2017/09/01 - 2017/09/04
46位(同エリア87件中)
toroppeさん
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ホテルのバンでタルキートナ駅まで送ってもらい10:45にアラスカ鉄道にチェックインしてデナリのホテル名を告げて荷物を預けクレームタグとチケットをもらう。乗る人は少なく10名くらい。11:10列車が到着し20分に出発。12:40からランチタイム。二人ともあまりお腹も空いていないのでスープにする。車窓の風景で山に雪が増え、黄葉も美しい。デッキで写真をとるが寒い。
15:40デナリ着。日本人も団体客を含めたくさん降りる。バスのお迎えが来ているホテルがほとんど。バス内でルームキーもらう人もいた。我々は部屋番号だけ言われた。荷物のクレームタグは車内で回収されたので、そこに部屋番号と名前を書いて渡した。
16:20ホテル到着。ランドリールームがあったのでまずは洗濯してから、入浴。明日のセスナ遊覧飛行の予約をしてから夕食へ。さすがにいいホテルは食のレベルも高い。
このホテルも当然、全館禁煙だが、玄関先のシャトル乗り場前、各棟外に灰皿があった。ビジターセンターでもトイレ前、センター裏手出口などに灰皿がある。デナリ駅もトイレ横にあった。ダウンタウンもガソリンスタンド横のベンチにスモーカーズ・ポールがあった。
二日目は予報通り天気が良い。午前中はビジターセンタへ。高台のホテルから歩いては大変だなと思っていたので、やはりホテル専用の巡回バスがあった。同じくレストランやショップの立ち並ぶダウンタウンへも出ていた。
12時に一旦ホテルに戻り、軽く軽食。14時遊覧飛行のシャトルがお迎えにくる。いくつかホテルを周り、14:40ヒーリー飛行場に到着。荷物はあづけ、2機に6名ずつ別れて15時セスナ機が離陸。上空に上がるまでは結構揺れてスリリング。一番見たかったデナリが見えてきた時は感激だ。17時に飛行場に戻り、シャトルでダウンタウンで降ろしてもらう。ショップを見て回り夕食はテイクアウトがメインのアジア料理店で買ってそこで食べる。リカーショップで部屋飲み用のお酒を買ってホテルシャトルバスで戻る。
3日目は曇りでデナリも見えそうもなかったので、国立公園の奥まで行くバスは断念し、9:30のシャトルでウィルダネス・アクセスセンターへ。10:30発の無料のSavege River Shuttleに乗り、11:30橋の麓に到着。黄葉の美しいLoop trailのコースをのんびりとトレッキングした。途中、リスや雷鳥に出会う。13:30帰りのバスに乗車し、14:10ビジネスセンターで下車してMorino Grillでランチタイム。
食後はビジターセンター周囲のトレッキングコースを少し歩いてから、ダウンタウンまでバイクコースを歩き、橋を渡って帰った。ダウンタウンからはホテルシャトルに乗って帰った。夕食はホテルにて。アラスカ・サーモン・ケーキが美味しかった。
4日目は朝食後チェックアウト。荷物にはフェアバンクス行きのクレームタグをつけてもらい預ける。これで自動的にフェアバンクスまでは荷物を持って行ってくれる。シャトルでビジターセンターへ。10:40Taiga trailを歩き始め、Horseshoe Lake Trailへ向かう。途中、熊に注意が多く、iPhoneで音楽流しながら歩く。池も川沿いの風景も綺麗であった。12:40センターに戻りスタバでサンドを買ってランチタイム。
15:20駅でチェックイン。16:00出発。町を離れる川沿いの黄葉、しばらく続く渓谷が綺麗だ。17:30ディナータイム。家内はスモークサーモン、私はビーフにした。
20時フェアバンクス到着。女の人一人で荷物をだしていたので20分くらいかかる。その間にホテルのお迎えシャトルは1回出発。15分待って第二弾に乗る。20:30ホテル到着。コテージが独立して川沿いの良いロケーションであった。
総集編忘備録ビデオはコチラ
https://youtu.be/Gsc3jigGNtY
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- エアカナダ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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10:40チェックアウトし、ホテルのバンで駅に送ってもらう
10:45駅でアラスカ鉄道にパスポートを見せてチェックイン。チケットをもらう。今回はB車両の17A、B。デナリまで行くと伝えてキャリーバッグを預け、クレームタグをもらう。11:10に列車が到着、11:25出発。 -
12:40ランチタイムとなり順番に1Fに降りる。2人席が空いていたので、そこに座る。あまりお腹も空いていないし、メニュー4種の中から、家内はサーモンスープ、私はビーフシチューのスープ系を選択。サラダ、パン付き。飲み物は二人ともグラスの白ワイン。
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デナリに到着すると、駅から階段を上がった駐車場に各ホテルのお迎えバスが待っていた。私らの泊まるGRAND DENALI LODGEと系列のDENALI BLUFFS HOTELは同じバス乗車し、順番に回る。
バスの車内でルームキーをもらえた人もある。我々ほか数名は、部屋番号だけ言われた。荷物のクレームタグを回収するので、その時にそれに言われたルームナンバーと名前を書いて渡した。 -
ホテルは高台にあるのはわかっていたが、高低差など状況がわからず、歩いてビジターセンターやダウンタウンに行くのは大変だなと想像していた。
駅から向かう途中で高台にホテルが見えてきた。右上がGRANDE DENALI、左下が系列のDENALI BLUFFS 。やっぱり歩くのは厳しい感じ。
巡回シャトルバスがあることがわかり一安心。 -
ホテル玄関。
クマちゃんがお迎えしてくれます。
この前に巡回シャトルバスが止まります。
タバコの灰皿もバス停にあります。見晴らしがよくスタッフも感じが良い by toroppeさんGrande Denali Lodge ホテル
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フロントのある棟の他に、この写真右側の大きなメイン棟と左下のサブ棟と独立したキャビンが6棟ある。メインには製氷機、ランドリールームがある。各建物外にタバコの灰皿もある。我々はマウンテンビューを選択していたのでサブ棟の4102号。
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チェックイン時に渡されるホテル内の地図と簡単な周辺地図。
系列のDENALI BLUFFSにも歩いて行くショートカットもあるが、シャトルバスもある。 -
部屋はまずまずの広さ。窓からはデナリ国立公園側の風景が広がる。
窓下にオイルヒーターが付いているので、自分で適当な温度に調整できる。
洗濯したものも近くで乾かした。トイレ、バスタブもある。 -
ランドリールームは洗濯機3台と乾燥機3台に分かれている。
1台につき25セントを8枚入れて2&払う。両替機、洗剤販売機もある。
洗濯は30分、乾燥は45分か90分。
夕食に行く前に洗濯し、乾燥機に入れて夕食から帰りにとって帰る。 -
ホテル宿泊者専用の巡回バス。
車体にホテル名が書いてあるので、どこでも見つけやすい。
デナリ国立公園方面、ダウンタウン方面とで行き先別に運行している。
運転席前のフロントガラスに方面が書いてあるので、乗り間違えないように確認したい。 -
デナリ国立公園方面バスの時刻表。ホテル2つとウィルダネス・アクセスセンター、ビジターセンター間を巡回している。
ウィルダネス・アクセスセンターには、早朝に国立公園奥まで行く人気のバスがあるため、それに接続可能な便が出ている。
万が一、最終に乗り遅れた場合は、ビジターセンター方面から約1時間で歩いて帰ることは可能。 -
ダウンタウン方面行きの巡回バス。ホテルから下の方に見えているホテル、ショップ、レストラン、リカーショップの立ち並ぶ一体がダウンタウン。お土産屋もそれぞれ特徴がある。
レストランはそんなに多くはないが、滞在のホテル以外で夕食をとるなら、こちらのお店か違うホテルのレストランしかない。 -
翌日は好天とわかっていたので、デナリ山周辺へのセスナ遊覧飛行をフロント横のコンシェルジェに予約をお願いした。一人524$(氷河ランディング付き)は高いが、一生にもう2度と来ることはないだろうし、今回の一番の目的は植村直己氏ゆかりのデナリ(この場合は、マッキンリーの方がしっくりくる)を、この目で見るためだったので、良しとした。もし、氷河ランディングできない場合は、125$返金される。
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夕食はチェックインした後すぐに窓側の席を予約しておいた。
7:30に向かうと、それほど多くはなく、席にこだわらなければ、予約はいらない感じだった。
いいホテルはパンが美味しいので嬉しい。デナリサラダ、シーフードパスタを二人でシェアする。飲み物はグラスの白ワインで計67$。メイン2つだと多すぎることがあるので、今回はこれで十分だった。帰りに洗濯物をとり、自販機でプレッツェル(1.5$)、ナッチョス(1.5$)を買って帰る。 -
朝食はBREAKFAST TABLE THE DENALI いわゆるブッフェ(22$)。
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ブッフェはヨーグルト、ベーコン、ソーセージ、スクランブルエッグ、ポテト、シリアルなどを含む。翌日は二人ブッフェにせず、違うの一人分をシェアした。
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遊覧飛行の14時まで時間があるので、巡回シャトルでビジターセンターの様子を偵察に出かける。こちらは展示館が主体。各種資料、地図ももらえます。質問、相談などがあれば何でも聞いてくれるそうです。
バス停から入口を入ったところに売店、その先のトイレ前には、水汲み場、タバコの灰皿があります。デナリビジターセンター 博物館・美術館・ギャラリー
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展示館ではデナリ国立公園内の野生動物の剥製の展示、説明、ビデオなどが多数ある。このデナリを背景にしたトナカイと一緒に記念撮影する人が多かった。
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ブックセンター兼お土産屋。スターバックスもあるMORINO GRILLが奥にある。天気が良いとテラス席が気持ちいい。食べてるとリスがやってきますが、野生動物に餌をあげてはいけません。
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2時にホテル玄関前にセスナ遊覧飛行FLY DENALIのシャトルバスがお迎えに
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いくつかのホテルを周り、14:40近くの町 Heallyの飛行場に到着。
不要な荷物は事務所に置いて、カメラ、サングラス、手袋だけ持って、2機のセスナに6名ずつ分乗する。トイレも済ませ、機体前で記念撮影をしたら15時離陸。 -
離陸後はヘッドフォンをつけて、機長が時々説明をしてくれる。質問があればマイクのスイッチを入れてすることができる。最初はふあふあ上下に結構揺れるが、上空に上がりきると少し安定する。正面にデナリが見えた瞬間は感激でした。
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デナリは北アメリカ最高峰、標高は6,190mだが、エベレストよりも大きな山体と比高を持つ。エベレストの標高はデナリより2700mも高いが、チベット高原からの比高は3700m程度に過ぎない。デナリは平地の標高は600m程度であり、そこからの比高は5500mに達する。
それだけ見た目がデカイという印象になる。
本当なら、下から眺めたいところだが、よほど好天に恵まれ、しかもそれが続かないと無理なので、今回は上から全貌が見れただけでもラッキーだった。 -
氷河や周囲の山々も綺麗に見えていたが、すぐに厚い雲に覆われていき、ランディングはできなかったのが少し残念でした。
17時、約2時間のフライトを終えて空港に戻り、フライトの経路を立体模型地図で説明してもらい終了。
シャトルバスでダウンタウンで降ろしてもらった -
お土産屋など見て回り、THAI AND CHINESE FOOD 2GOで夕食。テイクアウトが主体のお店なので、次々と買いにくる人がいた。どれも結構量がある。
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写真付きのメニューのNo.で注文。
No.6 EGG DROP SOUP 10$
具だくさんで薄味で美味しかった -
No.10 DRUNKEN NOODLE 14$
幅の広いライスヌードル
味は良かったです
ヌードルなどではメインの中身は、ノーミート、ビーフ、ポーク、チキンから選べる -
ショップが立ち並ぶ所のガソリンスタンドの奥にあるリカーショップ。
お土産、食べ物もあります。お酒を買うときはパスポートをお忘れなく。 -
部屋飲み用のカナディアン・ウイスキー(まろやかで美味い)、と白ワインの小さいものを2つ(グラスとしても使える形だったので)を購入
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ショップの立ち並ぶ端にあるガソリンスタンド(TESORO GAS STATION)。
ここの横にアクティビティ・ツアー会社の小屋があり、その前が巡回シャトルバスのバス停になります。
ガソリンスタンドの裏手のベンチにタバコの灰皿がありました。 -
9:30の巡回シャトルでウィルダネス・アクセスセンターへ向かう。
ここは国立公園内の奥まで野生動物やデナリを見るために、4時間から8時間くらいかけて行く各種バスの予約、出発場所になっており、外にはバスを待っている人が大勢いた。
お土産屋もあり、ここにしか売ってないものもある。 -
近場のキャンプ場やトレッキングコースに向かう無料のバスもある
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この日は山には雲がかかり、奥まで行く気がしなかったので、10:30発のSavege River Shuttle に乗る。
11:30ここから先は自家用車は入れないという橋の関門所小屋を過ぎて右折し、トイレ前で下車。ここから橋を渡って戻り、我が家は自家用車の駐車場下からスタートして左回りに1周したが、下車場所から右回りに1周もできるSavege River Loop trailは1周3.2km。写真を撮りながらゆっくり歩いても1時間半。 -
奥に見える橋の右側がバスを降りたバス停。
そこから橋を渡り左側から一般車駐車場の下に下り、川沿いに小道を進んだ。
途中でリスや雷鳥?を見かけた。 -
黄葉、赤茶けた葉、ゴロゴロする岩場などが、なんともいい雰囲気を醸し出していて私はこのコースは気に入った。
この橋で折り返すが、橋を渡った先のコースもまだある。
先には行かなかったが、少し上に登って展望が開けるところまで、皆さん登っていたので、我々もそこまで登ってから引き返した。 -
1周して13:00に橋のたもとのバス停に戻る。ここからトレイルと反対の風景もいい。
帰りのバスは2時間に1本。もう一つのトレイルが6.4kmなのでそれに合わせてあるのかもしれない。いずれにせよ、バスの時間を確認して歩く必要はある。
13:30発のバスに乗る。 -
14:10ビジターセンター内のMORINO GRILLでシーフードチャウダースープ9$だけ買う。ホテルで買ってたハムチーズサンド、マフィン、オレンジなどでランチタイムにする。
食後はビジターセンター周りを少し歩く。日本と違って地面に近い低い葉が紅葉、黄葉していて可愛い。 -
16:00 駅の方に出てバイク・パスを歩いて帰る。ずっとくだりが続き、途中から見える山々も美しい。最後は列車からもホテルからも見える橋を渡りダウンタウンに出て、ガソリンスタンド前から17:15発の巡回バスでホテルに戻った。
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落葉も結構見られ、鮮やかであった
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夕食はホテルで。トゥデイズスープ(コーン)、デナリ・ハウスサラダ、AK SALMON CAKES(写真のもの:非常に美味しかった)、クリームブリュレ、カプチーノ、シャルドネ、ソービニオンブランで66$。
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9:30チェックアウト。フェアバンクスに向かうと告げて、キャリーバッグを預けてクレームタグを受け取る。これで荷物は自分で運ぶ必要もなく、列車に乗せられ、フェアバンクス駅で受け取ることができる。
出発は午後なので10:10の巡回バスでビジターセンターに向かう。各種トレッキングコースの案内板もある。 -
10:40 まずはTAIGA TRAILを進み、車道を横切って林の中を下って行く。Horseshoe Lake Trailの看板に沿って進み、線路を渡って登ると「クマに注意」の看板にビビるが、結構、たくさんの人が歩いているので、そう心配はないのかも。
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少し登ると湖を見下ろす場所があるが、木立が多くて全貌は見えない。
途中で分かれ道もあるが、どちらでも後で繋がるようだ。 -
湖から一旦川沿いに出ると、ホテル、ダウンタウン側の山々の風景が美しい
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湖の周辺を1周して元の道に戻り、急な坂を引き返す。
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線路まで戻ったら、線路を横切り、車道を渡って左にあるバイク・パスのコースをビジターセンターまで戻ったら12:40。
ゆっくり写真を撮りながらで約2時間だった。 -
MORINO GRILLのスタバでサンドイッチ、オレンジ、ビール、カプチーノ19$を買ってランチタイム。
食後はセンター周囲を再度散策。
風が強く白樺の葉がシャカシャカと音を立てる音が可愛いので動画撮影。 -
15:20アラスカ鉄道にチェックイン。チケットをもらう。B車両の1A、B一番前だ。階段があるので右側の座席がないため、窓を通して写真を写すのに最適だったので、寒いデッキに行かずにここから車窓の撮影ができたのはラッキー。
16:00出発して間も無くのダウンタウン、川周辺の風景は美しいので、見落としのないようにしたい。その先もしばらく綺麗な渓谷が続き、ラフティングしているのが見えた。 -
17:30からディナー。もっと遅い方がよければ、第一弾はパスして、その人たちがが終わってから行くこともできる。
家内は写真のALASKA CHOPPED SALAD(サーモンの野菜サラダ)、私はSLOW BRAISED POT ROAST(ビーフに揚げた玉ねぎかけ、ブロッコリー)
どちらもまずまずでした。デザートはだいぶ後から小さなチーズケーキを席に配りに来ました。 -
1Fレストランの奥には売店もあり、こちらは有料の飲み物、お菓子サンドイッチなどを売ってます。食事付きでない座席、チケットの場合は、食堂車にきて有料で食べるか、売店で買ったものを食べるか、持ち込んでいる人もいました。
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デナリを出て景観の良いところを過ぎると、風景は一面果てしなくつ続くツンドラに変わり、地球が重ねて来た歴史など感じます。
アラスカ大学が見えて来たら20:00フェアバンクス着。
荷物を女性一人で出していたので20分くらい待ちました。
その間にホテルのシャトルバスは第一弾が出てしまい、15分待って乗りました。
タクシーもたくさんいましたが、ほとんどはホテルのシャトルだったようです。フェアバンクス駅 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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20:40フェアバンクスの宿「Rivers Edge Resort」に到着。
コテージ113は川沿いの1戸建で、いいロケーションでした。
とりあえずビールが飲みたくて、レストラン棟に行ってもらいましたが、ここで飲まないなら、自分で持って帰ることは法律上できないらしく、お姉さんが部屋まで持って来てくれて、申し訳無かったです。
オーロラツアーは数日は予約がいっぱいで断念、ホテルのフロントマンは部屋からでも見えるかも、というので夜中1時までは粘りましたが、うっすら1本だけ見えたような、見えなかったような。
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