2018/04/11 - 2018/04/25
724位(同エリア1637件中)
だっこさん
★★★2018年4月12日(木)/13日(金)
昨夜横浜を出航したフォーレンダム。今日12日は終日航海、そして翌日の13日に鹿児島県の奄美大島に寄港します。
奄美大島は私たち夫婦にとって初めて訪れる地。どのような場所なのかとても楽しみです。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
2018年4月12日(木)
今日は終日航海。船は最初の寄港地 奄美大島 に向かっている。
そして旦那の早起き生活が始まった。
私もがんばって6時に起きたが、すでに旦那は部屋にはいなかった。
まだ静かな船内で喫煙とコーヒーを楽しむのがクルーズの朝の恒例となっているよう。
ちなみに喫煙ができるのは、デッキ8にある Sea View Bar だけかと思ったら、クルーズの途中で別の場所:デッキ9の中程にも見つけていました。こういうことには鼻が利く旦那。
[from today's navigator]
Weather: 66°F / 19°C、Partly Cloudy -
7時過ぎ。朝食をとりにブッフェレストラン Lidoへ。
夕べ食べ過ぎたので、あまりお腹は空いていない。
日頃きわめてシンプルな食事(粗食という)なので、まだ胃袋がクルーズ仕様になっていない。 -
旦那も同じくクルーズ胃袋ではないようで、最初は何も食べないと言っていたが、周囲の食事に触発されたのか、最後にはペストリーとドーナッツを食べていました。
この時間のLidoはかなり混んでいる。周りを見ると日本人が多い感じ。
今までのホーランドアメリカでのクルーズで同乗した日本人(と思われる方々)は、最初のバルト海クルーズで約20人、次の西カリブでは約10人、3回目のノルウェーフィヨルドでは3人。そして前回のパナマ運河クルーズでは私たちのみ。
なので、今回は常に周囲から日本語が聞こえるという今までにない感覚でした。
(後で知りましたが、日本人は200人強が乗船していたそうです) -
10時からはメインステージで行われるプレゼンを聞きます。
「What to see and do on our Asian Tours」というタイトルで船主催のエクスカーションの紹介です。
本当は10時30分からの Kitchen Tour に参加しようと思っていたのですが、プレゼンが思いのほか長く、Kitchen Tour には間に合いませんでした。
さらに11時からの「History of Japan」というプレゼンも聞きます。
崇徳天皇の話から始まり、大化の改新、明治維新など日本の歴史を英語で、それも日本人ではない方から聞きます。う~、勉強になる。
加えて、桜を愛する国民であること、桜が咲くと花見をすること、さらに日本のトイレ(洗浄トイレなど)の優秀なこと。そしてお辞儀の角度の意味などなど。
聞いているこちらが恥ずかしくなるけど、「それ、あるある!」という内容でした。 -
朝食が少なめだったので、お腹が空いてきた。。。
12時過ぎに、ランチをとりに再びLidoへ。
案の定、混んでいる。
日本人のご夫婦と相席に。このご夫婦が参加されたツアーは40人くらいだそう。その中には100回以上も海外に行っている方もいるとか。
すごい。。。このクルーズには強者が多そう。 -
午後も再びメインステージでのプレゼンに参加します。
「Make the Most of your Visit to Amami and Naha」というタイトルで、奄美と那覇の見所を紹介してくれます。
早起きの旦那は途中で寝てしまっていました。。。(全編英語という理由も多分にあるもよう) -
その後は夕方のスパまでデッキ9のCrow's Nest でのんびり過ごします。
Private Party があったようで、半分は立ち入り禁止となっていました。(恐らく海外のクルーズ掲示板のRoll Call オフ会ではないか)
夕方はスパへ。
4時頃に行ったらラウンジャーは空いておらず。仕方なく
ホットタブに浸かりながら空くのを待ちます。
その後はラウンジャーで爆睡 zzzzz
気がついたらスパには誰もいない。5時近くになると利用する人が少ないよう。明日からこの時間に来ることにしよう! -
スパから出るとお腹が空く。
ということで、今日はちょっと早めにディナーをとることに。
今までディナーは時間とテーブルが固定されている方が良いと思っていたけど、自分の好きな時間に食べれるオープンもなかなか良いなと思うように。
写真は、船内で使えるアプリ。船内のイベントやエクスカーション情報、当日のダイニングのメニューなどを見ることができます。
これは今夜のGala のメニューです。
事前に見て、今夜は何を食べようか~と悩んでいました。笑
食べるのもクルーズの楽しみの一つ。 -
今夜はGala なので、2人とも少しオシャレしてメインダイニングに向かいます。
私はいつものようにブラックのノースリーブのワンピースに、真珠のアクセサリーのみ。旦那は蝶ネクタイにフォーマルスーツです。
前回のパナマ運河クルーズではフォーマル度がとても高かったのですが、今回はどうなのでしょう?
周囲を見ると前回ほどではないようです。仮面をつけた熟女軍団はいなさそうです。
前菜は2人とも同じものを。
Orange-Jumbo Shrimp Cocktail
プリプリの海老! -
前菜も2人同じものを。
Cracked Pepper Tenderloin with Grilled Shrimp
お肉はジューシーで味が良い、またこちらの海老もプリプリ。 -
私のデザート、Black Forest Cake
No Sugar Added です。単なる気休め。
フワフワ食感のケーキです。キリッシュ風味のクリームが美味しい! -
旦那のデザート、Chocolate Souffle
今夜 案内されたテーブルは、昨日の近く。でも暑い!
食事中、旦那は汗ダラダラ。
周りを見ても、多くの人が上着を脱いでいた。 -
ディナーの後は、メインステージでのショーを見ます。
今夜は「Variations」というタイトルでの歌とダンスのショーです。8時と10時の2回あります。
ステージが小さいので、ダンスが大変だろうな~。 -
部屋に戻ると、今回初のタオルアートが。
エイ? -
2018年4月13日(金)
今日は奄美大島(名瀬)に寄港します。
初めての奄美!というか初 鹿児島!です。
[from today's navigator]
Weather: 70°F / 21°C、Chance of Rain
Arrival:12:00nn All Aboard:7:30pm
雨、降らないで~! -
今朝は少し早めに朝食をとりにLido へ行きました。
が、既に多くの人がいる。。。日本人の朝は早い。
夕べのディナーが消化しきれていないため、今朝も少なめに。
大好きなぶどうパンとサーモン、フルーツ。
ザイデルダム ではクルーがパンを焼いてくれていたのに、フォーレンダム では自分でトーストするのね。 -
旦那は久々のお粥。
トーストとは逆に、お粥のトッピングはザイデルダム では自分でとることができたのに、フォーレンダム ではクルーが入れてくれます。
船ごとに微妙に違いがあるのですね。
トッピングの「鰹節」の英語がわからない旦那。 -
奄美大島には昼の12時に到着予定なので、それまでまだ時間がある。
ということで食後は、卓球!
メインプールの脇に卓球台が2台あります。
日頃の運動不足を解消! というほどできませんが。。。
私たちが白熱した試合をしていると、中国(と思われる)男性の熱い視線が。やりたそうにしていたので、交代します。
この方は、その後も卓球台付近で何度も見かけることに。
その後はデッキ5にあるExplorations Cafe で読書。ここはライブラリがあるので静かです。
さらにその後は、メインステージでの上海のプレゼンを聞きます。
昨日の奄美/那覇よりゲストが多い。上海の方が人気なのね。
でもプレゼンターの英語が早い!昨日と同じクルーなのに、調子が出てきたのか、昨日の2割増しくらいの早さ。
後日、何度もこのクルーのプレゼンを聞くことになるのですが、日を追うごとにスピードが増していく!こちらのヒアリング能力を試されているようでした。
この日のプレゼンのトピックは、上海のトイレ事情!洋式トイレの場所などを紹介していました。(欧米人に和式は難しい?) -
島が見えてきました。
-
12時、名瀬(奄美)に到着です。
デッキから接岸の様子を見ます。
日本に寄港するクルーズは初めてなので、船から見える景色が日本語だらけというのは不思議な感覚です。
船を見学している人に向かって手を振ってみたのですが、誰もこたえてくれませんでした。。。(日本人はシャイなのね) -
私たちは13時に下船する予定なので、それまでにランチをすませます。
今日はデッキにあるテーブルで、名瀬の町を眺めながらのランチです。
大好きなDive-in のホットドッグとサラダです。
ホットドッグにカリカリのオニオンがトッピングされています。 -
そしてデザートも。
-
下船するとゲストの長蛇の列が。
どうやら船と町中を結ぶ無料のシャトルバスを待つ列のようです。
名瀬だけではなく、多くの寄港地で無料のシャトルバスが運行されていました。大変ありがたいです。 -
事前に調査したところ、奄美には見所がたくさん!マングローブ、金作原原生林、大浜海浜公園、ホノボシ海岸、古仁屋(水中観光船「せと」)、奄美自然観察の森など行きたい候補をあげてみました。
そして地図にそれらの場所をプロットしてみたところ(写真)、島の南から北まで広範囲にわたることが。
これは無理だ。。ということで、マングローブと金作原原生林の2つに絞ることに。
次に交通手段。
昨日のプレゼンでも紹介していたが、島には路線バスが運行している。
早速Webで調べてみるが、どうも本数が多いわけではなさそう。また時刻がよくわからない。。。
島に滞在する時間が長ければ路線バスでのんびり廻ってもよいが、そんな時間はない。万が一、船に乗り遅れたら目も当てられない。
ちなみにレンタカーという方法もあるが、旦那が運転したがらないので却下。(私はゴールドペーパードライバー^^;) -
そんな私たちが選んだのは、観光タクシーです。
時間制で希望の場所に連れて行ってくれます。
事前にメールで行きたい場所(マングローブ)と時間(4時間くらい)を伝えておきました。
(マングローブと金作原原生林の2ヶ所を4時間でまわるのは厳しいということだったので、希望はマングローブのみとし、それ以外に行く場所は運転手さんのお任せとしました)
そして、観光タクシーを選んで大正解!!
有名な観光地から穴場まで、各場所の説明付きで4時間たっぷり案内してくれました。地元の運転手さんならではです。
船を降りると、「★★様」という名札を持って下船口の近くで待っていてくれました。 -
まずはモダマです。
アフリカからアジアまでの熱帯や亜熱帯のマングローブや海岸近くの常緑樹林に生っているつる性のマメ科植物です。
さやは大きなもので、1m~1.5m幅10cm~15cmにもなるそうです。 -
以前テレビで見ましたが、実物を見て改めてビックリ。
巨大な枝豆です。
「ジャックと豆の木」のモデルになったと言われているそうです。 -
よーく見るとあちこちにモダマが。
奄美で自生しているのはこの場所だけだそうです。 -
次はマングローブを見に行きます。
事前に調べたところ、「マングロープパーク」というマングローブを一望できる展望台やカヌー体験ができる施設があるということなので、てっきりそこに行くのかと思っていたら、マングローブパークには行かない、ということ。
それを聞いた時は、若干残念だったのですが。。。 -
なんと自動車道から少し入ったところにマングローブのすぐ近くまで行ける場所に連れて行ってくれたのです。
観察していると小さなカニを発見!カニも数種類が生息しているそうです。
もちろん他の生物も生息しており、マングローブはそれら生き物にとっても大切な場所となっています。 -
この細長いのが種子でしょうか。枝から落ちて泥につきささり、葉を出して成長するそうです。
-
近くの展望台からマングローブ原生林を一望できます。
-
次はマングローブから20分弱ほど行った場所にある赤土山展望台です。
住用から宇検村に向かう道沿いにあります。 -
一番奥に見えるのが標高694mの湯湾岳です。
アマミのクロウサギなど珍しい動植物の生息地だそうです。
クロウサギも以前テレビで見たのですが、奄美大島と徳之島にだけ生息する固有種で、さらに絶滅危惧種に指定されているそうです。 -
さらに車で10分弱走り、うっそうとした木々が生い茂る道端に車を停めます。
木々が道路を覆い被さっています。 -
「宇検村に伝わるケンムンのおはなし」という看板があります。
ケンムンとは奄美大島に伝わる森に住む妖怪だそうです。河童みたいなものだと言っていました。 -
周囲にはガジュマルの大木。
そしてガジュマルの木の後ろにひっそりと隠れているのが、 -
ケンムンです。
妖怪ということですが、昨今のゆるキャラブームのせいか可愛い姿になっています。
この周囲一帯の宇検村にはこの可愛いケンムンがあちこちに出没しているそうです。 -
さらに車を10分ほど走らせ、細い道に入っていきます。
到着したのは、落差30mのアランガチの滝 です。
下段が2つに分かれているのは珍しいですね。
近くにベンチなど休憩する場所もあり、旦那はそこで一服していました。 -
タバコ休憩も無事に済み、車は峠を超えて東シナ海側にでます。
少し高台から海を眺めます。
下った先にあるのはカツオ漁が盛んな今里集落。
そして今里の目の前に立つ島は立神(タチガミ)。神が降り立つ小島で、集落の路地はこの立神に向かっているそうです。 -
海沿いの道を名瀬方面に向かいます。
ここは徳浜の断崖と言われている場所で、名音トンネルの脇にあります。
約800年前の鎌倉時代の大地震で現れたと言われているそうです。
高さは172m、圧巻です。 -
断崖は海上にそそりたっています。
-
徳浜の断崖から数分行った場所、戸円という集落です。
展望スペースから海をみると、海から突き出している岩があります。
秋の一定の期間、沈む太陽の位置のタイミングによって、岩の先に陽があたりロウソクのようになるそうです。
残念なことに、今は春。そして曇りで今日はほとんど太陽は出ていません。。。 -
さらに15分ほど走り、次に案内されたのは、「群倉(ボレグラ)」です。
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釘を1本も打っていない奄美独自の高床式倉庫で穀類を貯蓄するために使われていたそうです。
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群倉からわずか数分の場所にある奄美野生生物保護センター。
ここは奄美群島の生き物や自然を保護するための環境省の施設です。
アマミクロウサギなどの希少生物の調査、研究のほか、マングースの除去なども行っているそうです。 -
奄美群島8島に生きる生物をそれぞれの島ごとに紹介しています。
-
右下がアマミクロウサギの剥製です。他にも鳥などの剥製が展示されています。
これらを無料で見学することができるのです。 -
最後に案内されたのは、大浜海浜公園の見はらし広場です。
-
眼下には東シナ海が広がっています。
お天気がよければ海に沈む夕日を見ることができるそうですが、この日は残念ながら曇天。。。
下に見える建物は奄美海洋博物館です。ウミガメにエサをあげることもできるそうです。 -
ビーチに降りてきました。
青い空 碧い海 白い砂。。。というわけにはいきませんでした。
これで約4時間の奄美観光が終了です。
ここ大浜海浜公園から市街地を通り約20分程度で港に戻りました。 -
これが今回巡った場所です。
自力では行けない多くの場所を案内してもらうことができ、本当に観光タクシーをお願いして良かったです。
旦那は奄美が大好きになり、また訪問したいと言っています。(私もです)
今回のクルーズで寄港しなければ、恐らく来ることはなかったと思う奄美。クルーズが新たな出会いを作ってくれました。 -
港では何店かのお店が出ていました。
黒糖くるみ、黒糖アーモンド、それに運転手さんがお勧めしくれたパパイヤの味噌漬け(本当は漬け物が欲しかったがなかったので)を購入しました。
黒糖くるみが超・超美味しかったです。
自宅に戻ってから追加で購入しようとネットで探したのですが、近所では売っておらず。ネット販売していないか鋭意捜索中。
あとは、鶏飯が食べれなかったことが心残り。
また来るぞ~、奄美! -
船に戻ったのは18時前。
既にディナーが始まっているLidoに向かい、夕飯前のおつまみとデザートを食べることに。だってお腹空いちゃったので。
その後はスパに行くものの、今日はあまり時間をとれないので、サクっと済ませる。 -
というのも出航時に地元の方が踊りと歌を披露してくれると聞いたので。
急いで支度してデッキに出ます。
日中はなんとかお天気がもったのに、この時間は雨が降り始めてしまいました。その雨の中を奄美の島歌と踊りを披露してくれました。
ありがとうございます! -
8時、ディナーをとりにメインダイニングへ向かいます。
私の前菜、Garlic Chicken Spring Roll
いわゆる春巻き。 -
旦那の前菜、Scallop Apple-Remoulade
いわゆるホタテのグリル。 -
メインは2人とも同じ物を。
Roast Prime Rib
今までのクルーズではあまり肉料理(特にステーキ)は食べなかったのですが、ホーランドアメリカのステーキは美味しいので、今回どれだけ食べれるか挑戦することに。
いや~、これもビッグサイズですが、美味しいのでほとんど食べてしまった。 -
旦那のデザート、Dutch Apple Pie
いまひとつ だったらしい。 -
私のデザート、Mango Blueberry Crisp
ちょっと甘かった。。。
食後は10時からのショーを見るためにメインステージへ。
今夜はマジックショーです。
Funny で amazing、amusing、そしてeccentric なショーでした。かなりのマシンガントークなので、言葉がわからないとつまらないかもしれません。
さあ、明日は沖縄です。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- M-koku1さん 2018/06/25 02:41:42
- 観光タクシー いいですね
- いつも楽しませていただいています
フオレンダムは すくないクルーズ体験の中で 一番印象深かったので…
港で見た時は わっ小さい!と少々ガッカリしたのですが 乗船したら とてもいい大きさだと気づき 食事もとても美味しいものだったので また機会があれば と思っている船です
奄美大島 良さそうですね
観光タクシー 四時間でおいくらぐらいでしたか?
いつもはレンタカーでまわってしまいますが 考えたら 説明付きというのは 確かに良いですものね
では次の上海を楽しみに!
Mより
- だっこさん からの返信 2018/06/25 23:14:18
- RE: 観光タクシー いいですね
- こんにちは。
旅行記をご覧いただき、ありがとうございます!
奄美の観光タクシー🚖良かったです! 特に私たちのように初めて行く場合、またクルーズのように短時間の滞在の場合などには良いのではと。
今回は1時間 \4,000 で、4時間なので\16,000 でした。
数社に聞いたのですが、同じ金額でした。
また、会社によっては、パッケージも用意しているようです。(行き先と時間があらかじめ決められている)
フォーレンダムには既に乗船されていらっしゃるのですね。
そう、そんなに大きくないので船内移動が楽ですよね。食事も美味しかったです(*^o^*)
でもフォーレンダムの日本周遊は今回が最後で、今秋からは80,000トンクラスのWesterdam になっちゃうんですよね。
それに奄美大島に行く航路もほとんどないんです。残念。。。
だっこ
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