2022/05/23 - 2022/05/23
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おやぢさん
この旅行記のスケジュール
2022/05/23
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徒歩での移動
戻ります。
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納骨堂へ。
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寶佛殿へ。
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大鐘楼を見る。
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徒歩での移動
歩きます。
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御水屋を横目に。
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四脚門へ。
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徒歩での移動
戻ります。
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霊塔を見ます。
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徒歩での移動
女坂を下ります。
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途中、八幡社を見る。
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徒歩での移動
女坂を下りきり、南門へ。
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徒歩での移動
さらに八坂神社へと歩を進める。
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この旅行記スケジュールを元に
知恩院に行きました その2
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
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経蔵の裏手辺りに「納骨堂」がありました。
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お参りされている方がいらっしゃいました。
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納骨堂に上がる石段のもとにおいででした。
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こんな石塔もあります。
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こちらは「寶佛殿」。
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「寶佛殿」の扁額。
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開いていた戸の隙間から中が窺えました。こちらも自由に入ることができるようでした。
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同じく「寶佛殿」の中の仏像。
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こちらは「寶佛殿」から奥に少し上がったところにある大鐘楼。
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大晦日の除夜の鐘で有名な釣り鐘。除夜の鐘は親綱1人・子綱16人の17人で撞きます。
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大きな釣り鐘です。
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こちらは御影殿の左手にあった御水屋。
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蓮の花が象られているのでしょうか?
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こちらは「四脚門」一応境内のはずれ。向こうは駐車場になっています。
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「四脚門」の近くにあった石。何やら字が刻まれていますが解読できません。
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こちらは「阿弥陀堂」
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「阿弥陀堂」の扁額ですが、「大谷寺」とかかれています。これは、後奈良天皇の宸筆で、知恩院の寺号だそうです。
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ここにも何やら刻まれた石碑がありました。
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重要文化財の立て札。知恩院の全域が指定されています。
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「阿弥陀堂」の隣にある霊塔。
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「霊塔」という扁額が掲げられています。
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境内から下る道にありました。
「念ずれば花ひらく」いい言葉です。 -
参道の脇にお宮らしきものがありました。
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舞台もありますが、どういう名前のお宮かは不明です。八幡社のようです。
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舞台の奥にありました。友禅苑の中にある建物?
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こちらはなだらかな道になっています。石段が苦手な人はこちらがお勧め。「女坂」というようです。
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「佛教大学建学之地」の碑。
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その脇にあった「師弟愛之像」
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こちらは知恩院の南門。丸山公園へと続きます。
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