千歳・新千歳空港旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2021(R3)年1月早々、<br />「道内の空港運営会社とJR北海道の間で、新千歳空港駅と旭川駅を結ぶ直通列車の構想が浮上」と報道されたのにヒントを得て?、現在のダイヤで旭川空港から新千歳空港に向かってみたら、どんな感じになるのか、というのをやってみました。<br />(2021(R3)年3月13日からダイヤ改訂が実施されており、その前のダイヤとなります)<br /><br /><br />少々遠回りしましたが、ゴールの新千歳空港駅まで。<br /><br />沼ノ端駅という駅から始まっていますが、この駅は、室蘭本線と千歳線が合流する駅で、一部の特急が停車したりします。<br />札幌から苫小牧・新函館北斗・函館方面に向かう特急などの列車は、この駅から室蘭本線に入ることになります。逆に札幌方面に向かう列車は、この駅から千歳線に入るわけです。<br /><br /><br />ちなみに、新千歳空港駅まで到着後、その後、ですが、もうちょっと出かけたときの様子があったりします。<br />旅行時期(期間)が2日にわたっているのは、そのため。<br /><br /><br /><br />※2021(R3)。5 文章等若干直しました。<br /><br />

旭川空港~新千歳空港 今のダイヤで向かってみたら その5 ようやくゴール

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2021/02/20 - 2021/02/21

637位(同エリア1116件中)

sh-50

sh-50さん

2021(R3)年1月早々、
「道内の空港運営会社とJR北海道の間で、新千歳空港駅と旭川駅を結ぶ直通列車の構想が浮上」と報道されたのにヒントを得て?、現在のダイヤで旭川空港から新千歳空港に向かってみたら、どんな感じになるのか、というのをやってみました。
(2021(R3)年3月13日からダイヤ改訂が実施されており、その前のダイヤとなります)


少々遠回りしましたが、ゴールの新千歳空港駅まで。

沼ノ端駅という駅から始まっていますが、この駅は、室蘭本線と千歳線が合流する駅で、一部の特急が停車したりします。
札幌から苫小牧・新函館北斗・函館方面に向かう特急などの列車は、この駅から室蘭本線に入ることになります。逆に札幌方面に向かう列車は、この駅から千歳線に入るわけです。


ちなみに、新千歳空港駅まで到着後、その後、ですが、もうちょっと出かけたときの様子があったりします。
旅行時期(期間)が2日にわたっているのは、そのため。



※2021(R3)。5 文章等若干直しました。

交通手段
JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 沼ノ端駅。<br />苫小牧駅の隣の駅です。<br /><br />本来は、室蘭本線のもっと手前、追分駅で石勝線の列車に乗り換え、南千歳駅に向かうのが最短ルートですが、接続の良くない時間帯に来てしまったので、ちょっと遠回りしたわけです。<br /><br />この駅まで来ても、追分駅で本来のルートである石勝線方面の列車の乗り換えを待っても、たぶんゴールの時間は変わらない、いや、むしろここまで来た方がきっと早い、はず。

    沼ノ端駅。
    苫小牧駅の隣の駅です。

    本来は、室蘭本線のもっと手前、追分駅で石勝線の列車に乗り換え、南千歳駅に向かうのが最短ルートですが、接続の良くない時間帯に来てしまったので、ちょっと遠回りしたわけです。

    この駅まで来ても、追分駅で本来のルートである石勝線方面の列車の乗り換えを待っても、たぶんゴールの時間は変わらない、いや、むしろここまで来た方がきっと早い、はず。

    沼ノ端駅

  • 自由通路ができ、特急(札幌~室蘭(東室蘭)間の「すずらん」5往復)が停車します。<br /><br />実は、気がつけば、もう停車するようになってから10年以上経過しているはず。<br />

    自由通路ができ、特急(札幌~室蘭(東室蘭)間の「すずらん」5往復)が停車します。

    実は、気がつけば、もう停車するようになってから10年以上経過しているはず。

  • 駅前。<br />こちらは南口側。<br />たぶん、こちらが元からの駅前だったかと。

    駅前。
    こちらは南口側。
    たぶん、こちらが元からの駅前だったかと。

  • 沼ノ端駅は、無人駅となっています。<br />線路を挟んだ駅の反対側とを結ぶ自由通路から、各方面のホームに直接向かう形態。<br />一番上の画像の建物、いかにもありそうですが、改札口などはないわけですね。<br /><br />ちなみに、苫小牧・東室蘭と同時に書かれている、糸井駅は、この沼ノ端駅から苫小牧を経て3つ先にある、苫小牧市郊外、といっていいところにある駅で、一日何本か、糸井で折り返す列車があったはず。<br />同じ苫小牧市内なので、行き来が想定されているのかも知れません。<br />

    沼ノ端駅は、無人駅となっています。
    線路を挟んだ駅の反対側とを結ぶ自由通路から、各方面のホームに直接向かう形態。
    一番上の画像の建物、いかにもありそうですが、改札口などはないわけですね。

    ちなみに、苫小牧・東室蘭と同時に書かれている、糸井駅は、この沼ノ端駅から苫小牧を経て3つ先にある、苫小牧市郊外、といっていいところにある駅で、一日何本か、糸井で折り返す列車があったはず。
    同じ苫小牧市内なので、行き来が想定されているのかも知れません。

  • 自動改札機と自動券売機は、こんな感じであったりします。<br />ここが改札口、ということか。<br />券売機(画像左側)は、JR北海道の簡易なバージョンのものですね。

    自動改札機と自動券売機は、こんな感じであったりします。
    ここが改札口、ということか。
    券売機(画像左側)は、JR北海道の簡易なバージョンのものですね。

  • こちらは、札幌・岩見沢方面のホームの入り口。ちゃんと、追分も方面に書いてありますね。<br />3番ホーム。<br />苫小牧方面と異なり、2つホームはないようです。<br /><br />自動改札機は苫小牧方面と一緒のものと思われますが、自動券売機はちょっと良いもの(?)がありました。<br />(特急券まで買えるものだったかどうかは覚えてないです。すいません)

    こちらは、札幌・岩見沢方面のホームの入り口。ちゃんと、追分も方面に書いてありますね。
    3番ホーム。
    苫小牧方面と異なり、2つホームはないようです。

    自動改札機は苫小牧方面と一緒のものと思われますが、自動券売機はちょっと良いもの(?)がありました。
    (特急券まで買えるものだったかどうかは覚えてないです。すいません)

  • 千歳線は、全線がICカード対応区間となっています。<br />室蘭本線は、今のところ、沼ノ端~苫小牧間だけ対応、ということになるようです。<br />非対応区間に向かうときは注意。

    千歳線は、全線がICカード対応区間となっています。
    室蘭本線は、今のところ、沼ノ端~苫小牧間だけ対応、ということになるようです。
    非対応区間に向かうときは注意。

  • 3番ホームから、空を見上げると。

    3番ホームから、空を見上げると。

  • だいぶ空港が近づいてきた、ということで。<br /><br />そう、今回の目的地は、新千歳空港駅だった。<br />遠回りしているので忘れそうですが。

    だいぶ空港が近づいてきた、ということで。

    そう、今回の目的地は、新千歳空港駅だった。
    遠回りしているので忘れそうですが。

  • 若干色あせておりますが。

    若干色あせておりますが。

  • こう見ると、自由通路がいかにも新しく、後から作って付け加えた感じがします。<br /><br />また、1・2番ホームと3番ホームとが、ずれた位置関係になっていることがわかります。

    こう見ると、自由通路がいかにも新しく、後から作って付け加えた感じがします。

    また、1・2番ホームと3番ホームとが、ずれた位置関係になっていることがわかります。

  • ホームからの遠目の画像となりますが、<br />こちらが北口。<br />新しい感じですが、今はバス停もありますし、だいぶ拓けてきているようです。

    ホームからの遠目の画像となりますが、
    こちらが北口。
    新しい感じですが、今はバス停もありますし、だいぶ拓けてきているようです。

  • 室蘭本線の列車は、札幌には行きません。<br />

    室蘭本線の列車は、札幌には行きません。

  • 苫小牧方面。<br />ちなみに、線路が4本出ていますが、このうち、右から2本目の線路は、ホームに接しておらず、架線も張られていないので、ディーゼル機関車牽引の貨物列車などが使うということなのでしょう。

    苫小牧方面。
    ちなみに、線路が4本出ていますが、このうち、右から2本目の線路は、ホームに接しておらず、架線も張られていないので、ディーゼル機関車牽引の貨物列車などが使うということなのでしょう。

  • 向かいの1番ホームの方に、特急・すずらんがやってきました。<br />

    向かいの1番ホームの方に、特急・すずらんがやってきました。

  • 特急・すずらんには、少し前の形式である785系電車が使用されることもありますが、だいぶ退役が進んで数が減っているようで、この789系(特急・カムイにも用いられるの1000番台)が用いられることも多いようです。

    特急・すずらんには、少し前の形式である785系電車が使用されることもありますが、だいぶ退役が進んで数が減っているようで、この789系(特急・カムイにも用いられるの1000番台)が用いられることも多いようです。

  • 特急、いいなあ、乗りたいなあ、とか思いながら、発車していくのをぼおっと眺めております。

    特急、いいなあ、乗りたいなあ、とか思いながら、発車していくのをぼおっと眺めております。

  • そろそろ、目的を思い出して、<br />すぐ上で特急列車の画像を載せていたわけですが、沼ノ端駅からは普通列車で移動してきました。<br /><br />実は、この角度で駅名が書いてあるのは、最近まで知りませんでした。<br /><br />

    そろそろ、目的を思い出して、
    すぐ上で特急列車の画像を載せていたわけですが、沼ノ端駅からは普通列車で移動してきました。

    実は、この角度で駅名が書いてあるのは、最近まで知りませんでした。

  • ちなみに、隣の駅のうち、「うえなえ」(植苗)は苫小牧方面の隣の駅ですが、ちょっと前までは植苗~南千歳間に「美々」という駅がありました。<br />確かに、美々駅の周囲には民家はなく、空港の敷地はそれなりに近かったけれども、敷地まで近い、というものの、空港には必ずしも近いわけではないので、空港利用には関係せず、結局、廃止になってしまいました。<br />現在は、信号場としては残っているようですが。<br />そして、本当はまっすぐ来れば良かったけれども遠回りしてきた「おいわけ」(追分)までは17.6kmありますが、なんと、隣の駅。

    ちなみに、隣の駅のうち、「うえなえ」(植苗)は苫小牧方面の隣の駅ですが、ちょっと前までは植苗~南千歳間に「美々」という駅がありました。
    確かに、美々駅の周囲には民家はなく、空港の敷地はそれなりに近かったけれども、敷地まで近い、というものの、空港には必ずしも近いわけではないので、空港利用には関係せず、結局、廃止になってしまいました。
    現在は、信号場としては残っているようですが。
    そして、本当はまっすぐ来れば良かったけれども遠回りしてきた「おいわけ」(追分)までは17.6kmありますが、なんと、隣の駅。

    南千歳駅

  • 旭川駅のとはちょっと違うスタイルですが、特急列車の乗車位置の表示機。<br /><br />このときは、まだ特急・北斗は7両だったんですねえ(ため息)

    旭川駅のとはちょっと違うスタイルですが、特急列車の乗車位置の表示機。

    このときは、まだ特急・北斗は7両だったんですねえ(ため息)

  • なぜこれだけディスプレイに表示していないのか、と思ったら、<br />そうか、2番ホーム発着だからか。<br /><br />※もともと、南千歳駅の2番ホームは、新千歳空港駅「から来た」快速・エアポートが、一瞬右側通行になる形で発着し、向かいの1番ホームに発着する函館・苫小牧・釧路・帯広方面の列車との乗り換えの便宜を図っておりましたが、快速・エアポートの増便と引き換えに(?)変更となり、新千歳空港駅「へ向かう」快速・エアポートが多く発着するようになりました。<br />(なので、今は、多くの場合、函館・苫小牧・釧路・帯広方面と新千歳空港方面との乗り換えは、向かいのホームでは行えなくなっています。時間帯や一部の場合はまだできるらしいのですが。)<br /><br />行った時点(2021年3月のダイヤ改訂前です!注意!)では、この2本の函館行き特急は、いずれも2番ホーム(向かいの1番ホームじゃなく)に発着する、ということのようです。

    なぜこれだけディスプレイに表示していないのか、と思ったら、
    そうか、2番ホーム発着だからか。

    ※もともと、南千歳駅の2番ホームは、新千歳空港駅「から来た」快速・エアポートが、一瞬右側通行になる形で発着し、向かいの1番ホームに発着する函館・苫小牧・釧路・帯広方面の列車との乗り換えの便宜を図っておりましたが、快速・エアポートの増便と引き換えに(?)変更となり、新千歳空港駅「へ向かう」快速・エアポートが多く発着するようになりました。
    (なので、今は、多くの場合、函館・苫小牧・釧路・帯広方面と新千歳空港方面との乗り換えは、向かいのホームでは行えなくなっています。時間帯や一部の場合はまだできるらしいのですが。)

    行った時点(2021年3月のダイヤ改訂前です!注意!)では、この2本の函館行き特急は、いずれも2番ホーム(向かいの1番ホームじゃなく)に発着する、ということのようです。

  • 2番ホームに、ここでは、新千歳空港駅行きの快速・エアポートがやってきました。

    2番ホームに、ここでは、新千歳空港駅行きの快速・エアポートがやってきました。

  • そして、ついに到着、新千歳空港駅。<br />旭川空港からの所要時間、約5時間(ただし、遠回りして、なおかつ待ち時間もかなり含んでいます)。<br />待ち時間を少なくして、旭川空港から旭川駅まで直通するような流れにしたり、接続を改善すれば、4時間を大きく割り込めるぐらいにはできそうですが、本当にやるのであれば、かつての旭川~札幌~新千歳空港の直通を復活させる感じの方が現実的で、所要時間などもそれほど変わらないような。

    そして、ついに到着、新千歳空港駅。
    旭川空港からの所要時間、約5時間(ただし、遠回りして、なおかつ待ち時間もかなり含んでいます)。
    待ち時間を少なくして、旭川空港から旭川駅まで直通するような流れにしたり、接続を改善すれば、4時間を大きく割り込めるぐらいにはできそうですが、本当にやるのであれば、かつての旭川~札幌~新千歳空港の直通を復活させる感じの方が現実的で、所要時間などもそれほど変わらないような。

    新千歳空港駅

  • こちら、少し前に改装されて、このような感じになっております。<br />この奥は、元は飲食のできるお店やお土産屋さん、あるいは広い待合スペースだったのですが、今はツアーカウンターというんでしょうか、窓口が置かれるようになっております。

    こちら、少し前に改装されて、このような感じになっております。
    この奥は、元は飲食のできるお店やお土産屋さん、あるいは広い待合スペースだったのですが、今はツアーカウンターというんでしょうか、窓口が置かれるようになっております。

  • 表紙画像にも採用。<br />北海道と本州の大きさ比較。<br /><br /><br />ということで、本当の本題の「旭川空港~新千歳空港 今のダイヤで向かってみたら」は、これでゴールとなったのでした。

    表紙画像にも採用。
    北海道と本州の大きさ比較。


    ということで、本当の本題の「旭川空港~新千歳空港 今のダイヤで向かってみたら」は、これでゴールとなったのでした。

  • ここまで、ひたすら移動の画像ばかり載せてきたのですが、<br />ここからは、いわば、おまけ。<br /><br />買ってみました、白い恋人、チョコレートドリンク。<br />でも、最近はコンビニでも見かけた記憶が。

    ここまで、ひたすら移動の画像ばかり載せてきたのですが、
    ここからは、いわば、おまけ。

    買ってみました、白い恋人、チョコレートドリンク。
    でも、最近はコンビニでも見かけた記憶が。

  • さて、翌日。<br /><br />ここは、南千歳駅。<br />乗り換えなどで使う駅ではあるのですが、改札まで通ることはあまりなかった気が。

    さて、翌日。

    ここは、南千歳駅。
    乗り換えなどで使う駅ではあるのですが、改札まで通ることはあまりなかった気が。

  • キヨスクの向こう側には。

    キヨスクの向こう側には。

  • ここを通っていくことにします。

    ここを通っていくことにします。

  • 通路を通ると、このようなところに出ます。

    通路を通ると、このようなところに出ます。

  • アルカディア?

    アルカディア?

  • 南千歳駅の反対側(というのは若干大雑把すぎるかな?)の一帯をオフィス・アルカディアと称するみたいです。工業団地の工業だけでない(?!)という感じかな。

    南千歳駅の反対側(というのは若干大雑把すぎるかな?)の一帯をオフィス・アルカディアと称するみたいです。工業団地の工業だけでない(?!)という感じかな。

  • バス停は、南千歳駅北口。<br />苫小牧港発着のフェリーの連絡バスも来るみたいですね。予約などがいるのかも知れませんが。

    バス停は、南千歳駅北口。
    苫小牧港発着のフェリーの連絡バスも来るみたいですね。予約などがいるのかも知れませんが。

  • もう、このような看板が。<br /><br />ちなみに、画像の後ろにほんのちょっと写っている建物、千歳アルカディア・プラザと称して、企業のオフィスなどが入っているところです。

    もう、このような看板が。

    ちなみに、画像の後ろにほんのちょっと写っている建物、千歳アルカディア・プラザと称して、企業のオフィスなどが入っているところです。

  • 来ました。<br />

    来ました。

    千歳アウトレットモール レラ アウトレット

  • 道路と樹木の向こうは、千歳線。<br />さらに向こうは、国道となっております。<br />さらにさらに向こうは、空港の敷地か。

    道路と樹木の向こうは、千歳線。
    さらに向こうは、国道となっております。
    さらにさらに向こうは、空港の敷地か。

  • 行ってみましょう。

    行ってみましょう。

  • 現在地は、看板のずっと下の方。

    現在地は、看板のずっと下の方。

  • 見ると、個別の店舗スペースを示すと思われる番号の表示はあるのだけれど、その番号に対応する店舗の名称(どこに何の店があるのか)はここには書いていないです。<br />この看板の横とか裏などを見れば書いてあったのかな。<br />場所は分かっているはず、あるいはすぐわかる、という前提か。

    見ると、個別の店舗スペースを示すと思われる番号の表示はあるのだけれど、その番号に対応する店舗の名称(どこに何の店があるのか)はここには書いていないです。
    この看板の横とか裏などを見れば書いてあったのかな。
    場所は分かっているはず、あるいはすぐわかる、という前提か。

  • こんな感じで店舗が並んでいます。

    こんな感じで店舗が並んでいます。

  • こういうところもありました。

    こういうところもありました。

  • 入ってみます。<br />中にいくつかお店が入っています。

    入ってみます。
    中にいくつかお店が入っています。

  • アウトレットモールはこの辺で。<br />帰りには、通路にはこのような表示が。

    アウトレットモールはこの辺で。
    帰りには、通路にはこのような表示が。

  • 千歳線の車窓から見えた山の景色なども。<br /><br /><br />今回は、ひとまず、ここまで。

    千歳線の車窓から見えた山の景色なども。


    今回は、ひとまず、ここまで。

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