2019/03/29 - 2019/04/08
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2019/04/05
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ホテル チャンチャル・コンチネンタル
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4月5日(金) 旅行8日目。
今日からデリー観光です。オヤジこれまで、ワーラーナシー、アーグラと観光してきましたが、兎に角暑いうえにホテルの環境が最悪で、観光どころではありませんでした。もちろんデリーも暑いですが、エアコンがきいた地下鉄や“キンキンに冷えた飲み物”が飲めます。では最後の力を振り絞って、デリー観光の開始です。
日程
3/29 11:50(JL749)成田空港発 → 17:15デリー空港着
3/30 11:45デリー空港発 →13:10ワーラーナシー空港着
3/31 ワーラーナシー
4/01 12:40ワーラーナシー空港発 → 13:50アーグラ空港着
4/02 アーグラ
4/03 アーグラ
4/04 17:50アーグラ・カント駅発 → 19:30デリー駅着
★4/05 デリー
4/06 デリー
4/07 19:35(JL740)デリー空港発 → 機中泊。
4/08 06:52成田空港着。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4月5日(金) 旅行8日目。
このホテルは朝食が付いており、朝8時になるとスタッフが部屋に持ってきてくれました。
で……当然ここでチップが必要です。小銭がないと100Rs札を払うことになり、貧乏旅行のオヤジとしては、こうした出費が続くと結構負担になります。なんと言っても170Rsでターリーが食べられ国ですからね。ホテル チャンチャル コンティネンタル ホテル
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今日は最初に「ジャンタルマンタル」(天文台)を見学したいと思います。
先ずは地下鉄ニユー・デリー駅のセキュリティーチェツクに並び…… -
イエローLineの「Patel Chowk」で下車。
この駅は駅舎が“トンネル(地下鉄)工事の博物館”になってます。 -
こちらは「トンネルを掘る機械のモデル」と説明してます。
要はシールドマシーンですね。 -
で、1番出口から地上に上がり……
-
そこからGPS を頼りに、コンノート・プレイス方向へ歩いて行きます。
-
「ジャンタル・マンタル」(天文台)に着きました。入場料は300Rs。
「ジャンタル・マンタル」とは、サンスクリット語のヤントラ(器具、器械)とマントラ(言葉、呪文)がなまった言葉とか。
ちなみに、この施設は天文学者でもあったムガル帝国のマハラジャ、「ジャイ・シン2世」が1724年に建造したそうです。ジャンター マンター (天文台) 建造物
-
全景はこんな感じ。30分もあれば見学できます。
オヤジ、この天文台の価値がよく分からないのでネットで調べてみると、ヨーロッパでは既に望遠鏡が発明されていた時代に、インドでは石造りの観測機器だけで正確な天体情報を得ていたと言うことらしいです。 -
こちらは「ミシュラ・ヤントラ」(Misra Yantra)。
翼部を除いた本体の幅は 約15m、高さ約8m。 四つの観測器が複合しているという意味で「 ミシュラ・ヤントラ」と呼ばれるらしいです。 -
こちらは「ラーム・ヤントラス」(Ram Yantras)。
太陽と月、星の高度や方位を測定する設備だそうです。 -
建物内はこんな感じ。
こちらの板は“Connecting Platforms”とか。 -
こちらは「サムラート・ヤントラ」(Samrat Yantra)。
1日を24等分した日時計だそうです。 -
この三角形の壁は、底辺34.6m、幅3.2m、高さ21.3m、斜辺39mで、
地軸に並行して北極の方を向いているとか。 -
その両側には目盛環という測定器があり、時・分・秒まで読めるように目盛りが振られています。
-
続いてイエローLineの「Qutab Minar駅」に移動し……
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そこから北方向(ニュー・デリー方向)へ歩いて行くこと20分、
-
世界遺産の「クトゥブ・ミーナール」に着きました。
写真はチケット売り場。入場料は600Rs(キャッシュレスなら550Rs)です。 -
では入場します。
正面に見えるのが「クトゥブ・ミーナール」。
「クトゥブ・ミーナール」とは、インド最初のイスラム王朝のスルターン、クトゥブッディーン・アイバクが、ヒンドゥー教徒に対する勝利を記念して建てた尖塔(ミナレット)とか。クトゥブ ミナールとその建築物群 史跡・遺跡
-
じっくり見るとこんな感じ。尖塔と言っても高さ72.5m(5層)。
これは大阪の太陽の塔(70m)とほぼ同じです。 -
で、こちらが、1.188年に建設したインド最古のモスク「クワットゥル・イスラーム・マスジット」の入口。
ちなみにこのモスクは、元々あったヒンドゥー寺院を壊し、その石材を利用して造ったものとか。 -
なので、こうした回廊跡の柱に、当時のヒンドゥー様式の彫刻が残ってます。
これらの彫刻は、かっては漆喰で塗り固めていましたが、今はそれが剥がれ落ちたため、我々が目にすることができるらしいです。
で、モスクの建物から右を見ると…… -
有名な「アラーイーの塔」(Alai Minar)が見えました。。
この帽子のような建物は、1.312年のハルジー朝時代の君主であるアラウッディーンが、クトゥブ・ミーナールを越える塔を建て始めたのですが、途中で暗殺され未完となったそうです。 -
基底部をよく見ると、ヒンドゥー寺院を壊した際の残骸などをセメントの様な物で固めた原始的な造りです。
-
で、その近くにあったコレは……?。
説明板に井戸(Well)と書いてありました。 -
井戸枠に階段があったので上ってみると、こんな感じ。
-
で、写真奥の正方形の建物が「イールトゥミッシュの廟」(Tomb of lltutmish)。
イールトゥミッシュとは、クトゥブ・ミーナールを完成させた皇帝です。 -
中央に白大理石の石棺がありました。
ちなみに後ろの壁の白大理石の部分がモスクの正面で、メッカの方向だそうです。
で……その横の建物が、 -
ハルジー朝の「神学校」(Khaiji`s Madrasa)。
-
と言われてもね、屋根がないのでただの廃墟にしか見えませんが。
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で……堀を渡って右側のモスク跡に移動します。
写真中央のアーチ状の建物が、「クワットゥル・イスラーム・マスジット」(モスク)の遺跡です。 -
正面から見たモスクの入口。
で……入口の手前に立っている棒の様な物(白丸)が、有名な「錆びない鉄柱」(Iron Pillar 高さ約7m)。鉄純度99%で作られているので1.500年の歳月が経っても錆びないとか。 -
ちなみに、アーチの模様はこんな感じ。
超細かい細工と材料の色を巧みに使ったグラデーションにオヤジ驚嘆です。これ手彫りですよね。 -
で……これらの遺跡は「クワットゥル・イスラーム・マスジット」(モスク)の回廊。
残っている石柱は今にも崩れそうで、地震大国の日本人からすればヒア汗ものです。 -
この辺りの回廊は、石の天板が残っているので、何とか原形を留めてます。
-
回廊と回廊が交差する所はこんな感じ。
石と石を組み合わせていると言うよりも、セメントの様なもので固めてます。 -
天井は、こんな感じ。
それにしても装飾が細かい。コレ、石に彫っているんですからね。 -
石柱列の中はこんな感じ。
よ~く見ると、柱の一つ一つの模様が微妙に異なってます。 -
別な場所でも、柱の一つ一つの模様が微妙に異なります。
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こちらは1310年に建てた「アラーイー・ダルワーザー」(Alai Darwaza)。
この建物はかっての南門で、ここが正式な入口だったそうです。写真は内側の外観。 -
こちらは、外側からの外観。
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天井のドームはこんな感じ。
約700年の時を経て、自然風化した赤砂岩の色合いに、オヤジウットリです。 -
門から見た外側の風景。
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回廊の格子スクリーン。
お兄ちゃんがスマホに夢中ですが、700年前はどんな方がココに座り、スクリーン越しに何を見て何を思ったんでしょうかね。ロマンですね。 -
ちなみに、「アラーイー・ダルワーザー」の横が「クトゥブ・ミーナール」です。
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下から見上げるとこんな感じ。
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UPでみるとこんな感じ。
塔は五層からなり、壁にはコーランの章句やアラベスクが刻まれてます。 -
ここがミナレットへの登り口。
現在は登れません。内部に378段の階段があるらしいです。 -
で……「アラーイー・ダルワーザー」の横にあるのが「イマーム・ザミンの廟」(Tomb of lmam Zamin)
イマーム・ザミンは、タルキスタン(現トルコ)からやってきた識者で、1539年に没したとか。 -
なので位置関係は、奥から「クトゥブ・ミーナール」、「アラーイー・ダルワーザー」、「イマーム・ザミンの廟」となります。
-
で、「イマーム・ザミンの廟」の東側にこんな建物がありました。
ここは何をする所でしょうかね。 -
時刻は10:17。ではイエローLineの「Qutab Minar駅」に戻り……
-
イエローLineの「Chandni Chowk駅」に移動。
そこからリクシャー(20Rs)で世界遺産の「ラール・キラー」(Lal Qila「Red Fort) に来ました。 写真左側がチケット売り場です。レッド フォート 史跡・遺跡
-
チケット売り場は半地下。
左端が外国人専用です。料金は600Rs。
ガイドブックには“ビデオ持ち込み料”などと書いてますが、現在のインドでは何処の観光地でもそのような料金設定はないようです。
なのでのレシートにはズバリ“Amount600Rs”(価額)とだけ書いてありました。 -
で、こんなトークンをくれました。
-
では、地下鉄の改札口のような所にトークンをかざし入場。
-
先ずは「ラーホール門」 (Lahore Gate) に通じる門を通り……
-
「ラール・キラー」の正門である「ラーホール門」に到着。
「ラーホール門」と言うのは、ムガル帝国下の要衝だったラーホール(現パキスタン)への道が、この門から始まっていることに由来しているらしいです。 -
門の前に立つと、こんな感じ。
-
UPでみるとこんな感じ。
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こちらは「ラーホール門」の対面。
この階段を上がると城壁の上に行けます。万里の長城を歩く感じですかね。 -
で……「ラーホール門」をくぐると、「チャッタ・チョウク」(屋根付き市場)があり、両側に土産物屋が並びます。
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その先にあるのが、ナッカル・カーナ(Naubat Khana)。中門ですね。
ちなみに、ここでは宮廷付きの楽団が、時刻(1日5回)を知らせたり、皇帝の帰還を知らせる音楽を奏でたと言われます。 -
ドームの天井はこんな感じ。
白大理石をに色鉱物を埋め込むなどして、細やかな模様を描いています。 -
で、「ナッカル・カーナ」の裏側はこんな感じ。
表も裏も同じ赤砂岩で造ってますが、 表側(入口)は建設当時と同じように白く塗ってあるそうです。 -
で、その先に見えるのが「ディーワーネ・アーム」(Diwan-i-Am)。
要は“一般謁見の間”です。 -
全景はこんな感じ。
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横からみるとこんな感じ。
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更に近づくとこんな感じ。アーチが綺麗ですね。
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写真中央が、第五代皇帝シャー・ジャハーンが座った玉座。
大理石の天蓋には、かつてはエメラルド、サファイアなど世界中から集められた宝石が埋め込まれていたとか。 -
支柱の蓮のアーチが見事です。
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外側はこんな感じ。
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で……ディーワーネ・カース(貴賓謁見の間)の奥に、白大理石の建物が並んでます。
右 「ラング・マハル」(Rang Mahal)(皇帝の妻の居住)
中 「カース・マハル」(Khas Mahal)(皇帝の私室)
左 「ディーワーネ・カース」(Diwan-i-Khas)(貴賓謁見の間)
で、写真左端にチラと写っているのが「ハマム」(Hammams)。要はお風呂場?です。 -
ちなみに「ラング・マハル」(Rang Mahal)のUP。
“彩りの間”と言われるらしいです。 -
「ディーワーネ・カース」(Diwan-i-Khas)のUP。
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建物の中は他の建物と比べると、より豪華な装飾で飾られてます。
-
天井はこんな感じ。
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柱はこんな感じ。
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で……城内は余りにも広く、何処かの大学のキャンパス見学でもしている感覚になってきたので、ソロソロ退散です。
-
では、城壁に沿って退場です。
所要時間は、早足で歩き約1時間余りでした。 -
で、「ラール・キラー」の前がチャンドニー・チョーク。
オールド・デリーを象徴する通りです。 -
さぁ、どんなカオスな世界を見ることができるでしょうか。オヤジ興味津々です。
が……メイン通りの中央部分は工事のため鉄柵で囲われてました。なので…… -
路地に入ってみました。お~中々の光景です。
でも、オヤジとしてはスリランカ、ネパール&ミャンマーなどで、こんな光景をよく目にしているので、そんなに驚く風景でもありません。 -
で……路地に入って行くと、更に路地が続いてました。
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で……その先にまた路地が広がってました。興味深い路地ですが、オヤジが買いたくなるような物もないので、退散です。
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で、そこから人リクシャーに乗り「ジャマー・マスジット」に移動。
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降ろされたところは、こんな所。
で……人リクシャーの料金は50Rsで交渉済み。ところが支払う段になると300Rs要求されました。オヤジ「は~あ?」です。ワーラナシーとかでもよくありましたが、デリーは50Rsの約束を300Rsに跳ね上げるのですから最悪です。
オヤジ、“暴れたくなる”ほど腹が立ったので、相手の手に50Rsを握らせ、日本語で「いい加減にしろ」との捨て台詞を吐いて立ち去りました。リクシャーの兄ちゃんはニタニタです。
インドでは行動すればストレスが溜まる国です。オヤジその都度、日本に帰りたくなりました。 -
では、「ジャマー・マスジット」に入ります。このゲートは、3箇所あるゲートのうちの東門(ゲート2)。入場料は300Rsです。
ここでもガイドブックには、“カメラ持ち込み料”等と書いてますが、実際は外国人だけ徴収されます。それも入口で監視している係員が、外国人を見つけると肩を叩いて「チケット?」と声を掛けるシステムです。
オヤジ試しに「私はカメラを持ってない」と抵抗したところ、リュツクの中身を調べることなく「チケット代」と言って無理矢理徴収されました。ジャーマー マスジド 寺院・教会
-
ゲートから前方を眺めるとこんな感じ。
前方に「ラール・キラー」が見えます。 -
ではモスク広場へ。
「ジャマー・マスジット」と言う名称は、イスラームの休日である金曜に、イマーム(導師)が説教を行う集団礼拝が行われる街の中枢部にあるモスクに与えられる名称とか。 -
これがモスク全景。
-
こちらは東ゲート(Gate No.1)。
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ではモスクに入って行きます。
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白大理石が鮮やかです。天井のシャンデリアも立派。
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内部はこんな感じ。
皆さん横になって涼んでいる感じです。 -
こちらはモスクの回廊。
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こちらはイスラム教徒の旅行者。旅の疲れを癒やしているのかな?。
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下を見るとこんな感じ。混沌とした街並みが続きます。
-
で……オヤジ、信仰心が薄いので早々に退散し、
-
“マスジット”沿いに南門の方に移動しました。
看板に「Gate No.1」と書いてます。なので北門がNo.3 東門ががNo.2となります。 -
で……このゲートを背に、約20m程南下すると、
-
左手に「JAWAHAR RESTAURANT 」と言うレストランがあり、その店横の路地を覗くと、
-
“Karim`s”と言う文字が見えました。
そうです。ここが“デリーで一番美味カレー屋さん”と言われる「Karim`s Hotel」です。
ちなみにインドでは、レストランの事をHotelとも言うらしいです。 -
で、この路地の一角は全て「Karim`s Hotel」。
オヤジは写真右側の店に入りました。 -
で路地の中心に調理場があり、ここで各店のオーダーを調理します。
-
メニューはこんな感じ。
-
壁にもメニユー表があります。
-
で……注文を終えると、テーブルにこんなセットをしてくれました。
・ 奥左の皿は、カリーの上に浮いた余計な油を捨てる皿
・ その右の玉葱は、無料のつけ合わせ。 -
正面に見えるのが調理場。
店員さんが自分が注文した料理が出来上がるのを待ってます。なのでこのお店、料理が運ばれるまでの時間がインドにしては破格に早いです。 -
で……オヤジのオーダーが出来上がりました。
注文したのはお店の看板メニユーばかり。
・ 左の鶏肉は「Chkn Burra」(ハーフ)270Rs
・ 右のカリーは マトン・コールマー「Mutton Qorma」(ハーフ)195Rs
・ 手前はナン「Tnd,Roti」(10Rs)
お味は……「Chkn Burra」はちょつとパサパサですが、マトン・コールマー(羊の脳みそカリー)は濃厚で美味しかったです。でも一番美味しかったのはタンドリー・ナンかなぁ。外はカリッ、中フワフワです。やはり本場の釜は違うんですかね。料金は消費税込み498.76Rs(約850円)。日本人にしたら早い、安い、旨いの三拍子揃った店です。カリムズ ホテル インド料理
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で……そこから“マスジット”沿いに歩き……
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“Chawri バザー”通りに出たら、西方向に歩き……
-
15分程で広場に出ました。
この辺りがメトロの「Chawri Bazaar駅」なので、周囲を見渡すと広場中心に空気孔のようなドーム屋根を発見。 -
なので、その場所を一周すると、突然近代的な階段がありました。
なので地下鉄イエローLine「Chawri Bazar駅」から一駅乗って地下鉄イエローLine「New Delhi駅」に移動。
と言うことで、お腹も一杯になったので早々にホテルへご帰還です。あ~疲れた、本日も閉店ガラガラです。続く。チャウリバザール 市場
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