2019/02/20 - 2019/02/25
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comodoさん
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この旅行記のスケジュール
2019/02/23
この旅行記スケジュールを元に
楽しい毎日の旅行も、今日で4日目。
今日は、このツアーの目玉の一つであるフェルメールとレンブラント。
2人とも世界中を魅了する17世紀オランダの画家。
現存するフェルメール作品は35点ともいわれてるが、こちらでは例の有名な『青い首飾りの少女』に会える。
また、巨匠レンブラントは、オランダ人が最も愛する画家とも言われている。
なんと、今年はレンブラント没後350周年の記念の年だそう!
”本物”に会えるというのはワクワクするものだ♪
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《これまでの旅行記》
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.1☆おとぎの国のブルージュで夢をみる☆
https://4travel.jp/travelogue/11460665
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.2☆中世の重々しい街に若者が活気づく街ゲント☆
https://4travel.jp/travelogue/11466660
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.3☆グランプラスに酔いしれて、ジュリアン君に癒されて☆
https://4travel.jp/travelogue/11466813
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.4☆ルーベンスの絵にネロの思いをのせて☆
https://4travel.jp/travelogue/11466815
オランダと言えば・・・風車でしょ★のどかなキンデルダイクの風車群★
https://4travel.jp/travelogue/11470220
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
【4日目 2/23】
7:15
朝食バイキングは、種類も多くとても美味しかった。
フルーツは瑞々しくて朝からエネルギーチャージ!
写真映えするようにもっと取れば良かったけれど、残すのはルール違反だもんね。
食べられる分だけです!(^^)! -
8:20
予定通り、ホテルを出発。
今日もいいお天気♪
朝日が眩しい!
万全の寒さ対策をして参加した今回の旅。
思いがけずどこへ行っても、太陽が付いてきてくれた。
本当に感謝、感謝です。
今日はアムステルダムから65kmの距離、北海に面したオランダ南西部の都市デン・ハーグへ向かう。 -
第3の都市であるデン・ハーグは、オランダの行政都市。
国連や政府機関、各国大使館などはすべてこの都市に集結している。
ベアトリックス女王の宮殿もあることから「ロイヤルシティ」とも言われる。 -
9:00 「平和宮」
この「平和宮」と呼ばれる宮殿の中に国際司法裁判所がある。
国際司法裁判所とは、国連の重要な司法機関であり、平和解決を目指し、国家間の紛争などを取り扱う裁判所のこと。平和宮 (国際司法裁判所) 建造物
-
「平和宮」という名の由来は、文字通り「世界平和」という理念に基づくもの。
皇太子妃雅子様の実父である小和田恆(おわだひさし)氏。
小和田氏は2009年に日本人として初めてこちらの国際司法裁判所所長を務められた。
あらためて、すごい方です。 -
開館時間は11:00~16:00。
博物館は予約不要だが、ガイドツアーは週末土日のみ要予約。
門柱の上の幼子に見える像と細やかな模様の美しい門扉。 -
「平和宮」(国際司法裁判所)前にある花壇には「平和」を意味する言葉が。
-
「世界平和の火」
この火を決して消さないように後世に繋げていく事が、今生きている者の使命。 -
世界各国から送られた石が平和の火を囲んでいる。
日本からの石の場所も表示されているのだけれど・・・ -
案内板と実際の石を見て、「これじゃない?」「こっちじゃない?」「いや、これでしょ」といろんな人がいろんな石を指さすから、もうわからない(+_+)
さすがに行程4日目ともなると14名和気あいあい。
添乗員さん一人をのぞいて。 -
結局、この黒い三角の石の陰に黒い丸石があったのが日本の石らしい。
-
「平和宮」の前の広場で見かけたベンチ。
ハトは平和の象徴だものね。 -
街中に立っているハーグの案内マップ。
-
9:20
ウィレム2世の騎馬像を見ながら「ビネンホフ」の入り口へ。 -
「ビネンホフ」はオランダの国会議事堂。
まさに、ここがオランダ政治の中心地。
オランダ語で「内庭」という意味なんだそう。
ちなみに、日本との関係は鎖国時代に唯一外交関係をもった国でもあり、その歴史は400年!オランダ政治の中心である国会議事堂 by comodoさんビネンホフ 城・宮殿
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日本だったら、厳重な警備体制の下、まず入る事なんてできないんじゃないの?
-
それが、こんなオープンで・・・いいの?
警備員もいない門を、一般市民だけでなく観光客も通行できるなんてw(゚o゚)w -
門を入ると大きな広場に出る。
敷地内には「騎士の館(リデルザール」と呼ばれる立派な中世建築があり、現在は国会議事堂。 -
「リデルザール(騎士の館)」は、ホラント伯の城として13世紀から14世紀にかけて建設された。
-
リデルザール正面の噴水。
ホラント伯ウィレム二世の像。 -
国会の開会式宣言の日、オランダ国王が乗車した黄金馬車が、ハーグ中心地からこのビネンホフまでパレードをするんだそう。
すべての国王関連の重要な儀式はこの広場で行われている。 -
「せっかく誰もいないんですから、ここで写真お撮りしますよ」と添乗員さん。
朝のせいか、全員ボーっとしていたら、いつも声をかけてくれる明るい奥様が、「2人、撮ってもらいなさいよ」と押し出された。
12人が見つめる中で、パチリ(/▽\)
「可愛く撮れてるわよぉ」とまた奥様におちょくられるヘ(´ω`)ゞイヤァ~ -
上院、下院や政府機関が入っている建物。
文字通り行政の発信場所。
誰もいなくて写真撮り放題! -
これがTweede Kamer (トゥエードカーマー)、日本でいう衆議院への入り口。
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国会議事堂がある政治の中心部だというのに、このビネンホフ内は通り抜け自由。
実におおらかな国♪ -
オランダ国会の裏門。
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この門を抜けると、マウリッツハイス王立美術館に出る。
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なんていいお天気♪
青々とした大空に、縦横無尽に飛行機雲が伸びていく。
昨日もたくさんの飛行機雲を見たね。
今日はとうとうダウンを脱いだ(*^o^*) -
ビネンホフの一角にあるのがマウリッツハイス王立美術館で、この建物はオランダの数ある建物の中でも最も美しいもののひとつなんだとか。
こじんまりしている美術館なのに見ごたえ十分 by comodoさんマウリッツハイス美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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朝日で影が・・・
-
美術館の前から、さっき通ってきたビネンホフの門を見る。
車が通る時は、手前のポールが地面に下がっていく。 -
車が通り過ぎると、またポールが地面から上がってくる。
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マウリッツハイス王立美術館前のポスター。
オランダが輩出した2大画家のレンブラントとフェルメールの作品が揃っている。
今回の旅行が決まってから、あわてて上野の森美術館のフェルメール展へ行った。
1/30(水)の11:00の回の前売り券をネットで購入した。こじんまりしている美術館なのに見ごたえ十分 by comodoさんマウリッツハイス美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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1/30当日は前売り券があるにもかかわらず、上野の森美術館の前は長蛇の列w(゚o゚)w
上野公園内を40分くらい並んで入った館内は満員電車並の混雑さ。
とてもとても絵を鑑賞するなどという状況ではなかった。
女優の石原さとみさんの音声ガイドをたよりに回り、帰りにフェルメール展の公式図録を買って帰った。 -
美術館はまだオープン前なので、向かいのカフェで全員トイレタイム。
その後、美術館の角を曲がって、ホフ池から見える撮影スポットへ。
気持ちのいい景色!
ここがホフ池。
池の反対側を見ると・・・ -
存在感抜群、ビネンホフ~!
太陽を背に受けて暗い影ができているので、オランダ政治の中心である国会議事堂 by comodoさんビネンホフ 城・宮殿
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少しだけライトの加工をしてみた。
それでも暗いかな? -
少しだけカメラを右にずらすと、見えるのが聖ヤコブ教会。
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さらにカメラを右にずらすと、長方形の池の形がわかる。
聖ヤコブ教会の手前に建っている建物は「古代拷問器具博物館」
どんな博物館なんだ? -
またまた右にずらすと、公道。
公道とビネンホフが川を挟んで向かい合ってる感じ。
ホフ池の周りは落ち着いた美しい街。 -
こういう景色の中で暖かい日差しを受けて気持ちがいい。
ねっ、カモさん。
ここでS姉さんのiPhoneで、写真を撮ってもらった事を思い出した。
「送って~」とLINEしたら、池の写真ばかり送ってきた。
「あまり鳥は映ってないよ」とひと言。
鳥じゃないよ、私だよぉ~(≧▽≦) -
どうやら添乗員さんは、美術館のオープンまでここで時間をつぶすらしい。
だったら、平和宮とかビネンホフの回りとか、もう少しゆっくり回れば良かったのに。
待ち合わせの30分前に来てるタイプの人だね(;´ρ`) -
そしてまたオープン10分前には美術館の前で、門が開けられるのを待つε-(ーдー)
ツアーの方達と少しおしゃべり。
皆さん、やはりすごい防寒対策をしてきたそう。
中には小さな電気毛布を持ってきた人まで!
「こんなに暖かいなんてね~。逆に着る服がないわ」
みんな言う事は同じ。 -
10時ちょうどに係の方が開門。
コートを着ている人はクロークで預け、日本語の音声ガイドを借りる。
ここで、ちょっと年上の現地ガイドさんと合流。 -
まるで私達14名の貸し切りみたい。
上野の森美術館のフェルメール展とは大違い\(*^▽^*)/
まずは2階へ! -
出た~!!!本物!
フェルメールの代表作「真珠の耳飾りの少女」
「北のモナリザ」とも称される国宝級の絵画。
たぶん見た事のない日本人は誰もいないと思われる。
誰もいないよ。撮り放題だよ。
少女と並んで撮る事もできるよ。
じーっと少女を見つめてると、なんだか寂し気な顔立ちに見える。 -
フェルメール「ディアナとニンフたち」
足を洗う妖精ニンフと女神ダイアナという、女性のプライベートなシーンを描いた作品。 -
フェルメール「デルフトの眺望」
こちらもほとんどの人が知ってると思われる作品。
彼が生涯のほとんどを過ごしたデルフトの街並みを描いた。 -
ヘラルト・テル・ボルフ「 子供の髪をとかす母(ノミ取り)」
17世紀オランダの風俗画家、肖像画家。
子どもの表情が何とも言えない。
”早くしてよ~”って感じかな。 -
ここからはレンブラント部屋。
-
レンブラント「テュルプ博士の解剖学講義」
レンブラントが人気画家の仲間入りを果たすきっかけとなった出世作。
アムステルダム市長も務めたテュルプ博士の講義を聴く7人の外科医。
遺体はレンブラントと同じライデン出身の死刑囚。 -
レンブラント「自画像」
顔に光が当たっている。
それが肌質を生々しく老いを感じさせる。
リアリティの追求なのかなぁ。 -
ピーテル・ラストマン
レンブラントやヤン・リーフェンスの師匠。 -
アドリアーン・コールテ「苺のある静物画」
すごい立体感!
平面に3Dを感じることができるって、ホント不思議。
私の父も娘も美術の世界に生きているが、2人の間にいる私は全く絵が描けない。
まさに私はアメトーークの「絵心ない芸人」の絵と変わらないレベル。 -
パウルス・ポッテル「雄牛」
マウリッツハイス美術館に展示されている絵の中で、最も大きなサイズの作品。 -
ヤコブ・ファン・ラウスダール「漂白場のあるハールレムの風景」
平坦で起伏の少ないオランダの風景を、さまざまな空と雲で表現している。 -
カレル・ファブリティウス「ゴシキヒワ」
-
ヤン・ステーン「大人が歌えば子どもが笛吹く(この親にしてこの子あり)」
胸をあらわにした女性は、空のグラスにお酒を継ぎ足してもらい、陽気に笑っている父親が子どもにタバコの吸い方を教えている。
彼自身が育った家庭を反映していると言われている。
「何が正しくて何が間違っているのか、何を優先すべきなのか」という価値観を示唆している絵なんだとか。 -
階段を上がったスペースの壁面にも、いろんな作品がびっしりと飾られている。
-
オランダで一番美しい美術館と言われるだけあって、木の階段の細工も美しい。
-
アンブロジウス・ボスハールト
花を描いた静物画で有名。
まさに香ってきそう。
花びら1枚1枚が生き生きとしている。 -
ルーベンスとヤン・ブリューゲルによる共作「楽園のアダムとイブ」
-
ウィレム・ファン・アールスト
絵の中にまた絵が描かれていて、その細やかさと言ったら・・・思わずじーっと見入ってしまった。
真ん中の女性が片方の胸を出している姿をモデルにして絵を描いていたり、様々な行動が描かれている。 -
ルーベンス「聖母被昇天」
こちらは、昨日行ったアントワープ聖母大聖堂の主祭壇に飾られている「聖母被昇天」の下絵として制作したもの。
今回の旅行では「聖母被昇天」は心に残りました。 -
ルーベンス「ろうそくを持つ老女と少年」
老女と少年の表情が、ろうそくのほのかな灯りによって柔らかい。 -
11:40
こじんまりとした美術館なのに見ごたえ十分。
何と言っても、貸し切りのような状態でゆっくり鑑賞できたのは本当に幸せ。
帰りはミュージアムショップで自分の買い物♪
S姉さんも、当然しっかりお買い物。 -
まっすぐ小路を歩いて大通りに出た。
通りの向こうは大きな広場になっている。
続々と人が集まっていく。
何かイベントがあったのかな?
ここからまたバスに乗ってアムステルダムに戻る。 -
午後からはフリーだが、私達はOPで国立クレラー・ミュラー美術館に申し込んだ。
クレラー・ミュラー美術館はデ・ホーヘ・フェルウェ国立公園の中心にあり、アムステルダムの中心から80kmも離れたちょっと不便な所にあるのだ。
こちらは、ゴッホの作品が270点以上! -
よく話しかけてくださる明るいご夫婦2人以外はオプショナルツアーに全員参加。
-
ということで、お2人をアムステルダム駅で降ろして私達はランチのお店へ。
午後は、ゴッホの世界~♪
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この旅行記へのコメント (2)
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- りぽちゃんさん 2019/03/24 22:10:28
- マウリッツハイス!!!
- comodoさま、こんばんは☆彡
デン・ハーグの美しい風景、とってもステキですね(*´ω`*)
絵葉書のような風景写真が何枚も・・・
ダウンを脱ぐくらいお天気に恵まれたのも何よりです☆
ちょうど昨日、大阪市立博物館にフェルメール展を観に行って来ました。
大阪は6点しか来てなかったんです。゚(゚´ω`゚)゚。
15時過ぎという時間が良かったのか、土曜日の割にはまだ見れる状態ではありましたが。
で、『真珠の耳飾りの少女』は数年前に神戸市立博物館のマウリッツハイス展で見ました!
まさに見ていない日本人はいない、ですね(笑)。
レンブラントも見ごたえたっぷりですね~。
ワタシ的にはルーベンスとブリューゲルの共作も気になります☆
次の旅行記はゴッホ!
こちらも楽しみにしております(≧∀≦)
りぽちゃん
- comodoさん からの返信 2019/03/25 17:47:45
- RE: マウリッツハイス!!!
- りぽちゃんさま、こんばんは
コメントありがとうございます(*^-^*)
デンハーグは政府機関の街ですが、日本のようにお堅い感じ
ではなく緑あふれるとても雰囲気のいい街でした。
> ちょうど昨日、大阪市立博物館にフェルメール展を観に行って来ました。
> 大阪は6点しか来てなかったんです。゚(゚´ω`゚)゚。
> 15時過ぎという時間が良かったのか、土曜日の割にはまだ見れる状態ではありましたが。
さすが、美を感受する能力が高いりぽちゃん。
いろんな所に見に行かれるんですね〜!
マウリッツハイスでは、広々とした空間でゆったりと、
ガイドさんの説明を聞きながら「少女」と見つめあいました。
今思うと、ほんと贅沢な時間!
上野の森のあの混雑ぶりはとても絵画鑑賞とは言えなかったもの。
まるで元旦のデパートのセールみたい(笑)
レンブラントはあの有名な『夜警』
最終日のアムステルダム国立美術館で、これまた
信じられないくらいの環境で鑑賞できました。
まずはその大きさに驚き、ここでも私だけの『夜警』って
感じでした(笑)
オランダの美術館は、お国柄なのかこじんまりとしてるわりには
作品が充実していて回りやすかったです。
さすが世界的な画家を多く輩出している国ですね〜
comodo
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