2019/03/29 - 2019/04/08
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鉄人29号さん
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2019/03/30
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3月30日(土) 旅行2日目。
今日は国内線でワーラーナシーへ移動します。オヤジ、インドと言えば“ガンジス川での沐浴”のイメージをもってます。果たしてガンジス川のガンガーでどんな人と出会えるでしょうか?。オヤジ、ワクワクします。
日程
3/29 11:50(JL749)成田空港発 → 17:15デリー空港着
★3/30 11:45デリー空港発 →13:10ワーラーナシー空港着
3/31 ワーラーナシー
4/01 12:40ワーラーナシー空港発 → 13:50アーグラ空港着
4/02 アーグラ
4/03 アーグラ
4/04 17:50アーグラ・カント駅発 → 19:30デリー駅着
4/05 デリー
4/06 デリー
4/07 19:35(JL740)デリー空港発 → 機中泊。
4/08 06:52成田空港着。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3月30日(土) 旅行2日目。今日は国内線でワーラーナシーへ移動します。
先ずは空港施設でコーヒータイム。
料金は119Rs(約200円)ですが、インドでは物品サービス税のような税金が加算されます。なのでコーヒーの場合、
・ CGST(中央政府が課税)2.5%
・ SGST(州政府が課税)2.5%
が加算されるので、結局124.95Rsとなりました。ちなみに最高税率は車など贅沢品の28%とか。 -
で……09:45、ネットで予約したビストラ航空のワーラーナシー行き737便のチェツクイン。
オヤジ、当初は「Jet Airways」のチケットを購入したのですが、最初は便名変更になり、続いて別便に振り替えられ、最後はフライトキャンセルになりました。なので改めてビストラ航空のチケットを買い直した次第です。
ちなみに、この時期のデリーからワーラーナシー行きのフライトはよくキャンセルになるとか。理由は、ガンジス川の水位が下がるために観光客が少なく、座席が埋まらないからだそうです。インディラ ガンディー国際空港 (DEL) 空港
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で、早々にBoarding Gate着。
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搭乗時間を待っていると、オヤジの周囲に座っていたインド兵士が自販機から袋菓子を買ってきて、数人でポリポリと食べ始めました。
日本で言えば、“かっぱえびせん”の一袋を皆で共有して食べている感じです。これを迷彩服を着た厳つい兵士がやると、チョつと笑えました。
で……その食べっぷりが余りにも美味しそうだったので、オヤジも自販機で購入しました(25Rs 約40円)。 -
中身は……トウモロコシを材料にした……スナック菓子。
日本でも似た物かあります。ただ、オヤジとしては商品名が“マサラ マンチ”(Masala Munch)と書いてあったので、辛い味を期待したのですが塩味でした。
ちなみに「マンチ」(Munch)を辞書で引くと「(音を立てて)むしゃむしゃ食う」と載ってました。ポリポリと訳す辞書もありました。インドのネーミングセンス、悪くないですね。 -
で、やっと搭乗。搭乗率は8割くらいです。
-
11:45 定刻離陸。
-
で、機内販売パンフレットをパラパラめくっていると、アレ 日清カップヌードルが……。
写真左側がベジ用のマサラ味、右側がノンベジ用のチキン味です。値段は200Rs(約340円)。日清さん頑張ってますね
※ 朝ドラ「まんぷく」で、丁度カップヌードル開発シーンを見たばかりなので気 になりました。 -
天候に恵まれフライトは順調。眼下に住宅街が広がります。
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時刻は12:30。
フライト時間は約90分ですが、一応 軽食がでました。 -
で、あっと言うまにワーラーナシー上空です。
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13:10、ワーラーナシー空港(Lal Bahadur Shastri Airport)着です。
で……空港から市内への移動は空港のプリペードタクシーを利用。ゴードウリヤー交差点まで800Rsでした。
が……空港職員が「降りる際にドライバーに〇〇として100Rsやってくれ」と言われました。オヤジ??です。この頃からオヤジ、“インド流あるある”にイライラするようになりました。
で……オヤジがタクシードライバーと駐車場に向かっていると怪しげな男が近寄って来て、「車を降りる際はドライバーに200Rsやってくれ」と言われました。オヤジ???です。
オヤジ : ハァー? 100Rsだろう。
職員 : いや200Rsだ。
オヤジ : 100Rsだ。
職員 : ノー 200Rsだ。
オヤジ : 100Rs、100Rs、100Rsだ。
職員 : なら100Rsでいいや。
この時オヤジは、「日本人を甘くみるな。納得できないお金は絶対に払わない」と誓ったのであります。ラール バハードゥル シャーストリー空港 (VNS) 空港
-
約1時間後の14:20、“この先はバイク以外の車両は乗り入れ禁止”となっているゴードウリヤー交差点着です。
で、タクシーを降りる際、オヤジはドライバーに100Rs払いました。
何故ならば、空港エリアから出る際にドライバーが“駐車料金”のようなものを払っていたので、「このお金を肩代わりしてくれ」と言っていたのだなぁと納得したからです。
で……100Rs払うと、ドライバーが満面の笑みで「Thank you」と宣いました。その顔を見てオヤジ、100Rsを払わない人が普通、オヤジのように払う人は“いい人”扱いされたようです。オヤジ、複雑な気持ちになりました。 -
では、ここから徒歩でホテルに向かいます。
写真はゴードウリヤー交差点の様子。 -
先ずは、ガンジス川のガートの中でも有名な、ダシャーシュワメード・ガートを目指します。
ちなみに、この道路の名前は“ダシャーシュワメード・ロード”です。 -
ほぼ歩行者道路ですが、バイクが我がもの顔で走るのでしっかり前を見てないと、結構ヤバイです。
-
で、「ヴィシュワナート寺院」(黄金寺)参道入口横に、ガイドブックにも載っている「Madhur Milan Cafe」発見。
-
で、店員さんがオヤジを見て手招きするので入店。Cafeと言うよりも、ローカル食堂と言った方がピッタリです。
店頭調理しているのは、(手前から)プーリ、ジャーレビー、サモサ。
オヤジ、油の匂いに誘われて食べたかったのですが、多くのインド旅行記に“お腹を壊して苦労した”と書いてあったので、暫くは路上フードはパスです。マドゥール ミラン 地元の料理
-
で……店内に入り、隣の人が食べていた物を注文(70Rs)。
これは何でしょう? プーリのようですが、中に餡が入っています。揚げパンかな? -
中身を見ると……???。
餡を食べてみるとカレーの味がしました(当然かも)。
と言うことは、コレはカレーパン?……チョつと違うかな?。
お味は……う~ん、皮がポロポロ砕けて食べた気がしません。中の餡も今ひとつ。残念な食べ物でした。 -
これはバナナ・ラッスィー(15Rs)。ヨーグルトにバナナを入れているので、もちろん美味しいです。
ただ面白いのは、バナナラッスィーの作り方。
インドの小さなお店では、電気調理器がありません。なのでカップにヨーグルトを入れ、そこにバナナを少し入れ、短いすりこぎ棒でバナナの食感が残る程度に潰していきます。コンコンと音を立てながら暫く突きます。
なので完成するまで暫く時間がかかります。オヤジは、飲み物を注文して3分程以内に出てこないとイライラするタイプです。 -
では一息ついたので、目の前のベンガリー・トラを通ってホテルに向かいます。
この通りは、細~い路地に安宿や食堂が並び、人、牛、犬、猿で混み合う超カオスな通りです。旅行者には“怪しいインド人”が手ぐすねを引いて待ってます。なのでオヤジ、ココでも少し緊張しての移動です。 -
う~ん、なかなかのディープスポットです。
ちなみに、この界隈では片言の日本語を話す人が結構います。
そして「何処に行きますか?」、「ホテルありますか?」と声を掛けてきます。で……オヤジが無視すると「面倒くさいですか?」と聞いてきました。
オヤジ、「面倒くさいですか」には苦笑しました。なので以後、この界隈でインド人から声を掛けられると、「面倒くさいです」と断りました。 -
もちろん牛さんとも遭遇しました。
でもオヤジは、既にスリランカやネパールでこうした光景に出会っているので、「I don't mind that」です。 -
で、10分も歩いて行くと、今夜の宿「Ba Ba Guest bHouse」の看板発見です。
と、その瞬間……オヤジの背後から日本語で「ババホテルはコッチ、コッチ」と言うお兄ちゃんが現れ、オヤジの前方に回り込んで手招きをしだしました。
オヤジ、一瞬 付いて行こうかと思いましたが、ネットに“勝手にホテルまで付いてきて案内料を取られ、その後もしっこく付きまとわれた”と載っていたのを思い出しました。
なのでオヤジ、“これが勝手にガイドか”と察知し、「イヤ、ババホテルじゃない」と言ってその場を通り過ぎ、GPSを頼りに遠回りしてババホテルにたどり着きました。あ~あ、インドは面倒くさい街です。 -
ちなみに、「Ba Ba Guest House」の看板前からホテルへの路地入口はこんな感じ。突き当たりを右に曲がった所がゲストハウスです。
ただこの界隈は街灯がないので、午後9時を過ぎると闇黒の世界になるので要注意です。 -
15:30、やっと「Ba Ba Guest House」到着です。
アリ ババ ゲストハウス ホテル
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建物上部はこんな感じ。屋上に「Aadha Cafe」を併設してます。
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部屋はこんな感じ。1泊約1.600円です。
まぁ、値段が値段ですからね。冷蔵庫、テレビ、エアコン、シャワー、窓がありません。ただ寝るだけの部屋です。
でもね……予約時には“眺望有り”の部屋を選択したんですよ。せめて窓が開けば少しは風も通るでしょうからね。それに正か熱いお湯が出ないとはねぇ。ポリバケツの水を頭から被ったら、気化熱をとられてブルブル震えました。
だからベットの御布団が毛布なんですかね。いくら天井でシーリングファンが回っているとは言え、真夏のインドで毛布はあり得ません。でも、毛布を被らないと蚊に刺されます。
オヤジ、一瞬“熱中症で死亡”と言う言葉が頭をよぎり、“もう日本に帰りたい”と思いました。海外旅行先で帰りたいと思ったのは初めてです。 -
では、部屋にいても暑いばかりなので、早々にガンガー散策に出かけます。
写真は、2階の吹き抜けから1階(ロビー)を覗いたところ。水槽に鯉が泳いでました。 -
玄関を右に出て、路地沿いに進みます(写真突き当たりの右がババゲストハウス)。
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階段を降りるとガンジス川に出ました(所要時間3分)。
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階段を振り返ると……こんな感じ。
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ここは「ムンシー・ガート」で、川から見るとこんな感じ。
ちなみに白丸の所が、「Ba Ba Guest House」から下りて来た階段です。
で……少し写真右手(下流)に進んで行くと、ムンシー ガート 観光名所
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有名な“ダシャーシュワメード ・ガート”に着きました。
で、まだ明るいので、写真左側のダシャーシュワメード ・ロード方向を散策したいと思います。ダシャーシュワメード ガート 観光名所
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すると、道両側に野菜市場がありました。
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気温が40度越えなので、野菜もグッタリです。
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で、野菜市場を過ぎるとお土産屋さんが目立ち始め……
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ゴードウリヤー交差点に近づくと地元の方が増えました。
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で、交差点の周辺には地元密着型の仏具店や……
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食堂が並び賑わってました。
ちなみにこの写真は、「俺を撮って」と催促されたので撮りました。お兄さん、写真慣れしてて、オヤジのためにこんなポーズをとってくれました。 -
この写真も、子供に頼まれて撮りました。
兎に角、インド人は写真が大好きです。特に外国人と一緒の自撮りを好みます。なのでオヤジ、旅行中に何人かのインド人の自撮りに付き合わされました。
でもね……日本人シニアとツーショツト写真を撮りたがるインド男の気持ち、オヤジには全く理解できません。 -
で……大通りでは見るべき物が無くなったので、再度 ガンガーに戻って散策です。こちらは“サドゥー”、つまりヒンドゥー教における修行者です。
オヤジ、この“修行者”の意味が良く分かりませんが、後日 地元の方から“サドゥーは服を着てはいけない”と教えられたので、この方は間違いなく“サドゥー”です。
ちなみに“服を着たサドゥー擬き”もいます(宗派の違いかも知れませんが)。
両方に共通するのは、撮影するにはチップ(宗教的には喜捨)が必要と言うことです。と言うか……この人達はチップで現金収入を得ています。
なのでこの方に、「How Much」と聞きながら50Rs(100円弱)差し出すと「OK、OK」でした。ダシャーシュワメード ガート 観光名所
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一方こちらの“サドゥー”さん、お~イケメンじゃないですか。俗世でもモテそうです。
で、この方に「How Much」と聞きながら50Rs差し出すと、「ノー One-hundred 」と100Rs要求されました。オヤジ「ウン? お兄ちゃん、自分の価値を
知ってるな」と思ったしだいです。 -
で、日が傾き始めると夜のボートツァーが始まりました。
ゲストハウスでは、夜のプージャー見学を「セレモニー・ツァー」、朝のガンガー見学を「サンライズ・ツァー」と区別してました。 -
こちらも、まだ日は高いですがツァー出発です。
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で……18時30分くらいになると日も沈み、 プージャー見学のためダシャーシュワメード・ガート前に集まって来ます。
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イチオシ
なので、ダシャーシュワメード・ガートもご覧の通り。
ダシャーシュワメード ガート 観光名所
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右側も人でいっぱい。殆どがヒンドゥー教徒の方です。
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イチオシ
こちらは上の写真から下流に少し下った所。
ダシャーシュワメード・ガートでのメインのプージャーを行う所で、“ガンガー・アールティ”(Ganga Aarti)」と呼ばれる所です。なので人出が凄いです。 -
ちなみに、昼間はこんな感じ。
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午後7時前になると、海上のボートもご覧の通り。
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イチオシ
この頃、ブージャーを行う礼拝僧はご覧のようにくつろいでます。
よく見るとアレ、中々のイケメン揃いです。オヤジがインドに来てから、こんなイケメン揃いのグループを見たことがありません。オヤジ、背後に“芸能事務所”の匂いを感じたしだいです。正か?。 -
で、午後7時頃、ブージャーが始まりました。
ブージャーとはヒンドゥー教における神像礼拝の儀礼です。 -
礼拝に伴い、会場内のスピーカーから大音量で最新式の電子音楽が流れ、それに合わせて鐘が鳴り響き、正にショータイムの始まりです。
ちなみに、これがミキサー?。 -
で……メインのプージャーを行う「ガンガー・アールティ」(Ganga Aarti)でもプージャーが始まりました。が……アレ、衣装も照明も地味。露骨に言えばショボイです。
宗教的にはこちらが伝統的なプージャーなんでしょうがね。 -
なので、こちらのプージャーが、益々派手なショーに見えます。(なのでイケメン揃いなんだ)。
まずは煙を炊きながらガンジス川に礼拝。 -
イチオシ
続いて立って礼拝。
-
イチオシ
続いて上流に向かって礼拝。
-
続いて陸側に向かって礼拝。
-
最後に下流に向かって礼拝。
-
この頃、ボートはご覧の通り。
オヤジは身動きのできないボートより、陸からの見学をお薦めします。 -
続いて蝋燭の炎が揺らめく燭台を手にとり、
-
先ずは川に向かって礼拝。
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続いて上流に向かって礼拝。
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イチオシ
続いて陸側に向かって礼拝。
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最後に下流に向かって礼拝。
ちなみに礼拝は、礼拝僧が音楽に合わせ5人がシンクロしながら行います。正にショータイムです。観光ポスターの写真も、こちらのプージャーを採用してます。 -
続いて炎を持っての礼拝。先んず、煙で体を清め……
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川に向かって礼拝。
-
イチオシ
続いて立って礼拝。
更に上流、陸側、下流に向かって礼拝し…… -
終盤は鐘を鳴らしながらのお祈りとなりました。
で……時刻は19時30分過ぎ、オヤジ早々に引き上げて夕食を食べることにしました。 -
と言っても、ベンガリー・トラ通りには気の利いたお店もないので、とりあえずは「Ba Ba Lassi」で喉を潤します。
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壁に様々な国の人が落書きをしてますが、多いのはやはり韓国、中国です。
オヤジが唯一見つけた日本語は
「ニュー・デリーでだまされるな」
でした。これを書いた人、よほど ニュー・デリーで痛い目にあったんでしょうね。 -
で、注文したのは“マッスル・ラッスィー”(100Rs)。何となく元気がでそうなネーミングです。
で、出来上がったのがコレ。お味は……ラッスィーは美味しいのですが、トッピングのザクロの実が余計です。口の中で種が邪魔になり食べづらいです。結局、残念な食べ物でした。 -
で……時刻は午後8時15分。
ベンガリー・トラ通りのお店が徐々に閉まりだしました。オヤジ、これはヤバイと思い「納豆あるよ」の日本語の呼び込みに反応して、目の前の食堂に飛び込みました。
注文したのはターリー(150Rs)。お味は……普通に美味しかったです。で、ホテルへの帰りは真っ暗。オヤジ、スマホのライトを頼りに何とかホテルに辿り着けました。
で……部屋が余りにも暑いので、「インドの安宿で熱中症で死んだら、日本中の人に笑われるだろうなぁ」、「蚊に刺されて感染症になったらどうしよう」……オヤジ、「もう帰国したい」心境です。
なので「明日の朝、必ず目を覚ましますように」とお祈りしながら、本日は閉店ガラガラです。続く。
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この旅行記へのコメント (2)
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- Salaamさん 2019/10/21 22:28:46
- ジェットエアウェイズ乗らなくて良かったですね!
- 鉄人29号さん、こんばんは!
私も昨年バラナシに行ったので懐かしいな、と思いながら拝読いたしました。
ダシャーシュワメードガートのプジャーはイケメン揃いですよね。
聞くところに寄るとヒンドゥー教のお坊さんの中でもあそこのプジャーは花形なのでイケメンがそろうのだとか。メンバーの中には同じくヒンドゥー教国のネパール出身僧侶もいらっしゃるそうです。
そしてもともとジェットエアウェイズを予約されていたそうですが、早々にビスタラ航空に変更されたのは良かったですね!
鉄人29号さんがご搭乗された2週間後頃にジェットエアウェイズは全便運行停止し、事実上の倒産となってしまいました。その数週間前から資金繰りで燃料や整備もままならず、一部の高収益路線を除いてほぼ運休状態でした。なので予約変更などでたらい回しにされた挙げ句、返金もままならず泣き寝入りになっていた可能性がありますね。
昔は定時運航もサービスも良い、インド国内では信頼のおける航空会社だったがばっかりに大変残念です…。
Salaam
- 鉄人29号さん からの返信 2019/10/21 23:20:32
- Re: ジェットエアウェイズ乗らなくて良かったですね!
- Salaamさん、こんばんは 。
エ?、ジェットエアウェイズ、事実上の倒産なんですか。へ~知らなかった。
とにかく予約便がコロコロ変わり、最後はキャンセル便になったので私も慌てました。早めに判断して良かったです。コロコロ変わった理由が分かってスッキリです。
コメント、ありがとうございました。
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