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新型コロナウィルスの影響で、旅行計画を断念された方がたくさんおられると思います。そういう僕も、6月のスペイン行きをあきらめました。<br />ステイホームの日々で時間はたっぷりあり、13年前の古い旅行記のため、何の参考にもならないかもしれませんが、読んで下さればうれしいです。<br /><br />内容は、ある程度年齢を重ねてからにしようと残していたヨーロッパ初上陸となるイタリア、スペインとモロッコの一人旅で、期間も25日間に渡り、この旅以降は10日未満なので、最後の長旅になると思います。<br /><br />この当時はフランスに興味がなく、イタリアからスペインへの移動に飛行機や列車ではなく、フェリーを選択しました。<br />この2国間をフェリーで移動した人はめったにいないと思うので、もしかしたら参考になるかもしれません。<br /><br />フォートラベル投稿前は、自分用にデジブックを作成していたので、わりと簡単に編集できました。<br />視点は2020年とし、何せ情報が古いので、写真はぐっと少なくしました。<br /><br />①はローマ編で、バチカン市国をイタリアと区別せず、ローマ編に含めています。<br /><br />【スケジュール】<br />5/16:名古屋発(★)<br />5/17:ドバイ経由ローマ着(★)<br />5/18、19:ローマ(★)<br />5/20、21:フィレンツェ<br />5/22:サンジミニャーノ、シエナ<br />5/23:シエナ、フェリー泊<br />5/24~5/31:スペイン編<br />6/1~6/9:モロッコ編<br />

2007イタリア・スペイン・モロッコ1人旅①~ローマ編~

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2007/05/16 - 2007/06/09

3356位(同エリア6975件中)

hakkou

hakkouさん

新型コロナウィルスの影響で、旅行計画を断念された方がたくさんおられると思います。そういう僕も、6月のスペイン行きをあきらめました。
ステイホームの日々で時間はたっぷりあり、13年前の古い旅行記のため、何の参考にもならないかもしれませんが、読んで下さればうれしいです。

内容は、ある程度年齢を重ねてからにしようと残していたヨーロッパ初上陸となるイタリア、スペインとモロッコの一人旅で、期間も25日間に渡り、この旅以降は10日未満なので、最後の長旅になると思います。

この当時はフランスに興味がなく、イタリアからスペインへの移動に飛行機や列車ではなく、フェリーを選択しました。
この2国間をフェリーで移動した人はめったにいないと思うので、もしかしたら参考になるかもしれません。

フォートラベル投稿前は、自分用にデジブックを作成していたので、わりと簡単に編集できました。
視点は2020年とし、何せ情報が古いので、写真はぐっと少なくしました。

①はローマ編で、バチカン市国をイタリアと区別せず、ローマ編に含めています。

【スケジュール】
5/16:名古屋発(★)
5/17:ドバイ経由ローマ着(★)
5/18、19:ローマ(★)
5/20、21:フィレンツェ
5/22:サンジミニャーノ、シエナ
5/23:シエナ、フェリー泊
5/24~5/31:スペイン編
6/1~6/9:モロッコ編

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
3.0
グルメ
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 徒歩
航空会社
エミレーツ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 5月17日<br />僕は東京在住ですが、ネットでエミレーツ航空セントレア一周年キャンペーン、東京~名古屋往復新幹線代込みで82,500円という格安チケットを見つけ、往路ローマ着、復路カサブランカ発で予約しまた。<br /><br />ドバイに早朝5時着でもこの賑わいで、これぞハブ空港だと驚きました。

    5月17日
    僕は東京在住ですが、ネットでエミレーツ航空セントレア一周年キャンペーン、東京~名古屋往復新幹線代込みで82,500円という格安チケットを見つけ、往路ローマ着、復路カサブランカ発で予約しまた。

    ドバイに早朝5時着でもこの賑わいで、これぞハブ空港だと驚きました。

  • ローマで予約していたホテルは、バチカン市国に近い、地下鉄A線オッタヴィアーノ駅が最寄り駅の、F&M ROOMS。<br />ここにたどり着くまでの苦労は、とても文字数制限の3,000文字では書ききれないのですが、ぐっと短縮します。<br /><br />スマホを持っていなかった時代、ホテルに関する情報は、Via Scipioni 22という住所だけでした。<br />間違いなく近くにいるはずなのに、ホテルの看板が見つけられず、手当たり次第に付近のショップでたずねても、住所はこの近くだけど、F&M ROOMS なんて知らないという、つれない答えばかりでした。<br /><br />途方に暮れつつ、よくよくドア横の表札を見たら、F&M ROOMS の文字を発見しました。(ものすごく小さなカードで、左側上から4つ目です)<br />この時のホッとした気持ちは、13年たった今も鮮明に覚えています。

    ローマで予約していたホテルは、バチカン市国に近い、地下鉄A線オッタヴィアーノ駅が最寄り駅の、F&M ROOMS。
    ここにたどり着くまでの苦労は、とても文字数制限の3,000文字では書ききれないのですが、ぐっと短縮します。

    スマホを持っていなかった時代、ホテルに関する情報は、Via Scipioni 22という住所だけでした。
    間違いなく近くにいるはずなのに、ホテルの看板が見つけられず、手当たり次第に付近のショップでたずねても、住所はこの近くだけど、F&M ROOMS なんて知らないという、つれない答えばかりでした。

    途方に暮れつつ、よくよくドア横の表札を見たら、F&M ROOMS の文字を発見しました。(ものすごく小さなカードで、左側上から4つ目です)
    この時のホッとした気持ちは、13年たった今も鮮明に覚えています。

  • 日本式の4Fと5Fが、F&M ROOMS です。<br />この経験を通じ、イタリア(他のヨーロッパの国でも)では通りの片側が偶数番地、反対側が奇数番地であることを学びました。<br /><br />分類上はペンシオーネというこのタイプのホテルを、この後、何度も利用しますが、ホテル名を示す看板はなく、ドアの横にカードかプレートで名前を書いているだけだということも学びました。

    日本式の4Fと5Fが、F&M ROOMS です。
    この経験を通じ、イタリア(他のヨーロッパの国でも)では通りの片側が偶数番地、反対側が奇数番地であることを学びました。

    分類上はペンシオーネというこのタイプのホテルを、この後、何度も利用しますが、ホテル名を示す看板はなく、ドアの横にカードかプレートで名前を書いているだけだということも学びました。

  • チェックイン時、3泊計150ユーロで予約していたのに、今晩のみ条件の違う部屋なので、130ユーロにディスカウントすると言うのです。<br />部屋に入ってキッチン付きだと喜んだのはつかの間、共同キッチンに簡易ベッドを置いただけの部屋で、冷蔵庫にはたくさんのドリンクや食べ物が名前を書いて入っていました。<br /><br />そういうオープンな部屋なので、ドアに鍵はなかったものの、誰も入ってくることはありませんでした。<br />もしかしたら、オーナーが他の宿泊客に、今日は人がいると言ってくれたのかもしれません。

    チェックイン時、3泊計150ユーロで予約していたのに、今晩のみ条件の違う部屋なので、130ユーロにディスカウントすると言うのです。
    部屋に入ってキッチン付きだと喜んだのはつかの間、共同キッチンに簡易ベッドを置いただけの部屋で、冷蔵庫にはたくさんのドリンクや食べ物が名前を書いて入っていました。

    そういうオープンな部屋なので、ドアに鍵はなかったものの、誰も入ってくることはありませんでした。
    もしかしたら、オーナーが他の宿泊客に、今日は人がいると言ってくれたのかもしれません。

  • めちゃくちゃ疲れていたものの、ローマ初観光として、すぐ近くのサンタンジェロ城に。<br />付近を散策し、近くのスーパーマーケットで買い出しして終了。

    めちゃくちゃ疲れていたものの、ローマ初観光として、すぐ近くのサンタンジェロ城に。
    付近を散策し、近くのスーパーマーケットで買い出しして終了。

  • 5月18日<br />朝食は、昨日スーパーマーケットで買っていたパンと牛乳で簡単に。<br /><br />ホテルからサンタンジェロ城よりもっと近いサン・ピエトロ広場に。<br />この立地の良さがあるので、F&M ROOMS を予約したのです。

    5月18日
    朝食は、昨日スーパーマーケットで買っていたパンと牛乳で簡単に。

    ホテルからサンタンジェロ城よりもっと近いサン・ピエトロ広場に。
    この立地の良さがあるので、F&M ROOMS を予約したのです。

  • 早朝に訪れたため人がほとんどいません。<br />ロックダウンを象徴しているようであり、表紙の写真にしました。

    早朝に訪れたため人がほとんどいません。
    ロックダウンを象徴しているようであり、表紙の写真にしました。

  • そして、サン・ピエトロ大聖堂に。<br />あまりに荘厳な雰囲気に圧倒されました。<br /><br />2020年時点で、訪れて感動した1番がサン・ピエトロ大聖堂、2番がイスタンブールのアヤソフィア。<br />今後もこのワンツーは、きっと不動でしょう。

    そして、サン・ピエトロ大聖堂に。
    あまりに荘厳な雰囲気に圧倒されました。

    2020年時点で、訪れて感動した1番がサン・ピエトロ大聖堂、2番がイスタンブールのアヤソフィア。
    今後もこのワンツーは、きっと不動でしょう。

  • クーポラヘは、on footと表示されていた階段を利用して上りました。<br />早朝の人が少ない時に訪れるのが鉄則なのは、当時も今も不変です。

    クーポラヘは、on footと表示されていた階段を利用して上りました。
    早朝の人が少ない時に訪れるのが鉄則なのは、当時も今も不変です。

  • 下に降りて、あのてっぺんにいたんだなと実感しました。

    下に降りて、あのてっぺんにいたんだなと実感しました。

  • 定番のスペイン広場。<br /><br />この旅ではまだ、トラベラーズチェックを利用しており、1,650ユーロ分を持っていました。<br />スペイン広場近くのAMEXで500ユーロを無事、両替できてホッとしました。

    定番のスペイン広場。

    この旅ではまだ、トラベラーズチェックを利用しており、1,650ユーロ分を持っていました。
    スペイン広場近くのAMEXで500ユーロを無事、両替できてホッとしました。

  • これも定番のトレヴィの泉。<br />スペイン広場よりは良かったなというのが感想でした。

    これも定番のトレヴィの泉。
    スペイン広場よりは良かったなというのが感想でした。

  • 2日後のフィレンツェへの切符を買いにテルミニ駅へ。<br />そのまま、2階のセルフサービスレストランでランチ。

    2日後のフィレンツェへの切符を買いにテルミニ駅へ。
    そのまま、2階のセルフサービスレストランでランチ。

  • パスタ、白ワイン、フルーツで7.7ユーロ。

    パスタ、白ワイン、フルーツで7.7ユーロ。

  • ホテルに戻ると、チェックイン時とは違う小柄な女性がいて、ディスカウントするから、昨晩と同じ部屋を利用し続けないかと勧められたのですが、キッパリ断りました。<br /><br />そして移った部屋は、2段ベッドとシングルベッドのトリプル。<br />もちろん、キッチン無し。

    ホテルに戻ると、チェックイン時とは違う小柄な女性がいて、ディスカウントするから、昨晩と同じ部屋を利用し続けないかと勧められたのですが、キッパリ断りました。

    そして移った部屋は、2段ベッドとシングルベッドのトリプル。
    もちろん、キッチン無し。

  • 5月19日<br />この日もホテルの地の利を生かし、バチカン美術館に。<br />8時前に到着したのに、城壁に沿って、既に長蛇の列ができていました。<br />列は少しずつ進み、10時に入場できたので、2時間待ちでした。

    5月19日
    この日もホテルの地の利を生かし、バチカン美術館に。
    8時前に到着したのに、城壁に沿って、既に長蛇の列ができていました。
    列は少しずつ進み、10時に入場できたので、2時間待ちでした。

  • 中も大混雑で、高いお金を払った入館者に、あまりやさしくないなという印象を受けました。

    中も大混雑で、高いお金を払った入館者に、あまりやさしくないなという印象を受けました。

  • 館内のセルフサービスレストランでランチ。<br />パスタ、サラダ、缶ビールで9.6ユーロ。

    館内のセルフサービスレストランでランチ。
    パスタ、サラダ、缶ビールで9.6ユーロ。

  • 3泊目は別のホテルに移ることになり、これも1,000文字超えぐらいのエピソードなのですが、ぐっと短縮して紹介します。<br /><br />朝、観光に出発する前、フロントの女性からローマの次はどこに行くんだと聞かれ、フィレンツェだと答えると、じゃあテルミニ駅に近い知り合いのホテルがあるから、そっちに移った方が便利だと勧められ、英語で答えるのも難しく、ついOKと返事してしまいました。<br />うまい誘い方ですが、きっと、トリプルの部屋に1人で泊まらせるのはもったいないと思ったのでしょう。<br /><br />昼にホテルに戻り、住所を書いたメモ用紙だけを渡され、地下鉄A線でテルミニ駅の次のヴィットリオ・エマヌエーレ駅まで行き、また辺りをうろちょろしていると、たまたまこれかなと思った建物から出てきた女性にメモ用紙を見せると、携帯電話で話し始めました。<br /><br />きっと、F&M ROOMS の女性に電話して、僕の風貌を確認したのだと思い、納得したのか部屋に案内してくれました。<br />それがこの部屋で、どう見ても50ユーロとは思えません。

    3泊目は別のホテルに移ることになり、これも1,000文字超えぐらいのエピソードなのですが、ぐっと短縮して紹介します。

    朝、観光に出発する前、フロントの女性からローマの次はどこに行くんだと聞かれ、フィレンツェだと答えると、じゃあテルミニ駅に近い知り合いのホテルがあるから、そっちに移った方が便利だと勧められ、英語で答えるのも難しく、ついOKと返事してしまいました。
    うまい誘い方ですが、きっと、トリプルの部屋に1人で泊まらせるのはもったいないと思ったのでしょう。

    昼にホテルに戻り、住所を書いたメモ用紙だけを渡され、地下鉄A線でテルミニ駅の次のヴィットリオ・エマヌエーレ駅まで行き、また辺りをうろちょろしていると、たまたまこれかなと思った建物から出てきた女性にメモ用紙を見せると、携帯電話で話し始めました。

    きっと、F&M ROOMS の女性に電話して、僕の風貌を確認したのだと思い、納得したのか部屋に案内してくれました。
    それがこの部屋で、どう見ても50ユーロとは思えません。

  • 7月6日にローマでコンサートを行うローリング・ストーンズのポスター。<br /><br />写真とは関係なく、ホテルの話を続けます。<br />3泊予約していたホテルが、全部違う部屋になっただけでなく、ホテルを移るという相当レアな経験をしました。<br /><br />そして、3泊目のホテルは、学生寮みたいなものだったように思います。<br />観光から帰った時、預かった鍵を何度ガチャガチャしてもドアが開かないので困っていると、透き通るような白い肌にロングの金髪を持つ美少女が、中からドアを開けてくれました。<br />また、彼女の同じ部屋に、数人の若い女の子も見かけました。<br />他にも、共同スペースで会うのは、若者ばかりでした。<br /><br />そんなわけで、何とも良かったのか悪かったのか、判断できない経験でした。

    7月6日にローマでコンサートを行うローリング・ストーンズのポスター。

    写真とは関係なく、ホテルの話を続けます。
    3泊予約していたホテルが、全部違う部屋になっただけでなく、ホテルを移るという相当レアな経験をしました。

    そして、3泊目のホテルは、学生寮みたいなものだったように思います。
    観光から帰った時、預かった鍵を何度ガチャガチャしてもドアが開かないので困っていると、透き通るような白い肌にロングの金髪を持つ美少女が、中からドアを開けてくれました。
    また、彼女の同じ部屋に、数人の若い女の子も見かけました。
    他にも、共同スペースで会うのは、若者ばかりでした。

    そんなわけで、何とも良かったのか悪かったのか、判断できない経験でした。

  • テルミニ駅に近いということは、コロッセオにも近いということ。

    テルミニ駅に近いということは、コロッセオにも近いということ。

  • コロッセオと言えば、ブルース・リー主演の『ドラゴンへの道』で登場するので、感慨もひとしおでした。<br />この旅以降、いくつか円形闘技場を訪れましたが、最初にダントツで一番を見たので、他がしょぼく感じられました。<br /><br />しかも、ラッキーなことに文化週間で無料で入場できました。

    コロッセオと言えば、ブルース・リー主演の『ドラゴンへの道』で登場するので、感慨もひとしおでした。
    この旅以降、いくつか円形闘技場を訪れましたが、最初にダントツで一番を見たので、他がしょぼく感じられました。

    しかも、ラッキーなことに文化週間で無料で入場できました。

  • 現在は全く自分の写真を撮らないのですが、この頃はまだ頼んでシャッターを押してもらっていました。<br />コロッセオではインド人にお願いしたところ、撮影者として満足いかなかったようで、3回も撮り直ししてくれました。

    現在は全く自分の写真を撮らないのですが、この頃はまだ頼んでシャッターを押してもらっていました。
    コロッセオではインド人にお願いしたところ、撮影者として満足いかなかったようで、3回も撮り直ししてくれました。

  • 次にフォロ・ロマーノへ。<br />ここも良かったですが、暑い中、日陰がないのが辛かった。<br />

    次にフォロ・ロマーノへ。
    ここも良かったですが、暑い中、日陰がないのが辛かった。

  • ローマ最後の夕食は、またテルミニ駅のセルフサービスレストラン。<br />カルボナーラ、フルーツ、ビールで8.2ユーロ。<br /><br />ローマでの最大の思い出は、サン・ピエトロ大聖堂と F&M ROOMS でのやり取りです。<br />そのやり取りを通じ、イタリアは油断大敵と気を引き締めました。

    ローマ最後の夕食は、またテルミニ駅のセルフサービスレストラン。
    カルボナーラ、フルーツ、ビールで8.2ユーロ。

    ローマでの最大の思い出は、サン・ピエトロ大聖堂と F&M ROOMS でのやり取りです。
    そのやり取りを通じ、イタリアは油断大敵と気を引き締めました。

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