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大好きなインド。 <br />旅行人の蔵前仁一さんの本を読みあさり、アジアやインドを周るバックパッカーに憧れて、初めてインドへ行ったのは10代最後の2000年でした。 <br />20代はインドをいったりきたりとふらふら過ごして、最後にインドに行ったのは子供が生まれる今から10年前の2012年。<br /><br />そろそろ子供を連れて大好きなインドへ行きたい!そんな気持ちからはじまった9歳の娘とのインドの旅。<br /> <br />不安もあった子供との2人旅だけど、インドから日本に帰ってきた今振り返ると、子供が「またインド、行きたいな。次はいつ行く?」と言ってくれる楽しい16日間になりました。 <br /><br />日記や文章を書くのはあまり好きじゃないけれど、この2人旅のことを忘れたくないので記録に残そうと思います。 <br /> <br /><br />持っていった荷物などのまとめは、最終日の部分に書きました。<br /><br />◎旅の計画◎<br />今までのインド旅行を振り返ると、日本の夏休み期間より冬休み期間のインドのほうが絶対に旅行がしやすい。<br /><br />小学校は1日だけ休んで冬休みとあわせたらのんびりいけそうな良い並びの日程、私の仕事も有給をとるつもりでいろいろ調べているうちに行けそう?もう行こう!となって、そして5月には航空券を買っていた。<br /> <br />夫にも一応相談、はじめはタイあたりの方がいいんじゃない?とタイにもインドにも行った事のない夫は言っていたけど、しっかりしたホテルに泊まるし、払い戻しのできる航空券を買うから~と説明。他の家族に少し反対(心配)される中、私と娘の2人でインドへ行く事に味方になってくれた夫だった。<br /> <br />15年ほど前に南インドのコーチンに滞在した時にKTDCで申し込んだ半日バックウォーターツアーが心に残っていて、YouTubeでバックウォーターの様子を子供に見せると行ってみたい!とのことで南インドのコーチン目指して行くことに決定。<br /><br />コロナの影響で便が減少していて、デリーへ行って国内線でコーチンへ行く事にした。<br /> <br />デリーに行くなら、タージマハルも行こうか!と日程に組み込む。  <br /><br />旅の計画<br />●2022年12月24日~2023年1月8日● <br />日本→バンコク→深夜デリー着<br />デリー3泊(日帰りタージマハル)home@f37<br />&#9992;️デリー→ケララ州コチへ <br />フォートコーチン5泊 ザフォートバンガロー<br />アレッピー3泊 Kalappura HomeStay<br />マラリビーチ1泊 Marari yoga homestay <br />コチ エルナクラム1泊 Niko hotel <br />&#9992;️コチ→デリーへ <br />デリー1泊 エアロシティホリディイン <br />早朝デリー→バンコク→日本<br /><br />&#9899;︎今回のホテルの予約方法は3つ  <br />booking.comから、 <br />公式サイトから、 <br />Google mapで見つけた宿と直接ワッツアップアプリでやりとり。ワッツアップアプリは必須です。<br /> <br /> <br />&#9899;︎今回は、安全安心!が全てなのでホテルは全て日本から予約して、電車のチケットも日本から購入。<br /><br />10年前のインド旅行では、自分で日本から日本のクレジットカードでもインド鉄道のチケットを買えたのに、今回は何度やっても弾かれてしまい、私が使っているインド鉄道アプリxigoで購入しようにもirctcとの提携もどうしても上手くできなかったので諦めてデリーの旅行代理店シゲタトラベルにお願いする事にした。<br /> <br />&#9899;︎荷物は機内に持ち込むリュック2つ(自分20l+子供15l)+スーツケース(約68リットル&#10006;️2つ)<br />1人でスーツケース2つをもって移動はきついので、デリーから南インドに移動前に、スーツケース1つを最終日にデリーで泊まるホテルに預けていく。中には南インドでは必要のない冬服を詰め込んだ。 <br /><br />&#9899;︎スマホsim問題<br />ahamo。念の為、Amazonでsim2flyというアジア周遊simカード購入しもっていったけど使わず。ahamo、デリーではLINEが使えず、南インドのコーチンでは街中は快適で日本とのLINE通話もできたけど、郊外に行くと全くつながらない時も。アレッピーでは基本快適に使えた。 <br /><br /><br /> <br />1日目 2022年12月24日 デリー泊<br />名古屋→ バンコク→23時半デリー着<br />

1日目、子連れでインド2人旅 計画とデリー到着日 12/24-1/8

16いいね!

2022/12/24 - 2023/01/08

613位(同エリア1964件中)

ララネコさん

大好きなインド。 
旅行人の蔵前仁一さんの本を読みあさり、アジアやインドを周るバックパッカーに憧れて、初めてインドへ行ったのは10代最後の2000年でした。 
20代はインドをいったりきたりとふらふら過ごして、最後にインドに行ったのは子供が生まれる今から10年前の2012年。

そろそろ子供を連れて大好きなインドへ行きたい!そんな気持ちからはじまった9歳の娘とのインドの旅。
 
不安もあった子供との2人旅だけど、インドから日本に帰ってきた今振り返ると、子供が「またインド、行きたいな。次はいつ行く?」と言ってくれる楽しい16日間になりました。 

日記や文章を書くのはあまり好きじゃないけれど、この2人旅のことを忘れたくないので記録に残そうと思います。 
 

持っていった荷物などのまとめは、最終日の部分に書きました。

◎旅の計画◎
今までのインド旅行を振り返ると、日本の夏休み期間より冬休み期間のインドのほうが絶対に旅行がしやすい。

小学校は1日だけ休んで冬休みとあわせたらのんびりいけそうな良い並びの日程、私の仕事も有給をとるつもりでいろいろ調べているうちに行けそう?もう行こう!となって、そして5月には航空券を買っていた。
 
夫にも一応相談、はじめはタイあたりの方がいいんじゃない?とタイにもインドにも行った事のない夫は言っていたけど、しっかりしたホテルに泊まるし、払い戻しのできる航空券を買うから~と説明。他の家族に少し反対(心配)される中、私と娘の2人でインドへ行く事に味方になってくれた夫だった。
 
15年ほど前に南インドのコーチンに滞在した時にKTDCで申し込んだ半日バックウォーターツアーが心に残っていて、YouTubeでバックウォーターの様子を子供に見せると行ってみたい!とのことで南インドのコーチン目指して行くことに決定。

コロナの影響で便が減少していて、デリーへ行って国内線でコーチンへ行く事にした。
 
デリーに行くなら、タージマハルも行こうか!と日程に組み込む。  

旅の計画
●2022年12月24日~2023年1月8日●
日本→バンコク→深夜デリー着
デリー3泊(日帰りタージマハル)home@f37
✈️デリー→ケララ州コチへ 
フォートコーチン5泊 ザフォートバンガロー
アレッピー3泊 Kalappura HomeStay
マラリビーチ1泊 Marari yoga homestay
コチ エルナクラム1泊 Niko hotel
✈️コチ→デリーへ 
デリー1泊 エアロシティホリディイン 
早朝デリー→バンコク→日本

⚫︎今回のホテルの予約方法は3つ  
booking.comから、 
公式サイトから、 
Google mapで見つけた宿と直接ワッツアップアプリでやりとり。ワッツアップアプリは必須です。
 
 
⚫︎今回は、安全安心!が全てなのでホテルは全て日本から予約して、電車のチケットも日本から購入。

10年前のインド旅行では、自分で日本から日本のクレジットカードでもインド鉄道のチケットを買えたのに、今回は何度やっても弾かれてしまい、私が使っているインド鉄道アプリxigoで購入しようにもirctcとの提携もどうしても上手くできなかったので諦めてデリーの旅行代理店シゲタトラベルにお願いする事にした。

⚫︎荷物は機内に持ち込むリュック2つ(自分20l+子供15l)+スーツケース(約68リットル✖️2つ)
1人でスーツケース2つをもって移動はきついので、デリーから南インドに移動前に、スーツケース1つを最終日にデリーで泊まるホテルに預けていく。中には南インドでは必要のない冬服を詰め込んだ。 

⚫︎スマホsim問題
ahamo。念の為、Amazonでsim2flyというアジア周遊simカード購入しもっていったけど使わず。ahamo、デリーではLINEが使えず、南インドのコーチンでは街中は快適で日本とのLINE通話もできたけど、郊外に行くと全くつながらない時も。アレッピーでは基本快適に使えた。 


 
1日目 2022年12月24日 デリー泊
名古屋→ バンコク→23時半デリー着

  • <br /> <br />旅の計画時点で渡印するにはPCR検査の陰性証明が必須、私はワクチン3回接種済みで不要、でもどうやら子供は必要で木下グループの検査所に行く予定をたてていたけれど、12月には全ての人の陰性証明書不要の発表があり、結果子供もしなくて済んだ。 <br /> <br /><br />インド出発2日前に、家の中で不注意から人生初の骨折(足の小指)をしてしまいひどく落ち込む。足を引きずって歩かなきゃいけない今の状態でインドで子供を守れるのか不安。 <br />インドの人は優しいし、荷物はポーターさんやチップなどで解決することも多いしどうにかなる!と気持ちを前向きにする。<br /><br /> <br /><br /><br />24日早朝、雪が降っている中、出発! <br /><br />タイ国際航空でバンコクへ。<br />バンコク乗り換えでは、結構長い距離を歩くことになり、左足の指が痛くて、カートを杖代わりにしてゆっくりゆっくり歩く。子供がカートを押したがり私からカートを奪おうとするため、少し険悪な雰囲気になったり。。<br /><br /><br />


     
    旅の計画時点で渡印するにはPCR検査の陰性証明が必須、私はワクチン3回接種済みで不要、でもどうやら子供は必要で木下グループの検査所に行く予定をたてていたけれど、12月には全ての人の陰性証明書不要の発表があり、結果子供もしなくて済んだ。 
     

    インド出発2日前に、家の中で不注意から人生初の骨折(足の小指)をしてしまいひどく落ち込む。足を引きずって歩かなきゃいけない今の状態でインドで子供を守れるのか不安。 
    インドの人は優しいし、荷物はポーターさんやチップなどで解決することも多いしどうにかなる!と気持ちを前向きにする。

     


    24日早朝、雪が降っている中、出発! 

    タイ国際航空でバンコクへ。
    バンコク乗り換えでは、結構長い距離を歩くことになり、左足の指が痛くて、カートを杖代わりにしてゆっくりゆっくり歩く。子供がカートを押したがり私からカートを奪おうとするため、少し険悪な雰囲気になったり。。


  • 事前に頼んでいたチャイルドミールは<br />優先で早く持ってきてもらえるので嬉しい。 <br /><br />名古屋→バンコク バンコク→デリーの2便とも全く同じメニューで、子供にはあまり合わなかったようで、私が頼んだタイ料理をおいしいーと食べていた。 <br /><br />飛行機の中で子供はオフラインでずっとタブレット。 <br />

    事前に頼んでいたチャイルドミールは
    優先で早く持ってきてもらえるので嬉しい。 

    名古屋→バンコク バンコク→デリーの2便とも全く同じメニューで、子供にはあまり合わなかったようで、私が頼んだタイ料理をおいしいーと食べていた。 

    飛行機の中で子供はオフラインでずっとタブレット。

  • 乗り換えの4時間半、骨折した足の指が痛くて歩けないのでお店をみることなくデリー行きのゲートに行きひたすら待つ。<br />バンコク→デリー便では一気にインド度アップし、私達のような東アジアの親子が目立つ感じ。

    乗り換えの4時間半、骨折した足の指が痛くて歩けないのでお店をみることなくデリー行きのゲートに行きひたすら待つ。
    バンコク→デリー便では一気にインド度アップし、私達のような東アジアの親子が目立つ感じ。

  • インドに着くのは日本時間でいうと夜中の2時半。 <br />子供の事を考えると、なるべく早く飛行機から出たかったので、前方の席の通路側を指定した。

    インドに着くのは日本時間でいうと夜中の2時半。 
    子供の事を考えると、なるべく早く飛行機から出たかったので、前方の席の通路側を指定した。

  • 4時間半のフライトでインド到着!! <br />デリーの空港は、ほんのりクリスマス仕様。<br /> <br />子供は眠そうだけど興奮と緊張とタブレットの使いすぎなせいからか一睡もしていない。時間がかかるという噂の入国審査、まだまだホテルまで時間がかかるけど大丈夫かな~。

    4時間半のフライトでインド到着!! 
    デリーの空港は、ほんのりクリスマス仕様。
     
    子供は眠そうだけど興奮と緊張とタブレットの使いすぎなせいからか一睡もしていない。時間がかかるという噂の入国審査、まだまだホテルまで時間がかかるけど大丈夫かな~。

  • 飛行機を降りて、入国審査などで30分ほどかかり、スーツケースのピックアップエリアへ。想像していたよりは早かった。子供は、入国審査のおじちゃんが少し怖かったと言う。きっと不愛想だったから。<br /> <br /><br />スーツケースがでてくるのに20分ほどかかり、空港全体をゆっくり見たかったけれど、深夜&子供の眠さが限界のようでさっさと送迎ドライバーさんとの待ち合わせ5番出口にむかう。 <br /><br />ahamoの海外データローミングがすぐつながりホッとする。<br />  <br />迎えのタクシーが日本の基準で考えるとボロボロで、この車大丈夫?後ろの席はシートベルトしなくていいの?と子供は不安そうだった。<br /><br />シゲタトラベルの迎えのタクシーでホテルへ。タクシーの中からホテルへ(今向かっています)とメールするとすぐに返事をくれた。 <br /><br />デリーでのホテルを決めるのにはすごく迷った。  <br />カイラシュコロニーにあるhome@f37に決めたポイントは、メールで問い合わせの返信が2~4時間でいつも早いこと。<br /> <br />評価がよい、メトロが近い、ヒーターあり、ホットシャワーあり、値段などを考えて候補を絞り、YouTubeで動画検索もして、2~3件に問い合わせ。返事が返ってこないホテルもある中、ここのホテルは本当にいつも返事が早くてここhome@f37に決めた。

    飛行機を降りて、入国審査などで30分ほどかかり、スーツケースのピックアップエリアへ。想像していたよりは早かった。子供は、入国審査のおじちゃんが少し怖かったと言う。きっと不愛想だったから。
     

    スーツケースがでてくるのに20分ほどかかり、空港全体をゆっくり見たかったけれど、深夜&子供の眠さが限界のようでさっさと送迎ドライバーさんとの待ち合わせ5番出口にむかう。 

    ahamoの海外データローミングがすぐつながりホッとする。

    迎えのタクシーが日本の基準で考えるとボロボロで、この車大丈夫?後ろの席はシートベルトしなくていいの?と子供は不安そうだった。

    シゲタトラベルの迎えのタクシーでホテルへ。タクシーの中からホテルへ(今向かっています)とメールするとすぐに返事をくれた。 

    デリーでのホテルを決めるのにはすごく迷った。  
    カイラシュコロニーにあるhome@f37に決めたポイントは、メールで問い合わせの返信が2~4時間でいつも早いこと。
     
    評価がよい、メトロが近い、ヒーターあり、ホットシャワーあり、値段などを考えて候補を絞り、YouTubeで動画検索もして、2~3件に問い合わせ。返事が返ってこないホテルもある中、ここのホテルは本当にいつも返事が早くてここhome@f37に決めた。

  • タクシーに乗ると子供はすぐに寝てしまった。<br />私は10年ぶりのインド、クラクションの音も、カーチェイスのような車の流れ、全てうれしい~。<br /> <br />ホテルに着いたので子供を起こし、頑張って入り口まで歩いてもらう。シゲタトラベル手配のタクシードライバーさんにはチップとして、ラジェンダさんから聞いていた50ルピーの倍の100ルピーを渡したが、ドライバーさんから遠慮がちに(これちょっと少なくない、、?)と言われる。(ラジェンダさんから聞いていた額の2倍だよ。深夜だから)と伝えるとオォ~と言い、もう何も言わずスーツケースを運んでくれた。<br /> <br />

    タクシーに乗ると子供はすぐに寝てしまった。
    私は10年ぶりのインド、クラクションの音も、カーチェイスのような車の流れ、全てうれしい~。
     
    ホテルに着いたので子供を起こし、頑張って入り口まで歩いてもらう。シゲタトラベル手配のタクシードライバーさんにはチップとして、ラジェンダさんから聞いていた50ルピーの倍の100ルピーを渡したが、ドライバーさんから遠慮がちに(これちょっと少なくない、、?)と言われる。(ラジェンダさんから聞いていた額の2倍だよ。深夜だから)と伝えるとオォ~と言い、もう何も言わずスーツケースを運んでくれた。
     

  • ホテルのレセプションは2階にあって、1階のドアを開けるとブザーがなる仕様、すぐにお兄さんが来てスーツケースを2階まで運んでくれた。 <br /><br />ホテルには、メールで足の骨折のことを伝えてあったのでたくさん歩かなくてもいいようにレセプションと同じフロアの部屋を用意してくれていた。ありがたい。<br /><br />(マダムと何度もメールのやりとりをしたのは、私だよ)と笑顔でいうホテルのレセプションの方に、毎回返事が早くてとても安心できた事とその対応に感謝を伝える。 <br /><br />部屋もほどほどに広くて綺麗!そして暖かい。もう今は、日本時間の朝4時半。レセプションのソファで眠たそうな子供をみて、子供を先に案内してくれ、子供は着替える間もなくベッドに入り寝てしまった。<br /><br />まずは無事にホテルについてホッと安心。。 <br /><br />そういえば、iPhoneのカメラはタイに着いた時からシャッター音がしなくなった。<br /> <br />明日は、デリーをうろうろしたいな!

    ホテルのレセプションは2階にあって、1階のドアを開けるとブザーがなる仕様、すぐにお兄さんが来てスーツケースを2階まで運んでくれた。 

    ホテルには、メールで足の骨折のことを伝えてあったのでたくさん歩かなくてもいいようにレセプションと同じフロアの部屋を用意してくれていた。ありがたい。

    (マダムと何度もメールのやりとりをしたのは、私だよ)と笑顔でいうホテルのレセプションの方に、毎回返事が早くてとても安心できた事とその対応に感謝を伝える。 

    部屋もほどほどに広くて綺麗!そして暖かい。もう今は、日本時間の朝4時半。レセプションのソファで眠たそうな子供をみて、子供を先に案内してくれ、子供は着替える間もなくベッドに入り寝てしまった。

    まずは無事にホテルについてホッと安心。。 

    そういえば、iPhoneのカメラはタイに着いた時からシャッター音がしなくなった。
     
    明日は、デリーをうろうろしたいな!

  • これは、インド出発2日前に折れた小指。。隣の指に合わせてテーピングをして引きずって歩いた1日目。

    これは、インド出発2日前に折れた小指。。隣の指に合わせてテーピングをして引きずって歩いた1日目。

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この旅行記へのコメント (1)

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  • ULKAAさん 2024/12/08 21:05:25
    参考にさせていただきます
    出産後、南インドに行けておらず、息子が小学生になったのでそろそろ旅行を考えています。
    参考にさせていただきますm(__)m

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