2019/07/13 - 2019/07/15
301位(同エリア980件中)
クッシーさん
奥会津で霧幻峡、そして只見線おっかけ旅を満喫したあとは、せっかくなのでもう1泊して猪苗代、裏磐梯へも足をのばしてみました。
裏磐梯にはスキーに来たことがあるだけで、まったく土地勘も情報も持っていなかったので、これまたフォートラベルの旅行記を参考にさせていただき、達沢不動滝と五色沼を歩いてきました。
この3連休、天気予報は良くなく、実際に夜は雨に降られましたが、3日間とも日中は晴れか曇り。五色沼の神秘的な色も見ることができ、最後までついている旅でした。
★参考にさせていただいた旅行記★
ひろさん
https://4travel.jp/travelogue/10929618
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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旅の2日目、会津で只見線を撮影後、この日の宿泊地、裏磐梯へ行く前に寄りたい場所がありました。
達沢不動滝
フォローさせていただいている、ひろさんの旅行記を見て、行ってみたいと思っていた滝です。駐車場から渓流沿いに歩くこと10分。 -
この不動明王を祀る鳥居の奥に滝があるとのことでしたが・・・
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ありました~(^^)
緑に囲まれ白糸のように流れる美しい滝とご対面達沢不動滝 自然・景勝地
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駐車場に着いた時は数台の車が停まっていましたが、16時をまわろうかという時間。見学を終えて帰る人ばかりで、この時間から滝へ向かうのはクッシーたちだけでした。「熊に注意」という看板がちょっと気になりましたが、こんな風に滝を独り占めできちゃいました。ただ、これ以上先は立入禁止です。
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イチオシ
滝の近くまでは行かれないようにロープが張ってあったので、人を入れずに写真を撮るのが難しい鍋ヶ滝(熊本の人気の滝)などとは違って、滝だけを撮るのは簡単ですが、三脚を立てられる場所が狭いので、人が多いとあまりゆっくり撮影ができなかったと思います。この日は曇っていたため光の差し込み具合はわかりませんが、今回は夕方に来て正解だったかな。
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青モミジとのコントラストが見事!
新緑と紅葉の時期には多くの人が訪れる、といのもうなずけます。 -
達沢不動滝、有名なのは勇壮な男滝ですが、傍らにもうひとつ滝があります。木立の奥にひっそりと隠れるように流れている女滝です。奥ゆかしくて、見落としそうになりました。
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マイナスイオンをいっぱい浴びた後は、再び渓流にそってミニハイキング。鬱蒼とした緑の森がこれまた気持ち良い♪
ブナやら苔やらいろいろ写真を撮りながら、グリーンパワーをチャージ。 -
時刻は17時半。宿泊する裏磐梯のホテルは朝食しか付けなかったので、猪苗代で夕食を済ませることに。
駅近くの「お食事処 喜源」さんで味噌カツかつをいただきました。会津はソースカツ丼が名物ですが(って、今回の旅で知りました)味噌カツを出しているお店も多いようで、これがお肉と味噌のバランスが絶妙! ウマウマでした(^^)喜源 グルメ・レストラン
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宿泊はアクティブリゾーツ裏磐梯
毘沙門沼やビジターセンターが近く、五色沼を歩くのに便利そうだったので、ここに決めました。温泉も広くて気持ち良かったです。温泉と五色沼へのアクセスが良かったです by クッシーさんメルキュール裏磐梯リゾート&スパ 宿・ホテル
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7月15日
この日も夜中から大雨になり朝方まで降り続けていました。雨がひどければハイキングはやめようかとも思いましたが、なんと朝食を食べる頃には止み、時折日も射すように。今回の旅はお天気の神様にずいぶんと助けてもらいました(^^)
ビジターセンターがオープンするのを待って情報収集。雨の影響で途中、かなりぬかるんでいる所もあると聞き長靴をレンタル。トレッキング用のオーバーパンツもはいていたので、これで怖いものなしです。裏磐梯ビジターセンター 名所・史跡
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五色沼ハイキングコースは毘沙門沼(ビジターセンター)~ 弥六沼(裏磐梯物産館)までの約3.6㎞。参考にさせてもらったひろさんの旅行記には、物産館からビジターセンター方向へ歩いた方が下り坂で楽だとの情報がありましたが、バスの時間があわず、結局ビジターセンターからスタートすることになりました。
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毘沙門沼まで上り坂だとご丁寧に案内が・・・(^^;)
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でもまぁ、こんな緑の中を歩けるのなら、多少の上りは我慢しましょう。
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少し歩くと、毘沙門沼手前のレストハウスや売店が見えてききました。が、救急車が停まっていて何やらあたりが騒然としています。
ハイキングで具合が悪くなった人でも出たのかしら・・・と思っていると五色沼湖沼群 自然・景勝地
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なんと、このボート乗り場の近くで熊が出て、女性が襲われたのだとか!!!
ひぇ~~~、このボート乗り場の上は毘沙門沼の展望台になっていて売店もあり、観光客もけっこういるのに熊!? -
近くにいた男性によると「子熊だった。あっちもびっくりしたみたいで、向こう岸へ泳いで逃げていった」とのこと。女性も軽症で、自ら売店にかけ込み、救急車を呼んでもらったのだとか。
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熊が出たあたりにはまだ救急隊の人が数人残っていて、ハイキングコースへ入って行く人たちに「熊が出たから気をつけてくださいね。音や声を出しながら、なるべく集団で歩いてください」と声かけを行っていました。
今回、熊鈴を持ってくるのを忘れたクッシー、連休で人も多いだろうからと高を括っていましたが、不安になってきました。 -
それにしても子熊は泳いで逃げたのか~
ボートに乗っている人がいるけれど、沼で遭遇することはないのかな~
と頭の中は熊のことでいっぱい。。。 -
ハイキングコースの入口には人がけっこういたのに、歩き始めると、皆それぞれ歩くペースが違うので、集団はバラバラになっていきます。特にクッシーたちは写真を撮りながら歩いているので、どんどん追い越されていく (^^;)
五色沼自然探勝路 公園・植物園
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でも、せっかくのこの景色
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やっぱり撮らずにはいられません。
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ハイキングする人は次々にやってくるだろうし、夫と二人だけの時は音をだして、こちらの存在を熊に知らせていれば、驚かせることもないだろうし。
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と、とりあえず、鼻歌を歌ってみたクッシーでした。歌はもちろん『森のくまさん』です。
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毘沙門沼にはびっくりするくらい大きな鯉がいます。しかも、お腹にハートマークがある「幸せを招く鯉」が回遊しているのだとか。クッシーたちは見つけられませんでしたが、ネットに写真が載っていたのでご紹介までに。
参考:https://matome.naver.jp/odai/2143597594137840001 -
奥に磐梯山が見えるはずなんですが、ちょっと雲が多すぎ(^^;)
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空は日が射したり、曇ったり
それでも沼は神秘的で -
美しい色を見せてくれます。
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周りには野草が可憐な花を咲かせていました。
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ここで少々五色沼についてご紹介 ≪裏磐梯観光協会サイトより≫
正確には「五色沼湖沼群」と言い、毘沙門沼・赤沼・みどろ沼・竜沼・弁天沼・るり沼・青沼・柳沼などの数多くの湖沼の総称。沼によって、エメラルドグリーン、コバルトブルー、ターコイズブルー、エメラルドブルー、パステルブルーと色が違う不思議な場所で「神秘の湖沼」と言われ、2016年にミシュラン・グリーンガイド1つ星に認定されています。
5つの沼というわけではなく、様々な色彩を見られることから「五色沼」という名前がつきました。色が異なる要因は、天候や季節、見る角度、水中に含まれる火山性物質などによると言われています。 -
1888年(明治21年)磐梯山頂北側、小磐梯を含む部分が水蒸気爆発によって山体崩壊を起こし、岩なだれが川をせき止め、このエリアに数百もの湖沼が形成されまました。そのうちの数十の湖沼群が「五色沼湖沼群」です。
森の奥に”産みの親”である磐梯山の姿が見えます。 -
ハイキングコースでもある五色沼自然探勝路は、全長約3.6km
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片道約1時間10分~1時間30分程度と言われていますが、所々で写真タイムを取るクッシーたちは2時間半くらいかけて歩きました。
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昨日、一昨日と巡った只見川のエメラルドグリーンも吸い込まれるような美しさでしたが、五色沼の色もすごい!
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ハイカーたちはどんどんクッシーたちを追い越していくけれど、この風景、じっくり見ないなんて、ちょっともったいないような。。。
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10年ほど前のオーロラ鑑賞の旅をきっかけにカメラに興味をもち、一眼レフを使うようになって・・・撮りたい物、行きたい場所、旅の仕方がずいぶんと変わりました。
自然探勝路を楽しそうに会話しながら歩く年配のご夫婦、後ろ姿を撮らせていただきましたが、夫も同じようにご夫婦を撮っていました。これからもカメラ片手に、このご夫婦のように共に歩んでいけるといいな~。 -
赤沼
緑色だけど?と思っていたら、そばにいたカップルが「鉄分が付着して、周りの土が赤くなっているから赤沼なんだって」と話してました。なるほど~。 -
深泥沼
あれ、ここも土は赤いけど…(^^;) -
深泥沼の先で、また熊が出たとの情報!
逆コースからやってきた人が「子熊が木にのぼって木の実を食べていた」と撮りたての写真を見せてくれました。もう木からは下りてしまったけど、近くに母熊もいるかもしれないから気を付けてと言われ、ちょっとドキドキ。。。 -
熊がいたという辺りを音を出しながら足早に通り過ぎ、弁天沼までやってきました。お~っ、青い!
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近くでは木の上の熊を目撃したというハイカーのグループが、興奮気味に写真を見せあっていましたが、この辺りにはベンチもあり、休憩している人が10数人いたので、さすがに熊もここには来ないでしょう。(と勝手に思っているクッシー)
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オブジェのような木
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イチオシ
コバルトブルーの水の色
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イチオシ
映り込みが絵画のよう!
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熊への不安は徐々に小さくなり、弁天沼の風景に引き込まれていきました。
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空を入れて
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沼の周りに咲いていたアジサイ? ノリウツギ?
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こちらは瑠璃沼
名前の通り美しい色の沼ですね~! -
上は太陽が出ていた時の写真
これは雲で日がかげった時の写真
天候、季節、時間によって微妙に沼の色が変化するというのは、こういうことなのですね。 -
イチオシ
瑠璃色というともっと青い色だと思いますが、この時は吸い込まれるような深藍色をしていました。
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瑠璃沼の展望台へ続く道は、散策路を歩いているとうっかり見逃してしまいそうな所にあります。クッシーも最初気づかずに通り過ぎ、青沼まで行ってしまいました。散策路は1本道ですが、散策マップ等で沼を確認しながら歩いた方が、せっかくの絶景を見落としなく歩けて良いと思います。
ちなみにクッシーたちは、ホテルでもらったマップと、ビジターセンターで購入した(¥100)マップを利用しました。特にビジターセンターのマップは展望スポットやベンチがある場所が載っていて役立ちました。沼と沼との所要時間が記載されていたのも良かったです。 -
こちらが青沼
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瑠璃沼に負けず劣らず、神秘的な色をしています。
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この沼では自撮りや記念写真を撮る人が多く、撮影の順番待ちができていました(^^;)
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イチオシ
白い花が咲いている、と思ってよく見たら、沼につかった葉が白く変色したものでした。水に溶け込んだ鉱物は、水の色だけでなく、植物の色も変えてしまうのですね~。
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青沼から10分ほど歩くとゴールはすぐそこ
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ですが・・・ 芸術的な木の枝
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そして、オブジェのような枯れ枝に足が止まりました。
母沼だったかな? -
イチオシ
ゴールの物産館手前にある柳沼
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紅葉の名所だそうです。
緑もキレイですが、これが紅葉したらさぞかし見事でしょうね~! -
3.6㎞、緑の中のハイキングを満喫しました(^^)
このあとはバスでビジターセンターへ戻り、五色沼でのミッション完了 -
会津若松でレンタカーを返却し、15時のバスで東京へ戻ります。
その前に・・・最後のミッション、ソースかつ丼を食べないと!と寄った会津若松の街中にある「くいしん坊」はボリューム満点の定食屋さん。カツが二段重ねでのっているソースかつ丼とジャンボハンバーグ+海老コロッケのまんぷく定食。すごい量!と驚きながらも二人で完食し、せっかく五色沼で消費したカロリーを倍返しでもらってしまいました(^^;)くいしん坊 グルメ・レストラン
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霧幻峡・只見線・達沢不動滝・五色沼
今回は見たかったもの、やりたかったことが全て叶って、とても充実した3日間になりました。高速バスの旅も意外と良いかも。次回は大内宿や塔のへつりにも行ってみたいな~と密かに「高速バスで行く福島の旅第2弾」を画策しています。
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旅行記グループ
2019年7月 絶景に感動!感激!! 夏の奥会津と五色沼
この旅行記へのコメント (6)
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- kiyoさん 2019/08/10 09:48:14
- 神秘の沼
- クッシーさん、こんにちは。
白糸のような滝。
シャッタースピードが、ぴったりはまって
見事な美しさですね!
私も滝を取る時は、
シャッタースピードをいろいろ変えて撮りますが、
「これだ!」と思える1枚を撮るのは難しいです。
それから、五色沼。
私も行ったことがありますが、2009年のことです。
その後、2011年の東日本大震災で、
この辺りも一時は客足が激変したと聞きました。
あの美しい沼も被害を受けたのかと心配していたのですが、
クッシーさんのお写真を見る限り、
沼の美しさは変わらないようで、ほっとしました。
天候、季節などによって、沼の色が変わる。
そう聞いても、自分の目でそれを実際に目の当たりにすると
驚きますね。私も、初日のお昼、2日目の早朝、夕方と
3回、見に行きましたが、毎回、色が違ってびっくりしました。
それにしても、クマが出たんですか!?
こわすぎる、、、
私たちが行った時は、大きな鹿に間近で遭遇し、
その迫力に、びっくり。
こっちに向かってこられたらと思うと、冷や汗がでました。
それから、「くいしん坊」の二段重ねのソースかつ丼。
すごいボリュームですね(^^)
kiyo
- クッシーさん からの返信 2019/08/11 13:13:20
- Re: 神秘の沼
- kiyoさん、こんにちは。
毎日暑いですね~。
滝の涼しさが懐かしいです。
五色沼、私は初めて行ったのですが、クマ事件以外は
それぞれに違う色の沼めぐり、本当に楽しかったです(^^)
kiyoさんは時間を変えて3回もいらしたのですね!
すごい!!
それだけ魅力があるということですね。
熊も鹿もコワイですが、今度は紅葉時期に行ってみたいな~と
思っています。
クッシー
-
- ネコパンチさん 2019/08/07 11:36:25
- 五色沼
- クッシーさん、こんにちは!
裏磐梯は去年9月に行ったので、五色沼懐かしく拝見しました。
ひぇ~、熊ですか??
毘沙門沼のボートハウスのところって
五色沼でも一番観光客の多い場所なのに?
子熊だし、パニック状態だったのかな?
深泥沼で目撃されたのも子熊だそうですか、同じ子かしら?
ともあれ、クッシーさんご夫妻がご無事でよかったです。
そして、次々現れる様々なブルーの沼は、
熊の恐怖を忘れるほど美しいですよね。
私はクッシーさんと逆ルートで歩きましたが
弁天沼と瑠璃沼が特に印象に残っています。
自分の旅行記を見直してみたら、やっぱり色が違う!
天候や光線の加減で変わるって理屈はわかっても
なんとも神秘的ですよね~
霧幻峡の写真はどれも神々しくて本当に素敵でした。
昼間は船に乗って、翌日早朝は川岸からと、
2度も足を運ばれた甲斐がありましたね~(^^)
このご旅行のメインに据えられた理由が
とてもよく伝わってくる力作ばかり、福眼に感謝です!
ネコパンチ
- クッシーさん からの返信 2019/08/08 00:21:45
- Re: 五色沼
- ネコパンチさん、こんばんは。
ネコパンチさんも五色沼、昨年9月に歩かれていたのでしたね。
改めて旅行記拝見しましたが、おっしゃる通り、沼の色はずいぶん
違いますね~。
でも、柳沼の枯れ枝とか(ネコパンチさんのように素敵には
撮れなかったので旅行記には載せませんでしたが)
その向かい側の沼の枝ぶりが芸術的な木とか
瑠璃沼のアングルとか・・・
ネコパンチさんと同じように撮ったものがあって
嬉しくなりました(^^)
今はポルトガルの旅行記を毎回楽しみに拝見していますが
ネコパンチさんだったら霧幻峡も絶対ステキに切り取られることでしょう。
機会があれば、行ってみてくださいね~♪
クッシー
-
- mirukuさん 2019/08/07 01:01:25
- 大変でしたね><
- こんばんは、クッシーさん!
熊さんとの遭遇は避けられたようですが、時間差で通り過ぎたとか、怖すぎますね@@;
でも、裏磐梯の459号線は熊さんの散歩道なんですよ><
只見、裏磐梯は本当に熊さんが多いのが現実です。
知り合いも、遭遇して写真撮ってます><
達沢不動滝、少し前に大雨だったかな?
上から土砂が落ちて、滝手前に行けなくなってしまいました。
夏の暑い時は子供たちが右側から滝裏に入って行くんですよ!
対岸に渡ることもできたのですが、今はできなくなってしまったのかなぁ~?
こちらも春夏秋冬、楽しめる滝となっています・・・。
崩落があったから、これからどうなるのかしら?
五色沼、私も福島県に来て、最初に訪れ、感激した場所です^^
クッシーさんの写真を見て、その時、感動した思いが蘇りました^^
五色沼、冬はスノーシューでもっと短時間で回ることができます!
紅葉の時期もホント、素敵なので、是非~^^
miruku
- クッシーさん からの返信 2019/08/08 00:01:59
- Re: 大変でしたね><
- mirukuさん、こんばんは。
そうなんです、熊さんとニアミス!
本当にビビりました。
ビジターセンターに寄らずに毘沙門沼に向かっていたら
自分たちもボート乗り場で遭遇していたかもしれないし
木から降りてきた熊さんがまだ散策路付近にいるかも・・・
と思うと、体が硬くなりました(^^;)
大志集落を俯瞰する場所での撮影時、mirukuさんが
「熊さんが出ませんように」と祈った気持ち
よくわかりました。
達沢不動滝、以前は滝裏に行かれたのですね。
夏は気持ち良さそう!
私はブナ林とか湖沼巡りが好きなので、一時、青森にハマって
通いましたが、福島も魅力的な場所がたくさんありますね~♪
まだまだ行きたい所だらけなので、またお邪魔します(^^)
クッシー
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