2019/03/24 - 2019/03/25
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ピンクのスマフォさん
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〈3日目〉
3月24日(日)
20:00頃 フェズのホテル、ラマダフェズに到着。
〈4日目〉
3月25日(月)
8:00~ 世界遺産フェズ旧市街観光
・王宮の門
・旧市街展望地
・陶磁器工房
・フェズ・エル・バリ地区
・タンネリ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
3月24日(日)
ラマダ・フェスに20:00頃到着。
すぐにビュッフェの夕食。 -
部屋はツインで広かった。
こちらの部屋に2泊。 -
バスタブがあり、タオルもしっかり2人分あった。
-
3月25日(月)
今日は、世界遺産であるフェズのメディナ(旧市街)観光。
フェズは808年にムーレイ・イドリス2世により建設され、その後1000年以上モロッコの中心として栄えたイスラム王朝の都市。
派手な扉のエレべーターに乗り、朝食会場へ。 -
朝食会場。
7時から朝食だったが、まだ誰もいない。 -
ここのホテル、食事はいま一つ。
メインとして食べたくなるようなものが無い。 -
ホテル周辺を散歩してみたが、ホテルやレストランが目に付くだけで特に見るべきものも無し。
フェズの赤いタクシーがホテル前の通りを行き交う。 -
宿泊したラマダ・フェスの外観。
-
朝の通勤時にホテル前で靴磨きをしていた。
ティトゥアンでも見かけたたが、モロッコではまだこういった商売が日常見られる。 -
バスに乗り、フェズ旧市街へ向かう。
最初の観光は王宮。
国王がフェズに滞在するときに使用される。
その際は国旗の数と警備の人が増えるので判るらしい。 -
広場の正面に構えるのが、王宮の美しい正門。
金色に輝く7枚の扉がある。 -
門前の「アラウィート広場」とそこから続く通り。
-
残念ながら、王宮内に観光客は入れない。
扉には豪華な装飾が施され、壁面のタイルも美しい。 -
この門は前国王ハッサン2世の時代(1968年)に造られた。
この写真では判らないが、門の上部に小さく1968という数字が見えた。 -
漆喰の壁にアラビア語で何か書かれているが、当然読めない。
-
左手にも門があった。
通用門かと思ったら、国王専用の門らしい。 -
ブロンズ(銅と錫の合金)で出来た扉。
王宮前広場には、美しい花々が植えられている。 -
細かい装飾が施された扉と取っ手。
模様の中に更に美しい曲線の模様が彫られている。 -
新婚旅行で訪れて、この扉の前で写真撮影をするカップルが多い。
-
王宮の周辺は警備が厳しい。
迷彩服姿の兵士が銃を持って立っている。 -
王宮のすぐ隣はメッラハと呼ばれる旧ユダヤ人街。
14世紀にスペインを追われたユダヤ人が移り住んできたが、その多くがイスラエル建国とともにこの地を去った。
1階が店舗で2階に木造のバルコニーがあるのが特徴。 -
ここにも警察車両と警官がいた。
-
シャッターを開けている店も数軒あった。
様々な種類のパスタが並ぶ。 -
スパイスの店かな。手前にあるのはオリーブオイルの絞りかすから作られるモロッコの石鹸サボンノワール。
-
スマリン門が左に見えてきた。
このスマリン門から北側のダッカーキーン門まで、フェズ・エル・ジェディド通りが続く。 -
フェズの長い歴史を感じさせるシンプルな門。
-
門の上のコウノトリの巣にコウノトリが一羽いた。
この後バスに戻る。 -
バスに乗ってフェズ市街を見渡せる展望地へ。
-
要塞のような建物があった。
4Travelではここを「メリニデスの墓」としているようだが間違いでは?
墓のようなものは周囲に見当たらない。
googleマップではSouthern towerと示される場所。 -
建設時に足場を乗せた穴が、鳥の棲みかとなっていた。
-
フェズのメディナ(旧市街)は2つの地区に分かれる。
最も古いのが9世紀頃から形成された「フェズ・エル・バリ」。
その後13世紀に建設された「フェズ・エル・ジェディド」。
先に見学した王宮があるのもこの地区。
その他、フェズ市内はフランス植民地時代に建設されたヴィル・ヌヴェルと呼ばれる新市街やシテ・ポピュレールと呼ばれる居住区がある。
フェズ・エル・バリは1981年にユネスコの世界文化遺産とされた。 -
オリーブの木の向こうにフェズの街が広がる。
手前に錆びた大砲があり、敵の進入を見張る要塞だったのでは?と思わせる。
反対側の丘にもフェズの街を一望出来る「マリーン朝の墓地」が見えていたのだが、この時は遺跡のようなのが見えるなと思っただけ。 -
望遠で撮っていなかったので、前の写真をトリミングして拡大。
上部中央の門のように見えるのが「マリーン朝の墓地」で、かつては大理石の墓碑が並んでいたが、今は壁の一部が残るだけ。
ここの別名が「メリニデスの墓」なのでは?
googleマップでは「Marinid Tombs」(マリーン朝の墓)と表記されているが、左の白い建物が5つ星ホテルの「Hotel Les Merinides」で、周辺の通りが「Avenue des Merinides」とある。 -
他国の団体客もやって来て、混雑してきた。
-
中国から来た「モロッコVIP視察団」。
今はどこに行っても中国人の旅行者を見かけるようになった。
数十年前の日本の団体旅行を思い起こさせる。 -
ここから見ると雑然として無秩序な街に見えるが、道幅や建物の位置など全てイスラム法に則って造られている。
-
上の写真をトリミングして拡大。望遠レンズを使えば良かった。
この辺りがメディナ「フェズ・エル・バリ」の中心となる場所
右方向の緑色の屋根と白いミナレットがカラウィーンモスク、左方向の緑色の四角錐の屋根とミナレットがザゥィア・ムーレイ・イドリス廟。
共に、午後から観光予定。
手前の緑色の屋根とミナレットはGoogleマップで見るとR'cif Mosqueというモスクらしい。 -
バスに戻り、丘から下りてきた所の門の先に白い墓が見えた。
墓は城壁の外側に造られるようだ。 -
次に陶器工房のアート・ナジ・ セラミックスを見学。
フェズは「フェズ焼き」と呼ばれる陶器で有名。
フェズ・ブルーと呼ばれる濃い青や、少し青みがかった緑色が印象的な焼き物で、艶があまりないほうが上質だそう。 -
ロクロを使って成形するところを見学。
右の男性は日本語の案内人「通称ハゲさん」(タジさん談)。
屋内で帽子を被っているのは、艶を隠して自分も上質に見せようとしている? -
足でロクロを回して、あっという間に小さな皿の出来上がり。
-
入り口の隅では若い男性が土を捏ねていた。
-
素焼きをする釜。
-
素焼きの器に絵付けをしている女性たち。
「モロッコの女性は写真を嫌う人が多いので撮る時には承諾を得て下さいね」と添乗員さんから注意を受けていたが、商売(お金)が絡むときは写真OK。
ここではモロッコの女性を近くから撮影出来た。 -
こちらの女性は、ベテランなのか下書きも無くフリーハンドで皿の模様を描いていた。カメラを向けても気にすることなく、黙々と作業していた。
-
こちらの女性は、まだ経験が浅いのか、下書きに沿って模様を塗り潰していた。
絵付けをした後は釉薬をかけ、もう一度釜で焼いて出来上がり。 -
次にゼリージュを制作しているところを見学。
ゼリージュとはカットしたタイルを組み合わせて作る幾何学模様のタイル装飾。 -
模様を下書きしたタイルを、刃の付いたハンマーで割っていく。
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慎重に叩いて、小さな星型のピースの出来上がり。
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ピースとピースの色と模様、嵌り具合等を確認しながら、組み合わせていく。
この後、剥げ落ちないようにコンクリートで固め、裏返して完成。 -
完成した作品について説明する「ハゲさん」。
ゼリージュの技法が残っているのは、今ではモロッコだけだという。
しかし、「ハゲさん」て呼び名、あまりに直截的。
もう少し、かわいらしく婉曲な表現が出来ないものか?
「つるピカさん」,「ちゃびんさん」、アラビア風に「モゥハゲットさん」とか。
「ピカチュウ」にも似てるので・・・(これ以上は失礼かもしれないので省略)。 -
幾何学模様のモザイク柄ばかりなのはイスラム教が偶像崇拝を禁止しているため。
モロッコで最も好まれている柄は、オクタグラム(角が8つある星の模様)。
宗教的完全性や永遠性をあらわすシンボルなのだとか。 -
完成したゼリージュのテーブルなどが中庭に置かれていた。
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ゼリージュは街角の水汲み場などで見ることが出来る。
モスクやマドラサ、リヤド等では床、柱、壁、天井などに贅沢に使われている。
今朝見た王宮の門のゼリージュも素晴らしかった。 -
工房見学した後は、買い物タイム。
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下に並んでいるカラフルなタジン鍋の小さいものに160DH(1920円)の値札が付いていた。タジン鍋としての実用性は無く、物入れとして使うのかも。
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観光客価格と思われる小物類。
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私は買い物をしないので、ざっと見てから工房の裏手に行ってみた。
近くに皮の工場があり、皮を地面に広げて干していた。 -
メディナに戻り「フェズ・エル・バリ」地区を観光。
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フェズ・エル・バリの住民は地下を流れるフェズ川の水を汲み上げて利用しており、こういった共同の水汲み場がある。
水を汲みに来たおじさん、写真のモデルとなってちょっと嬉しそうだった。 -
路地の間の壁が崩れ落ちそう。
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木材を組んで両側の家の補強をしているのかと思ったが、壁がかなり崩れ落ちていて、更なる崩壊の危険を防ぐ為に設置したようにも見える。
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天井も低い窮屈な路地。
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更に狭くなる路地。
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一方通行ではないようなので、向こうから人が来たらすれ違うのも困難。
デブは進入禁止?帰国してからダイエットしなきゃ。 -
一旦、細い路地を抜け、広い道路に出る。
左にPOLICEの看板、道路を渡った先に城壁内に入る門が見える。 -
城壁内のスークに入る。
荷物の搬入が多い日用品や食料品の店は城壁の門の近くに集まっている。 -
デーツなどのドライフルーツを売る店。
-
店先に黒いバルーンの形をしたものがあった。
左側にある生地をこの上にのせて焼くのだろうか? -
肉屋。
羊肉のいろんな部位が吊るされている。 -
袋に入っているのは生きたかたつむり。
スープにして食べるらしい。 -
かたつむりも近くで見ると、美味しそう・・・
な訳はない。
これを見た後では、ちょっと食べるのに勇気がいるな。
何とか袋から逃げようと、網の間から身を出している。 -
ヤギのチーズ。
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揚げた菓子がショーケースに並ぶ。
手前の三角形の菓子はブリワット、その後ろに山盛りとなっているのはシュバキアというラマダン後に食べる物凄く甘い菓子。
糖分と油分豊富。太りたい方はどうぞ。 -
果物屋ではないが、オレンジとレモンをその場で絞って売っている。
-
スパイスや豆を売っている店かと思ったら、中央のかごに入っているのは、またしても生きたままのかたつむり。
モロッコ人、そんなにカタツムリが好きなのか?。 -
こちらは果物屋。
色とりどりのフルーツが美味しそう。 -
店先にラクダの首がぶら下がっていた。
明日ラクダに乗る時に思い出しそう。 -
ラクダ肉の専門店というのが一目瞭然で分かりやすいけど。
見た目は脂肪が少なくて美味しそう。 -
山盛りのオリーブ。
-
魚屋。
フェズは海から距離があるので鮮度はどうなんだろう?
氷は見当たらないし、冷蔵もされていない。
えびやイカがあるが、タコは見当たらない。
モロッコ産のタコを日本のスーパーでよく見かけるが、モロッコ人はタコは食べないのかも? -
魚屋の前には二匹のネコがおこぼれを狙う。
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魚をさばいて、内臓を取り出していた。
右端のバケツに入っているのはウナギかな。 -
この辺りは、電線売ってる店の隣が菓子屋、その隣が靴屋といろいろな店が並んでいる。木質感のある店が多くて新しい感じがする。
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ここでも、路地の隅で野菜を売っていた。
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染色した衣類を洗って余分な染料を落としているようだった。
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ここからは、服や絹製品を扱う店が集まる地域。
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服を染め直す店のようだ。
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何でもすぐ触りたがるおばちゃん。
吊るされていた糸の感触を確かめていた。 -
橋の上に置かれた土産物。
この下には小さな川が流れていた。 -
この辺りは真鍮や銅製品を扱う店が集まる。
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派手な衣装のカルカバおじさん。
白い運動靴履いてるのがいまいちだな。
カルカバはモロッコ伝統のグナワ音楽で打ち鳴らされる鉄製のカスタネット。 -
Brilliance Artisanatという真鍮製のランプの店。
黒色のパネルにFacebookやInstagramのマークがあり、ホテルに帰ってからスマフォで見てみると、美しい光を放つランプの写真が載っていた。
eBayサイトの表示もあり、そこには8,000円~28,000円位の価格が表示されていた。 -
隣では木工品も販売していた。
-
古いモナリザの絵は何か意味でも?
アンティーク製品を扱う店かな? -
スークの中でもこんな手の込んだ装飾が見られる。
-
今が旬のイチゴの販売。
手前に置かれた量りが、歴史を感じさせる。 -
ミントティーセット。
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スファリーン広場。
職人が金属をハンマーで叩く音が響く。 -
スファリーン広場は昔ながらの職人の仕事風景が見られる場所。
-
ここはカラウィーン図書館の入り口。
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暑い中、黒い冬用のコートを着て歩いていた為、汗びっしょり。
脱ぐと荷物になるので、暑いのを我慢していた。
左のカフェのジュースが美味しそう。
右端の三輪のマークはたばこ販売店の看板。 -
右に色々な物を売っている土産店。
左に座っているお爺さんが店番してるのかな。
椅子に座ってぼーっとしているおじいさんをよく見かけた。 -
動物の角や骨などから作った櫛や靴べら、キーホルダーを売っていた。
手前では、実際にヤスリを使って櫛作りをしていた。 -
時々、ロバが通る。
ロバは貴重な運搬手段。 -
タンネリと書かれた案内板が目に入る。
タンネリとは、フランス語で皮なめし工場のこと。
皮なめしとは、動物の「皮」を、製品としての「革」にする作業。
手を上げてこちらに走ってくるのは、悪徳ガイドか店の呼び込みか?
ツアーで決められた店に行くので無駄な労力だよ。 -
タンネリは革製品の店のテラスから見下ろす形で見学する。
テラス入り口で臭い対策用にミントの葉を渡されたが、必要性を感じなかった。
ティトゥアン近郊で見た羊市のほうが臭いはきつかった。 -
多くの円型の桶が敷き詰められ、ここでは14世紀から同じ皮なめしの製法が受け継がれているという。
-
白く見える桶には、鳩などのフンを含む石灰水が入っている。
これに浸すことで、フンに含まれるアンモニアが皮が腐敗したり固くなってしまうのを防ぎ、皮の毛も取り除き易くするという。 -
染色作業の様子。黄色はサフラン、茶は木の皮、赤は唐辛子やパプリカ、グレーは灰といったように天然の染料を使っている。
-
小刀のような刃物で皮についた余分な皮脂などを削ぎ落としている。
ここで働く職人は臭い、暑い、汚いという重労働にもかかわらず、報酬が低い為やめる人も多いらしい。何年かしたら、このままの姿では見れなくなるかも? -
染めた皮を干す場所の外側の庇に乗って観光客が見学している。
落ちたら一巻の終わりだよ。 -
バブーシュ(モロッコ特有の革製のスリッパ)について説明するタジさん。
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バブーシュは質も値段もピンキリの世界。
熟練の職人が作った手縫いのバブーシュは外観や手で触った時の質感が違うので、良いものはすぐに分かるらしいが、これだけの中から良い物を選ぶのは大変そうだ。 -
皮製のジャケットやプフというモロッコ伝統の革のクッションもある。
私は何も買わず、写真を撮っただけ。 -
次に連れて来られたのは織物屋。
男性がこちらの織機で布を織る様子をちょっとだけ実演。 -
「見て、この艶々のショール」と商品の売り込みをする店員さん。
こちらの方は帽子を被る必要なし。 -
ツアーの女性が、前に出されてショールをターバンのように巻いてもらっていた。
完成したところで、皆が拍手。なかなか似合っている。
本人はスマフォで確認。
お気に召したようで、そのままお買い上げ。 -
皆さんは1階で買い物。
私は買い物をしないので、2階へ上がってみた。
階段にも商品が陳列されていた。 -
2階にはモロッコの晴れ着カフタンがずらり。
街で見かける女性の服装は地味ものが多いが、こんな煌びやかな服を着る事もあるんだね。 -
カフタン以外のシャツや布もすごくカラフルで派手だった。
これで、午前の観光は終了。
フェズ後編へと続く。
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