2019/01/12 - 2019/01/12
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ぱっしょんKさん
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この旅行記のスケジュール
2019/01/12
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飛行機での移動
中国南方航空CZ3289便 南寧9:00→上海浦東 11:35
-
飛行機での移動
中国南方航空CZ379便 上海浦東18:00→中部国際空港 21:05
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電車での移動
ミュースカイ名鉄名古屋行き 中部国際空港22:07→名鉄名古屋22:35
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この旅行記スケジュールを元に
毎年1月第3週は南インドの一番大きな祭日ポンガルのお祭りがあります。
今年は1/15,16,17の3日間です。その休みを絡めて10日間の一時帰国の休暇を取らせてもらいました。
まぁいつも同様、実家に帰るのは2泊くらい。昨年は白川郷、高山、飛騨古川に行ったのですが、今年もひとり旅に出ちゃうもんね~!
色々考えたのですが、今回の一時帰国の前半は帰国した翌日に人間ドックを受診して、その足で香港のすぐそば中国広西チワン族自治区の崇佐市にとんぼ返りし、世界文化遺産花山岩画とベトナム国境の滝、徳天瀑布に行くことにしました。
帰国期間の真ん中は実家に。
後半は仕事で兵庫に1日行き、あとは友達と食事をとって、名古屋の友達の大学教授を連れてチェンナイに戻るという非常に忙しいスケジュール!
今回の一時帰国中の前半の旅の予定です(実際のスケジュールはスケジュールを参照ください。
1/8
https://4travel.jp/travelogue/11441489
2:00チェンナイ→9:35香港 キャセイパシフィックCX632便
iPhone XS MaxかiPhone XRのSIM2枚挿しモデルを見に行く。
ランチ
お土産購入
16:20香港→21:15東京羽田 キャセイパシフィックCX542便
羽田空港国際線ターミナル→新馬場 京急電車
京急EXイン新馬場駅北口泊
1/9
https://4travel.jp/travelogue/11447846
8:30~12:00 人間ドック
新馬場→羽田空港国際線ターミナル 京急電車
15:05 東京羽田→20:00 広州 中国南方航空CZ386便
22:05 広州→23:45 南寧 中国南方航空CZ3298
空港バス
ヴィエナホテル南寧駅前店泊
1/10
https://4travel.jp/travelogue/11447847
8:11 南寧駅→11:35 寧明
寧明駅→ 山寨 6路バス
花山岩画見学
山寨→寧明バスターミナル 6路バス
寧明→崇佐 バス
天湖大酒店泊
1/11
https://4travel.jp/travelogue/11448830
7:30崇佐→9:30徳天
徳天跨国大瀑布見学
17:00徳天→22:00南寧
ヴィエナホテル南寧駅前店泊
★1/12 ★←この旅行記
空港バス
9:00南寧→11:35上海浦東 中国南方航空CZ3289便
豫園見学
18:00上海浦東→21:05中部国際空港 中国南方航空CZ379便
中部国際空港→名古屋
リッチモンド納屋橋泊
絶対情報が少ない中うっすらと立てた予定ですが、この通り行けたのかどうか?
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1/12
行きは羽田から広州経由で南寧に行きましたが、帰りは上海経由で地元名古屋に戻ります。
昨年の夏に黄山行った時に行くのを断念した豫園に行くことにしました。
今回は上海の街の中で小籠包や上海蟹を食べる時間が取れなかったんですが、29年ぶりの豫園を満喫できました。
中国旅行最終日です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この旅行記は2019年1月11日一時帰国休暇 崇佐、上海旅行からの続きです。
https://4travel.jp/travelogue/11448830
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空港バスで南寧空港まで来る予定だったのですが、6時半発のバスに2、3分乗り遅れてしまい、タクシーで来ることになりました。
空港に到着したのは7:10くらい。 -
安全検査を無事に通過しました。
正宗牛肉麺の文字に惹かれてこのお店に入ります。
朝食を食べます。 -
中に入ってカウンターに行ったら席に座ってくださいとのこと。
-
メニューがない!テーブルにはこのQRコードが。
あ!なんかで読んだわ!これをスマホで開くとメニューが出てそのまま注文できるはず。 -
水餃子を注文して待つこと10分弱。出てきましたよ!
本日の朝食豚肉水餃子。無料でついてくるのは鶏がらスープとプチトマト、コラーゲンたっぷりアヒルの水掻き。 -
食べ終わって搭乗口に行くと飛行機はスタンバイ済み。
これから乗る中国南方航空CZ3789便上海浦東行はボーイング737型飛行機で運行されます。 -
5分も待つと13番搭乗口は搭乗を開始しました。
定刻通り9時に飛行機は離陸しました。 -
離陸して30分して機内サービスが始まりました。
まずは朝のコーヒーを。
久しぶりだ!ミルクと砂糖が入ったコーヒー!
中国の国内線はこのコーヒー。国際線はブラックが出てくるんですけどね。 -
中国南方航空の国内線はこの箱が基本配られます。
-
さらに今回のような2時間半のフライトだとご飯か麺がついてきます。
僕は麺を注文。
献立は中華麺とパン、カップケーキ、レンコンの煮物。大根のザーサイ。 -
真っ白な雲海が広がっています。
-
11:10に上海浦東空港に到着しました。定刻より30分ほど早く到着しました。
ターミナルの写真を撮った時にエールフランスの飛行機がちょうど離陸していきました。
入国検査を終えて荷物を受け取りました。 -
空港の荷物預かり所で荷物を預けます。もちろん有料です。
名古屋行きの飛行機の出発時間は18時。2時間前に空港に入るとしても4時間の時間があります。
昨年の夏に来た時に暑さにやられて断念した豫園に行くことにします。
(正確には暑さのせいで持ってきた服全てを着尽くしたうえ、その時来ていた服も汗臭くて我慢できなかったので服を買いに街に出たため豫園に行けなかったんですが。) -
カメラだけの身軽な状態になりました。マグレヴの駅を目指します。
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歩いて10分。マグレヴ空港駅に到着しました。切符を購入します。
英語でマグレヴ。中国語では磁浮。日本語ではリニアモーターカーですね。 -
空港駅では列車が入線してからホームに旅客を降ろします。
したがってマグレヴはすでにスタンバイ。 -
今回はというか毎回ですが普通車に乗車。
わずかに8分で到着しますから上級クラスに乗る気にはなりません。 -
発車時間は12時過ぎ。この時間の最高速度は時速300キロ。
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龍陽路駅に到着しました。
ここで地下鉄2号線に乗り換えます。 -
南京東路で下車して乗ってきたAC17b型列車を見送りました。
この駅で降りれば上海一の繁華街南京東路があり、外灘があります。
でも今回はここでは降りず乗り換えするだけです。 -
南京東路から地下鉄10号線に乗って1駅(列車は10A01型)
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豫園駅に到着です。
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地下鉄豫園1番出口からの眺め。手前に見える高いビルが光明金融大厦。奥にあるのが浦東の東方明珠タワー。
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豫園に行く途中に有名な上海老飯店を発見!時間があればここで昼食を食べたいです。豫園を見た後に時間を見て考えます。
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旧校場路を進みます。
雰囲気のある街並みが続いています。 -
後半月で旧正月というタイミング。
飾り付けが始まっていました。 -
九曲橋を通って豫園の入り口に向かいます。
池の真ん中に建っている湖心亭は外観工事中でした。
湖心亭の中は茶館になっていて営業していました。中で優雅に中国茶でのすすりたい気分でしたがね。 -
入場券を購入して豫園に入場します。1月は閑散期に当たって1人30元。この門、大門が入り口。
豫園は江南古典庭園の名園として有名です。 -
明代の役人がお父さんのために作った私庭が始まりです。最初に着工されたのは1559年だそうです。
まずは三穂堂から見ていきます。
あ!そうだ!!
三穂堂の前にあるこの岩に書かれた海上名園の文字は元国家主席江沢民の書かれたもの。 -
三穂堂の内部。
三穂堂は上海の木造建築の中で最古のものと言われています。
さらに釘を使っていないんだそうです。 -
くり抜き門を通って奥に進みます。
-
三穂堂の裏にある仰山堂を覗きます。
1階が仰山堂、2階が巻雨楼という2階建ての建物で1866年に創建されたもの。 -
内部は至って落ち着いた感じです。ここを通って奥に入ると
-
外に回廊があります。
この遊廊は漸入佳境という名がつけられています。
ここから見た池は豫園のハイライト。 -
正面に人造の山、大假山があり、頂上に東屋があります。
ここを仰ぎ見る場所ということで仰山堂の名前がついたのです。
ちなみに大假山は高さ14メートル武康石を積み重ねて作った山です。 -
すぐ横で漸入佳境が始まります。
入り口にある2体の獅子像は元代の1290年に鋳造されたものだそうです。
占領時、日本に持ち去られていましたが、戻ってきたようです。 -
先ほど仰山堂から見た池を別方向から眺めます。
-
ここから大假山に入っていけるようになっているようです。
入り口の上に掲げられた文字
?清山渓。最初の文字なんだろう?
誰か読める人教えてください。 -
樹齢300年の紫藤の銘木がありました。
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魚楽樹。ここからの景色は「小中見大」と言われます。
景色を見てみましょう! -
これが「小中見大」、小の中に大を見るといわれる豫園で一番有名な箱庭です。
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魚楽樹の額が掲げられた東屋。2層になっています。が多分上には上がれない構造です。
ここでお見合いもしたとかなんとか。。。 -
この廊下は複廊と呼ばれます。
この壁の右側にも通路があります。通路が男女別々だそうです。 -
陸に浮かぶ船を模したという建物
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亦舫と言います。
中も船室を見立てています。 -
大假山の北側に回ってきました。ここには一番北東にある建物。萃秀堂です。
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萃秀堂は清の乾隆帝時代、1760年に建てられた建物です。
ここに座って外を眺めると大假山を近くに眺めることができます。 -
次に見る万花楼の前にある樹齢400年の銀杏の銘木。
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この2層の建物が万花楼。
明代に創建された花神閣を1843年、清代に再建されたものです。 -
一階の装飾は精巧なものです。
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水路の向こう側に見える壁の向こう側に先ほど見た魚楽樹の箱庭があります。
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万花楼の裏側にある八角形の東屋が古井亭です。
ここは座って休憩することができます。 -
古井亭のさらに奥、中が解放されていなかった蔵宝楼。
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蔵宝楼の奥に石を積み上げた上に登れます。
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上に登ったところに東屋が一つ。
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本を読むのに使われた学圃。
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小さな採光の窓が特徴的です。
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歴史の表舞台となったことのある点春堂。
1853年の太平天国の乱にの呼応した武装蜂起した小刀会の本部となった場所です。 -
というわけで内部には小刀会関係の資料が陳列されています。
内部に置かれる調度品も高価そうなものが多いです。家具が朱塗り、漆塗りです。 -
打唱台。
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奥にあるのは静宜軒。中には入れませんでした。
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銘木茶梅がありました。
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花が咲いていました。
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打唱台の横にあるこのトンネルをくぐります。
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トンネルの出口から静宜軒が臨めました。
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池の淵を歩きます。
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次覗くのは和煦堂。
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この堂内の家具は、
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ガジュマルで作られた家具や置物がたくさん並んでいます。
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独特な形でいいですね~!
買ったら高そうです。 -
和煦堂の西にあるこの門を潜ります。
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そこにあるのは会景楼。
清の同治帝の年代1870年に建てられたものです。 -
部屋の隅に
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2つに分けて立てかけられている紫壇木製大屏風があります。
よく見ると花が彫り込まれているのがわかります。 -
さらに池に沿って北に行くと池の北岸にこの、九獅軒に出ます。
周りを竹林に囲まれていて、池の上に張り出す形で建てられています。 -
池に向かって開かれた部屋に椅子や机が並んでいます。
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九獅軒からの眺め。
左側に和煦堂。正面に見える東屋は流觴亭。 -
流觴亭からの眺め。折れ曲がった橋がすぐ前にも奥にもあり、池を横断する形になっています。
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池には錦鯉がいっぱい。
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流觴亭を今度は反対側から。手前のしだれ柳がいい味を出しています。
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玉華堂です。この豫園を造営した潘允端の書斎だったところです。
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内部は明代の書斎が再現されていました。
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明代の紫壇木製の机や椅子。
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部屋の隅にお茶を飲む机と椅子がありました。茶器が机の上に載っています。
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聴涛閣。
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ここから渡り廊下で涵碧楼に池を渡って繋がっています。
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渡り廊下から反対岸を見ると得月楼があります。内部はお土産店になってました。
潘允端が池に映る月を眺めたそうです。 -
得月楼の向かい側にある蔵書楼。文字通り書物を収める建物。
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先ほど裏側を見た涵碧楼面に回ってきました。中を見学します。
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流木みたいなオブジェが真ん中に立っていました。
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裏の池には錦鯉が。。
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観涛楼。
完全木製の3階建ての建物です。
昔は小霊台の名前で呼ばれていたようです。
この上から滬城八景の1つ黄浦秋涛が鑑賞できたそうです。 -
家具がいい感じ。
いいツボが置いてありました。 -
この門をくぐり内園に入ります。中に入ると
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清代の庭園が広がっています。
一番最初に目に入ってくるのが正面の舞台。
古戯台。
一番奥にあるのですが、真っ先に見に行きます。 -
天井が渦巻いてます。
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奥の壁がものすごく豪華。
古観台は1888年に作られた舞台です。壁には金箔が貼られていたそうです。 -
舞台の真正面。還雲楼
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豫園の出口の門はこちら。出るとお土産屋さんが並んでいます。
行きに見た上海老飯店で上海蟹の小籠包でも食べたかったのですが、豫園で時間使いすぎて時間がありませんでした。 -
地下鉄乗ってまずは龍陽路駅に移動します。
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行き同様南京東路駅で10号線から2号線に乗り換えます。
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龍陽路駅で地下鉄からマグレヴに乗り換え、浦東空港に移動します。
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帰りも普通車に乗車。
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3時を過ぎて出発した列車だったので最高速度時速430キロで運転。
最初乗った時は興奮したけど、何回も乗ってるから感動もなくなってきましたね。 -
出国手続きと安全検査を通って空港の中に入りました。
今回日本で男性の同僚と会うのでお土産を購入。
ワインを購入。 -
お土産買ってやることは終わったので、食事を取ることにします。
和普咖啡廳に入りました。 -
旅の終わりにビールで乾杯!
青島ビールを注文。 -
おつまみで小籠包を注文しました。
上海来たらこれを食べなきゃいけないですからね。 -
食事が終わったらパシフィックコーヒーに立ち寄りました。
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エヴィアンの水とオレンジジュースを購入。
オレンジジュースは搭乗前に飲み終わりエヴィアンは機内のお供になりました。 -
17時20分にD60搭乗口から搭乗が始まりました。
CZ379便広州発上海浦東経由の名古屋行きです。 -
CX379便はエアバスA321型飛行機で運行しました。
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帰りもエコノミークラスで行きます。
-
機内サービスが始まりました。
チキンときくらげの炒め物をメインとしたご飯。
付いてくるのはパンと中華漬物とハム。そしてヨーグルト。 -
ほぼ定刻通りに21時過ぎに名古屋セントレアに到着しました。
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名鉄中部国際空港駅にやってきました。時間は21:45。
21:47を見逃して、22:07発のミュースカイのミューチケットを購入してポケットwi-fiを返却してきます。 -
22時07分発のミュースカイ名鉄岐阜行きが入線しました。
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名古屋から先、新清洲駅付近の踏切で事故が発生!
行き先が名鉄名古屋に変わりました。
いつも一宮で泊まるのですがこの日は翌日の朝食のオムレツが食べたくて名古屋納屋橋のリッチモンドをたまたま予約していたので、問題はありませんでした。
ミュースカイのシートはブルーのリクライニングシート。 -
名鉄名古屋で全ての客を降ろして列車は回送列車になって発車していきました。
荷物が多いのでタクシーで納屋橋のリッチモンドホテルに移動します。 -
5年前は定宿にしていたリッチモンド名古屋納屋橋店です。
ここ5年で宿泊費が2倍になってしまって泊まることがなくなってしまいましたが、ここの朝食が美味しくて。。。今回それに惹かれて宿泊することになりました。 -
シングルルーム
朝食付き一泊17,400円です。
5年前は9,000円くらいだったんですけどね。 -
ちょっと広めのユニットバス。
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夜食食べに行っちゃいます。
-
納屋橋渡ったところにある藤一番らーめんに行くことにしました。
-
旅行の終わりを祝って一人で打ち上げ会。
やっぱり生中。 -
名古屋人のソウルフード台湾ラーメン。
ちょっと奢って台湾チャーシューメンを注文しちゃいました。 -
そして焼き餃子。
中国ではほぼ食べれないですから日本ならではの料理です。
翌日はビックカメラ名古屋西店に行って、一宮に行って散髪してから、実家に戻ります。
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この旅行記は一時帰国休暇中の訪問地 尾張一宮、豊田、岐阜、溝口に続きます。
https://4travel.jp/travelogue/11448856
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2019年1月11日一時帰国休暇 崇佐、上海旅行
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広西チワン族自治区
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