丸の内・大手町・八重洲旅行記(ブログ) 一覧に戻る
開花宣言の後、寒かったので満開にはまだまだと思っていたら、いきなりの満開! 皇居乾通りの桜の一般公開が始まったと新聞に載っていました。実家に行っていたのでカメラを持ってきていないけれど、チャンスを逃さずに見に行こう!<br /><br />

皇居乾通りの桜、千鳥ヶ淵の桜 2018年

50いいね!

2018/03/25 - 2018/03/25

575位(同エリア4712件中)

0

46

夏への扉

夏への扉さん

開花宣言の後、寒かったので満開にはまだまだと思っていたら、いきなりの満開! 皇居乾通りの桜の一般公開が始まったと新聞に載っていました。実家に行っていたのでカメラを持ってきていないけれど、チャンスを逃さずに見に行こう!

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
交通手段
JRローカル 私鉄 徒歩
  • 東京駅から歩き始めたのが13:15<br />坂下門から入場ですが、その前に皇居前広場を大きく回って行きます。1.6km、15分かかりました。<br />(昨日、スマホで自分の動いた経路が見れることが分かったので旅行記作成に便利)<br />この写真奥で、荷物チェックと金属検査がありますが、皇宮警察の方?、大勢出ているので時間はかかりませんでした。

    東京駅から歩き始めたのが13:15
    坂下門から入場ですが、その前に皇居前広場を大きく回って行きます。1.6km、15分かかりました。
    (昨日、スマホで自分の動いた経路が見れることが分かったので旅行記作成に便利)
    この写真奥で、荷物チェックと金属検査がありますが、皇宮警察の方?、大勢出ているので時間はかかりませんでした。

  • たぶん皇居正門

    たぶん皇居正門

  • 坂下門に着いたのは、13:45<br /><br />立ち止まって待つことは、ほとんどありませんでした。

    坂下門に着いたのは、13:45

    立ち止まって待つことは、ほとんどありませんでした。

  • 坂下門の内側。<br />写真ではわかりませんが、門の脇に洋風なランプが付いているのが面白いです。もし行ったら気を付けて見てください。

    坂下門の内側。
    写真ではわかりませんが、門の脇に洋風なランプが付いているのが面白いです。もし行ったら気を付けて見てください。

  • 宮殿<br /><br />こんなに宮殿に近い所を通れるので、セキュリティチェックがあるんですね。

    宮殿

    こんなに宮殿に近い所を通れるので、セキュリティチェックがあるんですね。

  • 宮内庁<br /><br />東京駅を出てしまったら、飲料の販売機がなくて大失敗。<br />この近くに、給水所(水道と湯呑み)があってほっとしました。

    宮内庁

    東京駅を出てしまったら、飲料の販売機がなくて大失敗。
    この近くに、給水所(水道と湯呑み)があってほっとしました。

  • 富士見櫓

    富士見櫓

  • 富士見櫓と桜

    富士見櫓と桜

  • 富士見櫓と桜<br /><br />この時でなければ、見れない風景。

    富士見櫓と桜

    この時でなければ、見れない風景。

  • 石垣と桜<br />

    石垣と桜

  • コブシの花も咲いています。

    コブシの花も咲いています。

  • 桜を撮るときは、道路の真ん中で取らないで、端に寄って撮ってください。一枚撮ったら先へ進んでください。とアナウンスがうるさいですが、人が渋滞しなければ待たずに入れるので、しょうがないですね。<br />

    桜を撮るときは、道路の真ん中で取らないで、端に寄って撮ってください。一枚撮ったら先へ進んでください。とアナウンスがうるさいですが、人が渋滞しなければ待たずに入れるので、しょうがないですね。

  • 石垣と白壁、桜。日本ですね~

    石垣と白壁、桜。日本ですね~

  • スマホの写真は細長いけれど、こういう絵はちょうどいいかな。

    スマホの写真は細長いけれど、こういう絵はちょうどいいかな。

  • 門長屋

    門長屋

  • 門長屋の脇にある桜

    門長屋の脇にある桜

  • 同上<br />

    同上

  • 門長屋を振り返って撮影

    門長屋を振り返って撮影

  • 道灌濠かな?

    道灌濠かな?

  • 皇居東御苑二の丸の方へ行く人達。<br /><br />私は直進して乾門へ

    皇居東御苑二の丸の方へ行く人達。

    私は直進して乾門へ

  • だって、この先の桜が一番密集している。

    だって、この先の桜が一番密集している。

  • 乾門が見えてきました。

    乾門が見えてきました。

  • 濃いピンク色の桜<br /><br />ここには、いろいろな種類の桜がありますが、名札を確認する余裕はありません。

    濃いピンク色の桜

    ここには、いろいろな種類の桜がありますが、名札を確認する余裕はありません。

  • 向こうの橋から、北桔梗門に入れるみたいです。

    向こうの橋から、北桔梗門に入れるみたいです。

  • またまた石垣と桜

    またまた石垣と桜

  • ハナモモかな?

    ハナモモかな?

  • 乾門

    乾門

  • 乾門を振り返って<br /><br />一方通行なので、ここからは入れません。

    乾門を振り返って

    一方通行なので、ここからは入れません。

  • 乾門から左方向、千鳥ヶ淵に向かいます。途中で振り返ると、スカイツリーが見えました。<br /><br />何年か前、ハトバスで夜の桜回廊コースでこの道を通りました。桜は全く咲いていない上に寒くて凍えました・・・

    乾門から左方向、千鳥ヶ淵に向かいます。途中で振り返ると、スカイツリーが見えました。

    何年か前、ハトバスで夜の桜回廊コースでこの道を通りました。桜は全く咲いていない上に寒くて凍えました・・・

  • 白い桜は、大島桜?

    白い桜は、大島桜?

  • お堀の桜、手前に菜の花に黄色も綺麗

    お堀の桜、手前に菜の花に黄色も綺麗

  • 千鳥ヶ淵の緑道に入って行きます。

    千鳥ヶ淵の緑道に入って行きます。

  • 圧倒的な桜の量

    圧倒的な桜の量

  • 圧倒的な人の量

    圧倒的な人の量

  • お堀に張り出した桜を撮影するには、前の人がどくまで待たなければ。

    お堀に張り出した桜を撮影するには、前の人がどくまで待たなければ。

  • この列は、ボート待ち。<br />係り員に待ち時間を聞いていた人がいましたが、2時間待ちだそうです。

    この列は、ボート待ち。
    係り員に待ち時間を聞いていた人がいましたが、2時間待ちだそうです。

  • 千鳥ヶ淵名物<br /><br />ボートで花見

    千鳥ヶ淵名物

    ボートで花見

  • 真下はボート乗り場

    真下はボート乗り場

  • ボートだらけ

    ボートだらけ

  • 反対側からも、続々人が歩いてきます。

    反対側からも、続々人が歩いてきます。

  • これだけの桜を見れば、今年は満足かな。

    これだけの桜を見れば、今年は満足かな。

  • スマホの電池の残量が20パーセント切ってしまった

    スマホの電池の残量が20パーセント切ってしまった

  • 田安門が見えてきました

    田安門が見えてきました

  • 田安門をズーム<br />

    田安門をズーム

  • 田安門の前で<br /><br />ここから北の丸公園に入ることもできますが、もう15時過ぎ。<br />ここまで自動販売機もコンビニもなかったので、喉カラカラ、お腹もすいたし帰りましょう。

    田安門の前で

    ここから北の丸公園に入ることもできますが、もう15時過ぎ。
    ここまで自動販売機もコンビニもなかったので、喉カラカラ、お腹もすいたし帰りましょう。

  • 九段駅に向かおうとすると、歩道がいっぱいで動けないので、歩道橋まで戻って反対側の歩道で九段駅に向かいました。<br /><br />いやあ、人と桜とどっちを多く見たかな?<br />でも花見は賑やかな方がいい!

    九段駅に向かおうとすると、歩道がいっぱいで動けないので、歩道橋まで戻って反対側の歩道で九段駅に向かいました。

    いやあ、人と桜とどっちを多く見たかな?
    でも花見は賑やかな方がいい!

50いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP