2018/08/16 - 2018/08/19
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Juniper Breezeさん
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この旅行記のスケジュール
2018/08/17
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車での移動
のと里山空港を、レンタカーで出発!
2018/08/18
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車での移動
輪島朝市観光の後は、レンタカーで能登町に移動!
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この旅行記スケジュールを元に
とんだ忘れ物のおかげで、かなりの回り道をして、能登半島にやってきました。 遠回りはしたけれど、予定外の電車旅が出来て楽しかったし、最初の予定と同じ時間(少し早いくらい)に、のと里山空港に到着出来たので結果オーライ!(と思う事にします!)
Part 2は、のと里山空港からレンタカーで出発したところから書きます。 この能登半島での24時間の旅程を振り返ってみると、本当にレンタカーがあって良かったな♪と思えたので、運転免許証を取りに滋賀に戻ったのは正解だったな…。 今回のことで、もう絶対に同じ失敗はしないと思うしね(笑)。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JR特急 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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のと里山空港を、レンタカーで出発♪ 初めて運転する、日産マーチです。 なかなか小回りが利いて運転しやすかったかも。
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最初にやってきたのは、白米千枚田です。 能登半島を訪れる事が決まってから1番来るのを楽しみにしていた場所です。 ここに来たいからレンタカーを予約したようなものです。
白米千枚田を見た後は、こちらの道の駅でお土産選び&ソフトクリーム休憩♪ by Juniper Breezeさん道の駅 千枚田ポケットパーク 道の駅
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メインの白米千枚田を見に行きます! 地元の農家の方が管理していらっしゃる千枚田を見せていただくので、もっと足元が悪い所を歩いて行くのかな?とか考えていたのですが、もう結構ちゃんとした観光地になっているのですね!
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石川県能登地域は、2011年6月に世界農業遺産に認定されたそうです。
世界農業遺産は、世界的に重要かつ伝統的な農林水産業を営む地域(農林水産業システム)を、国際連合食糧農業機関(FAO)が認定する制度だそうで、世界では52地域が、その中でも15か所の中国の次に日本が数が多く、11か所が認定されているようです。 誇らしいと同時に、これからも長く守って行かなければですね。 -
イチオシ
青空と千枚田のコラボが素晴らしい! 滋賀の自宅に忘れてきた免許証を取りに帰らなかったらココにも来ることが出来なかったかも…と考えると、手間がかかっても1度滋賀に戻って良かった!と実感します。
白米千枚田ですが、季節や時間帯によってさまざまな魅力がある場所ですよね。 また違う季節にも見てみたいと思わせる景色です。世界農業遺産に認定された美しい棚田。 季節ごとに色々な風景を楽しめそう! by Juniper Breezeさん白米千枚田 自然・景勝地
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モノクロで撮影するとこれはこれで、また違った魅力☆
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稲刈り後の季節は夜、ライトアップが楽しめるようです。 田んぼをライトアップだなんて、日本人は凄い事考えるね!
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千枚田を見学して、たくさん写真を撮った後は、道の駅ポケットパークへ。 トイレの入口の暖簾みたいなのが、棚田っぽく段々になっててオシャレでした!
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道の駅ではおなじみのソフトクリーム。 ここでしか食べられない珍しい味のソフトクリームとか、旅行先だと妙に食べたくなっちゃうんですよね(笑)。
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味自体は珍しくナイですが、濃厚プレミアムソフトクリーム(500円もした!)を買ってみましたー。 ミルク味が濃くて美味しかったです!
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ネコと昔ながらの郵便ポスト…。 う~ん、癒される画だ^^/
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車を走らせてホテルに向かう途中、雲の間から日本海に差し込む夕日が幻想的でキレイだったので、わざわざ路肩にレンタカーを停めて、写真撮りに行ってしまいました!
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この日宿泊する"ホテルこうしゅうえん"に到着。 駐車場は、ホテルから歩いて2分くらいの場所にありました。 輪島市内の観光にも便利な場所に宿泊するとなると、個人経営の旅館や民宿を除くと、ホテルはもう数軒しかナイのです。
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広いロビーに並ぶ家具は、ザ・昭和!って感じですね。 昭和時代から、団体客の受け入れなどにも慣れてそうな印象を受けました。
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出来れば洋室に宿泊したかったのですが、和室も結構数が多いらしく、空き状況を調べてもなかなか出て来ず…。 でも、ある日調べたら1室出てきたので予約しました。 やっぱり、ビジネスホテルとは違うからか、部屋も広くて快適~★
この広さのツインルームのシングルユースで、ポイント割引をちょっとだけ使って夏休みのこの時期に7000円/泊未満で宿泊できたので満足です!昭和を感じる、観光ホテル。 古いですが、メンテナンスは行き届いています。 by Juniper Breezeさんホテルこうしゅうえん 宿・ホテル
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ツインルームは街側に位置する部屋だったようですが、部屋からはちょっとだけ海も見えました!
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ホテルは素泊まりプランだったので、夕食を食べに行きます。 能登に来たからには、能登丼を食べたくて、狙っていたお店に行ってみたら、その日は予約で満席だったので、別のお店へ…。
すぐ近くの道の駅輪島"ふらっと訪夢"に車を停めて向かいます。 ゴーゴーカレー輪島店以外のお店は既に閉店していました。今は無き、旧輪島駅跡に出来た道の駅です。 by Juniper Breezeさん道の駅 輪島 道の駅
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ちなみにこちらの道の駅は、2001年に廃線になった、のと鉄道七尾線の終点の輪島駅跡に再整備されて出来ました。
昔の駅のホームをイメージした小さなホームと、駅名標が展示されています。 当時は輪島駅が終着駅でしたが、駅として営業していた時代から、日本海を指す方向に"シベリア"と書かれていて、名物になっていたそうです。 ジョークが利いてて良いなぁ。 今はもう廃線になってしまったけれど見られて良かった! -
夕食を食べに来たのは、道の駅輪島のすぐ近くの、阿づま寿し。 こじんまりとした個人経営のお寿司屋さんのようです。
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こういうお寿司屋さんって殆ど来た事ないのですが、食べに来たのは値段も分かっている能登丼なので、明朗会計で安心。 優しそうな板前のご主人と奥様で切り盛りされている小さなお店のようです。 地元のお客さんも何人かいらっしゃいました。
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小さなお弁当箱に敷き詰められた海鮮のネタ。 このお店の能登丼は2400円でした。
日本海に面した能登半島なので、能登丼と聞くと"海鮮丼"というイメージがありましたけど、実は海鮮以外の能登丼も結構たくさんあります。 能登丼の定義は、奥能登産のコシヒカリ(米)、奥能登の水、メイン食材に、地場でとれた旬の魚介類や能登で育まれた肉類・野菜類などを使用している事だそうです。 能登丼を注文すると、能登産のお箸を頂けます。 食事をするときに出て来た箸以外に、新品の箸を頂けました。
普段、箸には拘りなんてナイので、100均の箸をずっと使っていましたけど、旅行後はこちらのお店で頂いた能登の箸を使っています!お弁当箱に入った能登丼(海鮮)を頂きました! by Juniper Breezeさん阿づま寿し グルメ・レストラン
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おはようございます! 能登で迎えた朝です。
ホテルをチェックアウトした後、朝一で訪れたのは、輪島キリコ会館です。 2015年にこの場所に移転してリニューアルオープンしたようで、とってもキレイな建物です。 -
朝一という事もありお客さんは他に一組のみ。 係りの方がキリコ祭りの事や、輪島キリコについて説明してくださいました。
正式名称は「切子灯籠(きりことうろう」ですが、それを略して「切龍(きりこ)」と呼ぶそうです。 7月から9月にかけて能登の色々な街でキリコ祭りが開催されており、キリコは大勢で担ぐので、長い担ぎ棒が付いていて、ボンボリや幕、しめなわなどの装飾が施されています。 全部で31基のキリコが並ぶ展示スペースは凄い迫力ですね! -
朝ドラの「まれ」は実は観てなかったんですけど、そういえば能登が舞台のドラマでしたよね。
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私が度肝を抜かれたのは、この「能登国(のとのくに)」と書かれた能登一大きなキリコです! 高さ15メートルもある巨大キリコで、本体に使用されている木材は、輪島市木でもある樹齢400年の「アテの木」で、長さ15メートルもある担ぎ棒は、樹齢200年の「杉の木」を使用しているようです。 今作ると、1000万円以上かかるとか!?
ちなみにこの巨大キリコは、昭和54年6月1日キリコ会館オープンに合わせ"能登キリコ"のシンボルとして、輪島市のキリコ製作職人兄弟の手によって1年かけて作られたそうです。 平成12年に輪島市のイベントにて、町の若い衆総勢150人余りによって担ぎ出され町を練り歩いたそうですが、是非その様子を見てみたかったな…。 -
2階は空中回廊になっているので、大きなキリコを上から眺めることが出来ます!
それ以外に、スクリーンシアターもあり、実際のキリコ祭りの様子の映像が大型スクリーンで延々と流されているので、実際にキリコ祭りに行った気になれちゃいます! 日本の地方には伝統のある色々なお祭りがありますが、大抵はその映像などを見ても、へぇ~…と思うだけで実際にお祭り当日に訪れて見てみたいとは思わないのですが(お祭りの人混みが苦手な私…)、キリコ祭りは初めて、実際に見てみたい!と思ったかも…。
そう思わせてくれた輪島キリコ会館、本当に凄いです! 来て本当に良かった!!実際のキリコ祭りも見たくなる、迫力のキリコ展示! 15mもある最大のキリコは圧巻! by Juniper Breezeさん輪島キリコ会館 美術館・博物館
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1階のショップには、オリジナルのお土産もたくさん。 ミニサイズのキリコも売ってて、すっごい細かい作りでビックリでした!
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輪島キリコ会館を後にし、そのままやってきたのは輪島朝市。
地元の人たちや観光客でとっても賑わっています。 朝からカンカン照りで暑いです! -
魚介類を売ってる出店者が結構多かったけど、観光客は買うのは難しいので、見てるだけ~になっちゃう…。
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朝市のストリート沿いに、永井豪記念館がありました! 昨日利用した、のと鉄道の車両に描かれていた絵の作者ですね。
永井豪記念館 美術館・博物館
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輪島と言ったら漆器!というイメージなので、器関係はやっぱり高いのかな?と思っていたのですが、箸やスプーンなど、リーズナブルでカワイイもの、思わずクスッと笑ってしまうようなものも結構売ってるんですね。
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アンパンマンやドラえもんのキャラがちょこんとのった箸を姪っ子にお土産として買いました。 購入すると、無料で名前を彫ってくれるサービスがあり、嬉しかったです。
地元の人も観光客も! 輪島のお箸やスプーンを売るお店が結構たくさんありました。 by Juniper Breezeさん輪島朝市 名所・史跡
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宿泊していたホテルは素泊まりプランだったので朝食がまだだったのですが、どうしても行きたい!と思っていたパン屋さんが何と、臨時休業で、がーーん!という感じでした。
でも、朝市で別のパン屋さんのブースを発見! -
ニューフルカワという地元のパン屋さんのようで、オシャレなブーランジェリーとかじゃなくて、並んでいるパンの数々も、昔ながらのパン屋感があって良いですね。 こういうお店のパンも美味しいんですよね!
1番人気は、この時既に売り切れていたイカの塩辛パンだそうです! 私はイカの塩辛食べられないので、チーズのパンを購入しましたが、歩きながらちょっと食べたら本当に美味しくて、最後にもう1度立ち寄って別のパンをもう1個買ってしまったほどです!!輪島の朝市で出会ったフワフワのパンが絶品でした!! いかの塩辛パンが大人気のようです。 by Juniper Breezeさんニューフルカワ グルメ・レストラン
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最後に立ち寄ったのは、こちらのお店。 オシャレな雑貨屋さん+カフェです。
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何かオシャレな能登土産get出来るかな?と思い立ち寄りましたけど、デザイナーさんによる一点モノの作品とかが多くて、どれも結構高くて、手が出ませんでした…。
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カフェでは、バナナスムージーを頂きました! 冷たくて美味しかった~!
輪島朝市を十分楽しんだので、レンタカーでドライブに出発です♪オシャレな雑貨屋+カフェ。 輪島の朝市の休憩にピッタリ★ by Juniper BreezeさんKALPA グルメ・レストラン
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能登半島の、輪島市の逆側、能登町にやってきました。
お盆休みは既に終わっているかもしれませんが、お天気の良い8月の週末だというのに、道中は驚くほど車が走ってなかったです! -
この日のランチも能登丼を食べたいと思ってガイドブックで調べてラブロ恋路という施設内のレストランにやってきたのですが…、あれ?閉まってる?って感じで、フロントスタッフに聞いてみたら、レストランに電話してくれて開けてくれました。 私が唯一のお客です! 土曜日のランチの時間帯だというのに、こんな感じでやっていけるんだろうか?!
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昨日は海鮮系の能登丼を頂いたので、この日のランチは、「能登牛玉ねぎ醤油丼」(1730円)にしてみました。 能登牛はとっても柔らかく、味付けも甘すぎず、辛すぎずちょうど良かったです!! ごちそうさまでした!
こちらでも能登のお箸を頂きました。レストランで能登丼を頂きました! by Juniper Breezeさん体験交流施設 ラブロ恋路 宿・ホテル
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海沿いに建つラブロ恋路。 こんなキレイな眺めなのに、貸し切りだなんて…。 嬉しいような、虚しいような ^^;
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恋路海岸。 海も空も青くてキレイ!
恋路海岸 ビーチ
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続いて車を走らせてやってきたのは、6月に情熱大陸で取り上げられていた、イタリアンジェラート職人の柴野大造さんのジェラートのお店の能登本店。 最近、滋賀の彦根にもお店がオープンしたらしく、facebookで広告を良く見かけるのですが、やっぱり能登のお店に最初に来たかったんですよね。
情熱大陸で見た時には、もっと山の上にポツンと建つお店というイメージが勝手にありましたけど、思ったよりもフツーの街中というか住宅街という感じの場所にあり、ちょっと拍子抜けでした。 1番混み合ってる時間に来ちゃったらしく、車をちょっとしたスペースに停めましたけど、こういう時コンパクトカーって便利だね。 -
お店で働いていたのは、イケメン男性でしたけど、柴野大造さんご本人?! でもちょっとテレビで見た顔とは違うような…。 彼の弟さんもジェラート関連の賞を受賞されたようですよね。 弟さんだったりしたのか、それとも全然カンケーない方だったのか、結局分からず…。
ジェラートはミルク味とクリームチーズ味をチョイス。 どっちも白いな…。 なかなか濃厚で美味しかったけど、世界一美味しいかと言われたら、うーん、そこまでは…という感じ。 こちらの能登本店では、イタリアのジェラートの大会で受賞したようなオシャレなフレーバーは扱っていないのです。
いつか機会があれば、野々市店や滋賀の彦根にオープンしたお店に行って、受賞作品の"パイナップル・セロリ・リンゴのソルベ"などを試してみたいな♪能登半島のドライブ中に立ち寄った、有名なジェラート職人(情熱大陸にも出た!)のお店! by Juniper Breezeさんマルガージェラート 能登本店 グルメ・レストラン
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マルガージェラートを後にしてまた車を走らせ、1時間ほどのドライブを楽しんで、最後の目的地である、七尾市にある花嫁のれん館にやってきました。
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今回、能登半島を訪れてみて初めて知ったこの地域のお祭りや風習がいくつもありましたが、花嫁のれんという婚礼の風習もその1つです。
幕末から明治時代にかけて、能登・加賀・越中で始まり、今もなお続いてるそうです。 花嫁は嫁入りの際、仏間の入口にかけられた、実家の紋を入れた花嫁のれんをくぐるそうです。 ご先祖にお参りし、結婚式が始まるそうです。 一生の中で1度だけ使われる婚礼道具が花嫁のれんだそうです。 -
カラフルなこちらの花嫁のれんは、比較的現代のものです。
花嫁のれんという婚礼の風習を学ぶことが出来る観光施設。 花嫁のれん体験も可(要予約)! by Juniper Breezeさん花嫁のれん館 名所・史跡
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明治時代の花嫁のれん。 こんな昔の物がキレイな状態で保存されているのも驚きですが、それをすぐ近くで見ることが出来たのは本当に貴重な経験でした。
ちなみに、事前予約が必要ですが、白無垢または打掛を着て、仏間に掛けられた本式の花嫁のれんくぐりを体験することが出来ます(体験料金: 3000円)。 -
時間通りに、和倉温泉駅前の日産レンタカーに車を返却出来ました! 今回は、割引料金が魅力的(しかも、乗り捨て料金も無料)で3月にレンタカーだけ予約してしまい、それありきで、後から旅行の中身を計画していきましたけど、その割にはなかなか充実した24時間を能登半島で楽しむ事が出来たなぁ~と実感。
小回りの利くコンパクトカー(マーチ)で能登半島のドライブを楽しみました! by Juniper Breezeさん日産レンタカー (和倉駅前) 乗り物
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和倉温泉駅からは、電車で金沢に移動します。
和倉温泉駅 駅
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駅構内には、花嫁のれんが飾られており、洋服&靴のまま誰でもくぐることが出来ました ^^ ちゃんとのれんの両脇には小ぶりの襖みたいなものも作られてて、結構本格的じゃん?って思いました。
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先ほどまで見学していたのは、花嫁のれん館ですが、和倉温泉駅からは、七尾線観光列車"花嫁のれん"に乗車です!! この列車に乗りたかったというのも、能登旅行を計画した理由の1つ。 チケットは発売日当日にネットで購入しました! こういう観光列車であっても、JR西日本のe5489サービスだとちょっと割引があってラッキー★
列車の詳細などは、次の旅行記へ…。花嫁のれん 乗り物
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この旅行記へのコメント (2)
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- いちごさん 2018/10/21 09:17:19
- 行ってみたい~乗ってみたい~「花嫁のれん」
- Juniper Breezeさん
こんにちは
能登半島へ行かれたのですね。
滋賀まで免許証を取りに戻られたとの事ですが、スグに復活ルートを考えて実行されたのは、さすがです。
能登半島は海沿いのドライブロードも素敵なので車は要りますよね。
「白米千枚田」の夏の風景はこんな風なのですね。
私が行ったのは田植えが終わった晩春だったので、全然違う風景に同じところ!?とびっくりしました。
そして、「花嫁のれん」、私も乗ってみたい観光列車です。
ロマンチックなネーミングに憧れていたのですが、そんな風習があったからなのですね。
私も七尾市へは行ったけど初めて知りました。
懐かしく読ませてもらいました。
by いちご
- Juniper Breezeさん からの返信 2018/10/24 14:58:04
- RE: 行ってみたい?乗ってみたい?「花嫁のれん」
- いちごさん、こんにちは。 訪問&コメント頂きありがとうございます!
初めての能登半島旅行、免許を取って車も運転できるようになったのでドライブ旅行を楽しみにしてたのに、自宅に免許証を忘れたと気づいた時は、どうしようかと思いましたが、何とか遠回りしてでも元の予定に復活出来て良かったです!
後から考えても、免許を取りに戻らない選択肢?を選ばなくて本当に良かった!って思いました。
白米千枚田の風景は本当に景色によって全然違いますよね。 稲刈り後のライトアップもちょっと気になったのですが、ああいう感じの棚田自体初めて見るので、今回は昼間に見に行きました。 お天気に恵まれて良かったです。
観光列車花嫁のれんもなかなか良かったですよ! 車内はキンキラキンでしたけど…(笑)。 本当は、のと鉄道の方でも観光列車に乗りたかったんですけど(里山里海号)、スケジュールが合わず断念しました…。
これからもどうぞよろしくお願いします。
Juniper Breeze
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旅行記グループ 恒例の実家への帰省からそのまま国内旅行へ…2018年夏編
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