2019/05/04 - 2019/05/04
15位(同エリア27件中)
ミヤマさん
2019年4月26日から株式会社西遊旅行の「緑の季節に行くケニア・タンザニア サファリ」に参加しました。
http://www.saiyu.co.jp/itinerary/new/GAKE16/index.html
マニャラ湖でサファリ後、タランギーレへ。
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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6時18分
雲が厚い。太陽はこの画面の一番右らへんに上がるのでこれは無理か。 -
ちょうどこの右の山の後ろに上がってくるのですが、雲が多くて日の出は厳しそうですね。
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ま、別に日の出とかどうでもいい人なので、食事会場にいきましょう。
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朝食バイキング
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フルーツはほとんどのロッジでパイナップルとスイカがでていました。
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おかず類
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パン
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ジュース
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スパニッシュオムレツを作ってくれます。
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食後は庭を散策
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あれプールの水が
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水を抜いているようです
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マニャラ湖
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マニャラ湖
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7時20分にさっきの日の出がよく見える場所に行って見ました。
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とりあえず、眼下の集落を見てみます。
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家
このあたりは伝統的なマサイの家というものはなくなっているようです。 -
ロッジの庭
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ロッジの入り口はロータリーになっているので、ぐるっとまわります。
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少し歩き、ロッジの敷地の入り口のほうへ。
向こうから入ってきました。 -
ロッジの門
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ロッジへ
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ロッジの敷地が広いのが特徴。
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車は左回りとのこと
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奥に見えるのがロッジ
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サファリカーが遅刻気味。
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ロッジ
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アカシアと象
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こんな施設があるそうです。
でも、いまどきインターネットカフェってもうないと思う。
セロネラの方でも閉鎖されていたし。 -
サファリカーが来るまでロビーで待機。
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ロッジの馬の置物
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そういえば、早朝五時くらいかにロビーに来たけど、外と施設内は隔てるものがなくて、普通に虫が入ってきていたなぁ。
虫の掃除が大変だと思う。 -
サファリカーも少し遅れて到着。
タイヤの空気圧の調整をしていたために遅れたそうです。 -
7時44分
出発。 -
ロッジのゲートへ
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ゲート通過
さぁ!今日はマニャラ湖でサファリをし、その後タランギーレでサファリしてタランギーレ内のロッジへ。
マニャラ湖とタランギーレは近くて動物は行き来をしているそうです。 -
最初に出会った動物は牛
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バイク
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昨日も通ったダート道を通過し
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舗装道路へ
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一路マニャラ湖へ
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湖はもっと下の方なので
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下り坂が続き
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8時にマニャラ湖のゲートに到着。
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入場手続き中
あたりを見回します。 -
こんな場所に見るものないだろって感じはしますが
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やたらと騒がしい木がありました。
鳥が密集しています。 -
アフリカトキコウ
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アフリカトキコウ
足元には巣があって雛鳥の姿も。 -
コシベニペリカン
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ペリカンも雛鳥がたくさん。
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アフリカトキコウの子供たち
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アフリカトキコウ
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アフリカトキコウ
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コシベニペリカン
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コシベニペリカン
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さて、8時13分入場手続きも終わったので出発。
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吊り橋ウォークもあるそうですが事前予約がいるのだとか。
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天井をあけていくぜ。
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PLEASE
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森の中へ
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いきなりまたお前らか!
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バブーンが道路を占拠!
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車にも動じないバブーン
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謎の建物
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コーヒーショップ&アイスクリーム
どう見ても営業していません。 -
サファリカー
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森の中を進みます。
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サル発見
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ブルーモンキー
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ブルーモンキー
体毛が少し青っぽいのと頬がもさもさしているのが特徴。 -
次に見つけたのは
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ウォーターバック
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立派なツノ
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森の中へ消えていきました。
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おお!泊まっていたロッジが見えます。
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部屋からマニャラ湖が見えるという素晴らしい立地。
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川
雨季ということで水が良く流れています。 -
高いところに鳥を発見。
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ハイイロサイチョウ
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ちょっとレアなとりらしい。
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よく見るとクチバシがギザギザ!
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またでたなバブーン
って思っていると、木に隠れているのは -
う~ん これは
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ブッシュバックかな?
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このバブーンの態勢はちょっと……。
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ここで再びハイイロサイチョウ発見
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先ほどとは少しくちばしの色が違いますね。
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進んでいくと象に遭遇!
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森の中へ入っていくようです。
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茂みに消えていきました。
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マニャラ湖国立公園は徐々に植生が変化することで有名
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分岐点にはちゃんと標識があります。
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アフリカトキコウっぽい。
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森を抜けて湖に近づいてきました。
紫の花が綺麗に咲いています。 -
アフリカチリガミソウ
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木登りライオン発祥の地として有名なマニャラ湖ですが、
最近はライオン自体が少なくなっており、見るのは難しいだろうとのこと。
もしライオンがいたとして木に登っているのは滅多に見られるものではないですし。 -
カンムリヅル
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カンムリヅルはいつもツガイで行動。
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エジプトガンとアフリカトキコウ
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アフリカトキコウ
目がなんだかかわいい。 -
正面顔
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エジプトガン
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そしてマニャラ湖といえばカバが多い。
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そしてマニャラ湖のカバは夜間以外も陸地を歩いて活動することが多いということで、カバを見るならここでしょう。
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一頭だけですがカバが歩いていました。
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目つきが悪い……。
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草を食べています。
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マニャラ湖でも特にカバが多い場所があるのですが、そこには増水のために行けず。
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向こうのヌーは
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用を足していました
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アカハシオナガカモ
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アフリカトキコウが良く飛んでいます。
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アフリカヘラサギ
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アフリカヘラサギ
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これからみんなで食事に行くのでしょうか。
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バッファロー
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さっきのカバはどんどん歩いています。
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アカハシウシツツキ
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ここからもロッジが良く見えました。
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水辺には鳥が多いですね。
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向こうに歩いている鳥がいます。
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ミナミジサイチョウ
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オレンジ
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オレンジと赤がいますね
そして右の鳥はオウカンゲリ -
歩いているのが普通の鳥のようです。
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てくてく
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バッファロー
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こっち向いてくれない。
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移動していくと
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イボイノシシ
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イボイノシシ
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進んでいくと
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サバンナモンキー
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サバンナモンキー
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サバンナモンキー
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マニャラ湖が見えてきました。
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またサバンナモンキーの群れ
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木の上には
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アフリカサンショクウミワシ
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向こうの方にもアフリカサンショクウミワシ
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魚を食べています。
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ペリカンの群れ
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さらに進んでいって
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10時ごろにトイレ休憩
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おっと、なにやら石碑が
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DO NOT LITTER THE PARK
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トイレ
こんな場所にあるものの案外しっかりしたつくりです。 -
休憩するためのベンチもあります
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こちらは屋根はないものの木陰にベンチ
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眺望はまずまず
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集合の合図!
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ここでスパークリングワインの差し入れです。
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なぜこの場で?という疑問はありますが、ありがたくいただきましょう。
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アルコールとノンアルコールの2種類。
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注いでもらいます。
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のんびり
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ツキノワテリムク
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空ではモモイロペリカンの群れが旋回しています。
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ペリカンもあの図体で優雅に飛ぶのだ!
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10時20分頃出発
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マニャラ湖後半戦へ
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サバンナモンキー
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真っ青!
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サバンナモンキーは股間が有名
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地面には
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フンコロガシ
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このまま森へ転がしていきます。
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木登りライオンいないなぁ。ってみんな探しています。
個人的にはギンガオサイチョウを見たかったのですが、鳴き声はしても姿は見えず。 -
オグロヌー
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モモイロペリカン
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移動していくと
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セグロコサイチョウとハイイロコサイチョウ
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飛んじゃった
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木の中に入ってしまい見えません。
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キタシロズキンヤブモズ
といっても小さくてわかりにくい。 -
そらではペリカンが旋回をしています。
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今回はさっきよりもさらに多い
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モモイロペリカン
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移動を続けると、向こうに
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キリン
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こっちを見ました。
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アカハシウシツツキ
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地面近くの木には
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ヒメハチクイ
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このあたりはバオバブが見られます。
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バオバブ
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ウロコカワラバト
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おっとなにやら小鳥が。
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ドライバーさんはビショップと言っていました。
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ミナミキンランチョウ
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蟻塚に顔を突っ込んで
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もりもり食べています。
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ミナミキンランチョウ
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アリ塚に
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身体を突っ込んで
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アリをゲット
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じゃんじゃんアリを食べていました。
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こりゃ食料には困らなさそう。
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アリ塚のアリはシロアリの一種で普通の黒いアリとは種類が違います。
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クチバシには泥が付いていますね。
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残念ながら木登りライオンもギンガオサイチョウも見えず。
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11時30分に昼食のピクニックサイトへ。
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さっきの場所とは違いますよ。
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湖が近い。
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小鳥
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さて今回のランチボックスはロッジが変わってどうか!
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サンドウィッチではなくパスタというメニューでした。
もうちょっとソースをかけてほしいところではありますが。 -
ペリカンが良く飛んでいます
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チョウチョ
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花
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ミナミキンランチョウがここにも。
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12時35分
出発です。 -
ここからはゲートに帰るとことになります。
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なんだこのバスは。
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スクールバスだと!?
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走っていると
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道路を歩く連中が。
こういうのはバブーンってのがパターンでしたが、 -
今回はミナミジサイチョウでした。
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後ろ姿しか撮れず
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道路から森の中へ進路を変えて消えていきました。
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残念ながら動物には昼食後の帰り道ではあまり出会えず
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ゲートへ
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退場手続きへ。
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この付近には朝と同じく、ペリカンや
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アフリカトキコウが集まっています。
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詰め所
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FREE Wi-Fi
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13時15分出発
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最後に記念にゲートの写真撮影
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ゲートの外には木登りライオンの看板
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空を見ると鳥が待っています。
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カラフルなトラック
その後ろにあるのは -
こんな草。
何に使うのでしょうか。 -
路上販売
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何かを売っているけど、よくわからず。
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風景
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交差点
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ガソリンスタンドで給油
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人
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何か人が多いんですけど
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歩いている人が多いのですがどこにいくのか。
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マサイマーケットがやっていました。
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売っているものは地元の人向けです。
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農産物多し
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塀の内側では
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家畜が取引されていました。
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時間帯のせいなのか、それほど人はおらず
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のんびりとした市場でした。
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再び幹線道路へ
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農地
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平原
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草原と奥にマサイの集落
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マサイの伝統家屋は牛糞と土で作られているので、匂いが苦手な人もいるそうです。
今回のツアーではマサイ族訪問はありませんでした。 -
順調に進んでいきます。
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幹線道路から外れ
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未舗装路へ
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タンギーレへ向かうまでの最後の街と言う感じ
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どんどん奥に入っていきます。
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伝統家屋とコンクリートの家屋があります。
今後、マサイの伝統家屋はどうなるのか。 -
何だかんだで、電線が通っているのは凄いと思う。
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ここで
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急ブレーキ
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亀
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ヒョウモンガメ
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これは子供で、大人になると70cmくらいになるそうです。
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ちっさ
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慌てるヒョウモンガメ
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14時35分
タランギーレ国立公園のゲートに到着。
入園手続きをします。 -
注意書きや宣伝やらの看板
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お土産屋もあります。
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お土産屋
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展望台
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展望台に上ってみたけど、なんだこれ。
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特に上から見るべきものはない!
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アカハシコサイチョウ
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ボタンインコがたくさんいました。
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ボタンインコ
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羽繕い
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眠そう
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仲良しですね
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かいかい
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ボタンインコ
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ボタンインコ
-
ボタンインコ
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14時55分に出発
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天井も開けます。
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タランギーレ国立公園に入ります。
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詰所?
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ゲートオフィス
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最初に遭遇する動物は何か?
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イボイノシシ
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ぶひぶひ
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ちょろちょろと草食獣はいますがスルー
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タランギーレといえば
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象でしょう。
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さっそく象の群れが現れました。
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タランギーレの象はサファリカーを怖がらず、結構よってくるということで有名。
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象
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もしゃもしゃ
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シマウマもいました。
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小象
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小象
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仕草が可愛い
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群れで移動していきます。
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象が多いですね
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親子かな
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車もへっちゃら。
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象
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親子
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まだ授乳期なのでしょうか?
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牙が生え始めたところ
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草を食べながら移動していきます。
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ばいばーい
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タランギーレにはバオバブが多い。
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草原
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進みますが、なかなか大物には会えず。
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バオバブ
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道路にはちゃんと標識があります。
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何もいない!
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オウカンゲリ
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こいつはよく見かけますね。
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タランギーレにはライオンやチーターもいるらしいけど、遭遇せず。
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バオバブはよくボロボロになっているものがあります。
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これはその典型。
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象がバオバブの幹を崩してそこから水分補給をしているそうです。
当然、こういうバオバブはそのうち枯れてしまいます。 -
立派なバオバブ
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さて、このバオバブの木の上のほうでは
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鳥の巣穴がありました
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ミドリモリヤツガシラ
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オスとメスでクチバシの色が違うようですね。
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ぶら下ってるー!
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中に入りました。
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2羽とも入ったのか、黒いクチバシのほうも中から顔をだしました。
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周りの様子を窺っています。
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この穴が巣穴でした。
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近くには大きな塔のような大きなアリ塚。
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ここは場合によっては川底になる場所かも。
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現在は水はありません。
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地面をちょろちょろと
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草むらに走っていきます。
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シママングース
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シマシマ
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インパラの
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群れ
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群れと言うよりもハーレムか
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これだけいてオスは一頭のみ。
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気持ちの良い景色です。
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シャコシャコ
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ハゲノドシャコ
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確かにノドに毛が無い。
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ハゲノドシャコ
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今度は向こうに象が。
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割と近いな
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象
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道路を横断
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周りには象が散らばって何頭もいました。
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車は気にならないようです。
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こうみると怖いようにも見えますが、いたって穏やかです。
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悠然と歩いていきます。
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象
-
象
-
象
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近くには小鳥
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象ともお別れ
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進んでいくと
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地面で虫を食べようとしている鳥が。
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アカハシコサイチョウ
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フンコロガシみたいな虫を食べようとしていますが、まだムシが元気なためうまくいかないようです。
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ムシを殺そうとしているっぽいのですが、硬くてどうしようもない。
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こうやって持って
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投げたり、
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叩きつけたりするのですが
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なかなかうまくいかず。
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ですが、最後は何とかムシを食べることができたように見えます。
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硬い甲殻は流石に食べられないでしょうけど、柔らかい部分を食べているように見えます。
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さらに走っていくと、少し急ブレーキ。木陰に象がいました。
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象の方は気にしていないようです。
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象
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歩いていきました。
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後ろにも象がいて、群れのようですね。
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蟻塚がたくさん。
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草原
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こんなところに鉄塔が。
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ロッジのゲートへ。
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タランギーレ・ソパ・ロッジ
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ロッジへ
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16時48分
ロッジに到着しました。 -
ウェルカムドリンクとおしぼり
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奥の右がバー
左がカフェとレストラン -
TEMBO BAR
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TEMBO BAR
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COFFEE BAR
-
COFFEE BAR
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MBUYU RESTAURANT
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MBUYU RESTAURANT
ワインに日光が当たっているのが残念。 -
MBUYU RESTAURANT
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バーとレストランの間の間だから外を見るとこんな感じ。
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では部屋へ。
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荷物を運んでくれます。
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イワハイラックス
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ここのロッジは建物が2階建てで一回と二回に2部屋ずつ。
ひとつの建物で4部屋という構造。 -
私は一回の部屋でした。
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部屋のドア
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入室
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水回り
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ベッド
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ベランダからの風景。
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いつものウロコカワラバト
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ベランダを出て正面は木が生えていて眺望はよくない。
2階だと眺めが良いのかも。 -
17時20分
部屋を出てロッジを散策へ。
部屋の外ではいきなり昆虫を食べている鳥がいました。 -
ハッ!
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もう一羽でてきました。
-
さらにもう一羽。
アカベネテリムク。 -
3羽で相談しているのかな?
飛んでいってしまいました。 -
木の上にも鳥を発見。
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セグロサイチョウのメス
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お尻が上に上がるのが面白いですね。
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こちらの様子を見つつ移動していきます。
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ロッジスタッフが通ったら
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遠くへ行ってしまいました。
-
さらにロッジ散策へ。
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地面や木をちょろちょろと動くものが。
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ジリスとキノボリリスが多い!
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リス
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庭にも鳥
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ハイイロオナガテリムク
-
ウロコカワラバト
-
ロッジといえば
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プールだ!
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ドーナツ状で、深さが場所によって違います。
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ここが一番深い場所。
6フィート。 -
ドーナツの真ん中。
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プールサイドにもバーや
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食事を提供する施設がありますが、閑散期だからか営業していません。
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ハジロハクセキレイがプールにいました。
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後ろ姿。
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プールから撤退してロッジへ
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屋根にも鳥が。
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なんだろ。
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ロッジの入口方面の庭へ。
リス。 -
向こうには
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ハゲノドシャコ
-
ハゲノドシャコ
-
ロッジ入口のゲートへ。
歩いて良いのはここまでか。 -
ロッジの方向を見る。
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ソパロッジ
-
ロッジ
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キノボリリス
-
アカバネテリムク
-
バオバブ
象にやられた跡が!
つまり、このロッジには象が来ることがあると。 -
向こうには
-
3頭のディクディク
-
ディクディク
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臆病なのでこちらをかなり警戒しています。
-
ディクディク
-
草むらに逃げていきました。
-
さて19時から夕食です。
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レストランへ。
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テーブル
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ボボボ!
-
バイキングは向こうだ!
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ここのロッジは牛肉も美味しかったのが印象的。
これまでケニアから牛肉が出てくることがあっても硬くて食べることが困難なものだったのですが、この日は久しぶりに美味しい牛肉が提供されました。 -
急にスタッフが歌いだし、練り歩きだしました。
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しかも結構上手。
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凄いパフォーマンス。
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当ツアーの人が誘われて一緒に踊り始めました。
-
タランギーレソパロッジ合唱部って感じのやつらしいです。
-
レストランを歌いながら練り歩きます。
-
最後の夜に凄いパフォーマンス
-
楽しい夕食になりました。
-
CDも販売!
うん?みんな痩せてますね。 -
旅の思い出に買う人もいました。
-
21時に部屋に戻りました。
蚊帳を下ろしてくれています。
やることもないので、ささっとお休みなさい!
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旅行記グループ
ケニア・タンザニアでサファリ
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2019/05/05~
タランギレ国立公園周辺
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2019/04/26~
ナイロビ
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2019/04/28~
アンボセリ
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2019/04/29~
アンボセリ
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ケニア・タンザニアでサファリ(タンザニア2日目)カラトゥ⇒ンゴロンゴロ⇒セレンゲティ
2019/04/30~
ンゴロンゴロ自然保護区周辺
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ケニア・タンザニアでサファリ(タンザニア3日目)セレンゲティ
2019/05/01~
セレンゲティ国立公園周辺
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ケニア・タンザニアでサファリ(タンザニア4日目)セレンゲティ
2019/05/02~
セレンゲティ国立公園周辺
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ケニア・タンザニアでサファリ(タンザニア5日目)セレンゲティ⇒オルドバイ峡谷⇒マニャラ湖近郊
2019/05/03~
セレンゲティ国立公園周辺
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ケニア・タンザニアでサファリ(タンザニア6日目)マニャラ湖⇒タランギーレ
2019/05/04~
マニャラ湖国立公園周辺
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ケニア・タンザニアでサファリ(タンザニア7日目+帰国)タランギーレ⇒成田
2019/05/05~
タランギレ国立公園周辺
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