2022/10/22 - 2022/10/22
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薔薇の咲く庭さん
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この旅行記のスケジュール
2022/10/23
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電車での移動
越後湯沢→直江津
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電車での移動
直江津→春日山
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車での移動
春日山→春日山城
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車での移動
春日山城→春日山駅
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電車での移動
春日山→直江津→越後湯沢
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この旅行記スケジュールを元に
長男の招待旅行で前日に長岡を訪ねた次の日、長男のお勧めの春日山城へ行くことにしました。私は前から一度、春日山城へ行ってみたいと思っていましたので、長年の念願が叶った旅です。越後湯沢に長男がホテルを取ってくれたので、越後湯沢からほくほく線で直江津に出ました。そこからは「トキめき線」という名前の鉄道に乗り、春日山城の最寄りの春日山駅で下車し、タクシーを呼びました。運転手さんによると上杉謙信像のところまでしか車は行くことができないということで、本丸へは歩いて上がりました。
天気が良く、本丸からの眺望はとても素晴らしかったです。何より、上杉謙信と同じ景色を見ることができたという満足感で満たされました。
10月21日(金) 長岡 長岡市馬高縄文館・新潟県立博物館
河井継之助記念館・山本五十六記念館
10月22日(土) 春日山城
10月23日(日) 富岡製糸場
温泉巡りの旅26 越後湯沢 湯沢グランドホテル 季里の湯
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 交通手段
- タクシー 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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たっぷりと朝食を食べました。旅に出ると食欲が出ます。
体重が増えるのが悩みですが・・・。 -
今日も良い天気です。越後湯沢の街が新幹線の向こうの方に見えます。本当に山の中にある街なんですね。ここからの眺めは最高です。
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朝食を済ませて、さて今日はどうしようかと考えました。Googleマップで春日山城へ行く経路を調べると、ほくほく線で直江津に出て、それからトキめき線を使うと、春日山城へ行くことは、思っていたよりかなり近いことがわかりました。
越後湯沢駅 駅
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それでは春日山町へ行ってみようと慌てて越後湯沢の駅まで来ました。ほくほく線はすでに入線していました。驚いたことにほくほく線は0番線なのです。初めて0番線のホームがある事を知りました。
北越急行 (ほくほく線) 乗り物
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今日は1両でしたが、とても混んでいて立っている人がいました。本数が1時間に一本と少ないので、混むのでしょう。
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越後湯沢の駅を出発します。どんなところなのかとても楽しみです。前から春日山城へ行ってみたいと思っていました。
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両側に山が見え平らなところを電車が進んでいきます。一階はコンクリートで二階、三階で暮らしている家が見えます。昨日の県立歴史博物館で見てきた様式の家です。
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平野が広がっていて米作りが盛んだということがよくわかります。もう稲刈りが終わり、田には何もありませんでした。魚沼とつく名前の駅があり、この辺が魚沼コシヒカリの産地だと思いました。
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魚沼丘陵。なだらかな丘陵が続いています。新潟県南魚沼市です。私はここで生産される魚沼コシヒカリがとても美味しいと思います。よく食べます。
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川を越えました。水が綺麗でしょうね。お水がおいしいからお米がおいしいのでしょう。電車は野越え、山越え、丘を越えと言う感じで、一直線に進んでいる感じです。
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面白い名前の駅です。虫川大杉。ほくほく大島。
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この頃から線路がずっと高架であることに気が付きました。山があればトンネルを掘り、川があれば橋をかけ、畑があれば高架にして、すべて地面から高いところを電車が走っているのです。
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それで景色が抜群に良いのです。ずっと遠くまで田が続いているのが見渡せます。
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犀潟という名前の駅まで来ました。ここでほくほく線と信越本線とが合流します。ほくほく線は、越後湯沢から直江津まではショートカットした線路であることが、後に地図を見てわかりました。
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線路脇には黄色のきれいな花が咲いていました。秋の七草のオミナエシに似ていますが、よく見ると違います。
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ほくほく線で1時間20分位で直江津まで出ることができました。確かにきました直江津駅。初めて来た駅です。
直江津駅 駅
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ほくほく線は開通して25周年を迎えているようです。車両の先頭に25thのh表示がされていました。この線路は本当に便利です。この線路がないと長岡を回って来なければなりません。
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直江津駅の構内です。ほくほく線を降りてホームをつなぐ橋の上に出ました。次に乗るトキめきラインを探すと、なんとほくほく線のホームと同じホームで驚きました。
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トキめきラインは一両ではなく、複数の車両がありました。妙高高原まで行く電車です。「トキめきライン」という名称は、「どのような線路だろう」と想像してしまうステキな名称だと思います。
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妙高高原と書いてあります。この電車もワンマン電車でした。
えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン 乗り物
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直江津から一駅目が春日山駅です。乗車時間はほんの5分。すぐに着きました。ここでタクシー会社に電話をして車を呼びました。
春日山駅 駅
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駅の広場には春日山城の地図がありました。この地図を見ると道路が本丸まで続いています。車で本丸まで行くことができそうな印象を受けました。
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呼んだタクシーに乗り、春日山城まで向かいます。目の前に春日山が見えてきました。運転手さんに本丸まで車で行くことができるかを聞くと、「上杉謙信像のところまでです」とのことでしたので、謙信像の前で車を降りました。
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謙信像は少し小高いところにあって、近づいて見る事は出来ませんでした。像の前にあるお土産屋さんのおばさんが「ここからと撮るときれいに撮れますよ」と少し高台になっているところを教えてくれました。
本丸からの景色は素晴らしい! 日本海が見える! by 薔薇の咲く庭さん春日山城跡 名所・史跡
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おばさんはシャッターも押してくれました。お礼に帰りにお土産を買って帰りました。写真を見ると謙信像が少し高いところにあるのがよくわかると思います。
記念撮影。 -
春日山神社へ向かう矢印の表示があります。行ってみることにしました。
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春日山城の説明です。今から600年ほど前の南北朝時代に築かれています。越後府中(直江津)を守る拠点でした。謙信の父、謙信、景勝の3代にわたって普請に努め、現在見られる大城郭になったそうです。標高180メートルの本丸跡から山裾まで連続する屋敷跡群と1200メートルの監物堀が特徴です。
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春日山神社に行く参道で見えた景色です。直江津の街が眼下に見えます。
この景色だけでもかなり春日山城に来た気分になりました。 -
この絵地図を見ると確かにたくさんの屋敷があり大きな城であったことがわかります。石垣がないのが少し寂しい感じがしますが、南北朝時代の城なのでそれはやむ得ないでしょう。
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春日神社の鳥居の所へ来ました。神社のマークですね。
春日山神社 寺・神社・教会
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鳥居をくぐるとこのような神社がありました。山の中に平らな場所を作ってこの神社を作ったのですね。
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左側の狛犬です。どこの神社にもある狛犬だと思います。 邪気を祓(はら)い、神前を守護する 意味を持っているそうです。
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右側の狛犬です。いつも思うのですが足でまりを抑えているのは何故なのでしょうか?
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この神社の由来はよくわかりませんでした。上杉謙信を祀っている事は確かです。なぜなら右側に謙信の絵があったからです。
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拡大してみるとこんな感じです。上杉謙信は49歳で突然になくなっています。何歳位の時の肖像画でしょうか?
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記念撮影。確かに来ました。
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春日山神社を出て、謙信像の場所に戻ります。参道は静かでこのような並木がありました。
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現在地を確認して、本丸までの距離をこの絵地図でたどってみました。帰りの電車の時間があるので30分くらいしか時間が取れません。ほくほく線の本数が1時間に1本しかないので、予定していた電車に乗り遅れると、ホテルに戻るのが暗くなってしまいます。
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30分で行けるところまで行って、引き返してこようと考え、三の丸に向かって歩き始めました。
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あまり急な坂道ではありません。坂が急だと心臓に負担がかかるので早足で歩く事は難しいのですが、このくらいの坂道だったら大丈夫です。上のほうに景勝の屋敷跡に立っている祠のようなものが見えました。そんなに遠くないように思います。
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しばらく登っていくと作業をしている人たちの姿が見えました。何をしているんでしょう? 6 人の男の人が何かをしています。
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この辺からの景色もなかなか眺めが良いです。直江津の街が見えます。謙信も見ていたに違いありません。
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やがて三の丸入口と言う表示が出てきました。右側に進むと三の丸に行けそうです。
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春日山上には石垣はありません。また天守閣もありません。周囲の山々を取り入れて築いてより大きな城としての機能を持たせていました。ここに甘粕近江守宅趾という表示がありました。ここに砦があったのでしょう。
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三の丸を目指して山道を上って行きます。幅のある階段になってはいますが粘土質の土なので、雨が降った後は滑りやすいでしょう。しばらく天気が良かったのでスリップする心配はありませんでした。
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しばらく歩くと三の丸趾の表示のある場所に出ました。広場になっています。ここにも砦があったはずです。
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謙信の養子「三郎景虎屋敷跡」や「米蔵跡」などを総称して「三の丸屋敷跡」と呼ぶそうです。米蔵跡の名が示すように、城機能の中核施設が置かれた場所と考えられています。
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さらに高いところに上がってきた感じがします。だんだん景色が遠くまで見えるようになってきました。建物が小さく見えます。
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さらに上って行きます。次は二の丸です。二の丸まで行ったら引き返してもいいかな?とこの時は思いました。
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見事な景色です。本丸はもっと見事でしょうね。時間が許す限り登ろうと思います。
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二の丸への道は続いています。この辺で降りてきた人にすれ違います。「あとどのくらいですか?」と聞くと「まだまだありますよ」と言う返事でした。
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しばらく上ったところに「謙信公の財政を支えた青苧」の表示がありました。越後上布の原料として珍重された青苧です。イラクサ科のカラムシの茎から取れる繊維だそうです。この辺に植えてあります。
どの草なのかを確認する時間がありませんでした。 -
だいぶ登ってきました。眼下に直江津の街が広がっています。もう、そろそろ15分になりそうです。引き返すのを考えましたが、ここまできたら本丸まで行きたいと思いました。帰り道で時間を調整することができそうです。
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二の丸趾に出ました。広場になっています。もう本丸はあの小高い丘の所に見えます。
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二の丸は本丸の真下にあって、本丸を帯状に囲っている様子は、まさに本丸の警護として作られた事を示すものだそうです。古絵図には「御二階」「台所」と記されたものがあり、現在も「笹井戸」と言われる井戸跡が残っています。春日山城の中心地区です。
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二の丸の全景です。一本イチョウ呼ばれる銀杏木が、二の丸跡の隅にありました。この木は11月下旬に見ごろになるそうです。なぜ銀杏の木が、ここにだけ1本あるのかはよく分かりませんが、紅葉したらきれいでしょうね。
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いざ本丸へ。もう少しです。階段の幅が狭くなって勾配が少しきつくなってきました。
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本丸からの眺めです。直江津の街が眼下に広がって見えます。上杉謙信もこの景色を見ていたはずです。
感動します! 登ってきてよかったです! -
天気が悪くてよく見えない人のために、写真が置かれていました。ほぼ写真通りの景色が見えています。
ラッキーです! -
左の方に海が見えるはずです。日本海です。こうやって見ると春日山町は山の地形を生かした城であることがよくわかります。戦国時代の山城としての特徴がよく表れています。
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記念の1枚。登った人しか見ることができない景色です。
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春日山城の説明です。上杉謙信の居城がここにありました。どんな城だったのでしょう?織田信長の安土城から想像すると美しい城であったのでしょうか?
絵地図などが残っていたらよかったのにと思います。
本丸跡の後方一段低いところに大井戸があって夏でも枯れることがないのはとても不思議ですね。 -
登ってきました。記念の一枚です。
本丸からの景色は素晴らしい! 日本海が見える! by 薔薇の咲く庭さん春日山城跡 名所・史跡
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本丸の説明です。直江津と周辺の山々の支城跡や日本海が一望できます。慶長2年に書かれた中世の景観とほとんど変わらないのには驚きました。
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素晴らしい眺めです。すぐ下は二の丸。山々が見えます。もう少し左手には日本海が見えるはずです。
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確かに見えました。日本海です。拡大して撮ると海がよくわかりました。
山頂で長い時間を取ることはできませんでしたが、上杉謙信と同じ景色を眺めることができたという満足感は最高です! -
早足で階段を下って、予定していた時刻にタクシーを呼びました。振り返ると本丸が見えます。来てよかった!
天気も良くて最高でした。 -
再び上杉謙信様のある場所に降りてきました。ここで迎えのタクシーを待ちます。
予定した時刻よりも早くタクシーが来てくれて助かりました。 -
トキめきラインの駅、春日山に戻りました。山はすぐそばにはありませんが春日山なのですね。
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直江津行きの電車が来ました。3両以上あります。驚いたことに、この駅で乗降する人は若い人が多かったのです。近隣に住んでいるんでしょう。
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直江津に出てきました。一両だけの電車が走って行きます。「糸魚川行」と書いてありました。なんかとても海の感じがする車両で爽やかでかわいいですね。
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待っていると、ほくほく線の電車が入線してきました。とても面白い絵がたくさん書いてあります。動物たちのようです。これで越後湯沢まで乗り換えなしで行けます。
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この時刻に発車する電車は土日曜だけ走る電車でした。とても空いています。
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稲刈りが終わった田を眺めながら、電車に乗っていました。
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しばらくしてから、不思議なことに気づきました。電車は全くカーブしません。直線に進んでいるのです。直江津と越後湯沢を最短距離でつないでいる感じです。だからすべて線路は高架で、誰も乗降しないような所にも駅があります。そしてトンネルがとても多いのです。
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暗闇の中に突っ込んでいくようなそんな感じがしました。トンネルを抜けるとまた次のトンネルがに入るのです。
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えっ!またトンネルに入るの?
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なんかとても不思議な所へ連れて行かれそうな気持ちになってきました。「千と千尋の神隠し」の世界をなぜかこの時思い出しました。トンネルを抜けるとそこに何があるのでしょう? またトンネル?
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やっと明るいところに出てきました。ちょっとほっとしました。
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十日町。聞いたことのある名前ですね。十日に一度市が立つので、この名称がついたと学習しました。賑やかな街でしょうか?
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ここでは反対側から来る電車とすれ違い、見ると十日町の看板も華やかで、人々の乗降があるので安心しました。
十日町駅 駅
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すれ違う電車は直江津駅へ行きます。乗っている人がたくさんいるので、この路線はよく使われていることがわかります。
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この写真はミスで撮った写真ではありません。なんとトンネルの中に駅(美佐島駅)があるのです。見るとエレベーターで駅の外に出るようになっていました。ものすごい力が働いてこの線路が作られたのではないかと思いました。トンネルの駅は初めてです。
調べて見ると電車が入線する時の風圧が凄いので、停車するまでホームに入ることが出来ないそうです。美佐島駅 駅
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トンネルを抜けてやっと平地に戻ってきた感じする頃には、太陽がだいぶ西に傾いていました。
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六日町の駅に来ました。ここからは上越線と同じ線路を走るようです。
六日町駅 駅
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車窓から見える家を見ると、本当に雪深いと思います。一階は雪に埋もれても、二階、三階で生活ができるように建ててあります。
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一階は何に使っているんでしょうか? コンクリートで押しつぶされないように作ってあります。
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越後湯沢まで帰ってきました。確かに0番線が「ほくほく線」です。「0番線」の表示を初めて見ます。後から作った路線なのですね。0にしなければならない理由が何かあったはずです。
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ホテルに戻ってきました。岩を流れ落ちる滝のようなデザインの庭が入り口近くにあります。ちょっと素敵ですね。
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息子が取ってくれたホテルからの眺めは、いっそう素敵に見えます。本当に眺めの良い旅館です。
越後湯沢温泉 湯沢グランドホテル 宿・ホテル
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床の間があると落ち着きます。
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広縁もあって、ゆったりと過ごせます。越後湯沢の街並みが眼下に見えます。
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洗面台は使い易いです。とてもきれいに掃除がしてありました。
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玄関は広くて使いやすかったです。お茶の用意がしてあります。温かいお湯がポットの中に入っていてすぐにお茶が飲めました。
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乾杯!
今日も素敵な旅行ができました。
明日は富岡製糸場へ行く予定です。息子のおかげで楽しい旅をしています。
息子に感謝あるのみ。
~旅は続きます~
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この旅行記へのコメント (2)
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- yamayuri2001さん 2022/11/19 13:48:56
- トキめく新潟!
- 薔薇の咲く庭さん、こんにちは。
息子さんとのご旅行、とっても楽しそうですね!
鉄道の旅は、やはり趣がありますね!
それにしても、本丸までのあの急な坂道を
登られたとは!素晴らしい体力です。
私も、見習わなくては。
そこからの景色は、登った者だけが見ることのできる
特別な景色でしたね。
新潟に行くと、いつもご飯を食べ過ぎて太ります。
薔薇の咲く庭さんも、ご旅行なさると
食べ物が美味しいのですね!
土地土地の名産を味わえるのは、とても贅沢なことだと思っています。
狛犬ですが、元々、中国の風習から来ていて、
狛犬の足の下の鞠は、それこそ、玉・・・
つまりは、その家庭の宝を守っているのだと聞いたことがあります。
その神社ではそうだったかもしれないけれど、
諸説ありますので、ご参考までに(笑)
富岡製糸場は、コロナ禍の始めに行きましたが、薔薇の咲く庭さんの目を通すと
どの様に見えるのでしょう?
楽しみにしています。
yamayuri2001
- 薔薇の咲く庭さん からの返信 2022/11/20 21:41:34
- Re: トキめく新潟!
- yamayuri2001さま
お便りありがとうございます。お便りをいただくことができて嬉しく存じます。
励みになります。ありがとうございます。
狛犬の足の下の鞠の意味をお教えくださりありがとうございました。
その家庭の宝を守っているのだとわかりました。
新潟へは久しぶりに行きました。息子の誘いが無ければ行くことはなかったと存じます。やはり子供の力は大きいですね。
春日山城では登った人にしか見ることができない景色を見ることができ、その満足感をyamayuri2001さんと共有できることはとても嬉しいです。
富岡製糸場の旅行記がなかなか進まず、yamayuri2001さんに発破をかけられた感じです。ご期待に添えるような旅行記ではないかと存じますが、月末には完成させますのでご覧いただけると幸いです。いつもギリギリで書いています。何とか改善しなくくては・・・と思いつつ。
寒くなりました。お体くれぐれもご自愛くださいね。
薔薇の咲く庭
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