2018/07/03 - 2018/07/09
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yameさん
この旅行記のスケジュール
2018/07/07
2018/07/08
2018/07/09
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今回の旅行企画も前回の沖縄に続き、JALのマイレージを使った旅行です。
しかし上海からの国際線+国内線(1区間扱いで国際線マイルのみでOK)のマイレージ席の割り当てが極端に少なく、かなり前からも全く「残席なし」状態が続きました。
函館IN,旭川か釧路あたりからOUTのルートは絶望な状況で、入りも出も新千歳で尚且つ国際線がプレミアムエコノミーでキャンセル待ちまで来ました。プレミアムエコノミーはあまり価値がないとは思いながらも、結局取れたので最大限楽しむことにしました。
2013年9月に家族四人で一度訪れた北海道。
前回は時期を少し外してしまったラベンダー鑑賞を、今回の最大の目的としました。7月のこの時期なら梅雨のない北海道ですので期待は大です!
7/3(火)上海虹橋⇒羽田⇒新千歳⇒苫小牧
7/4(水)苫小牧⇒函館
7/5(木)函館⇒登別
7/6(金)登別⇒旭川
★7/7(土)旭川⇒美瑛⇒富良野
★7/8(日)富良野⇒札幌
★7/9(月)札幌⇒新千歳⇒羽田⇒上海浦東
マイレージ:@30.000マイル
レンタカー:タイムズ6日間 27,700円 総走行距離 1,004Km
ガソリン給油:60L 8,845円 燃費16.73Km/L
高速道路代:総額 16,560円
ホテル6泊:総額 117,438円(朝夕/朝/飲料込みさまざま)
※上海在住者です
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【5日目】
今朝のニュースも「大雨警戒」
旭川の気温も10.9度と寒いです。 -
朝食会場です。
昨夜の夜鳴きラーメンを食した1階のレストランです。
7:30頃でもほぼ満席です。天然温泉 神威の湯 ドーミーイン旭川 宿・ホテル
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函館のホテル同様にイクラ醤油漬け盛り放題やジンギスカンなどもあります。
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ビジネスホテル的な施設ですけど、料理の内容を見ると観光客向けの十分なバリエーションです。
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イクラやお刺身はお替りして、今朝もちょー満腹なスタートです。
ドーミーイン旭川20,190円
(週末のせいなのかこんなもんでしょうか)天然温泉 神威の湯 ドーミーイン旭川 宿・ホテル
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美瑛・富良野方面へ向け9:00頃出発します。
旭川の市街を抜けると直ぐに田園風景が広がります。
空はどんよりした灰色ですけど、麦や野菜類の畑の色はとても鮮やかです。 -
これぞ北海道!と思う景色が続きます。
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このような素晴らしい景色が続きますので、車を少し走らせては下車して撮影を繰り返してしまいます。
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セブンスターの木
中国語圏のカップルが結婚記念写真みたいな感じで三脚を使い撮影しまくっていました。
とても幸せそうだったので、私達も少しあやかり、くっついて撮影してみました。セブンスターの木 名所・史跡
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パッチワークの路
パッチワークの路 自然・景勝地
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ケンとメリーの木
ケンとメリーの木 自然・景勝地
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信号など全くありません。
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北西の丘展望公園
展望台に登ると風も強く、寒さに負けて直ぐにおりました。
寒さのせいなのか、ラベンダーも最盛期にはまだ早い感じです。北西の丘展望公園 公園・植物園
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入場無料の公園です。
雄大な景色が広がります。
季節外れの菜の花が満開でした。 -
ぜるぶの丘
ぜるぶの丘 自然・景勝地
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花畑の広がる公園ですが、バギーや電動カート等の乗り物も用意されています。
乗り物のみ有料です。 -
赤い屋根の家
私有地なので家には近づけません。
道路から遠くを望みます。赤い屋根のある丘 名所・史跡
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四季彩の丘
四季彩の丘 公園・植物園
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カラフルな花が丘陵地帯に連なります。
四季彩の丘 公園・植物園
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どこまでがこの園の敷地なのか分かりませんけど、とにかく広いです。
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ヒマワリもまだ花をつけていませんし、この一画のラベンダーも成長初期段階です。天候の影響でしょうか。
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本日のランチ
トウモロコシとコロッケ
今朝もいっぱい食べたので、色彩の丘の売店で購入し昼食に。
トウモロコシは味付けしたような甘さの美味しいものでした。
花の管理などに手間や経費が多くかかりそうなのに入園無料。
(自主的な募金箱あり)
お土産を買ったり売店での消費が、この園を支えているのでしょうから、もっと購入すべきだったのかも? -
列車には乗りませんでしたけど、線路見学を。
富良野に向けて車を走らせます。 -
ファーム富田
今回の旅行主目的のラベンダーを中心に植えてある施設です。
天候が今一とは言え、周辺最大の観光スポットなので、駐車場もかなり込み合っていて奥の方へ誘導されます。
最盛期はここも満車で、周辺は大渋滞だと聞いています。ファーム富田 公園・植物園
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斜面に花畑が広がる施設で、反対側の街や山々の景色も綺麗です。
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ラベンダー
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斜面一面がラベンダーです。
撮影技術と天候の影響で、写真では綺麗に見えませんね。
実際はもう少し綺麗なのですけど、天候が良ければ・・・
いや、大雨の予報が外れただけでも感謝! -
麓の方にはラベンダー含め各種の花畑が広がります。
寒いのでラベンダーアイスは次回の楽しみにしましょう。 -
全体の配置はこんな感じです。
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ファーム富田ラベンダーイースト
時間もあったのでもう少しラベンダー鑑賞をと思い、こちらの施設にお邪魔しました。
こちらは平たんな田んぼにラベンダーを植えたような作りです。
鑑賞用というよりかは、各種加工用の花を取るための畑なのかもです。
雨や風も強くなってきて、寒さに負けて退散します。ファーム富田 ラベンダーイースト グルメ・レストラン
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上富良野駅
通り道にJRの駅がありましたので見学。
ザ・ローカル的なのどかな駅舎です。
こちらにある観光案内所で、今晩宿泊予定のペンションの詳細な行き方を教わりました。
ナビに電話番号や名前を入れても検索できず、説明してくれる方も「ちょっと難しいから迷わないように注意して・・・」みたいな感じでした。
どんなところなのでしょうか?上富良野駅 駅
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本数も多くは無いので、列車での移動の旅行となれば、綿密な計画をもって臨まないと大変そうです。
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大地の宿 じょう舎(じょうや)
16:00頃に到着
ペンションなのですけど、本当に分かりずらい所です。
幹線道路沿いでもなく、目標となる物もなくで、建物も道路からは見えずで、何も聞かずに来たら右往左往で探しまくることになりそうです。
一組の宿泊客は相当迷って到着したそうです。大地の宿 じょう舎 宿・ホテル
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2階建ての2階に5部屋しかない小さな宿です。
部屋のつくりは質素で、可愛さや豪華さはありません。
(写真で見ると少しおしゃれ感ありますね)
この日は5部屋満室
三世代のご家族で二部屋、残り3部屋は我が家を含め男女のペアでした。 -
2階にもリビング的な共用スペースがあります。
各部屋にはトイレや洗面所はなく(他の部屋も恐らく)、共用のものを使います。
部屋での声も廊下でよく聞こえますので、プライバシー的なことを気になさる方は難しいかもです。 -
1階は暖炉があるリビング兼ダイニングスペースとお風呂があります。
お風呂は部屋ごとに舎主に声をかけて利用します。 -
夕食まで時間があるので宿周りを散策します。
大地の宿 じょう舎 宿・ホテル
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散策と言っても周り一帯が麦畑と緑の濃い葉物の野菜畑で、行く所もありませんので早々に戻ります。
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葉物の野菜の正体はビート(てん菜)と言う砂糖の原料でした。
沖縄などの南国ではサトウキビから砂糖を製造しますが、寒冷地ではこのビートの根の部分から砂糖を作るのだそうです。
北海道はこのビートの一大産地だそうです。
札幌の白い恋人パークにも解説パネルがありました。 -
景色も調味料として味わうディナーです。
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ムニエル風のポークソテーやサーモンのハンバーグと野菜類
舎主ご夫婦で作る料理なので仕方ありませんが、特別感や技術はあまり感じる内容ではありません。
ビールでのどを潤し、その後は地元のワインを楽しみました。 -
メロンでディナーを締めていると、変わった色の夕日で暮れていきます。
明日の天気が好転しそうな(して欲しい)感じで5日目終了。
(この後に他の宿泊者の皆さんの動向を予測しつつお風呂に入りました) -
【6日目】
玉子やソーセージにパスタ
コーヒーやハーブティーは自由にいただけます。
朝食は7:30(実際には7:45~)、夕食は18:30だったか、全部屋決まった時間に一緒のスタートです。 -
北海道に来て初めての青空です。
舎主もこの天候につられ、朝食時に天気について良く語ってくれました。
天候不順な日が続いていたのですが、ここまで綺麗に晴れたのは久しぶりだそうです。大地の宿 じょう舎 宿・ホテル
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窓からの景色もご馳走にするべく、テーブル席の配置も窓側に向かって二人並んでの形に変わっていました。
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天気も良いので朝食後にもう一度、宿周辺を散策しました。
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昨日とは違った風景に、大満足な旅立ちです。
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愛犬の小茶も、もう鳴いたりはしません。
色々な人が来てはワンワン吠えて、帰る時には大人しくそして寂しそうに見送ってくれます。
部屋に備え付けのアルバムには、宿の事やご家族のことが記されていました。
ワインとビール各1本込みで 18,860円 -
峠超えの三笠ICから高速に乗るルートで札幌を目指します。
9時前に気分良く出発! -
昨日以上にパッチワークが際立ちます。
こんなに天候も良いので急遽、ファーム富田へ再訪することに。 -
かみふらの八景
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本日も車を各所で停め停め進みます。
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ファーム富田
ファーム富田 公園・植物園
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まだ早いので人も少なく落ち着いています。
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昨日とはまた違った美しさで、何枚も記念撮影をしてしまいます。
冷え込んだ昨日とは違い、本日は少し暑いくらいです。 -
青空とラベンダーに大満足!
急ぎ札幌を目指します。
(急遽の訪問で先を急いだせいで、ラベンダーソフトクリームを食べそこないました) -
高速の笠間ICまでは峠超えの一般道を走ります。
坂や急カーブの連続ですけど、交通量も極端に少なく、信号もほとんどなく快適なドライブが楽しめました。
岩見沢SAで札幌での観光を計画し出発。
高速道路代1,270円岩見沢サービスエリア 道の駅
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元祖さっぽろラーメン横丁
12:30頃到着
前回札幌へ来た時には駅前商業施設にある”ら~めん共和国“でラーメンを食べたので、今回はラーメン横丁にしました。
車は近くの立体駐車場に停めました。
(300円)元祖さっぽろラーメン横丁 名所・史跡
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当初想像していた所とは違い、ビルとビルの間の路地の両側に小さなお店が連なります。
ほとんどのお店がカウンターのみのこじんまりしたものです。 -
お昼時間帯なのに何処のお店もガラガラでした。
何軒か覗きこちらのお店に入ります。倍煎舎 グルメ・レストラン
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極普通の美味しさでした。
香煎味噌ラーメン800円
香煎魚介味噌ラーメン850円 -
昼間なのですすきのも静かな街でした。
TV塔は車窓からの見学で。すすきの 名所・史跡
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14:00少し前に北海道銘菓”白い恋人”のテーマパークにきました。
有料の工場見学は改装中とのことで、一部限定の無料見学コースになっていました。白い恋人パーク テーマパーク
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まずは恒例の記念撮影。
有料プリントは今回も購入せず。 -
食器等が展示されています。
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有料の体験工房とロールケーキの製造をガラス越しに見学。
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カフェで休憩タイム
毎正時に尖塔にあるからくり時計が動き出すので、それを見物するために窓際の席は満席でした。
終わるのを待って空いた窓際席へ案内して頂きました。 -
パフェにもコーヒーにも、白い恋人のお菓子が付いてきます。
約1,200円 -
分かりづらいでしょうが、時計塔の下の方や建物中央部で人形たちが毎正時に踊りだします。
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宿泊ホテルの斜向かいにレンタカーの返却するお店があります。
数日前にオープンしたばかりのお店で、返却場所を旅行直前にこちらへ変更してもらいました。
16:00頃にホテルで荷物を下ろしてから返却し、歩いて1分のホテルで超便利でした。
返却前に最後の給油 @151円 24.37L 3,680円
距離メーターは84960Km 本日の走行距離149Km
通算走行距離は1,004Km -
センチュリーロイヤルホテル
駅前で立地の良いホテルです。
少し休憩し出掛けます。センチュリーロイヤルホテル 宿・ホテル
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北海道旧本庁舎
北海道庁旧本庁舎 名所・史跡
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まだ早い時間に松尾ジンギスカンに行ったのですが、予約してないので1時間以上待つとのことで、地下道を通って駅地下のデパートへお土産を購入しにきました。
六花亭で定番のバターサンドを購入し、土産店では北海道のお酒やお菓子などを購入。六花亭 (札幌エスタ店) 専門店
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松尾ジンギスカン
約束時間より早めに戻ると、こじんまりした良いコーナーの席へ案内されました。松尾ジンギスカン 札幌駅前店 グルメ・レストラン
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サッポロビール園は前回行ったし、ちょっと離れているので行くのも面倒でした。ホテルの冊子にサービスクーポンがあったのでここにしました。
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最初に肉三種を注文、後で一種追加して肉は計4皿。
一皿にもやしが一盛りつくので、大量のもやしです。お店の方ももやし抜きなら一皿50円引きとのご提案を。その提案はご辞退しもやしも堪能しました。
総額7,808円 -
21:00頃ホテルにもどり、ウエルカムドリンク券をホテルチェックイン時にいただいていましたので、フロントロビーと同じ2階にあるこちらのお店でカクテルなどを楽しみ6日目終了。
センチュリーロイヤルホテル 宿・ホテル
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【7日目最終日】
6:00前にチェックアウトを済ませ、帰宅のために駅に向かいます。
ホテルから地下道で駅に繋がっているようですが、駅まで直ぐの場所ですので、大型スーツケースを引きながら余裕で到着。
朝食付き宿泊費 15,000円(モーニングボックスに変更)札幌駅 駅
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予定していた快速より1本前の普通電車がホームに停まっていました。
空港まで先につくそうで席も少し空いていたので乗車することに。
6:02発普通電車(快速エアポート60号は6:16発)
当初はもう2本遅い快速(6:31発)を予定していたのですけど、少し余裕を見た方が良いかと思い早めに出ました。
結局これが正解で良かったです。 -
6:50新千歳空港駅に到着
空港直結の便利な駅で到着後すぐにチェックインカウンターへ。
しかし、国際線への乗り継ぎカウンターは長くは無いですが列ができています。
カウンターには4つの窓口で対応していますけど、処理が全く進まず一人も完了しません。
あちらこちらに連絡したり、別の担当が応援に加わったり、何の不都合が発生しているのかは分かりませんが、時間はどんどん過ぎていきます。
特に説明やお詫びもなく、係の方も焦っているばかりで、こちらはただ待つしかありません。
長時間かかった乗客の処理が済んでからは、回転も極端に速くなり事なきを得ました。
遅い列車で来ていたらも、もっと焦っていたでしょう。新千歳空港 空港
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8:00発 JL500便 777-200 ほぼ定刻で離陸
札幌のホテルは朝食付きのプランでした。
当初より出発時間の関係で利用できないことは分かっていましたけど、他のホテルの料金や立地を比較すると、食べれなくともこのホテルの方がベストと判断しました。
でも、こちらのホテルも朝食には定評があるようだったので少し残念です。
チェックイン時にそのことを伝え、チェックアウトの時にサンドウィッチのモーニングボックスを用意していただいていました。
搭乗前に時間が無くなり、飛行中にいただきました。
なかなかレベルは高かったです。 -
国内線到着ロビーを普通に出て、セキュリティー制限外の一般道を走る無料循環バスで国際線ターミナルへ移動します。
(行きは制限区域内の専用バスでした)
スーツケースは新千歳の空港で上海まで預けていますので身軽に移動できます。
国際線のチェックインも済ませていますので、カウンターには寄らずに出国審査場へ向かいます。羽田空港ターミナル間無料連絡バス 乗り物
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羽田空港のラウンジを使うのは初めてです。
羽田空港国際線 JALサクララウンジ 空港ラウンジ
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アルコール類をチェック
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料理の種類はそう多くはありませんけど、カレーをメインに各種お酒も堪能させていただきました。
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11:35発 JL085 777-200
プレミアムエコノミー席の一番後ろで、前側の窓が1枚抜けている席で少し外の景色が制限されます。元々翼の上ですので、あまり変わらないですね。
12:00頃離陸 -
国内線でホテルのサンドウイッチを、羽田のラウンジでもたっぷり食べて飲んだので、もうお腹もいっぱいです。料理は恵比寿「賛否両論」監修のもので、唐揚げ丼梅たれがけでした。少しつまみながら、シャンパンやワインはしっかりいただきました。
本日はもう車の運転もないので、食後もLiLiCoお勧め映画を見ながら、ウイスキーを楽しみました。
空の移動は大満足でした。 -
上海浦東国際空港
中国各地の空港では近年から指紋を採取登録する制度に順次変わっています。
自動読み取り機で左右各4本を同時に採取、次に親指も2本同時に採取されます。
何に利用されるか心配な国でもあります。
空港でwi-fiを返却:9元/日 計63元(約1,000円)安い!上海浦東国際空港 (PVG) 空港
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最寄り駅で買い物をして16:00頃帰宅
例年とは違う天候で日本列島に被害を与えていました。
北海道も例外ではなく梅雨の様な天候が続き、時に集中豪雨で被害も出ていました。そんな中での旅でしたけど、旅の目的のラベンダーも十分堪能でき、海鮮類や各種温泉もたのしめた満足なものでした。
少しやり残しがあるぐらいが、再訪のきっかけになり良いと思えてきます。
やり残し
・函館山夜景
・函館ラーメン
・洞爺湖周辺
・青い池
・白ひげの滝
・ラベンダーソフトクリーム
・サッポロビール園
・札幌もいわ山
・大倉山ジャンプ台上海環球金融中心 建造物
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センチュリーロイヤルホテル
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