2017/06/16 - 2017/06/26
1189位(同エリア4527件中)
あかりんさん
2017年6月16日から6月26日の間にポーランド・ドイツ・チェコへ行ってきました。
この記事は3番目に訪れた都市であるチェコについて書きます。
ブログタイトルはチェコの映画監督ヤン・シュヴァンクマイエルの作品『オテサーネク 妄想の子供』から。
ちなみにヤン・シュヴァンクマイエル大好きなのでアトリエ跡地にも行きました!この記事に書いています。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
プラハ3日目のモーニング。
このヨーグルトが気に入ったので買いだめしました。
プラハのアンデル駅の近くにある24時までやっているスーパーで購入です。
ぴーちゃんはスーパー内に無造作に置かれているパンを毎日買って食べていました。
味は美味しくはないようです。ドイツのパンだけが、おいしかった!
今回のヨーロッパ旅行も実質最終日です。
わたし的プラハのメインである映画監督のヤン・シュヴァンクマイエルのアトリエ跡地に行くのです。 -
ヤン・シュヴァンクマイエルのアトリエはストラホフ修道院の近くにあります。
まずはモルダウ川沿いに歩き、ジョンレノンの壁を目指します。 -
とても静かな場所で、こんなところにあるのかなぁ?という雰囲気です。
途中、見かけた老夫婦に場所を尋ねると、自分たちも行くからついておいで~と言われました。
ぴーちゃんとふたり、迷わずトコトコついていきました。 -
静かな場所から一気に賑やか場所になりました。
多くの観光客がいます。 -
壁一面のレリビーなかんじです(適当)
左下にいる女性は知り合いではありません。
もし、彼女の連絡先を知っていたらぜひ送りたいと思えるほどのインスタ映えな写真です。 -
ジョンレノンやBEATLESモチーフのアートだけではなく、なかなかカオスな仕上がりになっているようです。
ジョンレノンの壁 建造物
-
こちらのアートはひときわ美しいかったです。
光の当たり方によって、漂うノスタルジックさが際立っています。ジョンレノンの壁 建造物
-
立体的なアートもありました。自由です。
ジョンレノンの壁 建造物
-
青い髪の女性シリーズ。
ちょっと紫っぽいかな…。 -
ジョンレノンの壁の近くにはジョンレノンのバー?のようなものもありました。
ジョンレノンの壁の一通り楽しみ、ぴーちゃんとふたり、ストラホフ修道院へ向かいます。
そのあと、ヤン・シュヴァンクマイエルのアトリエ探しです。 -
路面電車です。古い車両でラッキーです。
これなら、上野のベローチェに飾ってあっても変じゃないかも。 -
電車を待ちます。
知らない街の路面電車は、乗り方が分からなくって困ります。
ひとまず、これに乗れば大丈夫!という電車の番号を控えてきたのでその電車を待ちます。 -
無事に乗れました。新しい車両でした。
路面電車はとても空いていて、ぴーちゃんとふたり、並んで座りました。
窓の外から流れる風景を楽しみます。 -
一面の鮮やかな緑です。
-
駅で降ります。さて、ここからどうやって向かうのでしょうか。
ひとまず、人の流れに流されて歩きます。 -
ロレッタ教会です。写真を見ても記憶がよみがえりません。
ロレッタ教会 寺院・教会
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神々しいです。
時間の関係なのかはわかりませんが、祈っている人がひとりもおらず、観光客だけがふらふらとしていました。ロレッタ教会 寺院・教会
-
祈る席。
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垣間見えた青空。
-
ほかには、当時の文化を展示しているエリアがありました。
我々は当時の生活や文化の展示品を見ることが苦手です。
そのため、撮影した写真もなんだかびみょうなものばかり。
写真を通じて、そのときの自分が楽しんでいたかどうかが分かるのは、カメラの面白いところですね!と、まとめておきます。 -
退室。
写真には写っていませんが、多くの花が飾ってあり、非常にきれいでした。
花は心が豊かになるので大好きです。
さて、お待ちかねのヤン・シュヴァンクマイエルのアトリエ探しです。
なぜ「探し」がつくかというと、我々にはWi-FiもSIMカードもないのでネット検索ができません。
そして、住所を控えてきていないので誰かに確認することもできません。
楽しみにしていたし、一大イベントにしていたわりには、けっこう雑な計画なのです。 -
とりあえずこの通り、というところに到着です。
ホテルのWi-Fiを使って検索したときは、この通りをまっすぐ行って左手にある建物がかつてのヤン・シュヴァンクマイエルのアトリエ『GAMBRA』です。 -
見つからなかったのでひとまずランチタイム。
GAMBRA付近と思われる場所におしゃれカフェがあったため入店。
ランチついでにGAMBRAの場所を聞こうという魂胆です。
Kavárna Nový Světというお店らしいです。 -
なんと、水が出てきました。ヨーロッパで初めてのお冷。
お店の人にヤン・シュヴァンクマイエルのアトリエの場所について聞くと、こう回答が返ってきました。
「店を出て右の道を少し行った右にある建物がヤン・シュヴァンクマイエルのアトリエよ。」
彼はまだそこに住んでいるのか、と聞くと、
「彼はすでに遠くの村へ引っ越してしまったの。もう、アトリエにはいないですよ。」
あらら~予想はしていたけど、もう住んでいないとは!
とはいえ、場所がわかったので一安心です。 -
わたしはパスタサラダを注文しました。
ひさしぶりの生野菜ー!なのでテンションが上がりました。
ぴーちゃんはミネストローネを頼んでいました。
このカフェは恐ろしく居心地がよく、けっこう長居していました。
店内は静かで、窓の外には緑があります。 -
食後に頼んだラテ。
注文する際、砂糖の量を聞かれたので迷わずノンシュガーでした。 -
なぜか、ぴーちゃんのラテにはラテアートが!
ぴーちゃんはフフフ~♪と喜びながら写真を撮っていました。かわいい~ -
お店の前にいたベイビーです。
アイスクリームを2つ持っている様子が欲張りなのにかわいすぎました。
ベイビーのママに写真撮っていい?と聞くと、もちろん!と言ってくれたので1枚撮りました。かわいすぎかよ…。 -
ここがヤン・シュヴァンクマイエルのアトリエに到着しました!
感
無
量
! -
ちょっと引き気味で撮影してみます。
窓には新聞紙が貼られており、中が覗けないようになっていました。
あわわわわわと興奮しました。
ぴーちゃんはヤン・シュヴァンクマイエルのことを知らないのに、一生懸命写真撮影をしていました。
ぴーちゃんはヤン・シュヴァンクマイエルのことをアイン・シュヴァイン・マイケル(もしくはアイン・シュヴァイン・ジャクソン)と言います。
たぶん、マイケルジャクソンが混ざってる…
ヤン・シュヴァンクマイエルのアトリエはGAMBRAという名前ですが、その看板は外されていました。さみしい…。
インスタを見るとGAMBRAの看板がある時代にここにきている方たちも多くいたので、うらやましい限りです。 -
チェコ映画の歴史と聞くと、ナチス・ドイツの占領下でプロパガンダ映画ばかり製作していた時期があったり、社会主義時代には映画の自由が制限されたり、けっこう窮屈で退屈なイメージが先行してしまうけど、実際はそうでもないところがおもしろい!
ヤン・シュヴァンクマイエルはそんな中生まれた映画監督なんだな。しみじみ。
有名な『ひなぎく』、『闇のバイブル 聖少女の詩』もそうだけど、すごーく毒があってひねくれていて面白い間のとりかたでストーリーが進んでると感じます。
わたしはヤン・シュヴァンクマイエルの映画の中でも悦楽共犯者という映画がダントツで好きです。
セリフがないのに登場人物が奇妙な悦に浸るため時間と努力を惜しまないところが気持ち悪くて理解できなくて面白いのです。
あと、音がいいです。ハサミを使用して紙を切る音、革靴で木の床を歩く音、人間が皮膚を掻く音!
ともかく、ヤン・シュヴァンクマイエルのアトリエに来ることができて本当に感動しました。
この後は写真撮影会を行いました。一生の記念にするつもりなのでぴーちゃんに写真を撮ってもらっては取り直し、カメラの位置・構図まで指定し、何回か写真を撮りました。 -
住所?
-
壁。
この道をお散歩していたんだろうな~としみじみ。 -
さっき見かけたベイビーとママです。まだ口の周りがアイスクリームだらけでかわいさの暴力というかんじがします。
-
真正面から一枚。
もう、ここに来ることはないかもしれないので目に焼き付けておきます。
次はストラホフ修道院にある哲学の間と神学の間へ軽率に向かいます。
ぴーちゃんもわたしも、すっかり足取りが浮世離れしています。 -
トコトコと街を歩きます。
このへんになると、人通りがとても少ないです。
空が真っ青でいいなぁ。先週、ぴーちゃんとディズニーランドへ行きましたが、ここまで真っ青ではありませんでした。日本はまだ梅雨だからでしょうね。 -
こちらの門の先にあります。
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いい気分のまま歩き続けます。
-
この中に入ります。入り口には数組の観光客がいます。
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展示物の貝殻。
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哲学の間、です。すっごく芸術的な図書館で驚きました。
ぴーちゃんはこう言いました。
「ふぇ、芸術的だ」
芸術がなにかもわからないくせに~!
人が多く、まずはこのいまいちな1枚を撮影。 -
写真許可証のシール。
このシールがないと写真撮影できません。 -
本棚のオブジェ。なんとこの本、すべて偽物です。
-
哲学の間の本棚。
本の量に圧倒されてしまいます。
ディズニーアニメーションの美女と野獣で、ベルが野獣の屋敷で図書館を見つけたとき、こんな気分だったのかもしれません。
わたしも幼いながらに家の中に図書館がある環境にあこがれた記憶があります。 -
お気に入りショットです。
右側にいるお姉さんの鼻と口がいいかんじ。 -
神学の間です。
こちらもだいぶ、美しいです。天井のロココなかんじもかわいらしい。
チェコ文化がフランス文化に影響を受けていなさそうなことはわかっています…。 -
写真撮影許可証のチェック担当者です。
ぴーちゃんが写真撮影をしているとノソリとやってきてぴーちゃんの写真許可証のシールを見て満足げに去っていきました。
いろいろな人をチェックして回っており、なかなかまじめな仕事ぶりです。 -
ここはどこだろう?どこかの展望台。
観光客でにぎわっています。なぜなら街を一望できるからです。 -
そんな中、街の写真よりも観光客を撮影するのでした。
まぶしい晴天の下で各々素敵な思い出を写真に収めています。 -
ぴーちゃんとツーショットが撮りたかったけれど、ほかの人にカメラを渡すのが怖くてそんなことできません。
しぶしぶ、お互いを撮影して満足しました。 -
飛行機雲があります。
あとは薄い雲がすこーしだけ。青空っていいな~ -
イイネが30個くらいつきそうだネ
-
ベンチに座る、疲れた親子
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街へ向かう電車に乗るために駅へ向かいます。
半裸で歩いている人がいてびっくりです。 -
電車に乗ります。
クーラー効いてていいかんじです。 -
世界の車窓から(プラハ編)
-
世界の車窓から(プラハ編)
カレル橋じゃない橋…たぶんチェコ軍団橋です。 -
世界の街角から。
ちょっとだけクラクフに似ています。 -
街角にあるカフェ。
こうしてみると、東京のカフェってほんと~~~に混んでるんだな~と実感。 -
世界の街角から。 影と太陽の光がいいかんじ。
-
プラハの名物っぽいお菓子です。
これを最初に見つけたのはぴーちゃんです。
「ねえねえ、なんだかあのチョココロネソフトクリーム、いろんなお店で売っているよ。どうしても興味あるっていうなら食べてみてもいいんだよ?」
え…いやいや、どうしても興味あるっていうなら食べてみてもいいんだよってこっちのセリフだよ~
ということで、1つ購入。
ソフトクリームが乗っていないものを購入しました。
甘くておいしかったです。 -
旧広場近く。人が多い。
-
少し外れると人がいません。
-
とりあえず旧広場へ向かいます。
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どこかの時計台の下です。
時間になると時計が動き出すので、それを見てる人たち。 -
ボーイズトーク。
-
街角のまじょこさん。
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この日の夜はイタリアンです(地球の歩き方に載っていたお店)
ぴーちゃんに聞きます。今回の旅行で一番おいしかったものは?
「クラクフで食べたイタリアンのピザ」
ま、まじか……ほかにもいろいろ食べたじゃん…まじか~… -
市民会館の近くで行われていたバスケットボール大会。
なかなか面白くてけっこうな時間見入っていました。 -
イタリアンへ向かいます。
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今回の旅行でお亡くなりになられたサングラス(使用期間4年)
これもまたいい思い出です。ピッツェリエ ミクルカ ピザ
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ベリーのジュース。とってもおいしかった!
ピッツェリエ ミクルカ ピザ
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トマトベースのピザです。
トマトの酸味がきいてて美味かったです。ピッツェリエ ミクルカ ピザ
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クリームノスパゲティ。
すごい日本で出てきそうな味でしたが、量がフードファイター級でした。
ピーちゃんと苦しくなりながら食べました。ピッツェリエ ミクルカ ピザ
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外観です。
行った時間がはやめだったせいか、静かでいい雰囲気のお店でした。ピッツェリエ ミクルカ ピザ
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プラハガール発見。
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不思議な楽器を弾く女性。
天使のような音色がしていました。 -
チアリーダーガールズ。
-
ヤン・フス像。
有名な像ですが、あまり一生懸命写真撮影する気にならず…。 -
夕日に照らされるティーン教会。
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なんとなくお気に入りの写真。
混雑の中、キスをするカップルの写真。 -
パパと娘のデート。
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とてもさみしいけれど、寄り道しつつホテルへ向かいます。
この雰囲気…チェコ~~~ってかんじなんだなって理解しました。 -
この雰囲気…!
圧倒的……チェコ……揺れる…エスカレーターが揺れる…長い…… -
ダンシング・ハウスへ向かいます。
なにかの銅像です。 -
ダンシング・ハウス!
生命保険会社のビルらしいですが、ユニークだな~。
ビルが寄り添って踊りだす勢いを感じます。 -
看板の裏に貼られているシール。
-
違う角度からのダンシング・ハウス
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夕日がきれい~
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ダンシング・ハウスを撮影するガールズたち。
-
橋の下たくさんの人がいます。
トイモードで撮影すると、あらかわいい。 -
そんな中、不思議な少女が現れました。
イヤホンで音楽を聴きながらクルクル歩いています。
そして、時々こちらをチラチラ見るのです。
不思議すぎて1枚撮影しました。 -
チラチラ見られている気がするし、相変わらずクルクル歩いているのでまた1枚。
音楽を聴きながらご機嫌な様子。 -
また1枚。近所に住んでいる子なのかなぁ。
-
最後に1枚。
ひとりご機嫌にくるくる歩いています。楽しく過ごしているようで何より。
知らない少女、さようなら! -
橋の下はビールを飲んでいる人たちが大勢います。
真ん中にいる3人組は幼馴染なのかもしれません。
ぴーちゃんは人が多い場所に惹かれる習性があるため、こういいます。
「ねえねえ、橋の下でなにをやっているか気になるんだったら、見に行ってもいいんだよ~」
こっちのセリフだよ~ ということでふたりでトコトコ橋の下へ行きました。 -
さっきの幼馴染3人組です!
-
どうやら橋の下ではビールやスナックを販売しており、地元の人々の憩いの場のようになっていました。
多くの人が並んでいます。 -
ぴーちゃんとふたり、最後の朝ごはんを買いに来ました。
ここへは毎日寄っていたような気がします。楽しかったな。 -
夜のプラハ。
うーん、写真で見てもこのへんは怖いですね! -
世界の街角から。
-
さて、いよいよ日本へ帰国する朝です。
10日間めいっぱい遊んで、とっても充実していたな~
最後の朝ごはんのお供であるミルクです。
ぴーちゃんはすぐおなか痛くなっちゃうので乳製品禁止です。
わたしひとりで飲み切りました。
日本との味の違いは分かりませんでした。 -
晴れていてよかった。
-
最寄りのANDEL駅ホームです。
ANDELは多分、ANGELって意味なんだろうなーとずっと思っています。 -
プラハ駅で別れを惜しむ人々。
-
空港までのバスを待ちます。
バス乗り場がいまいちわからなくてちょっと迷いました。 -
ここからはプラハ→フランス→日本の道のりです。
-
プラハの空港で、驚くべき再開がありました。
「トーキョー!」と声を掛けられ振り向くと、プラハのウ ズラテーホ ティグラというビアバーで相席をしたアメリカ人夫婦がいるのです。
これにはとても驚きました。
お互い、いまからどこへ行くか言い合い、さようならをしました。
ぴーちゃんが「連絡先を聞いておけばよかったなぁ~」と言いました。
日本は物価が高くて行けないと言っていたけれど、いつか来た時に会うチャンスが作れたかもなぁとぼんやり思うのでした。 -
さて、シャルルドゴール空港に到着しています。
機内ではぐっすり眠っていたのかと思います。
お腹すいたのでプラハで購入したスナックを食べます。
これ、ほんとおいしかった! -
軽率に有名なクロワッサンを食べます。
バターをいっぱい使っている味がしてとてもおいしかったです。 -
シャルルドゴール空港から旅立ちます。
エールフランスに乗ります。 -
しゃれてる救命胴衣についての説明動画。
ぴーちゃんが「ふざけてる~」と言いましたが、
ぴーちゃんにふざけてると言われるなんて相当なレベル!と思いました。 -
フランスのどこか。
遠目からでもヨーロッパっぽい雰囲気、日本っぽい雰囲気ってあるんだなぁ。 -
機内食。
右下にあるもち麦を使ったようなサラダがすっごくおいしかったです。
チーズ風味で酸味もあるけどあまみもある、みたいな複雑な味でした。
右上のタルトもとてもおいしかったです。エールフランス、イイネ! -
日本に到着前に出た軽食。
というわけで、ぴーちゃんとふたりの大冒険が終了しました!
1年前の出来事を1年かけて書きました。フウ! -
が、二度と行くことのないと思っていたプラハにそろそろ行くことになりました。
それはね、理由があるのです。
ぴーちゃんがふら~っと見つけたKGBミュージアムがなんとなく気になって、帰国後に調べていたら
「え?なにここ!こんなにおもしろそうなの?行きたいとしか思えないんだけど…」
となったのです。
ぴーちゃんに行こうよ~というと「いこいこ」といったので、まさかの2回目プラハ(+α)に行ってきます。
わーい!
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