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JALの年度初回搭乗特典(JGC特典+JALカード特典で5,000マイル付くのです)目的もあり、本来は1月に行く予定だったのですが、居住地の福岡に再度の緊急事態宣言が出た為、この宮崎行きはキャンセル料無料でキャンセルしたのです。<br /><br />その代替日として、今回の日程で、JALダイナミックパッケージでの予約の取り直しを行ったのですが、実際は、合計代金も1月の時より5,000円程安くなった為、お得に行く事が出来ました。<br /><br />今回のパック内容は、福岡~宮崎間の往復飛行機+ホテル1泊(エアラインホテル:東館シングル朝食付き)で、16,800円に、オプションでレンタカー1泊2日(オリックスレンタカー:Sクラス)を付けたのですが、1泊2日の利用で、何と1,000円(免責補償込)でした。<br /><br />ただ、何処に行くか検討していた過程で、宮崎市内の繫華街エリアにある「エアラインホテル」に泊まっても面白くないと思えて来た為、この予約済みホテルには泊まらず(捨てて)、青島エリアの海岸沿い(部屋によっては目の前が海)にあり、かつ評判も非常に良い「青島フィッシャーマンズ・ビーチサイドホステル&スパ」に泊まる事にしました。<br /><br />ここも運良く、4人用個室(トイレ、シャワー付)の1人利用、夕食、翌朝食付き、温泉入り放題プランが、4,999円(オール込み、じゃらんでの予約)で予約出来たのです。<br /><br />「青島フィッシャーマンズ・ビーチサイドホステル&スパ」<br />公式サイト:http://aoshima-hostel.com/<br /><br />「エアラインホテル」公式サイト:https://www.airlinehotel.jp/<br /><br /><br />今回の日程・行程は下記の通りです。<br /><br /><br />3月14日(日)<br /><br />・福岡空港に到着後、福岡空港内&展望デッキ散策<br />https://4travel.jp/travelogue/11682293<br /><br />福岡 09:50-JAL3625(J-AIR運行便)-宮崎 10:35<br />https://4travel.jp/travelogue/11682321<br /><br />※予約時は始発便(07:10発)だったのですが、欠航になった為、この代替便の利用で出発しました。<br /><br />オリックスレンタカーでレンタカー借り受け(空港送迎あり)<br /><br />・青島パーキング展望台<br />https://4travel.jp/travelogue/11682377<br />・堀切峠<br />https://4travel.jp/travelogue/11682385<br />・鵜戸神宮<br />https://4travel.jp/travelogue/11682391(道順案内編)<br />https://4travel.jp/travelogue/11682475(参拝&観光)<br />https://4travel.jp/travelogue/11682648(鵜戸神宮~青島移動編)<br />https://4travel.jp/travelogue/11682749(青島の海岸エリア散策編)<br />・青島神社<br />https://4travel.jp/travelogue/11682761<br />・宮交ボタニックガーデン青島(青島亜熱帯植物園)<br />https://4travel.jp/travelogue/11682819<br />・パラボラチョカフェ(マンゴーソフト)<br />https://4travel.jp/travelogue/11682831<br />青島フィッシャーマンズ・ビーチサイドホステル&スパ チェックイン&宿泊<br />https://4travel.jp/travelogue/11682911(宿近くのスーパー&コンビニ編)<br />https://4travel.jp/travelogue/11682917(宿の夕食、翌朝食編)<br /><br />施設公式サイト:http://aoshima-hostel.com/<br /><br /><br />3月15日(月)<br /><br />・堀切峠(再訪)<br />https://4travel.jp/travelogue/11682998<br />・道の駅フェニックス<br />https://4travel.jp/travelogue/11682998<br />・宮崎神宮<br />https://4travel.jp/travelogue/11683229<br />・国際海浜エントランスプラザ(樹木と花の中の遊歩道)<br />https://4travel.jp/travelogue/11683232<br />・英国式庭園<br />・シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート正面立ち寄り<br />・江田神社<br />・みそぎ池<br />・イオンモール宮崎立ち寄り<br /><br />レンタカー返却後宮崎空港送り<br /><br />・宮崎空港内&展望デッキ散策<br /><br />宮崎 16:40-JAL3634(J-AIR運行便)-福岡 17:35<br /><br /><br /><br />国際海浜エントランスプラザ南側にある、「英国式庭園」を散策&観光した時の様子です。<br /><br />公式サイト:<br />http://mppf.or.jp/entrance_plaza/gardenhouse/<br />http://mppf.or.jp/entrance_plaza/four_gardens/<br /><br />コメントは一部を除いて省略させて頂きます。

今年初飛行機利用で宮崎1泊2日旅【「英国式庭園」散策&観光編】

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2021/03/15 - 2021/03/15

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masapi

masapiさん

JALの年度初回搭乗特典(JGC特典+JALカード特典で5,000マイル付くのです)目的もあり、本来は1月に行く予定だったのですが、居住地の福岡に再度の緊急事態宣言が出た為、この宮崎行きはキャンセル料無料でキャンセルしたのです。

その代替日として、今回の日程で、JALダイナミックパッケージでの予約の取り直しを行ったのですが、実際は、合計代金も1月の時より5,000円程安くなった為、お得に行く事が出来ました。

今回のパック内容は、福岡~宮崎間の往復飛行機+ホテル1泊(エアラインホテル:東館シングル朝食付き)で、16,800円に、オプションでレンタカー1泊2日(オリックスレンタカー:Sクラス)を付けたのですが、1泊2日の利用で、何と1,000円(免責補償込)でした。

ただ、何処に行くか検討していた過程で、宮崎市内の繫華街エリアにある「エアラインホテル」に泊まっても面白くないと思えて来た為、この予約済みホテルには泊まらず(捨てて)、青島エリアの海岸沿い(部屋によっては目の前が海)にあり、かつ評判も非常に良い「青島フィッシャーマンズ・ビーチサイドホステル&スパ」に泊まる事にしました。

ここも運良く、4人用個室(トイレ、シャワー付)の1人利用、夕食、翌朝食付き、温泉入り放題プランが、4,999円(オール込み、じゃらんでの予約)で予約出来たのです。

「青島フィッシャーマンズ・ビーチサイドホステル&スパ」
公式サイト:http://aoshima-hostel.com/

「エアラインホテル」公式サイト:https://www.airlinehotel.jp/


今回の日程・行程は下記の通りです。


3月14日(日)

・福岡空港に到着後、福岡空港内&展望デッキ散策
https://4travel.jp/travelogue/11682293

福岡 09:50-JAL3625(J-AIR運行便)-宮崎 10:35
https://4travel.jp/travelogue/11682321

※予約時は始発便(07:10発)だったのですが、欠航になった為、この代替便の利用で出発しました。

オリックスレンタカーでレンタカー借り受け(空港送迎あり)

・青島パーキング展望台
https://4travel.jp/travelogue/11682377
・堀切峠
https://4travel.jp/travelogue/11682385
・鵜戸神宮
https://4travel.jp/travelogue/11682391(道順案内編)
https://4travel.jp/travelogue/11682475(参拝&観光)
https://4travel.jp/travelogue/11682648(鵜戸神宮~青島移動編)
https://4travel.jp/travelogue/11682749(青島の海岸エリア散策編)
・青島神社
https://4travel.jp/travelogue/11682761
・宮交ボタニックガーデン青島(青島亜熱帯植物園)
https://4travel.jp/travelogue/11682819
・パラボラチョカフェ(マンゴーソフト)
https://4travel.jp/travelogue/11682831
青島フィッシャーマンズ・ビーチサイドホステル&スパ チェックイン&宿泊
https://4travel.jp/travelogue/11682911(宿近くのスーパー&コンビニ編)
https://4travel.jp/travelogue/11682917(宿の夕食、翌朝食編)

施設公式サイト:http://aoshima-hostel.com/


3月15日(月)

・堀切峠(再訪)
https://4travel.jp/travelogue/11682998
・道の駅フェニックス
https://4travel.jp/travelogue/11682998
・宮崎神宮
https://4travel.jp/travelogue/11683229
・国際海浜エントランスプラザ(樹木と花の中の遊歩道)
https://4travel.jp/travelogue/11683232
・英国式庭園
・シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート正面立ち寄り
・江田神社
・みそぎ池
・イオンモール宮崎立ち寄り

レンタカー返却後宮崎空港送り

・宮崎空港内&展望デッキ散策

宮崎 16:40-JAL3634(J-AIR運行便)-福岡 17:35



国際海浜エントランスプラザ南側にある、「英国式庭園」を散策&観光した時の様子です。

公式サイト:
http://mppf.or.jp/entrance_plaza/gardenhouse/
http://mppf.or.jp/entrance_plaza/four_gardens/

コメントは一部を除いて省略させて頂きます。

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
3.5
交通
3.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
レンタカー JALグループ 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
利用旅行会社
ジャルパック
  • 国際海浜エントランスプラザ南側にある、「英国式庭園」にやって来ました。

    国際海浜エントランスプラザ南側にある、「英国式庭園」にやって来ました。

  • 英国式庭園の各看板です。

    英国式庭園の各看板です。

  • 英国式庭園の解説板です。<br /><br />公式サイト:http://mppf.or.jp/entrance_plaza/four_gardens/

    英国式庭園の解説板です。

    公式サイト:http://mppf.or.jp/entrance_plaza/four_gardens/

  • シーサイド・ガーデンです。<br /><br />宮崎の厳しい潮風や日差しの強い気候を生かした海辺の庭です。<br /><br />現在は施工から10年以上が経ち様相もより自然にと変わってきております。家の壁にはイギリスの海岸沿いの港町が栄えるブライトン地方の自然石が使用されています。<br /><br />海沿いの地域の庭づくりは決して楽なものではありませんが、逆に特徴ある庭造りができるとして“シーサイド・ガーデン”や“地中海ガーデン”と言われるガーデンデザインがイギリスで注目されています。強い日差しや海風が吹く地域の条件を考慮する中で、この庭園では敢えて芝生は使わずに砂や石が利用されました。イギリスの海辺の家らしく建物の壁面は色鮮やかな青い塗装が施されており、ユニオンジャックの旗がイギリスらしさを醸し出しています。<br /><br />さりげなく配置された植栽にはアカシアなどの銀葉の常緑樹、地中海と同じように日差しのまぶしい海砂に似合うローズマリーなどの植物が利用されています。<br />(公式サイトより引用)

    シーサイド・ガーデンです。

    宮崎の厳しい潮風や日差しの強い気候を生かした海辺の庭です。

    現在は施工から10年以上が経ち様相もより自然にと変わってきております。家の壁にはイギリスの海岸沿いの港町が栄えるブライトン地方の自然石が使用されています。

    海沿いの地域の庭づくりは決して楽なものではありませんが、逆に特徴ある庭造りができるとして“シーサイド・ガーデン”や“地中海ガーデン”と言われるガーデンデザインがイギリスで注目されています。強い日差しや海風が吹く地域の条件を考慮する中で、この庭園では敢えて芝生は使わずに砂や石が利用されました。イギリスの海辺の家らしく建物の壁面は色鮮やかな青い塗装が施されており、ユニオンジャックの旗がイギリスらしさを醸し出しています。

    さりげなく配置された植栽にはアカシアなどの銀葉の常緑樹、地中海と同じように日差しのまぶしい海砂に似合うローズマリーなどの植物が利用されています。
    (公式サイトより引用)

  • ガーデンハウスと前庭(コテージ・ガーデン)が見えています。

    ガーデンハウスと前庭(コテージ・ガーデン)が見えています。

  • 英国式庭園の入口です。

    英国式庭園の入口です。

  • コテージ・ガーデンです。

    コテージ・ガーデンです。

  • コテージ・ガーデン内の様子です。

    コテージ・ガーデン内の様子です。

  • 奇麗に整備されています。

    奇麗に整備されています。

  • イギリスの田園に見られる庭で、イングリッシュガーデンの代表的なスタイルとしてとても高い人気を集めています。井戸やハーブや果樹などがイギリスの田園で暮らす人々の生活を醸し出しています。<br /><br />色彩豊かな植物に趣のある古いレンガの園路はイギリスののどかな雰囲気が味わえます。<br /><br />コテージガーデンは、まるで100年も前からそこで暮らしてきたかのような人々の生活に密着したスタイルを表現しています。リンゴ、さくらんぼ、ブルーベリーなどの果樹やハーブガーデンを眺めながら散策できる空間には、大小さまざまなこだわりが自然と溶け込むように設計されており、農具などのガーデンオーナメントもすべてイギリスから直接運び込まれています。<br /><br />季節になると次々と花が咲き誇り、自然の美しさが見事に演出されています。<br />(公式サイトより引用)

    イギリスの田園に見られる庭で、イングリッシュガーデンの代表的なスタイルとしてとても高い人気を集めています。井戸やハーブや果樹などがイギリスの田園で暮らす人々の生活を醸し出しています。

    色彩豊かな植物に趣のある古いレンガの園路はイギリスののどかな雰囲気が味わえます。

    コテージガーデンは、まるで100年も前からそこで暮らしてきたかのような人々の生活に密着したスタイルを表現しています。リンゴ、さくらんぼ、ブルーベリーなどの果樹やハーブガーデンを眺めながら散策できる空間には、大小さまざまなこだわりが自然と溶け込むように設計されており、農具などのガーデンオーナメントもすべてイギリスから直接運び込まれています。

    季節になると次々と花が咲き誇り、自然の美しさが見事に演出されています。
    (公式サイトより引用)

  • ガーデンハウスです。<br /><br />英国式庭園の中央に位置するガーデンハウスは、庭の設計とともにイギリスのトップガーデンデザイナーのロビン・ウィリアム氏によってデザインされました。<br /><br />まるで100年の歳月を経ているかのような雰囲気を醸し出し、古くからの英国の人々の生活感があふれる佇まいにするために、様々な建築技術を駆使した細工が建物の隅々にまで施されています。(公式サイトより引用)

    ガーデンハウスです。

    英国式庭園の中央に位置するガーデンハウスは、庭の設計とともにイギリスのトップガーデンデザイナーのロビン・ウィリアム氏によってデザインされました。

    まるで100年の歳月を経ているかのような雰囲気を醸し出し、古くからの英国の人々の生活感があふれる佇まいにするために、様々な建築技術を駆使した細工が建物の隅々にまで施されています。(公式サイトより引用)

  • 井戸もあります。

    井戸もあります。

  • コテージ・ガーデン内の様子です。

    コテージ・ガーデン内の様子です。

  • ガーデンハウスです。

    ガーデンハウスです。

  • 苔むしています。

    苔むしています。

  • 内部は、ガーデンハウスカフェになっていますが、この日や休み(不定休)でした。<br /><br />公式サイト:http://mppf.or.jp/entrance_plaza/cafe/

    内部は、ガーデンハウスカフェになっていますが、この日や休み(不定休)でした。

    公式サイト:http://mppf.or.jp/entrance_plaza/cafe/

  • ドアです。

    ドアです。

  • コテージ・ガーデン内の様子です。

    コテージ・ガーデン内の様子です。

  • ガーデンハウスの横です。<br /><br /><br />

    ガーデンハウスの横です。


  • ガーデンハウスの反対側に向かいます。

    ガーデンハウスの反対側に向かいます。

  • 花が奇麗です。

    花が奇麗です。

  • フォーマル・ガーデンです。

    フォーマル・ガーデンです。

  • ここではイギリスの伝統的な整形式庭園が見られます。<br /><br />一本の軸を中心に直線と曲線が対称的になるよう建造物が構成されており、 シンプルなデザインに仕上げられた植栽と常緑樹の垣根、石の彫刻、噴水、外壁などが整って落ち着いた雰囲気をつくり出しています。(公式サイトより引用)

    ここではイギリスの伝統的な整形式庭園が見られます。

    一本の軸を中心に直線と曲線が対称的になるよう建造物が構成されており、 シンプルなデザインに仕上げられた植栽と常緑樹の垣根、石の彫刻、噴水、外壁などが整って落ち着いた雰囲気をつくり出しています。(公式サイトより引用)

  • ガーデンハウスです。

    ガーデンハウスです。

  • フォーマル・ガーデン内です。

    フォーマル・ガーデン内です。

  • 花が奇麗です。

    花が奇麗です。

  • フォーマル・ガーデン内の様子です。

    フォーマル・ガーデン内の様子です。

  • 美しい庭です。

    美しい庭です。

  • ベンチです。

    ベンチです。

  • ここで自身が入った写真を撮って、イギリスに行って来たと言ったら、信じる人もいると思います。

    ここで自身が入った写真を撮って、イギリスに行って来たと言ったら、信じる人もいると思います。

  • フォーマル・ガーデンにはイタリアやフランスの流れを組む整形式庭園にモダンさが加わえられており、 煉瓦の柱に支えられたバーゴラ(植物を絡ませるようにして作られた棚)のブルーグリーンがこの庭全体のテーマカラーとなっています。植栽はコテージ・ガーデンに比べるとシンプルに仕上げられています。装飾性の高い石造りの彫刻やベンチなどのガーデンオーナメントも自然と目線が向う場所に整然と配置されています。(公式サイトより引用)

    フォーマル・ガーデンにはイタリアやフランスの流れを組む整形式庭園にモダンさが加わえられており、 煉瓦の柱に支えられたバーゴラ(植物を絡ませるようにして作られた棚)のブルーグリーンがこの庭全体のテーマカラーとなっています。植栽はコテージ・ガーデンに比べるとシンプルに仕上げられています。装飾性の高い石造りの彫刻やベンチなどのガーデンオーナメントも自然と目線が向う場所に整然と配置されています。(公式サイトより引用)

  • フォーマル・ガーデンの横は、メドゥ・ガーデンになっております。

    フォーマル・ガーデンの横は、メドゥ・ガーデンになっております。

  • イギリスの牧歌的な風景を取り入れた牧草地帯の庭です。現在はワイルドガーデンとしてイギリスで注目を集めている様式です。<br /><br />ここでは松林が活かされ、自然形の池とともに静かな空間を生み出しています。 イギリスの2大フラワーショーの一つであるチェルシーフラワーショーで金賞を取ったアーティストの金網細工の羊がかわいらしく、庭全体に牧歌的な趣を添えています。(公式サイトより引用)

    イギリスの牧歌的な風景を取り入れた牧草地帯の庭です。現在はワイルドガーデンとしてイギリスで注目を集めている様式です。

    ここでは松林が活かされ、自然形の池とともに静かな空間を生み出しています。 イギリスの2大フラワーショーの一つであるチェルシーフラワーショーで金賞を取ったアーティストの金網細工の羊がかわいらしく、庭全体に牧歌的な趣を添えています。(公式サイトより引用)

  • メドゥガーデンは整形式庭園とは対照的に、幾何学的な直線や曲線が一切使われないデザインが施されています。<br /><br />園路を設けずあくまで自然美を醸し出すために、松林と周囲の植物を活用した植栽にはロビン・ウィリアム氏のこだわりが詰め込まれています。また、 庭の奥に植えられたユリノキは、イギリスのエリザベス女王が記念樹としてよく使用されるもので、別名“チューリップツリー”と呼ばれ親しまれています。その隣のアメリカザイフリボクは樹形の美しい株立ちの中木で、春には雪のような白い花を咲かせ、秋には見事に紅葉する美しい樹木です。(公式サイトより引用)

    メドゥガーデンは整形式庭園とは対照的に、幾何学的な直線や曲線が一切使われないデザインが施されています。

    園路を設けずあくまで自然美を醸し出すために、松林と周囲の植物を活用した植栽にはロビン・ウィリアム氏のこだわりが詰め込まれています。また、 庭の奥に植えられたユリノキは、イギリスのエリザベス女王が記念樹としてよく使用されるもので、別名“チューリップツリー”と呼ばれ親しまれています。その隣のアメリカザイフリボクは樹形の美しい株立ちの中木で、春には雪のような白い花を咲かせ、秋には見事に紅葉する美しい樹木です。(公式サイトより引用)

  • ガーデンハウスです。

    ガーデンハウスです。

  • ガーデンハウスから見た、フォーマル・ガーデンです。

    ガーデンハウスから見た、フォーマル・ガーデンです。

  • コテージ・ガーデンに戻って来ました。

    コテージ・ガーデンに戻って来ました。

  • 英国式庭園を後にしました。

    英国式庭園を後にしました。

  • ここに英国式庭園駐車場がありますが、行楽シーズンに向けての園内整備の為、5月9日まで利用出来なくなっていました。

    ここに英国式庭園駐車場がありますが、行楽シーズンに向けての園内整備の為、5月9日まで利用出来なくなっていました。

  • 実際は、駐車場入口が閉められている為、停められないと思います。

    実際は、駐車場入口が閉められている為、停められないと思います。

  • 駐車場部分です。

    駐車場部分です。

  • 多目的広場です。

    多目的広場です。

  • 奇麗に整備されています。

    奇麗に整備されています。

  • 「シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート」が見えています。<br /><br />公式サイト:https://seagaia.co.jp/hotel/sgor

    「シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート」が見えています。

    公式サイト:https://seagaia.co.jp/hotel/sgor

  • 国際海浜エントランスプラザ駐車場(無料)に戻って来ました。

    国際海浜エントランスプラザ駐車場(無料)に戻って来ました。

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