2020/11/26 - 2020/11/30
126位(同エリア2193件中)
ともさん
この旅行記のスケジュール
2020/11/26
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
そのニは二日目からの様子を西表島観光から始めます。最初に訪れたのはマングローブ林の仲間川ジャングルクルーズですが、遠浅の川であり海水の満干潮に左右される岸辺を探索しました。そして今回の旅の中でも特に大きな印象を受けた場所が由布島です。この島に渡るのには牛車に乗って浅瀬の海を渡る経験でした。一生懸命に文句の一つも言わずにただ黙々と働く水牛に何だか申し訳なくなる気持ちが芽生えてきました。人間の勝手を許してくれる水牛に只感謝しかありません!
その後は小浜島を観光し星の砂で有名な竹富島に向かいました。竹富島では浜辺で実際に星の砂を見つけては喜び童心に帰った一瞬でした。観光後は再び船で石垣島に帰り夕食後にホテルに戻る長い一日でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
二日目の出発はここから船に乗って西表島に向かいます
石垣港離島ターミナル 乗り物
-
フェリーターミナル内の様子
石垣港離島ターミナル 乗り物
-
フェリー乗り場には石垣島出身の“具志堅用高”さんの銅像が迎えてくれます
具志堅用高モニュメント 名所・史跡
-
西表島からの定期航路の案内看板
石垣港離島ターミナル 乗り物
-
多くの島に定期航路が出ています
石垣港離島ターミナル 乗り物
-
この石垣港乗り場から西表島に向かいます
石垣港離島ターミナル 乗り物
-
船内も込み合っていました
-
西表島の港の灯台
-
西表島に到着して案内図を見ます
西表島観光案内所 名所・史跡
-
仲間川のマングローブの説明を読み勉強します
西表島マングローブ 自然・景勝地
-
石垣島からここ西表島まで乗船した船
大原港 (仲間港) 乗り物
-
仲間川のジャングルクルーズに行くためにこの船に乗ります
大原港 (仲間港) 乗り物
-
出航して仲間川の奥まで向かっていきます
大原港 (仲間港) 乗り物
-
マングローブの林を進みます
仲間川 自然・景勝地
-
マングローブの根元で虫を啄ばむ鷺
仲間川 自然・景勝地
-
マングローブの林を進んでいきます
仲間川 自然・景勝地
-
奥まで進んでいきます
仲間川 自然・景勝地
-
色々な種類の形のマングローブがあります
仲間川 自然・景勝地
-
変わった形の根を持つマングローブ
仲間川 自然・景勝地
-
浅い場所を難なく進んでいきます
船底が平らになっていますので、浅くても進む事が出来る特殊な船だそうです。仲間川 自然・景勝地
-
仲間川の水量が海と同様に満干潮があり、今は干潮の状況です
仲間川 自然・景勝地
-
マングローブの花が咲いていました
仲間川 自然・景勝地
-
可愛らしい鳥も時々見られます
仲間川 自然・景勝地
-
この橋をくぐるともうすぐ西表・大原港に到着します
仲間川 自然・景勝地
-
大原港に到着です
大原港 (仲間港) 乗り物
-
水牛車の乗り場に到着です
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
由布島入口の看板
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
水牛の引く車に乗って由布島に渡ります
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
ここには水牛が数十頭いるそうです
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
今からこの車に乗って由布島に渡りますが、定員が14名程になっています
一人50キロとしても、700キロ 車の重量等を入れると1トン位を引くことになります。距離は片道200メートル程ですが大変な重労働になりますね。亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
今から出発しますがこの牛は20才の高齢牛“裕次郎”です。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
力強い歩きに感激と共に、申し訳ない気持ちになってきます
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
現在は観光客が多いそうなので、一日に数往復するそうです。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
水牛は本当に従順に人の言うことをよく聞きます
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
役目を終えて次の出番まで少し休憩するそうです
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
ランチを由布島のこのレストランでいただきます
由布島レストラン グルメ・レストラン
-
ランチの様子です
由布島レストラン グルメ・レストラン
-
幕の内弁当の内容説明です
由布島レストラン グルメ・レストラン
-
食後は由布島内を散策しました ハイビスカスの綺麗な花が目を引きます
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
島内には茶屋がありましたので一寸休憩しようと立ち寄りました
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
由布島茶屋でジェラートをいただきます
由布島茶屋 グルメ・レストラン
-
沖縄ブルーとバニラのジェラードです
由布島茶屋 グルメ・レストラン
-
島内唯一の茶屋ですので、立ち寄る人も多いようです
由布島茶屋 グルメ・レストラン
-
由布島のモニュメント
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
由布島の周りは水量も少なく干潮時には歩いて渡れそうです
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
東日本大震災から9年かけて西表島に流れ着いた気仙沼市の杭がありました
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
由布島は亜熱帯地域の為南国の花が多く咲いています
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
色鮮やかな花々
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
由布島小中学校の跡地の看板を見て見学しました
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
昭和45年に閉口された校舎の姿
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
南国らしい花も咲いています
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
トックリヤシ
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
マングローブ林の遊歩道を歩いてみます
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
遊歩道を歩いてマングローブを観察します
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
左右にはマングローブが生えています
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
ハイビスカスも多く咲いています
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
水牛の休憩場所の水浴び場
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
次の勤務までゆっくりと体を休めています
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
水牛の家系図
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
来る時に私達を載せてくれた20才の“裕次郎”君も確認できました
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
帰りの時間までこの中でお土産を見てみます
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
10人ほどの人を載せて引く水牛
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
絵になる風景です
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
力強く歩く水牛の雄姿
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
一頭一頭顔や体形も違います
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
定員一杯に乗車した牛車
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
順番を待って待機しています
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
力強い歩きの水牛
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
人間よりもよく働きますね!
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
私達のグループが乗る車が待機しています
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
今から帰りの車にひかれて西表島に帰ります
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
私達の乗った車を引いてくれる水牛の雄姿
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
黙々と歩いてくれます
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
浅瀬を歩いて西表島に向かいます
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
私達を載せてくれた水牛さん
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
西表島から今度は小浜島の小浜港に到着です
小浜島総合案内所 名所・史跡
-
小浜島の案内を見て確認します
小浜島総合案内所 名所・史跡
-
小浜島の中をバスに乗って観光します
-
シュガーロードと名がつくほどにサトウキビが左右の畑に植えられています
マングローブ林 小浜島 自然・景勝地
-
島内には珍しい直線道路
マングローブ林 小浜島 自然・景勝地
-
島内の石崖の積み方も自然な積み方で積み上げているだけだそうです
マングローブ林 小浜島 自然・景勝地
-
米軍の爆弾の不発弾の殻を釣り鐘にして当時は鐘撞きに利用していたとの事です
マングローブ林 小浜島 自然・景勝地
-
連続テレビ小説のロケ地に使用された沖縄の民家
こはぐら荘 名所・史跡
-
ロケ地に使用された古民家
こはぐら荘 名所・史跡
-
こはぐら荘
こはぐら荘 名所・史跡
-
竹富島の星砂浜に立ち寄り星の砂を探します
カイジ浜(竹富島) ビーチ
-
手のひらを海岸の岩の上に押し付けて、ついてきた砂から星砂を探します
カイジ浜(竹富島) ビーチ
-
人差し指の先端に星砂を見つけました
カイジ浜(竹富島) ビーチ
-
蔵元跡の案内
竹富島蔵元跡 名所・史跡
-
竹富島の民家も見て回ります
竹富島の集落 名所・史跡
-
竹富島の家の屋根にはお守りの魚をくわえた飾りが乗っています
竹富島の集落 名所・史跡
-
向かって右側の像
竹富島の集落 名所・史跡
-
民家の様子
竹富島の集落 名所・史跡
-
柱を支える土台にはサンゴが使用されています
竹富島の集落 名所・史跡
-
亜熱帯地方に咲く花
竹富島の集落 名所・史跡
-
竹富島集落に立つ大きな形の良い樹木
竹富島の集落 名所・史跡
-
紅い花が綺麗です
竹富島の集落 名所・史跡
-
竹富島内をこのマイクロバスで観光しました
竹富島の集落 名所・史跡
-
珍しい白馬が繋がれていました
竹富島の集落 名所・史跡
-
竹富島の船の待合所
竹富港 乗り物
-
竹富島~石垣島の移動時間は15分です
竹富港 乗り物
-
石垣島の姿が見えてきました
-
みね屋工房内に有りますレストランで夕食をします
みふね グルメ・レストラン
-
夕食をする場所はこの和風ダイニング・みふねです。
みふね グルメ・レストラン
-
あぐー豚のしゃぶしゃぶと石垣牛の握り
追加注文をすれば石垣牛もありますが、私達はこれだけで充分でしたので追加しませんでした。みふね グルメ・レストラン
-
石垣牛の握り
みふね グルメ・レストラン
-
石垣島地ビールをいただきました
みふね グルメ・レストラン
-
石垣民謡を聞きながらの夕食です
みふね グルメ・レストラン
-
石垣島から名古屋までは1872キロです
みふね グルメ・レストラン
-
三日目の朝食はバイキングですが、マスクをつけてビニール手袋をつけて食材をトングで取り分けます
OKINAWA KARIYUSHI RESORT EXES ISHIGAKI (沖縄かりゆしリゾートEXES石垣) 宿・ホテル
-
コーヒーとデザートをいただきます
OKINAWA KARIYUSHI RESORT EXES ISHIGAKI (沖縄かりゆしリゾートEXES石垣) 宿・ホテル
-
三日目の出発が10:30ですので、朝食後にホテル周辺を散策してみました
民家の門にはお守りの置物が安置されていました -
敷地内にはバナナの木も植わっています
-
ホテルから下がった海沿いには石垣リゾートホテルもありました
石垣リゾートホテル 宿・ホテル
-
遠くにANAインターコンチネンタルホテルの姿も見えます
ANAインターコンチネンタル石垣リゾート 宿・ホテル
-
宮良橋バス停近くにマングローブの林がありますので行ってみようと出かけました
宮良川のヒルギ林 自然・景勝地
-
宮良橋の上から左右に広がるマングローブの林を眺めます
宮良川のヒルギ林 自然・景勝地
-
宮良橋の下をカヌーで遊ぶ人が見えます
宮良川のヒルギ林 自然・景勝地
-
宮良川のヒルギ林を見学します
宮良川のヒルギ林 自然・景勝地
-
ヒルギの花
宮良川のヒルギ林 自然・景勝地
-
ピンク色のヒルギの花
宮良川のヒルギ林 自然・景勝地
-
ピンク色でも少し色合いが違います
宮良川のヒルギ林 自然・景勝地
-
小一時間程ホテル周辺を散策してホテルに戻ります
OKINAWA KARIYUSHI RESORT EXES ISHIGAKI (沖縄かりゆしリゾートEXES石垣) 宿・ホテル
-
室内よりテラス越しに海が見えます
OKINAWA KARIYUSHI RESORT EXES ISHIGAKI (沖縄かりゆしリゾートEXES石垣) 宿・ホテル
-
夏にはこのプールも賑わったことでしょう
OKINAWA KARIYUSHI RESORT EXES ISHIGAKI (沖縄かりゆしリゾートEXES石垣) 宿・ホテル
-
HOTELより遠くにANAインターコンチネンタルホテルが見えます
ANAインターコンチネンタル石垣リゾート 宿・ホテル
-
三日目の最初の観光場所は川平湾です
川平湾 自然・景勝地
-
川平湾の綺麗な風景
川平湾 自然・景勝地
-
グラスボートで湾内を観光します
川平湾 自然・景勝地
-
グラスボートの様子
川平湾 自然・景勝地
-
川平湾の海にはサンゴが密集していますので、グラスボートでその様子を見学します
川平湾 自然・景勝地
-
大きなサンゴが良く見えます
川平湾 自然・景勝地
-
綺麗な形のサンゴ
川平湾 自然・景勝地
-
魚の姿も良く見えます
川平湾 自然・景勝地
-
多くの魚もサンゴの周りを泳いでいます
川平湾 自然・景勝地
-
変わった形のサンゴ
川平湾 自然・景勝地
-
子のグラスボートで観光しました
川平湾 自然・景勝地
-
川平湾の観光後にランチをするためにこの前を通って移動しました
川平公園 名所・史跡
-
お店の前には川平湾の看板があります
川平公園 名所・史跡
-
この奥に今から食事をするレストランがあります
-
ランチをするレストラン
島の駅 カビラガーデン グルメ・レストラン
-
ここでランチです
島の駅 カビラガーデン グルメ・レストラン
-
お店の前の像もマスクをしています
島の駅 カビラガーデン グルメ・レストラン
-
今日のランチです!
島の駅 カビラガーデン グルメ・レストラン
-
お店の中の様子です
島の駅 カビラガーデン グルメ・レストラン
-
ランチ後にこのバスに乗って石垣焼窯元に向かいます
島の駅 カビラガーデン グルメ・レストラン
-
石垣焼の窯元に立ち寄り夫婦湯呑を購入しました。
-
ブルー原石とグリーン原石で焼き物の原料になります
-
石垣島のエメラルド色の海の見える展望台に立ち寄ります
エメラルドの海を見る展望台 自然・景勝地
-
展望台からの景色ですが、空が雲で覆われてしまい小雨が降る天気になってしまいましたので小雨が降る天気になってしまいましたので、エメラルドに輝く海が見えず残念でした。
エメラルドの海を見る展望台 自然・景勝地
-
本当だったらエメラルドに輝く海です・・・・・
エメラルドの海を見る展望台 自然・景勝地
-
遠くに竹富島も確認できます
エメラルドの海を見る展望台 自然・景勝地
-
沖縄では有名なミルミル本舗にも立ち寄りました
ミルミル本舗 本店 グルメ・レストラン
-
こちらの建物の中でジェラードが販売されていますので、行ってみます
ミルミル本舗 本店 グルメ・レストラン
-
十数種類の味のジェラードがありますので、何にしようかと考えてしまいます
ミルミル本舗 本店 グルメ・レストラン
-
左側のジェラードは連れ合いが注文したニューグレナとドラゴンフルーツ
右側のジェラードは私の注文した塩黒糖とニューグレナミルミル本舗 本店 グルメ・レストラン
-
次に立ち寄ったのが唐人墓です
唐人墓 名所・史跡
-
平和祈願の石碑
唐人墓 名所・史跡
-
唐人墓のいわれが石碑に記載してありますが、古びてしまい殆ど読み取れる事が出来ませんでした
唐人墓 名所・史跡
-
いわれの書かれた石碑の文章ですが、残念な事に判読できません
唐人墓 名所・史跡
-
石垣島の観光を終えて最後に立ち寄った場所が“みんさー織元”のみんさー工芸館です。
-
染められた糸が綺麗です
-
この材料が元になり製品が出来上がっていきます
-
工芸館入口に置かれたシーザーが出迎えてくれます
-
宮古島に向かうためにここから飛行機にて移動します
石垣空港 空港
-
利用する航空機はRAC838便19:00発の宮古行きです
石垣空港 空港
-
宮古空港にはラウンジがありませんので、スタバコーヒーで休憩しました
スターバックスコーヒー 石垣空港店 グルメ・レストラン
-
もうすぐ搭乗します
石垣空港 空港
-
利用する航空機ですが、直接徒歩で乗り込みます
石垣空港 空港
-
航空機の全面の様子
石垣空港 空港
-
利用する機材はDHC8-Q400CC型です。
石垣空港 空港
-
座席は前方の3A/3B席です
-
宮古空港に到着しました。宮古空港も徒歩でゲートに向かいます
宮古空港 空港
-
お疲れさまでした!
宮古空港 空港
-
宮古空港の荷物の受け取り場所・ターンテーブルですが私がJGC会員ですので真っ先にバッグが出てきました。こんな場合に特典の利点が発揮されます。
宮古空港 空港
-
宮古島のホテルにチェックインしたのが午後8時頃でしたので、荷物をフロントに預けたままで、早速夕食をレストランでいただきます。
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
夕食はバイキング形式でしたので、それぞれマスクをはめたままで、ビニール手袋をして食材を取ります。感染対策も万全になされていて安心です。
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
連れ合いのチョイスした様子
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
デザートの果物も美味しいです
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
夕食後に部屋に入りましたが、綺麗な部屋です
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
明るい色調の部屋です
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
テレビの様子
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
ドアからの通路も広く使いやすい
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
洗面台の様子
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
トイレとバス
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
スリッパと金庫もあります
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
ポットや氷入れ水等もあります
宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
-
加湿器もあり重宝します
明日からの四日目以降の宮古島の観光は順追ってその三に載せていきます宮古島東急ホテル&リゾーツ 宿・ホテル
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (3)
-
- いなかだもんさん 2021/01/22 18:00:47
- 宮古島も
- こんばんは。
ずいぶん沢山の島を巡られた様子
うらやましいです。
コロナが治まったら宮古島も行ってみたいなとおもいます。
いなかだもん
-
- ムロろ~んさん 2020/12/15 18:20:19
- 旅行行程
- またまたこんばんは、ムロろ~んです。
八重山諸島の旅行記を拝見しました。
よく私らの住んでいる所でも石垣島と宮古島をセットにして島めぐりをするツアーが新聞のCM掲載されているのですが、果たしてどんな旅なのか気になっていたんです。
良く短い期間で巡るなぁって思っていたのですが、夜まで行動するのには驚きでした。
特に夕食が午後8時にビックリしてしまって(◎_◎;)。
朝も2日目、7時半出発には驚きました。
でも充実した内容、ミルミル本舗に行くなんて驚いたんですよ。
私も行ったことがありますけれど、アイスが美味しいですよね(^_-)-☆。
ムロろ~ん(-人-)
- ともさん からの返信 2020/12/15 19:02:22
- Re: 旅行行程
- そうなんですよ。二日目に限っては朝の出発の速さに体が大変でした。
しかし、三日目以降は出発が10時半でしたので、かえって体の調子がおかしくなってしまいました。もっと平均して出発時間を調整して欲しい旅でした。本当であれば3泊4日の旅を、敢えて4泊5日にした為でしょう。
でも10島巡る事が出来たのは良かったと思います。
色々有難うございます。今後ともよろしくお願いいたします。
まだ少し早いですが、良いお年をお迎えください!
とも
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
もっと見る
西表島(沖縄) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
3
188