1990/06/02 - 2010/07/11
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呑ん兵衛ヴァガボン(ド)さん
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このサイトで毎日催されている、要は閲覧(アクセス)増加促進キャンペーンである「宝箱を探せ!」。その「本日のお題」の地の画像が容易に探し当てられれば、旅行記として投稿しようと思っています。
4日おいて投稿できる今日、2021年10月22日の目的地はトルコ。
そこには1990年に一度だけ訪れています。
相変わらず大した旅行記ではありませんが、どうぞご覧ください。
表紙写真は、当時の通貨で、2005年まで通用していた1000トルコリラ紙幣の裏面。イスタンブールが描かれています。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
言わずと知れた、イスタンブールのモスク群。
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ガラタ橋の袂にあった、魚の露店です。
焼いたのをパンに挟んだものもあって、それを試しました。旨かったんですが、今となってはその魚がなんだか分かりません。ガラタ橋 建造物
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ヨーロッパとアジアを分かつボスポラス海峡。そこに架かる「7月15日殉教者の橋」です。
この橋の中央から欧/亜の境の写真を撮ろうと、タクシーで橋を渡ったのですが、途中では停車することができず、なるべくゆっくり走ってもらったのですが、マトモな写真は撮れませんでした(泣)。7月15日殉教者の橋 建造物
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ブルーモスクの内部です。昔の銀塩写真では、光量が少ないとこんな色になってしまいます。今の画像ソフトでも修正できず、およそ「青」とは言えません。
これは、正式に「スルタンアフメト モスク」といい、世界で最も美しいとされています。スルタン アフメト モスク 寺院・教会
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その昔に見た映画「オリエント急行殺人事件」の舞台を見ようと駅に行ったら、たまたま蒸気機関車牽引のそれが停車していました。
シルケジ駅 駅
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そのうちの一両は、1988年にパリ-東京間とその後日本国内でも運転された車両だったようで、妻面には日本での改造工事後の検査標記と、本来は側面の向かって左(2位と3位)に記すべき所属電略がそのまま残っていました。
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高度約1万メートル上空からのイスタンブール周辺です。
上方に黒海、下(飛行位置)が地中海で、上中央から右下に延びる水路または川に見えなくもない部分がボスポラス海峡で、つまりその向こう側がアジア、こっち側がヨーロッパ。
中央やや左に見えるのが、当時のイスタンブール空港(現アタチュルク空港)。右から3列目の雲の下辺りが、イスタンブールの街です。
なお、この位置情報に付記されているIATA空港コードは、2018年12月31日に変わり、それ以降は「ISL」です。アタテュルク国際空港 (IST) 空港
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切手と航空便のシールです。
-
トルコ共和国の旗です。比率は2:3。
公用語はトルコ語。その正式名称は「Türkiye Cumhuriyeti」。
そのほか、
通貨呼称:Türk Lirası =100 kuruş、コード: TRY
(表紙の紙幣は2005年までのもので、旧1,000,000=新1トルコリラゆえ、価値的には現0.001トルコリラですが、もう無効です。)
時差: UTC+3(noDST)
家庭用電源: 220V 50Hz
IDD-code: 90
右側通行。
(この画像は、再配布可能な、
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b4/Flag_of_Turkey.svg/640px-Flag_of_Turkey.svg.png
より取得したものを、当サイトに掲載可能なファイル形式に変換したものです。)
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