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大学生トラベラー・かすぱるです!<br /><br />世界一周3ヵ国目のドイツで、同国最大級のレジデンツ(大司教の宮殿)を見学しました。<br />早朝にフランクフルトを散策した後、ドイツが誇る高速列車・ICEでヴュルツブルクを訪問。<br />レジデンツを中心に、旧市街を散策しました。<br /><br />

【12日間で世界一周1人旅⑥】ヨーロッパ屈指の宮殿を見学しにヴュルツブルクへ!

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2018/09/16 - 2018/09/16

185位(同エリア398件中)

かすぱる

かすぱるさん

大学生トラベラー・かすぱるです!

世界一周3ヵ国目のドイツで、同国最大級のレジデンツ(大司教の宮殿)を見学しました。
早朝にフランクフルトを散策した後、ドイツが誇る高速列車・ICEでヴュルツブルクを訪問。
レジデンツを中心に、旧市街を散策しました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
鉄道 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 早朝のフランクフルト中央駅。<br />土曜朝なので閑散としています。

    早朝のフランクフルト中央駅。
    土曜朝なので閑散としています。

    フランクフルト中央駅

  • Uバーン5号線でレーマー広場へ向かいます。<br />運賃は一律2.75ユーロです。<br /><br />早朝なのでホームはガラガラでした。

    Uバーン5号線でレーマー広場へ向かいます。
    運賃は一律2.75ユーロです。

    早朝なのでホームはガラガラでした。

  • ものの数分でドム / レーマー駅に到着。

    ものの数分でドム / レーマー駅に到着。

  • 地上に出るとすぐにレーマー広場に着きます。<br />中国人観光客がちらほらいただけで、こちらも閑散としていました。

    地上に出るとすぐにレーマー広場に着きます。
    中国人観光客がちらほらいただけで、こちらも閑散としていました。

    レーマー広場 広場・公園

  • レーマー広場から大聖堂へ歩きます。

    レーマー広場から大聖堂へ歩きます。

  • 大聖堂は外見のみ見学しました。<br />そびえ立つ赤レンガが夜明けの空に映えます。<br />

    大聖堂は外見のみ見学しました。
    そびえ立つ赤レンガが夜明けの空に映えます。

    聖バルトロメウス大聖堂 寺院・教会

  • 大聖堂そばにあるUバーンの出口。<br />建物の1Fが出入口となっており、旧市街に溶け込んだシックなデザインです。

    大聖堂そばにあるUバーンの出口。
    建物の1Fが出入口となっており、旧市街に溶け込んだシックなデザインです。

  • Uバーンで一旦ホテルへ戻ります。<br />先程と同様ガラガラでした。

    Uバーンで一旦ホテルへ戻ります。
    先程と同様ガラガラでした。

  • Google Mapで調べたところ、<br />中央駅より一駅手前のWilly-Brand Platz(ウィリー・ブラント広場)駅の方が若干近かったので、こちらで下車。

    Google Mapで調べたところ、
    中央駅より一駅手前のWilly-Brand Platz(ウィリー・ブラント広場)駅の方が若干近かったので、こちらで下車。

  • 駅を出るとすぐそばにユーロタワー(旧・欧州中央銀行本店)があります。<br />ヨーロッパの金融の中心であるフランクフルトのシンボルで、教科書で見たことのある方も多いのではないでしょうか。<br /><br />1年半前に初めて訪れた際には、&#8364;が想像以上に大きくて衝撃を受けました。<br /><br />

    駅を出るとすぐそばにユーロタワー(旧・欧州中央銀行本店)があります。
    ヨーロッパの金融の中心であるフランクフルトのシンボルで、教科書で見たことのある方も多いのではないでしょうか。

    1年半前に初めて訪れた際には、€が想像以上に大きくて衝撃を受けました。

    ユーロタワー 建造物

  • 今回宿泊したラマダ・ホテル。<br />Expediaで1泊5921円でした。<br />チェックアウトの際に他の日本人観光客も見かけました。

    今回宿泊したラマダ・ホテル。
    Expediaで1泊5921円でした。
    チェックアウトの際に他の日本人観光客も見かけました。

    ラマダ バイ ウィンダム フランクフルト セントラル ステーション ホテル

    中央駅近くの便利なホテル by かすぱるさん
  • ICEに乗るため、再び中央駅へ。

    ICEに乗るため、再び中央駅へ。

    フランクフルト中央駅

  • 今回乗車するのは、ウィーン中央駅行きのICE23。<br />ヴュルツブルク、ニュルンベルクなどに停車した後、ミュンヘンやザルツブルクを経由せずに最短ルートでリンツ、終点ウィーンへ至る列車です。

    今回乗車するのは、ウィーン中央駅行きのICE23。
    ヴュルツブルク、ニュルンベルクなどに停車した後、ミュンヘンやザルツブルクを経由せずに最短ルートでリンツ、終点ウィーンへ至る列車です。

  • 運用に就いているのはICE-Tという車両です。<br />丘陵地帯でカーブの多いバイエルン州での高速運転に対応した車両で、在来線経由区間の多いドイツ東部や南部で目にすることが多いです。

    運用に就いているのはICE-Tという車両です。
    丘陵地帯でカーブの多いバイエルン州での高速運転に対応した車両で、在来線経由区間の多いドイツ東部や南部で目にすることが多いです。

  • 隣には偶然にもヴュルツブルク中央駅行きの快速列車(RE55)が停まっていました。

    隣には偶然にもヴュルツブルク中央駅行きの快速列車(RE55)が停まっていました。

  • しばらくするとドルトムント始発の列車が同じホームにやってきました。<br />どうやら先程からホームに停まっていたのは、同じICE23の増結編成のようです。

    しばらくするとドルトムント始発の列車が同じホームにやってきました。
    どうやら先程からホームに停まっていたのは、同じICE23の増結編成のようです。

  • 合体!

    合体!

  • 今回は行き・帰りとも1等を利用します。<br />3ヶ月前に予約した早割(Super Sparpreis)で、片道29.90&#8364;でした。<br />直前に予約すると2等で同額なので、かなりお得です。<br /><br />余談ですが、後ろの席の同年代くらいの女の子が超絶美人でした。<br />

    今回は行き・帰りとも1等を利用します。
    3ヶ月前に予約した早割(Super Sparpreis)で、片道29.90€でした。
    直前に予約すると2等で同額なので、かなりお得です。

    余談ですが、後ろの席の同年代くらいの女の子が超絶美人でした。

  • ICEやICなどドイツの優等列車では写真右のような列車ガイドが配られます。<br />停車駅と各駅で乗り継ぎ可能な列車案内、車内の案内などが詳細に書かれている、とても便利な冊子です。<br />私はICEに乗るたびに記念に持ち帰っています(笑)<br /><br />写真左はフランクフルト空港駅のREWEで購入したクッキーです。

    ICEやICなどドイツの優等列車では写真右のような列車ガイドが配られます。
    停車駅と各駅で乗り継ぎ可能な列車案内、車内の案内などが詳細に書かれている、とても便利な冊子です。
    私はICEに乗るたびに記念に持ち帰っています(笑)

    写真左はフランクフルト空港駅のREWEで購入したクッキーです。

  • さらに、ICEでは車内Wi-Fiを使用できます。<br />メールアドレスやSNSと連携する必要がない上、サクサク繋がります。

    さらに、ICEでは車内Wi-Fiを使用できます。
    メールアドレスやSNSと連携する必要がない上、サクサク繋がります。

  • ヴュルツブルクに近づくと、列車はマイン川に沿って走行します。<br />進行方向右手にマリエンブルク要塞が見えると、中央駅はもうすぐです。

    ヴュルツブルクに近づくと、列車はマイン川に沿って走行します。
    進行方向右手にマリエンブルク要塞が見えると、中央駅はもうすぐです。

  • フランクフルトから70分ほどで、ヴュルツブルク中央駅に着きました。

    フランクフルトから70分ほどで、ヴュルツブルク中央駅に着きました。

    ビュルツブルク中央駅

  • 中央駅のコインロッカーに小型スーツケースを預けて、歩いてレジデンツへ向かいます。

    中央駅のコインロッカーに小型スーツケースを預けて、歩いてレジデンツへ向かいます。

  • 駅からまっすぐ延びる道を歩きます。<br />土曜日なのでほとんどのお店が閉まっていました。<br />人通りも閑散としています。

    駅からまっすぐ延びる道を歩きます。
    土曜日なのでほとんどのお店が閉まっていました。
    人通りも閑散としています。

  • しばらく進んで突き当りを斜め左へ曲がります。

    しばらく進んで突き当りを斜め左へ曲がります。

  • そのまま真っ直ぐ歩くとレジデンツが姿を表します。<br />まだエントランス部分ですが、かなり見応えがあります。

    そのまま真っ直ぐ歩くとレジデンツが姿を表します。
    まだエントランス部分ですが、かなり見応えがあります。

    ヴュルツブルク司教館、その庭園群と広場 史跡・遺跡

  • 近くで見ると、バロック様式の装飾をより堪能できます。<br /><br />宮殿内は撮影不可なのでここでは写真を交えての紹介はできませんが、とにかく「圧巻」の一言に尽きます。<br /><br />階段の間、皇帝の間、緑の間、白の間、鏡の間などそれぞれ趣きの異なる良さがある空間を見学できます。<br />一番の見どころは階段の間ですが、個人的には大理石をふんだんに用いた皇帝の間がお気に入りでした。<br />

    近くで見ると、バロック様式の装飾をより堪能できます。

    宮殿内は撮影不可なのでここでは写真を交えての紹介はできませんが、とにかく「圧巻」の一言に尽きます。

    階段の間、皇帝の間、緑の間、白の間、鏡の間などそれぞれ趣きの異なる良さがある空間を見学できます。
    一番の見どころは階段の間ですが、個人的には大理石をふんだんに用いた皇帝の間がお気に入りでした。

  • 宮殿内部を見学した後は、庭園を散策。<br /><br />レジデンツを巨大な長方形に見立てると、この部分は長方形“短辺”に相当します。<br />とはいえ、この部分だけでも貴族のお館として十分な風格が感じられます。

    宮殿内部を見学した後は、庭園を散策。

    レジデンツを巨大な長方形に見立てると、この部分は長方形“短辺”に相当します。
    とはいえ、この部分だけでも貴族のお館として十分な風格が感じられます。

  • 噴水の前には三角コーンのように整った木が4本。<br />一流の宮殿には、一流の庭師がいるのでしょう。

    噴水の前には三角コーンのように整った木が4本。
    一流の宮殿には、一流の庭師がいるのでしょう。

  • 庭園のお花とともに。<br /><br />“短辺”がこのサイズなら“長辺”は、、、<br />

    庭園のお花とともに。

    “短辺”がこのサイズなら“長辺”は、、、

  • どーーーん!!<br />思わず圧倒される迫力です。<br /><br />あまりの大きさに、スマホカメラでは到底収まりません。<br />

    どーーーん!!
    思わず圧倒される迫力です。

    あまりの大きさに、スマホカメラでは到底収まりません。

  • ヨーロッパの多くの宮殿と同様に、レジデンツの裏には高台があります。<br />この場所では欧米系のご夫婦やカップルが好んで記念撮影してました。

    ヨーロッパの多くの宮殿と同様に、レジデンツの裏には高台があります。
    この場所では欧米系のご夫婦やカップルが好んで記念撮影してました。

  • 高台の端から、かろうじてレジデンツの全景を撮影できました(笑)

    高台の端から、かろうじてレジデンツの全景を撮影できました(笑)

  • 庭園のお花とともに。

    庭園のお花とともに。

  • レジデンツをひと通り見学した後は、腹ごしらえ。<br />とはいえ土曜日で閉店している店ばかりだったので、ひとまず中央駅に戻ります。

    レジデンツをひと通り見学した後は、腹ごしらえ。
    とはいえ土曜日で閉店している店ばかりだったので、ひとまず中央駅に戻ります。

  • 中央駅に戻ってきました。<br />先程は気づきませんでしたが、駅の裏側にはブドウ畑が広がっています。

    中央駅に戻ってきました。
    先程は気づきませんでしたが、駅の裏側にはブドウ畑が広がっています。

    ビュルツブルク中央駅

  • 中央駅の売店でカリーヴルストを購入。<br />駅前のベンチでいただきながら、しばし休憩。

    中央駅の売店でカリーヴルストを購入。
    駅前のベンチでいただきながら、しばし休憩。

  • 昼食をとった後は、旧市街へ。<br />マルクト広場までやってくると、こちらは地元の方々や観光客で賑わっていました。<br />

    昼食をとった後は、旧市街へ。
    マルクト広場までやってくると、こちらは地元の方々や観光客で賑わっていました。

  • 朱色の塔が青空に映える、マリア教会。

    朱色の塔が青空に映える、マリア教会。

  • 教会の内部。<br />

    教会の内部。

  • 教会の近くにはビアガーデンがあり、地元の方々や観光客で賑わっていました。

    教会の近くにはビアガーデンがあり、地元の方々や観光客で賑わっていました。

  • 旧市街を更に進んで、マイン川へと向かいます。<br /><br />途中にあったシュリーアという洋服店が創業175周年で可愛らしい装飾をしてたので、記念にパチリ。<br />

    旧市街を更に進んで、マイン川へと向かいます。

    途中にあったシュリーアという洋服店が創業175周年で可愛らしい装飾をしてたので、記念にパチリ。

  • シュリーアの隣には家電量販チェーンのメディア・マルクトがありました。<br /><br />右奥に見える2つの尖塔をもつ建物は、大聖堂です。

    シュリーアの隣には家電量販チェーンのメディア・マルクトがありました。

    右奥に見える2つの尖塔をもつ建物は、大聖堂です。

  • 大聖堂から延びる道をまっすぐ進むと、マイン川にたどり着きます。<br /><br />時間があれば丘の上のマリエンブルク要塞にも行きたかったのですが、今回はレジデンツ見学に時間を割いたのでパスしました。<br />

    大聖堂から延びる道をまっすぐ進むと、マイン川にたどり着きます。

    時間があれば丘の上のマリエンブルク要塞にも行きたかったのですが、今回はレジデンツ見学に時間を割いたのでパスしました。

    アルテマイン橋 建造物

  • 橋の上は観光客で賑わっています。

    橋の上は観光客で賑わっています。

  • マリエンブルク要塞とちょうど反対側の風景。<br />右岸にはドイツらしい建築物が並んでいます。

    マリエンブルク要塞とちょうど反対側の風景。
    右岸にはドイツらしい建築物が並んでいます。

  • 大聖堂へ戻り、内部を見学。<br />燭台が立派です。

    大聖堂へ戻り、内部を見学。
    燭台が立派です。

  • 先程の聖マリア教会は細長いステンドグラスが特徴のゴシック様式でしたが、こちらの大聖堂はロマネスク様式のようです。

    先程の聖マリア教会は細長いステンドグラスが特徴のゴシック様式でしたが、こちらの大聖堂はロマネスク様式のようです。

  • 大聖堂近くの停留所からトラムで中央駅へ戻ります。<br />「H」の標識はおそらく「Haltestelle(=停留所)」の頭文字だと思われます。

    大聖堂近くの停留所からトラムで中央駅へ戻ります。
    「H」の標識はおそらく「Haltestelle(=停留所)」の頭文字だと思われます。

  • トラムにはビールの地元銘柄「ヴュルツブルガー・ホーフブロイ」のラッピングが施されています。

    トラムにはビールの地元銘柄「ヴュルツブルガー・ホーフブロイ」のラッピングが施されています。

  • トラムでの移動は楽ちん♪

    トラムでの移動は楽ちん♪

  • 中央駅へ戻ってきました。<br />13:55発のICE628でフランクフルト空港駅へ向かいます。<br /><br />ICE628はミュンヘン中央駅からフランクフルト、ケルンを通って終点エッセンまで行く列車です。

    中央駅へ戻ってきました。
    13:55発のICE628でフランクフルト空港駅へ向かいます。

    ICE628はミュンヘン中央駅からフランクフルト、ケルンを通って終点エッセンまで行く列車です。

    ビュルツブルク中央駅

  • ホームへ上がると、遠くに大量の自動車を積んだ貨物列車が見えました。<br />ドイツは近隣諸国と鉄道で繋がっているので、貨物列車を用いた自動車輸送が盛んです。

    ホームへ上がると、遠くに大量の自動車を積んだ貨物列車が見えました。
    ドイツは近隣諸国と鉄道で繋がっているので、貨物列車を用いた自動車輸送が盛んです。

  • ICEは10分遅れで到着。<br />一路フランクフルト空港へ向かいます。<br /><br />ICEの1等車では車内サービスとしてお菓子やスナックが配られることがあります。<br />

    ICEは10分遅れで到着。
    一路フランクフルト空港へ向かいます。

    ICEの1等車では車内サービスとしてお菓子やスナックが配られることがあります。

  • およそ1時間半でフランクフルト空港駅に到着しました。<br /><br />次の飛行機の時間の都合上、ヴュルツブルグに滞在できた時間はわずかでしたが、レジデンツや旧市街の散策をゆっくりと楽しむことができました。<br /><br />このあとはWOWエアというアイスランドのLCCで、同国の首都レイキャビクへと飛び立ちます。<br />https://4travel.jp/travelogue/11456206

    およそ1時間半でフランクフルト空港駅に到着しました。

    次の飛行機の時間の都合上、ヴュルツブルグに滞在できた時間はわずかでしたが、レジデンツや旧市街の散策をゆっくりと楽しむことができました。

    このあとはWOWエアというアイスランドのLCCで、同国の首都レイキャビクへと飛び立ちます。
    https://4travel.jp/travelogue/11456206

    フランクフルト空港長距離列車駅

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