2018/04/27 - 2018/04/27
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MIUMIUさん
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プロヴァンス地方からミディピレネー地方を11日間で満喫、
いや、ほぼ満喫? の旅行記。
==全日程==
【4/23(月)〜4/24(火)】
関空→パリ→マルセイユ
《エクスァンプロヴァンス市内観光》
https://4travel.jp/travelogue/11367102
【4/25(水)】
《エクスァンプロヴァンス→リュベロン地方→アヴィニヨン》
レンタカー移動
https://4travel.jp/travelogue/11369542
【4/26(木)】
《アヴィニヨン郊外半日ツアー・市内観光》
https://4travel.jp/travelogue/11370124
【4/27(金)】
《アルル市内観光》
https://4travel.jp/travelogue/11371605 ←いまここ
【4/28(土)】
《アヴィニヨン→カルカソンヌ》バス移動
【4/29(日)】
《カルカソンヌ市内観光》
https://4travel.jp/travelogue/11373580
【4/30(月)】
《カルカソンヌ→トゥルーズ》SNCF移動
https://4travel.jp/travelogue/11376667
【5/1(火)】
《トゥルーズ市内観光》
https://4travel.jp/travelogue/11378118
【5/2(水)〜 5/3(木)】
トゥルーズ→アムステルダム→関空
出発直前、「ストで飛行機飛ばないかも?でも何とかなるはず…」
的な連絡あり、「は? なんなんそれ…」と不安を抱えながらも
運を天に任せて、旅は見切り発車したのだった。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
-
【4/27】
アルルに向かう為、朝7:30発のTER(在来線)に乗る。
ちゃんと走っててよかった!
しかし、確認してみると明日は間引き運行のようで不安になる。
明日は電車でカルカソンヌへ行くつもりなのに…
駅で、明日のカルカソンヌ行の列車の運行状況を確認すると、今は判らないから夕方来て確認してくれと言われた。
窓口カウンターは5時過ぎには閉まるので、それまでにアルルから戻らないと。 -
ストへの不安はあるものの、
アルルに近づいてくると期待感が膨らんでくる! -
7:50 予定通りの時刻にアルル駅到着。よかった!
アルル駅 駅
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すぐさま運行状況確認! 戻れなくなっては大変なので。
今のところキャンセル表示はなさそうです。 -
アルル駅。小さなかわいい駅舎。
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駅構内
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構内はこじんまりしているが、キヨスクのような土産物店もある。
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駅前広場。ほぼ駐車場。
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無料巡回ミニバスの時刻表。しょっちゅう巡回してるわけではないんだね。
帰りに乗ろうかな。 -
ここがミニバスのバス停。右奥に見えているのが普通のバス停らしい。
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あ、あれがミニバスか。覚えておこうっと。
では、徒歩で旧市街に向かうことにします。
今日は曇り空で、ちょっと肌寒いです。雨降りませんように! -
南に10分ほど歩くと、ラマルティーヌ広場に着きました。
えーーっと、ゴッホの「黄色い家」のモデルになった場所はどこだ?
と探すと・・・あったあった! 絵がなかったらわからないだろうな。
今もある4階建ての建物の手前に、二階建ての小さな家があったということでしょうか。
120年前、その二階に住んでいたんですね・・・ラ マルティーヌ広場 広場・公園
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広場を見渡すとカヴァレリ門があります。
旧市街の出入口となっている城門です。 -
カヴァレリ門から入ったところ。
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崩れかけた城門と城壁。
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もう一方の城門。
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しばらく歩くとこんな街並みになります。
8時過ぎなので閑散としてます。 -
この左の道を進むと円形闘技場に突き当たるはず。
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視界が開けてちゃんと突き当たりました!
堂々とした風格の円形闘技場。
ローマのコロセウムよりは小さくみえます。高さが低いだけかも。
ベローナのよりは少し大きいかな?アルルの円形闘技場 史跡・遺跡
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9時に開場ということなので、闘技場の周りをひと回りしました。
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闘技場のそばから見る街並。
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ゆっくり1周しても10分ほど。
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まだまだ時間があるので近くのカフェへ。
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手作りの旅のしおりとガイドブックを見ながらアレコレ相談。
そーそ!ここでちょっとしたハプニングあり(笑)
エスプレッソとカフェオレを注文し、支払いを済ませてテーブルについたが
なかなか運ばれて来ず、もしかしてほったらかしにされてる?
ちょっと奥まった席だから忘れられたかな?と確認しに(文句を言いに)行くと
さっきのレジ担当のおばさんがいなくて別の女性。
レシートを見せて頑張って説明すると、なんか「支払ってくれ」と言われてる?
なんでやねん!と食い下がると、やっと理解してくれました。
大笑いしてしまったハプニングです。((´∀`)) -
9時過ぎ、円形闘技場に入場。裏はこんなに暗い。
-
古代ローマ時代、1世紀ごろに建造されたそうです。
現在も闘牛などに使用されているとか。
グランドを平らにならしているということは、今日も何かあるのかな。 -
そうか、ポンデュガール水道橋と同じ古さか・・・
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一番上まで登ることができます。広いなぁ!
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アルルの街を一望できます!
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ローヌ川が見えます。
-
この円形闘技場もゴッホは描いているんですね。
血生臭い闘技なのに最高の娯楽だったのか…
身分の違うもの同士が会わないように作られていたそうです。 -
円形闘技場を出て少し行くと古代劇場が見えてきました。
門が閉まってる…古代劇場 史跡・遺跡
-
と思ったら、ここが入口でした。
-
この古代劇場は、紀元前1世紀末の劇場跡とのこと。
ローマのフォロロマーノみたい…
1万人もの観客が収容できたというが、演者の声が聞こえたのだろうか? -
子供たちがお芝居の稽古みたいなことしてました。
こんな遺跡でお稽古できるなんて… 恵まれてる! -
少し進むとすぐにレピュブリック広場に出ます。
ワォ!晴れてきた!レピュブリック広場 広場・公園
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広場に面して建つサン・トロフィーム教会のファサード。
11世紀から12世紀に建造された。サン トロフィーム教会/回廊 寺院・教会
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ファサードの扉左右の美しいロマネスク期の彫刻。
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ファサードの扉上部の装飾。
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教会の中に入ります。
身廊から内陣を望むところ。
外の喧騒がウソのように静まり返っています。 -
石棺でしょうか…
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周歩廊にある祭壇。
ステンドグラスを通ってくる光が石の床を染めていて、神々しい・・・ -
おそらく何百年も前のタペストリーが何枚かかけられていた。
波のような色合いのステンドグラスは珍しいような… -
翼廊の壁に飾られた絵画。
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レピュブリック広場に面した市庁舎。
建築家マンサールの設計による。
市庁舎の中に地下回廊の入り口があるのだけど..
運悪く公開していない日で入れなかった。アルル市庁舎 建造物
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何かのオベリスク。(〃ノωノ)
市庁舎、サン・トロフィーム大聖堂、古代フォーロム地下回廊などの観光スポットの中心にあり、私たち観光客はこの前を何度も通ることになる。
まさに、アルル観光の基点となる場所。 -
このサン・トロフィーム教会の回廊を見に行きたいが、入口がわからずしばらく探し回る。
広場にいる観光客の人たちの動きを観察し、サン・トロフィーム教会の右側、少し離れた場所に入口を見つける事ができた。 -
無事に回廊に囲まれた中庭に入場できました。
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回廊の中に入ると、美しい彫刻が刻まれた柱が並んでいる。
この部分はゴシック様式の回廊で、少し通路幅が狭い代わりに天井が高くなっています。
続くロマネスク様式の回廊は、通路幅が広い代わりに天井は低くなっています。
また、柱頭の装飾も華美な印象をうけました。 -
回廊の柱頭の彫刻が素晴らしい。何かの物語が刻まれているようで、印象深いものでした。
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きれいに遺っているというのが凄い!としか言いようがない。
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回廊の2階へ上がることができます。テラス?のような場所に出てみた。
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回廊に囲まれた中庭を見下ろせます。ここから観察すると、この回廊はゴシック様式とロマネスク様式で作られており、その違いがよくわかります。
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鐘楼もこんなに近くに見える。
青空になってきた!嬉しい! -
次は、ゴッホが最初に入院した病院を目指します。
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この道もゴッホやゴーギャンが歩いてたんだろうな、悲痛な気持ちの時が多かったのかな…などと思いながら歩くのは感慨深い。
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ちょっとウロウロしながら到着。ここが入口。
「エスパス・ヴァン・ゴッホ(Espace Van Gogh)」は、1889年にゴッホが精神を病んで、周囲の人達によって入院させられた精神病院の中庭。
自由に無料で入場できる。エスパース ヴァン ゴッホ 建造物
-
中庭はゴッホの絵「アルルの療養所の庭」に基づいて復元されてる。
ここに精神病院があったのは事実らしい。 -
ゴッホは大きな夢を抱いて1888年にオランダからアルルにやってきた。
その夢とは、画家仲間達と交流し、励ましあいながらお互いを高め合うことだったという。
しばらくしてゴーギャンと共同生活を始めた。(賛同者がゴーギャンだけだったという説もある)
でも、長続きはせずゴーギャンは出ていき、パニックになったゴッホはナイフを片手にゴーギャンを追いかけ、結局自らの耳をそぎ落とした・・・
その後、急速に精神状態が不安定になっていったのだ。
こういった経緯があり、周りの人達によって入院を強いられたという。 -
中央の噴水とその回りの花壇が象徴的ですが、花壇の花がほとんどなく残念。
植え替え時期だったんでしょうね。 -
翌年、失望のどん底にあったゴッホは、サン・レミ・ド・プロヴァンスのサンポール・ド・モーゾール修道院にある精神病院に自ら入院。
医師やナース達はゴッホの才能を高く評価し、ゴッホは250点あまりの作品を描いたが、1年で退院しパリ郊外へ。
が、2ヶ月後にピストル自殺。
大きな夢を抱いてアルルに来てからわずか2年5ヶ月後に、夢破れての自殺。
怒涛のように駆け抜けた37年の人生。。。 -
狭い路地を進むとすぐにフォーロム広場。
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『夜のカフェテラス』のモデルとなったカフェ。
夜、ひと際明るいカフェだけがオアシスのように輝いているこの絵は
特に好きな絵ですが、今ではわかりやすいようにか、黄色のテントと黄色い壁にしているんですね…
ま、いーか。 -
フォーロム広場はとてもこじんまりしている。
ここに古代ローマ都市アレラーテの公共広場があったという。紀元前20年代頃に建造された遺構の一部(ホテルに隣接している)を見ることができる。 -
広場を抜けて、狭い路地ばかりクネクネいく感じですね。
ローヌ川に向かっていくと、ローマ時代の公衆浴場跡『コンスタンティヌスの公衆浴場跡』が見えてきます。
4世紀にローマ皇帝コンスタンティヌス1世がアレラーテ(現在のアルル)に逗留していた際に建造されたものらしい。
体操場、水風呂も設置されていたらしいが、遺構として見ることができるのは、ぬるま湯風呂、熱湯風呂、サウナ風呂、およびそれらの後部に設置されていた半円状のプールだけ。コンスタンチヌス共同浴場跡 史跡・遺跡
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ローヌ川沿いにあります。
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さっきの公衆浴場跡入口を見つけた。と思ったら
のら猫がシューッと入っていきました!
のら猫のたまり場になっているそうで、ここにいれば安全だし幸せな猫たちですね。 -
きっと、富裕層の娯楽の場として賑わっていたんだろうな。
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夏場は相当熱くなるのだろう。木造の差し掛けの下屋が設けられて、休憩用の椅子もある。そこに座るとローマ人になったような雰囲気が味わえた。ような気がする。
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ポンペイの遺跡のような雰囲気。
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アルルは古代都市だったんですね。
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コンスタンティヌス公衆浴場遺跡の向かいにあるレストラン、ラ・カラヴェルでひと休み。人気があるので混雑するかも?
まだ誰もいないけどオープンしてる?と覗いてみたらOKとのこと。 -
プロヴァンス風魚のスープが美味しいとのことで注文。
ブイヤベースのようなのを予想していたらこんなのが出てきました。
チーズの細切りや硬いパンやディップを混ぜたりつけたりして食べなさい、とのこと。美味しいけれど、量が少ないな… -
と、ピザを追加。
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よく見たら、カマルグ産の塩!
カマルグ湿地帯、もうちょっと南東に行ったらあるんだよなぁ多分。いつか行きたいなぁ -
ランチ後、しばらくのんびり歩く。
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フォーロム広場に戻ってきた。広場全体がカフェに占領されたよう。
銅像の左後ろの建物の壁に古代ローマ都市の遺構があります。 -
廃墟となった教会を利用して、現代アートの展示などしているんですね。
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無料ミニバスに乗って街はずれにある『古代アルル博物館』へ。
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市民も観光客も乗ってます。
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15分もかからす到着。近代的な外観です。歴史に興味のある方は必見の博物館です。
県立古代アルル博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ローヌ川の北側が旧市街、橋ができてから南側が形成されていったのでしょうね。
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柱頭部分でしょうか。
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こんな大規模な競馬場もあったんだ!
ローマにもこんなのあったなぁ -
この舟は2011年に博物館のすぐそばのローヌ川の川底で見つかったものだそうで
なんと、2000年前のものだとか!長さが31メートルもあり、その大きさに驚きます。
途方もない時間をかけてバラバラの木片をつなぎ合わせた過程が、映像で紹介されていました。 -
2000年も川底に沈んでいたのに腐ったりしないんだ…!
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闘技場の模型もある。今は観客席の部分が鉄筋で作られていた。
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確か、巾1,5メーターほどの湯舟のような形の水がめかな?
繊細な彫刻がシッカリ遺っている。 -
17世紀に古代劇場遺跡から発掘された、アルルのヴィーナス像。
本物はルーブルにあるということなのでレプリカですね。
これで街歩きは切り上げて、ミニバスで駅に直行。
明日の運行状況を気にしながら5時にアヴィニョンに着くように電車に乗りました。
そして・・・
ついに、恐れていたことが起こった。。。
アヴィニョン駅に5時前に戻り、すぐさま駅カウンターへ!
ほんの少しの笑みで「何か?」と迎えてくれた女性スタッフに駆け寄り
明日の電車は?と食いつくように尋ねた私たちに発せられた言葉は…
「明日も明後日も全て電車の運行はありません(無表情)」
「は?全て?(引きつる二人)」「はい全て(キッパリ)」
そして唖然とする私達に「バスでどうぞ(極めて淡々と)」
で、アルル観光を終え、お疲れ気味の私達はしばしフリーズしていたが、
フリーズしてる場合じゃない!と我に返り、バスチケット売り場へダッシュ!
ホテルの並びにあるのに入口わからず、迷って尋ねてやっと到着。
窓口で30分ほど待ち、やっとこさ順番が回ってきてナンダカンダと色々あり、なぜか30分以上もかかって何とか翌日13:30発のチケット2枚をゲットできたのだった。
・・・まさか・・・全てキャンセルとは・・・
こんなアクシデントは初めてでした。
取り合えず、カルカソンヌには行けることになってよかった。
が、まさかのまさかがあったりして…
明日になってバスもスト!なんて事になったりして…ひゃあーーーー!
などと心配しても仕方ない。やるべきことはやった。
と、結構ケセラセラなシニア夫婦は、結構すぐに寝てしまいました。
さて、どうなることやら・・・・・
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この旅行記へのコメント (1)
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- toyonakayamadaさん 2018/07/13 23:02:47
- アルル に 決めました
- 貴様の素晴らしい旅行記を拝見して、アルルに行くことにします。
来年の2月に、ジュネーブ ⇒ シャモニー ⇒ アヌシー ⇒ グルノーブル
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