2019/05/31 - 2019/05/31
49位(同エリア391件中)
tabizukusiさん
- tabizukusiさんTOP
- 旅行記264冊
- クチコミ799件
- Q&A回答6件
- 591,829アクセス
- フォロワー107人
この旅行記のスケジュール
2019/05/31
-
バスでの移動
06:25 バスにてオスロからNesbyenへ オスロ中央駅 プラットホーム30
-
電車での移動
09:07 ベルゲン鉄道にてNesbyen発 ミュルダールへ
-
電車での移動
09:59 Geilo駅にて8分停車
-
電車での移動
10:28 Haugastol駅 10分停車
-
電車での移動
10:55 Finse駅 10分停車
-
電車での移動
11:37 ミュルダール着
-
ミュルダール駅内のカフェで昼食
-
電車での移動
12:13 フロム鉄道にてミュルダール発
-
電車は10分程停車 ショースフォッセン滝を見学
-
電車での移動
13:10 フロム着
-
船での移動
13:30 フィヨルド観光船にてフロム発
-
アウルランドフィヨルド~ネーロイフィヨルドを通ってグドヴァンゲルまで行く約2時間のフィヨルドクルーズ
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
今回の旅の大きな目的は20数年来思い続けていたフィヨルドに行く事です。
北○トラベルと言う旅行会社からフィヨルド周遊チケットを2種類購入しています。
かなり高かったけど、自分的には最初で最後のフィヨルド観光。後悔したくなかったので思いきりました。
購入したチケットはオスロ発ベルゲン行きのソグネフィヨルド観光のゴールデンコースと言われている「ノルウェーナットシェル」とベルゲンから日帰りで行ける牧歌的な風景が広がる「ハダンゲル イン ナットシェル 」
両方合わせて5万円越え。
フィヨルド周遊チケットにはいろんな種類があり、そこそこ迷いました。ルートもたくさんあって、どれを選べば良いのか悩みましたが、一番簡単で楽して行けるコースを選択しました。
まぁ、ちょっと「やばい、フィヨルド行けないかもしれない」と思うようなハプニングもあり、かなり焦りましたが、結果的には何とか無事行く事ができました。
容細は旅行記の中で紹介するとします。自分の確認ミスなんですがね( ;∀;)
★フィヨルドとは★
ノルウェー語で「入り江」という意味をもつフィヨルド。約100万年前の2000~3000mもの厚さの氷河が約1万年前に溶け出し、海側に移動する際、その重さで谷底がU字型に削りとられ、そこに海水が入り込んで形成されたとされる地形です。
★ソグネフィヨルドは世界最大スケールのフィヨルド★
海岸線から深く入り込んだ入り江の全長は204km。周囲には標高1,700mを超える山々が連なり、最深部の水深が1,308mにも及ぶ世界最大スケールのフィヨルド。山岳鉄道やフェリーを乗り継いでの変化に富んだ旅が楽しめることから、一番の人気を誇っています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船
- 航空会社
- スカンジナビア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
いきなり車窓から。
今日はオスロからフィヨルド観光しながらベルゲンに向かいます。
スーツケースは配送サービスを利用し、朝ホテルまで取りに来てもらいました。(時間より少し早く来てくれました。)
ホテルのチェックインはカウンターでお兄さんにやってもらいましたが、今回は早朝だった事もあり、カウンターには誰もいません。
仕方ないのでタブレットでチェックアウト。簡単にできました。
本来、オスロからミュルダールまでは鉄道での移動ですが・・・
下記の説明の通り、オスロ、ミュルダール間が列車メンテナンスのため、途中のネスビンまではバスでの代替え輸送になります。
でも、そのバスがどこから出るのか全く説明がなく、私は長距離バスだからバスターミナルから出るものと思っていたのです。バスターミナルはオスロ中央駅から徒歩5分ほどの場所にあります。
前日にはそのバスターミナルの下見にも行っています。
一抹の不安を覚えながらも、ベルゲン鉄道サイトからググって、何とか調べたバスの出るプラットホームのナンバーもあったので大丈夫かと思い、31日早朝にバスターミナルに向かいました。
下記期間中はオスロ⇒ベルゲン 片道プランの”オスロ→ミュルダール間”は列車メンテナンスのため、一部バスでのご移動となります。
オスロからネスビンにてバスでご移動いただき、ネスビンにてミュルダール行きの列車にご乗車いただきます。(この説明はベル○ラから拝借したものです)
北○トラベルからは何の説明もありませんでした。 -
ところが、バスターミナルに向かい、電光掲示板を見ても乗るはずのバスがありません。
早朝なので誰にも聞くことができず、仕方なく急ぎ足で再び駅に戻り確認しますが、駅にも聞ける人がいなくて・・・。電光掲示板にも「キャンセル」の文字が。
どうしたものかと、この後、駅とバスターミナルを3往復。
もぅ、朝から汗だくですわ。 -
バスの時間も迫ってきて焦る一方。
仕方ないのでバスターミナルの外でたばこを吸っている男性に聞いてみましたが「中で待っていればいいんじゃね」みたいな事言われて。
でも、絶対ここじゃないって思い、売店の店員(男性)に聞いたら、「駅に向かいなさい」と。 -
残り時間15分ほど。
この時点で正直半分あきらめてました。駅に戻る道すがら、ベルゲンまでどうやって行こうかとか考えながら。
取りあえず、駅に向かい、本来電車の出るプラットホームまで行きましたが、当然電車があるわけでもなく。 -
ふっとプラットホーム斜め前方を見るとバスがいっぱい止まっているじゃないですか。
もしかして・・・と思い行ってみると、ありました。バス。
安心して力が抜けた瞬間でした。
ここまで全く余裕がなく写真も撮っていません。
今回ほど焦ったことはありませんでした。売店の男性に「駅に行け」と言われなかったら絶対無理だった。感謝です。
にしても、チケットを手配した旅行会社は不親切すぎます。
もう2度と使う事はないでしょう。
ちなみにこの景色はフィヨルドです。 -
で、バスに乗れたことに安心して、ようやく車窓から写真を撮り始めたのです。
窓の外に広がる景色は絶景続きです。バスに乗ってまだ1時間程しか経っていないにも関わらず、目が釘付けになる景色が広がっています。 -
しかも天気はすこぶる晴天。
これが昨日だったらもっと良かったのに。 -
牧歌的な風景が大好きです。
黄色いお花畑と可愛いお家。素敵すぎます。 -
ふと川に目を向けると、何かの動物が何かを加えて泳いでいました。
水鳥ではありません。
一瞬でしたが、ビーバーみたいな動物でした。ノルウェーにビーバーっているのかな? -
AM8:35 ほぼ定刻通りネスビン到着です。
これオスロから乗って来たバス。バスとはここでお別れです。 -
ベルゲン鉄道
AM9:07ネスビンからミュルダールへ向かいます。
バス到着時には、既に電車が止まっていました。 -
ベルゲン鉄道
電車発車時刻まで、まだ時間があったので写真を撮ったり、トイレなどを済まして発車を待ちます。 -
ベルゲン鉄道
予約チケットには列車番号と車両番号、座席番号が記載されています。
予約されていた座席は183。
予約席なので荷物を棚に置いてトイレに行っている間にラテン系の家族が私の席に荷物を置いて席取りしていました。
なのでチケットを見せ、予約している事を伝えどいてもらいました。(-"-) -
ベルゲン鉄道
自転車も持ち込めるようになっています。 -
ベルゲン鉄道
車内の様子。
清潔で広々。2等座席でも余裕。快適な電車旅が期待できそう(*^^*) -
Geilo駅に到着。
8分程停車します。
車掌さんの車内アナウンスで”右手に今度は有名な〇〇”のようなアナウンスがあって、停車時間も教えてくれるので、皆さん電車から降りて記念撮影したりしてました。 -
Geilo駅
私も降りてちょっとだけ写真撮影。
寒いんです。 -
今、どの辺走っているのかGoogle先生で確認中。
-
Ustaoset駅
停車時間は短いので誰も降りて写真撮る人はいません。 -
Ustaoset駅
なので車窓から。
時間の経過とともに、高度は次第に高くなっていきます。 標高1000mを超えると、森林限界を超え、 周囲の風景は壮大な山岳風景に変わっていきます。 -
Ustaoset駅
高度が上がるにつれ、だんだんと見える景色も変わって来ました。 -
Haugastol駅
10分停車します。 -
Haugastol駅
絶景を撮る為に少しだけ外に出てみました。
めっちゃ寒くて一瞬で車内へ退散。 -
Haugastol駅通過
Googleマップで見ると、ちょうどオスロとベルゲンの中間あたりになります。 -
車窓から
Googleマップで確認すると、海だと思っていたこの水たまりは、どうやら湖なようです。
絶景が広がり、シャッターを押す手が止まりません。 -
車窓から
しばらく走ると景色は雪景色に変わります。 -
車窓から
沿線での最高地点フィンセに近づいてくると進路方向左側にハダンゲル氷河が見えてきます。 -
車窓から
5月31日
日本は真夏のような暑さなのに、ここは真冬が広がっています。 -
車窓から
もはや日常では見る事が出来ない景色が広がっています。 -
Finse駅
10分の停車時間があります。 -
沿線最高駅 フィンセに到着!
ここは標高1,222mでベルゲン急行の沿線での最高所の駅となります。
風景はガラッと変わります。車外に出て見たら、一面雪景色。ここでも少し停車しますので外へでて景色を見て見ます。 -
フィンセ駅
この駅はホテルが併設されています。 -
ハダンゲル高原
ヨーロッパ最大の高原であるハダンゲル高原は、標高1000mを超え、広大な氷河が広がっています。 このハダンゲル高原は、「ノルウェーの屋根」と呼ばれています。
フィンセ駅前にはフィンセ湖が広がり、 その奥にはハダンゲル氷河が見えます。
ただし、この日は吹雪いていて一面真っ白け。
寒さ半端ではなく、ここでもすぐ車内に退散しました。 -
ミュルダール駅
フィンセ駅から約30分ぐらいでフロム鉄道の乗換え駅“ミュールダール駅”に到着しました。
ここから山岳鉄道のフロム鉄道に乗換えて一気に山を下って行きます。 -
ミュルダール駅
AM11:37ほぼ定刻にミュルダールに到着。
フロム鉄道乗り換えまで30分程時間があります。
ゆっくりしている時間はないけど、ホテルの朝食も出発が早く食べれてないので(前日購入しておいたサンドイッチをホテルで食べてますが)駅のカフェでサンドイッチを購入。お昼ご飯とします。
カード決済で日本人と分かったのか、カフェのお兄ちゃんがにっこり笑いながら”ありがとう”と日本語で言ってくれました。 -
ミュルダール駅
にしてもノルウェー、物価高すぎます。帰国後に来たカード請求明細を見たら、このサンドイッチとピーナッツのお菓子だけで1490円( ゚Д゚)
飲み物はオスロの水道水をペットボトルに入れて持参しています。
カフェの奥には無料のトイレがあるのでお忘れなく。 -
フロム鉄道
時間が来たので電車に乗り込みます。
フロム山岳鉄道は、世界で最も美しい鉄道と鉄道ファンから大人気で、 ノルウェー国鉄の最高傑作と呼ばれる鉄道だそうです。
フロムとミュールダールを結び、 世界中から訪れる観光客は、この鉄道を利用してノルウェーのフィヨルド観光に向かいます。 -
フロム鉄道
フロム山岳鉄道は「世界一の急勾配ルート」とも言われ、高低差があることで有名です。 フロムは標高2m、ミュールダールは標高867m。 この高低差がある2地点約20キロを1時間かけて列車は絶景の中を進みます。
フロム鉄道は自由席。
席取り合戦に負けて、窓側ゲットできず。 -
ショースフォッセン滝
フロム山岳鉄道は絶景続きの風景を見せてくれますが、中でも一番のハイライトといえるのが ショースフォッセン滝です。
標高は669m。 ここで列車は10分ほど停車してくれ、観光客は外に出て写真を撮ることができます。 -
ショースフォッセン滝
ヒョース滝は落差が93m。大迫力の流れを目の前で見ることができます。 -
ショースフォッセン滝
ここでは観光客向けの有名なサービスがあります。 -
ショースフォッセン滝
大音響の音楽と共に現れた一人の赤い服を着た女性。
この方「妖精」なんだそうです。 -
ショースフォッセン滝
ここは誘惑するという妖精フルドラの伝説が語り継がれている場所。妖精フルドラは、その美しい魔力で男性を誘惑し、山の奥へと誘い込む妖精なんだとか。
そして踊っているのがこの妖精フルドラなんですねぇ~。 -
ショースフォッセン滝
顔が良く見えなくて確認できなかったけど、この踊っている人「男性」だと言う噂もチラホラ。
確かにガタイも良いし、最初見た時「年いってんなぁ~」って思いました。 -
ショースフォッセン滝
妖精さん、絶対びしょぬれになっている。
音楽が終わり妖精さんもどこかに消えて行きました。 -
フロム鉄道
ショースフォッセン滝に着いた時、私の乗っていた車両は見事にトンネルの中でした(>_<) -
フロム鉄道
電車は再び動きだします。眼下には滝やら川が見えてます。
通路側何であまり良い写真撮れません。 -
フロム鉄道
それでも何とか人の邪魔にならないように立ったり座ったりしながら絶景をカメラにおさめます。 -
フロム鉄道
途中様々なところで多くの滝が見れます。 -
フロム鉄道
乗客の皆さん(自分を含む)、絶景を写真に収めようと立ったり、座ったり、他の車両に移動したり。
それほどの絶景が広がっているのです。 -
フロム鉄道
山間の可愛い集落が眼下に見えて来ました。 -
フロム鉄道
たぶん生活して行くには大変な事も多いと思いますが、住んでみたいなぁ~。 -
フロム鉄道
フロム鉄道の車窓からは急な山々を超える絶景が見られます。 -
フロム鉄道車窓から。
-
フロム鉄道車窓から。
-
フロム鉄道車窓から。
-
フロム鉄道
可愛らしい教会が見えて来ました。
どこの集落でも教会はあるのです。 -
フロム鉄道
ヨーロッパではあまり見ない形の教会です。 -
フロム鉄道
放牧されている羊さん達。のどかでいいなぁ~。 -
フロム駅到着。
ここからフィヨルド観光船に乗ってフィヨルドを観光します。
今日のメインイベントです。 -
フロム駅
観光船の出発時間まで20分程ありますが、辺りを観光することなく船に乗り込みます。
ここでも席取り合戦が。
韓国のおばちゃん軍団が我先にと窓側の席を取ろうと走って行きます。
どのみちデッキに出て外の景色を見るんだしと思い、私はゆっくり船内へ入って行きました。
クルーズ船内は、大きな荷物預け所やトイレもいくつかあります。
スナック菓子やビール、ワインなどの酒類もあり、軽食も販売しています。
船に乗り込み席を確保して、出発までの少しの時間だけ、ワインを船内で購入し、フィヨルドに思いをはせながら頂きました。 -
いよいよフィヨルドツアーに出発です。
ノルウェーのフィヨルド観光ベストシーズンは夏の6~8月と言われていますが、5大フィヨルドと呼ばれる5か所のフィヨルド観光スポットの中で唯一、通年で観光できるのが「ソグネフィヨルド」です。
明日から6月ですが、寒さ対策をしっかり行って楽しみましょう。日本の感覚で行くと大失敗します。 -
多くの観光客は景色を見ようとデッキに出て来ます。
私も、ほとんどの時間をデッキで過ごし、絶景を堪能しました。
まぁ、時折水しぶきを浴び、濡れたりして寒い思いはしましたが(*^。^*) -
イチオシ
フロムは、ソグネフィヨルドの支流アウルランドフィヨルド~ネーロイフィヨルドを通ってグドヴァンゲルまで行く約2時間のフィヨルドクルーズの発着点となっています。ネーロイフィヨルドは、2005年にガイランゲルフィヨルドとともにユネスコ世界遺産に登録されており、ソグネフィヨルドの中でも最も美しく印象的なフィヨルドの景観を楽しめる場所として人気があります。
この景色にずっと憧れていました。
今、自分の目の前がに憧れていた絶景がある事が信じられません。 -
狭い場所では横幅250mしかなく、両脇から迫りくる断崖の迫力ある絶景を堪能できます。
-
フィヨルド沿いには、小さな村がいくつか点在しており、大自然と共に暮らす人々の生活を垣間見ることができます。
-
波の立たない穏やかな海面の両側に、標高1,000mもの断崖が迫ります。
この時の天気は曇りがちな晴れと言ったところ。
雨でなくて良かった~。 -
遊覧はおよそ2時間。海岸線から深く入り込んだ入江の全長は204kmもあるとのこと。周囲には標高1,700mを超える山々が連なり、水深は深いところで1,308mにも及ぶのだとか。
スケールが違います。 -
ニュージーランドのミルフォードサウンドに行った事がありますが、フィヨルドの規模は桁違い。
この景色を見たかったのです。
20数年かけてようやく見る事が出来ました。
感動(^O^)/ -
点在する村も可愛くて写真を撮らずにいられません。
-
まだまだフィヨルドの絶景は続きます。
つづく。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
北欧
-
前の旅行記
ノルウェー大自然に触れる旅 2019 オスロ市内観光はこの日だけ。雨のせいで靴が大変な事に! ②
2019/05/30~
オスロ
-
次の旅行記
ノルウェー大自然に触れる旅 2019 ソグネフィヨルド観光 絶景の続きとベルゲン到着まで。 ③後編
2019/05/31~
ソグネフィヨルド周辺
-
ノルウェー大自然に触れる旅 2019 セントレアからオスロ到着まで ①
2019/05/28~
オスロ
-
ノルウェー大自然に触れる旅 2019 オスロ市内観光はこの日だけ。雨のせいで靴が大変な事に! ②
2019/05/30~
オスロ
-
ノルウェー大自然に触れる旅 2019 ソグネフィヨルド観光 確認ミスでハプニング 諦めかけたソグネフィヨルド...
2019/05/31~
ソグネフィヨルド周辺
-
ノルウェー大自然に触れる旅 2019 ソグネフィヨルド観光 絶景の続きとベルゲン到着まで。 ③後編
2019/05/31~
ソグネフィヨルド周辺
-
ノルウェー大自然に触れる旅 2019 ベルゲンの一日 また雨から始まった一日 ④前編
2019/06/01~
ベルゲン
-
ノルウェー大自然に触れる旅 2019 ベルゲンの一日 雨で終わると思った街歩き、最後には太陽が顔を出した ④...
2019/06/01~
ベルゲン
-
ノルウェー大自然に触れる旅 2019 ハダンゲルフィヨルドの大自然 「フィヨルドの女王」の絶景を堪能します。...
2019/06/02~
ハルダンゲルフィヨルド周辺
-
ノルウェー大自然に触れる旅 2019 ハダンゲルフィヨルドの大自然 「フィヨルドの女王」の絶景を堪能します。...
2019/06/02~
ハルダンゲルフィヨルド周辺
-
ノルウェー大自然に触れる旅 2019 最終日、最後のベルゲン街歩きから日本帰国まで。最終章 ⑥
2019/06/03~
ベルゲン
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ソグネフィヨルド周辺(ノルウェー) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ソグネフィヨルド周辺(ノルウェー) の人気ホテル
ノルウェーで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ノルウェー最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 北欧
0
71