2022/02/25 - 2022/02/28
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ottoさん
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10:00 ホテルを出発。39号線から240号線に入り大空町。女満別、津別を経て阿寒摩周湖国立公園に位置する 特別天然記念物マリモが生息する阿寒湖に向かいます。
メルヘンの丘を経て森の一軒家「ランプの宿 森津別」でランチ。
14:30 阿寒湖温泉に到着「阿寒湖エコミュージアム」に行く予定です。
お宿は阿寒湖畔の大人の隠れ家・「阿寒鶴雅別荘 鄙の座」。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
充実したオホーツク観光を終え新しい朝が来ました。
網走湖温泉 温泉
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うっかりすると通過しそうな大浴場への入口。
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朝風呂をいただきます。
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まるで貸し切り、
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雪景色を眺めながらゆったりと身を沈めます。
北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート 宿・ホテル
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見晴らしのいい7階の居室を出ていざ食堂へ。
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「坐忘」の名がぴったりの食堂にやって来ました。
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洋風バイキングを頂きます。
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美味しいパンでした。
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食後はロビーで一服。
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心安らぐ景色
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この言葉に恥じないようにしましょう。
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エゾリスが遊びに来る庭・・・と書かれています。
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「おはようごっざいま~す!」
バスガイドさんは元気溌剌路線バス(北海道観光バス) 乗り物
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皆さんが揃うまで5分ほどホテル前の雑木林迄プチ散歩しました。
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お世話になったホテルを後にします。
北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート 宿・ホテル
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深々と積もった雪道
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静か~です。
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ここでちょっとバスを降ります。
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向こうの丘の上に木立が一列に並んで…
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一面雪原の「メルヘンの丘」が広がっていました。
暖期には緑の畑が広がるビュースポット。
黒沢監督の映画「夢」のロケ地にもなったそうです。メルヘンの丘 名所・史跡
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「ワオーッ」と叫びたくなる世界です。
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ツアーコンダクターさん
よく気が付いて てきぱきと動ける人です。 -
大きな道の駅に来ました。
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道の駅「メルヘンの丘」に入ります。
道の駅 メルヘンの丘めまんべつ 道の駅
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工房手作りの北国のお土産品が並んでいます。
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あの男性は何を買われたのでしょうか?
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定番汚お菓子「白い恋人」も置いてあります。
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「シジミおかき」ってどんなお味かな?
網走はシジミの漁獲高全国1位だそうです。味の古座が自慢だとか。 -
此処は「大空町」
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オホーツク流氷コーナー
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「発車だよー」
それからかなりの距離を走りました。 -
バスの中で配られました。。。。漢字表記は「津別」
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ランチタイムです。ここが「ランプの宿・森つべつ」
奥屈斜路温泉 ランプの宿 森つべつ 宿・ホテル
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朝が軽めの食事だったのでお待ちかね~
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これいいね!
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雪のようにモフモフです。童心に還るひととき。
売りものじゃないよ。 -
食事処「くりん草」
本州にもみられるが北海道・津別町「ノンノの森」で群生するサクラソウ科の植物 -
ご縁で隣り合ったカップルと親しくお話しさせていただきました。
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夫さんたちも和やかに・・・
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鍋にはまだ火がついていません。
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果実酒で乾杯して前菜に箸を付けます。
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オホーツクの海産物と逞しい大地に育った野菜の鍋は力になります。
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野菜の煮浸しをはじめ地元産の料理はとても美味しく完食しました。
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レモンをかたどったデザートは口中がさっぱりします。
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コーヒーは雪景色を眺めながら窓辺で頂きます。
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エサ台がありますよ。
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台の端っこに小鳥がやって来ました。
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手前の杭に移動してきました
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深い雪 小鳥は身じろぎもしません。
出発時刻が来てしぶしぶバスに乗りました。 -
出入り口の見事なツララが珍しく思い出の一枚に。
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更に白一色の世界を走ります。
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遠くまでフワフワの雪
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冬木立の林を抜け、
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大切な数格物を仕舞ったいる倉庫を過り、
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厳しい冬をじっと耐える暮らしを思いました、
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遠くにワカサギ漁が見えたような・・・
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小さな温泉街に入ってきました。
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町の通りに早、店の灯がともり、
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中にはまだ暗い店もありますが、
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こちらもまだ点灯していませんね。
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「アイヌコタン記念館」に近づいてきました。
半世紀前,白老部落でアイヌの伝統の踊りを鑑賞した記憶が蘇えってきました。阿寒湖アイヌコタン 名所・史跡
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跡でoption見学した人もいました。
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どの宿かなあ~
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阿寒ミュージアムにちょこっと寄ってみます。
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リーフレットです。
阿寒湖畔の四季がまとめられています。阿寒湖畔ビジターセンター 美術館・博物館
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ホテルが近いようです。
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バスを降りて改装中のホテル入口が雪囲いされているので仮り廊下のようなアプローチを歩きます。
阿寒湖温泉 あかん鶴雅別荘 鄙の座 宿・ホテル
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モダンな玄関からロビーに招じられ。
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ソファーにかけて部屋ごとにチェックイン手続きをしました。
思たなしの茶菓は喉越し良く疲れが一気に癒されました。
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