2018/10/23 - 2018/10/24
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yayoi0325さん
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この旅行記のスケジュール
2018/10/23
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電車での移動
在来線、米原経由で約2時間
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電車での移動
地下鉄→嵐電(そして早速明石国行のヘッドマークに出くわす)
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電車での移動
嵐山→車折神社→帷子ノ辻→北野白梅町
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京都駅(荷物を預けたコインロッカーを探して彷徨う)
2018/10/24
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バスでの移動
烏丸四条→東山七条
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京都国立博物館
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電車での移動
在来線、米原経由で約2時間
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この旅行記スケジュールを元に
「刀剣乱舞」にも登場するあの刀やこの刀やその刀が京都国立博物館に大集結、他にも何やらやってる様子…とのことで、思いきって会いに行ってきました。
※ゲームから興味を持った人間なので今回はいつにも増して虚構と現実を行ったり来たりしております、生ぬるい目でご覧ください(.. )゛
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
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在来線で出発。
…と思ったら木曽川駅と岐阜駅の間で車が橋脚にぶつかったとかでダイヤが乱れていて、些か不穏な滑り出し。まあ何もなかったけど。
いやー電車で30分遅れとかなかなか見ないもんが見られましたわ… -
ところで各駅ホームに観光案内の看板というか、そういうのがありますが。
岐阜駅で「谷汲山華厳寺 当駅下車」と言われるとなんかこうもやっとするのって気のせいでしょうか('ω';;
養老鉄道に樽見鉄道、美濃赤坂行きの電車など「知らない路線に乗ってみたい欲」をくすぐられまくる大垣駅にて米原行きに乗り換え。 -
向こうに停車中の列車が美濃赤坂行き。
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このレトロな感じから真っ先に連想したのは台南の駅だった。
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大垣からは各駅停車なので先頭車両の一番前に陣取って『鉄景』気分を味わいつつ(一部地域でケーブルテレビをご覧の方にしか通じなさそうなネタ)、米原で乗り継ぎ。
…ていうか米原から姫路って結構な距離だな。 -
「琵琶湖線」だからといって湖岸を走るわけじゃないんだよなあ、乗ったら琵琶湖が見えるような気がしていたのだけれど。
で、新快速だと割とあっという間に京都に入る。 -
斯くして出発から2時間かそこらで京都に到着。
新幹線なら1時間切るくらいだけど、飲み物と本の一冊も持ってゆらゆら行くのもまた良し。 -
対岸に停まっていた列車が何とも好きな感じだったので一枚。どこへ行く列車なんだろうこれ。
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自転車を持って行くつもりだったけど現地の交通事情や保管場所の問題などを鑑みて結局見送り。
しかし当日うろうろしてみるとやっぱりそれで正解でした、各地へ移動するにはそりゃ電車の方が速いし楽なんだから。
嵐電と東映太秦映画村で刀剣乱舞のコラボスタンプラリーをやっているとのことで、映画村はともかく嵐山までは行ってみようと地下鉄と嵐電の一日券を購入。地下鉄から嵐電天神川駅で乗り継ごうとしたところで早速明石国行のヘッドマークに出くわす。 -
車輌本体もかわいい('ω'*
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どうやらランダムに色々走っている様子。
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次の駅で下車。
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大通りから枝分かれして参道がある。
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みどころの近くにはだいたい案内板があってわかりやすい。
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やってきました木嶋神社。
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静かないい雰囲気の神社の中にある三柱鳥居。
以前テレビで見て気になっていて、嵐電の沿線にあると知って訪ねてみました。
湧水があるはずだけど池の水がなくなって久しい感じなのは何故、と思って調べてみたらもう涸れてしまったようで、祈雨の神様の神社でその状況なのは寂しいものがあるなあ…
でもってゲートであるはずの鳥居があの配置なのって何を出さないようにしているのだろうか。
不思議だ。 -
嵐山で今度は小狐丸発見。
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嵐山駅の周辺にはこんなオブジェが林立していました。この辺りのも刀剣乱舞コラボで各キャラクターの紋が入ったもので、同好の士が写真を撮っていたりもしました。
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踏切で平野藤四郎に遭遇。
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風情を感じる踏切。
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駅の正面はこんな感じ、さすが観光地だけあって立派…というか、新しい?
そして観光客がたくさん。 -
さすがに紅葉にはまだ早かった…
せっかくなので渡月橋も渡ってみようかと。 -
桂川の流れ。
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舗装こそしてあるものの、欄干なんかは木造のまま。
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不許葷酒入山門(くんしゅさんもんにいるをゆるさず)
メインストリートからちょっと入った辺りにあった石碑。一般家庭のようだったけどえらくご立派な建物だったし、こんなんあるところを見ると元はお寺か何かだったんだろうか… -
さらにせっかくなので竹林にも。
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最近「京都は早朝が空いていていい」みたいな感じのことをよくテレビで見かけますが、確かにここも結構人がいましたね。
風情があるんだかないんだか… -
野宮神社にお参りして折り返します。
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歩く人が多くて道が混むので人力車専用道を作ったとか何とか。
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そうこうしているうちに昼食を食いっぱぐれる(…)
嵐山駅に戻って改めて見ると駅名標示に一期一振が。 -
で、その裏には平野ちゃんが。
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さらに車折神社にも寄り道。
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駅までなんか赤い。
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ホームにあった雨水タンク。
このロケーションで「水神」というネーミングがちょっと面白い(気がしたのだが) -
玉垣の中には芸能人の名前も数多く。
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明石ふたたび。
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いち兄に遭遇したのって帷子ノ辻で乗り換える時だったっけ…
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北野白梅町駅から、
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北野天満宮へ。思ったより近かった!
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菅公の和歌。
しかしながら「紅葉の錦」にはまだ早かった…私が行った翌々日からもみじ苑が公開とのこと、それもそれでまだ早いと思うのだが… -
まずはお参り。
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おおこれがあの飛梅。
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…銃なんだ……
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そして宝刀展開催中の宝物殿へ。
太っ腹なことに館内撮影可だそうで、色々写真も撮りつつ堪能してきました。
…髭切は京博出張中だけどそれはそれで面白そうだなーと思いながら拝観料を納めて入館したらのっけからコンニチハした。イメージ生け花も綺麗だったのだけど写真が残っていない(´・ω・)
あと梅の花に囲まれた兄者が大変麗しかったので描き下ろしイラストのクリアファイルを購入。 -
青江恒次の太刀。
事前に調べた時にブルーの拵が綺麗な刀だなあと思っていたら実物も綺麗だった('ω'* -
薙刀も展示されていました。
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こんな感じの刀剣御朱印も頂けるんだけど、つまり紙一枚なわけで…
帰宅するまでにくしゃくしゃにしてしまう自信しかない(クリアファイルがあるけど、それでもそれごとヘンな折り目つけたりしそう)ので見送り。
頑丈なファイルを持っていくか、色紙スタイルならちょっといいなーと思わなくもないのだが。 -
…あなた本当に脇差?包丁とかマチェーテとか鉈とかじゃなくて?
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刀身の彫刻が美しい。
宝刀展というだけあって他にも色々と刀が展示されていました。
あと他の宝物も出ていて、日本地図鏡に度肝を抜かれたり狛犬の表情が可愛かったり。 -
実はこの後建勲神社まで行って薬研藤四郎の再現刀を見たかったのですが、嵐山で結構長居してしまったらしく北野天満宮に到着した時点で夕方4時頃。薬研の公開は5時まで。
…うん、無理だね!
というわけでカットしました、また次の機会…があるといいなあ… -
北野天満宮の前、滋賀銀行西陣支店前にあった石碑。鉄道に歴史あり。
で、北野白梅町駅まで戻る途中で「とようけ茶屋」に寄ってつまみ湯葉を購入。百合根銀杏入りひろうすやふく俵(=具入りの豆腐を湯葉巻きにしたもの?なのかな)が美味しそうだったけど、帰宅が翌日の夜になるんでは…ということで却下。自分で調理できる宿ならきっと買って帰っていた。
本当はここで昼食にしようと思っていたのだけど、だったら先に来れば良かったなあ。…ていうかもしかしてそのコースなら建勲神社も余裕で行けたかな、次への教訓としよう。 -
それから嵐電→地下鉄で三条まで戻り、南下して四条にある鍵善良房本店へ。和三盆の干菓子が大好きなので京都に行ったら是非何か…と調べている時に見つけた「菊寿糖・彩り」が可愛いなー、と思ったらデパートなどへの出店はしていないとのことで、だったら一日券を使い倒すべく行っちゃおうと。
味はまあ普通に和三盆なんだけど色と形が可愛い。今の時季限定でこういうカラフルなのを作っているようです。
「みのりの秋」というもっとシーズンど真ん中な詰め合わせもあって、それも大変可愛かった!
そしてお店もいい雰囲気だったので、次行くことがあれば是非とも喫茶コーナーに寄りたい。 -
南座の前を通った。
この数日後まさにこの場所を南座新開場のお練りが通っていったようで、絶妙に残念なタイミングだったような、いやしかしだからってそんな大混雑しそうな時にわざわざ行きたいかというと…ねえ… -
北座もあったんだなあ(そりゃ南があればな)
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やって来ました三条大橋。
今の本丸ではまだここまで到達してないんだよなあ…短刀ちゃんたちをレベリングせねば…(ゲームの話)(4月にちょっとしたポカやって前本丸に戻れなくなったため、只今一から構築し直し中なのである)
それから夕食を何にしようかと考えながら彷徨い歩くうちにだんだん面倒になってきたので(オイ)適当に済ませ、京都駅で荷物を預けていたコインロッカーを探して迷子になりつつ何とか無事回収して宿にチェックイン。
近所のコンビニで飲み物と個包装の胡麻ドレッシングを買い、さっきのつまみ湯葉を美味しく頂く(醤油かつゆでもつけて、と店員さんに言われたけど胡麻ドレが実は結構正解だった!胡麻と豆乳で濃厚クリーミーなお味!)
シャワーを浴びて沈没していたら妙な時間に目が覚め、ついつい深夜アニメなんぞ観ながら一日目終了。『TIGER&BUNNY』のスタッフが集結したという『DOUBLE DECKER!』が面白かった。 -
今回の宿は人生初のカプセルホテル。といってもそこそこ高さもある、立って着替えるぐらいのスペースもある、ただドアがちょいと手薄なだけの部屋みたいなキャビンを選んだので結構快適でした。シャワーとトイレが共同なのも特に気にならず、周囲が騒がしいとかいうこともなく。
という訳でそれなりに眠って2日目スタート。 -
建物や街並み、空気の感じとか、何故だか台北にいるような気がして「ここはどこ、私は誰」状態に陥りつつバスに乗車。
清浄歓喜団の亀屋清永や六道珍皇寺のポスターを横目に京博を目指す。お香の味だそうな清浄歓喜団はともかく、六道珍皇寺も気になる場所だなあ… -
来たぞ来たぞ来ーたーぞーーーーー!
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…と言いつつ入場まで40分だか50分だかと案内されていたので恐れをなして先にかたなパフェを食べに行ってきたのでした。
チョコと苺と2種類入っていたアイスがどちらも「少し手強いオトナ風味・甘さ控えめ」って感じで好きな味だった。コーヒーシフォンも秀逸。
そして刺さっていた刀形のクッキーを抜刀して写真を撮ろうと思ったら鍔の辺りからぼっきりいってしまったので写真はない(・ω・`) -
からの明治古都館にも。
待たなくていい方から回っていく。 -
館内には骨喰藤四郎の写しや等身大パネルなどの展示、あと限定グッズの販売コーナーも。
-
次郎太刀が本当にでっかい。
謙信景光が横にいると対比でますますでっかい。
そしてパネルの横に描き下ろしイラストがあるんですな、既に見てはいたのだけれど目の前にするとやはり嬉しくなってしまいます。みんな素敵だけど中でも同田貫がカッコ良くてだな…('ω'*
三日月・五虎退・へし切長谷部は過去に他の場所で展示された際の描き下ろしもあって、それぞれに華麗で良かったなあ… -
展示物もさることながら、建物自体も大変イイ。
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さてそろそろ気合い入れ直してメインいきましょうか。
何故「気合い入れ直して」なのかといえば、 -
…ええ、まあつまりこういうことでして。
平日なら多少なりとも空いているのでは…と思ってこの日程にしたんですが、果たして見込みが甘かったのか休日は更にやばいのか。
中に入ったらまた何か行列ができていたので何かと思えば音声ガイドでした。伊武雅刀さんバージョンと三日月・五虎退・膝丸・千子村正の中の人が喋っている刀剣乱舞バージョンの2種類。
博物館なら好き勝手うろつき回って自分のペースでゆっくり観たり読んだりしたい派なので普段は然程興味ないんだけど、これは確かに気になる。
行列していなければ。 -
まずコインロッカーを使う前に小銭を作っておこうと先に図録を購入、…
…お、重い。むちゃくちゃ重い。
事前に「図録はマストバイ」とどこかで読んだ記憶があったのだけど、なるほどこれは。A4変型と大判なので写真もばっちり、内容充実、これで2600円は太っ腹かと。しかし持ち歩くには圧倒的不向きなので、すぐさま他の荷物と共にコインロッカーに放り込まれたのでした('ω';;
さていよいよ展示室へ!
初っぱなから三日月宗近を最前列で観られるという行列があったので状況把握を兼ねて並んでみたらこれがまた人が多くて進まないこと夥しく、途中で何度か立ったまま寝ていた(…)
ケースは独立型で表からも裏からも、それはもう心ゆくまで観られるスタイル。でもって例の打ち除けは確かに最前列の方が見やすかったので並んで正解ではあったなあ…そして行列の行き着く先が紛れもない「最前列」だったので、逆に「それなりに前」程度で良ければそう真剣に並ばなくても観られることが判明。というわけで、その後はもう出来うる限り行列を回避して好き勝手に歩き回っていました。 -
それでも昼前に入場して出てきたのは夕方近く。
そんな時間ともなると混雑もだいぶ緩和されていたので、一休みして気になるところをもう一度攻めてくるという手もあったか(今更)
とは言うものの、ちょうどいい頃合といえばそうだったのかもしれない。何しろあっちに国宝、こっちにも国宝、そこに重要文化財、えっ何それそんなんあるの面白いじゃん、あああ見る目と頭が追いつかない桁が違うぜさすが国立博物館…!てな具合だったので…
近場だったら何度か通いたいぐらいだったなー、少なくとも前期後期で一度ずつは。
ところで今回の展示は会期の途中で展示物が入れ替わることになっていました。で、観たい面々(と敢えて表記する)が前期に割と集中していて、その中でも特に気になっていたのが髭切。前期の中でも一部期間にしか来ない、しかも初めて膝丸と同一ケースに並んで展示される!というのが今回京都まで出かけていったきっかけでした。
実際並ぶと同じようなサイズ感だけど髭切の方が気持ち華奢…でもないか、でも膝丸の方が何となく強そうな感じするなあ、どっちも綺麗だなあ、などとうっとりしつつ。一振ずつ独立ケースに入っているのも、ずらっと並んでいるのも良いのだけど、二振ぐらいで収まっている方が脳の情報処理的な意味で観やすかったかもしれない(※意見には個人差があります)
髭切が実在する刀だと知ったのって実はゲームに実装されてからなので一度会ってみたかった。…というのも幼少期から我が家で名刀髭切丸というフレーズをちょくちょく耳にしていて、しかもその髭切丸で髭を整えていたりもしたので、実在すると知って「あれ元ネタあったんかい!」と。
まあ本人…というか本刃も名前が幾つか変わっていたりして、そのおかげか「どうでもよくなってはいけないことまで忘れてしまっているような…」と公式にまで言われるキャラクターになっていたりするので、笑って許してくれるかもしれないけど。
あとアレだな、秋田藤四郎が一際ちっちゃくて細くて鋭くて、「なるほど、だからあのキャラクター!」と妙に納得したり、逆に宗三左文字は「え…あんたの本体あんな逞しかったのか…」とか。
粟田口が本当に大勢いて圧倒されたり。
本作長義以下略が後日“山姥切長義”として実装されたのも何だかタイムリー。
ゲームの中で多分一番好きな同田貫は本当に質実剛健・剛毅朴訥って感じのカッコいい刀でした('ω'*
そして忘れちゃいけないうちの初期刀様・歌仙兼定は思ってたより素朴な感じだった。拵を着けて完成形ってことなのかな、是非その姿も観てみたい。
そして驚いたのは大包平の写し、というかそれを打った人の来歴。何がって立命館大学に鍛錬所があったというのが。確かに山城って地元だしそこで目を向けないのってもったいないよなー、…なら焼失して結局その後再建されなかったのは何でだ?とか。
事前に読んでいた『BRUTUS』の特集の中で「研究者の数が少なすぎるし、ジャンルとしても不人気で、全領域を網羅する建前の国立館がやるしかない」「負け戦でも最後に一太刀」という文言が印象的というか衝撃的で。まあ現に私もゲームを始めるまで特段の興味はなかった訳だけど、なんか、何故刀だけこんな悲壮な覚悟が必要なことになっちゃってんだかなあ…研究者にこんな事を言わせる状況って結構さびしい気がする。 -
最後に隣の豊国神社へ。
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銀杏のにおい。
秋のにおい。 -
ここは刀剣御朱印めぐりのコースにも入っていたので、同好の士が結構いました。
骨喰藤四郎に所縁のある神社ということで社務所周りはイラスト入りの各種案内が貼ってあったりフィギュアが佇んでいたりなど骨喰推しがすごい。 -
バスの車窓から、夕暮れの鴨川。
博物館前からバスに乗車。
市バスの停留所が混んでるなーと思ったらプリンセスラインの方には全く並んでおらず、しかも一日乗車券じゃないから特に関係ないと気がついたので悠々と座って駅まで戻りました。 -
さらば京都、ここからまた約2時間。
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