2019/02/20 - 2019/02/25
9位(同エリア82件中)
comodoさん
- comodoさんTOP
- 旅行記121冊
- クチコミ116件
- Q&A回答1件
- 458,224アクセス
- フォロワー99人
この旅行記のスケジュール
2019/02/20
この旅行記スケジュールを元に
午前中は、ツアーの目玉の一つでもあったフェルメールとレンブラント。
まるで美術館貸切のような状態で、ゆっくりと一つ一つの絵と向き合う事ができた。
午後は、OPでクレラー・ミュラー美術館へ。
こちらはゴッホの世界。
芸術に関する深い知識もないし、うんちくを傾ける事もできないけれど、”本物”に出会える喜びを素直に感じたい。
*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*+:*
《これまでの旅行記》
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.1☆おとぎの国のブルージュで夢をみる☆
https://4travel.jp/travelogue/11460665
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.2☆中世の重々しい街に若者が活気づく街ゲント☆
https://4travel.jp/travelogue/11466660
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.3☆グランプラスに酔いしれて、ジュリアン君に癒されて☆
https://4travel.jp/travelogue/11466813
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.4☆ルーベンスの絵にネロの思いをのせて☆
https://4travel.jp/travelogue/11466815
オランダと言えば・・・風車でしょ★のどかなキンデルダイクの風車群★
https://4travel.jp/travelogue/11470220
オランダと言えば・・・フェルメールでしょ、レンブラントでしょ★マウリッツハイス国立美術館★
https://4travel.jp/travelogue/11470424
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
12:45
車窓の景色。
アムステルダムの街は、活気があって賑やかな感じ。 -
遠くに見えるのは、ムント塔。
市の城壁の一部で、中世から街の見張りとして機能していた塔。ムント塔 建造物
-
屋上から空中に突き出た鉄の棒の意味。
これは、オランダの古い建物は間口が狭く、玄関から家具が入れられないんだそう。
そのため、屋上から引っ張り上げて窓から入れるんだとか。
新しい建物には、この屋上から突き出た棒はない。
これがあるという事はそれだけ古い建物だという事だそう。 -
アムステルダムの街を走るトラム。
-
オランダでは多くの人が自転車に乗ってる姿をよく見る。
どうして、こんなに自転車王国となったのか?
1970年代前半から車が爆発的に普及した。
でもオランダ各都市の中心街は幅が狭い道が多く、道路拡張のために古い建物が次々と壊され、街中の広場が駐車場に変えられていった・・・
車の増加に平行して死亡事故も多発。
そこへ世界を襲った石油危機が後押しして、政府は車主体から、車と自転車が共存する社会へのシフトを決意したんだそう。 -
アムステルダムでは人間の数よりも自転車の数の方が多く、自動車専用道路は赤いアスファルトで統一され、自動車交通網から完全に分離されている。
-
ベルギーもオランダも、ホント自転車が多い。
自転車ごと電車に乗りこんで他の州に行けるし、国境近くの町ならお隣の国に入ることもできるんだって。 -
運河と水の街と言われるアムステルダム。
地図を見ると、アムステルダム中央駅を中心に網の目状に運河が広がっている。 -
アムステルダムの運河ではハウスボートと呼ばれる水上の船の家がある。
-
元々は、運河に囲まれた土地の少ないアムステルダムの住居不足を解消するために始まったそうだが、住み心地は快適で、アパートとなっているものもあったり、ボートホテルもあるんだそう。
-
13:00
ホーフドルプ広場に面してるRestaurant Tastoeamsterdamでランチ -
このお店ではオランダ料理が提供された。
・ハーリング(ニシンのこと)のサラダ
塩漬けのニシンに玉ねぎやピクルスが添えられ、バルサミコ酢のソースだったと思う。
・フッツポット
ジャガイモとニンジンをマッシュした料理で、牛肉の煮込み添え。
このマッシュ料理は今回の食事で何回か出た。
ニシンは好き嫌いがあるのか食べられない人もいたみたい。 -
このお店の看板犬(*゚v゚*)
-
お店の入り口の壁と壁のスペースがワンコの部屋。
日当たりも良くて、外も見えて、いくつもクッションが並べられていいお部屋だね。 -
代わる代わるいろんな人が覗きに来る。
ちゃんとこちらに顔を向けてサービス。 -
13:50
ランチを終えてこれからクレラー・ミュラー美術館へ向かう。
デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園の中心にあり、ここから80km。
かなり不便な所に位置しているらしい。 -
15:10 クレラー・ミュラー美術館到着
郊外に位置しているので1時間20分とけっこう時間がかかった。
公園内の駐車場から歩く。クレラー ミュラー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
広大な敷地を持つデ・ホーヘ・フェルウェ国立公園内のオッテルロー村にある。
ここには実業家のアントン・クレラーミュラーと妻のへレーネ・クレラーミュラーが収集した1万点を超えるコレクションが収蔵されている。
特に、ゴッホの作品は270点以上! -
国立公園は5500へクタールという広大な面積で、サイクリングしながら、庭園内のアートを楽しんだりできる。
-
彫刻家オズワルド・ウェンケバッハの作品がお出迎え。
実在の人物ではなく、自己満足に甘んじる俗物男を表すんだって(笑) -
アムステルダムにある「ゴッホ美術館」と並び、世界で2番目の規模のゴッホ・コレクションを所有している。
クロード・モネやジョルジュ・スーラ、パブロ・ピカソ、ピエト・モンドリアンなど、現代美術家の作品や期間限定の特別展示も。 -
これは、クレラー・ミュラーのK。
-
清々しい朝日を浴びてマウリッツハイツ美術館からスタートした一日。
木々の間から西日が差し込む時間、クレラー・ミュラー美術館でまだまだアートを楽しむよ。 -
イチオシ
ヴィンセント・ファン・ゴッホ 「夜のカフェテラス」
よく見かけるゴッホの有名な作品。
南仏アルルにあるこちらのカフェは、ゴッホがよく通っていた店なんだそう。
夜空の星と金色に輝くカフェテラスのコントラストが印象的。 -
ヴィンセント・ファン・ゴッホ「糸杉と星の見える道」
-
ヴィンセント・ファン・ゴッホ「月が昇る夜の風景」
-
ヴィンセント・ファン・ゴッホ「自画像」
パリに移住して以降約37点の自画像を描き残しているゴッホ。
どうりで、ゴッホの自画像ってよく見かけるはずだ。 -
ヴィンセント・ファン・ゴッホ「郵便夫ジョゼフ・ルーラン」
この郵便夫がモデルになってる作品も何点か見かけるが、これは背景に花が散りばめられている。
郵便夫のいかつい感じと花の背景との違和感。 -
ヴィンセント・ファン・ゴッホ「糸杉と2人の女性」
-
ヴィンセント・ファン・ゴッホ「糸杉の見える花咲く果樹園」
-
ヴィンセント・ファン・ゴッホ「山々の中の草地:サン=ポールの農家」
-
ヴィンセント・ファン・ゴッホ「4本の切ったひまわり」
ひまわりシリーズは2つある。
初期は、土の上にひまわりの花が寂しげな雰囲気で置かれた作品群。
後期は、花瓶に活けられたひまわりの花束を描いた作品群。
ゴーギャンとの共同アトリエを歓迎していた頃だったそう。
私達がよく目にする「ゴッホのひまわり」は後期の作品なんだね。 -
ヴィンセント・ファン・ゴッホ「アルルの跳ね橋」(アルルのラングロワ橋と洗濯する女性たち)
実際のモデルとなった橋は、アルルの中心部から約3キロほど南西の運河に架かっていたものだが現存していない。 -
上:テオ・ファン・ドゥースブルフ
下:ピエト・モンドリアン
2人とも、アムステルダムで創設されたオランダの前衛芸術運動「デ・ステイル」の創立メンバー。
デ・ステイルの芸術家たちは、抽象芸術性と客観的で普遍的な作品を追求した。
白地の上に黒い垂直線と水平線のグリッド模様と3原色で構成された絵画が特徴。
娘とスペインに行った時、娘が父親へのお土産に選んだのは、モンドリアンの赤、黄、青のコンポジションのマグカップ。
夫は毎朝、そのカップでコーヒーを飲む。
娘からのお土産なので、それはそれは大事にしている。 -
テオ・ファン・レイセルベルヘ「庭園に集う家族」
新印象派の画家で、点描技法で描かれている。
きれいな淡い色合いで、絵全体がふんわりしてる。
が、淡い色の点の集合というのは、近くで見ると目がチカチカする。
離れて見ても、何となく目が疲れるものだ。 -
ジャン=フランソワ・ミレー「パンを焼く農婦」
写実派の農民画家。
有名な作品と言えば「落穂拾い」かな。 -
アイザック・イスラエル「マタ・ハリ」
大作で迫力ある。 -
ピエール-オーギュスト ルノワール「カフェにて」
印象派を代表する巨匠のひとり。
一目でルノワールとわかる安心の絵。
やっぱり印象派の絵は光や空気、色彩の美しさが好きだなぁ。 -
ヘンドリック ファン クリーフ「バベルの塔」
バベルの塔とは、旧約聖書の「創世記」中に登場する巨大な塔。
神話とする説が支配的だが、概要はこんな感じ。
ノアの大洪水の後、人間は皆同じ言葉を話していた。
人類が、天まで届く巨塔を建てるぞと野心満々な事に対し、神は怒り、互いの言葉を理解できないようにしてしまう。
今日、世界中に多様な言葉が存在するのは、バベル(混乱)の塔を建てようとした人間の傲慢を、神が裁いた結果なんだとか・・・
意思の疎通できなくなった人間はもはや、塔を完成させられない。 -
ジャコメッティの彫刻
-
パブロ・ピカソ「読書をするコルセットの女」
「ピカソと言えばキュビズム」
とはよく耳にするけれど、意味はわかってない。
ただ、ピカソの絵は理解しにくいので、解釈できない絵がキュビズムだと勝手に思っていた。 -
パブロ・ピカソ「ギター」
そこで、あらためて調べてみた。
キュビズムとは・・・
・遠近法を無視している。
・複数の視点を絵画に入れて画面を再構成。
・形を分解して、それぞれの要素を単純化したり抽象的に描く。
そりゃぁ、何が何だかわかりませんわね。 -
パブロ・ピカソ「バイオリン」
確かに、バイオリンを分解されてそれを抽象化されても・・・(-_-;)
天才はいくつもの目とはかり知れない想像力をお持ちです。
スペインで「ゲルニカ」を見た時も、何とも言えない迫力と緊張感が漂っていた。
でも、作品そのものは幾何学的で何とも表現しにくかった、というのが本音。 -
奥の方には様々なアート作品も展示されている。
-
16:30
喉がカラカラ。
カフェで休憩しよう!と向かったら、CLOSEするところ(゚口゚;)
まったく時間を気にしていなかった。
・・・カフェは16:30までだったのね。
S姉さん、食い下がった!
「なんでもいいの、喉がカラカラなの」とバリバリの日本語。
カフェのお姉さん「コーヒーの機械は止めちゃったから、ジュースならいいわよ」とバリバリのオランダ語。(多分こんな事を言っていたんだと思う)
S「じゃあ、私はオレンジジュースで!」(日本語)
私「じゃあ、私はアップル!」(日本語)
お姉さん「Dank u well」
商談成立d(゚ー゚*)
素敵な庭園が見える席に座って、りんごジュースとオレンジジュースを一気飲みした。
庭園を楽しむどころか写真も撮る余裕もなく・・・ -
喉が潤ったら、ゆっくりしていられない。
ミュージアムショップでおみやげおみやげε=ε=ε=(;-_-)
娘には、迷うことなく美術館の図録とクロッキー帳。
重たいけれどバスだしね。
夫にはゴッホの「夜のカフェテラス」がプリントされたマグカップとまたまたモンドリアンのコースター。
息子にはゴッホの自画像がプリントされたマグカップを買った。
これがいかにも、おみやげっぽい(≧▽≦;)
息子は、「マグカップ欲しかったんだ。で、これ誰?」
私「やだ、ゴッホよ」
果たして、使ってくれてるかなぁ?
夫には、娘からもらったモンドリアンのマグカップは食器棚の奥にしまい込み、「今日からゴッホでどうぞ!」と渡した。
theおみやげって感じのマグカップだが、毎朝美味しそうにコーヒーを飲んでいる。
要は何でもいいのだ。 -
買い物を終えて、せっかくの国立公園だもの、散策しに行こうと外に出た。
綺麗にお手入れされた芝生のあちこちにアート作品が。 -
おしゃべりしながら写真を撮ったり、もうちょっと先まで行きたいね。
-
向こうからはすでに戻ってきている人たちもいたけれど、この時は何も気づかず。
何だか後ろで騒がしい。
すれ違った若者のグループがはしゃいでいるのね、くらいに思っていた。 -
日本のインテリア・デザイナー、イサム・ノグチ氏の作品。
この時、何気なくS姉さんが振り向いた。
さっきの若者達がなんと私達を呼んでいる!?
美術館から公園に出るドアが閉まる時間らしい。
あの人達、私達の事どういうふうに呼んでたんだろね、と話した。
「おばさ~ん、もう閉まっちゃうよ~」かなぁ。
「お姉さ~ん、閉まっちゃいますよ~」・・・とは言ってないか。 -
17:05
今日は、午前中、マウリッツハイス王立美術館、午後はクレラー・ミュラー美術館で芸術鑑賞の一日だった。 -
オランダの国土面積は日本の九州と同じくらいというが美術館がとても多い。
世界の名画を、間近でゆっくりと落ち着いて鑑賞できたのは幸せ。 -
長時間の絵画鑑賞は疲労感が残ったりするが、今回はまったく疲れを感じない。
混雑していない美術館で自分のペースで回ることができたからか、それとも鑑賞した絵が合っていたのか。
私は、教会内の宗教画はあまりたくさん見ていられない。
そこに意味があるし教えがあるからこその迫力に、だんだん疲れてしまうのだ。 -
プラド美術館がまさにそうだった。
入ったとたんに、すごいパワーを感じた。
その時は興奮するが、エネルギーが吸い取られる感じ。
とても疲れた記憶。
これからアムステルダムのレストランでツアー最後の夕食だ。 -
明日はもう機上の人か・・・。
-
18:20
夕暮れのアムステルダム中央駅。 -
19:00
今夜はこちらのレストランDe Halve Maen。デ ハルヴ マエン 地元の料理
-
皆さんと和気あいあいの夕食♪
ベルギービールで、お疲れ様のかんぱ~い。
私はコカ・コーラ! -
今日のメニュー
・オランダ料理のエルデンスープ。
ジャガイモなどの野菜とソーセージなどとともに長時間煮込む青豆のスープ。
・サーモンのムニエル 大量のフレンチフライ添え
・アップルパイ -
今日は、母娘で参加されてるお母様がお誕生日とのこと♪
添乗員さんからサプライズのプレゼントとお店からお祝いの花火☆彡
皆さん拍手で☆Happyヾ(^∇^)ノBirthday☆゚
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
ついに実現!ベルギー・オランダ6日間
-
前の旅行記
オランダと言えば・・・フェルメールでしょ、レンブラントでしょ★マウリッツハイス王立美術館★
2019/02/20~
ハーグ (デン・ハーグ)
-
次の旅行記
レンブラント没後350年の記念展「All the Rembrandts」★アムステルダム国立美術館★
2019/02/20~
アムステルダム
-
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.1☆おとぎの国のブルージュで夢をみる☆
2019/02/20~
ブルージュ
-
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.2☆中世の重々しい街に若者が活気づく街ゲント☆
2019/02/20~
ゲント
-
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.3☆グランプラスに酔いしれて、ジュリアン君に癒されて☆
2019/02/20~
ブリュッセル
-
もう一度行きたい!ときめきのベルギーvol.4☆ルーベンスの絵にネロの思いをのせて☆
2019/02/20~
アントワープ
-
オランダと言えば・・・風車でしょ★のどかなキンデルダイクの風車群★
2019/02/20~
アムステルダム
-
オランダと言えば・・・フェルメールでしょ、レンブラントでしょ★マウリッツハイス王立美術館★
2019/02/20~
ハーグ (デン・ハーグ)
-
オランダと言えば・・・忘れちゃいけないゴッホもね★クレラー・ミュラー美術館★
2019/02/20~
デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園周辺
-
レンブラント没後350年の記念展「All the Rembrandts」★アムステルダム国立美術館★
2019/02/20~
アムステルダム
-
陽光まぶしいアムステルダムは元気いっぱい♪ベルギー・オランダFUN!FUN!TRIP
2019/02/20~
アムステルダム
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- りぽちゃんさん 2019/03/30 00:07:00
- クレラーミュラー☆
- comodoさま、こんばんは☆
午前中はマウリッツハイス、午後はクレラーミュラー。
なんとも贅沢な時間でしたね(>▽<)
ほぼ貸し切りでじっくり鑑賞!
うらやましいです。。。
今年の夏はまたスペイン・マドリードに再訪します。
comodoさまが行かれたプラドとソフィアにも行く予定です。
でも確かに宗教画って疲れますよね(~_~;)
特にルーベンスあたりは迫力にのまれそうです。。。
でもそれが見たくて行くんですけどね!(笑)
そうそう、2日前にミュージカル「イヴ・サンローラン」を観ました。
その中で彼が作ったモンドリアンルックの話があって、
なるほどモンドリアンって画家だったのね!と知った次第。
そんな時にタイムリーにcomodoさまの旅行記で
実物を拝見出来てラッキーでした☆
色んなことを知ると楽しいですよね♪
というわけで、来月はパリのイヴ・サンローラン美術館へ行ってきます!
と、ちょっと話がそれましたが、添乗員さんからのサプライズ☆
やれば出来るじゃん!と思ってしまいました(〃▽〃)
旅行会社からのお達しがあったんでしょうかね?(笑)
続きの旅行記も楽しみにしております♪
りぽちゃん
- comodoさん からの返信 2019/04/02 18:21:05
- RE: クレラーミュラー☆
- りぽちゃんさま、こんにちは
お返事が遅くなってしまいましたm(__)m
今夏はスペインですか!?
いいなぁ、うらやましい☆
りぽちゃんは審美眼があるから、きっと充実の名画鑑賞ができますね。
そして、来月はパリ!
グッチ博物館に続きイヴ・サンローラン美術館。
くぅ〜華やか〜☆、。・:*
ファッションはワクワクするしイメージもわきやすいし、何より楽しいですね。
これは旅行記が待ち遠しい(≧▽≦)
モンドリアン・・・すでに食器棚の奥に眠ってますが、夫は何も言いません。
春のせいか、毎日眠たくて旅行記が全く進みません。
最終日なのですが、一つにまとめると長くなりそうなのでアムステルダム国立美術館のレンブラント編を作ってるところです。
オランダは、日本人から人気の画家を多く輩出している国なんだなぁとあらためて知った次第(^-^;
無視できませんもんね(笑)
comodo
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
この旅行で行ったグルメ・レストラン
デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園周辺(オランダ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ ついに実現!ベルギー・オランダ6日間
2
60