2019/06/15 - 2019/06/30
166位(同エリア316件中)
さくらいろさん
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世界4周目の旅、スペインでは念願のバスク地方を訪れています。
マドリードからビルバオに到着して、サンセバスチャンに向かい
3泊しました。
そこからまたビルバオに戻って滞在します。
ビルバオ滞在も3泊です。
ビルバオでは夫のグルメ仲間が絶賛の一軒家レストランを予約しています。
高台にありビルバオの街を一望できる素晴らしいロケーション、最高の
時間でした。
また、サンセバスチャンとは違った美味しさのバル巡りをしたり、
街歩きもしました。
観光はグッゲンハイム美術館やビスカヤ橋も回りました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
サンセバスチャンからのバスが大渋滞で遅れましたが、
何とかビルバオに着きました。
ビルバオ駅からメトロに乗り換えて、モユア広場に到着。
ホテルはこの広場に面しています。
「ホテル カールトン」に3泊します。
花のきれいな時期で、公園にもたくさんの花がありました。 -
チェックインしてホテルに入ると、ロビーは優雅で
美しく、思わず見とれてしまいました。
ホテルは6階建てで2010年に改装されています。
建物は著名な建築家マニュエル・マリア・スミス設計で
ビルバオを代表するランドマークとなっています。 -
特に目を引くドーム型ステンドグラスが美しい。
-
部屋は509号室でした。
スタンダードルーム シングルベッド2台で
予約していました。 -
ベッドの横には大型のクローゼット。
-
ソファやテーブルも並んでいます。
-
コーヒーやお茶のセットも。
-
バスルームにはバスタブもあり、ガラスで
仕切られているタイプ。 -
トイレは個室になっていて、洗面スペースも
広くダブルシンクでした。
サンセバスチャンよりもビルバオの方がホテル料金は
安いです。
このホテルは5つ星ですが3泊で約43,000円でした。
(サンセバスチャンのホテルは3泊で約62,000円)
そして、こちらの方が改装してあっても歴史を感じる造り
でした。 -
部屋を出ると廊下が明るく広いです。
階段や踊り場のカーペットも高級感がありました。
こういうところは5つ星という印象です。 -
到着が遅くなり、その間、食事をする時間も
ありませんでした。
18時頃から近くのバルに行ってみます。
公園には噴水もありました。 -
ホテルのフロントで聞くとすぐに分かりました。
「エル・グロボ」 -
まだ明るい時間なので、すいていました。
サンセバスチャンのバルに比べると店内が広く
テーブル席も多いです。
控えめな照明とアンティークな内装で落ち着いた
雰囲気の店です。 -
ピンチョスが有名な店なので、指差しで4品取りました。
蟹グラタン、イカの天ぷら、小イカのイカ墨クリーム、
アーティチョークの天ぷら。
名前は分からないのですが、内容的にはこんな感じでした。
お酒はすっかりお馴染みになったセルベッサとカリモッチョ。
ピンチョスが有名というだけあって、どれも美味しかったです。
10%のサービス料込で13.70ユーロでした。 -
もう1軒行きたい店は、すぐ隣です。
「La Vina del Ensanche」
この店はビルバオ屈指の人気店。
店名の意味は「新市街のワインバル」ですが、
1927年創業のビルバオ最古参の有名バルとのこと。 -
ここでもまだ人が少なく、テーブル席に座りました。
ビルバオはバスクを代表する近代都市で、社会経済発展の
中心地です。
観光客が多く、どの時間帯もバルが賑わっている
サンセバスチャンとは店の様子も違いました。
ここで良かったのはメニューを頼むとI-Padを持ってきて
くれたこと。
写真に日本語の説明もあり注文するのも楽でした。
「卵黄、フォアグラ、マッシュルームとマッシュポテトの
ミニスキレット」「イベリコ豚の生ハムのせリゾット」
「緑黄色野菜の炒め物」「イベリコ豚のグリル・マンゴー
チャツネ添え」の4品を頼みました。
どれも大変美味しかったです。
イベリコ豚はどれも柔らかく味がよかったです。
スペインの豚肉、美味しいなといつも思います。
しっかり夕食になり、支払いはワインとチャコリを2杯づつ飲んで
36.50ユーロ(約4,500円)でした。
食事の後、少し街歩きもしました。
朝食のパン屋さんを探したり、オーガニックの店で水も買いました。
早めにホテルに戻って、この日は終了。 -
ビルバオ滞在2日目です。
前日に見つけておいたパン屋さんを探したけど
迷ってしまった。
途中にあったカフェに入ることにしました。 -
店内の様子。
-
この日はランチの予約をしているので、朝食は
軽くすませます。
サンドイッチとクロワッサンサンド、コーヒーを
注文しました。
7.10ユーロでした。
帰りに探していたパン屋さんや翌日買い物に行く予定の
デパート「エル・コングレス」も見つけてホテルに戻りました。 -
ビルバオでのお楽しみ。
ランチの予約をしている店に向かいます。
夫のグルメ仲間が絶賛する店です。
グルメ仲間で、各自が1年間に食べた料理のベスト10報告会を
毎年するのですが(私は参加したことはなく話だけ)
そこで紹介されていた店です。
ビルバオに行く機会のある人が3人順番に行って
「美味しかった!」と報告していました。
私達も是非!と予約しました。 -
「Kate Zaharra」(カテ・サアラ)
ホテルからタクシーで行きました(約15分)
アルチャンダ山の中腹に優雅に佇む一軒家レストランです。
昔はチャコリの醸造所だったところ。
ホテルから山に向かい、住宅街の中を通って行きました。 -
山の中腹なのでビルバオの街が一望できます。
-
建物の色合いが揃っているのは美しい、と
ヨーロッパに来ると思います。 -
13時に予約していました。
まずは地下のワインセラーに案内されます。
たくさん並んだワイン。 -
ワインセラーで食事前に生ハムとアンチョビを
いだだいて、ワインを選びます。
リオハ(バスク地方)のチャコリにしました。
せっかくだから地元のワインを飲みたいです。 -
地下から上に行き、席に着きました。
今回は天気もよく景色がいいので、オープンエアの
席にしました。
風も心地よいです。 -
サンセバスチャンで気に入ったピメントスを
注文。
ここでもお酒によく合います。 -
きのこの炒め物。
このきのこは、もうこの1週間でシーズンは
終わりとのことでした。
食べられて良かった。
スペインではきのこも美味しいと思います。 -
ひよこ豆のスープ。
-
ゆっくり食事をしていると、だんだんお客さんも
増えてきて、最後はいっぱいになりました。
料理が美味しく、お酒もすすみます。
ワインをもう1本追加しました。
やはり、リオハの白ワインにしました。 -
タラのピルピルを頼むと、サーモンと並べると
色もきれいでいいですよ、とのこと。
その通りに注文しました。
色も味も良かったです。 -
夫はお店自慢の「オックステールのシチュー」
量が多いけど美味しくて、夫は大満足。 -
どの料理もとても美味しかったです。
お腹いっぱいでデザートメニューから選ぶのも
大変でしたが、ヨーグルトにしました。
cuajata(クアハーダ)という羊乳から作られる
チーズ製品の一種とのこと。
蜂蜜入りのシロップも一緒に並んでいました。 -
食後のコーヒーは上でどうぞ、とのことで
さらに2階に上がりました。
ディナーだと、ここで夜景を見ながらの食事が
素敵でしょう。 -
私達はソファ席でコーヒーをいただきました。
-
2階からの眺めは、さらに遠くまで見渡せました。
料理はどれも美味しく、リオハのワインも楽しみました。
夫の仲間に感謝です。
(もちろん今年の夫のベスト10に入りましたが、4組も
行ったので、もう殿堂入りかな)
支払いはサービス料込で201.85ユーロでした(25,234円)
ディナーだと20時頃からの予約になるので、私達にはランチで
よかったです。
帰りもタクシーを呼んでもらい、17時頃にはホテルに帰りました。
もう何も食べられないので、部屋でのんびりしてこの日は終了。 -
ビルバオ滞在3日目の朝。
昨日見つからなかったパン屋さんに行けました。
「Bertiz」
実はビルバオに何店舗もあるベーカリー&カフェでした。
その後もあちこちで見かけました。 -
店内は広くてパンの並ぶショーケースと
奥にカフェスペースがありました。 -
朝食メニューを見て選びます。
-
パンとコーヒーのセットです。
クロワッサンとデニッシュにしました。
追加でオレンジジュースも注文。
パンが美味しく、オレンジジュースもその場で
プレスしてくれるのでフレッシュです。
支払いは約9ユーロでした。 -
朝食後、ホテルに戻り歩いて観光に向かいます。
まず、やって来たのは「グッゲンハイム美術館」
ソロモン・R・グッゲンハイム財団が運営する美術館です。
1937年、ニューヨークに設置され、ヴェネツィアとビルバオに
分館があります。 -
美術館の正面には巨大な子犬「パピー」が
座っています。ジェフ・クーンズの作品。
色とりどりの花(生花)で飾られた子犬は印象的です。
花は年に2回、入れ替えるそうです。 -
ビルバオ・グッゲンハイム美術館は1997年開館。
そのユニークな建築デザインは現代建築で最も称賛される
作品のひとつで、ビルバオのシンボル的存在となっています。 -
チケット売場にはシニア券があり、1人9.5ユーロでした。
(大人券は1人17ユーロ) -
美術館の模型。
中に入って鑑賞します。 -
館内にはアンディ・ウオルやジャクソン・ポロックなど
主に現代アートの作品の数々が展示されています。
印象的だった展示。
「マター・オブ・タイム」
巨大な鉄のオブジェです。 -
こういうアート作品の展示もありますが。
-
主にこの建物の中を見るのが鑑賞という感じです。
-
ぐるりと中を歩いて行きます。
外観だけでなく、建物内のデザインも斬新です。 -
屋外にも展示がありました。
カラフルなチューリップ。
この作品も入り口にあった「パピー」と同じ
ジェフ・クーンズの作品でした。 -
こちらも屋外にあった作品。
ひょうひょうとした男性像。
その向こうにはトラムが見えました。
屋外の展示は自由に見ることができます。 -
そしてこの大きなクモ。
六本木ヒルズにあって不思議な作品と思っていましたが
ここで再会するとは。
霧のように見えるのはその名も「霧の彫刻」
北海道出身の中谷芙二子さんの作品とのこと。
橋の下から霧が広がって、いろいろな表情を見せるということです。 -
展示作品は現代アートということで、あまり分からない
というのが正直な感想でした。
ただ、チタニウムとガラスと石材で造られた建物は
インパクトがありました。
この建物は、アメリカ人建築家フランク・ゲーリーの
設計でフラワー(The Flower)と名付けられています。 -
グッゲンハイム美術館からモユア駅に戻り
メトロで次に向かいます。 -
メトロでポルトゥガレテ(Portugalete)駅へ。
ここから歩いてビスカヤ橋に向かいます。
駅からビスカヤ橋までは延々と急な下り坂が続きます。
上りにはエスカレーターがいくつも設置されていました。 -
ビスカヤ橋まで歩いてきました。
-
ビスカヤ橋はビルバオの中心部から約12㎞。
ネルビオン川の河口付近にある世界最古の運搬橋です。
世界遺産に登録されています。 -
運搬橋とは吊り下げられたゴンドラで人や車を
運搬する橋です。
ビスカヤ橋は1893年に完成・開通しました。
(パリのエッフェル塔の4年後。エッフェルの弟子が
設計しています)
橋の長さは164m、水面からの高さは45m、6台の自動車と
300人ほどの人を運ぶことができます。
164mの距離を2分弱で渡るとのこと。 -
私達も渡ってみます。
ゴンドラは8分間隔で川を往復しています。
24時間営業で通行料金は0.4ユーロでした。
チケットを買って少し待ち、ゴンドラへ。
車を載せる場所には、この時は自転車が並んでいました。 -
ゴンドラから橋を見上げたところ。
橋の上には観光用の歩道もありました。
エレベーターで上がり50mの高さから港や湾を眺めながら
歩いて渡れるそうです。
(踏板の間があいていて怖いらしい、と夫が調べて
私達のプランには入りませんでした) -
2分で渡ってしまうので、あっという間に向かい側に
着きました。
私達が降りるとすぐに折り返しのゴンドラに人が乗り込み、
出発します。
今度は車も載っていました。 -
ビスカヤ橋を渡ってきました。
ちょうどランチの時間なので、どこかで食事を
しようと店を探します。
広場にあったこちらの店へ。
「El Puente」というバルです。 -
テラス席も中もお客さんが多いです。
このカウンターで注文しました。 -
オムレツ(1.4ユーロ)とカラマリ(8ユーロ)
飲み物はいつものセルベッサとカリモッチョ。
合わせて16.2ユーロでした。
川と橋、対岸の町を眺めながらいただきました。 -
バルで休憩して、メトロ駅「Areeta」(アリ―タ)まで
歩きます。
こちらは急坂はなく、ゆるやかな道でした。
ここからモユア駅に戻り、買い物をしようとホテル近くの
デパート「エル・コングレス」へ。
しかし、この日は日曜日。なんとデパートは休みでした。
そうか・・、日本と違うよね。
と時々、気づかされます。
ホテルに一度戻りました。 -
夕方からまたメトロで旧市街へ。
「Casco Viejo」(カスコ・ビエホ)駅。 -
旧市街(Casa Viejo)を歩きました。
正式名称はバスク語の「Zazpikaleak」(サスビカレアク)
1300年に建設され、ビルバオの語源となった地区です。
7つの通りが細かい路地で繋がれています。
石畳の小路が迷路のように続き、たくさんのショップや
バル、歴史的建築物がありました。
現在でも中世の街並みを色濃く残しています。 -
駅から歩いて行くと見えてくるサン・ニコラス教会。
現在の建物は1756年に完成したものです。 -
こちらも立派なサンティアゴ聖堂。
1379年に建設開始、1887年に完成したゴシック様式の
ローマカトリック大聖堂です。 -
アリアガ劇場。
ビルバオのオペラハウス。
1890年のネオ・バロック様式の建物。
いくつもの歴史的建造物を見ることができました。 -
街歩きの途中で見つけた可愛いショップ。
スペインらしいカラフルなアクセサリーが並んでいました。 -
そしてヌエバ広場へ。
旧市街の中心部にある、正方形の柱廊式広場です。
ということですぐに分かると思っていたら、思いのほか
探すのに時間がかかりました。
何しろ細い路地が入り組んでいて迷路のようでした。
ようやくたどり着きました。 -
広場を囲む回廊には、たくさんのレストランやバルが
あるのですが、やはり日曜日で休みの店もありました。
夫が行こうと思っていた「Gure Toki」もお休みで残念。
次の候補は「La Olla」(ラ・オッラ)
こちらはあいていました。良かった。 -
店内です。
この店は2015年のベスト・オブ・ピンチョスバー。
バルが集まっているヌエバ広場でも特に人気のバルです。 -
ピンチョスがずらりと並んでいて美味しそう。
ここでは白ワインにしました。 -
まずは2品を注文。
帆立は覚えていますが、もう1品は何だったか・・。 -
ステーキも注文。
夫が期待していたのですが、美味しいけれど絶品というほどでは
なかったそう。残念ね。
ピンチョスは1つ2.1~4ユーロでした。
支払いは16.55ユーロ。
また歩いて駅まで戻ります。 -
駅に戻り、メトロでホテルまで。
-
ホテルで休憩して相談しました。
この日はビルバオ滞在の最終日。
翌日にはマドリード経由でフランクフルトに向かいます。
思い残しがないように、もう1軒ということになりました。
モユア広場とグッゲンハイム美術館の間にあるワインバーへ。
「Las Cepas」(ラス・セパス) -
ワインも豊富に揃えていて、ビルバオのワインバーの
トップ5に入っている店とのこと。
日曜日で心配したけど、あいていました。
良かった。 -
長いカウンターにピンチョスが並んでいます。
私達は小さなテーブルに座りました。 -
内装がオシャレできれいな店です。
アンチョビ、海老サラダ、コールドミート、
ベーコンで巻いたバナナ(?)の4品を頼みました。
はずれのない美味しさに加えて1つ1.2ユーロと良心的です。
チャコリとカリモッチョと合わせて10.70ユーロでした。
バスク地方の観光と食べ歩き、とても楽しかったです。
バル巡りも予想以上に美味しいものに出会えたと思います。
チャコリやリオハのワイン、カリモッチョにセルベッサ、
さらにシードルまで、地元の料理に合う美味しいお酒も
たくさん飲みました。
店を出てホテルに戻り、移動の準備をしました。
翌日は朝早くにビルバオ空港に向かい、マドリードを経由して
フランクフルトに向かいます。
続く。
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