2022/10/20 - 2022/10/21
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masapiさん
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7月下旬から気が狂ったかの如くに、福岡市内の近場ホテルに泊ったり、九州北部内の宿泊旅行にも何回となく行っていますが、これは旅行行きたい病が重症化した為です(-_-;)
これを早期に治す薬や治療方法はないでしょうか??(笑)
しかし、病気が重症化した以降は、九州ブロックの県民割や、最近は全国旅行支援を使っているので、宿泊代に関しては、かなりお得には旅行出来たとは思っています。
でも、諸般のあらゆる個人的な理由から、この4トラに旅行記、クチコミを投稿するのは、今月10月中に行った旅行をもって終了したいと考えました。
その理由として、年齢による身体的な衰え(最近身体的故障個所が多くなって来ています)、PCの不調(電源系でいつ使えなくなってもおかしくない状態になりつつあります)、カメラの不調(レンズ内に埃が多くなり、またそれ以外の不調も出て来ています)が重なっているのと、4トラへの写真投稿枚数が、この旅行記(別府明礬温泉「御宿ゑびす屋」泊メイン目的 別府2泊旅)内で20万枚に達する為、11月以降は、旅行には行っても、4トラへの投稿は、もうこの辺で終わりにしたいと考えました。
4トラへの投稿を終了した後は、暫くはこのまま放置にしておきますが、場合によっては、いつか適当な時に全削除(退会)も考えています。
その4トラ投稿の終わりを迎える中、4トラに投稿する最後の温泉地として、私が好きな硫黄泉のある九州内の温泉地に行きたかったのです。
候補先としては、鹿児島の霧島温泉郷、長崎県の雲仙温泉が直ぐに思いつく硫黄泉の温泉地なのですが、全国旅行支援利用での予約が既に取れない、どちらの温泉ホテルも宿泊代がそれなりに掛る、交通費もそれなり必要な事から、もっと近い所での硫黄泉がある所を考えると、大分県別府の明礬温泉なのです。
その別府の明礬温泉の中でも、素泊まりで手軽に宿泊出来る、「御宿ゑびす屋」(今回で2回目)に運良く空き(じゃらん予約)があり、全国旅行支援適用でも予約出来たので、最終的にここ泊で行く事に決めました。
御宿ゑびす屋公式サイト:https://www.e-ebisu.biz/
1回目宿泊時の旅行記です。↓↓
https://4travel.jp/travelogue/11714574(温泉施設)
https://4travel.jp/travelogue/11714509(部屋、施設)
本当は、ここ1泊だけで行くつもりだったのですが、前日に別府駅前にある格安ホテル「別府ステーションホテル」のエコノミーシングルルーム(9平米)に、全国旅行支援適用可能な空き(じゃらん予約)があり、実質的には僅か60円で泊まられたので、ここに1泊して、合計2泊で行って来ました。
別府ステーションホテル公式サイト:http://www.station-hotels.com/
今回の日程・行程は下記の通りです。
10月19日(水)
西鉄天神高速バスターミナル 10:50-亀の井バス(高速バス)-別府(北浜)
13:15
・トキハ別府店の「レストラン東洋軒」でランチ(とり天定食)
・「別府ステーションホテル」に荷物を預けて、別府駅界隈、北浜界隈散策
・別府駅構内(えきマチ1丁目)にある、豊後茶屋で夕食(だんご汁)
「別府ステーションホテル」エコノミーシングルルーム(9平米)泊(ビュッフェ朝食付き)
公式サイト:http://www.station-hotels.com/
元の宿泊代金は、5,100円ですが、全国旅行支援適用で3,060円(支払い額)になり、地域クーポン券3,000円分が貰えたので、実質、60円で泊まられました。
10月20日(木)
・別府ステーションホテルの1階でビュッフェ(バイキング)朝食
・ホテルに荷物を預けて、路線バス利用で「グローバルタワー」観光
・トヨタレンタカー別府駅前店で、12時からレンタカー借り受け(24時間)
・やまなみハイウェイ走行と、由布岳正面登山口周辺散策
・狭霧台からの眺め満喫
・「塚原温泉 火口乃泉」立ち寄り https://www.tukaharaonsen.jp/
・「十文字原展望台」からの眺め満喫
・「明礬 湯の里」立ち寄り http://yuno-hana.jp/
・大分自動車道別府湾SAでランチ
・「湯けむり展望台」立ち寄り
・「ひょうたん温泉」で夕食(とり天定食) https://www.hyotan-onsen.com/
「御宿ゑびす屋」本館ロフト付和洋室 泊(素泊まり)
公式サイト:https://www.e-ebisu.biz/yado.php
元の宿泊代金は、9,900円ですが、全国旅行支援適用で5,940円(支払い額)になり、地域クーポン券3,000円分が貰えたので、実質、2,940円(入湯税250円別途必要)で泊まられました。
10月21日(金)
・10時30分に宿を出発し、途中でガソリンを入れて、レンタカー返却
別府 11:32-普通-大分 11:45
・大分駅構内散策&豊後牛弁当購入
大分 12:44-特急青いソニック30号-博多 14:47
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「御宿ゑびす屋」宿泊(部屋・施設・温泉)した時の様子です。
部屋・施設紹介がメインですが、一部温泉施設の写真も載せています。
なお、温泉施設の詳細は、次の旅行記にUPしています。
【「御宿ゑびす屋」宿泊(露天風呂・貸切風呂露天風呂・内湯)編】
https://4travel.jp/travelogue/11788752
「御宿ゑびす屋」公式サイト:https://www.e-ebisu.biz/
写真のコメントは、一部を除いて省略させて頂きます。
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これより以前の旅行記は下記です。↓↓
【西鉄天神高速バスターミナル初利用編】
https://4travel.jp/travelogue/11786274
【亀の井高速バスで西鉄天神から別府(北浜)間乗車編】
https://4travel.jp/travelogue/11786317
【トキハ別府店内のレストラン東洋軒でとり天定食のランチ編】
https://4travel.jp/travelogue/11786483
【1日目:別府駅界隈散策編】
https://4travel.jp/travelogue/11786537
【1日目:別府北浜界隈散策編】
https://4travel.jp/travelogue/11786650
【1日目:ホテル周辺散策とだんご汁の夕食編】
https://4travel.jp/travelogue/11786787
【「別府ステーションホテル」エコノミーシングルルーム宿泊編】
https://4travel.jp/travelogue/11786809
【「グローバルタワー」観光・眺望編】
https://4travel.jp/travelogue/11787359
【別府駅前でレンタカー借り受け後、由布岳登山口に移動編】
https://4travel.jp/travelogue/11787431
【由布岳登山口周辺散策後、狭霧台に移動編】
https://4travel.jp/travelogue/11787482
【狭霧台からの眺望堪能後、塚原温泉火口乃泉に移動編】
https://4travel.jp/travelogue/11787492
【塚原温泉火口乃泉立ち寄り後、十文字原展望台に移動編】
https://4travel.jp/travelogue/11787564
【十文字原展望台からの眺望堪能後、明礬湯の里に移動編】
https://4travel.jp/travelogue/11787672
【明礬湯の里立ち寄り後、大分自動車別府湾SAに移動編】
https://4travel.jp/travelogue/11787693
【大分自動車別府湾SAでランチ後、湯けむり展望台に移動編】
https://4travel.jp/travelogue/11787793
【湯けむり展望台立ち寄り後、「御宿ゑびす屋」に移動編】
https://4travel.jp/travelogue/11787818
【「ひょうたん温泉」でとり天定食の夕食編】
https://4travel.jp/travelogue/11787842
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー JR特急 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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「御宿ゑびす屋」の駐車場にやって来ました。
なお、駐車場は2ヶ所ありますが、その内の上側の駐車場です。
下側の駐車場は少し狭いですが、屋根付きです。 -
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宿泊者専用の駐車場です。
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ここには8台停められます。
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駐車場の隣にある、外湯の「鶴寿泉」ですが、現在は休業中です。
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高級旅館である「岡本屋」裏側が見えています。
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上側の駐車場から少し下って来ると、右側に「御宿ゑびす屋」の全景が見えて来ます。
奥の建物は、温泉施設棟です。 -
手前が宿泊棟(新館)です。
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「御宿ゑびす屋」の入口です。
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客室は、全9部屋しかないので、宿泊棟は大きくはないです。
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宿泊の入口はここだけです。
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日帰り温泉の駐車場と入口は、上側の国道500号線沿いにあります。
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休前日の1人宿泊は出来ない宿になります。
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暖簾です。
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チェックイン16時~、チェックアウト~11時と、チェックイン時間が少し遅い宿です。
これからは日が暮れる時間が早くなるので、本当なら、15時チェックイン、10時チェックアウトの方が有難いかもです。 -
中に入りました。
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玄関の飾り物です。
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引き戸が開いた音を聞いてか、若いイケメン君スタッフさんが出迎えてくれます。
昨年と同じ方でした。
靴はスタッフさんが収納してくれます。 -
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旅館内に入ります。
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チェックアウト時のカウンターです。
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まずは、コミュニティルームに案内されます。
私は素泊まりですが、食事付きの場合は、ここが食事会場になります。 -
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ここで宿帳への記載を行います。
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お茶と温泉饅頭のおもてなしです。
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初めての場合は、館内の利用方法などをスタッフさんが丁寧に説明してくれます。
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私は昨年に引き続き2回目なので聞いていないです。
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私は、素泊まりのビジネスプラン(別にビジネスでなくても予約出来ます)で予約し、パン、野菜ジュース付きのプランでした。
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昨年は別館でしたが、今回は空いていなかったので本館泊です。
昨年、その別館に泊った時の旅行記です。↓↓
https://4travel.jp/travelogue/11714509(部屋、施設) -
「御宿ゑびす屋」宿泊棟温泉施設棟の案内図です。
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今回は、全国旅行支援で予約(じゃらん予約)出来た為、大分県の地域クーポン券(3,000円分)が貰えました。
なお、この宿は、宿の公式サイトかじゃらんからしか予約出来ないと思います。 -
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コミュニティルーム内の置物です。
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ウェルカムドリンクコーナーです。
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豆茶とコーヒーがあります。
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外のウッドデッキエリアです。
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本館の部屋はすべて2階にあり、階段のみになります。
なお、この宿は、温泉施設棟に行くにも階段がある為、階段を上り下り出来ない方の場合は不向きの宿になります。 -
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廊下の窓から見た、温泉施設棟です。
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本館2階の廊下です。
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今回アサインされた部屋(寿老人)です。
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部屋のドアを開けた所です。
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この本館の部屋は、ロフト付きの和洋室タイプがメインです。
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じゃらんで予約しましたが、元の宿泊代金は、9,900円(素泊まり)ですが、全国旅行支援適用で5,940円(支払い額)になり、地域クーポン券3,000円分が貰えたので、実質、2,940円(入湯税250円別途必要)で泊まられました。
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天井が高いです。
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高床の上に布団を敷くタイプの部屋です。
ここには2人分の布団が敷けます。 -
上のロフトへのはしごです。
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上のロフトです。
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ロフトへのはしごは結構急です。
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部屋内の様子です。
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TVサイズは中型です。
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布団は最初から敷いてある状態です。
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昨年泊った別館の和室は良かったのですが、この部屋は居心地が少し悪かったです。
椅子やソファがないので、座られる場所はこの高床の上になるのですが、畳ではないので痛いのです。 -
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掛布団はふかふかでした。
浴衣や丹前も置いてありました。 -
このバッグの中に、タオルが入っていました。
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部屋奥の角側です。
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ここにある棚の下に金庫がありました。
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湯沸かしポット、紙コップ、カップです。
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お茶セットです。
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テーブルは、キャスターで移動可能な小型タイプです。
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スタンドもありますが、小さすぎて使い難いです。
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ロフトへのはしごです。
上って見ましたが、急で怖かったので、ロフトの上は若者向けです。 -
ロフト内です。
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ここにも2人分の布団が敷けるので、最大4人で泊る事が出来きます。
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ロフトから下を見ると、高くて怖かったです。
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このように急なはしごです。
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エアコンのリモコンです。
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家庭用のエアコンが設置されているので、冷房・暖房・風量など好みで使えます。
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ハンガーです。
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部屋のドアです。
オートロックではないです。 -
トイレ方向です。
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温泉施設棟で使うロッカーの鍵は部屋に置いてあり(ロッカー番号指定)ます。
温泉施設棟の1階(露天風呂)、2階(内湯)の温泉施設は、男性は、奇数日(内湯)、偶数日(露天風呂)で男女が入れ替わる為、その両方のロッカーの鍵が置いてあります。 -
でも、例えば、31日、1日の連泊で泊まってしまったら、2階の内湯しか利用出来ない事になってしまいます(-。-;
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アメニティ類です。
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ドライヤーです。
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洗面台です。
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冷蔵庫です。
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トイレのドアです。
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トイレ内です。
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部屋の窓です。
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ここで景色を眺めながらゆっくり出来るように、クッションが置いてあります。
でも、ここでゆっくりするとTVが観られなかったです。 -
ここは小上がりスペースになっているのですが、結構な高さがあって上がり難いのです。
また、私は、ここから降りる際に高い事を失念してしまい、上から落ちてしまいました。
頭や足を打ちましたが、大事にならなくて良かったです。 -
部屋の窓からの近場の眺めです。
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地獄蒸し釜が見えています。
夕食は、ここで蒸した地獄蒸し料理が提供されます。 -
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目の前は、大分自動車の別府明礬橋です。
別館の部屋だとここより低い位置になるので、眺め的にはこの本館の部屋が良いです。 -
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海(別府湾)も見えます。
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右下は、明礬バス停付近です。
マイカーやレンタカーがなくても、別府駅からの路線バスでも来られますが、直ぐ近くにコンビニや飲食店がないので、バスに乗る前に何かを買って来た方が良いです。
なお、夕方までなら、少し上側にある岡本屋売店が利用出来ます。 -
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海(別府湾)です。
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館内案内図です。
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フロア案内です。
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この日は偶数日なので、着いた日は1階の露天風呂が利用出来ました。
なお、この宿の温泉(お風呂)の詳細は、次の旅行記にUPさせて頂きます。 -
1階の上側にある露天風呂です。
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硫黄泉なので、硫黄泉が漂っています。
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洗い場はここにあります。
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ここの温泉に入った後は、硫黄の匂いが数日体から取れなかったです。
なお、私は、折角の温泉成分を保つため、温泉入浴後はお湯で流さない派です。 -
1階下側にある露天風呂です。
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ただし、湯温が熱いので長湯が出来ないのがネックです。
真冬だったら良いかも知れないですが、ここへの行き帰りがが寒いかもです。
なお、真ん中の丸い所は逆にぬるかった(お湯が余り出ていない為)です。 -
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1階で唯一建物内の温泉です。
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温泉施設棟内のEVです。
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3階にやって来ました。
日帰り温泉入浴の人は、この3階から入って来る事になります。
日帰り温泉公式サイト:https://www.e-ebisu.biz/yuya.php -
日帰り温泉入浴出入口です。
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受付です。
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カフェですが、営業の可否は不明です。
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「えびすの海」入口です。
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「えびすの海」内です。
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ヒーリングスペースです。
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「えびすの海」外側の休憩所です。
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眺めが良いです。
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ヒーリングルーム内です。
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温泉に入った後、ここでゆっくり過ごすのも良いかもです。
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窓側席です。
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窓からの眺めです。
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大分自動車の別府明礬橋です。
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明礬温泉街が見えています。
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岩盤浴の案内です。
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1階に戻ります。
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1階の休憩所です。
ここにドリンクの自販機があります。 -
ここからは宿泊施設です。
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温泉棟から宿泊棟への階段です。
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別館入口です。
別館の部屋は3部屋で、その内の1部屋は温泉付き部屋です。 -
デッキスペース内です。
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地獄蒸し釜です。
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夕食は、ここで蒸した地獄蒸し料理が提供されます。
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本館入口です。
所々で履物を履き替えるのが面倒です。 -
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館内案内図です。
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チェックインを行った、コミュニティルームです。
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食事付きの場合は、食事会場になります。
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観光パンフレット類です。
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ウェルカムドリンクコーナーです。
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豆茶とコーナーです。
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有料の飲み物です。
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コミュニティルームの窓です。
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デッキスペースです。
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旅館入口です。
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部屋に戻って来ました。
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トワイライトタイムです。
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別府市内、大分市内の街灯りが見えています。
この後、「ひょうたん温泉」に夕食を食べに行きました。↓↓
【「ひょうたん温泉」でとり天定食の夕食編】
https://4travel.jp/travelogue/11787842 -
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部屋の窓からの夜景です。
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大分市内方向です。
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寝ながらTVを観ています。
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翌早朝です。
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朝焼けです。
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朝焼けが凄く奇麗でした。
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こんな奇麗な朝焼けは滅多に見られないです。
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昨夜も行きましたが、朝も貸切露天風呂に向かいます。
貸切露天風呂は、宿泊者は無料ですが、日帰り温泉入浴時間帯は予約必要ですが、22時~翌朝9時50分までは、空いていれば、何時でも何回でも自由に入る事が出来ます。 -
5つある貸切露天風呂の一番手前にある、「笑う門には福来る」の露天風呂です。
入る時は、札を入浴中に変えて、中から鍵を掛けるだけです。 -
脱衣所です。
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「笑う門には福来る」の貸切露天風呂です。
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洗い場です。
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長い時間誰も入っていなかったようで、かなり熱かったので水を注いでぬるくなるまで少し待ちました。
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まだ少し熱いですが、何とか入られる温度になりました。
ここは、ジャグジー付きです。 -
昨夜22時頃にもここにやって来ましたが、夜は1人だと男でも少し怖かったです。
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ここの樹々が紅葉していて奇麗でした。
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部屋の戻ったら、窓に陽が入り始めました。
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昨夜コンビニで買っておいた朝食です。
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別館が見えています。
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大分自動車の別府明礬橋です。
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この日は奇数日になるので、今度は2階の内湯に向かいます。
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この日の男湯(2階の内湯)です。
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単純泉のお風呂です。
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硫黄泉のお風呂です。
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水風呂です。
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単純泉のお風呂です。
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一番奥のお風呂は硫黄泉ですが、ちょっとだけ外気が入って来る半露天風呂です。
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私は、髪は朝シャン派なので、この洗い場で洗髪しました。
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部屋に戻って来ました。
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かなり明るくなりました。
朝焼けでしたが、天気が悪くなる事はなかったです。 -
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チェックアウト~11時ですが、10時半頃に部屋を出ました。
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布団は片付けておきました。
私って、変なこだわり(クセ??)があって、ホテルなどに泊ってバス&シャワーを使っても、まったく使っていない位奇麗に戻しておくのが好きなのです。
アメニティ類や寝間着(Tシャツ短パン)も自身の物を必ず持って行くので、ホテルなどのそれを使う事もないです。 -
部屋を後にします。
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チェックイン時はいないのですが、チェックアウト時の清算は女将さんが行い、ここまで見送りもしてくれました。
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駐車場に向かいます。
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休業中の「鶴寿泉」です。
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「湯元屋旅館」です。
公式サイト:http://www.yumotoyaryokan.jp/ -
「御宿ゑびす屋」の上側の駐車場です。
もう他の車はいなくなっていました。 -
借りているレンタカーです。
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この日は、別府駅前でレンタカーを返して博多に帰るだけです。
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「湯元屋旅館」です。
昨年は、隣の民家の玄関にめちゃくちゃ可愛い猫ちゃんがいたのですが、残念ながら今回は見掛けませんでした。 -
レンタカーに乗り込みました。
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「御宿ゑびす屋」駐車場を出発します。
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「御宿ゑびす屋」が見えています。
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