2021/10/05 - 2021/10/07
7位(同エリア30件中)
wakabunさん
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島つぶしというよりはかねてから行ってみたかった鹿児島の硫黄島に行ってみることに。鹿児島からフェリーで片道4時間、1泊2日で行くことが可能だけど、週に2便のみ。かつ天気にも左右されるということで、天気を見ながら、直前にトクたびマイルで鹿児島往復を手配。鹿児島発が飛行機始発でも間に合わないため、鹿児島には前夜入りしました。
地球は生きていることを実感できるカルデラの島で、温泉も素晴らしく、行けてよかった!最近いろんな島に行ったけれど、観光資源という意味でこの島は素晴らしく、アクセスさえよければもっと観光客も増えるのになあと思う反面、昔ヤマハリゾートがあったけどなくなったことを考えるとやはり難しいのかなと複雑な気持ちでした。
ちなみに一般的に知られる戦地となった硫黄島は小笠原にあり、こちらは一般人はいくことができません。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
イチオシ
福岡より戻った翌日、夕方から一人鹿児島へ飛ぶ。薩摩硫黄島を目指し、天気がよさそう、かつ船の便が合うこの日しかない、ということで、先週トクたびマイルでおさえた。
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夕暮れの東京。この時間に東京を発つことってめったにないので新鮮。
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富士山の雲海がすごかった。
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空港到着後、バスで天文館まで。
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もう8時近く、何時まで店がやっているかわからないので、とりあえず目を付けていたさかなちゃんという店へ。先日行きで出会った旅人に教えてもらった店。
https://tabelog.com/kagoshima/A4601/A460101/46000126/ -
いけすがあって、割烹風な落ち着いた雰囲気の店。少人数グループでにぎわっていた。
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突き出しと徳之島の黒糖焼酎1合。焼酎は安いし、1合も飲めば十分なので安上がり。
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単価は思ったほど高くなく、お刺身は1000円前後であったけど、単品になってしまうので、一人用の刺し盛りを作れないか聞いてみた。できるというので、首折れサバを入れてもらうことにした。他にクエ、たかえびなど地物を入れてくれてうれしい。当たり前だけどスーパーの刺身より断然おいしい。自家製のさつま揚げ。ふわっとしていて、今まで食べたさつま揚げとは一線を画していた。おいしい。〆をどうするか悩んだのだけど、そういえば近くに〆用のSSサイズのラーメンを出す店があったのを思い出し、そちらへ行くことにし、お会計。3700円ほど。普通の居酒屋よりは高めだけど、クオリティ素晴らしいし、サービスもよかったので満足。
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そしてすぐそこの小金太へ。前に子供たち連れて行った店。懐かしい。
https://tabelog.com/kagoshima/A4601/A460101/46000027/
相変わらず外国人スタッフが頑張っていて、お客さんの絶えない人気店。
5・7歳連れ夏休み9泊10日、九州の島めぐり:鹿児島編
https://4travel.jp/travelogue/11645248 -
まず大根の浅漬けが出される。鹿児島って必ずそうなのかな?前に別のラーメン屋に行った時もあった。
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とんこつラーメン。SSサイズ550円。〆にぴったりの量。小さくてもしっかりトッピングはつくし、〆じゃなくてもこれならあんまり罪悪感なくてよさそう。おなかいっぱい!
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9時過ぎにはホテルにチェックイン。
You Style Hotel Marine
https://youstyle-hotel.jp/
天文館のはずれ、港に近い側にあるリノベされたおしゃれホテル。今回現金特価でダブルルームシングルユースが3500円だった。ツインも同じ値段だったけど、ダブルのほうがベッドが広いので、一人ならそのほうがいいやとダブルを選択。 -
おしゃれラウンジ。
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部屋はとても広くて、大きなカウチがあり、とっても快適。新しいのできれいだし、ベッドはダブルサイズ。窓からの眺めは良くないけど、窓があるだけいいし、この値段でこれはすごい。
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ユニットバスは狭いけど、もうほんとこの値段で部屋にバストイレがあるだけでありがたい。
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朝ごはんは近くのセブンで調達した鶏飯。コンビニ飯にしては悪くなかった。近くにいい感じのベーカリーがあって、モーニングもやっていたのだけど、テンションあがらず。これから商店のない島に行くというのに、酒も1本しか買わなかった。これから4時間の船旅が待っていて、ゲロゲロになるのが恐ろしく、食指動かず。
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ホテルからふ頭までは歩いて15分くらい。9時半発のフェリーみしまで硫黄島へ。緊急時事態明けても観光自粛、直近2週間の健康観察提出必須と厳しい。宣言中は要PCR検査陰性だったので、それに比べると緩くはなったのかな。
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船には硫黄島名物のジャンベが描かれている。思っていたよりも立派な船でほっとする。
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なんとチケットは硬券!硫黄島まで片道3,660円。
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しばしさようなら。
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桜島がきれいに見えた。
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入港するトッピーが。速くてやっぱりいいなあジェットフォイル。
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船内見取り図。
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船内はとてもきれいで快適。女性専用の部屋もあり、狭いけど、先客一人だったので私もそこへ。電源近くのスペースを確保。結局道中他に誰も来なかった。枕と毛布もあり、WiFiも飛んでいる。すごい。
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キッズルームや子連れ優先席もあった。
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ラウンジ。食事時はここで。ここもきれいだった。
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自販機。食べ物はカップラーメンしかないので、お弁当とか持ち込んだほうがいいかも。
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最初1時間半くらいは湾内を行くので、ほとんど揺れない。WiFiもつながるし、思いがけずPC作業ができてしまった。開聞岳もきれいに見えた。しかしこのころから酔い止めの薬のせいでものすごい睡魔に襲われ、爆睡。
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ふと気づくと硫黄島が見えていた。湾内よりは少し揺れてるけど、大したことない。薬なしでも大丈夫だったかも。とにかく眠い。
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フェリーは竹島→硫黄島→黒島の順に泊まる。竹島到着。見る限り何もなさそうな感じ。
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竹島全体像。ここから硫黄島までは40分。
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ちょどお昼過ぎで、おなかもすいてきたので、持ち込んだお弁当を食べることに。とても気持ち悪くて食べれないと思っていたから、とっても小さい弁当しか買わなかった。ちょっと後悔。お菓子の類も買ってこなかった。
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硫黄島が近くに見えてきた!火口からは煙が出ていて、活火山であることを実感。
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入港。港には温泉の成分が流れ込み、こんな色になっている。
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船が通ることで、攪拌され、グラデーションに。
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船の中に飾ってあった写真。ダイビングで見れるらしい。すごい、神秘的!
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硫黄島はジャンベ(西アフリカの太鼓)でなぜか有名。アジアで初のジャンベスクールが開設された。船の入港、出港時もこれで出迎えてくれるのだ。そして上陸。ずーっと心配で気が重かった4時間の船旅、まったく酔うこともなく、実に快適に元気に到着してしまった。信じられない。波照間や荒れた日の慶良間のほうがよっぽどつらかった。
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港のあたりに集落は固まっていて、今夜の宿ガジュマルはその中でも少し奥まったところにある。港から歩いて5分もかからない。こんにちはー、と声をかけると、名前を聞かれることもなく、部屋に案内される。私の他の宿泊者は3人の男性らしい。
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シンプルな部屋。グーグルのレビューがあまりよくなかったので心配だったけど、実際は離島にしては小ぎれいな部屋で驚いた。エアコンもあるし、なんといってもWiFiがサクサクですごい。共同のトイレもきれい。お風呂はかなり古めかしい感じではあったけど。
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荷物を置いたら、観光へ。主要な見どころへは数kmで、歩こうと思えば歩けるけど、全部周るとかなり時間かかりそうな感じ。これはぜひともチャリを借りたいところ。港の観光案内所で借りれるらしいので行ってみた。電動アシスト半日で1000円だった。ちょっと高い気もしたけど、保険をかけているそう。
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かなり高低差があるので、電動アシストありがたい。こんな道を行く。人には全くあわないし、車もほとんど会わなかった。
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へびの死骸にはであってびっくりした。
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干潮時しか入れないという坂本温泉。海水が入ってくる前にと行ってみたら、海水どころかお湯もない。がっかり。ここに来る道結構大変だったのに‥‥後で聞いたら、給水設備が壊れていたみたい。
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空港は現在は使われていない。
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2万円もするけれど、セスナが飛んでたらしい。
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村民なら5千円。
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牛達。
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イチオシ
空港のあたりには牧草ロールが
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イチオシ
希望の鐘へ。ここからの景色が素晴らしすぎた。硫黄島に来てみたいと思ったのが、ここから撮った写真を見たからだった。自分の目で見られて感動。
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鐘。
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イチオシ
この色!
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ここから断崖絶壁にかけられた岬橋を渡って、恋人岬へ。
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古めかしい感じの恋人岬。
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イチオシ
うーん、ここも悪くないけど、やはり希望の鐘からの景色が一番だな。集落も一望できる。人口100人ちょっと。学校は小中学校が1つのみ。他の離島同様損害からの留学生を多数受け入れている。
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高校はないけど、ジャンベスクールはある。しかもかなり立派。
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イチオシ
硫黄島に来たかったもう一つの理由は東温泉。絶景の温泉なのだ。これが湯舟。3つあり、それぞれ温度が違う。私は真ん中が一番好きだったけど、一番奥のぬるいほうも長くはいっていられてよかった。
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イチオシ
誰もいないし、テンション上がって普段しない自撮りをしてみたり。誰もいないけど、一応水着ではいってます。岩場の陰に着替えスペースがあるけど、私は水着着てきて、着たまま帰った。
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いい湯だな。
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温泉があるあたりの海の色すごい!そろそろ帰ろうかなと思っていたら2人男性客が来たので、撤収。
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約18㎞のサイクリング終了。所要時間は約2時間半。もっとゆっくりしたかったけど、自転車を5時までに返却しないといけなかったので。
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サイクリングもしたり、お風呂も入ったし、ビールが飲みたくなった。商店はないと聞いていたけど、港の近くに一見小さい店があり開いていたので、入ってみると、発泡酒を売っていた。やった!しかも200円と良心的価格。
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観光案内所の前のテラスで乾杯!観光案内所の人も私の質問に付き合ってくれて、色々島のことなど聞いてみた。
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サンセットは崖の向こう側。上から見たらさぞかしきれいなんだろうけど、自転車5時までだし、無理。足で登っても帰りが真っ暗で怖すぎるし。
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いい気分で飲んでいたらなんと地震警報。静かな中に携帯のアラート音が鳴り響いてビビった。しかもいるのは海の目の前。とりあえずその場を離れ、情報チェック。大隅半島で震度4らしい。でもこっちは全然揺れなかった。そして津波の心配もないとのこと。ほっ。
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津波は来ないので、温泉成分で茶色になった港の水が気になり、確かめに行ってみた。特に温かくはない。
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帰り道クジャクに遭遇。昔バブル時代にヤマハが硫黄島でリゾートを開発、クジャクを連れてきたのが、野生で繁殖したらしい。そういやキロロで泊まったホテルも元ヤマハリゾートだったな。硫黄島にもそんな時代があったのか…
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日が暮れてからはすることもなく、7時のご飯の時間まで部屋で仕事して過ごす。おなかぺこぺこでご飯。やったー!ガテン系の人が多いから、ごはんはかなりがっつり。おなかすいてたのでありがたい。メインは照り焼きチキンと、豚こつのダブル。食べてみたかった島特産の大名筍もついててなかなかいい。他の宿泊者は仕事で来ている男性たちで、一緒に飲む感じでもなく、一人静かに1本だけ鹿児島で買っておいたハイボールを飲み、部屋に戻った。今日は新月なので、外に出てみたら案の定星が素晴らしかった。写真にとれないのが残念。
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宿の朝食は7時半から。目玉焼き、ソーセージ、みそ汁辺りは普通だけど、大名筍と卵の煮もの?炒め物?がついて、これがとてもおいしくてうれしかった。ご飯はなんと栗ご飯。朝から豪華だ。
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帰りの船は10時10分発なので、まだ時間がある。集落内を散策してみることに。キャンプエリア。
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平家打倒を企てたとして島流しになった俊寛の像。
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宿の名前がガジュマルだし、集落にはガジュマルがたくさん。
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イチオシ
港でぼーっと、グラデーションを眺める。
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船に乗せられてドナドナされるのを待つ牛達。
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ようこそ硫黄島へ。これ到着時には気づかなかった。
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行きもそうだったけど、帰りもぴったり定刻通りに入港し、出港。昨日乗ってきた船は昨夜黒島に停泊し、今朝私を乗せて鹿児島へ戻ります。いいところだった、硫黄島!昨日行った東温泉のあたり。あんなところでお温泉に入っていたなんてすごいよなあ。
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イチオシ
この色!海底にはカルデラがある。硫黄島を離れたらあとは薬のせいでひたすら眠くひたすら爆睡。気づいたらまた湾内。
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まだ眠いけど、開聞岳見えるので、頑張って起きて、昼ご飯。お弁当を宿で作ってもらっておいた。500円。さすが、ご飯の分量が多いwだし巻き卵がおいしかったなー。
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定刻通り鹿児島に帰着。なんだか寂しい。中途半端に時間があるけれど、観光したい気分にもなれず、というか、もう一通り鹿児島は見てるし、暑いし、もういいかな、ということで、スーパーで買い物をしたら天文館から空港バスに乗る。そういやまだこの観覧車は乗ってないな。まあまた子連れで来ることもあるだろうし、そのときに取っておこう。
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帰りの便の3時間前には空港入り。足湯に入ったり、まだ例の石があるのを確認してから、まずはカードラウンジへ。
例の石(5・8歳児連れ、鹿児島離島、絶景の甑島週末ドライブ旅行)
https://4travel.jp/travelogue/11687537 -
仕事の電話をかけたかったのよね。ANAラウンジは個室ブースがないので。ペンを忘れたし待った、と思っていたら、ブースの中にメモ帳とペンがあって至れり尽くせり。結局ここで1時間くらい各所に電話してた。
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そしてメール送って一段落ついたら焼酎をちょこっといただく。
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そしてANAラウンジに移動。もう終業時間なので飲むよー。空港で買ったさつま揚げとともに。
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そしてまた一人ラウンジ居酒屋開店。壱岐で鯵釣りしてからブーム中な鯵の刺身、鹿児島定番鶏刺し、そして大好き見切り品。飲み物はメーカーズマークのハイボール。
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夜の便で帰京。今回スーパーで買ってきたお土産など。
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この旅行記へのコメント (4)
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- gontaraさん 2021/10/23 08:29:11
- 三島村の村長はジャンベ奏者
- 硫黄島へ行かれましたか。
GONTARA一押しの島です。
三島カップと言うヨットレースで枕崎スタートの竹島ゴール、そしてパーティーが硫黄島で有りました。
竹島は、ホント何も無い島で竹ばかり、だから竹島。
硫黄島、島民の方のホスピタリティーに心癒される島じゃ無かったですか?
東温泉まで徒歩ではしんどいので、何度も車で往復して連れて行ってくれました。僕が行ったのが夏場だったからか、1の湯2の湯は勿論3の湯でも熱くって、海中が丁度いい温度でした。
この島にも600メートルの飛行場が有るのですが、勿体無いです。飛行機大好きGONTARAとしては、アイランドホッピングが出来ればと思うのですが、利用者が居ないのかなぁ残念!
次はトカラ列島ですね!
GONTARA
- wakabunさん からの返信 2021/10/25 13:52:50
- 私もイチオシです
- GONTARA一さん、こんにちは。
ヨットレースの旅行記、私が行く前に参考に拝見しましたよ。そもそも硫黄島の旅行記が少ないので、すぐにたどり着きました。しかしヨットで行かれたってすごいですねー。私は船苦手で、今回フェリーあまり揺れなくてよかったなと思っていますが、ヨットなんて絶対無理だと思いました。でもパーティーは楽しそうですw
コロナ禍なせいか、あまり島民の方と絡む機会はなかったのですが、とてもいいところで、実は観光資源も豊富だなと思います。あとはアクセスさえよければ…私も鹿児島諸島の中では硫黄島はイチオシです。島つぶしじゃなくても普通に行くべきだと思います。
東温泉の前の海入ったんですね!危なくなかったですか?海穏やかだったのかな。入ってみたかったけど、いきなり深そうだし、流されそうだし、怖くて入りませんでした。
アイランドホッピング線あればいいですよね。でも残念ながら需要なさそうですよね。補助金で島民が割引料金で利用するのと、私たちのような変わったトラベラーがときたまいる程度ですかね。
トカラ列島は来年春位に行けたらいいなあと思っています。
Wakabun
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- yukiさん 2021/10/23 00:22:34
- お風呂が絶景
- お風呂素敵です~wakabunさん
私も野湯が好きですが、海の野湯?なんて初めて見ました~
そのまま少しくらいなら海にもドボンしてみたい、、けど、流されたら怖すぎる。。。
たまご心なしかツヤツヤしてきました。
あんまりどこも行きたくならないのですが、温泉だけは行きたいです。
カメラちゃん
- wakabunさん からの返信 2021/10/25 13:45:07
- 野湯
- カメラちゃん、こんにちは。
硫黄島の野湯、最高でした。海の野湯ってフナ虫がいたり、ちょっと抵抗を感じることもあるのですが、ここはわりとよく手入れされているのか、全く抵抗感感じずに入れました。海にドボンしてみたかったけど、結構波が打ち付けていたし、一人だし、怖くて無理でした。
最近めっきり寒くなって温泉の季節になりましたね。子連れでは温泉に最近よく行っていますが、やはり温泉は一人でのんびり楽しみたいなあ。今度の一人旅は温泉目当てに行こうかな。
Wakabun
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