2019/12/04 - 2019/12/04
971位(同エリア10380件中)
リンリンベルベルさん
- リンリンベルベルさんTOP
- 旅行記1390冊
- クチコミ418件
- Q&A回答0件
- 10,290,127アクセス
- フォロワー472人
◇ 横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』
2019年10月31日に開業した『インターコンチネンタル横浜Pier 8』宿泊記の
続きです (^^♪
こちらは、横浜で2つ目となるインターコンチネンタルブランドの
滞在型リゾートホテルです。
私はIHGリワーズクラブの「プラチナエリート」のステータスを
持っています。プラチナエリート会員の特典としては、
無料客室アップグレード、プライオリティ・チェックイン、
レイトチェックアウト、ウェルカムアメニティ、無料インターネット
接続サービスなどがあります。
https://www.ihg.com/rewardsclub/content/jp/ja/enjoy-rewards
昨年のソウルで『グランド インターコンチネンタル ソウル パルナス』に宿泊した際には「クラブレジデンススイート(79㎡)」に無料で
アップグレードをしていただけました \(^o^)/
ちなみに、私はヒルトン・オナーズの「ダイヤモンド」メンバーです。
国内&海外にあるヒルトンホテルやコンラッドホテルでは最低料金で
予約しているのもかかわらず、これまですべてスイートルームに無料で
アップグレードしていただいています ( ゚Д゚) ←ありがたやありがたや。。
と言うこともあり、格安宿泊予約サイトではなくIHGホテルズ公式サイトから
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋を予約しました。
お部屋からの眺望は、以下の3つのタイプがあります。
□ 窓の外に横浜港を一望できる「ベイビュー」
□ 横浜の街の景観を楽しめる「シティビュー」
□ 海に浮かぶ小島をイメージした中庭を楽しめる「ガーデンサイド」
今回予約したお部屋は、最上階のクラブインターコンチネンタルフロア
(5階)に位置する「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー
(46.58㎡)」で、最大30%オフのサイバーセールを利用し、更に
Member Exclusive Rate(56,000円→52,500円)でお得な料金で
宿泊することができました \(^o^)/
どんなお部屋にアップグレードされるかな?www
◇『インターコンチネンタル横浜Pier 8』(計173室)のルームカテゴリー
<デラックス(3~4階/計111室)>
○ デラックス ツイン ベイビュー(46.58㎡)
○ デラックス ツイン シティビュー(46.58㎡)
○ デラックス ダブル ベイビュー(45.07~46.58㎡)
○ デラックス ダブル シティビュー(45.07~46.58㎡)
○ デラックス ツイン ガーデンサイド(60.34~67.47㎡)
○ デラックス ダブル ガーデンサイド(60.34~73.72㎡)
<アクセシブル(3階/計2室)>
○ アクセシブル ダブル ベイビュー(46.58㎡)
→343号室, 344号室
<クラブインターコンチネンタル(5階/計48室)>
○ クラブインターコンチネンタル ツイン ベイビュー(46.58㎡)
○ クラブインターコンチネンタル ツイン シティビュー(46.58㎡)
○ クラブインターコンチネンタル ダブル ベイビュー(46.58㎡)
○ クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー(46.58㎡)
○ クラブインターコンチネンタル ツイン ガーデンサイド(60.34~67.47㎡)
○ クラブインターコンチネンタル ダブル ガーデンサイド(60.34~73.72㎡)
<スイート(3~5階/計12室)>
○ コーナースイート ダブル(81.33㎡)
→301号室, 310号室, 330号室, 340号室, 401号室, 410号室, 430号室,
440号室, 530号室, 540号室の計10室
○ シグネチャースイート ダブル(133.48㎡)
→501号室, 510号室の計2室
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
-
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の5階のクラブラウンジ
【クラブインターコンチネンタル】でのチェックイン時に受け取った
ルームキーの写真。
色々移動の際にこちらのカードキーが必要になりますので、
1人1枚ずつお持ちくださいね!
冒頭でも記載した通り、私はIHGリワーズクラブの「プラチナエリート」
のステータスを持っています。プラチナエリート会員の特典としては、
無料客室アップグレード、プライオリティ・チェックイン、
レイトチェックアウト、ウェルカムアメニティ、無料インターネット
接続サービスなどがあります。
ホテル側から「16時までのレイトチェックアウト」を提案されました。
どうもありがとうございます (^^♪
このひとつ前の宿泊記はこちら↓
<『インターコンチネンタル横浜Pier 8』宿泊記(2)
クラブラウンジのアフタヌーンティー、屋外ラウンジ【Rooftop 1859】
からの眺望>
https://4travel.jp/travelogue/11576037インターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
クラブラウンジで優雅なアフタヌーンティーを楽しみ、
ルーフトップにある宿泊者専用の屋外ラウンジ【Rooftop 1859】からの
素晴らしい眺望を満喫した後、お部屋に向かうことにします。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の建物の内側3階より上は
吹き抜けとなっていて、3階部分には日本庭園風の中庭「島々の庭
~四季~」が設けられています。
写真の中庭に面した客室は、「ガーデンサイド」のルームカテゴリーの
お部屋(デラックス ガーデンサイド〔371~378号室、
471~479号室〕、クラブインターコンチネンタル ガーデンサイド
〔571~579号室〕の計26室)で海に浮かぶ小島をイメージした中庭を
楽しめるといった特徴があるのですが、ご覧になっていただければ
分かるようにシェードカーテン&木製の引き戸(ブラインド)を
閉めていないと、廊下からお部屋の中が丸見え状態です \(>_<)/
「ガーデンサイド」のお部屋の広さは、他のルームカテゴリー
(「ベイビュー」及び「シティビュー」)よりも広い造りとは言え、
これじゃあ全然魅力的ではないですよね・・・。
これがもしホテル側から「客室アップグレード保証」の適用として
「ガーデンサイド」へのアップグレードを提案されたとしても
私だったら迷わず辞退しちゃうでしょうね・・・。
写真中央のシェードカーテンが設置されていない黒いスペース部分は、
3階、4階、5階の3フロア専用のエレベーターが配された
エレベーターホールです。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の5階の客室フロアに
アクセスするためのエントランスの写真。 -
客室フロアにアクセスするためのエントランスには、全てセンサーの
部分にルームキーをかざさないと自動ドアが開かないシステムに
なっていてセキュリティが厳重です (゜∇^d)!! -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の5階の
廊下の写真。
ホテルの廊下は、高級感が漂うふかふかな絨毯(じゅうたん)です。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の5階の
エレベーターホールの写真。
廊下を歩いている途中に、宿泊者用のエレベーターが1基あり、
3階、4階、5階の3フロアへのアクセス時に利用することができます。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のフロア案内の写真。
<フロア(3~5階)>
3階:客室、鮨処【かたばみ】、バンケット【ドローイングルーム】
4階:客室、【スパ】、【ジム】
5階:客室、クラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
最上階に位置するクラブインターコンチネンタルフロアの516号室に
アサインされました (^^♪
センサーの部分にルームキーをかざして中に入ります。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』5F
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の5階のフロアマップの写真。
私たちがアサインされた「クラブインターコンチネンタル ダブル
シティビュー」のお部屋(516号室)は、赤色で塗られた部分です。
お部屋はクラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】
(写真上部のグレーの部分)とは真逆の方向に位置するので、
クラブラウンジから移動する場合はかなり遠かったです (;^ω^)
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』は世界でも数少ない埠頭
という立地にあり、3方向を海で囲まれているのが特徴であり、
写真下側(=横浜・みなとみらい21地区側)、写真左側(=大型クレーン
「ハンマーヘッドクレーン」側)、写真上側(=第三管区海上保安本部の
「横浜海上防災基地」側)の3方向が海に囲まれています (^^♪
写真下側のお部屋が横浜・みなとみらい21地区の眺望を楽しむことが
できるのですが、「シグネチャースイート ダブル」のお部屋(510号室)
の隣りから見てみると、511~515号室が
「クラブインターコンチネンタル ツイン シティビュー」の
ルームカテゴリーで、516号室から「クラブインターコンチネンタル
ダブル シティビュー」のルームカテゴリーのお部屋だそうです。インターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
クラブインターコンチネンタルフロア(5階)の
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー(46.58㎡)」
のルームカテゴリーのお部屋のレイアウトの写真。
45㎡以上のゆったりとした客室は、豪華クルーズ船のイメージを
取り込んだデザインであり、船出をしたかのような優雅な気分を味わう
ことができます。
私たちがアサインされたお部屋は、写真のレイアウトと左右が逆ですね。
https://www.anaihghotels.co.jp/search/knt/ic-yokpr/room.html#tab03 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋の
写真。
ルームキーの差込口はなくそのままお部屋の明かりをつけることが
できます。
エントランスを入ると左側にクローゼットがあります。
(ウォークインクローゼットという訳ではありません。)
右側には大きめの全身ミラーがあります。
写真中央の扉を開けると、バスルーム&ウェットエリアです。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋の
クローゼットの写真。
ハンガーが多め。バスローブ。
引き出しが変わっています。
ANAのハワイ・ホノルル路線のファーストクラスのアメニティポーチ
にも採用されている100年以上の歴史を持つ英国の「GLOBE-TROTTER
(グローブ・トロッター)」風ですね。 -
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋のバスローブの写真。
ホテルロゴはなし。
重くなくて、ふわふわで気持ちいいです (*´ω`*)
肌触りが良くて欲しくなりました。
フランスの最高級ジャガード織りブランド「GARNIER THIEBAUT
(ガルニエ・ティエボー)」のバスローブです。
2019年7月1日にオープンした『ハイアット プレイス 東京ベイ』の
お部屋のバスロープも「GARNIER THIEBAUT」のものでした。
『ハイアット プレイス 東京ベイ』の宿泊記はこちらをご覧下さい↓
<『ハイアット プレイス 東京ベイ』宿泊記②
オーシャンビュールームにアサイン♪♪ テラスルームキングの
お部屋からは浦安の花火も見える♪眺望>
https://4travel.jp/travelogue/11517747 -
こちらはバゲージ台にもなります。
引き出しを開けてみます。 -
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋の写真。
衣類ブラシ、靴べら、シューシャイン、使い捨てスリッパ -
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の使い捨てスリッパは
ホテルのロゴなし。
ペラペラではありませんが、フカフカでもありません。 -
引き出しの中にルームウェア。
-
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のルームウェアは
上下セパレートタイプですが、ボトムスがブカブカすぎて
紐でギュッと結ばないとずり落ちてきます。
高級ホテルリネンのサプライヤー「服部テキスタイル」のエジプト綿
の登録商標「GIZA Club(ギザ・クラブ)」のルームウェアです。 -
傘、セーフティボックス。棚があるので物が置けて結構便利です。
扉との隙間にアイロン台とバゲージラックがあります。 -
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋の写真。
引き出しの中にはランドリー(水洗い)、ドライクリーニング、
プレスサービスの料金表とランドリーバッグ。
ちなみに、プレスサービスは2点まで無料(次の写真参照)、
シューシャインサービスも無料です。 -
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のランドリー(水洗い)、
ドライクリーニング、プレスサービスの料金表の写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。
「クラブインターコンチネンタル」のルームカテゴリーのお部屋
(計48室)又は「スイート」のルームカテゴリーのお部屋(計10室)の
宿泊者は、以下の特典を受けることができます。
<特典>
・ プレスサービス(レギュラーサービス、2点まで)
しかし・・・
午前9時までに預けると、午後6時の仕上がり、
午前9時以降に預けると、翌日午後6時の仕上がりとのこと。
つまり1泊の場合は無理ですね。 -
一番下の引き出しの中にはアイロンが収納されています。
-
「HITACHI(日立製作所)」のアイロンです。
-
扉を開けると右手にバスルームがあります。
壁のタオル掛けにフェイスタオルが3枚掛けられています。
この扉の手前を右に曲がるとトイレがあります。 -
バスエリアの奥がお部屋になっています。
インターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋の
バスルームの写真。
オーバーヘッドシャワー、ハンドシャワー
ハンドシャワーは勢い的には強くはありません。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋の
バスタブの写真。
お風呂TVはありませんが、バスタブに浸かってお部屋のテレビや
外の景色を見ることもできます。インターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
曇りガラスにしてお部屋から見えなくすることもできます。
-
バスルーム内でお部屋のテレビの音を聴くことができます。
「PRIVACY」のスイッチで曇りガラスにすることができます。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋の
ウェットエリアのドレッサーは女優ミラー?
拡大ミラーもあります。
「Vitra(ヴィトラ)」のシングルシンクです。
強くお水を流すと飛び跳ねます。流れもよくありません。
両側に大判のバスタオル、ボウル下の棚にももう1枚。合計3枚。
下にヘルスメーター。右下にミニゴミ箱があります。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋の
ウェットエリアの写真。
ハンドタオル2枚。コップが2つ。
バスアメニティはインターコンチネンタルホテルズグループで
お馴染みの米国・サンフランシスコの「Agraria(アグラリア)」の
「Lemon Verbena(レモンバーベナ)」シリーズのシャンプー、
コンディショナー、バス&シャワージェル、ハンド&ボディローション
が2本ずつ。
バスソープ。レモンヴァーベナシリーズの香りが好きです (^^♪インターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
「Agraria(アグラリア)」のフェイシャルソープ。
ティッシュボックス。
透明のケースにはバスソルトが入っています。香りは弱めです。 -
バスソルトは国内外の多くのセレブリティが愛用するミネラルの
結晶「エプソムソルト(Epsom salt)」が用意されていました。
エプソムソルトの成分名は「硫酸マグネシウム(MgSO4)」で、
硫酸とマグネシウムの無機化合物です。
エプソムソルトは、中世に英国のエプソムという場所で発見され、
白くて塩(ソルト)の結晶ように見えたことから、「エプソムソルト」
の名称が付いたと言われています φ(。_。*)カキカキ
でも意外なことに塩分は全く含まれていないんですよね。
エプソムソルトは欧米では多くの家庭に普及しており、一般的に
入浴剤のバスソルトとして使用されています。
水に溶けやすく無色・無臭のマグネシウムの結晶「エプソムソルト」は、
以下のような効果が期待できるとされています。
1)体を温める温熱効果
→マグネシウムには体温や血圧を調整する役割があることから、
血行が良くなることで体が温まりやすくなり、入浴の温熱効果を
高めてくれます。
2)リラックス効果
→マグネシウムには筋肉の緊張をほぐしたり、過敏になった神経を
落ち着ける役割があるとされていることから、マグネシウムを含んだ
エプソムソルトをお風呂に入れることにより、得られるリラックス効果
を更に高めてくれます。 -
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋のアメニティの写真。
左側の引き出しの中には歯ブラシセット、シェーバー、
「With compliments」と書かれたボックス。
「(株)Okina(オキナ)」のマウスウォッシュ、
「三井マネージメント」のシェービングクリーム、ナチュラルタオル、
ヘアブラシ。 -
歯ブラシセットの歯磨き粉は長め。
-
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋のアメニティの写真。
「With compliments」と書かれたボックスの中身。
何かを入れるペーパーバッグ、コットンパフ、綿棒、歯間ブラシ、
ネイルファイル、ネイルプッシュ、ソーイングセット、くし、
シャワーキャップ。
ヘアゴムはありません。 -
右側の引き出しにはヘアドライヤー
-
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋のドライヤーの写真。
「Panasonic(パナソニック)」のナノケアのヘアドライヤー
(EH-NA9A) -
「DRETEC(ドリテック)」のヘルスメーターの写真。
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
お部屋のエントランスを入って右側(=クローゼットのある方と逆側)
に曲がった右側の扉を開けるとトイレがあります。
(バスルームの外側のアプローチを回って)こちら側からもお部屋に
入ることができます。 -
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋のトイレの写真。
「TOTO」の新商品のウォッシュレット。2019年型ネオレスト AH。
クラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】のトイレと
同じものです。 -
「TOTO」のウォッシュレットのリモコンの写真。
-
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋のトイレには、
小さな洗面台付き。壁面には絵画が飾られています。 -
トイレの洗面台の写真。
ハンドタオルも用意されています。 -
ぐるりと回ってお部屋に入ります。
(バスルームの外側を1周できる造りです。) -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー(46.58㎡)」
のルームカテゴリーのお部屋の写真。
キングベッドはやや高さがあります。
ベッドのヘッドボード部分&両サイドにぶら下がるランプも
英国の「GLOBE-TROTTER(グローブ・トロッター)」の
スーツケース風です。インターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋
の写真。
大型液晶テレビの前にチェア2脚、丸テーブル。
そしてスタンドランプも英国の「GLOBE-TROTTER(グローブ・
トロッター)」のスーツケース風です。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋
のテレビの写真。
壁掛けテレビは、「SONY(ソニー)」の55インチ大型液晶テレビ
「BRAVIA(ブラビア)」。
高コントラストかつ高精細な4K画質、BS4K/CS4Kチューナーが
搭載されています。 -
こちらのテレビでインルームダイニングサービスを利用したり、
エクスプレスチェックアウトができたり、ハウスキーピングサービスも
可能です。
「ルームシアター」のコンテンツを選択すると・・・。 -
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋の「ルームシアター」の
洋画のラインナップの写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。 -
「ルームシアター」の洋画のラインナップの写真。
6ページまであります。
邦画もあります。 -
「ルームシアター」のアニメ・バラエティのラインナップの写真。
-
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋のテレビの
チャンネルガイド一覧の写真。
CSはCNN、BBC、MTV、FOX、ディズニーチャンネルなど
BSはDlifeなどが映ります。
画像をクリックして拡大してご覧ください。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋
のブルーレイディスクプレーヤーの写真。
こちらも壁掛けテレビと同様に「SONY(ソニー)」のもの。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋
のキングダブルベッド(幅180cm×長さ200cm)の写真。
大きめのクッションが4つ並んでいます。
ベッドは「SIMMONS(シモンズ)」のマットレスで、
いつも泊まっている「ヒルトン」系列のベッドと比べて硬めです。
沈まないし揺れません。寝心地はまあまあよかったです (゜∇^d)!! -
左側のベッドサイドボードの写真。
デジタルクロックではありません。
下に常備灯 -
ライティング調節器の写真。
USBポート(2つ)、電源も設けられています。
ベッドサイドボードの上には置き時計が備わっています。
置き時計は、英国のデザイナーであるオリバー・ヘミング氏が
手掛ける「Oliver Hemming(オリバー・ヘミング)」のものです。
マンダリンオリエンタルホテル、フォーシーズンズホテル、
ハイアットホテルなどのラグジュアリーホテルでも採用されています。
http://oliverhemming.jp/collection/tableclock/ -
右側のベッドサイドボードには電話機、メモセット、
下にティッシュボックス -
ライティング調節器の写真。
こちらにもUSBポート(2つ)、電源が設けられています。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー(46.58㎡)」
のルームカテゴリーのお部屋の写真。
お部屋の窓側にバルコニー風のエリアがあります。
この間に扉はありません。
大きな窓を開けただけで、ものすごい開放感を味わうことができます。
窓を開けると真ん中のガラス窓の上半分の部分から入ってくる海風が
とても心地よく、ソファやベッドの上でゴロゴロするとリゾート感を
満喫することができます。
この日は12月だと言うのに、とても暖かい日だったこともあり、
お部屋に居る時はずっと窓を全開にしていました。
すがすがしい風が入ってきてとても気持ちがいいです (@^^)/~~~ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」の
お部屋からの眺望の写真。
光と風をふんだんに取り込む大きな窓からは、みなとみらい21地区の
パノラミックな風景を楽しむことができます (^^♪ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
シティビューのお部屋からの眺望の写真。
完璧な眺めです☆☆☆横浜で私の好きな建物が集まっています。
オーシャンビューだしね♪インターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
シティビューのお部屋からの眺望の写真。
(写真中央)
都市型遊園地『よこはまコスモワールド』内に位置する世界最大の
時計型大観覧車「コスモクロック21」
(写真中央
『横浜ロイヤルパークホテル(Yokohama Royal Park Hotel)』
(計603室)が入る『横浜ランドマークタワー』(地上70階建て) -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
シティビューのお部屋からの眺望の写真。
(写真左)
『ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(Inter Continental
Yokohama Grand)』(計594室)
(写真中央)
『パシフィコ横浜』の展示ホール、『ぷかりさん橋』(客船、
プレジャーボートの発着場)、「臨港パーク」(写真中央)などを
眺めることができます。
「臨港パーク」の奥に位置する流麗な線形で一面がガラスウォールの
斬新なデザインの建物は・・・。 -
(写真右)
「みなとみらい21中央地区20街区」にリゾートトラスト(株)が
新設中の建物(地上14階 、地下1階、高さ60m)は、
2020年6月17日にオープン予定の『ザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜
(THE KAHALA HOTEL & RESORT YOKOHAMA)』(計146室)&
完全会員制ホテル『横浜ベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート
(YOKOHAMA BAYCOURT CLUB HOTEL & SPA RESORT)』
(計138室)
ホテルのデザインコンセプトは「アール・デコ」の流麗な線形、
幾何学模様やエキゾチックな装飾と現代的なエレガンスを融合した
「ヌゥー・デコ(Nou Deco)」だそうです。
建物は波が寄せては返す「汀(みぎわ)」をイメージし、
一面のガラスウォールは降り注ぐ太陽と幻想的な夜景を映し出します。
https://thekahala.jp/yokohama/
https://baycourtclub.jp/yokohama/ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」の
お部屋からの眺望の写真。
船が行き来する様子も見られます。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」の
お部屋からの眺望の写真。
新港埠頭の海(=「ハンマーヘッドクレーン」がある方)に向かって
左側に位置する大型客船が停泊する9号岸壁(Pier 9)側の眺望を
楽しむことができます。
2019年11月4日には『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
オープン後初の大型客船となる英国船籍の客船「ダイヤモンド・
プリンセス」(乗客定員:2,706人)が着岸しました。
現在は9号岸壁(Pier 9)側はがら~んとしていますが、大型客船が
着岸している様子はさぞかし圧倒されるのでしょうね?
と言うか、目の前に停泊されたら落ち着かないし邪魔でしょうね。。
(苦笑)
こちらのホテルは最上階でも5階なので、当初、下を歩いている人の
視線が気になるかと思いましたが、滞在中、誰かが真下の道を
通行するようなことはありませんでした。
(反対側のシティービューのお部屋、即ち、新港埠頭の海に向かって
右側に位置する8号岸壁(Pier 8)側のお部屋は、駐輪場&駐車場や
「ハンマーヘッドクレーン」の方に通り抜けをされる方が多いので
人通りが激しい・・・。) -
新港埠頭の海に向かって左側に位置する9号岸壁(Pier 9)側は、
大型客船が停泊することから、手前(写真中央)に鉄柵が設けられ、
また、立ち入らないように警備員?が立っていて、誰も通り抜けを
することができないように厳重に監視していました。
確かに『横浜ハンマーヘッド』は「新港ふ頭客船ターミナル」なので、
外国客船の入出港時に税関、出入国管理、検疫を行わずに、
逃亡をするようなことがあっては非常にマズイですからね・・・。
ちなみに、イエローで枠囲みをした最上階(5階)のお部屋が
私たちがアサインされたお部屋(516号室)です (^^♪ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋の
バルコニー風のエリア(海に向かって左側)にはソファ、クッション、
丸テーブルがあります。
ドリンクなどを置けるスペース(写真右)がソファについています。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋
のバルコニー風のエリア(海に向かって右側)の写真。 -
英国の「GLOBE-TROTTER(グローブ・トロッター)」の
スーツケース風の扉を開けると・・・。 -
ミニバーが収納されていました♪
引き出しもこれまで見てきたものと一緒ですね。 -
上の段にはシェーカー、カクテルグラス、アルコールのミニボトル
(有料) -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』のお部屋の
写真。
下の段には「illy(イリー)」のエスプレッソマシン「iperespresso
(イペールエスプレッソ)」、「インターコンチネンタル横浜Pier 8」
のロゴ入りボトルウォーター。
こちらのエスプレッソマシンを使うのは初めてですね。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「インターコンチネンタル横浜Pier 8」のロゴ入りボトルウォーター
(無料)の写真。
クラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】では、ガラスの瓶
に入っているミネラルウォーターでした。 -
写真手前は湯飲み茶わんセット。
写真右上の取っ手のカラーが金彩の鉄瓶急須は、創業1604年の
伝統工芸山形鋳物(やまがたいもの)の老舗メーカー「菊地保寿堂」
のものです。
鉄瓶急須の裏面には「WAZUQU」と刻印されています。
「WAZUQU(わずく)」は、日本古来よりの鉄材・砂鉄を用いて
造られる和銑(わずく)釜の制作技術による伝統と創造の
現代ブランドであり、欧米においても高い支持と
評価をされているとのことです。
〇 コーヒー&ティーポット「FUKU(ふく)」
(420cc:8,580円、600cc:14,850円)
<FUKU(ふく)>
自然が創り出す「FUKU」の優しくおおらかなフォルム、最も単純で
美しい日本刀をイメージした取手。デザインと職人技が伝統の中に
さらなる美しさと機能を生み出しました。
https://www.wazuqu.jp/ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋
のミニバーの引き出しの中には「SCHOTT ZWIESEL(ショット・
ツヴィーゼル)」のワイングラス、他のグラスは名前なし、
湯飲みカップ、エスプレッソカップ、「illy(イリー)」の
エスプレッソカプセル3種類。
ティーバッグ、ワインオープナー。 -
無料のティーバッグの写真。
大好きな「TWG Tea」のイングリッシュブレックファースト×4、
カモミール×2、「いなば園」のグリーンティー×2
クラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】でも「TWG」の
茶葉でした。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋
のミニバーは、ソフトドリンクのみ無料でいただけます *\(^o^)/* -
これだけのソフトドリンク(計10種類)が無料です♪
コカ・コーラ ゼロやスパークリングウォーターなど、
私は飲まないけどね。 -
この4種類のアルコールは無料ではないですよ ('◇')ゞ
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
お部屋の「インルームバー」の料金表の写真。
無料のソフトドリンク(計10種類)は「\0」と表記されているので
分かりやすいです (^^♪ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
お部屋の「インルームバー」の料金表(追加注文)の写真。 -
右下の引き出しには・・・。
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
お部屋の写真。
「BALMUDA(バルミューダ)」の電気ケトルがあります。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋
の写真。
窓側からエントランス側に向かってパシャリ。
私はヒルトン・オナーズのダイヤモンドメンバーです。
国内&海外にあるヒルトンホテルやコンラッドホテルでは最低料金で
予約しているのもかかわらず、これまですべて広めのスイートルームに
無料でアップグレードしていただいています ( ゚Д゚)
わざわざ人が少ない時期を狙って連休は外し、平日に泊まっているので、
運よくスイートルームが空いているのです♪
最初、「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー
(46.58㎡)」だと狭く感じられるのでは?と思っていましたが、
特にそのようなことはありませんでした。
みなとみらいの景色を眺めたり、快適に過ごすことができました !(^^)! -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋
の写真。
そう言えば、テレビの前のチェアには一度も座りませんでした。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋
のウェルカムフルーツ&ウェルカムギフトの写真。 -
ウェルカムフルーツは立派なカットフルーツの盛り合わせです (^^♪
好物のメロンやシャインマスカット、ラ・フランス、ストロベリー、
オレンジ、アップル、パイナップル、巨峰、ラズベリー、ブルーベリー
の計10種類もあり、夜にいただきましたがおいしかったです。
どうもありがとうございました ('◇')ゞ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』
ウェルカムギフトの写真。
ボックスに白い帯が巻かれていて、帯の側面には
船のデザインが描かれ、上部には「インターコンチネンタル横浜Pier 8」
のロゴが入った特別感のあるオリジナルギフトです (^^♪ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』
ウェルカムギフトの写真。
ボックスから出してみると・・・。
中に餡(あん)が入った和菓子です。最中かな。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』
お部屋とクローゼット側の2か所に扉があるので、洗面台の前は
脱衣所として利用できます。
お部屋からはこのようにバスルームが見えますので、入る際は
スモークにして見えなくしましょう。
バスタブにお湯を溜めます。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋
のバスタブの写真。
バスタブは跨ぎやすいです。長さも幅もまあ広め。
普通に入ると肩は出ます。洗い場はまあまあの広さで何度も入りました。 -
翌日の朝刊サービス(要事前リクエスト)だけなく、チェックイン当日
の夕刊サービスもありました (#^^#) -
今回予約したお部屋は、最上階のクラブインターコンチネンタルフロア
(5階)に位置する「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー
(46.58㎡)」で、最大30%オフのサイバーセールを利用し、更に
Member Exclusive Rate(56,000円→52,500円)でお得な料金で
宿泊することができました \(^o^)/
私は、IHGリワーズクラブの「プラチナエリート」のステータスを
持っています。平日でガラガラだし、てっきり無料で客室の
アップグレードがあると思っていましたw
各ホテルが決めた内容の無料客室アップグレードを利用することに
なっていますが、残念ながら『インターコンチネンタル横浜Pier 8』
では、プラチナエリート会員では「無料客室アップグレード」の
適用はないようです \(>_<)/
注)インターコンチネンタル アンバサダー会員特典の一つに
「客室アップグレード保証」(=1ランク上の客室にアップグレード)
がありますが、1ランクとは高階層や景色の良い客室、同グレードの
通常よりもやや広めの客室等も対象に含まれていて、また、
アップグレード自体はホテルの裁量に任されているため、
ホテルによっては2ランク以上のアップグレードも有り得ます。
しかし、『インターコンチネンタル横浜Pier 8』でのアンバサダー
会員に対する「客室アップグレード保証」のポリシーは、
以下の通りです φ(。_。*)カキカキ
<『インターコンチネンタル横浜Pier 8』でのアンバサダー会員
に対する「客室アップグレード保証」>
(例1)デラックス ベイビュー or シティビュー
→ デラックス ガーデンサイド(〇)
(例2)デラックス ガーデンサイド
→ クラブインターコンチネンタル ベイビュー or シティビュー(〇)
(例3)クラブインターコンチネンタル ベイビュー or シティビュー
→ クラブインターコンチネンタル ガーデンサイド(〇)
(例4)クラブインターコンチネンタル ガーデンサイド
→ コーナースイート(×)
(例5)コーナースイート
→ シグネチャースイート(×)
即ち、「コーナースイート」のルームカテゴリーのお部屋に
宿泊したいのであれば、インターコンチネンタル アンバサダー
会員特典に期待せずに予約時から「コーナースイート」を
予約するしかないようです (;^ω^)
ちなみに、満室等でアップグレードされなかったり、本人がホテル側
が提案したアップグレードを辞退した場合は、
1)レストラン&バーやスパ施設のクレジットを50USドル相当
(日本の場合は5,000円)、或いは
2)IHGリワーズクラブポイント10,000ポイントのどちらかを
選択することになっています。
◇『インターコンチネンタル横浜Pier 8』(計173室)の
ルームカテゴリー
<デラックス(3~4階/計111室)>
○ デラックス ツイン ベイビュー(46.58㎡)
○ デラックス ツイン シティビュー(46.58㎡)
○ デラックス ダブル ベイビュー(45.07~46.58㎡)
○ デラックス ダブル シティビュー(45.07~46.58㎡)
○ デラックス ツイン ガーデンサイド(60.34~67.47㎡)
○ デラックス ダブル ガーデンサイド(60.34~73.72㎡)
<アクセシブル(3階/計2室)>
○ アクセシブル ダブル ベイビュー(46.58㎡)
→343号室, 344号室
<クラブインターコンチネンタル(5階/計48室)>
○ クラブインターコンチネンタル ツイン ベイビュー(46.58㎡)
○ クラブインターコンチネンタル ツイン シティビュー(46.58㎡)
○ クラブインターコンチネンタル ダブル ベイビュー(46.58㎡)
○ クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー(46.58㎡)
○ クラブインターコンチネンタル ツイン ガーデンサイド
(60.34~67.47㎡)
○ クラブインターコンチネンタル ダブル ガーデンサイド
(60.34~73.72㎡)
<スイート(3~5階/計12室)>
○ コーナースイート ダブル(81.33㎡)
→301号室, 310号室, 330号室, 340号室, 401号室, 410号室, 430号室,
440号室, 530号室, 540号室の計10室
○ シグネチャースイート ダブル(133.48㎡)
→501号室, 510号室の計2室 -
続きまして・・・。
「コーナースイート ダブル(81.33㎡)」のルームカテゴリー
のお部屋のご案内の写真。
参考までに私たちがアサインされたお部屋と併せて空いていた
スイートルームをご紹介しますね。 -
横浜・みなとみらい『InterContinental Yokohama Pier 8』
『インターコンチネンタル横浜Pier 8』には、以下の通り
3~5階にスイートルーム(全てコーナールーム)が計12室あります。
今回は5階のクラブラウンジ【クラブインターコンチネンタル】から
一番近い位置にあるイエローで枠囲みした写真右上の「コーナースイート
ダブル(81.33㎡)」のルームカテゴリーのお部屋(540号室)を
見学させていただきました♪
一番眺望が素晴らしくお薦めのスイートルーム(コーナールーム)は、
部屋番号が下2桁が「10」のお部屋です。
即ち、「シグネチャースイート ダブル」のお部屋(510号室)と
「コーナースイート ダブル」のお部屋(310号室、410号室)です (^^♪
<スイート(3~5階/計12室)>
○ コーナースイート ダブル(81.33㎡)
→301号室, 310号室, 330号室, 340号室, 401号室, 410号室,
430号室, 440号室, 530号室, 540号室の計10室
○ シグネチャースイート ダブル(133.48㎡)
→501号室, 510号室の計2室 -
今回見学させていただいた「コーナースイート ダブル(81.33㎡)」
のルームカテゴリーのお部屋(540号室)はイエローで枠囲みをした
最上階(5階)のコーナールームです。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
最上階に位置するクラブインターコンチネンタルフロア(5階)の
「コーナースイート ダブル(81.33㎡)」のお部屋(540号室)の
エントランスの写真。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
クラブインターコンチネンタルフロア(5階)の「コーナースイート
ダブル(81.33㎡)」のお部屋のレイアウトの写真。
80㎡のゆったりした客室は、ホテルのコーナーに位置する絶好の
ロケーションであり、プライベートバルコニーからは海と街の景色を
両方楽しむことができます (^^♪
「コーナースイート ダブル」のお部屋は、リビングルームと
ベッドルームの2つで構成されています。
https://www.anaihghotels.co.jp/search/knt/ic-yokpr/room.html#tab03 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「コーナースイート ダブル(81.33㎡)」のお部屋(540号室)の
写真。
中に入るとリビングルームがあります。
リビングルームには観葉植物が置かれています (^^♪ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』
「コーナースイート ダブル」のお部屋のエントランスを入って
すぐ右側にあるミニバーの写真。
伝統工芸山形鋳物(やまがたいもの)の老舗メーカー「菊地保寿堂」
の鉄瓶急須も用意されています。
なお、「インターコンチネンタル横浜Pier 8」のロゴが入った
特別感のあるオリジナルギフト(ウェルカムギフト)は、
ミニバーに置かれていますね。 -
ミニバーの右隣りの扉を開けると、ミニキッチンが設けられています。
扉が閉まってる状態を見た時、最初はクローゼットかな?と
思いましたが、まさかミニキッチンが隠れていたとは・・・。
「インターコンチネンタル横浜Pier 8」のロゴ入りボトルウォーター、
「illy(イリー)」のエスプレッソマシン「iperespresso
(イペールエスプレッソ)」、「BALMUDA(バルミューダ)」の
電気ケトルも備わっています。
そして、何と「BALMUDA(バルミューダ)」のオーブンレンジ も
備え付けられています \(^o^)/ -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』
「コーナースイート ダブル(81.33㎡)」のお部屋の写真。
リビングルームの天井にはシーリングファン。インターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』
「コーナースイート ダブル」のリビングルームの写真。
オットマン付きのソファやとてもリラックスできそうなソファが
設置されています。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』
「コーナースイート ダブル」のリビングルームの写真。
リビングルームの両端(2か所)から隣りのベッドルームに
アクセスすることが可能です。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』
「コーナースイート ダブル」のお部屋のエントランスを入って
すぐ左側にあるウォークインクローゼットの写真。
バスローブはフランスの最高級ジャガード織りブランド
「GARNIER THIEBAUT(ガルニエ・ティエボー)」のものです。
ウォークインクローゼットの奥(写真左)にはバスルームがあり、
ベッドルームからだけでなく、ウォークインクローゼットから
バスルームにアクセスすることができます。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
スイートルームのエントランスを入ってすぐ左側にある
ウォークインクローゼットの写真。
セーフティボックス、バゲージラック -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「コーナースイート ダブル(81.33㎡)」のお部屋の写真。
こちらはベッドルームです。
キングダブルベッド(幅180cm×長さ200cm)で、マットレスは
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」のお部屋と
同様に、「SIMMONS(シモンズ)」のマットレスです。
足元にソファ&ミニ丸テーブルがぴったりとくっ付いています。
その前にスタンドテレビがあります。インターコンチネンタル横浜Pier 8 宿・ホテル
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「コーナースイート ダブル」のベッドルームの写真。
角部屋ならではの立地を活かし、2面の大きな窓に囲まれた絶好の
ロケーションが自慢のお部屋で、プライベートバルコニーからは
海と街の双方の眺望を楽しむことができます。
しかし、眺めが・・・( 一一) 外に出てみましょう。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「コーナースイート ダブル」のお部屋のプライベートバルコニーからの
眺望の写真。
プライベートバルコニーにはクッション付きのチェア(2つ)が
用意されています。
幅は広くはないので、前にテーブルは置いてありません。
ここで船が出入りする横浜港の様子や横浜ベイブリッジなどを
ボーっと眺めているのもいいかも・・・。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「コーナースイート ダブル」のお部屋のプライベートバルコニーからの
眺望の写真。
『MARINE & WALK YOKOHAMA(マリンアンドウォークヨコハマ)』、
『横浜赤レンガ倉庫』が見えます。下を歩いている人々も・・・。
休日だったらさらに多くの観光客がいるでしょうね。
奥には『横浜マリンタワー』(写真左)も小さく見えています。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「コーナースイート ダブル」のお部屋のプライベートバルコニーからの
眺望の写真。
駐車場ビュー。
奥には『横浜ランドマークタワー』や大観覧車「コスモクロック21」、
『横浜ワールドポーターズ』も見えてますが・・・。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「コーナースイート ダブル」のお部屋のプライベートバルコニーからの
眺望の写真。
帆船「みらいへ」、第三管区横浜海上保安部の巡視船、
『横浜海上防災基地』などが見えます。
遠くに小さく横浜ベイブリッジ(写真左)も・・・。。
今回見学をさせていただいたお部屋(540号室)を含めて、
部屋番号が下2桁が「40」のお部屋は、眺望的にはちょっと
イマイチかも知れませんが、2面の大きな窓からの眺望は
とても開放的です♪
<コーナースイート ダブル(81.33㎡)>
301号室, 310号室, 330号室, 340号室, 401号室, 410号室,
430号室, 440号室, 530号室, 540号室の計10室 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「コーナースイート ダブル」のお部屋のバスルームの写真。
バスルームからも海が見えます。ビューバス!! -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「コーナースイート ダブル」のお部屋のバスルームの写真。
「Vitra(ヴィトラ)」のダブルシンクです。
国内外の多くのセレブリティが愛用するミネラルの結晶
「エプソムソルト(Epsom salt)」のバスソルトも用意されています。
ミラーは縦長でちょっともったいない造りです。
「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」の
バスルームのミラーの方が大きくて使い勝手が良さそうです。 -
スイートルームは「dyson(ダイソン)」のヘアドライヤーです。
-
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』の
スイートルームのバスアメニティも米国・サンフランシスコの
「Agraria(アグラリア)」の「Lemon Verbena(レモンバーベナ)」
シリーズのシャンプー、コンディショナー、バス&シャワージェル、
ハンド&ボディローションが2本ずつ。
私たちの「クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー」の
お部屋のバスアメニティと全く同じでした。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「コーナースイート ダブル」のお部屋のバスタブの写真。
ジャグジーです (^^♪ でも私、こういうバスタブが苦手・・・。
入りづらそうだし。 -
横浜・みなとみらい『インターコンチネンタル横浜Pier 8』5F
「コーナースイート ダブル」のお部屋のシャワーブースの写真。
オーバーヘッドシャワーも含めて写真を撮ろうとしたら、天井が高くて
こんな不恰好な写真になってしまいました。
オーバーヘッドシャワー、ハンドシャワー、ボディシャワーの3つの
シャワーを駆使することで、上から、横から・・・という具合に
全身を刺激することで、快適なシャワータイムを楽しむことができます。
以上が最上階(5階)にある以下の2つのルームカテゴリーのお部屋の
ご紹介でした。
○ クラブインターコンチネンタル ダブル シティビュー(46.58㎡)
〔516号室〕
○ コーナースイート ダブル(81.33㎡)〔540号室〕
上にもちらっと書いた通り、私がお薦めする『インターコンチネンタル
横浜 Pier 8』のお部屋は・・・
スイートのルームカテゴリーの中で、一番眺望が素晴らしいのは
部屋番号が下2桁が「10」の「シグネチャースイート ダブル」のお部屋
(510号室)と「コーナースイート ダブル」のお部屋
(310号室、410号室)です (^^♪
また、クラブインターコンチネンタルフロア(5階)の中では、
「クラブインターコンチネンタル ダブル(or ツイン) シティビュー」
で、横浜・みなとみらい21地区側のシティビューのお部屋がお薦めです!
(同じシティビューでも第三管区海上保安本部の「横浜海上防災基地」側
のお部屋ではないですよ。)
「ベイビュー」及び「ガーデンサイド」のルームカテゴリーのお部屋は、
個人の好みの問題かも知れませんが、私的にはパスですね・・・。
(以上、リンリンベルベルの勝手な意見でした。ペコリ)
ではカクテルタイム編に続きます↓
<『インターコンチネンタル横浜Pier 8』宿泊記(4)
クラブラウンジのカクテルタイムでモエシャン♪鮨処【かたばみ】、
ジム、ルーフトップ★夜景>
https://4travel.jp/travelogue/11576093
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
リンリンベルベルさんの関連旅行記
この旅行で行ったホテル
横浜(神奈川) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
121