2019/01/11 - 2019/01/12
11221位(同エリア52074件中)
su3さん
この旅行記のスケジュール
2019/01/11
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嘉園早餐
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春芳號
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バスでの移動
台北1062金瓜石
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阿婆魚羹
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敦品製筆
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この旅行記スケジュールを元に
連休を利用して台湾!
日本がかなり寒い頃だったので、台湾の暖かさにほっとしながら、行ってみたかった所に足を延ばしてみました。日本のお茶も美味しいけれど、やっぱり台湾のお茶も美味しいや。気が付いたらずっと食べてました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
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極寒の日本で仕事を終えて、待ち合わせをした友人と一緒に飛行機で台湾までひとっ飛び。
台湾に降り立った飛行機を出ると、わぁ~暖かい。 -
飛行場での移動中、飛行機の中で飲んでいたお茶のペットボトルを何気なく取り出したところ凄いことになっていました。気圧の違う所にいたんだなと実感。
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建物内に入って順序通りに進んでいきます。
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相変わらず、桃園空港のデザインはカッコイイですね。
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先ずは両替をします。
ここで両替すると後々楽なんですよね。 -
本日のレート。
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己亥のキャラクターがお出迎え。
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出口の扉にはこんなイラストが。
カワ(・∀・)イイ!! -
電車に乗って台北駅到着後、荷物をもって宿までの移動中にコンビニに立ち寄ります。
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気になったアイス購入。
情人果脆冰棒という青いマンゴーのアイスなんて日本じゃ見ないのだけれど、小豆入り牛乳アイス共々、美味しー! -
ホテルのお部屋はかなりリーズナブルな価格だったので心配しましたが、そこそこちゃんとしていて良い感じ。
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サッとシャワーを浴びて就寝。
リーズナブル by su3さんジャイアント リッチ キング プラザ ホテル ホテル
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翌朝、屋台で朝食を食べようといっていたのですが、ホテルの朝食も気になり、軽く朝食をいただきました。
野菜炒めがあるのが嬉しい。 -
身支度を整えホテルを出発。
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ちょっと曇っているけれど歩くには困らない天気。
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バックやアクセサリー、服等を販売する専門店が立ち並ぶ華陰街の近くにあった像。
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良い路地がいっぱいだねー、と写真を撮っていた場所では、鉄人28号が映り込んでいました。ここの店だけ昭和の香り。
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台北地下街と空港MRT台北駅を結ぶ通路を歩いているとこんな通りが。
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台湾キャラクターブランドライセンス協会によって、可愛い台湾のキャラクターが設置されていました。
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自販機でドライフルーツや台湾茶が売られているのを初めて見ました。
こんなものもあるんですね。 -
駅のエスカレーター横には竹がずらり。
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さあ、お目当ての朝飯を売っている店に到着。
小朱碳烤という看板のある「嘉園早餐」というお店で、朝だけ間借りして営業しているという何とも分かりにくい。 -
次々に焼かれる葱抓餅。素早く無駄の無い動きで見ているだけで楽しい。
お隣では台湾のおにぎりである飯團も作っていました。
美味しそうだったのでどちらも一ずつ購入 -
お隣のお店は老蔡水煎包というチェーン店。
買いたかったけれど、お腹に入りきらなさそうだったので今回は断念。 -
葱抓餅と飯團とミルクティーを買い込み、近くの広場で食べることにしました。
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まずは葱抓餅。
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ネギが良い仕事をしていて、安定のおいしさ。
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飯團を割ってみると具材がぎっしり。
魚鬆と油条が入っている上に、松の実なども入っているので結構なボリューム。 -
友人と半分にしたものをもう1回握り直してもこの大きさ。油条のおかげか所々サクサクしていて食感も面白く、ペロリと食べてしまいました。
買ったのものを食べきる頃には思っていた以上にお腹が膨れました。 -
腹ごなしがてら、電車を使わずにのんびり歩いて次の目的地までいきましょうか。
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あら、監察院に幕が掛かっている。
修繕でもしているんでしょうか。監察院 (旧 台北州庁舎) 現代・近代建築
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遅い時間ならそこまで混んでいないだろうと予想して善導寺駅近くの華山市場にある阜杭豆漿へ。
予想通り、そこまで酷いことにはなっていなかった行列に並んでビルを登っていきます。 -
華山市場のビル内には食べ物屋さんがたくさん入っていますね。
列でのんびり話しながら進んでいる途中に、ビル内にある福記餅店の方が、列のお客さんに試食品を配って宣伝していました。我々も試食品を貰い、商売上手だねと感心しながら帰りにお店に寄りました。まんまと釣られてますね。 -
帰りの導線がわかるように順路が所々に貼ってありました。
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フードコートに到着。
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忙しく働くお店の方のおかげで、混んでいてもスムーズに注文を受けていただけました。
行列必須 by su3さん阜杭豆漿 地元の料理
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鹹豆漿を注文。
おぼろ豆腐のスープのような豆乳には、切干大根や油條やネギなども入って具だくさん。先に葱抓餅と飯團をいただいていたのと、油條が入っていたので結構お腹に来るのかなと思っていたけれど、小エビなどのダシが効いている上、意外とサラッとお中に入ってしまって、もう一杯いけるかもと思ってしまったり。 -
阜杭豆漿に行く途中でちょっと気になった店が、阜杭豆漿を出た頃には開いていたので寄ってみることにしました。
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春芳號という大人向けのタピオカティー専門店で、お店のデザインが素敵。
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カップがとにかくカワ(・∀・)イイ!!
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色々なメニューがあったのですが、限量発行と書かれた紫いもタピオカミルクティーを注文することにしました。
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わぁぁぁ(*´ω`*)
パッケージがやっぱり素敵!!
紫イモとタピオカの組み合わせはとっても合っていて美味しかったです。これはアリだ。 -
お店の向かいには50嵐というチェーン店のミルクティー屋さんがあり、ある意味このスポットはタピオカミルクティー激戦区。
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街中を歩いていると、見慣れたメニューが目に飛び込んできました。お店の文字の見るとYOSHINOYA。
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台湾にも吉野家があるんだ。
とはいえ、親子丼があったり、カレー麺があったり、魚の丼があったり、スイーツとコーヒーがあったりといろいろ違うな。どんな味なのか気になるところ。 -
冬限定の商品にお揚げの乗ったうどんがある!
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駅へ向かう途中に通った華山1914創意文化園区で、テントが連なってマーケットができていました。面白そうなのでちょっと寄ってみましょうか。
華山1914創意文化園区 散歩・街歩き
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テントのあるあたりに近づくと、良い香りがほのかに漂ってくる木がありました。
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友人曰く、白い花を咲かせているこちらは銀木犀なんだそうです。日本ではオレンジの花を咲かせる香りの強い金木犀の方が有名ですが、金木犀は銀木犀の変種だとか。
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マーケットに足を踏み入れると、中々の賑わい。
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手作り雑貨がたくさん販売されていました。
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DJブースもありますね。
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こういうマーケットで楽しそうにやり取りをして買い物をしているお客さん達の姿は、日本の感覚と変わらないなと思ったり。
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あれ?日本でも見たことがあるな、このキャラクター。
イラストレーターのカナヘイさんが描く小動物のピスケ&うさぎじゃないか? -
なんと華山1914創意文化園区では、卡娜赫拉的扭扭世界というグッズ販売イベントが行われていました。日本のキャラクターが台湾でも割と浸透しているんですね。
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華山1914創意文化園区を後に、忠孝復興駅へ向かう途中、何やら面白い通りを見つけたのでふらっと立ち寄ってみました。
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何だか面白い建物があるぞ。
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馥園という高級レストランでした。
残念ですが現在は閉店しているんだとか。今は開いていません by su3さん馥園 中華
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蘇州の金持ちが客を招待するための屋敷を明朝のスタイルで建て、それが馥園の元になっているとか。この建物は、八角楼、四方閣、そして2軒を繋ぐ芸品楼の3軒の建物で構成されており、五階の内装は自然思想の五行をモチーフに、琴、将棋、書、画をモチーフにしたインテリアでまとめられていて、アンティークや芸術品なども展示されていたようです。
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近くにあった幸市里城市花園。
ビルの谷間にある小さな公園はちょっとした休息所のようでした。 -
馥園脇の道を通って忠孝復興駅方面へ向かいましょうか。
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再度、大通りへ出て駅に向かっていると国立台北科技大学が見えました。建物デザインが面白い。
前身は台湾総督府が設立した台北州立台北工業学校で、工業大学では最高学府なんだそうです。 -
忠孝復興駅につきました。
出口2から正面右手に曲がった所にあるバス停に行き、九份行きのバス「台北1062金瓜石」に乗り込みます。 -
バスに揺られて約一時間。
九份老街に到着しました。 -
あいにくの雨模様ですが、これはこれで面白いですね。
足腰の弱い方はご注意を by su3さん九分 旧市街・古い町並み
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駅から歩いてほど近いところにファミマがありました。
内装とかなかなかにお洒落。 -
コンビニを出てクネクネと曲がる汽車路を上っていきます。
車が多いな。 -
基山街の路地に入って散策開始。
賑わいのある通り by su3さん基山街 散歩・街歩き
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店頭で芋圓を作っているお店がありますね。
晴れた夜のテラス席 by su3さん老友號芋圓 地元の料理
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美味しそうだったので入ってみることにしました。
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老友號芋圓では飲み物以外はどれも50元でいただくことができるようです。
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テラス席もあるようですね。
晴れた夜には夜景が綺麗そうだ。 -
いただいた芋圓入りぜんざいは、甘すぎずほっとする味でした。
モチモチの芋頭圓や地瓜圓が良い感じ。 -
ふと外を見ると…お向かいのお店も美味しそうだ。
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せっかくだから入ってみましょうか。
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阿婆魚羹は1950年代から店を開けている老舗なんだそうです。
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魚羹湯。
サメのすり身の団子がやさしい風味のスープに入っている一品。パクチーが良い感じに入っていました。雨で冷えた体にはうれしい温かさ。 -
昔の写真が店内に飾られていました。
この辺りはこういう感じだったんですね。 -
スープで暖も取れたし、散策に戻りましょう。
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版権的にアレな感じのべっ甲飴。
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完全なる屋根付きアーケードではないので、上から雨が時折ポタリポタリと落ちてきます。
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店頭で実際に筆を作っていた敦品製筆。
試しがきさせてもらうとあまりのかき心地の良さに、この値段でこのかき心地は安いと友人共々購入。良い買い物をしたとホクホクになりました。 -
雨でもたくさんの人で賑わう雑多な通りはまた独特の雰囲気があって面白いですね。
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柔らかで鮮やかな灯が素敵な頼阿婆芋圓。
こちらも芋圓の店ですが、芋頭圓や地瓜圓の外に緑茶圓や山薬圓などの芋圓があり、トッピングも多いようです。頼阿婆芋圓 スイーツ
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店内に丸鳥がたくさん釣り下げられていてなかなか面白い雰囲気の小師父。この地にしては値段もそれほど高くなくていいね。
九分小師父 地元の料理
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基山街を賢崎路を超えて更に進むと突き当りを左へ曲っていました。
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金山岩や五番抗口などに向かう道のようです。
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雨足がそこそこあったので、いけるところまでさらっと散策しましょうか。
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霧で異世界のような景色になっています。赤い光がそれを助長させていますね。
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狭い路地が続きます。こちらは中心部からちょっと外れているためか先ほど通ってきた通りより人が少なかったです。
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忘情小築という茶房。
九分にはいっぱい茶房がありますよね。 -
こういう妖しい感じ、嫌いじゃない。
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雨でくすんだ町でも店や看板の灯は逆に輝いて見えるんですよね。
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雨に濡れた路地が素敵すぎる。
泡茶の提灯が下がる山城創作坊は隠れ家のような茶藝館だそうで、お店の看板猫もいるとか。なんて魅力的。九分でのんびり過ごすことのできる晴れた日があったら、こちらのお店に訪れたいな。 -
金山岩に到着。
岩壁に観音様が彫ってある祠の前には鼎。そこからは絶えず線香の煙が立ち込めていました。地元に愛されるお堂 by su3さん金山岩 散歩・街歩き
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祠前には展望台がありました。
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展望台からの景色。
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晴れていたらもっと遠くまで見えたことでしょうね。
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もう少し先に進んでみましょうか。
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民宿がある。
九彬山海観民宿という宿だそうです。 -
この辺りで引き返しましょうか。
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もと来た道を戻ります。
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金柑の1種である金棗などがある蘭香坊の横を通りすぎて
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豎崎路へ。
写真スポット by su3さん豎崎路 散歩・街歩き
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雨だからか思っていたより人が少ないです。
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夜にしか着たことがなかったので、昼間の子の通りはちょっと新鮮。
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雨で濡れて滑りやすくなっている階段を慎重に降りていきます。
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下の広場に到着。
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広場から階段を見上げると、やはりこのアングルは面白な。
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この情報過多具合の景色がたまりません。
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阿妹茶樓で休息をしましょうか。
こちらのお店は「千と千尋の神隠し」の湯婆婆の油屋のモデルになったといわれている茶房です。湯婆婆の屋敷 by su3さん阿妹茶楼 カフェ
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階段を登り途中に後ろを振り返って見えた景色に、なぜだか小さい頃に見た香港の街を思い出しました。違うのにね。
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階段の踊り場に差し掛かった時、前にいた日本人の男の子が何かを階段下に落としたらしく、周りの客総出で落としたものを取ろうと四苦八苦しました。我々も一緒に苦戦していたのですが、途中でお店の人から呼ばれてしまいそこで終了。結局、落としたものは取れたのだろうか。
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階段上では日本のお面コレクターから購入されたもお面が睨みをきかせていました。
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席に通され注文して割と直ぐにお茶とお茶菓子のセット登場。
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店員の方にデモンストレーションがてらお茶を入れていただきます。
手際よくお茶を入れていく所作にうっとりと見入る我々。 -
聞香杯があるのが嬉しいですね。日本じゃ自分で中国茶を入れるとき以外は使わないな。飲むだけじゃない楽しみ方って面白いです。
緑色した緑豆糕、白い粉を纏った甘い梅干し、胡麻煎餅、きな粉を纏ったお餅とお茶請けも豊富なのも嬉しいところ。 -
2杯目からは自分の飲みたいペースで淹れてお茶をいただくことができるので、のんびりまったり過ごしながら、お茶請けをつまんで談笑。
そうこうしていると、近くの席の日本人の方から手持ちの元がなくて困っているから両替していただけないかと相談され、相場を調べて5000円分両替した後、安全に両替できる場所を調べてお伝えしたところ感謝され、お礼をいただいてしまいました。こちらも鉛筆画の絵葉書を渡して更にお礼。お別れするときにはお互いお辞儀しまくって笑顔で手を振って別れました。ほっこりした出来事があると気持ちも和らぎますね。 -
残った茶葉はお持ち帰りできるそうですが、いつの間にかシート越しの外が暗くなるほどあれやこれやとお喋りをしてしまって、気が付いた時には茶葉がなくなっていました。
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外に出ると暗くなった九分の町はまた違う表情を見せていました。
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建物のどこかに湯婆婆がいるかもしれませんね。
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贅沢な時間をを過ごしたね、と満足しながら店を後にします。
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こういう景色は九分らしさを強く感じますよね。
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バスの時間もありますし、このまま階段を下まで降り切ってバス停に向かいましょう。バス停からは混雑もなく割とすぐに基隆客運バスの1062系統バスに乗り込むことができました。ラッキー。
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バス内の匂い(実は人員的なものでした)に酔いつつ、終点のMRT忠孝復興駅バス停に到着。外の空気が清々しい。
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太平洋SOGO百貨に入り食品売り場をウロウロしていたら、変わった形のケーキを発見。これは買だ!とウキウキしながらケーキ購入。
日系百貨店 by su3さん遠東そごう 台北復興館 百貨店・デパート
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ケーキを片手に大通りを渡り、MRT忠孝復興駅の構内に向かいます。
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途中で見つけた老蔡水煎包という看板。
水煎包の店 by su3さん老蔡水煎包 地元の料理
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これは朝に見て気になったやつだ!
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せっかくだからと鮮肉包と韮菜包を買って食べてみました。
韮菜包は韮がぎっしりで美味しい~。鮮肉包は豚肉がごろっと入っていて肉汁いっぱいでした。 -
MRT忠孝復興駅から電車に揺られて友人が気になっているお店へ。
構内のマナー動画が可愛い。 -
着いたところは金峰魯肉飯。
魯肉飯の店 by su3さん金峰魯肉飯 地元の料理
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店内はこんな感じ。禁煙でした。
タバコのにおいが苦手なので、食事するところで禁煙なのはありがたいな。 -
ずらりとメニューが並ぶ看板。
漢字からなんとなく内容がわかるけど…、と話していたら店の方から日本語メニューを渡されました。ありがとうございます。 -
注文はテーブルに備え付けられている注文票にチェックを入れてお店の方に渡します。
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注文して直ぐに魯肉飯と人参鶏湯が登場。
すいません、正直なめてました。滅茶苦茶美味しい!臭みもなくコクがあり、とろりと口に溶ける肉に吃驚しながらいただきました。これは大を頼んでも一人でいけるな。人参鶏湯は薬膳の味がしました。 -
肉?米粉。
美味しかったはずなのですが、魯肉飯の後に食べたせいか、ぼんやりしか味の記憶がありません。 -
ホテルに帰る前に寧夏夜市に寄って沙拉船も購入。
あれだけ買い食いしまくっているのに、更に余裕で入ってしまうこの食欲に感謝しながらいただきました。やっぱりこれも美味しいな。 -
さて、デザートに参りましょう。
見た目のレベルが高くて、食べるのを少しためらいつつもナイフを入れます。 -
二つに割ってみると、中はスポンジと二層のムースにベリーソース。
まるでおもちゃ箱のような見た目にはしゃぎながらコーヒーと共に美味しくいただきました。流石にお腹もいっぱいになったので、シャワーを浴びてから就寝。
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