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2019年12月1日(日)、遠い遠い日本から、半世紀以上前、中学時代から付き合いが続く友人が、わざわざ訪ねて来てくれたので、お出掛け。小学校1年から付き合いが続いている友人もいるが、付き合いの濃さでは中学、高校以降の友人の方が濃く、その中でも未だに年に1回以上は逢っているのが彼。自分の家族でさえ、遠いから行かないって云われてる私に取って、まだ終わってないが、2年間の派遣期間中で唯一訪ねて来てくれたありがたい友である。<br /><br />前日にジャマイカに着いたのだが、昨日は午後に空港でピックアップして私の自宅に戻るともう夜で、どこにも行けなかったので、この日が観光の初日。ただ、この日は日曜と云うことで、日本では信じられないかも知れないが、開いてない観光地も多く、開いてるはずのところを選んで出掛ける。8時半前に自宅を出発して、まずはポートロイヤル(Port Royal)のチャールズ砦(Fort Charles)へ。ここは私の着任直後に、JICAのアレンジで来たことがあるところ。(その時のことは以下のurlの旅行記参照。)<br />https://4travel.jp/travelogue/11396648<br /><br />ところが、ウェブ情報だと毎日朝の9時から開いてるはずなのにチケット売場は閉まってる。ちょっと待ったが、誰も来る気配なし。私らの他にも観光客はやって来たのだが、私にオープンするのかどうか聞いてくる始末。多分ダメじゃないと答える。彼らもウェブで調べて開いてるはずだとやって来たとのことだった。仕方ないので、周りで写真だけ撮って終わりにする(下の写真1)。<br /><br />一番最初の目的地から入れずで酷いスタートになったが、せめて代わりにと云うことで、これも前に私が回ったことのあるロッキー砦(Fort Rocky)跡とポートロイヤル旧海軍墓地(Port Royal Old Naval Cemetry)に寄る(その時の話は以下のurlの旅行記参照)。多少の穴埋めにはなったかな?<br />https://4travel.jp/travelogue/11405084/<br /><br />結局1時間くらいはいてポートロイヤルを後にし、キングストンの空港、ノーマン・マンリー国際空港(Norman Manley International Airport)に寄ってからパリサデス(Palisadoes)を通り、キングストンに戻り、次の目的地に移動する(キングストン空港やパリサデスについては以下のurlの旅行記参照)。<br />https://4travel.jp/travelogue/11405078/<br /><br />次は高速道路に乗り、北海岸のオーチョリオス(Ocho Rios)を目指す。そして、11時半過ぎにシダの渓谷(Fern Gully)を通過(下の写真2)。(ここの話も前に書いたので、以下のurlの旅行記参照。)<br />https://4travel.jp/travelogue/11408294<br /><br />お昼はオーチョリオス・ジャークセンター(Ocho Rios Jerk Center)で、ジャークチキンとジャークポークを食べる(下の写真3)。(ここも前に来たことのあるところ。以下のurlの旅行記参照。)<br />https://4travel.jp/travelogue/11513794<br /><br />1時過ぎ、次の目的地のダンズリバーの滝(Dunn&#39;s River Falls)に到着。ここも私は2回目(前回の話は以下のurlの旅行記参照)。<br />https://4travel.jp/travelogue/11422223/<br /><br />ただ、前回来た時にはまずはメンバーが集められてグループとなり、ガイドに引き連れられて、手を繋いでの滝登りだったのだが、今回はそう云うことがなかった。各自自由に海まで降りて、自由に滝を登る。前回と違って、今回は私も友人と一緒の二人連れだったので、それはそれで気楽に自分たちのペースで登れて良かった。ちなみにジャマイカ居住者は1000JM$だが、非居住者は25US$で、合計で4225JM$(3500円弱)だった。<br />https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3524420000961332&amp;type=1&amp;l=223fe1adec<br /><br />2時半頃、今度は車で10分ほどのミスティックマウンテン(Mystic Mountain Jamaica)へ移動する。ここは、2008年7月にオープンしたアトラクションサイトで、私も来るのは初めて。100エーカーの半常緑の熱帯雨林にあり、森には55種類の木と推定33種類の熱帯性鳥が生息し、天然の泉があり、さまざまな植物が生息している。建設にはあらゆる努力が注がれ、地元の環境への影響を最小限に抑えて、景観を魅力の一つとして取り入れている。ブルドージングするのではなく、建設資材を手で運んだり、ヘリで持ち上げたりしたそうだ。<br /><br />アトラクションとしては、チェアリフト(Rainforest Sky Explorer)にボブスレー(Rainforest Bobsled Jamaica)、それにジップライン(Rainforest Zip-line Tranopy Tour)がある。多分二度と来ないところだし、全てに乗れるTranopyと云うコースにする。居住者は7700JM$余りだが、非居住者は倍以上の125US$足らずで、合計26600JM$(2万1千円強)なので、結構する。<br /><br />まずはチェアリフトで山の上へ上がる。約2㎞あり、約15分掛かる。リフトは往復が上下に分かれる変わったタイプ。登りが上なので、圧倒的に景色が良い。熱帯雨林の上を越えて、北海岸の素晴らしい景色を楽しめる。キングストンからオーチョリオスに降りてきた時に見えており、乗客らしき人が町を歩いていたが、オーチョリオスクルーズターミナルにクルーズ船が停泊中。ドイツを拠点にするトゥイクルーズ(TUI Cruises)のメインシフ1(Mein Schiff 1)丸。2018年就航で、最大乗客数は2894名。この日はモンテゴベイ(Montego Bay)発着2週間のクルーズで、メキシコのユカタン半島からコスタリカ、パナマ、コロンビア、ドミニカ共和国と回って来た最後の停泊地でオーチョリオスにいたようだ。<br /><br />3時過ぎ、標高214mの頂上駅に到着。ここにはボブスレーとジップラインのスタート地点の他、ミスティックパビリオン(Mystic Pavilion)が隣接している。1900年代初期のジャマイカの鉄道駅を再現しており、ジャマイカの建築家アン・ホッジス(Ann Hodges)によって設計されたもので、駅内には展示室やギフトショップ、レストランがある。また、ウォータースライダーもあり、プールに飛び込める。我々は展示を少し眺めてまずはボブスレーに。<br /><br />ボブスレーはこの遊園地の最大のアトラクション。1988年のカルガリーオリンピックに参加したジャマイカのボブスレーチーム(1993年に映画「クールランニング(Cool Runnings)」になった)に触発されて作られた。ミスティックパビリオンから出発したハイテクボブスリングカートは、1㎞のステンレストラックを走り抜ける。下降速度を制御するために各ボブスレーにブレーキが付いていると云うか、ブレーキを緩めないと進まない。最初、どうやったら進むのか分からなかった。最高速度は65㎞/hでるそうだが、何キロ出たかは不明。3分ほどで下に着く。戻りはボブスレーに乗ったまま別コースをボブスレーごと引き上げられる。こちらの方が5分くらい掛かる。これは前から乗ってみたいと思ってたが、期待通り面白かった。<br /><br />最後はジップライン。木々の上に張られたワイヤーロープを滑り降りる。5本のラインで構成されており、一番長いので168mで、平均100mほどで、垂直に近い10mを落下するものもある。もちろん安全装置付きで、スタッフ2名が同行し、1人は先に滑り、客が順番に滑った後に、もう一人が下りてくる。終点がチェアリフトの中間駅で、下り線しか止まらないので、そこからリフトの麓駅まで降りる。荷物があれば、預かってくれて、リフトで中間駅まで転送してくれる。<br /><br />3時半くらいに受付へ行くと、人数が少し増えるまでしばらく待つ。スタッフが2名付くので、ある程度の人数にならないと出発しない。20分ほど待って、ギアを装着。他のグループの人たちも来て、客は4人。スタート地点まで階段を少し降りて、4時頃降下開始。私はこれまでこれも経験したことなかったんだけど、これもなかなか面白い。体が回ってしまわないようにしないといけないのが少し難しい。これは順番に滑るし、5本を滑り降りて行くので、ちょっと時間が掛かるが、それでも終点まで15分くらいかな。<br /><br />ジップライン終点のリフト中間駅で、預けてた荷物を受け取って、ペアリフトで降りて来ると4時半前だった。結構面白かったけど、入園料は居住者でも6000円以上するし、一度でいいかな。<br />https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3524427000960632&amp;type=1&amp;l=223fe1adec<br /><br />16時半過ぎに観光終了し、キングストン(Kingston)へ戻る。小雨が降ってきた中で6時頃キングストンに到着して、夕食はボルト(Usain Bolt)のレストラン、ウサイン・ボルツ・トラックス&amp;レコーズ(Usain Bolt&#39;s Tracks &amp; Records)(下の写真4)。ここも2回目(前に来た時の話は下のurlの旅行記参照)。<br />https://4travel.jp/travelogue//11399364/<br /><br />パスタやシュリンプ(下の写真5)、それにカレーなどを楽しんで8時くらいまでいて、帰宅した。ちなみに2人で5500円くらいだった。<br /><br /><br />初日終了

セントアン ミスティックマウンテン(Mystic Mountain, St. Ann)

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2019/12/01 - 2019/12/01

29位(同エリア44件中)

旅行記グループ オーチョ・リオス

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ちふゆ

ちふゆさん

2019年12月1日(日)、遠い遠い日本から、半世紀以上前、中学時代から付き合いが続く友人が、わざわざ訪ねて来てくれたので、お出掛け。小学校1年から付き合いが続いている友人もいるが、付き合いの濃さでは中学、高校以降の友人の方が濃く、その中でも未だに年に1回以上は逢っているのが彼。自分の家族でさえ、遠いから行かないって云われてる私に取って、まだ終わってないが、2年間の派遣期間中で唯一訪ねて来てくれたありがたい友である。

前日にジャマイカに着いたのだが、昨日は午後に空港でピックアップして私の自宅に戻るともう夜で、どこにも行けなかったので、この日が観光の初日。ただ、この日は日曜と云うことで、日本では信じられないかも知れないが、開いてない観光地も多く、開いてるはずのところを選んで出掛ける。8時半前に自宅を出発して、まずはポートロイヤル(Port Royal)のチャールズ砦(Fort Charles)へ。ここは私の着任直後に、JICAのアレンジで来たことがあるところ。(その時のことは以下のurlの旅行記参照。)
https://4travel.jp/travelogue/11396648

ところが、ウェブ情報だと毎日朝の9時から開いてるはずなのにチケット売場は閉まってる。ちょっと待ったが、誰も来る気配なし。私らの他にも観光客はやって来たのだが、私にオープンするのかどうか聞いてくる始末。多分ダメじゃないと答える。彼らもウェブで調べて開いてるはずだとやって来たとのことだった。仕方ないので、周りで写真だけ撮って終わりにする(下の写真1)。

一番最初の目的地から入れずで酷いスタートになったが、せめて代わりにと云うことで、これも前に私が回ったことのあるロッキー砦(Fort Rocky)跡とポートロイヤル旧海軍墓地(Port Royal Old Naval Cemetry)に寄る(その時の話は以下のurlの旅行記参照)。多少の穴埋めにはなったかな?
https://4travel.jp/travelogue/11405084/

結局1時間くらいはいてポートロイヤルを後にし、キングストンの空港、ノーマン・マンリー国際空港(Norman Manley International Airport)に寄ってからパリサデス(Palisadoes)を通り、キングストンに戻り、次の目的地に移動する(キングストン空港やパリサデスについては以下のurlの旅行記参照)。
https://4travel.jp/travelogue/11405078/

次は高速道路に乗り、北海岸のオーチョリオス(Ocho Rios)を目指す。そして、11時半過ぎにシダの渓谷(Fern Gully)を通過(下の写真2)。(ここの話も前に書いたので、以下のurlの旅行記参照。)
https://4travel.jp/travelogue/11408294

お昼はオーチョリオス・ジャークセンター(Ocho Rios Jerk Center)で、ジャークチキンとジャークポークを食べる(下の写真3)。(ここも前に来たことのあるところ。以下のurlの旅行記参照。)
https://4travel.jp/travelogue/11513794

1時過ぎ、次の目的地のダンズリバーの滝(Dunn's River Falls)に到着。ここも私は2回目(前回の話は以下のurlの旅行記参照)。
https://4travel.jp/travelogue/11422223/

ただ、前回来た時にはまずはメンバーが集められてグループとなり、ガイドに引き連れられて、手を繋いでの滝登りだったのだが、今回はそう云うことがなかった。各自自由に海まで降りて、自由に滝を登る。前回と違って、今回は私も友人と一緒の二人連れだったので、それはそれで気楽に自分たちのペースで登れて良かった。ちなみにジャマイカ居住者は1000JM$だが、非居住者は25US$で、合計で4225JM$(3500円弱)だった。
https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3524420000961332&type=1&l=223fe1adec

2時半頃、今度は車で10分ほどのミスティックマウンテン(Mystic Mountain Jamaica)へ移動する。ここは、2008年7月にオープンしたアトラクションサイトで、私も来るのは初めて。100エーカーの半常緑の熱帯雨林にあり、森には55種類の木と推定33種類の熱帯性鳥が生息し、天然の泉があり、さまざまな植物が生息している。建設にはあらゆる努力が注がれ、地元の環境への影響を最小限に抑えて、景観を魅力の一つとして取り入れている。ブルドージングするのではなく、建設資材を手で運んだり、ヘリで持ち上げたりしたそうだ。

アトラクションとしては、チェアリフト(Rainforest Sky Explorer)にボブスレー(Rainforest Bobsled Jamaica)、それにジップライン(Rainforest Zip-line Tranopy Tour)がある。多分二度と来ないところだし、全てに乗れるTranopyと云うコースにする。居住者は7700JM$余りだが、非居住者は倍以上の125US$足らずで、合計26600JM$(2万1千円強)なので、結構する。

まずはチェアリフトで山の上へ上がる。約2㎞あり、約15分掛かる。リフトは往復が上下に分かれる変わったタイプ。登りが上なので、圧倒的に景色が良い。熱帯雨林の上を越えて、北海岸の素晴らしい景色を楽しめる。キングストンからオーチョリオスに降りてきた時に見えており、乗客らしき人が町を歩いていたが、オーチョリオスクルーズターミナルにクルーズ船が停泊中。ドイツを拠点にするトゥイクルーズ(TUI Cruises)のメインシフ1(Mein Schiff 1)丸。2018年就航で、最大乗客数は2894名。この日はモンテゴベイ(Montego Bay)発着2週間のクルーズで、メキシコのユカタン半島からコスタリカ、パナマ、コロンビア、ドミニカ共和国と回って来た最後の停泊地でオーチョリオスにいたようだ。

3時過ぎ、標高214mの頂上駅に到着。ここにはボブスレーとジップラインのスタート地点の他、ミスティックパビリオン(Mystic Pavilion)が隣接している。1900年代初期のジャマイカの鉄道駅を再現しており、ジャマイカの建築家アン・ホッジス(Ann Hodges)によって設計されたもので、駅内には展示室やギフトショップ、レストランがある。また、ウォータースライダーもあり、プールに飛び込める。我々は展示を少し眺めてまずはボブスレーに。

ボブスレーはこの遊園地の最大のアトラクション。1988年のカルガリーオリンピックに参加したジャマイカのボブスレーチーム(1993年に映画「クールランニング(Cool Runnings)」になった)に触発されて作られた。ミスティックパビリオンから出発したハイテクボブスリングカートは、1㎞のステンレストラックを走り抜ける。下降速度を制御するために各ボブスレーにブレーキが付いていると云うか、ブレーキを緩めないと進まない。最初、どうやったら進むのか分からなかった。最高速度は65㎞/hでるそうだが、何キロ出たかは不明。3分ほどで下に着く。戻りはボブスレーに乗ったまま別コースをボブスレーごと引き上げられる。こちらの方が5分くらい掛かる。これは前から乗ってみたいと思ってたが、期待通り面白かった。

最後はジップライン。木々の上に張られたワイヤーロープを滑り降りる。5本のラインで構成されており、一番長いので168mで、平均100mほどで、垂直に近い10mを落下するものもある。もちろん安全装置付きで、スタッフ2名が同行し、1人は先に滑り、客が順番に滑った後に、もう一人が下りてくる。終点がチェアリフトの中間駅で、下り線しか止まらないので、そこからリフトの麓駅まで降りる。荷物があれば、預かってくれて、リフトで中間駅まで転送してくれる。

3時半くらいに受付へ行くと、人数が少し増えるまでしばらく待つ。スタッフが2名付くので、ある程度の人数にならないと出発しない。20分ほど待って、ギアを装着。他のグループの人たちも来て、客は4人。スタート地点まで階段を少し降りて、4時頃降下開始。私はこれまでこれも経験したことなかったんだけど、これもなかなか面白い。体が回ってしまわないようにしないといけないのが少し難しい。これは順番に滑るし、5本を滑り降りて行くので、ちょっと時間が掛かるが、それでも終点まで15分くらいかな。

ジップライン終点のリフト中間駅で、預けてた荷物を受け取って、ペアリフトで降りて来ると4時半前だった。結構面白かったけど、入園料は居住者でも6000円以上するし、一度でいいかな。
https://www.facebook.com/chifuyu.kuribayashi/media_set?set=a.3524427000960632&type=1&l=223fe1adec

16時半過ぎに観光終了し、キングストン(Kingston)へ戻る。小雨が降ってきた中で6時頃キングストンに到着して、夕食はボルト(Usain Bolt)のレストラン、ウサイン・ボルツ・トラックス&レコーズ(Usain Bolt's Tracks & Records)(下の写真4)。ここも2回目(前に来た時の話は下のurlの旅行記参照)。
https://4travel.jp/travelogue//11399364/

パスタやシュリンプ(下の写真5)、それにカレーなどを楽しんで8時くらいまでいて、帰宅した。ちなみに2人で5500円くらいだった。


初日終了

  • 写真1 ポートロイヤル、チャールズ砦にて

    写真1 ポートロイヤル、チャールズ砦にて

  • 写真2 シダの渓谷

    写真2 シダの渓谷

  • 写真3 ジャークチキンとジャークポーク

    写真3 ジャークチキンとジャークポーク

  • 写真4 ウサイン・ボルツ・トラックス&amp;レコーズ

    写真4 ウサイン・ボルツ・トラックス&レコーズ

  • 写真5 夕食の一部

    写真5 夕食の一部

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オーチョ・リオス

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