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「STAY HOME」も、緊急時代宣言の解除で日常が戻りつつある。<br />しかしながら、遠出はあまり出来ずに家の近くの馬場花木園まで散歩を続けている。<br />馬場花木園は花が一杯、古民家もできて素晴らしい和風庭園だが、アクセスが悪いことも有りいつも空いている。<br />普段から訪れているところだが、今年はコンデジ片手にじっくり花との会話が出来ている。<br />今まで、見過ごしていた小さな花々の開花にも目を奪われ、毎日新しい発見もあり、毎日の散歩を楽しく過ごしている。<br />これまで、1月から6月までレポートしたが、今回は7月の花をレポートする。<br /><br /><br />馬場花木園の7月の花。( 32 種の花を掲載)(サギソウ掲載忘れてました)<br /><br />タイマツバナ、ハンゲショウ、ハナゾノツクバネウツギ、ヤブカンゾウ、ナツメ、ホタルブクロ(二重)、ヤマユリ、ハス、ロベリア・スペキオサ、カノコユリ、タチアオイ、カンナ、サルスベリ、ゲンノショウコ、オニユリ、ネジバナ、ヤブラン、シロカノコユリ、ガマ、シュウカイドウ、ホオズキ、ヒオウギ、タマスダレ、エゴノキ、ケイトウ、ホトトギス、ムクゲ、アサガオ、トサミズキ、サギソウ、(ヒマワリ)<br /><br />その他<br />アゲハ、ナガサキアゲハ、アカボシゴマダラ、シオカラトンボ<br />笹船(帆掛け船)、よしず、風鈴

馬場花木園散歩 7月の花(31→32種)

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2020/07/01 - 2020/07/31

1880位(同エリア10376件中)

TAKEおじ

TAKEおじさん

「STAY HOME」も、緊急時代宣言の解除で日常が戻りつつある。
しかしながら、遠出はあまり出来ずに家の近くの馬場花木園まで散歩を続けている。
馬場花木園は花が一杯、古民家もできて素晴らしい和風庭園だが、アクセスが悪いことも有りいつも空いている。
普段から訪れているところだが、今年はコンデジ片手にじっくり花との会話が出来ている。
今まで、見過ごしていた小さな花々の開花にも目を奪われ、毎日新しい発見もあり、毎日の散歩を楽しく過ごしている。
これまで、1月から6月までレポートしたが、今回は7月の花をレポートする。


馬場花木園の7月の花。( 32 種の花を掲載)(サギソウ掲載忘れてました)

タイマツバナ、ハンゲショウ、ハナゾノツクバネウツギ、ヤブカンゾウ、ナツメ、ホタルブクロ(二重)、ヤマユリ、ハス、ロベリア・スペキオサ、カノコユリ、タチアオイ、カンナ、サルスベリ、ゲンノショウコ、オニユリ、ネジバナ、ヤブラン、シロカノコユリ、ガマ、シュウカイドウ、ホオズキ、ヒオウギ、タマスダレ、エゴノキ、ケイトウ、ホトトギス、ムクゲ、アサガオ、トサミズキ、サギソウ、(ヒマワリ)

その他
アゲハ、ナガサキアゲハ、アカボシゴマダラ、シオカラトンボ
笹船(帆掛け船)、よしず、風鈴

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通手段
徒歩
  • 馬場花木園の7月の花は タイマツバナ(松明花)から<br /><br />花色は赤,ピンク,紫,藤,白,黄と多彩だが、これは紫。<br />

    馬場花木園の7月の花は タイマツバナ(松明花)から

    花色は赤,ピンク,紫,藤,白,黄と多彩だが、これは紫。

  • 7月1日~ タイマツバナ<br /><br />赤いと松明に見えるらし。<br />赤いのが見たい。

    7月1日~ タイマツバナ

    赤いと松明に見えるらし。
    赤いのが見たい。

  • タイマツバナにアゲハ<br /><br />アゲハがいっぱい飛んでくる。

    タイマツバナにアゲハ

    アゲハがいっぱい飛んでくる。

  • ハンゲショウ(半夏生・半化粧)<br /><br />葉の一部を残して白く変化する様子から「半化粧」。<br />時候の季語でもある「半夏生」は、7月頭(夏至から11日目)になる。

    ハンゲショウ(半夏生・半化粧)

    葉の一部を残して白く変化する様子から「半化粧」。
    時候の季語でもある「半夏生」は、7月頭(夏至から11日目)になる。

  • ハンゲショウ<br /><br />葉の片面(表面)だけが白くなることから古くはカタシログサ(片白草)とも呼ばれている。

    ハンゲショウ

    葉の片面(表面)だけが白くなることから古くはカタシログサ(片白草)とも呼ばれている。

  • ハナゾノツクバネウツギ(花園衝羽根空木)<br /><br />生垣に使われる。

    ハナゾノツクバネウツギ(花園衝羽根空木)

    生垣に使われる。

  • ハナゾノツクバネウツギ<br /><br />別名、アベリア。

    ハナゾノツクバネウツギ

    別名、アベリア。

  • ヤブカンゾウ(藪萱草)<br /><br />萱草(わすれぐさ)とも言う。<br />八重咲は豪華だ。

    ヤブカンゾウ(藪萱草)

    萱草(わすれぐさ)とも言う。
    八重咲は豪華だ。

  • ヤブカンゾウ<br /><br />紫陽花と。

    ヤブカンゾウ

    紫陽花と。

  • ヤブカンゾウ<br /><br />池の畔に、あずまやと。

    ヤブカンゾウ

    池の畔に、あずまやと。

  • 7月4日 ナツメ(棗)<br /><br />夏に入って芽が出るから(夏芽)。

    7月4日 ナツメ(棗)

    夏に入って芽が出るから(夏芽)。

  • 7月7日~ 二重咲きホタルブクロ(蛍袋)<br /><br />よく見ると二重咲だ。

    イチオシ

    7月7日~ 二重咲きホタルブクロ(蛍袋)

    よく見ると二重咲だ。

  • ホタルブクロ<br /><br />二重咲には気が付かなかった。

    ホタルブクロ

    二重咲には気が付かなかった。

  • 7月7日~ ヤマユリ(山百合 )<br /><br />日本の百合の女王ともいえるユリ。<br />白い花びらの中央に黄色の筋と赤い斑点。<br /><br />

    7月7日~ ヤマユリ(山百合 )

    日本の百合の女王ともいえるユリ。
    白い花びらの中央に黄色の筋と赤い斑点。

  • ヤマユリ<br /><br />ノカンゾウと池の畔に。<br />

    ヤマユリ

    ノカンゾウと池の畔に。

  • 7月9日~ ハス(蓮)<br /><br />蓮池にはハスが見ごろ

    7月9日~ ハス(蓮)

    蓮池にはハスが見ごろ

  • 綺麗なピンク

    綺麗なピンク

  • 大賀ハス<br /><br />これは大賀ハス。<br />管理棟の横に。

    大賀ハス

    これは大賀ハス。
    管理棟の横に。

  • 大賀ハス<br /><br />上から。

    大賀ハス

    上から。

  • シオカラトンボがハスに

    シオカラトンボがハスに

  • ロベリア・スペキオサ ファンサーモン<br /><br />『ファンサーモン』は鮮やかなサーモンピンク。

    ロベリア・スペキオサ ファンサーモン

    『ファンサーモン』は鮮やかなサーモンピンク。

  • ロベリア・スペキオサ ファンサーモン<br /><br />6月のベニバナサワギキョウと同じ仲間。<br />奥の方に見える赤い花がベニバナサワギキョウ。

    ロベリア・スペキオサ ファンサーモン

    6月のベニバナサワギキョウと同じ仲間。
    奥の方に見える赤い花がベニバナサワギキョウ。

  • 7月10日~ カノコユリ(鹿の子百合)<br /><br />七夕百合とも呼ばれている。

    7月10日~ カノコユリ(鹿の子百合)

    七夕百合とも呼ばれている。

  • 鹿の子模様<br /><br />鹿の子供のように、鹿の子模様が可愛らしい。

    鹿の子模様

    鹿の子供のように、鹿の子模様が可愛らしい。

  • カノコユリ<br /><br />鹿の子供が仲良く遊んでいる。

    カノコユリ

    鹿の子供が仲良く遊んでいる。

  • 7月11日~ タチアオイ(立葵)<br /><br />天辺まで咲くと梅雨が明けるのだが、今年の梅雨はなかなか明けない。

    7月11日~ タチアオイ(立葵)

    天辺まで咲くと梅雨が明けるのだが、今年の梅雨はなかなか明けない。

  • 7月10日~ カンナ<br /><br />淡い黄色。

    7月10日~ カンナ

    淡い黄色。

  • カンナ<br /><br />白も。

    カンナ

    白も。

  • サルスベリ(百日紅)<br /><br />地元横浜の「鶴見区の花」。<br />

    サルスベリ(百日紅)

    地元横浜の「鶴見区の花」。

  • サルスベリ(百日紅)<br /><br />(百日紅)の別名どおり、開花期が長期間に渡る。

    サルスベリ(百日紅)

    (百日紅)の別名どおり、開花期が長期間に渡る。

  • サルスベリ<br /><br />園内は3本のサルスベリがあるが、時間をおいて順番に咲き始めた。

    サルスベリ

    園内は3本のサルスベリがあるが、時間をおいて順番に咲き始めた。

  • 帆掛け船の笹船<br /><br />笹船にも帆掛け船があった。<br />私が考えたと、初めて会ったオジサンが自慢げに話していた。<br />蓮池に浮かべて喜んでいた。

    イチオシ

    帆掛け船の笹船

    笹船にも帆掛け船があった。
    私が考えたと、初めて会ったオジサンが自慢げに話していた。
    蓮池に浮かべて喜んでいた。

  • 7月15日~ ゲンノショウコ(現の証拠)<br /><br />小さい花。<br />薬になった?

    7月15日~ ゲンノショウコ(現の証拠)

    小さい花。
    薬になった?

  • ゲンノショウコ(現の証拠)<br /><br />「煎じ液を飲めばまたたく間に下痢が止まる」 の意味で「現の証拠」と名付けられた。

    ゲンノショウコ(現の証拠)

    「煎じ液を飲めばまたたく間に下痢が止まる」 の意味で「現の証拠」と名付けられた。

  • 7月16日~ オニユリ(鬼百合)<br /><br />オニユリの「オニ」は形が豪快で見事なことから赤鬼の顔に似ている。<br />雨に濡れて。

    イチオシ

    7月16日~ オニユリ(鬼百合)

    オニユリの「オニ」は形が豪快で見事なことから赤鬼の顔に似ている。
    雨に濡れて。

  • オニユリ<br /><br />オニユリの特徴は花びらにある豪華な赤い斑点。

    オニユリ

    オニユリの特徴は花びらにある豪華な赤い斑点。

  • ナガサキアゲハ(長崎揚羽)が<br /><br />見かけない蝶がオニユリに。<br />ナガサキアゲハだった。

    イチオシ

    ナガサキアゲハ(長崎揚羽)が

    見かけない蝶がオニユリに。
    ナガサキアゲハだった。

  • 7月16日~ ネジバナ(捩花)<br /><br />枯れてきている。<br />小さくて、存在に気が付かなかった。

    7月16日~ ネジバナ(捩花)

    枯れてきている。
    小さくて、存在に気が付かなかった。

  • ネジバナ(捩花)<br /><br />ねじれている。不思議!

    ネジバナ(捩花)

    ねじれている。不思議!

  • ヤブラン(藪蘭/リリオペ)<br /><br />やぶに生え、葉の形がランに似ている。

    ヤブラン(藪蘭/リリオペ)

    やぶに生え、葉の形がランに似ている。

  • ヤブラン(藪蘭/リリオペ)<br /><br />日陰でも元気に育つ。

    ヤブラン(藪蘭/リリオペ)

    日陰でも元気に育つ。

  • 7月18日~ シロカノコユリ(白鹿の子百合)<br /><br />カノコユリには白も有る。

    7月18日~ シロカノコユリ(白鹿の子百合)

    カノコユリには白も有る。

  • 鹿の子模様は?<br /><br />紅色の斑点は無いが、花びらに白い突起が有る。

    鹿の子模様は?

    紅色の斑点は無いが、花びらに白い突起が有る。

  • シロカノコユリ、カノコユリ競演

    シロカノコユリ、カノコユリ競演

  • 7月20日 ガマ(蒲)<br /><br />なんとか棒みたい。

    7月20日 ガマ(蒲)

    なんとか棒みたい。

  • ガマ(蒲)<br /><br />池の湿地帯に。

    ガマ(蒲)

    池の湿地帯に。

  • 7月23日~ シュウカイドウ(秋海棠)<br /><br />バラ科の海棠(カイドウ)に似た花を秋に咲かせていることから、秋海棠。

    7月23日~ シュウカイドウ(秋海棠)

    バラ科の海棠(カイドウ)に似た花を秋に咲かせていることから、秋海棠。

  • シュウカイドウ(秋海棠)<br /><br />小さくて可愛い花。

    シュウカイドウ(秋海棠)

    小さくて可愛い花。

  • 7月23日 ホオズキ(鬼灯)<br /><br />ようやく色づいてきた。<br /><br />

    7月23日 ホオズキ(鬼灯)

    ようやく色づいてきた。

  • ホオズキ(鬼灯)<br /><br />鬼灯の由来は諸説ある。<br />もっともらしいのが以下。<br />「昔は亡くなった方の事を『鬼』と表し、亡くなった方がお盆に帰って来るのに迷わない様に灯しが必要と有って、この字があてられたと言われています」

    ホオズキ(鬼灯)

    鬼灯の由来は諸説ある。
    もっともらしいのが以下。
    「昔は亡くなった方の事を『鬼』と表し、亡くなった方がお盆に帰って来るのに迷わない様に灯しが必要と有って、この字があてられたと言われています」

  • 7月24日 ヒオウギ(檜扇) <br /><br />扇を開いた様。

    7月24日 ヒオウギ(檜扇) 

    扇を開いた様。

  • 扇を開いて<br /><br />いっぱいの扇。

    扇を開いて

    いっぱいの扇。

  • ナガサキアゲハ(長崎揚羽)<br /><br />ヒオウギにも大きなチョウ、ナガサキアゲハ。<br />ナガサキアゲハは日本のアゲハの中では最大級。これはメス。<br />南方系の蝶で関東に進出。<br />尻尾が無い。

    ナガサキアゲハ(長崎揚羽)

    ヒオウギにも大きなチョウ、ナガサキアゲハ。
    ナガサキアゲハは日本のアゲハの中では最大級。これはメス。
    南方系の蝶で関東に進出。
    尻尾が無い。

  • アゲハも来た<br /><br />ヒオウギは蝶に人気が有るようだ。  

    アゲハも来た

    ヒオウギは蝶に人気が有るようだ。  

  • アゲハと

    アゲハと

  • タマスダレ(玉簾)<br /><br />白は清楚な感じ。

    タマスダレ(玉簾)

    白は清楚な感じ。

  • タマスダレ(玉簾)<br /><br />白い小さな花を「玉」に、葉が集まって簾らしい。

    タマスダレ(玉簾)

    白い小さな花を「玉」に、葉が集まって簾らしい。

  • ピンクも有る<br /><br />ゼフィランサスともいう。

    ピンクも有る

    ゼフィランサスともいう。

  • エゴノキの実<br /><br />実の殻にはサポニンという毒成分があり、口に含むと”えぐい”ことから命名されている。

    エゴノキの実

    実の殻にはサポニンという毒成分があり、口に含むと”えぐい”ことから命名されている。

  • エゴノキの花は(5月に紹介)<br /><br />枝いっぱいに雪のように白い花を吊り下げる。英国でスノーベル(雪の鐘)と名付けられている。

    エゴノキの花は(5月に紹介)

    枝いっぱいに雪のように白い花を吊り下げる。英国でスノーベル(雪の鐘)と名付けられている。

  • ケイトウ (鶏頭)<br /><br />英語でも「Cockscomb(雄鶏のトサカ)」と呼ばれている。

    ケイトウ (鶏頭)

    英語でも「Cockscomb(雄鶏のトサカ)」と呼ばれている。

  • ケイトウ (鶏頭)<br /><br />学名「Celosia(セロシア)」は、ギリシア語の「keleos(燃えた)」。<br />こちらの方が良いような。

    ケイトウ (鶏頭)

    学名「Celosia(セロシア)」は、ギリシア語の「keleos(燃えた)」。
    こちらの方が良いような。

  • ホトトギス(杜鵑草)<br /><br />紫色の斑点模様が特徴の花を咲かせる。<br />

    ホトトギス(杜鵑草)

    紫色の斑点模様が特徴の花を咲かせる。

  • ホトトギス(杜鵑草)<br /><br />花弁の斑点模様が野鳥のホトトギスの胸の模様に似ている。

    ホトトギス(杜鵑草)

    花弁の斑点模様が野鳥のホトトギスの胸の模様に似ている。

  • アカボシゴマダラ<br /><br />アゲハかと思ったら違った。<br />チョウ目・タテハチョウ科、南方から日本にきた。<br />最近、神奈川に出没。

    アカボシゴマダラ

    アゲハかと思ったら違った。
    チョウ目・タテハチョウ科、南方から日本にきた。
    最近、神奈川に出没。

  • ムクゲ(木槿)<br /><br />フヨウに先駆けて咲く。<br />

    ムクゲ(木槿)

    フヨウに先駆けて咲く。

  • 7月27日 古民家も夏模様<br /><br />よしずが涼しさを呼ぶ。<br />

    7月27日 古民家も夏模様

    よしずが涼しさを呼ぶ。

  • 古民家の前に夏を演出<br /><br />アサガオは夏の顔だ。

    古民家の前に夏を演出

    アサガオは夏の顔だ。

  • アサガオ(朝顔)

    アサガオ(朝顔)

  • 風鈴も風情<br /><br />最近は吊るさなくなった。<br />チリン、チリンが騒音とは。

    風鈴も風情

    最近は吊るさなくなった。
    チリン、チリンが騒音とは。

  • 7月29日 土佐水木(トサミズキ)の実

    7月29日 土佐水木(トサミズキ)の実

  • 土佐水木(トサミズキ)の花は<br /><br />3月に紹介した。

    土佐水木(トサミズキ)の花は

    3月に紹介した。

  • サギソウ(鷺草)<br /><br />サギが飛んでいく。

    サギソウ(鷺草)

    サギが飛んでいく。

  • サギソウ<br /><br />最近は生育が悪くサギが少ない。

    イチオシ

    サギソウ

    最近は生育が悪くサギが少ない。

  • サギソウ<br /><br />8月に成って3羽に増えた。

    イチオシ

    サギソウ

    8月に成って3羽に増えた。

  • 7月31日 おまけ 八重のヒマワリ<br /><br />馬場花木園の散歩道、入江川せせらぎ緑道で、八重のヒマワリ。

    7月31日 おまけ 八重のヒマワリ

    馬場花木園の散歩道、入江川せせらぎ緑道で、八重のヒマワリ。

  • ヒマワリ<br /><br />ひまわり畑には行けなかったが、少しだけ夏を感じさせられた。<br />7月の花は、これで終わり。<br />盛夏を迎えて、花が少なくなってきた。<br />さて、8月の花は沢山見られるか。

    ヒマワリ

    ひまわり畑には行けなかったが、少しだけ夏を感じさせられた。
    7月の花は、これで終わり。
    盛夏を迎えて、花が少なくなってきた。
    さて、8月の花は沢山見られるか。

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