2019/10/31 - 2019/10/31
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この旅行記のスケジュール
2019/10/31
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6:00 ホテルを出て、旧市街散策
-
車での移動
タクシーでホテルに戻る。
-
ホテルに戻り朝食。
-
8:30 ツアーによる旧市街観光へ。
-
バスでの移動
バスでトラカイヘ。
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この旅行記スケジュールを元に
10月31日(木)ツアー4日目
6:00 ホテルを出てヴィリニュス旧市街へ
大聖堂周辺を散策
8:00 ホテルに戻り朝食
8:30 ツアーによる旧市街観光
8:40 聖ペテロ&パウロ教会
9:20 夜明けの門
9:50 大聖堂
10:25 聖アンナ教会
10:45 フリータイムでヴィリニュス大学へ
11:15 トラカイへ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
10/31(木)
6:00 ホテルを出て、一人でヴィリニュス市内散策。
朝の寒さに、なかなかベッドから出られず、ホテルを出るのが遅くなった。
ヴィリニュスはリトアニアの首都で、南東部の丘陵地帯に囲まれた街。
ネリス川の左岸に広がる旧市街と、東北側の新市街とに分かれる。 -
ホテル近くに窓がすべて斜めになった変わったビルが建っていた。
このビル、検察庁らしい。
被疑者はこのビルを前にしたら、斜に構えるしかないかも知れない。 -
川の向こうが旧市街。
ヨーロッパで最大級の面積をもつ旧市街には、バロック様式を中心に、ゴシック様式やルネッサンス様式など、さまざまなスタイルのものが見られる。
1994年に「ビリニュスの歴史地区」として世界遺産に登録された。
丘の上にヴィリニュス旧市街を見下ろすゲディミナス城塞が見える。 -
ゲディミナス城塞は、14世紀に大公ゲディミナスがトラカイからヴィリニュスに遷都した際に築かれた。
19世紀に帝政ロシアによりその大部分が破壊され、現在は城壁の一部と監視塔として使われていたゲディミナス塔のみが残っている。
丘の上にはショベルカーが見えるが、いつも何かしらの工事を行っていて、風雨で丘の表面が崩れたりしたこともあるそうだ。 -
川の向こうに「リトアニア国立博物館」。
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ミンダウカス橋を渡って旧市街へ。
橋の上から、ライトアップされた「聖大天使ラファエル教会」とラディソンブルーホテルが見えた。 -
旧市街の入り口に建つ「リトアニア国立博物館」。
かつてゲディミナス城の一部であった武器庫を改装した博物館。
リトアニアの歴史、および文化に関わる様々な資料が収蔵されている。 -
博物館の前には初代リトアニア大公「ミンダウガス王の記念碑」が建つ。
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「リトアニア大公宮」の背後にゲディミナス塔。
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「リトアニア大公宮」と「ヴィリニュス大聖堂」。
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通りの左にライトアップされた「ヴィリニュス大聖堂」。
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通りの右にアイルランド大使館とケンタッキーが入っている建物。
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ライトアップが消えた「ヴィリニュス大聖堂」。
正面の屋根にある聖スタニスラウス、聖ヘレン、聖カジミエルの3聖人の像は、旧ソ連時代には撤去されていたが、1996年に再設置された。 -
大聖堂広場から見る朝焼け。
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聖スタニスラウスと大きな十字架を持つ聖ヘレン。
ヴィリニュス大聖堂は、正式には聖スタニスラウス聖ウラジスラフ大聖堂と呼ばれるネオクラシック様式の荘厳な教会。 -
現存しているファサード部分は、18 世紀末に造られたもの。
壮大なパッラーディオ様式の建築は、巨大な円柱で支えられた柱廊とペディメントが特徴的。 -
ギリシャの神殿を思わせるような柱の間から、多くの聖人像を見ることができる。
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ヴィリニュス大聖堂前から真っ直ぐ延びるゲディミナス通り。
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大聖堂前のŠventaragio通り。
左に5つ星高級ホテルのケンピンスキー ホテル 。 -
大聖堂の前には、高さ53mを誇る鐘塔がある。
鐘塔の下層部分は、13世紀の城壁の一部で、ヴィリニュスで最も古い建造物の一つ。
1520年代に、2つの八角形の上層部分を加えて鐘塔になった。 -
「リトアニア大公宮」。
15世紀に豪華なルネッサンス様式のリトアニア大公宮殿が建てられたが、19世紀初めにロシア帝政政権の命令で取り壊された。
リトアニアの独立後、2002年に宮殿の再建作業が始まり、2013年に完成した。
再建されたリトアニア大公宮殿の一部は博物館として開放されている。 -
大聖堂前広場には建国の祖とされるリトアニア大公ゲディミナスの像がある。
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イチオシ
鐘塔、大聖堂、宮殿と白い建物が並ぶ。
大聖堂の十字架に朝日が当たり銀色に輝いて美しかった。 -
この地は、リトアニアがキリスト教国家になる以前から、バルト神話の雷神ペルクナスに祈りを捧げるために使われていた聖地。
最初の大聖堂は 1251 年に建立され、その後何世紀もの間に度々再建、修復されてきた。 -
大聖堂広場の先にある公園の入り口。
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オブジェが置かれた、誰もいない静かな公園内。
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聖アンナ教会。
この教会は、15世紀末に建造されたゴシックの秀作といわれている建造物。
フランボワイアン式の華やかなファサードを持つ。
この赤レンガ造りの教会は、その美しさからナポレオンが持ち帰りたがった、という逸話も残されている。 -
ヴィリニュス芸術アカデミーの屋外展示が見える。
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「そろそろホテルへ戻らなくては」とホテル方向へ歩き始めた。
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朝食時間に遅れそうだったので、オペルのインシグニアのタクシーでホテルへ戻る。
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ホテルに戻り、朝食。
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野菜多めの軽い朝食。
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8:30 バスに乗り、ヴィリニュス旧市街観光へ。
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最初の観光は「聖ペテロ&パウロ教会」。
旧市街のはずれのアンタカルニス地区に位置し、ヴィリニュス観光の中心地からはやや離れている。
聖ペテロ・パウロ教会は、ロシア・ポーランド戦争終結後、当時リトアニア大公国の総督だったミハウ・カジミエラス・パツァス(Mykolas Kazimieras Pacas)の資金提供により、後期バロック様式で建設された。 -
イチオシ
建物本体は1668年から1674年にかけて建設された。
ペディメントには、大砲の上に立つマリアの彫刻が施されている。
その下にはラテン語で「平和の女王、平和の中で私たちをお守りください(REGINA PACIS FUNDA NOS IN PACE)」というパツァスの記した文字が刻まれている。 -
ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世訪問時のパネル等が入り口に並んでいた。
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「聖ペテロ&パウロ教会」に入場。
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正面の大きな木製ドア。
「典礼の最中はお静かに」という注意書きがドアに貼られ、左右の柱はビニールで保護されていた。 -
正面入り口の上部には教皇の冠と剣を持つ2体の天使像が飾られている。
教皇の冠はペテロの象徴、剣はパウロの象徴とされているもの。 -
イチオシ
教会内部に足を踏み入れると、真っ白な壁を無数の漆喰彫刻が埋め尽くした光景が目に入る。
完成まで30年も費やされたという教会内部には、2000以上の漆喰彫刻があるらしい。
これらの漆喰彫刻は、イタリアから招かれた有名なバロック彫刻家ジョヴァンニ・ピエトロ・ペルティとジョヴァンニ・マリア・ガッリ、さらに数百人もの地元の職人の協力により制作された。 -
身廊の両側には、「女王の礼拝堂」「騎士の礼拝堂」「聖ウルスラの礼拝堂」「聖アウグスティヌスの礼拝堂」の4つの礼拝堂があり、それぞれの入口のアーチの上には2人の女性像が見られる。
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「女王の礼拝堂」は、聖ペトロの娘とされる聖ペトロニラに捧げられたもので、女性の美徳とされる「敬虔」「寛大」「潔白」「勤勉」を表す4体の像があり、祭壇には聖アウグスティヌスの母である聖モニカの絵画が飾られている。
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「騎士の礼拝堂」には、初期のキリスト教の殉教者である4人の兵士像がある。
この礼拝堂は、軍人として指揮をとってきたパツァスの栄誉を反映しているとされている。 -
「騎士の礼拝堂」の壁。
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「騎士の礼拝堂」の天井。
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「聖ウルスラ礼拝堂」。
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「聖ウルスラ礼拝堂」に置かれたマリア像。
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美しいマリア像。
スリムな9身頭でお肌ツルツル(笑)。
彼女を見つめる女性像も、表情はもちろん、指先や衣装のドレープなど細部に至るまで細かく表現されている。 -
「聖オーガスティン礼拝堂」。
美しい漆喰装飾を描いている若者がいた。 -
入口内側のサイドには、 幼子イエスを肩に乗せた「聖クリストファー」と「死神」の像がある。
聖クリストファーは、幼子イエスを背負い川を渡ったことから川や海の守護聖人であるとともに、現代では交通安全や旅の守護聖人として広く信仰の対象となっている。 -
王冠や権力の象徴の上に立つ「死神」像。
死は権力や富に関係なく誰にでも平等に訪れるので、キリスト教徒はそれに備えなければならないという戒めの意味が込められている。 -
イチオシ
身廊の天井も、一面が漆喰装飾で覆いつくされ、聖ペテロの生涯と聖書の場面が描かれたフレスコ画もある。
フレスコ画の周りは真っ白の漆喰彫刻に覆われているため、より存在感が強調されている。 -
説教壇(1801~1804年製作)。
説教壇には、向かって右から天使、ライオン、牡牛、鷲のレリーフが彫られているが、4人の福音書記者マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネをそれぞれ象徴している。 -
主祭壇には有名な画家P.Smugleviciusによる「聖ペテロとパウロの告別」と題された絵が掲げられている。
共に死刑を宣告され、先に死ぬペテロにパウロが別れを告げるという場面を描いたものらしい。 -
内陣の壁には、パツァスの肖像、キリストの磔刑、パッツィの聖マリア・マグダレナ、大天使ミカエルの絵画が飾られている。
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主祭壇の手前の左側には、この教会では珍しい木製のイエスの彫像がある。
この彫像は、「アンタカルニスのイエス」の名で知られており、白い絹と赤のベルベットの衣装をまとい、頭には黒毛のかつらを被っている。
もともとは、三位一体教会の主祭壇に祀られていたが、1864年に三位一体教会が東方正教会に改宗された際に聖ペテロ・パウロ教会に移された。 -
ドーム天井を見上げる。
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ドームの中心に人の顔が見えた。
誰だろう? -
祭壇前のドーム天井から吊るされた真鍮とガラスビーズでできた飾り。
ノアの方舟かと思ったが、ペテロが漁師の出身とされることから、ラトビアの職人により制作され、1905年に設置されたものらしい。 -
主祭壇の手前の左側は「慈悲の聖母マリア」の祭壇。
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ゴールドの冠が飾られた「慈悲の聖母マリア」の絵画の額縁は、信者から奉納されたハート型の装飾で飾られている。
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「慈悲の聖母マリア」の祭壇には祭壇画以外に1710年ヴィリニュスを襲ったペストから人々を守る聖母マリアを描いた大きな絵が置かれていた。
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「キリストの5つの聖痕」の祭壇。
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「キリストの5つの聖痕」の祭壇画。
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美しいデザインのパイプオルガン。
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中央の身廊には、十二使徒の彫刻が等間隔に飾られており、ローマ帝国のキリスト教徒の迫害による拷問の場面を表現した彫刻も見られる。
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リアルなキリストの磔刑像。
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「聖ペテロ&パウロ教会」を出て、バスで次の観光場所に。
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「Aušros Vartai(夜明けの門)」。
1503年から1522年に建てられた5つの城壁門の中で唯一現存する城門。
ビリニュス歴史地区の入り口となっている。 -
門から続く建物。
門の隣には宗教関係の小物を売る店。 -
門をくぐって、ビリニュス歴史地区に入る。
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外側から見ると白い門が、内側からは薄青色で、同じ門とは思えないくらいの違いがある。
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外敵から民衆を守り、旅路につく者を守るために、17世紀、カルメル会修道士が門の上に礼拝堂を建立。
奇跡を起こすとされた聖母マリアのイコンを設置した。
門の所で跪いて祈っている女性がいた。 -
窓の反射で見難いが、聖母マリアのイコンがうっすらと見える。
この時は、ミサの最中だった。 -
聖テレサ教会(St. Teresa Church)。
1633年から1650年にかけて建造された、初期バロックのファサードが特徴的な教会。レンガ造りが多かった時代に、リトアニア大公国の副首相だったステーポナス・パツァスの保護と寄付を受け、花崗岩と大理石等で建造された。 -
夜明けの門礼拝堂入り口。
門から少し離れたところにあった。 -
夜明けの門から150m位先に4つ星ホテルのEuropa Royale Vilniusがある。
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また、バスに乗り旧市街を通って次の観光スポットへ。
ホテルと薬局が車窓から見えた。 -
崩壊しそうな古い家。
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シナゴーグ(ユダヤ教の会堂)。
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MO Museum(現代美術館)。
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Jono Basanavičiaus通りの落書きが多い建物。
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ヴィンツァス・クディルカ広場。
リトアニアの詩人、医者、作家で、リトアニア国歌「国民賛歌」の作詞・作曲を手掛けたヴィンツァス・クディルカの像がある。 -
左にショッピングモール。
その奥に教会が見える。 -
朝も見た大聖堂広場前のケンピンスキー ホテル。
ここで、バスを降り徒歩で観光。 -
大聖堂広場には2階建て観光バスが停車していた。
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高さ53mの鐘塔。
階段で上れるらしい。 -
大聖堂前の広場にあった足型。
これはソ連からの独立運動である人間の鎖の起点となった場所を示したものらしい。 -
ヴィリニュス大聖堂前から真っ直ぐ延びるゲディミナス通り。
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鐘塔の所に階段が設けられ、塔の外装の一部が剥がれている。
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鐘塔の下層部分は、13世紀の城壁の一部が使われているということを示すものか?。
この階段から煉瓦色の敷石が続いているが、これも、かつてここに城壁があったことを示しているらしい。 -
巨大な6本の円柱。
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大聖堂入口付近の外壁を飾る聖像が何体かあった。
こちらは若者代表。 -
大聖堂入口付近の外壁を飾る聖像。
こちらはおじさん代表。 -
大聖堂入り口上部の装飾。
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聖堂内の彫刻像。
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聖堂内は、意外とシンプル。
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パイプオルガン。
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大聖堂最大の見どころは、17世紀バロック様式の聖カジミエル礼拝堂。
礼拝堂は、大理石と砂岩で造られており、リトアニアの守護聖人となったカジミエラス王子が安置されている。
8体の王の像や漆喰彫刻、フレスコ画などで飾られた壮麗な空間。 -
聖カジミエルの聖画には手が3つあり、3つ目の手は画家が何度消しても、その度に3つ目の手が再び現れた為、そのまま残されたと伝えられている。
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側面にある絵画のひとつには、死後120年後に棺を開けた際に遺体に変化がなかったという聖カジミエルの奇跡が描かれている。
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側面にあるもう一つの絵画。
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大聖堂を出て、「リトアニア大公宮」へ。
大聖堂前広場にはリトアニア大公ゲディミナスの像。 -
「リトアニア大公宮」。
リトアニア大公宮殿の一部は博物館として開放されているが、入場は無し。 -
「ヴィリニュス大聖堂」と「リトアニア大公宮」を後にする。
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公園を通って、次の観光スポットへ。
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公園の公共有料トイレ。
0.3ユーロの表示があった。 -
ポゴ ホステル。
3000円位で泊まれるらしい。 -
Pilies 通り。
手前はチョコレートカフェ。 -
Decantus Vyninėというワインバーの所を左折して、Bernardinų 通りへ。
壁に陶器が埋め込まれていた。 -
安く泊まれるゲストハウスやB&Bが並ぶ。
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アダム・ミツキェヴィチ美術館。
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「聖アンナ教会」。
「聖アンナ教会」は、15世紀の末に建てられたゴシック建築の傑作といわれる。
33種類もの形が異なる赤レンガで造られ、屋根の先端部分や細工が施されたファサードが特徴的。 -
「聖アンナ教会」と鐘楼の間に見えるのは「ベルナルディン教会」という別の教会。16世紀建造の教会で、ゴシック様式とバロック様式がうまく溶け込んだこの建造物は「炎の教会」とも呼ばれている。
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教会かと思ったが「Church Heritage Museum(教会遺産美術館?)」という美術館らしい。
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グルテンフリーの店。
小麦アレルギーの人には嬉しいお店。 -
「教育・科学・スポーツ省」の建物。
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10月31日はハロウィンなので、ハロウィンパーティーの準備をしているのかな?
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レストランGABI。
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かわいい看板の琥珀博物館。
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「聖ヨハネ教会」と鐘塔。
ヴィリニュス大学の敷地内にある教会で、1387年に建設が始められ、18世紀に大学の教会となった。 -
「聖ヨハネ教会」。
現在のバロック様式の姿は、1737年の火災後の改装によるもの。 -
ランタンを掲げた像が通りに見えた。
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ポーランド大使館。
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Dominikonų通り。
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大学眼鏡店と大学薬局。
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ここで、短いフリータイム(30分位だったかな?)。
近くのヴィリニュス大学へ行ってみることにした。 -
歴史を感じさせるドア。
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ヴィリニュス大学構内へ。
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有名なのは、言語学部の2階にある「四季」と呼ばれるフレスコ画。
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壁から天井までを覆うフレスコ画はリトアニアがキリスト教化される前の自然崇拝時代の生活を描いたものらしい。
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学生の姿もちらほら。
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初めは観光客用の矢印に従って、大学構内を見て回っていたのだが、途中で迷ってしまった。
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大学の敷地は広く、12もの中庭があるそうで迷路のようだった。
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図書館を見たかったのだが、時間がなく諦める。
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ヴィリニュス大学を出て、集合場所へ。
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この後、バスでトラカイへ向かった。
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