2020/02/05 - 2020/02/09
261位(同エリア2719件中)
へびおさん
九州1人旅、本編は旅2日目・大分県明礬温泉の巻でございます。
実は4トラ旅行記で別府温泉のことを調べるまでは、別府温泉=鉄輪温泉のことだと思っていたのですが、別府八湯の中の「別府温泉」であり「鉄輪温泉」なんですね。
今回宿泊したのはその別府八湯の1つ「明礬温泉」。
お宿の温泉が素晴らしくて、大変思い出深い温泉旅となりました!
<往路・飛行機>
ANA3751便(ANA公式HPより予約)9890円(スーパーバリュー75M)
羽田空港 7:25 → 宮崎空港 9:15
<復路・飛行機>
ANA666便 13190円(スーパーバリュー75L)
長崎空港 14:05 → 羽田空港 15:35
<宮崎 → 別府>
高速バス・パシフィックライナー 2570円(WEB割)
山形屋前 6:33 → 別府駅前 10:32
<別府 → 長崎>
高速バス・サンライト号 4720円
鉄輪口 10:38 → 長崎駅前 13:57
<宿泊>
宮崎;エアラインホテル 素泊り1人1泊・税込4600円(楽天トラベルより予約)
大分;別府明礬温泉 御宿ゑびす屋 素泊り1人1泊・税込11000円+入湯税250円(じゃらんより予約)
長崎;ホテルウィングポート長崎 素泊り1人1泊・税込6160円(楽天トラベルより予約)
長崎;雲仙荘 朝食付1人1泊・税込7700円のところポイントを使って6000円+入湯税150円(楽天トラベルより予約)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2/6(木)
旅2日目の前半は鉄輪温泉街巡りをしてきました。 -
そろそろ宿のチェックイン時間になるので移動します。
鉄輪 15:27 → 地蔵湯前 15:36 -
宿泊する宿の最寄りバス停は明礬なのですが、最後の食糧調達に地蔵湯前で下車するのです。
地獄蒸しプリンで有名な岡本屋さんが見えてきました。
最初、別府駅から乗ったバスでは鉄輪で降りる人は全然いなくて、海地獄前か、この地蔵湯前で降りる人が大半でした。
岡本屋さんは外国の方にも有名みたい。 -
地獄蒸しプリンのアピール強し!
-
お店の前には温泉卵。
-
この蒸気で蒸しているのね。
-
駐車場からの眺め。
この景色をカメラに収めている方も多かったです。 -
店内はまさかの満席!
名前を書いて席が空くのを待ちます。 -
私は1人だったのでカップルの横に空いていた1席に座らせていただきました。
地獄蒸しプリン(330円)。
味はチョコレートとカスタードの2種類ありましたが、オーソドックスにカスタードを選択。
カラメルがほろ苦いプリンでした。
そして思っていたよりも小さかった。 -
ここでは夕飯用に煮卵お握りを買おうと思っていたのですが、なんとこの日お握りは全て売り切れてしまったとのこと!
え~~!!?? -
他にテイクアウト出来るものがなかったので、とり天(648円)と湯上り専用飲料(172円)を買いました。
とり天は1人で食べるには量が多くて半分くらい残してしまった。 -
とりあえず目的は果たせたので宿に向かいます。
岡本屋さんから宿に行く道脇に『湯の花』がありました。
製法は江戸時代から続いているもので、国の無形文化遺産なんですね。 -
細い下り坂に面したところにも共同浴場がありました!
鶴寿泉(かくじゅせん)。
入浴料はありませんが、寸志用にお賽銭箱が置いてあります。 -
16:00
岡本屋さんから2分くらい坂を下って宿に到着! -
大分でお世話になる ゑびす屋さんです。
フォローさせていただいている温泉好きトラベラーpipicoさんの旅行記を拝見して、この宿に泊まりたいと思っていたんです。
温泉楽しみ~♪♪ -
まずはこちらに通されます。
朝夕の食事会場もここらしい。 -
黒豆茶と温泉饅頭★
-
部屋は離れの別館。
でもお風呂には本館よりも行きやすい場所でした。 -
別館には3部屋しかありません。
-
私が泊まるのは「空に星」というお部屋。
-
じゃーん
おお!
お布団がすでに敷いてある! -
洗面所。
-
部屋にお風呂が付いていないぶん、トイレが広めの造りになっていました。
便座も暖かった。 -
お部屋。
1人なので充分の広さです。
別府駅で配送サービスをお願いしていたスーツケースはもう届いていました。 -
アメニティ関係。
フェイスタオルが可愛い!
温泉宿なのに浴衣じゃないのは海外からの旅行客を意識しているのかな?
茶羽織もあったけど、可愛いフードがあったのでそれを羽織っていました。 -
17:30
部屋の窓からの眺め。
では温泉に行きますか! -
浴場は偶数日と奇数日で男女入れ替わるらしい。
今日は6日で偶数日だったので2階の『石の小道と癒しの洞窟』へ。 -
更衣室のアメニティは残念な感じ。
化粧水とドライヤーくらいで、櫛もティッシュもありませんでした。
ロッカーの使い方が分からず、温泉施設で初めてスタッフさんに助けを求めるといふ・・・ -
いざ、入浴!
-
扉を開けるとまず目に入ってくるのは入って左手にある温泉。
「石の力湯」というゲルマニウム半身浴の温泉です。 -
こんな感じ。
この大浴場の中では一番熱めのお湯でした。
寒かったので、半身浴というか肩まですっぽり温まっていました。 -
そして奥にある「五つの滝と岩の風呂」。
硫黄泉です。 -
わ~
こういう濁り湯に入りたかったの!
少し温めですが気持ちイイ~
宿の方には「先に硫黄泉に入ってから単純泉に入ると美肌効果が増しますよ」と言われていたけど、交互に入りすぎて分からなくなってしまったww -
半露天の「石の小道の露天風呂」。
濁っているので深さが分からず、急にガクっと深くなるので注意が必要です。
因みに「癒しの洞窟」は工事中でした。 -
洗い場は二カ所。
「石の力湯」の傍と、 -
半露天のほうです。
ただ、こちらは半露天との仕切りが全開のため風が入ってきてとても寒かったです。
シャンプーとリンスは馬油のビックリするくらい真っ黒なものでした。
サラサラになったけどね(*'ω'*) -
一通り温泉を堪能。
もう外も暗くなりましたね。
一旦部屋に戻り夕飯を食べます。 -
部屋の鍵。
鈴がチリンチリンいちいち響いて煩かった・・・ -
19:10
宿泊者が気兼ねなく家族風呂を使える時間が20時からなので、それに合わせて再度大浴場へ。
日帰り客が何組か来てました。
ゆっくーり50分くらい温まって。 -
家族風呂は別館の更に奥にあります。
身体がポカポカのうちに急いで移動! -
この道を抜け更にコンクリート打ちっぱなしの、独りで歩くには少し不気味な廊下を歩き・・・
-
外に出て橋を渡ります。
-
暗闇に湯けむり~
-
やっと着きました、家族風呂の受付。
この時間人はいませんでしたが、日帰り温泉の方はこちらで受付をします。
木製のレトロ感溢れる受付カウンター。
御宿ゑびす屋は明治7年創業ということなので、もしかしたら、ここが始まりだったのかもしれませんね。 -
ロッカーの鍵はカラフル☆
-
家族風呂は「福・楽・花・風・里」の5つ。
-
入浴の時はこの板を裏返しにします。
-
チェックインの時に「福と楽はジャグジー付きでお薦めですよ」と言われていたのをすっかり忘れて写真だけ撮っていた・・・
-
誰も居なかったので「楽」を撮影。
家族風呂は全て半露天です。 -
洗い場もちゃんとしています。
-
更衣室。
洗面台もドライヤーもありました。 -
結局入ったのは「花」。
-
夜になったからなのか温泉の白さが際立って見える!
-
入浴目線で♪
-
惜しみなく温泉が流れていました。
-
気持ちイーナー
しぁわせだぁ。
この空間に1人でゆったり浸かれるって、なんとも贅沢。 -
20分ほど家族風呂を楽しみました。
因みにこれが大浴場の鍵。
私に割り当てられた番号は39なので、使えるロッカーも39ということになります。
偶数日は青の鍵、奇数日は黄色の鍵を使います。 -
2/7(金)
朝焼けを見るのを楽しみにしていたのですが、天気予報通り芳しくない(+_+) -
7:05
朝風呂は7時から。
普通の温泉宿と比べると1時間くらい遅いスタートです。
今日は奇数日なので、1階の『風と歩く石畳』に入ります。
楽しみ! -
まずは半露天の「月夜のうさぎと岩風呂」。
硫黄泉です。 -
浴槽のはじっこのほうに片耳の壊れたウサギの石像がありました。
-
湯の花。
若い頃は湯の花なんて知らなくて、「垢が浮いていて気持ち悪い!」と思ったものです。 -
洗い場は半露天に面したここだけ。吹きっさらしなので夜は寒いだろうな~。
こっちの大浴場は朝入る方が良さそう。 -
「香りの湯らり樽風呂」
-
ジャグジーです。
湯温は少し温めかな。 -
でもジャグジーが気持ち良かった!
-
そしてトラベラーさんの旅行記を拝見して一番入ってみたかった露天風呂~~
実は1月中旬に辞令が出て異動になり、仕事も今までと大分違うのでプレッシャーとストレスの毎日でした。(会社のトイレで大号泣したり・・・)
なので旅行の計画が中途半端にしか立てられなくて、今回楽しめるか不安だったのですが、良い温泉に浸かれてリフレッシュできたかな。 -
「満月の湯」
炭酸泉で、左がぬるめ、真ん中が熱め、右が水です。
でも熱めと言っているやつも、私には温くて物足りなかった。 -
贅沢に温泉かけ流し。
-
こちら「山小屋の箱蒸し」。
-
これで身体を蒸すんです。
やってみたけど、サウナ的な感じが苦手なので私には向いてなかった。 -
先客がお一方いらっしゃったのですが、20分くらいで出られてしまって、その後は だーれも入って来ませんでした。
なので贅沢にこの空間独り占め!
出るのが勿体なくて勿体なくて、1時間近く色々な温泉を出たり入ったりウロウロ。 -
でもやっぱり最後は乳白色の濁り湯で☆
本当に気持ち良かったけど、このあと硫黄の臭いが身体から3日3晩とれなかった。
硫黄と言えば草津の湯畑や箱根の強羅など臭いが強烈なのですが、明礬温泉周辺は街にも温泉にも硫黄の臭いは感じなかったのに、入浴すると染み付いちゃうなんて不思議だ。 -
最後の最後まで太陽はこの日見られなかった・・・
-
温泉カルテなるものが貼られていました。
加水無しの源泉95℃ですって! -
この足跡は・・・
タヌキかな。 -
今日の朝ごはんん~
パンは昨日行ったスーパーマルショク内にあったマイセンというパン屋さんで買ったもの。中にクリームが入っていました。
大分県のいちご・ベリーツは甘いけど味は薄かったかな。でも大きくて食べ応えがありました。 -
9:10にお宿をチェックアウト。
最寄りのバス停 明礬です。
ただ、このバス停から宿までは急坂を上がらなければいけないので、行きは地蔵湯前のバス停から坂を下って行き、帰りをこの明礬から乗ることにしたほうが楽なのではないかと感じました。 -
バスを待っていたら雨が微かに降ってきたー!(゚д゚)!
雨の予報は午後からのはずなのに!! -
別府駅行きの可愛いバスがやってきました。
-
乗降口も凝っているww
明礬 9:25 → 鉄輪 9:33 -
最後に地獄巡りでもしようかな。
スーツケースをロッカーに預けます。
鉄輪①(別府駅方面)のロッカー事情。 -
一番大きいサイズのロッカーは1つしかなくて800円でした。
Mサイズのスーツケースを入れるとこんな感じ。 -
バス緑バージョン。
-
ふらふら街を歩いていたら、湯気がモクモクしている場所を発見。
-
わー
ここでお鍋を温めているんですね。
温泉街ならではの生活スタイルが垣間見えました。
火を薪で起こしていた時代、温泉街に住む方たちは凄く生活しやすい環境だったんだろうな。 -
紐に繋がれた猫。
手を出して猫パンチをくらう・・・ -
神社があったのでお参りに行ってみます。
扁額には『湯之徳稲荷』と書いてありました。 -
二の鳥居。
石の鳥居の背後に真っ赤なお社が見えます。 -
お社の傍には石の扁額が。
そこまで古くはなさそう。
「正一位 稲荷 大明神」と彫られているようです。
鬼地獄の裏手にある神社でした。 -
かまど地獄にやって来ました。
せっかく別府まで来たのだから、1つくらい地獄を見て行こうと思ったんです。 -
入園料400円。
かまど地獄は全部で6丁目まであるみたい。 -
レンガにネコの顔と足跡w
-
まずは1丁目。
ボコボコいってる。面白い。
90℃もあるんですね。 -
3丁目。
こちらの地獄は85℃。 -
なんでしょう、この青!
自然の色でこんなふうになるんですね。
こんな温泉に入ってみたい! -
3丁目の前には飲泉がありました。
80℃の飲泉って・・・ -
4丁目。
個人的にここが一番見ていて面白かった。 -
1丁目と同じように粘土質の土が地熱のせいでボコっボコっと音を立てています。
突然登場した案内役のオジさんが息を吹きかけると蒸気が増していました。 -
ここに足突っ込んでみたい(←80℃あります)
-
もっと4丁目を見ていたかったのだけど、突然案内し始めたオジさんに一行連れられて隣の5丁目へ。
-
この5丁目が一番大きくて、かまど地獄の中心になります。
5丁目の地獄は色が変わるらしく、こんなに青くなったのは久しぶりとのこと。
雨が降ると緑色になってしまい、そうなると青になるのにしばらくかかるのだとか。
春の雨の多い時期にはずっと緑色らしいです。 -
案内のオジさんに引き連れられて。
-
オジさんが池面に息を「フーッフーッ」と吹きかけると物凄い湯気と飛沫が上がりました。
一同どよめく。 -
最後に6丁目へ。
95℃もあります。 -
血の池地獄みたい。
本当に真っ赤です。不思議だな~
地熱によりできた、ねばっこい色々な種類の粘土が溶け出した色なのだそう。 -
ここでもオジさんが息を吹きかけます。
-
ムワー。
私たちが喜んだのでアンコールしてくれましたが、酸欠で倒れるんじゃないかと心配になりました。 -
それにしても、この狭い間隔の中で色々な地獄があって面白いな~
時間が無くて1カ所しか回ることのできない方は、かまど地獄がお薦めだと思います。
ゆっくり1周しても20分くらいあれば楽しめますよ。 -
足湯とか地獄ソフトの売店などもありました。
-
スーツケースを取りに戻って高速バス停の鉄輪口まで来ました。
路線バスの鉄輪からは5分くらいで来れます。
最初位置関係が分からなくて4トラで質問していたのですが、ご回答くださった皆様、無事辿り着けました。ありがとうございました。
そして雨はここで本降りに・・・ -
長崎行きの高速バス・サンライト号が来ました。
もう、このバスの運転手が超超最悪で!!!
クレーム入れようと思ったぐらい最低の対応だった。(因みに運行しているバス会社は時間によって違うみたいでした。私の乗ったのは大分バスが運行)
ムカムカしながら長崎に向かいますww
鉄輪口 10:38 → 長崎駅前 13:57
・・・④につづく・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- pipicoさん 2020/02/17 09:34:18
- 待っていました!
- へびおさん、九州旅行、無事に終えられたんですね!
鉄輪の町、岡本屋売店、展望台、そしてゑびす屋旅館…自分が訪れたところにへびおさんも行かれたんだーと思うと私も一緒に旅しているようでより楽しく拝見致しました(名前まで出して頂き嬉し恥ずかし(//∇//))。
バス停の徒歩移動も問題なかったようで安心しました。
それと、季節がら露天風呂は厳しくないかしら?と案じてもいましたが、今年は暖冬で良かったですね☆しかも、両方のお風呂の撮影までできたってことはあまりお客さんも混み合ってはいなかったのかな?と☆硫黄の匂いが3日も残っていたなんて温泉臭フェチとしては羨ましい~!私、何故かあまり残らないので( ; ; )
明礬橋と朝焼けのコラボも見て欲しかったけど、こればかりはお天気次第なのでどうしようもないですね^ ^;
ゑびす屋さん、改装とともに浴衣からパジャマ(作務衣?)に変わったのでしょうね。タオルのデザインも違ってたなー。
へびおさんの旅行記はグルメ情報も多くてお土産にセレクトするものもどれも美味しそうだワと眺めています。私は食には無頓着なのですが、大分・熊本あたりは食べてみたいなと思うものが多くて、やせうまもその一つ。きな粉餅の形違いなのかと思ってましたが、ちょっと別物なのかしら?いつか食べてみたいです。
続きが気になって仕方ないですが、またゆっくり訪問させて頂きますね。お仕事でのストレスもおありだったとのこと。順風満帆な人生というのもなかなか難しいことではありますが、こうやって日々の色んなことから解き放たれ心に栄養与えてくれる旅に元気をもらいつつ、これからもアグレッシブな旅行記で楽しませてくださいね!
私も書きかけの12月の別府温泉記、早く仕上げなきゃ~(汗)
- へびおさん からの返信 2020/02/18 20:46:21
- RE: 待っていました!
- pipicoさん
こんばんわ。
コメントありがとうございます!
今回の鉄輪温泉と小浜温泉はpipicoさんの旅行記をかなり参考にさせていただいております!十文字原展望台もpipicoさんの旅行記で知りましたし。
でも撮った写真を見てみるとpipicoさんのほうが全然素晴らしい!!
本当は旅行記のURLを貼らせていただこうかと思ったのですが勝手に貼るのもどうかなと思い、お名前だけ旅行記に載させていただいた次第です。
小浜温泉の旅行記は紹介させていただいてもいいですか?
ゑびす屋さん、タオルは可愛かったけど、バッグは普通のでした。pipicoさんの写真に写っていたやつが可愛かったな〜
でもここ1年で浴衣が作務衣になったりタオルの柄が変わったり、色々試行錯誤しているんですね。
明礬温泉は乳白色のお湯が本当に良かったです。
pipicoさんの旅行記で知れて良かった!
食べ物は一応旅先の名物を食べるようにはしています。
本当は豊後牛とか関サバとか食べたかったんですけど、予算が合いませんでした(@_@。
あ、やせうまは、きな粉餅というより葛餅に近い感じでしょうかね。
職場の異動は早い時期から分かっていたのですが、配属された先が特殊な業務というか今までと全く違って予想外な部署だったので、しばらく悩んでいて「こんな気分じゃ旅行に行ったって楽しめないかも・・・」と思っていたのです。
大号泣して少し気分が晴れたのも良かったのかもしれませんが、旅行中は仕事のことも忘れて楽しんでいました。
pipicoさんは12月にも別府温泉に行かれていたんですね。
旅行記楽しみにしています!!
私も九州旅行記あと2つ残っているので頑張って仕上げます(; ・`д・´)
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