2020/09/21 - 2020/09/22
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この旅行記のスケジュール
2020/09/21
この旅行記スケジュールを元に
今回の旅行の目的地のひとつがこちら、石川県立航空プラザ。
子供の頃、家族旅行で片山津温泉に泊まった際に来た記憶はおぼろげにあるのですが、その後は随分ご無沙汰しておりました。今回は車旅行ですので、北陸道からアクセスの良いここへの再訪を見学した次第。写真詰め込んだら200枚超えました(汗)。流し見してくださいね。
なお、本旅行記を書くにあたって、自分で撮影した展示解説の写真のほかにmontsaintmichel樣の旅行記を参考にさせていただきました(https://4travel.jp/travelogue/10707529)。
所蔵機の説明とか、公式ホームページに載っていなかったんですよね。こちらの旅行記は詳しく解説しておられ、大変参考になりました。この場を借りてお礼申し上げます。
567冊目 2021/01/17投稿
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航空プラザの駐車場から、屋外の展示場を通って航空プラザの本館へ向かいます。
航空プラザ 美術館・博物館
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まずは航空自衛隊の対潜ヘリがお出迎え。
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中に入ることができるんですね。
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子供さんがコクピットに座って、親御さんが外から写真をパシャリ、と賑わっておりました。帰りも賑わってたので、私は中に入らずじまい。
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HSS-2Bという機種なのだそうです。
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続いては
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黄色に塗られたレシプロ機。
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富士KM-2初等練習機だそうです。
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さあ、それでは石川県立航空プラザの中に入ってみましょう。小松空港の横にあるこちら、なんと無料(石川県、太っ腹!)の航空博物館なんです。そう言えば子供の頃に片山津温泉だったかな、家族旅行でこのあたりの温泉に来たときにここに寄った覚えがあります。近くの自動車博物館ではなく航空プラザになった理由、入館無料だったからなんですね(笑)。
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お出迎えしてくれているキャラは誰なのかな?
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記念スタンプをポン!
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中に入ると早速飛行機がお出迎え。
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こちらはエントランスホールの展示機を二階の吹き抜けから撮影したもの。
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二機展示されています。
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まず左側の飛行機はジャイロプレーン。
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こういう乗り物なんだそうです。飛行機でもヘリコプターでもない、変わった機体なんですね。
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お隣はピッツS-2B
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おお、複葉機だ!
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複葉機だからか、結構小回りがいいそうですよ。
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よーし、それでは展示室へ。ANAのロゴに
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JALの機体じゃん。なんの機種かな。737?……いや、あまり自信はないですけど。
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隣にはブルーインパルス。そっか。小松って空自の基地があるんだなあ。
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さて、それでは屋内展示場の1階、飛行機がズラッと並ぶところを見ていきましょうか。ああ、この感じ、かかみがはら航空宇宙科学博物館とちょっと似てるなあ。
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では順に機体を見ていきましょう。まずはエバンスVP-1
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ネットから情報を集めたところ、アマチュアビルダー向けに簡単に作ることができるように設計された自作機だそうです。飛行機作っちゃうってすごい。まあ、アメリカあたりだと飛行機やグライダーを作って飛ばす文化があると聞いたことはあります。この機体もアメリカのエバンス・エアクラフト社から図面や材料を購入して、野口氏が完成させたということですし。1986年に千里浜海岸で20分の初飛行に成功したそうですよ。
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横から見ると面白いですね。
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お次は、ピラタスPC-6Bターボポーター。スイス製の多用途軽飛行機ですって。
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どんなのかというと、こんな機体。
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山国であるスイスの小さな飛行場でも使えるように設計されているSTOL(短距離着陸)機。
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解説には「少々無骨なスタイル」とありますけど、どうでしょうか。
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こうして撮るとなんか細長く見えて面白い。STOL機ということもあって、翼が長いんでしょうか?
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この機体はなんと、南極の空を11年にわたって観測飛行任務で飛んでいたのだそうです。
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次は丸っこいヘリコプターと、グライダー。
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まずはヘリコプター絡みていきましょうか。
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ヒューズ OH-6J観測ヘリコプター。
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観測ヘリコプターです。
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丸っこいコンパクトな機体ですね。世界で同型機が1434機も製造されたそうで。
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お次はグライダー……いや、超軽量機の 菱和式ツバサW-1-1
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グライダーじゃないのか~と思ったんですが、どうやらすごく大雑把な言い方をすると、グライダーにエンジンを載っけたような機種のことで、ウルトラ・ライト・プレーンとも言うらしい。
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この機体は橋本和夫氏が70歳のと誕生日まで乗っていた機体とのこと。
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横から見ると(下半分しか写っていないですが)骨組みだけやん!
これで空飛んだら気持ちいいでしょうねえ(めっちゃ怖そうやけど……。) -
で、さっきの写真でコクピットが写っていた機体がこちら。
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ロッキード/川崎T-33Aジェット練習機
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世界でもっとも多く生産されたジェット練習機だそうですけど、日本でも1955年からなんと2000年までの45年鑑に渡って使用されたとのこと。
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この機は岐阜県各務原市の航空自衛隊飛行開発実験団で1995年まで使用されていた機体だそうです。岐阜の空を飛んでいたのね。
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コクピットを拝見できます。アナログな計器が並んでいますけど、そんなにメーターが多いわけじゃないのね。
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で、このT-33A
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翼の先端にこんなオレンジのものが。
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これ、外装の燃料タンクなんだそうです。翼の先端についているチップタンク。増槽ってやつか。操縦席からの操作で投棄することもできるそうです。
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こうして上から見ると……やはりチップタンクが目立ちますねえ。
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一方、上に展示されているのは、今度こそハンググライダー。
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エンジンがなく風にのって飛ぶんですね~。
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隣は戦闘機。
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ロッキード/三菱F104Jスターファイター。
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音速の2倍を目指した機体とのこと。日本では1962年から23年間防空任務についたものの、レーダー誘導ミサイルが使えないなどの問題があり引退したそうです。
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こちらのコクピットは……あ~、アナログなメーターにスイッチがいっぱいだ。
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その後ろ、奥まったところにあったのは
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F-2複座型の機首部分モックアップ。
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木製で造るんですね。なんか金属製の飛行機が並ぶ中で木製のモックアップ(それも機首部分のみ)が置かれていると、違和感があります。
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コレも階段があって
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中の様子が見えます。コクピットの中、がらんどうかと思ったけれども、計器ぽいものもちょっと置かれている(?)のね。
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さっきのF-104Jに戻って
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飛行機の真後ろにやってきてみました。
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ジェットエンジンの真後ろ。バーナー吹かせて飛んでたんでしょうかね。
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着陸時に使用するドラッグパラシュートも置かれていました。毎回着陸時使ってたんだ!?
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隣の青い機体は
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三菱T-2。
青い機体はブルーインパルス仕様。 -
ブルーインパルス2代目の機種だそうです。
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コクピットに
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ブルーインパルスに使用される機種はやはり曲芸飛行用ということで改修されているのですね。
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ブルーインパルス機種三代の塗装比較なんてものもありました。
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模型も。
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ブルーインパルスに使用されたT-2一覧。各務原でも見たし、そう言えば三沢市の大空広場でも見たなあ。そして、結構墜落してるな……。
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曲芸飛行、いろんな機動があるんですね。
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機体の後ろの方に行ってみると……
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これがエンジンの部分かな。様子が見れるようになっていました。
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ここまで空自のジェット機が続いてきましたが、ここからは可愛らしいプロペラ機に……。ってこれまた可愛らしい機が来ましたね。
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なんとも独特な機体です。面白いな。
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色んな角度から。
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この機体、ドルニエDo28A-1と言うそうです。というか、解説にも「珍機」って書いてある(笑)。ドルニエ(西ドイツの航空機メーカー)で製造された短距離離着陸双発多様用途機。
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国内に存在する唯一の機体で、1962年に1機だけ輸入され、阪急航空がネパール山岳地の空中写真撮影に使用。その後、北海道航空に譲渡され沖縄の島を結ぶコミューター路線を飛んでいたが、1980年に退役したとのこと。
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ネパールの山と沖縄の海を飛んでいたのか~。
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正面から見るとユーモラスな機影。高翼機だったり、エンジンや足(ギア)の取り付け場所が面白かったり。
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エンジンと機体の間の翼(違うな、柱?)に足をかけ、窓をあけてコクピットに乗り込むとか、短距離での離発着ができたり、燃料タンクが丸見えだったり(翼の部分)、足がまるっこくて可愛かったり。
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なるほど、なかなか楽しいきたいですわ。これ。
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隣もプロペラ機。
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ドルニエと比べると、普通な感じですね。
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セスナかと思ったら、ビーチクラフトでした(E-33)。
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世界で使われた傑作機とのことです。日本では航空大学校の訓練機として1969年から1990年まで使用されたとのこと。
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まだ数機が現役だそうで。
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最後の機体は。
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富士T-3
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1978年に初飛行して1982年までに50機が生産された国産練習機。
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これにて展示機体は終了。
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これまで見てきた機体を
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見返しながら
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他の展示を見に戻りましょうか。
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ちなみに、隣のスペースは遊具がいっぱいで、お子さんたちに大人気。行った当時はコロナ対策として、定員制で時間を区切って交代していく形で運用されていました。
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さて、他の展示もざっくり見ていこうかな(と言いつつまだ写真が半分くらいある……)。
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まずはWW2当時の日本の戦闘機の模型。
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小松空港・小松基地の歴史年表もあります。
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空自小松基地の紹介。へえ、飛行教導隊って小松所属なんですね。
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F-15Jイーグル、そして以前はF-4Jファントムなどが配備されていました。
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更にその前だと、さっき展示されていたF-104Jやセイバーなんて機種もいたらしい。
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基地だけでなく、空港機能もあります。
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これが小松空港(基地)の模型。
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これまで小松空港に就航したり飛行していた旅客機の写真もずらり。懐かしい写真はありましたか?
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模型もあります。色々あるなあ。まあ、私が乗った飛行機はほとんどLCCのA320あたりなんですが。
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空港に関する展示、結構多いです。
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うん? このケースに展示してあるのは……
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おお~! ファーストクラス用の食器ですよ、これ。おそらく生涯乗ることがないであろう(?)ファーストクラス。こんな食器が使われてたんですねえ……。
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隣のANAモデルプレーンにはしれっと最新鋭のA380ホヌがいる……と思ったけど、よく見たらこれB747ジャンボだったわ。「全日空」の文字が入っていて気づきました。
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ANAだけでなく、JASやJALのモデルプレーンもあります。
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空港には展望デッキがあって、飛行機を眺めることができますよ~とのこと。今回は行かなかったのですが。
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これは戦闘機パイロットの格好。ヘルメットバイザーがかっこいいというか、物々しいというか。
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これはヘリコプターの展示ですかね。
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実際に飛んでた機体? それとも仕組み説明用の模型だったのかな。
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で、2階に行ってみましょう。
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吹き抜けからはロビーに展示されている機体を上から見下ろせるようになっています。
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それでは展示を見ていきますかね。
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地球一周にかかる時間。飛行機が2日、新幹線が7日あたりはいいとして……徒歩でも333日でできるものなの!?そっか、一年歩いてたら地球一周できちゃうんだ~。まあ実際は山あり谷あり海ありでできないわけですけども。
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で、2階展示入ってすぐのところに、どーんと目立つように置かれている模型飛行機。
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玉虫型飛行器ですね。原寸復元とのこと。
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軍の資金提供を得られていたら、もしかしたら二宮忠八がこの機体で人類初の飛行機開発に成功したのではないか? というのは、日本の航空史ではよく聞く逸話。
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2階の展示では、航空機の歴史をたどっていくことができます。
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航空機の歴史ってライト兄弟からかな?と思ったら、まさかの神話スタートでした。
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レオナルド・ダビンチの模型と並んで船型埴輪が出てくるとは思わなかったよ。
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そこから気球などの挑戦を経て
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グライダーそして飛行機へ。
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これがジョージ・ケイリーによって開発された固定翼滑空機、すなわちグライダー。翼、多いな。
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色んな人達が「人類が自由に空を飛ぶ」夢の実現に取り組んできたのでした。
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初期のグライダーの様子。なんというか、機体に捕まっているのが大変そうです。
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ライト兄弟以降も色々な飛行機の開発が行われていきます。
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このカラス型1号器。可愛らしい模型だなと思ったら、二宮忠八が1891年に制作したゴム動力付き模型飛行機(のレプリカ)とのこと。35mの飛行に成功したそうです。
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さっきの玉虫型飛行器もこの時代の機体ですね。完成しなかったわけですが。
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玉虫型飛行器は玉虫が前羽で浮かび後羽で推進する様子にヒントを得た設計だったそうです。先程も触れましたけれども、結局軍の資金調達が得られず、ライト兄弟の初飛行を聞いた忠八は断腸の思いで開発を断念したとのこと。そして八幡に飛行神社を開いて、航空機で命を落とした人を祀ったそうです。
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日本での飛行機初飛行は1910年。
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空の騎士の時代。すなわち戦闘機の誕生。
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そしてWW1。
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いやあ。カラフルな塗装がずらり。
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しかし、ライト兄弟の初飛行が1903年。そらから10年ちょっとでこの有様か~。
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単葉機から3葉機まで。いろんな機体が欧州の空を舞ってたんですね。
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戦間期は暗雲の時代
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そして戦争の時代へ
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日本が飛行機大国だった頃ですね。
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冷戦期は対立の時代。
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戦闘機もレシプロ機からジェット機へ。そして、右側に写ってる星条旗とソ連邦旗の人影がにらみ合う絵が、なんか面白い(笑)。
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こうしてみると、この時代に民間機も大きく発展したんだなあ…。
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1970年からは変化の時代なんだそうです。民間機が中心になってきましたね。
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このあたりに来ると私が知ってる飛行機もちらほら。
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ジャンボジェットもこの時代。
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最後にエル・シー・シー(なぜカタカナ?)
今や空の旅に欠かせないものとなりましたね。私のように、飛行機乗るのは殆どLCCという人も多いでしょう。 -
他にもいろんな飛行機の模型が飾ってあったりします。
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ほんと色々ありますねえ。
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日本の飛行機コーナー。なんかかかみがはら航空宇宙科学博物館で見かけた機種がちらほら。
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1階の飛行機展示コーナーも見渡せます。
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めっちゃピンぼけしちゃってますが……航空日誌ってプロペラっていうんですね。
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飛行機の飛ぶ仕組みコーナーもあります。
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JALのあとはANAの特別塗装機。
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ホヌと勘違いしそうなこちらは、マリンジャンボ&マリンジャンボ・ジュニアだそうです。
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A380の図解なんかもありました。
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ヘリコプターのコーナーも。
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そしてフライトシミュレーターが並んだコーナーも。
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これ、全部機種が違うんですね。私は大体こういうのやってもすぐに墜落するのでやりませんでしたが……。
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ちなみに、1階にはYS-11のシミュレーターがあって有名なのだそうですが(実際にANAで使われてたやつ?)、コロナ対策ということでこのときは閉鎖されておりました。
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2階に戻りまして、えーっと、なんだっけ。。。そう心神の模型ですね。次世代戦闘機のための、ステルス技術の実証機だっけ?
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そして、2階の一番奥にありますのが……
はい、B-747政府専用機の貴賓室展示です。 -
昨年でしたっけ、政府専用機がB747から新型のB777に置き換えられ、これまで使われてきた貴賓室の内装が一般公開されることになりました。その公開されている2箇所のうちの1箇所がここ、石川県航空プラザなんです(もう一箇所は浜松エアーパーク・航空自衛隊浜松広報館)。
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北海道旅行で新千歳空港付近にいるときに飛んでいるのを見かけたことがある、政府専用機。あのノーズ部分ってこんな風になってたんですねえ。
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他の部分は映像で紹介されていました。
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映像には新型のB777政府専用機と並んだ場面も。
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写真展示もありました。
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そして、内装の様子も。
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いろんな国・地域へ飛んでたんですねえ……。
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最後にモデルプレーンを眺めつつ
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1階へ。
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これにて展示終了です。めちゃくちゃ長くなりましたが(笑)、色々と展示を見ていて楽しかったです。
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実機眺めるのも面白かったですが、案外2階の飛行機の歴史あたりも色々読んでて勉強になったなあと。
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あとこれだけの施設が無料なのは本当にすごい。浜松のエアパークとかは、自衛隊の広報施設なのでわかるんですけど、ここって県立ですよね。無料でいいんすか!?
大変楽しませていただきました。ありがとう~。
あと、これだけ長い旅行記を読んでいただきましてありがとうございました。かなり今更ではありますが、この2021年もよろしくお願いいたします。
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