2020/01/01 - 2020/01/07
20位(同エリア687件中)
ちゃっぷさん
ここ数年、1月の恒例行事となったバンコク+1都市の旅。
17年はバンコクとチェンマイ
18年はクアラルンプールとバンコク
19年はバンコクとヤンゴン
タイ国内外の1都市をバンコクとセットで訪れることが恒例行事となりつつあります。
実は以前からイサーン地方に興味がありました。
タイ料理の代名詞になりつつあるイサーン料理。
GOGOバーで働く女性に出身地を聞くとイサーン出身の方がとても多い。
広々としたイサーン地方の中でもウドンターニーは一番大きな街。でも都会過ぎない。
最近は赤い蓮の湖が大人気で、観光資源として見直されている。
その気になればメコン川を渡って隣国ラオスの首都ビエンチャンへの日帰り旅行も可能。
バンコク+1の行き先として非常に魅力を感じました。
バンコク3泊とウドンターニー2泊の日程。
今回の旅でやりたいことを挙げていきます。
(バンコク編)
1、朝のルンピニ公園でバンコク都民に混じってジョギングしたい。
2、まもなく廃駅になるフアランポーン駅から小旅行したい。
3、延伸となったMRTを活用して王宮周辺とチャイナタウンをセットで回る。
4、大好きなチャオプラヤ川を堪能する。
(ウドンターニー編)
1、一面に広がる赤い蓮の湖は見てみたい。
2、ビエンチャンへの日帰り旅行とメコン川に沈む夕日をこの目で見る。
3、イサーンディスコ「タワンデーン」に潜入し、現地の娯楽を体感する。
この7つの目標を掲げましたが、幾つ達成できたでしょうか?
バンコクはともかくウドンターニーに興味を持たれる方は少ないかもしれませんが、宜しければお付き合いください。
フライト
1月1日 新千歳→ソウル経由でスワンナプームへ(アシアナ航空)
1月4日 ドンムアン→ウドンターニー(ノックエア)
1月6日 ウドンターニー→ドンムアン(ノックエア)
1月6日~7日 スワンナプーム→ソウル経由で新千歳(アシアナ航空)
ホテル
1月1日~4日 ローズホテル(バンコク・シーロム)
1月4日~6日 パンナライホテル(ウドンターニー)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 飛行機
- 航空会社
- ノック・エア アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2020年1月5日
6時に起床しました。
本日はタレーブアデーン(赤い蓮の湖)に行きます。
7時にツアーの迎え来るので、早起きしました。パンナライ ホテル ホテル
-
昨日のうちにセントラルプラザのスーパーで買っておいた朝食。
満足満足。 -
早朝の湖の上は寒いらしいので、念のためにユニクロのウルトラライトダウンジャケットを持参。
1月の旅行の際にはずっとこいつの世話になっています。
自宅から新千歳空港までの行き帰りはもちろん、機内で寒い時に羽織ったり、肘掛けの代わりに使ったりします。
コンパクトに袋に収納できるので、本当に便利です。 -
ドライバーさんと合流。
乗用車で出発。
ツアーの同行者はソウルからのご夫婦。
市街地を抜け…。 -
田舎に出ます。
ちなみに車内は極寒でした。
早くもウルトラライトダウンジャケットを着こみます。
所要約50分。
上着を持参して正解でした。
車内は自己紹介もなくガイドさんも寡黙で終始無言の道中。
よく眠れました(笑) -
タレーブアデーン(赤い蓮の湖)に到着です。
ウドンターニーに来たら是非来るべき!! by ちゃっぷさんクンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
-
ライフジャケットを着て出航です。
ちなみにガイドさんは車で待っています。
ボートの券だけ渡されて、後は勝手に行ってこいスタイル(笑)
この時には自己紹介も済ませて少し打ち解けています。
9月にソウルに行った話をして、ノガリ(干し鱈)横丁で酔っぱらっていた話をしたら大うけでした(笑) -
船頭さん。
-
沖に向かって先を争うように進んでいきます。
-
段々見えてきました。
-
イチオシ
凄いよ、これ…。
一面ピンク色の蓮で埋め尽くされています。 -
イチオシ
出航から20分程度で撮影ポイントらしきエリアに到着。
エンジンを止めて撮影したら、少し移動して撮影を繰り返します。 -
よその船も始めたようです。
-
我々も撮影開始。
日韓交流が厳かにスタート。 -
ジャパンも無難に1枚撮ってもらいます。
花とオジサン。
ちなみに湖の上は全然寒くなくて上着は不要でした。
必要になるのは送迎の車の中だけでした(笑) -
清く正しい日韓交流。
-
イチオシ
移動します。
本格的な撮影部隊。ウドンターニーに来たら是非来るべき!! by ちゃっぷさんクンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
-
本気で撮影する人は屋根の無い小舟のようです。
-
次のポイントにて。
おすましポーズで写真に納まるコリアの奥様。 -
ここでジャパンが仕掛けます。
韓国人が好きな指先のハートマークを作ったつもりが、横山ノックの指パッチンだったジャパン(笑) -
コリアの夫もジャパンに負けじと応戦(笑)
-
次のポイントへ。
正統派の撮影会。 -
アップで1枚。
花が咲いているのは11時ころまでらしいです。 -
かなりきれいな風景。
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引き続きお澄ましポーズのコリア奥様。
本当にお綺麗な韓国美人さんです。 -
お澄まし奥様の笑いをとろうとセクシーポーズを試みるジャパン。
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寛ぎポーズで応戦するコリア夫。
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絶景の中で、日韓交流はエスカレートしました(笑)
楽しい時間でした。
色々わだかまりがある日韓だけど、一緒に乗り合わせたことを縁に互いに楽しい時間にしましょうという意識を共有した結果、楽しい時間にすることができました。
ご夫婦が一人参加の僕を受け入れてくれたこと、本当に感謝です!
政治は別で日本政府には今回は一切妥協して欲しくはないけど、民間人は本音と建前があって当然だし、その上で割り切って、過度な期待はせずに、うまく付き合っていければよいのではないでしょうか? -
タイにも渡り鳥っているんだ…。
日本にも飛来している鳥なのでしょうか? -
往路20分、撮影20分、帰路20ン分。
合計1時間の荷間交流は大変楽しいものでした。 -
イチオシ
この辺りの女性は伝統的な衣装を日常的に着ているのでしょうか?
バンコクあたりでは見かけない装いに食いついてしまいました。 -
楽しそうに帰ってきた我々を見て、親指を立てるドライバーさん。
-
約1時間かけてウドンターニー市内に帰ってきました。
コリアご夫婦ともお別れです。
楽しかったです。
ありがとうございました。
朝7時に出発し、ホテルに帰り着いたのは10時。
大満足の赤い蓮の湖でした。 -
部屋で小休止の後、再出動。
-
セントラルプラザ前からロットゥーでノンカーイへ向かいます。
車内に蚊がたくさんいて全部で10匹くらい退治したけど、そんなことをするタイ人はいませんでした。
タイの人って蚊に対して寛容ですね。バス バス系
-
約1時間でノンカーイのバスターミナルの到着。
勝手がわからないけれど、まずはトイレを探しました。ノーンカーイバスターミナル バス系
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ノンカーイの散策開始。
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ガソリンを瓶で売っているこちらの商店で、水を購入。
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とてもかわいい子供店長でした(笑)
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メコン川に向かって路地を歩きます。
ビッグ仏陀が見つめる先には…。ワットラムドゥアン 寺院・教会
-
水をちょろちょろと吐き続けるドラゴンと、
-
メコン川をはさんでラオスが見渡せます。
あそこが外国なんて島国日本では見られない風景。
ちょっと感動(笑) -
メコン川沿いは遊歩道になっています。
あまり人も多くなく。散歩するには気持ちが良いです。
僕がイメージしていた国境の町の緊張感とかは一切ない(笑)。 -
水上レストランの先にはタイとラオスを結ぶ友好橋が見えます。
-
そこが外国なんて本当に不思議です。
千葉の佐原から利根川をはさんで茨城の潮来を眺めるような感じです。
分かりにくい例えですみません(笑) -
遊歩道の先には市場があります。
-
お坊さんも普通の若者。
友達と鞄を物色中。
多分一時的な出家中なんでしょうね。ターサデッド市場 市場
-
見慣れないものを売っています。
なんだあれ? -
アップで。
毛が生えています。
動物の毛皮でしょうか?
用途は何でしょう?
掃除などに使うのか?
もしくは食べるのか?
見当がつかない…。 -
市場を抜けたとこでにぎわっているレストランがありました。
かなり人気のようなので、僕も入ってみます。 -
本当はオープンエアーの席がよかったけど。
-
エアコンの効いたインドアの席に案内されました。
とりあえず注文。
ビールでのどを潤します。 -
勝手がわからないので、隣のテーブルをガン見。
-
一人では食べきれない量の食事が出てきました。
魚のすり身(ちくわやかまぼこみたいなもの)とそうめんや薬味を葉っぱや生春巻きの皮みたいなもので包んで食べるようです。
揚げ春巻きを追加しました。
グーグルマップで検索したら「Daeng Namnuang」というベトナム料理のお店です。 -
隣のテーブルを真似して、いただきます。
イメージとしては自分で生春巻きを作ったり、焼肉みたいにサンチュで巻いて食べる漢字です。
魚のすり身のかまぼこの味も大変おいしい。
タイとラオスの国境の街でベトナム料理を食べるとは思いませんでしたが、かなり満足のランチでした。
ビールと追加の揚げ春巻きを含めて330バーツ。
料理の内容や店の雰囲気を考えても、決して高い食事ではなかったと思います。
ごちそう様でした! -
川沿いの遊歩道を散策します。
-
穏やかでのんびりした雰囲気。
-
本当は夕日が沈むメコン川を見たかったけど、そろそろ引き上げます。
ノンカーイからウドンターニーに戻るロットゥーは午後6時くらいで終わりらしいです。
有効橋の近くの国鉄ノンカーイ駅まで行けば、19時40分発のバンコク行きの汽車があるみたいですが、時刻はまだ2時半。
夕暮れまで3時間以上もここで時間を潰すのは大変。
ちょっと旅の疲れも感じ始めているので、無理せずにウドンターニーに帰ることにしました。 -
基本的に満員のロットゥー。
-
決して快適とは言えない車内に降臨した女神様。
-
1時間ほどでウドンターニーのバスターミナルに到着。
-
セントラルプラザに寄ってスーパーでお買い物。
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甘いものが欲しくなり、フードコートでアイスタイティーをいただきます。
-
部屋で缶ビールで休憩。
-
夜8時頃にパンナライホテルから徒歩10秒程度のデイ&ナイトへ行くも、手前の女子ゾーンはファランさんが多くて、奥のオカマさんゾーンまで行かないと座れない(笑)
-
別のバーへ行ってみます。
東南アジアのビールって薄味なので、下戸の僕でもグイグイ飲めます(笑)
ところでウドンターニーのバーの女性はあいさつの後で、私はペイバーNGだけどLADYは必要?と聞いてきます
昨日のホテルのポーターもだけど、男の一人旅はLadyを連れて帰るのが前提なのでしょうか?
必要ないと答えればそれ以上はしつこくされません。
ちなみにこの時ついてくれた女性はペイバー不可と自己紹介してきました。 -
ビールを頂いた後、念願のイサーンディスコ「タワンデーン」に潜入。
でも時刻はまだ開店直後の9時過ぎ。
全然お客さんはいません。 -
ほとんど観客がいない中でも頑張るバンド。
やはりホテルの人が言ったように夜中の方が面白そうですね。
一度ホテルに引き上げます。 -
12時半過ぎに再訪!
開店直後とは全然雰囲気が違います!
皆さん大盛り上がり! -
でもホテルの方も言ったように外国人一人で来ても勝手もわからず堪能するとまではいきませんでした。
体験できただけでも良しとしてイサーンディスコ「タワンデーン」を後にしました。 -
タワンデーンからパンナライホテルまで徒歩5分くらい。
まだ空いているバーも多く、危険を感じることなく帰ってきました。
冷蔵庫で冷やしておいたパイナップルを頬張っておやすみなさい!
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ラムロールちゃんさん 2020/03/01 17:46:17
- きれいな蓮の花
- ちゃっぷさん、こんばんは。
私のマレーシア旅行記にご投票いただきまして、ありがとうございました☆
ウドンターニーの旅行記にお邪魔しております。
前々から行きたかったところなんです、この湖。
やっぱり素敵ですね♪
行って見たいな…。
小舟の上の日韓交流もイイ感じですね。
とても楽しい旅行記で、思わず書き込みしてしまいました。
ラムロール
- ちゃっぷさん からの返信 2020/03/01 19:30:22
- Re: きれいな蓮の花
- ラムロールちゃんさん、こんばんは。
コメントいただき、ありがとうございます。
ウドンターニーの紅い蓮の湖はとても印象深くて良い思い出になりました。
そして韓国人ご夫婦とのくだらない会話もとても楽しいものでした。
普段は人見知りで仏頂面ですが、なぜか旅先では自然に話しかける事ができて、またよく話しかけられます(笑)
後ほど、南インド旅行記もじっくりと拝読したいと思います!
ちゃっぷ
-
- Salaamさん 2020/02/24 00:59:54
- しょっぱい皮
- ちゃっぷさん、またまたこんばんは!
蓮の花が咲き誇る湖で日韓交流、いいですねぇ!
結婚するまで知りませんでしたが、蓮の花は午前中しか咲かないんですね。だからこの湖のツアーも早朝発…完全夜行性な私には辛いですが、それでもこの圧巻な光景は見に行きたいものです。もちろん本気の正統派ボートで(笑)
国境の例えを利根川挟んだ佐原と潮来で表現する、解りますよ!あの辺りへ度々サイクリングしているので、利根川越えの不法越境はお手の物です。
なぜ遠く北海道からわざわざそんなマニアックな例えを出すのかは謎ですが、確かに川幅的にも周囲の田舎具合的にも言い得て妙です(笑)
ノンカーイのバスターミナルも懐かしい!初めてワイフ様とタイに降り立った地点はそのバスターミナルでした。今でも全く変わっていませんね!
市場で見つけた「なんだあれ」ですが、私も初めて見ます。そしてなんとワイフ様も初見。「私はバンコク人だから!」と冗談半分に言っていたので恐らくイサーン特有の物なのでしょうが、表示は「しょっぱい皮」と書かれており、検索してみたらどうやらそのまま炭火にブチ込んで(炙るのではなく、炭火に投入していました)焼いて食べるようです。少なくとも掃除に使うものではないようです(笑)
うーん、イサーン地方行きたいけど、タイでも武漢肺炎に伴う対日本警戒が高まっているのでどうなんだろう。傍若無人な振る舞いで有名な某国の方は今渡航制限真っ最中なので観光地はだいぶ空いているとは聞いているので、行き時なのでしょうが…。
悩ましい所ですね。
Salaam
- ちゃっぷさん からの返信 2020/02/24 09:11:10
- Re: しょっぱい皮
- Salaamさん、続けてお早うございます(笑)
ウドンターニーは田舎者の僕には大変居心地が良い街でした。
適度に程よく揃っていて、のんびりして、外国人の扱いにも慣れていて、ホテルもお値段以上に快適で。
赤い蓮の池、是非お美しい奥様と訪れてみてください。
たぶん貸衣装もあるのではないでしょうか?一人では思いきった事もできないけど、お二人ならかなり突っ込んだことも出来るのではないでしょうか?僕の旅行記の表紙の写真、かなり気に入っています。
そしてあの象の皮みたいなもの、信じたくはないけど食べ物なんですね(笑)できれば皿洗いとかで泡立ちが良いスポンジか何かであって欲しかったなぁ…(涙)
ちゃっぷ
-
- たまごさん 2020/01/13 02:12:38
- 明けましておめでとうございます
- ちゃっぷ様
明けましておめでとうございます。
年末年始はタイでしたか!
ウドンターニー興味はありましたが、まだ一度も行った事がありません。
チェンマイに似ているのでしょうか?
最近、老眼が進んで小さな文字が見えなくなっていて、スマホでの閲覧に限界を感じております。笑汗
やはり男性の旅行客にはレディは要らないか?はお決まりなんですかね。。。
私は今年はタイには行けなかったので、ちゃっぷさんの日記で行った気になりました。
ありがとうございます
たまご
- ちゃっぷさん からの返信 2020/01/13 07:49:28
- Re: 明けましておめでとうございます
- たまご様、おはようございます。
今年も宜しくお願いいたします。
ウドンターニーはコンパクトでなかなか居心地が良いところでした。
チェンマイと比較すると決定的な違いは歴史の古さかな?と思います。
チェンマイは数百年とか千年以上前に都として栄えて歴史的な建物やお寺がたくさんあるのに対して、ウドンターニーは街として大きくなってまた数十年とかで歴史的に価値のある建物ってほぼないように思いました。
それと中国人や韓国からの観光客は少なく、男性の欧米人観光客が多い印象でした。
何故か欧米人のファミリーって見なかったですね。
そういう意味でもLADYはいらんか?という商売が盛んなのかもしれないですね?(笑)
やっぱりタイっていいなぁと思いました。
ここ数年、バンコク行きの航空券の価格が高騰して酷いですよね。
来年の1月もタイ中心で考えたいので、そろそろプランを検討しようと思います。
今年も宜しくお願いします。
ちゃっぷ
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