2022/01/01 - 2022/01/01
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トゥーバーズさん
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この旅行記のスケジュール
2022/01/01
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鶴居神社
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車での移動
道道53号線
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この旅行記スケジュールを元に
2022年のお正月。今年も冬がやってきました。
大雪とか大寒波とかニュースになるなか、モフモフの雪の妖精、シマエナガちゃんとタンチョウに逢いに北海道へ。
まずは昨年は大雪で見られなかった「初日の出」を観に鶴居村は音羽橋へ。
今年こそ素敵な初日の出を観れますように!チャレンジです!
ここまでの旅程
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
出発
31日羽田空港~タンチョウ釧路空港~釧路市内観光~鶴居村
01日ホテルTAITO~音羽橋 ←イマココ
02日
03日
04日
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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元旦の早朝。予定通り5時30分です。
私たちと他に一台の車、それとホテルTAITOのツアーバスがほぼ同じ時間にエンジンに火を入れて、暖気をはじめます。
それぞれどこに向かうのかは知りませんが、冷え切った空気の中、フロントガラスにビッチリとついた霜をガリガリと擦り落とす音が聞こえてきます。
私たちも前が見えるようになるまでしばらく待ってから、音羽橋に向かいます。タンチョウよし、温泉よし、お料理よし、お部屋よし! by トゥーバーズさんホテルTAITO 宿・ホテル
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音羽橋まではおよそ10分で到着。暖気時に外気温を確認するとマイナス17度。音羽橋付近ではマイナス19度の表示でした。
橋の少し手前と奥の両側に駐車場があるので、そこに車を停めて橋まで歩きます。既に何台も車が止まっており、橋の上には多くの三脚が立っています。 -
私たちもその中に混ざって、極寒のなか、静かに日の出を待ちます。日の出まではまだ50分以上あります。
「しかし、めちゃくちゃ寒いな」
「サーモスのお茶飲む?」
「いいね、あー生き返る」
「日の出まだかな~?」音羽橋 名所・史跡
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音羽橋のポイントは有名な割には細かいところは情報共有されていないので、簡単にまとめます。
場所的には鶴見台から道道53号と243号の交差点から、少し243号を進んだ所にある雪裡川にかかる橋です。交差点にはどさんこ牧場の看板があり、そこをどさんこ牧場側に進むと到着です。
駐車場は川の両側にあります。川の土手は道がありますがタンチョウの塒が近くにあるので立ち入り禁止になっています。
その塒は橋から下流にむかってなので、南側がビュースポットになります。
性質の悪い観光客が河原に立ち入ったり、土手に侵入したりしたことでタンチョウは塒をだいぶ川下に移してしまっているとのことです。それでも陽が登ると蛇行しながら進む雪裡川にタンチョウがいるのは肉眼でも確認できます。近くにいるかは時の運です。 -
さあ、だいぶ朝焼けが目立ち始めました。いよいよです。
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オレンジの朝焼けの中、蛇行する雪裡川がはっきりと光をうつしはじめます。
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幻想的なピンクの光に、河岸の樹氷が染まり、川からもうもうと川霧が立ち登ります。
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マイナス15℃前後の冷え込みと、風がないことという条件が揃った時にだけ現れる幻想的な景色です。
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最初はどの辺りにタンチョウがいるのかよくわかりませんでしたが、明るくなるに連れて、奥の島のように固まっているものがタンチョウたちだと気がつきました。
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陽が登るに連れて、タンチョウの群れも見えるようになってきます。川のなかにあるタンチョウの塒が川霧に霞んで、なんとも言えない景色です。
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河岸の木々は霧に凍りつき、真っ白の世界が日の出前の紫に染められていきます。タンチョウたちもその中にいます。
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朝焼けでだんだんと紫からオレンジに変わっていきます。美しさに息を呑みます。
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もうもうと立ち登る川霧が濃く、うまくピントが合いません。水墨画のようなタンチョウたちです。
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イチオシ
はー……、綺麗。夜明け前の一瞬の美しさです。
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塒にも少しずつオレンジの光が降り注ぎ始めます。
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霧が濃すぎてボヤけてしまいます。まるでタンチョウが温泉にいるかのようです。
外の空気より水温の方が暖かいのと、周囲の敵から身を守るために、川の中に固まって塒を作るんだそうです。 -
少しだけ橋の上の状況を。うちのじゃありませんが、凄いカメラがズラリと並んでいます。
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イチオシ
ただただ凄いとため息だけです。
寒さでカメラを持つ手がかじかみだしました。ポケットに突っ込んだカイロに指先を当てながら太陽が上がるのを待ちます。 -
周囲の凍てついた木々がオレンジになっていきます。日の出まであと僅かといった感じになってきました。
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オレンジの光でだいぶ明るくなりました。
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首を上げてタンチョウたちの動きが活発になってきます。時折鳴き声も聞こえてきます。
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起きて動き出しているのは間違いありません。タンチョウも太陽の光を浴びて身体が暖まらないとうまく飛べないのだそうです。まだしばらくは飛び立つことは無さそうです。
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イチオシ
カメラの性能もあって、少し引いた感じの方が綺麗に撮れました。これが一番好きな一枚かもしれません。
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いよいよ初日の出が山の稜線から姿を現しました。
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じゃーん
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イチオシ
じゃじゃーん!
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今年は初日の出がちゃんと見れました。いい年になりますように!
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しばし寒さを忘れて大きな太陽に見入ります。冬時期ならではの朝焼けです。心なしか暖かくなった気がするのが不思議です。
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川霧が太陽の光でオレンジに。
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タンチョウの塒もオレンジの光が強くなってきました。
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日陰の部分はまだ暗いですが、少しずつ明るくなってきます。
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朝日でタンチョウの塒が燃えあがるように赤く染まっていきます。
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寒いはずなんですが、熱そうな不思議な感じです。
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光のあたる場所とのコントラストが素敵です。
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あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします!
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ますます降り注ぐ光が強くなり、塒に届くようになっていきます。
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言葉でうまく言えませんが感動的でした。
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タンチョウたちが首を伸ばしたり、羽を広げたりしています。
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また霧が深くなってしまいました。朧げな影絵のようです。
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で、電子レンジ……?
いえ、そうじゃなくて。ハリウッドの特撮映画を見るような、そんな感じです。 -
タンチョウの塒の少し手前をエゾジカの群れが通って行きます。
思わず橋の上のカメラマンたちから鹿がきたよ!とヒソヒソ声が漏れます。 -
イチオシ
エゾジカたちはタンチョウの巣の手前を静かに横切って川を渡っていきます。
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太陽がだんだん高い位置にきて、鹿たちもオレンジ色に包まれます。
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黄色い太陽は力の源なんですよ~、カル=エルが言ってました。
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イチオシ
真っ白の森と川霧が綺麗すぎます。ヤバいです。
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日の出から一時間後の7時45分頃まで粘りましたが、タンチョウたちは飛び立つ気配がありません。
「もう寒いよ、我慢できないよ」
「手とか冷たいね、カメラ持ってる方が痛いくらい」
「凍傷なるよこんなの。もう飛ぶのはいいよ」
「詳しい人が飛ぶのはだいぶ後になるようなこと言ってたもんね」
「サンクチュアリ寄って、ホテル戻ろうよ」
「そうしようか」
タンチョウも朝すぐには動かないので、塒からわーっと飛ぶところが見たい場合は、夜明けより少し遅めの時間に合わせて来た方がいい気がします。 -
明るくなって2つ気がつきました。
1つは橋の手前にこんな紹介の看板がありました。
もう1つは、ホテルTAITOさんからのツアーバスも橋の駐車場に止まっていました。送迎でツアーに連れてきてくださっているようです。
それを見て、今日ここを選んだのはもしかしてイイ判断だったのかな?と、ちょっと誇らしく思ったりして。
朝の6時から約2時間。マイナス19℃の世界で冷え切った身体を暖房で暖めながら、10分程移動してサンクチュアリに向かいます。 -
寒い~、もうイイよ~
と言いながら、ちょっとだけサンクチュアリにも立ち寄ります。鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ 自然・景勝地
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林の向こう側に朝日が登ってきています。
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オレンジの風景とまではいきませんが、昨日は雲が多かったので、朝の澄んだ空気と強い光で断然美しい写真になりました。
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イチオシ
ちょうど二羽が対称になっていて絵になっています。
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朝の給餌が近いのか、結構タンチョウが飛んできます。
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着地も綺麗に決まりました!
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また飛んできました。数羽の群れが時々飛んできて、だんだん増えていくみたい。
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今朝もたくさんタンチョウがサンクチュアリに集まっています。
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雪の上に寝転がってる子もいました。
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朝日の中のタンチョウたち。
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柵の外に足跡を見つけました。足跡、こんななんですね。
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寒くなってきたのと、8時30分の食事の時間が近づいてきたので、一度ホテルTAITOさんに戻ります。
「ご飯食べてお風呂入ろう~」
「だね~、冷え切った」
震えながら車に乗り込みます。 -
TAITOさんのレストランに向かうと、朝ごはんがテーブルに準備されていました。朝から動いてきたのでいつもにましてたのしみです。
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パカっ!蓋を開けると立派~!お餅を小さく切ったお雑煮もついたお正月メニューです。冷えた体に暖かく、誤嚥防止の心遣いが嬉しいところです。
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その後、ささっとお風呂に入って暖まり、TAITOさんをチェックアウトします。色々と細やかな心遣いの嬉しい素敵なお宿でした。
「露天風呂入った?」
「入ったけど、どうしたの?」
「お風呂の囲いの向こうに木が目隠しに並んでるじゃない」
「うん」
「そこ結構小鳥が飛んでるんだよ」
「そうなの?じゃあ周り少し歩いてみる?シマエナガちゃんは人里の周りにいるのよ」
「その方が良いと思う。朝の時間帯だし、周りの屋敷林とか回ってみよう」
行き当たりばったりで、ホテルの裏側の区画をぐるっと歩いてみることになりました。タンチョウよし、温泉よし、お料理よし、お部屋よし! by トゥーバーズさんホテルTAITO 宿・ホテル
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TAITOさんの駐車場から角を曲がると針葉樹の並木になっています。
「覗きみたいで恐縮だけど、まずはTAITOのお風呂で見た飛んでく角度からアタリつけるとこっちの方なんだよね」
「何かいるかしら?」
角に身を隠すようにしながら、しばらく様子を見てみます。 -
「あれだ、チラチラ飛んでるの見える?」
「どこどこ?、え?あれ、シマエナガちゃんじゃない?」
「どうだろう、もう少し近づいてみるか」 -
「間違いないわ!シマエナガちゃんよ」
「ほんとだ、スゴイね!いきなり天然のシマエナガちゃんに逢えるなんて」 -
シマエナガちゃんは何羽か群れを作っていて、お風呂の向こうの屋敷林から並木の方に向かって飛んでいき、だんだんと移動していくようです。
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お正月から幸運に恵まれました。シマちゃん独特の動きがまた可愛らしいです。
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イチオシ
埋まってます!かわいい~!
葉っぱが白いのはまだ朝方の霧氷が残っていて凍っています。 -
群れにシジュウカラも混ざっているようです。しばらくすると飛んでいってしまったので、そのまま道を進んでホテルの裏っ手のお宅の屋敷林の周りまで歩いてみます。
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屋敷林の方からドラミングの音がするので探してみます。
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アカゲラが来ていました。たまたま正面の顔が撮れました。
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一所懸命につついています。
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ゴジュウカラも相変わらずのアクロバチ子っぷりです。この子達、木の芽を食べにきてるみたいです。
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もう一羽見つけました。この子もアカゲラです。
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木の根元にもアクロバチ子ちゃんを見つけました。やっぱりこの辺り、たくさんの鳥さんが訪れているようです。
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屋敷林側から引き返して、先程の針葉樹の並木側に戻りながら鳥さんを探します。
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何かいないかなあ…またシマちゃんくるかな?
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木のてっぺん付近に一羽見慣れない子を見つけました。
「あれ、あそこの子、シメじゃない?」
「おー、このクチバシ、そうだよ」
「シメ初めて見たね!」
北海道の鳥さんで、まだ見れていなかった子なので盛り上がります。 -
「ところでこの並木って、向こうは何があるのかしら?」
「さっきから人が出たり入ったりしてるよね」
「行ってみる?」
並木から正面に向かうと、どうやら神社のようです。 -
神社の入り口の所にある木に、また何かチラチラと動く影が見えます。
「シマエナガちゃんだ!」
「また群れで来てるよ!」
二度目のエンカウントに、2人して大盛り上がりです。 -
上に行ったり下に落ちたり、ぶら下がったり、シマエナガちゃん独特の動きです。
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ここからしばらくシマエナガちゃんギャラリーです。
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飛ぶシマエナガちゃん!
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見返りシマエナガちゃん!
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フワフワしてて、めっちゃかわいいです!
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触っちゃダメなんですけど、触ってみたいと思うのは仕方ないと思いませんか?どんな感じなんでしょう?
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イチオシ
ぎゃー!丸い!
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逆さシマエナガちゃん!
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振り向きシマエナガちゃん!
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合わせシマエナガちゃん!
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イチオシ
ぶら下がりシマエナガちゃん!
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半ばパニック状態でシャッターを押し続けていましたが、しばらくすると群れが移動したので、境内に進んでみます。岩清水八幡宮の系統の鶴居神社みたいです。
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社は開いていて、幕を見ると二羽の鳥が描かれています。鳥さんにご縁があったのか、シマエナガちゃんも巡り合わせてくださったのでしょう。感謝あるのみです。
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柏手打ってお詣りしたところ、社の中の方が御神籤を勧めてくださったので、引いてみたところ旦那が中吉、嫁が大吉となかなかの良い内容でした。ありがとうございます。
思わぬ遭遇で時間が経ちましたが、まだ11時頃。朝のタンチョウの塒がどうなったのか気になることもあり、話し合って一旦音羽橋に戻ってみることになりました。 -
橋に行ってみましたが、塒にタンチョウはおらず移動してしまったようです。昼間は居ないんですね。
何より橋の欄干がこんなに赤かったとは、朝方は霜が降りて真っ白だったので気が付きませんでした。音羽橋 名所・史跡
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代わりにというわけではありませんが、川の上をオジロワシが飛んで行きました。
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車で少し移動したところにあった牧場さんにいたうし子を眺めながら午後の予定の相談です。
「シマエナガちゃんも天然で思わぬところで見れちゃったし、これから弟子屈に向かったとしても今日のお宿まで1時間だよ」
「チェックインまで時間あるわね、どこいく?」
結局、またサンクチュアリでタンチョウを見て、その後屈斜路湖の観光を少ししてお宿に入ることにしました。 -
その移動中。道端にタンチョウが歩いているのを見つけました。
「えー?!タンチョウが道にいるよ!」
「の、野良タンチョウ?!」
「サンクチュアリのタンチョウも野良よ」
「餌付けのとこにいるのは養殖」
「食べないし」
「餌付場に沢山いる子じゃないタンチョウ見たかったから、願ったりだけど、ビックリだね」
バカなこと言いながら、車を脇に止めて、野良タンチョウを見学です。 -
野良タンチョウは、道路標識のポールのところから草原に入っていきます。
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だんだんと奥へ移動して……
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向こうの方に行ってしまいました。
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野良タンチョウとの出会いの後、サンクチュアリに着いて、またしばらくタンチョウの見学です。
鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ 自然・景勝地
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相変わらずたくさんのタンチョウが集まっていますが、その群れからどういう風景を切り取るのかを意識して、最後の撮影です。
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"サザエさんのエンディングテーマ"をタンチョウがやってる感じ。
♪サザエさーんは愉快だな~♪ -
やっぱり飛んでるところが綺麗です。
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座ってる姿がお気に入りです。
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青空に映えますね。
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動いてる子を撮るのは苦手ですが、頑張ります。
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お正月から空高く飛ぶタンチョウを満喫しました。
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若きタンチョウも上手に着地。
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コーコー鳴いてるところをようやく写真に出来ました。
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しばらく撮って、伊藤サンクチュアリを後にします。
ここからは次の目的地、弟子屈町に向かいます。
鶴居神社でシマエナガちゃんに会えたことで、ホテルTAITOさんの周辺だけでタンチョウとシマエナガちゃんに逢うという目標はすんなりと初日で達成。それ以外にも多くの野鳥と出会うことができました。今回は立ち寄りませんでしたが、音羽橋の目印看板で出てきたどさんこ牧場さんも有名な撮影スポットで、エゾフクロウが撮れるといいます。
そういう意味では鶴居村に落ち着いて色々回るのも良いのかな? -
道道53号線を弟子屈に向かって北上すると、景色が山々しくなってきます。
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ええ!!山に入ったところでキタキツネに会えました。まだ若い感じですが、車を停めると寄ってきます。
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やっぱりこの時期のキタキツネは、フカフカしててカワイイ!会えて良かったです!
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絶対餌もらえるのを期待してるとしか思えないおねだり顔です。
カワイイけど、あげちゃダメだと思うので、心を鬼にしてサヨナラしました。
カワイイお見送りもしてもらって、鶴居村から弟子屈へ!
その3の弟子屈編に続きます!
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この旅行記へのコメント (6)
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- senseさん 2022/02/20 13:35:41
- かわいすぎて、、
- もふもふちゃん、エナガちゃん!
うらやましいィー。わたしもみたみたい!
可愛すぎてもうたまらず、伺いました。
でも、それ以上にタンチョウの釧路湿原。
雪に煙る素晴らしい自然界。
圧巻です。トゥーパーズさん、お見事です。
私も自然が大好き。朝日をのほるまで、寒ーい中良くお待ちになりました。
おかげさまで、わたしもこの素晴らしい瞬間を味わえました。
ありがとうございました。
sense
- トゥーバーズさん からの返信 2022/02/20 17:14:10
- Re: かわいすぎて、、
- senseさま
ご無沙汰しております!コメントありがとうございます。
シマちゃんは偶然ですけれど、タンチョウの方は、本気で寒くて、こんなところでじっと待ってるなんてバーダーは向いてないわとブツブツ言いながら頑張りました。
senseさまも函館では大変だったようですね。うちも去年の函館は雪が多くて。雪景色は綺麗でしたけど。道東の方が寒い分雪は少ないみたいです。
お互い、素敵な自然を感じる旅行に運良く恵まれるといいですね!
-
- 春光さん 2022/01/15 13:27:26
- 濃い一日!
- トゥーバーズさん初めまして。
いつも楽しく読ませていただいでます。それにしても今回のブログはレアな出来事の数々といい、写真の質、量といい無茶苦茶濃いい!北海道と野鳥が好きなら誰しもこんな一日を過ごしてみたいと思うのではないでしょうか?
続きも楽しみにしています。
- トゥーバーズさん からの返信 2022/01/16 21:55:36
- Re: 濃い一日!
- はじめまして、春光さま
といっても、何回も春光さまの旅行記は拝見しておりまして、いつも楽しくかつ旅行の参考にと読ませていただいています。
今年の元旦は、ほんとうに運が良かったです!
でも。好事魔多し。後半編は後半編で色々あったんです。
フォローの方もありがとうございます!こちらもフォローいたしますね。続き頑張ります!
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- ちーちゃんさん 2022/01/15 08:13:40
- かわいい!(((o(*゚▽゚*)o)))♡
- おはよーございます!
とってもかわいいですね!
シマエナガちゃんの膨らんだ姿!
手の上にそっとのせて、
包み込んでみたいです(*´∀`)♪
丹頂の朝霧は、幻想的な景色が、素晴らしい!
寒さの中待った甲斐がありましたね。
この時期の小鳥は、膨らみ方が本当に可愛い(´∀`)
次も楽しみです!
- トゥーバーズさん からの返信 2022/01/16 22:34:48
- Re: かわいい!(((o(*゚▽゚*)o)))♡
- ちーちゃんさま
いつもコメントありがとうございます。お返事遅くなっていつもすみません。
朝の音羽橋は本気で寒かったです。今までオーロラ装備であんなに寒いと思ったことは無かったのですが、時間が長かったこともあって凍りつきました。少し防寒装備を見直そうか迷っているところです。
シマエナガちゃん、やっぱり触ってみたい~!って思いますよね。無理なことはよくわかってるんですけれど、いつかナデナデできたらと密かに思っています。
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