2019/12/04 - 2019/12/04
1764位(同エリア10378件中)
- #横浜
- #みなとみらい
- #横浜ハンマーヘッド
- #インターコンチ横浜Pier8
- #クラブインターコンチネンタル
- #Rooftop1859
- #アフタヌーンティー
- #インターコンチネンタル横浜ピア
- #インターコンチ横浜ピア8宿泊記
- #インターコンチ横浜ピア8眺望
関連タグ
リンリンベルベルさん
- リンリンベルベルさんTOP
- 旅行記1390冊
- クチコミ418件
- Q&A回答0件
- 10,286,200アクセス
- フォロワー471人
◇ 横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』
2019年10月31日に開業した横浜で2つ目となるインターコンチネンタル
ブランドの滞在型リゾートホテル『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
宿泊記の続きです (^^♪
本旅行記は、クラブインターコンチネンタルフロア(5階)に位置する
「クラブインターコンチネンタル」のルームカテゴリーのお部屋(計48室)
&「スイート」のルームカテゴリーのお部屋(計10室)の宿泊者のみが
利用できるクラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】での
アフタヌーンティー、全フロア(3~5階)の宿泊者が利用できる
ルーフトップにある屋外ラウンジ【Rooftop 1859】からの眺望などを
ご紹介します (^^♪
◇ 『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
クラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】
<営業時間>
7:00~21:00
〇 朝食 7:00~13:00(ブッフェは11:00まで)
〇 アフタヌーンティー 14:00~17:00
〇 カクテルタイム 17:30~19:30
〇 ナイトキャップ 19:30~21:00(L.O. 20:30)
<対象者>
・ クラブインターコンチネンタルフロア(5階)に位置する
「クラブインターコンチネンタル」のルームカテゴリーのお部屋
(計48室)の宿泊者
・ 「スイート」のルームカテゴリーのお部屋(計10室)の宿泊者
<特典>
・ プレスサービス(レギュラーサービス、2点まで)
・ 客室から市内045エリアへの無料通話
その他、ゲストはシューシャインサービス、ターンダウンサービス、
新聞(朝刊、夕刊)サービスなどを受けることができます。
-
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』1F
2019年10月31日にみなとみらい21新港地区の新港埠頭の上に
オープンした「横浜ハンマーヘッド(新港ふ頭客船ターミナル)」内
に入っている『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のエントランスの
写真。
ホテルは1~5階&RFで、客室は3~5階に計173室あります。
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』は世界でも数少ない埠頭
という立地にあり、3方向を海で囲まれているのが特徴です。
このため埠頭の低層施設ならではの眺望は、オーシャンビューで
開放感にあふれ、まるで優雅な船出のひとときのような特別な滞在を
楽しむことができます。
なお、『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の運営は、
『ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル』を運営する
株式会社横浜グランドインターコンチネンタルホテルです。
このひとつ前の宿泊記はこちら↓
<『インターコンチネンタル横浜Pier 8』宿泊記(1)
2019年10月に開業のホテル&商業施設『横浜ハンマーヘッド』へ
新「ピアライン」を利用>
https://4travel.jp/travelogue/115747532019年10月31日に開業した『インターコンチネンタル横浜Pier 8』でおすすめの眺望 by リンリンベルベルさんインターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』1F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のエントランス前の壁面にある
ホテルサインの写真。
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のコンセプトは、
埠頭に位置している立地を活かし、優雅な船出を感じさせる
滞在型のくつろぎをコンセプトにしており、ゆっくりと流れる空間の中
で心地よく過ごせるようになっています (^^♪
新港埠頭の海(=「ハンマーヘッドクレーン」がある方)に向かって
左側が大型客船が停泊する9号岸壁(Pier 9)で、新港埠頭の海に
向かって右側が8号岸壁(Pier 8)であり、『インターコンチネンタル
横浜Pier 8』は1階のエントランスや2階の専有部分が右側の8号岸壁側
に位置するので、ホテル名に「Pier 8」という名称が併記されたようです。
https://www.ihg.com/intercontinental/hotels/jp/ja/yokohama/tyoyh/hoteldetail
https://www.anaihghotels.co.jp/search/knt/ic-yokpr/2019年10月31日に開業した『インターコンチネンタル横浜Pier 8』でおすすめの眺望 by リンリンベルベルさんインターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』1F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のエントランスの写真。
写真の自動ドアは宿泊者以外も出入りすることができますが、
この先にある扉は、エントランス前に常駐しているホテルスタッフの方が
持っているカードキーをセンサー部分にタッチして開けてもらうか、
又は(チェックイン後に)宿泊客本人がルームキーをセンサー部分に
タッチしない限り、ホテルの中に入ることができません \(>_<)/
と言うことから、「ちょっとホテルの中を見学してみよう」と
気軽に行けるような雰囲気では全くなく、宿泊者やホテル内の
2つのレストランの利用者以外の一般の方が入れないように
セキュリティはとても厳重です ('◇')ゞ
チェックインをする際にエントランス前に常駐している
ホテルスタッフの方に【クラブラウンジ】まで案内していただきました。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』1F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の1階のエレベーターホール
の写真。
エレベーターホール中央には、2階へと続くらせん階段が設置され、
ホール壁面は波のような模様が施され、階段に取り付けられた照明で
浮かび上がるらせん階段が、ゴージャスな雰囲気を醸し出しています。
(ひとつ前の宿泊記に写真を載せました。)
エレベーターは計2基のみですが、低層階のホテルということもあり、
ボタンを押してからなかなか来ないということはありませんでした。
ちなみに、ホテル内には宿泊者用のエレベーターがもう1基あり、
3階、4階、5階の3フロアの利用時に利用することができます。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』1F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のフロア案内の写真。
<フロア(1~5階&RF)>
1階:エントランス
2階:レセプション、レストラン&バー【Larboard(ラーボード)】
3階:客室、鮨処【かたばみ】、バンケット【ドローイングルーム】
4階:客室、【スパ】、【ジム】
5階:客室、クラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】
R階:屋外ラウンジ【Rooftop 1859】(宿泊者専用) -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』1F
2階にホテルのフロントがありますが、今回、私たちは
クラブインターコンチネンタルフロア(5階)のクラブルームを
予約しているので、クラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】
がある5階に向かいます。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の5階のエレベーターホール
の写真。
3~5階のエレベーターホールには、写真左のようなソファ&ミニテーブル
が置かれています。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
5階でエレベーターを降りた後、右側に進みます。
写真正面の窓の下に見えるのは・・・。 -
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の建物の内側3階より上は
吹き抜けとなっていて、3階部分には日本庭園風の中庭「島々の庭
~四季~」が設けられています。
3階の中庭は後程行くことにします。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の5階のフロアマップの写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。
【Club InterContinental】の表記の案内に従って進みます。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
5階の廊下の写真。
ホテルの廊下は、高級感が漂うふかふかな絨毯(じゅうたん)です。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の5階にあるクラブラウンジ
【クラブインターコンチネンタル】のエントランスの写真。
この扉は通常閉まっています。1階のエントランスの扉と同様に、
ホテルスタッフさんが持っているカードキーをセンサー部分に
タッチして開けてもらうか、又は(チェックイン後に)ゲストが
ルームキーをセンサー部分にタッチしない限り、中に入ることが
できません ('◇')ゞ
<営業時間>
7:00~21:00
〇 朝食 7:00~13:00(ブッフェは11:00まで)
〇 アフタヌーンティー 14:00~17:00
〇 カクテルタイム 17:30~19:30
〇 ナイトキャップ 19:30~21:00(L.O. 20:30)
<対象者>
・ クラブインターコンチネンタルフロア(5階)に位置する
「クラブインターコンチネンタル」のルームカテゴリーのお部屋
(計48室)の宿泊者
・ 「スイート」のルームカテゴリーのお部屋(計10室)の宿泊者 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
【クラブインターコンチネンタル】のレセプションの写真。
こちらでここまで案内していただいたスタッフの方から
【クラブインターコンチネンタル】のホテルスタッフの方と
バトンタッチします。 -
【クラブインターコンチネンタル】のレセプションで予約名を伝えます。
「お席に座ってチェックインのお手続きをさせていただきますので、
お好きなところに座ってお待ちください。」とのことでした。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のクラブラウンジ
【クラブインターコンチネンタル】を入って右奥のソファ席の写真。
こちらの広めの窓際の席でチェックイン手続きをすることにします。
すぐ近くにビバレッジコーナーがあります。
ラウンジ内にビバレッジコーナーは2か所あります。 -
ソファ席に座ると、すぐにラウンジスタッフさんがおしぼりと
ドリンクメニュー表を持ってきてくださいました (#^^#) -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のクラブラウンジ
【クラブインターコンチネンタル】のコーヒー&紅茶のメニューの
写真。
紅茶はアイスティー以外はすべてシンガポールの高級紅茶「TWG Tea」
のセレクション。インターコンチ系のホテルでは多いですね。
<コーヒー他>
ブラックコーヒー、カフェインレスコーヒー、カフェオレ、
カフェラテ、カプチーノ、フラットホワイト、アイスコーヒー、
エスプレッソ、マキアート、チョコレート(ホット又はアイス)
<紅茶>
イングリッシュブレックファースト、ダージリン、アールグレイ、
アイスティー、ロイヤルミルクティー(アッサム)、緑茶、
カモミールティー、モロカンミントティー、フルーツティー -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のソフトドリンクのメニューの
写真。
<ソフトドリンク>
〇 搾りたてオレンジジュース
〇 搾りたてグレープフルーツジュース
〇 搾りたてミックスジュース
〇 アップルジュース
〇 トマトジュース
〇 クランベリージュース
その他に以下のソフトドリンクも用意されています。
コカ・コーラ、コカ・コーラゼロ、ジンジャーエール、セブンアップ、
烏龍茶、ペリエ、サンペレグリノ、エビアン、アクアパンナ、
トニックウォーター -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
【クラブインターコンチネンタル】でいただいたものの写真。
グラスはドイツの「SCHOTT ZWIESEL(ショット・ツヴィーゼル)」。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
ウェルカムドリンクの写真。
以下の搾りたてジュースをいただきました (^^♪
〇 搾りたてオレンジジュース
粒入りで美味しい☆
〇 搾りたてミックスジュース
ミックスジュースは成功したコールドプレスジュースのように
ウマウマ☆☆
ビーツ、セロリ、アップル、バナナ、オレンジ、キャロットを
ミックスしたジュースで、日によってはパパイヤも加えているそうです。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】からの眺望(ラウンジに入って右奥)
の写真。
新港埠頭の海(=「ハンマーヘッドクレーン」がある方)に向かって
右側に位置する8号岸壁(Pier 8)側の眺望を楽しむことができます。
また、海を近くに感じられるオープンモールとして、2016年3月4日に
横浜のベイフロントに誕生した『MARINE & WALK YOKOHAMA
(マリンアンドウォークヨコハマ)』を眺めることができます。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】からの眺望(ラウンジに入って右奥)
の写真。
帆船「みらいへ」(写真手前)、第三管区海上保安本部の
『横浜海上防災基地』(写真奥)が見えます。
『横浜海上防災基地』は、平常時は横浜海上保安部等の庁舎として
各種訓練・研究に使用されていますが、大規模な海上災害発生時には、
巡視船・航空機を利用した災害応急対策活動の中核拠点としての
機能を持つそうです φ(。_。*)カキカキ
『横浜マリンタワー』(写真右奥)も見えます。
現在休館中で、2022年3月31日にオープン予定です。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
ホテル『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のクラブラウンジ
【クラブインターコンチネンタル】のご案内の写真。
<営業時間>
7:00~21:00
<フードプレゼンテーション>
・ 朝食 7:00~13:00(ブッフェは11:00まで)
・ アフタヌーンティー 14:00~17:00
・ カクテルタイム 17:30~19:30
・ ナイトキャップ 19:30~21:00(L.O. 20:30)
※朝食は【クラブインターコンチネンタル】又はインルームダイニング
を利用することが可能です。
<特典>
・ プレスサービス(レギュラーサービス、2点まで)
・ 客室から市内045エリアへの無料通話
その他、宿泊者はシューシャインサービス、ターンダウンサービス、
新聞(朝刊、夕刊)サービスなどを受けることができます。2019年10月31日に開業した『インターコンチネンタル横浜Pier 8』でおすすめの眺望 by リンリンベルベルさんインターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
【クラブインターコンチネンタル】のシーティングエリアの写真。
ラウンジに入って右奥から左奥に向かって撮ったものです。2019年10月31日に開業した『インターコンチネンタル横浜Pier 8』でおすすめの眺望 by リンリンベルベルさんインターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のシーティングエリアの写真。
約400㎡の広々としたラウンジで、とても空いていて居心地がいいです。
写真左側にブッフェ台(フード&ビバレッジコーナー)があります。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のビバレッジコーナーの写真。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のシーティングエリアの写真。
ラウンジに入って左側にあるカウンター席です。
カウンター席はビバレッジコーナーの近くに設けられているので、
カクテルタイム(17:30~19:30)の時間帯には賑わうのかな?と
思ったのですが、皆さんソファ席に座られていました。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のビバレッジコーナーの写真。
ドリンクはメニュー表が用意されていて、必ずしもオーダー制
という訳ではないようですが、ビバレッジコーナーの前には
複数のラウンジスタッフの方々がスタンバイしていて、ドリンクは
全てサーブしてくれます ( ^-^)_旦""
このようなことから、【クラブインターコンチネンタル】にいる間は、
自分自身がビバレッジコーナーからドリンクを運んでくるようなことは
一度もありませんでした。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のビバレッジコーナーの写真。
〇 搾りたてオレンジジュース
〇 搾りたてグレープフルーツジュース
〇 搾りたてミックスジュース
〇 アップルジュース
〇 トマトジュース
〇 パイナップルジュース
〇 ミネラルウォーター -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のビバレッジコーナーの写真。
ジンジャーエールやコカ・コーラ、ペリエなどの瓶。
右下に大好きなミネラルウォーター「ACQUA PANNA(アクアパンナ)」
があります。ペットボトルでの用意はありません。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のエスプレッソマシンは、
イタリアで100年を越える歴史を持つ「LA CIMBALI(ラ・チンバリ)」
社のものです。
以下のものをいただくことができます。
ブレンド、ブレンド×2、エスプレッソ、エスプレッソ×2、
カフェラテ、カプチーノ、お湯 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】の紅茶はシンガポールの高級紅茶
「TWG Tea」が用意されています。
ティーバッグではなく、缶入り茶葉です (^^♪
「TWG」はうれしいな~☆☆☆ -
「TWG Tea」の缶入り茶葉は、以下の計8種類のフレーバーが
用意されています。
<フレーバー(計8種類)>
フレンチアールグレイ、ロイヤルダージリン、ハルムッティー、
イングリッシュブレックファースト、センチャ(煎茶)、
モロカンミントティー、ミッドナイトアワーティー、カモミール
※ハルムッティー(Harmutty):アッサムでミルクティーにお薦め!
※ミッドナイトアワーティー(Midnight Hour Tea):ノンカフェイン
紅茶に、 パイナップル、パパイヤ、レモングラス、マリーゴールドを
加えたフレーバーティー(フルーツティー)2019年10月31日に開業した『インターコンチネンタル横浜Pier 8』でおすすめの眺望 by リンリンベルベルさんインターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のカップ&ソーサーは、
「Noritake(ノリタケ)」の「Fine Porcelain(ファインポーセレン)」
のものです。食器類も同様。 -
【クラブインターコンチネンタル】のビバレッジコーナー&カウンター席
の写真。
おもしろいテーブルライトですね。 -
【クラブインターコンチネンタル】のシーティングエリアの写真。
壁面に大型液晶テレビと木製の棚が設置されていて、リビングルームの
一角のようです。 -
木製の棚の上には、以下の新聞(計7種類)が用意されています。
日本経済新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、神奈川新聞、
日刊スポーツ、ジャパンタイムズ(The Japan Times)
ファッション誌は置いてありませんでした。 -
【クラブインターコンチネンタル】のシーティングエリアの写真。
このような小さなテーブルだとアフタヌーンティーセットが
置けないのでは? -
ラウンジに入って左奥には扉で仕切ることができるシーティング
スペースがあります。 -
扉で仕切ることができるシーティングスペース内には、写真のような
左右対称に広めのソファ席が2つ設けられています。2019年10月31日に開業した『インターコンチネンタル横浜Pier 8』でおすすめの眺望 by リンリンベルベルさんインターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
扉で仕切ることができるシーティングスペースに向かって
左側のソファ席の写真。 -
扉で仕切ることができるシーティングスペースに向かって
右側のソファ席の写真。
こちらの窓際のソファ席は、横浜港に面していて横浜ベイブリッジが
クラブラウンジ内から最も近くに見える席です。
座りながら眺望も楽しむことができ、私たちのお気に入りの
ソファ席でした ($・・)/
もう12月だというのに、暖かく、ガラス窓が開けられていても、
全く肌寒くはなく、むしろ窓から入ってくる風が
とても心地よかったです。日差しが眩しい時間帯はシェードが
下げられていました。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】からの眺望(ラウンジに入って左奥)
の写真。
船が出入りする横浜港の様子や横浜ベイブリッジ、鶴見つばさ橋を
眺めることができます。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】からの眺望(ラウンジに入って左奥)
の写真。
横浜ベイブリッジをズームします。
横浜ベイブリッジ(全長860m)と言えば、横浜港のシンボルであり、
1989年9月27日に開通した本牧ふ頭と大黒ふ頭を結ぶ斜張橋
(2階建て構造)で、上の階は首都高速湾岸線、下の階は国道357号が
通っています。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
クラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】の写真。
お楽しみのアフタヌーンティー(14:00~17:00)の時間帯に
アフタヌーンティーセットを2名分オーダーします。
フードコーナーにスイーツなどは用意されておらず、写真のセイボリー&
スイーツのみの提供です。
3段トレーでサーブされました。別添えでスコーンもあります ($・・)/
カトラリーは、1826年創業のイタリアの老舗メーカー「sambonet
(サンボネ)」社のものです。
プレート(お皿)は、「Noritake(ノリタケ)」の「Fine Porcelain
(ファインポーセレン)」の「N4」シリーズのものです。
「N4」シリーズは、2010年のグッドデザイン賞を受賞した白い食器の
シリーズです。
<「N4」シリーズ>
・ No Borders(境界を越えた)
・ No Styles(様式を超えた)
・ No Categories(種類を超えた)
・ No Ages(時代・世代を超えた)2019年10月31日に開業した『インターコンチネンタル横浜Pier 8』でおすすめの眺望 by リンリンベルベルさんインターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のアフタヌーンティーセットの写真。
ドリンクは紅茶をオーダーしました。
ラウンジスタッフの方が「TWG Tea」のフレンチアールグレイと
ハルムッティーの缶入り茶葉を使用して丁寧に紅茶を
淹れてくださいます。
ティーポットも「TWG Tea」のものです (^^♪
〇 アールグレイ
おいしいです☆☆
〇 ロイヤルミルクティー(アッサム)
めちゃうま☆☆☆シュガーを入れて甘めにしていただきます♪ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
【クラブインターコンチネンタル】のアフタヌーンティーセットの写真。
サーブされた3段トレーです (^^♪ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
クラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】の
アフタヌーンティーセットのスコーン(2種類)の写真。
〇 プレーンスコーンとチーズスコーン
クロテッドクリーム、ストロベリージャム、ハニー(蜂蜜) -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
アフタヌーンティーセットの写真。
3段トレイの1番上の段はスイーツ -
真ん中の段もスイーツ
-
一番下の段はセイボリー
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
クラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】の
アフタヌーンティーセットのスコーン(2種類)の写真。
〇 プレーンスコーンとチーズスコーン
プレーンの方からいただきます。ボリボリ食感。まあ好き。
あまり甘くはありません。翌日いただいたスコーンの方がなぜか
美味しく感じました。
もう1種類のスコーンはよりにもよってチーズスコーン(苦笑)
私はスイーツで塩気のあるものをあまり好みません。でも味はよかった。
クロテッドクリームは固めでしっかり☆ストロベリージャム、
ハニー(蜂蜜)が本物でめちゃうま☆☆ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
クラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】の
アフタヌーンティーセットのスイーツの写真。
〇 マロン?のフィナンシェ
結構甘いけどおいしい。
〇 抹茶のホワイトチョコムースケーキ
甘くて☆☆
ちなみにメニューはないので、自分が食べて適当に書いているので
食材とか間違えているかもです・・・。 -
〇 グラスに入ったアボカドと海老
ちょいスパイシーなソースでうま☆☆
こちらはカクテルタイム(17:30~19:30)の時間帯にも提供されました。 -
〇 サーモンサンド
ブレッドがいまいちなのでふつー。
〇 ブロッコリーとチーズ風味のタルト
タルト生地自体はサクサクで超甘い。セイボリーとしては甘すぎるかな。
スイーツとしてなら☆☆☆ -
普段いただいているアフタヌーンティーでは紅茶のフレーバーを変えて
どんどん頼みますが、最後にカフェラテとアイスラテをいただきました。
こちらは『ザ・リッツ・カールトン東京』や『ANAインターコンチ』、
『ブルガリホテル』他のアフタヌーンティーセット↓
<『コンラッド東京』宿泊記(1)トゥエンティエイトの
コンラッドベアつきX'masアフタヌーンティー&
エグゼクティブラウンジのアフタヌーンティー>
https://4travel.jp/travelogue/11493500
<『ザ・リッツ・カールトン東京』のミシュランフレンチのアジュール45
『グランド ハイアット 東京』のお鮨、『ANAインターコンチネンタル
ホテル東京』&『シェラトン都ホテル東京』の
ハロウィンアフタヌーンティー>
https://4travel.jp/travelogue/11536125
<上海 ⑤ 2018年6月開業の『ブルガリホテル上海』へ☆
47Fの【イル・リストランテ】、【イル・バール】でアフタヌーンティー
♪外灘&浦東新区>
https://4travel.jp/travelogue/11554823 -
〇 ストロベリーのミニタルト
イチゴは甘くて美味しい。
〇 ブラウニー
中にチョコ入りです。甘すぎない。
〇 カフェラテ
好き -
〇 ヘーゼルナッツ入りトリュフチョコレート
めちゃうま☆☆☆
〇 ベリーのパンナコッタ
ゼリーも下のパンナコッタも激ウマ☆☆
〇 アイスラテ☆☆☆
結構、ホテル『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
アフタヌーンティーセットは☆が多く付きましたね。
なかなか気に入りましたが、ホテル内のレストランなどでは
いただけないので、また宿泊して、しかもクラブラウンジアクセス付き
プランにしないと食べられません。。
【クラブインターコンチネンタル】はとても静かで、ゆったりと
寛ぎながらアフタヌーンティーをいただくことができました (^^♪
トイレに行きたくなりましたw -
扉で仕切ることができるシーティングスペース内のソファ席から
ビバレッジコーナー方面を撮った写真。
テレビのあるリビングルーム風のエリアとの間を進むと、
トイレ(男女1室ずつ)があります。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のトイレ内の写真。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】内のトイレのアメニティの写真。
1970年に米国・サンフランシスコで誕生したフレグランスブランド
「AGRARIA(アグラリア)」のアメニティです。
香りはインターコンチネンタルホテル用に選定されたという
「アグラリア」のNo.1フレグランスである
「Lemon Verbena(レモンバーベナ)」の清涼な香りです (^^♪
2階のトイレも同じものでした。こちらの香りは好きです。 -
クラブラウンジに入って左奥から右奥に向かって撮った写真。
-
カウンターテーブル以外に21テーブルぐらいありました。
(テーブルが小さいものもある) -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【クラブインターコンチネンタル】のアフタヌーンティーを
満喫しました。
ルーフトップにある宿泊者専用の屋外ラウンジ【Rooftop 1859】に
行ってみましょう♪
屋外ラウンジ【Rooftop 1859】に向かうためのエントランスは、
【クラブインターコンチネンタル】からすぐの場所にあります。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
ルーフトップにある屋外ラウンジ【Rooftop 1859】に向かうための
エントランスの写真。
こちらは宿泊者専用の屋外ラウンジということもあり、ゲストが
ルームキーをセンサー部分にタッチしない限り、中に入ることが
できません ('◇')ゞ
即ち、全フロア(3~5階)の宿泊者であれば誰でも
アクセスすることが可能です。 -
こちらの階段を上がって、屋外ラウンジ【Rooftop 1859】に向かいます。
ちなみに、この階段に向かって背にした方にトイレ(男女1室ずつ)が
設けられています。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』RF
階段でルーフトップに上がり、自動ドアを開けると、目の前に横浜港や
横浜ベイブリッジなどのパノラマビューが広がります (#^^#) -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』RF
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5階からルーフトップにある
屋外ラウンジ【Rooftop 1859】へのエントランス(自動ドア)方向に
振り返って撮った写真。
こちらのスペースは、将来的には軽食やカクテルなどのドリンク
を楽しめるサービスカウンターになるのかな?? -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』RF
ルーフトップにある宿泊者専用の屋外ラウンジ【Rooftop 1859】への
自動ドアを出て右側を撮った写真。
こちら側は眺望的にも屋外ラウンジではなさそうですね・・・。
でも屋外ラウンジ【Rooftop 1859】は宿泊者だけが楽しめる空間です。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』RF
ルーフトップにある宿泊者専用の屋外ラウンジ【Rooftop 1859】への
自動ドアを出てすぐの眺望の写真。
帆船「みらいへ」、第三管区横浜海上保安部の巡視船などが見えます。
その他に、ちょうどブルーのドットを基調とした横浜市営バス
「ピアライン」が見えますね。
新路線バス「ピアライン」が停車している場所が「横浜ハンマーヘッド
(新港ふ頭客船ターミナル)」のバス乗り場(1番乗り場)です。 -
宿泊者専用の屋外ラウンジ【Rooftop 1859】の「1859」という数字は、
1859(安政6)年に横浜港が開港したことから名付けられているそうです。 -
自動ドアを出てこのまま左側に進みます。
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』RF
宿泊者専用の屋外ラウンジ【Rooftop 1859】のシーティングエリア
の写真。
目の前に横浜港や横浜ベイブリッジなどのパノラマビューを楽しめる
カウンター席(計9席)が設けられています。
このカウンター席であれば、夜景を楽しみながらのカクテルも
格別でしょうね! -
横浜港や横浜ベイブリッジなどのパノラマビューを楽しめるカウンター席
(計9席)をアングルを変えて撮ってみるとこんな感じです。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』RF
宿泊者専用の屋外ラウンジ【Rooftop 1859】のシーティングエリア
の写真。
コーナー部分には、このようなソファ席が設けられています。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【Rooftop 1859】のコーナー部分に位置するソファ席からの眺望の写真。
ここから眺める横浜ベイブリッジ、第三管区横浜海上保安部の巡視船
などのパノラマビューは最高ですね \(^o^)/ -
コーナー部分を左側に曲がって、横浜・みなとみらい21方面に
進んでいくと、このようなソファ席(計3つ)も設けられています。
目の前には横浜港のベイビューだけでなく、2018年に貴重な歴史的遺構
として土木遺産に登録された大型クレーン「ハンマーヘッドクレーン」
を眺めることができます。 -
大型クレーン「ハンマーヘッドクレーン」と横浜ベイブリッジとの
コラボレーションです *\(^o^)/* -
写真左端のクッション(計8つ)が並べられたシートや白色のテーブル
&チェアー(2セット)も設けられています。
夏季など日差しの強い日には、ホワイトのパラソルも開くのかな? -
一つ上の写真をさらに先に進むと、このようなグループで座るのに
最適なソファ席も設けられています。 -
横浜・みなとみらい21地区方面に向かってこのまま進んでいくと、
この先には鉄柵が設けられています。
おや?行き止まりかな?? -
「Key card」と表記された下部にあるセンサーの部分にルームキーを
タッチすると、鉄柵の扉が開錠されました。 -
鉄柵の扉を開けて、このまま横浜・みなとみらい21地区方面に
進んで行きます。
写真右側の眺望は・・・。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』RF
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』宿泊者専用の屋外ラウンジ
【Rooftop 1859】からの眺望の写真。
2020年3月にオープン予定で現在整備中の「ハンマーヘッドパーク」
(写真中央)を眺めることができます。
また、2020年7月には横浜・みなとみらい21新港地区と
『ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル』前をつなぐ
「みなとみらい歩行者デッキ」が整備される予定らしいです。
インターコンチネンタルブランドの2つのホテル間を散策する楽しみ
ができましたね (^^♪ -
新港埠頭の海(=「ハンマーヘッドクレーン」がある方)に向かって
左側に位置する大型客船が停泊する9号岸壁(Pier 9)側の眺望を
楽しむことができます。
2019年11月4日には『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
オープン後初の大型客船となる英国船籍の客船「ダイヤモンド・
プリンセス」(乗客定員:2,706人)が着岸しました。
現在は9号岸壁(Pier 9)側はがら~んとしていますが、大型客船が
着岸している様子はさぞかし圧倒されるのでしょうね? -
コーナー部分を左側に曲がると、このような眺望です。
写真左側は壁面なので眺望ゼロですが、写真右側の眺望は・・・。 -
横浜・みなとみらい21地区の眺望を楽しむことができます ($・・)/
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
【Rooftop 1859】からの眺望の写真。
(写真左)
都市型遊園地『よこはまコスモワールド』内に位置する世界最大の
時計型大観覧車「コスモクロック21」
(写真左)
『横浜ロイヤルパークホテル(Yokohama Royal Park Hotel)』
(計603室)が入る『横浜ランドマークタワー』(地上70階建て)
(写真右)
『ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(Inter Continental
Yokohama Grand)』(計594室) -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』からの
眺望の写真。
『パシフィコ横浜』の展示ホール、『ぷかりさん橋』(客船、
プレジャーボートの発着場)、「臨港パーク」(写真中央)などを
眺めることができます。
「臨港パーク」の奥に位置する流麗な線形で一面がガラスウォールの
斬新なデザインの建物は・・・。 -
「みなとみらい21中央地区20街区」にリゾートトラスト(株)が
新設中の建物(地上14階 、地下1階、高さ60m)です。
2020年6月17日にオープン予定の『ザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜
(THE KAHALA HOTEL & RESORT YOKOHAMA)』(計146室)&
完全会員制ホテル『横浜ベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート
(YOKOHAMA BAYCOURT CLUB HOTEL & SPA RESORT)』
(計138室)の外観の写真。
ホテルのデザインコンセプトは「アール・デコ」の流麗な線形、
幾何学模様やエキゾチックな装飾と現代的なエレガンスを融合した
「ヌゥー・デコ(Nou Deco)」だそうです。
建物は波が寄せては返す「汀(みぎわ)」をイメージし、
一面のガラスウォールは降り注ぐ太陽と幻想的な夜景を映し出します。
https://thekahala.jp/yokohama/
https://baycourtclub.jp/yokohama/
次はお部屋編に続きます↓
<『インターコンチネンタル横浜Pier 8』宿泊記(3)
IHGプラチナ★クラブインターコンチネンタルシティビュー&
ベイビュー、コーナースイート>
https://4travel.jp/travelogue/11576084ザ カハラ ホテル&リゾート 横浜 宿・ホテル
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
リンリンベルベルさんの関連旅行記
この旅行で行ったホテル
横浜(神奈川) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
90