2021/10/10 - 2021/10/13
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つららさん
緊急事態宣言もまん防も9月末で全ての都道府県で解除になったので、毎年行っている野沢温泉に連泊しました。これ以上ないくらいにゆっくりすることができたので、京都に帰ります。
長野県から京都に帰るのに、Part 4で帰路に「奥羽本線全部乗る」というミッションを公開し、東北の主ともいえる701系に乗って、ついに秋田までやってきました。
Part 5では秋田から青森に移動し、衝撃すぎて写真が多くなり、急遽またまた変なところで切ることになりました。
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Part 5では新庄から「東北の主」701系に乗って、秋田までやってきました。
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秋田駅でこの方にもご挨拶できました。
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10月13日
ダイワロイネットホテル秋田のお部屋からの眺め
ビジネスホテルで視界が広がっていると、得した気分です。 -
朝食はビュッフェ形式ではなく、定食スタイルでした。
なぜか、味の印象の記憶が全くない。寝ぼけていたのでしょうか。 -
7:10頃
ホテルのすぐ前にバス停があり、秋田駅に向かいます。秋田市の中心部ということもあってか、バスの本数は十分にありました。 -
秋田駅前に着きました。
バスターミナルは秋田杉がふんだんに使われていて、2014年度グッドデザイン賞を受賞しています。 -
秋田駅は秋田犬はあまり見かけません。推していないのかな。
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なんか、ええなぁ。酒田行き。
奥羽本線のことばかり考えていて、羽越本線という大事な存在のことを忘れていました。
701系の中でも、これは尾灯が少し高い位置にあるから100番台…で合ってます? -
わかりにくいのですが、ドアの上付近にあるのは「いなほ」の乗車位置の表示です。ビニールで包んである。
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8;39 秋田発 つがる1号 青森行き E751系
これで青森まで行きます。
もしもし、ふつうは京都に帰るのならこまちじゃないの?
はい、ふつうには帰りません。「奥羽本線全部乗る」ですから。←変すぎる -
なんか「いなほ」ぽいなと思ったら、この車両はE653系をベースにして、交流専用車両として開発されたんですって。
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デッキはこんなのでした。
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見たことがある感じがするのは、ベースになっているE653系の「いなほ」や「しらゆき」に乗ったことがあるからだと思っていたら、「つがる」は2年前に乗っていたことを忘れていただけでした。(爆)
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今日のきっぷ
これだけ。
あとは東北新幹線と東海道新幹線なので、チケットレスです。
秋田ー青森は20%offです。割引率40%のが設定されているはずなのですが、私がアクセスしたときにはこれしかありませんでした。 -
さすがにコーヒーです。←こっちのほうがビールより高いって、なんか納得できない
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八郎潟
乗降はありません。八郎潟干拓地はもっと海のほう。 -
潟上市
このあたりは土地がフラットなので、遠くに見えるのは男鹿半島かと思われます。 -
山本郡三種町角助沼
かつてはじゅんさいが自生していました。
三種町はじゅんさいの生産量が日本一。 -
東能代の手前で五能線の線路が寄ってきます。
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東能代
え、五能線色のキハ40? -
タラコちゃんもいる。
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これは男鹿線にいた車両でしょうか。
一瞬でわからなかったのですが、6両くらい連結されていました。 -
まだいた。
兵庫県の北条鉄道で五能線色のキハ40の500番台1両が導入されるということですが、ここにいる車両ではなさそう。
北条鉄道が実施したクラウドファンディングでは目標1,000万円に対し、1,300万円が集まりました。 -
能代市
田んぼの向こうに白神山地 -
米代川をわたります。
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二ツ井
特急停まりますけど、何か。 -
鷹ノ巣
鷹ノ巣以北は2019年にすでに乗っているので、これで奥羽本線完乗です。パチパチ。 -
鷹ノ巣
味のある跨線橋ですが、下に隠れている赤いのが気になります。雪かきに使う機械でしょうか。 -
大館
花輪線のキハ110の2両のがいました。
計画時にはこれで盛岡に抜けることもちらっとは考えました。しかし青森でお昼ごはんに食べたいものがあるので、すぐに却下。きっと乗りつぶし重視の方からはあり得ない判断ですね。 -
この車両には私ともう1人だけ。
40%offのトクだ値もwebサイトでは設定があることになっていたのに、20%のしかなかったのは本当に謎。このガラガラぶりで売り切れはないはずです。 -
大館市
お米が豊かに実っているのを見ると、おにぎりが食べたくなります。
え、なりませんか? -
大館市
稲藁が干してありました。
関西に住む私には、この干し方はめずらしいです。
子供の頃、『きかんしゃやえもん』という絵本でこれに似たのが出てきて、「これはどこに行ったら見れるの?」と親を困らせました。 -
碇ヶ関
ここはもう青森県。
厳冬期にこの駅を利用したことがあります。しんしんと降る雪の中で特急がスーッと入ってくるのがかっこよかった。 -
大鰐温泉
風情のある跨線橋ですが、ちょっと怖い気も。 -
大鰐温泉
跨線橋を補強している棒に乗車位置表示をつけてしまうという、斬新な発想。 -
大鰐温泉
向こう側には弘南鉄道の大鰐駅 -
弘南鉄道の電車もいます。
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弘前
数人の乗降がありました。ここまでのこの特急最大の停車駅です。
見通しが全然ききません。 -
岩木山
姿が美しい独立峰。
あれ? 弘前といえばりんごのはず。
りんご畑はどこにあるのでしょう。 -
やっと、りんご畑がありました。
一面のりんご畑というのは岩木山の麓などの、少し離れた別の場所にあるみたいです。 -
東北地方のこの、藁を干す形がかわいらしく感じます。このあたりでは縦一列にきちんと整列。
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青森につきました。
「つがる」は地味な特急かと思いきや、車窓も楽しく、風情のある古い駅もあって、とても楽しかったです。奥羽本線では山形新幹線よりも特急らしく感じました。
存続が危ぶまれるほどガラガラでしたけど。 -
青森
ここもピンクの701系がたくさん生息しています。 -
工事中
なんか変やわ。 -
エスカレーターなんかありましたっけ?
やたらきれいだし。 -
衝撃の展開です。
青森駅のあの味わいのある跨線橋はどこに行ったん?
端っこでイギリストーストと鉄道グッズ売ってましたよね。 -
ホーム自体はそんなに変わっていないようです。
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橋上改札になっていました。
青森駅舎が取り壊しになることは知っていましたが、まさかもうこんなことになっているとは。
あまりにショックすぎて、Part 5はここまでです。
Part 6につづく
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この旅行記へのコメント (8)
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- Akrさん 2022/01/23 16:03:32
- 上野発の夜行列車は来ないし
- つららさま
こんにちは。
奥羽本線完乗おめでとうございます。
考えてみればこの路線、面白いですね。山形と秋田で新幹線が乗り入れてみたり、標準軌やら三線軌条やら標準軌と狭軌の単線並列やら、ある意味ぶつ切りですが、かなり変化に富んだ路線だと思います。
「つがる」はマイナー特急ですね。半室グリーンもあるのに4両だし。
E751は、私は「スーパーはつかり」ですね。でも青函トンネルくぐれないので主役は485系でした。つがるはいつなくなってもおかしくないですが優等列車が無くなるのは嫌ですねえ。
そして青森駅。
私まだ新しい駅舎見てないんです。というか見たくない。
あの「あおもり駅」のネオンも無くなったなんて。こ線橋も好きだったし。
上野発の夜行列車が来ていた時代はもう遠い過去になってしまいました。
いまや東北の県庁所在地の駅でホームに昔の面影があるのは福島くらいでしょうか。あとは見事に橋上駅化。え?仙台駅?地上駅っていうだけで面影もへったくれもないですよ(笑)ただこの先ずっと高架化はしません(というか物理的に不可能になりました)
次回は新幹線で一気に帰る訳ですね。
Akr
- つららさん からの返信 2022/01/26 23:32:49
- 60年余りそこにあっても、なくなる時はすぐ
- Akrさま
こんばんは、つららでございます。
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
「奥羽本線全部乗る」
野沢温泉の寄り道はどこにしようかなと考えていた時、なぜかこのフレーズがいきなり降りてきました。完全にオカシイ。
奥羽本線は実際に乗ってみると、とても楽しかったです。路線が長くて風景はどんどん変わるし、新幹線車両が719系と同じところを走ってるし、701系はふかふかボックス席だったし、こまちに抜かれる時にちょこっと抵抗してすぐ負けました。「つがる」の車窓もほんにょあり、りんごあり、岩木山あり、大充実でした。考えてみれば、本州内で交流専用の特急車両は初めて乗りました。
スーパーはつかりですか。私はスーパーはつかりが現役だった頃のことはわからないのですが、はつかりというのは言葉としては初雁ですね。なんとも風雅な名前でいながら当時の東北本線を疾走するさまは、想像すると楽しいです。今まで遠い存在でしたが、少しだけ身近になりました。現在はその区間に特急いなくなっちゃいましたものね。
「上野発の夜行列車」とくると「おりた時から」とつなげてしまいます。(笑)
私は青森駅はまだ2回目なので、特別な思い出があるわけではなく、むしろクールなほうだと思います。それでもあの変わりようはショックを受けました。ホーム自体は変わらないのですが、駅はどこに行ったん?状態です。次回にまたご紹介させていただきます。
また、青森駅で現在最も華やかなのは「リゾートしらかみ」で、それも残念といえば残念ですね。
次回はやっと京都に帰ります。(笑)
つらら
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- まるきゅーさん 2022/01/23 08:08:56
- あれ、関西の人が奥羽線完乗?
- つらら様。こんにちは。まるきゅーです。
秋田から青森で1作作れるのは凄いです(笑)
あの秋田から日帰りで姨捨行くあの旅行記に引けを取らない凄さです。
つがるの乗車率は低すぎる気がするのでいつか701快速に置き換わり廃止になるかもしれません。会社はどう見ているのか…
あと、大館駅の発車メロディは泣かせてきます。今回は2番発だったのでダックスムーンのきりたんぽ物語が流れたはずです。
あれは本当に泣かせてきますよ。
そして奥羽線完乗お疲れ様でした~。次は中央線でも是非やりましょう!
青森駅の画像最初に見た時箱根ヶ崎駅かと思ってしまいました。
さて、次は例のお寿司屋さんですかね。BTS様やシクタン様も行かれたあのお店だと推測します。まるきゅー
- つららさん からの返信 2022/01/24 19:11:33
- 関西の人だけど奥羽本線全部乗りました。
- まるきゅーさま
こんばんは、つららでございます。
ご覧いただき、ありがとうございます。
いえいえ、東京から秋田へ行って姥捨で夜景を見てその日中に東京に戻られる旅行記の足下にも及びませんよ。(笑)
「つがる1号」は弘前駅では乗り降りが多少あったようです。弘前ー青森または新青森をはじめ、地元の方が用事で短距離を移動されるのは自由席の利用が指定席よりは多いのかもしれません。それを考慮したとしても、指定席はガラガラすぎでした。でもこの特急は気に入ったので、残ってほしいです。まあ、私の感想は何の足しにもなりません。残してほしかったら乗りに行きなさいという話ですね。
大館駅では全く気づいておらず、申し訳ありません。『きりたんぽ物語』の発車メロディは動画で見ました。泣かせますね~。元の曲も聴きましたが、発車メロディのほうが好きです。
まるきゅーさまはご帰国後、一気に中央線の乗りつぶしをされるのですか? もしかして青春18きっぷでしょうか。私は特急のないところ以外は特急で完乗したヘタレです。(笑)
青森のお昼ごはんは、ごめんなさい、お寿司ではありません。下の毛利慎太朗さまの予想の中に含まれています。
次回もやっぱり少し変なことをします。
つらら
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- 毛利慎太朗さん 2022/01/22 15:31:54
- 奥羽本線完乗、おめでとうございます。
- つららさま、こんにちは!
Akrさまとの分割併合を挟み、元の続きモンになったわけですが、奥羽本線を完乗とのこと、実にめでたや!
私、羽越本線は「あけぼの」で完乗したつもりなんですが、羽前千歳~横手はまだ乗ったことがないんですよね~、ま~どうせプレハブかと思うので後手後手といった具合ですかね~
ともあれ、関西の方なのに素晴らしい、遠方よりお疲れさまでした。
青森で昼食ってと、「おさない」とか「のっけ丼」とか「味噌カレー牛乳ラーメン」とかいろいろ選択肢がございますが、果たして…
しかしながら、私いずれも召し上がったこともございませんが、青森にはまた行きたいですな~
新青森駅内の「水とコーヒー」のモカもうまかったし、「クレオパトラ」「マロン」などの純喫茶も気になります。
それと大舘の米ほしてるやつ、あれ私の近所でも見れますね。
ここでは「ほんにょ(穂仁王)」っていって、立ち姿が仁王様に見えるのが由来です。
隣の栗原市には「ねじりほんにょ」っていふ、ゆるキャラもいます。
今度、東北本線や陸羽東線を旅された際もよく目を凝らすといいでせう。
また、一列にダーっと干したものも見ることができます。
天日米はカビが弱点ですが、甘味が増えて美味しんですよね~
=毛利慎太朗=
- つららさん からの返信 2022/01/23 20:17:32
- ほんにょ!素敵です。
- 毛利慎太朗さま
こんばんは、つららでございます。
ご覧いただき、ありがとうございます。
「奥羽本線全部乗る」とか、ほんまにアホすぎて意味わからないですね。(笑)
今回は「つばさ」の車両がレア物だったり701系がボックスシートのだったりと、車両に恵まれました。484.5km、103駅。本格的なマニアの皆さまには今お叱りを受けるかもしれませんが、新庄ー秋田間以外は特急使用ということもあり、快適で、とても楽しかったです。乗り継ぎもしやすくて、修行感ゼロでした。
毛利慎太朗さまは「あけぼの」で羽越本線を完乗されたのですね。寝台列車でだなんて、うらやましいです。羽前千歳ー横手…。位置関係がよくわからず、思わず路線図で確認した私をお許しください。(笑)
稲のあの干し方を実際に見たのは人生初でした。穂が仁王さまのように立っているから穂仁王で、でも「ほんにょ」と読むとかわいらしく感じます。場所によって散在していたり、直列していたりしていたりもおもしろいです。ああやって天日干ししたお米のごはんはおいしそうですね。(じゅるる)
「ねじりほんにょ」も確認しました。栗原市でねじって見える掛け方をしているからキャラクターもそうなのですね。
次に東北、特に宮城県や岩手県を旅する時には、ほんにょにくぎづけになりそうです。
青森での昼食は、毛利慎太朗さまご指摘の場所のうちの1軒です。
つらら
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- Tagucyanさん 2022/01/22 14:13:13
- たまにはこの区間も乗ってみたくなりました
- つららさま
こんにちは
秋田から、まっすぐこまち号に乗らないで青森へ。奥羽本線完乗という大義名分がありますからね。そういえば、私も秋田からこまち号に乗ったのは1回しかありません(笑) こまち号といえば仙台~大宮間の利用ばっかですね^^;
それで利用された「つがる」号ですが、あれだけ空いているのに40%offのチケットがないというのは不思議ですね。実はこっそり、設定されていなかったりして・・・(へんな勘ぐり)。
この前秋田から新潟まで「いなほ」に乗ったときもちっとも飽きませんでしたが、こちらもいいですね。東北の一番奥の部分の、素朴なところですからね~ なんたって私の親父の出身地に近い地域なので、間違いない(関係ない)
青森駅・・・ ウワサには聞いていましたが、かなりイメージ変わってますね。
あの近代的な跨線橋とか橋上改札とか見ると、それは青森駅じゃないでしょう、と思ってしまいます。
ショックで旅行記をぶった切ってしまうお気持ち、お察しします(笑)
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Tagucyan
- つららさん からの返信 2022/01/23 13:52:39
- 東北の奥のほうはすばらしいですね
- Tagucyanさま
こんにちは、つららでございます。
ご覧いただき、ありがとうございます。
「つがる」の40%offがなかったのは今でも謎です。もし設定数自体が少なかったとしたら、列車全体で2席とかだったのでしょうか。(笑)
予定よりたくさん払った「つがる」でしたが、あんなに車窓が楽しいとはうれしい誤算でした。東北の奥のほうは素敵ですね。おっしゃる通り、Tagucyanさまのお父様の故郷のあたりは間違いないです。(^^)/
「いなほ」は乗ったことがあるのは新潟ー酒田間のみでしたが、Tagucyanさまの先日の旅行記を読んで、ぜひ酒田ー秋田も乗ってみたいと思っていたところです。板谷峠リベンジー米坂線か陸羽西線ー羽越本線ー酒田ー秋田。あらら、今回の宿題でつながってしまいました。(笑)
青森駅は新しい跨線橋だけがある感じで、「あれ?駅がない」とショックすぎて切ってしまいました。次回は青森駅の写真をもう少しお届けします。
つらら
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