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サウンドオブミュージックに憧れてのザルツブルク&ウィーンの旅 6日目<br />ウィーンに移動して、著名な絵画を見て回ります。

ウィーン・ザルツブルク街歩き(6日目)

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2019/04/18 - 2019/04/18

4605位(同エリア6458件中)

zmzmさん

サウンドオブミュージックに憧れてのザルツブルク&ウィーンの旅 6日目
ウィーンに移動して、著名な絵画を見て回ります。

  • 今日も素晴らしい天気です。<br />空気が澄んでいて、池に山や樹々が写っています。

    今日も素晴らしい天気です。
    空気が澄んでいて、池に山や樹々が写っています。

  • 朝食は昨日上から見た会場です。<br />本館、別館全員がここで食事をします。<br />中国のミニ団体さんがいました。賑やかでしたがそんなにうるさくは感じませんでしたい。(でもチェックアウトの時に一緒になりましたが、大型バスだったので、いくつかのグループにわかれていたようです)<br /><br />ワインもありましたが、さすがに朝からは遠慮しました(笑)<br />食事はとても美味しかったです。

    朝食は昨日上から見た会場です。
    本館、別館全員がここで食事をします。
    中国のミニ団体さんがいました。賑やかでしたがそんなにうるさくは感じませんでしたい。(でもチェックアウトの時に一緒になりましたが、大型バスだったので、いくつかのグループにわかれていたようです)

    ワインもありましたが、さすがに朝からは遠慮しました(笑)
    食事はとても美味しかったです。

  • 10時台のウエストバーン鉄道に乗りたかったので、9時過ぎにチェックアウトしました。<br /><br />タクシーを呼んでもらいザルツブルク中央駅へ。<br />本当は昨日のうちに携帯から電車の予約を入れるつもりだったのですが、人形劇の後、部屋に帰ってのんびりしすぎてすっかり忘れてしまい、朝予約しようと思ったら、もう買えませんでした。失敗!<br /><br />仕方なく駅構内のタバコ屋さんで購入。そんなに高くはありませんでした。電車の時間を聞くと9:52がもう出ますよ・といわれて慌てて飛び乗り。10:24だと思ってたのになぁ、でも早く着くとウィーンで予定が少し楽になるなぁ・・なんて思いはしました。<br />これがまた失敗(笑)<br />実はこの電車、ウィーン西駅行でした。本当はウィーン中央駅に行きたかったのです。ウェストバーン鉄道はブルーライン(西駅行)とグリーンライン(中央駅を経由してプラーター駅まで行く)があります。車掌さんに聞くと、西駅で降りて地下鉄で行けばいい・・といわれ、元々駅からホテルへはタクシーのつもりだったので、面倒だったのでそのまま西駅に行くことに決めました。体調はすっかり良くなっていたので、帰りはずっと起きていましたが、車窓は日本の田舎の風景と大差はありませんでした。

    10時台のウエストバーン鉄道に乗りたかったので、9時過ぎにチェックアウトしました。

    タクシーを呼んでもらいザルツブルク中央駅へ。
    本当は昨日のうちに携帯から電車の予約を入れるつもりだったのですが、人形劇の後、部屋に帰ってのんびりしすぎてすっかり忘れてしまい、朝予約しようと思ったら、もう買えませんでした。失敗!

    仕方なく駅構内のタバコ屋さんで購入。そんなに高くはありませんでした。電車の時間を聞くと9:52がもう出ますよ・といわれて慌てて飛び乗り。10:24だと思ってたのになぁ、でも早く着くとウィーンで予定が少し楽になるなぁ・・なんて思いはしました。
    これがまた失敗(笑)
    実はこの電車、ウィーン西駅行でした。本当はウィーン中央駅に行きたかったのです。ウェストバーン鉄道はブルーライン(西駅行)とグリーンライン(中央駅を経由してプラーター駅まで行く)があります。車掌さんに聞くと、西駅で降りて地下鉄で行けばいい・・といわれ、元々駅からホテルへはタクシーのつもりだったので、面倒だったのでそのまま西駅に行くことに決めました。体調はすっかり良くなっていたので、帰りはずっと起きていましたが、車窓は日本の田舎の風景と大差はありませんでした。

  • ウィーン西駅に到着したのは12:20頃。都合が良かったのは、この駅の構内は結構ウロチョロしたので勝手がわかっていました。<br />まずは48時間交通チケットを自動販売機で購入。ここでもまた私のカードはうまくいかず、旦那のカードでは一発で買えました。なんでだろう?<br /><br />とにかくやることはやったので、これまた場所がわかっているタクシー乗リ場へ。中央駅よりは距離はありましたが、それほどはかかりませんでした。今回タクシー利用がおおかったのですが、唯一運転手さん自らチップを入れての精算でした。<br /><br />ホテルはオペラ座の斜め前、美術史美術館にもほど近い ダス・オペルンリング。2連泊します。リンク内で・・と色々迷いましたが、トラムに近いこと、ジュニアスイートが手軽な価格で取れたこと、そして口コミもすごく良かったことが決めてとなりました。ここだけエクスペディアで予約しました。実はちょっと予約で手違い(現地支払いがオンラインで落とされた)があったのですが、その際のメールのやり取りでも誠実さが伺えました。そして実際に泊まって<br /><br />最高でした!!!<br /><br />手違いのほうは、「変える予定はないのでそのままでいいけれど、キャンセル無料の予約なので万が一キャンセルになったら戻してください。」といったところものすごく感謝されました(笑)

    ウィーン西駅に到着したのは12:20頃。都合が良かったのは、この駅の構内は結構ウロチョロしたので勝手がわかっていました。
    まずは48時間交通チケットを自動販売機で購入。ここでもまた私のカードはうまくいかず、旦那のカードでは一発で買えました。なんでだろう?

    とにかくやることはやったので、これまた場所がわかっているタクシー乗リ場へ。中央駅よりは距離はありましたが、それほどはかかりませんでした。今回タクシー利用がおおかったのですが、唯一運転手さん自らチップを入れての精算でした。

    ホテルはオペラ座の斜め前、美術史美術館にもほど近い ダス・オペルンリング。2連泊します。リンク内で・・と色々迷いましたが、トラムに近いこと、ジュニアスイートが手軽な価格で取れたこと、そして口コミもすごく良かったことが決めてとなりました。ここだけエクスペディアで予約しました。実はちょっと予約で手違い(現地支払いがオンラインで落とされた)があったのですが、その際のメールのやり取りでも誠実さが伺えました。そして実際に泊まって

    最高でした!!!

    手違いのほうは、「変える予定はないのでそのままでいいけれど、キャンセル無料の予約なので万が一キャンセルになったら戻してください。」といったところものすごく感謝されました(笑)

  • 着いたのは1時で、まだチェックイン時間の前なので荷物を預かってもらうつもりでしたが、なんとチェックインできました。<br />実は、手違いの時のメールのやり取りでずっと、Mr.でしたが、特に訂正もしませんでした。チェックインの時の若い眼鏡のお兄さん「OH!SORRY」いぇいぇ(笑)<br />最上階の部屋に案内されました。部屋は広いし、バスタブもついているし、スリッパもバスローブもありました。お水も一本無料。(オーストリア、湿度が低いためかすごくのどが渇くので、水はたくさん買ってたくさん飲みました。) 結構至れり尽くせりです。<br />水・・といえば、炭酸入りでない水は「スティル、ノンガス」と聞かれることがほとんどでした。炭酸入りは「ノンスティル、ガス」否定が逆だったのでよく間違えました(笑))<br /><br />少し休憩してウィーン観光スタートです。<br />鍵を預けるときに市街地の地図をくれて、色々説明してくれました。ベルヴェデーレ宮殿に行きたいと言ったら、丁寧に オペルの駅からDに乗って3駅目(駅名付き)で降りればよいとメモに書いてくれました。<br />また、買ってきたチケットを見てもらって、有効化はどうやるか聞いたら、すでに駅で有効化されてるから何もしなくてよいと教えてくれました。<br /><br />そうそう、難点というほどのものではありませんがここのエレベーターは中々の年代物です。あと、受け付けに置いてあるグミのようなものをしきりに勧めてくれますが、ゴムみたい(でした笑)<br />あと、人によっては不便を感じるかもしれないのがWi-Fi。無料ですが少しスピードが遅いです。私はあまりネットは使わない方なので特別に不便は感じませんでした。

    着いたのは1時で、まだチェックイン時間の前なので荷物を預かってもらうつもりでしたが、なんとチェックインできました。
    実は、手違いの時のメールのやり取りでずっと、Mr.でしたが、特に訂正もしませんでした。チェックインの時の若い眼鏡のお兄さん「OH!SORRY」いぇいぇ(笑)
    最上階の部屋に案内されました。部屋は広いし、バスタブもついているし、スリッパもバスローブもありました。お水も一本無料。(オーストリア、湿度が低いためかすごくのどが渇くので、水はたくさん買ってたくさん飲みました。) 結構至れり尽くせりです。
    水・・といえば、炭酸入りでない水は「スティル、ノンガス」と聞かれることがほとんどでした。炭酸入りは「ノンスティル、ガス」否定が逆だったのでよく間違えました(笑))

    少し休憩してウィーン観光スタートです。
    鍵を預けるときに市街地の地図をくれて、色々説明してくれました。ベルヴェデーレ宮殿に行きたいと言ったら、丁寧に オペルの駅からDに乗って3駅目(駅名付き)で降りればよいとメモに書いてくれました。
    また、買ってきたチケットを見てもらって、有効化はどうやるか聞いたら、すでに駅で有効化されてるから何もしなくてよいと教えてくれました。

    そうそう、難点というほどのものではありませんがここのエレベーターは中々の年代物です。あと、受け付けに置いてあるグミのようなものをしきりに勧めてくれますが、ゴムみたい(でした笑)
    あと、人によっては不便を感じるかもしれないのがWi-Fi。無料ですが少しスピードが遅いです。私はあまりネットは使わない方なので特別に不便は感じませんでした。

  • トラムDで訪れたのは、リングから少し外れたところにあるベルヴェデーレ宮殿です。クリムトの絵画が有名ですが、目的はむしろ城の内部が撮影できることでした。実は建物や内部の装飾を見るのが好きなので、撮影できることになったこのお城にとても興味がありました。<br />入場券は事前に、シシィチケットと同様に´Imperial Austria´のホームページから購入し印刷して持参したので、すぐに中に入れました。<br />チケットに関しては、考え方色々ですが、この日はそうでもなかったですが、翌日(金曜日)はどこも長蛇の列でした。並ぶ手間を考えると買っておくと便利です。(ヴィエナシティーカードの割引は使えないかもしれませんが)

    トラムDで訪れたのは、リングから少し外れたところにあるベルヴェデーレ宮殿です。クリムトの絵画が有名ですが、目的はむしろ城の内部が撮影できることでした。実は建物や内部の装飾を見るのが好きなので、撮影できることになったこのお城にとても興味がありました。
    入場券は事前に、シシィチケットと同様に´Imperial Austria´のホームページから購入し印刷して持参したので、すぐに中に入れました。
    チケットに関しては、考え方色々ですが、この日はそうでもなかったですが、翌日(金曜日)はどこも長蛇の列でした。並ぶ手間を考えると買っておくと便利です。(ヴィエナシティーカードの割引は使えないかもしれませんが)

  • 内装はやはり素晴らしく、写真も撮り放題で行ったかいがありました。

    内装はやはり素晴らしく、写真も撮り放題で行ったかいがありました。

  • 勿論、クリムトの絵画もすばらしかったです。絵に関しても、フラッシュさえたかなければ自由に写真が撮れるのはすごいですね。ほかにもシーレの作品もナポレオン像など有名な絵を写真に納め、ゆっくり鑑賞できました。

    勿論、クリムトの絵画もすばらしかったです。絵に関しても、フラッシュさえたかなければ自由に写真が撮れるのはすごいですね。ほかにもシーレの作品もナポレオン像など有名な絵を写真に納め、ゆっくり鑑賞できました。

  • 宮殿から庭を写しても(表題の写真)庭から宮殿を写しても、それはそれは素敵です。

    宮殿から庭を写しても(表題の写真)庭から宮殿を写しても、それはそれは素敵です。

  • ここからまたトラムDに乗って、美術史美術館に向かいました。<br />ここのチケットも、美術史美術館のHPから、購入しておきました。PDFでスマートフォンから直接見せてもOKでしたが、私は印刷していきました。<br />この日は木曜日、美術史美術館は絵画部門は夜の21時まで開いていて、しかも世界一美しいといわれるカフェでディナービュッフェが開催される日でもありました。<br />ホテルがここのすぐ近くだったこともあって、これを知って早速やはり美術史美術館のHPのカフェのサイトから予約を入れました。午後6時半から終了の22時まで席が確保され、午後8時からの美術ツアーにも無料で参加できます。<br />それまでに代表といわれる絵だけは見ておこうと、美術館をまわりました。

    ここからまたトラムDに乗って、美術史美術館に向かいました。
    ここのチケットも、美術史美術館のHPから、購入しておきました。PDFでスマートフォンから直接見せてもOKでしたが、私は印刷していきました。
    この日は木曜日、美術史美術館は絵画部門は夜の21時まで開いていて、しかも世界一美しいといわれるカフェでディナービュッフェが開催される日でもありました。
    ホテルがここのすぐ近くだったこともあって、これを知って早速やはり美術史美術館のHPのカフェのサイトから予約を入れました。午後6時半から終了の22時まで席が確保され、午後8時からの美術ツアーにも無料で参加できます。
    それまでに代表といわれる絵だけは見ておこうと、美術館をまわりました。

  • ブリューゲル、デューラー、フェルメール、ラファエロ<br />美術音痴の私でも知っている有名画家の絵がこれでもか・・というくらい展示されています。<br />事前に、館内の見取り図を作って、どこにどの絵があるかを表にしていきました。でも、時間がたっぷりあったのと、各部屋に椅子があり、ゆっくり休みながら鑑賞できたので見逃す心配はありませんでした。<br />

    ブリューゲル、デューラー、フェルメール、ラファエロ
    美術音痴の私でも知っている有名画家の絵がこれでもか・・というくらい展示されています。
    事前に、館内の見取り図を作って、どこにどの絵があるかを表にしていきました。でも、時間がたっぷりあったのと、各部屋に椅子があり、ゆっくり休みながら鑑賞できたので見逃す心配はありませんでした。

  • フェルメールはこの一作品。いろんな国のガイドさんが大勢引き連れて館内を歩いていました。有名な作品の前では、結構長く説明しておられました。<br />ブリューゲルの「雪中の狩人」を模写している方がいました。<br />

    フェルメールはこの一作品。いろんな国のガイドさんが大勢引き連れて館内を歩いていました。有名な作品の前では、結構長く説明しておられました。
    ブリューゲルの「雪中の狩人」を模写している方がいました。

  • 一番探したのはアルチンボルトの作品群、実はこれを楽しみにしていました。ところが同じところを何回も通りながらなかなか行きつけませんでした。見つけたときは感激でした。

    一番探したのはアルチンボルトの作品群、実はこれを楽しみにしていました。ところが同じところを何回も通りながらなかなか行きつけませんでした。見つけたときは感激でした。

  • 美術史美術館は内装も本当に素晴らしく、いるだけで本当に飽きない素晴らしい場所でした。

    美術史美術館は内装も本当に素晴らしく、いるだけで本当に飽きない素晴らしい場所でした。

  • ここが、ディナーを予約したカフェです。着々と準備が進められていました。

    ここが、ディナーを予約したカフェです。着々と準備が進められていました。

  • 彫刻や絵はそれこそ数えきれないくらいあり、必ず見ておこうと言われた絵はくまなく見ることはできましたし、写真に納めることもできましたが、最後はやはり疲れ果てました(笑)<br />ブリューゲルの部屋の椅子に10分くらい座り込んでいました。<br />6時半から・・でしたが、6時をまわったころからカフェに人が入り始めたので行ってみると、すぐ席に案内してくれました。<br />まずは、このブリオッシュが出されて、飲み物を注文しました。(またしてもロゼのボトル。ロゼのワインはどれも本当に美味しかったです。)サラダはビュッフェ形式で自分で選びに行きます。

    彫刻や絵はそれこそ数えきれないくらいあり、必ず見ておこうと言われた絵はくまなく見ることはできましたし、写真に納めることもできましたが、最後はやはり疲れ果てました(笑)
    ブリューゲルの部屋の椅子に10分くらい座り込んでいました。
    6時半から・・でしたが、6時をまわったころからカフェに人が入り始めたので行ってみると、すぐ席に案内してくれました。
    まずは、このブリオッシュが出されて、飲み物を注文しました。(またしてもロゼのボトル。ロゼのワインはどれも本当に美味しかったです。)サラダはビュッフェ形式で自分で選びに行きます。

  • カフェから見える景色は素晴らしく豪華です。

    カフェから見える景色は素晴らしく豪華です。

  • このスープ、最初は具材のみが入っていて、スープを注いでくれます。<br />この旅行の中で一番美味しかったものを一つ選べ・・といわれたら、間違いなくこれを選びます。本当に美味しかった!<br /><br />このあと、魚と肉のメインディッシュを選択します。隣の若いお兄さんは両方もらってました。そのあとのデザートも自由に選べます。<br /><br />実はここのディナービュッフェの情報(様子)が、調べても全く出てこなくて、8時からのツアーってどんなだろう、言葉がわからなくて平気かなぁ・・とか色々考えていました。そのため、私が発信者になろう・・と思っていたのですが、食事を終えた時、まだ8時前で(それでも2時間近く食べていました)、お腹もいっぱい、絵もベルヴェデーレからの連続で、正直お腹いっぱいの面もあり、お酒も回ったこともあってこの時点でチェックをお願いしました。<br /><br />もうよろしいんですか?と聞かれましたが、十二分に満足していました。良いレポートにならなくてごめんなさい。<br /><br />美術史美術館を出て、気分良く歩いてホテルに戻り、ゆっくりお風呂に使って休みました。

    このスープ、最初は具材のみが入っていて、スープを注いでくれます。
    この旅行の中で一番美味しかったものを一つ選べ・・といわれたら、間違いなくこれを選びます。本当に美味しかった!

    このあと、魚と肉のメインディッシュを選択します。隣の若いお兄さんは両方もらってました。そのあとのデザートも自由に選べます。

    実はここのディナービュッフェの情報(様子)が、調べても全く出てこなくて、8時からのツアーってどんなだろう、言葉がわからなくて平気かなぁ・・とか色々考えていました。そのため、私が発信者になろう・・と思っていたのですが、食事を終えた時、まだ8時前で(それでも2時間近く食べていました)、お腹もいっぱい、絵もベルヴェデーレからの連続で、正直お腹いっぱいの面もあり、お酒も回ったこともあってこの時点でチェックをお願いしました。

    もうよろしいんですか?と聞かれましたが、十二分に満足していました。良いレポートにならなくてごめんなさい。

    美術史美術館を出て、気分良く歩いてホテルに戻り、ゆっくりお風呂に使って休みました。

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