2017/09/11 - 2017/09/20
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りぽちゃんさん
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9月18日(月)
10日間の夏休みも実質観光出来るのは今日が最後。
積年の恨みを晴らすべく(!?)、本日はフォンテーヌブローへ出かけます。
1981年、フォンテーヌブローの宮殿と庭園という名称で世界文化遺産に登録されています。
2013年に一度訪問したのですが、その時はなんと休館日!
ちゃんと調べずに行ったのでスゴスゴ引き返すことしか出来ませんでした。。。(;ω;)
今回はそんなことにならないよう、ちゃんと休館日(火曜)を調べてから出かけました♪
・・・のはずだったのですが、ところがと言うか、やっぱりと言うか、相変わらずのツメの甘さΣ(゚Д゚)
世界遺産登録されているのは宮殿と「庭園」のはずですが、なんと庭園を見ずに帰って来てしまいました。
いったいいつになったらマトモに観光出来るようになるのでしょうか・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
※1ユーロ136円で計算しています(カード請求時)。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
お昼過ぎ、リヨン駅にやって来ました。
電車の時間をちゃんと調べてなくて、2時間くらい待つ羽目になりました(;´Д`A
ま、電車がないものは仕方ないので、以前も利用したフードコートでビーフンを食べて腹ごしらえしました|( ̄3 ̄)|パリ リヨン駅 駅
-
ここからフォンテーヌブローを目指します♪
-
・・・と、その前にお手洗いに行っておきましょう。
リヨン駅はかなり広く、ホール1からホール2へ移動します。
ホール1にはお手洗いないのかしら…(´-ω-`) -
途中で見かけたフシギな光景。。。
自転車のペダルのようなものを漕ぎながらケータイを触っています。
なるほど、自家発電ですね! -
ホール2の外れまでやって来ました。。。
ようやくお手洗いです。 -
ここは係員がいて、お金を払って利用するシステム。
たしか1ユーロ前後はしたような・・・
そして手前左側のキーホルダー、シュール過ぎるww -
ようやくホール1まで戻ってきました。
このM番線から14:19発のGAMA行きに乗ります。 -
車内はこんな感じで結構キレイ。
人の少ない車両でゆったり座りました。 -
15:00
40分ほどでフォンテーヌブロー・アヴォン駅に到着。
駅を出てバス停に向かいます。
ここは前にも来ているので間違えずにたどり着けました。
と言っても電車を降りた人はほぼ100%バス停方面に向かい、そのうちの99%がこの1番系統のバスに乗ります。 -
車内はこんな感じ(伝わるでしょうか!?)。
-
この門から中へ☆
このあたりはディアンの庭園と言うようです。フォンテーヌブローの宮殿と庭園 城・宮殿
-
プチトランが走っていたのでパチリ☆
-
地図があったので見てみました。
・・・
見た、はず、だったんですよね。。。
ここでもっとちゃんと見ておけば、と今頃になって後悔しています(;;)
でもこの時はさほど気にも留めず、この時点で15時半前だったので閉館時間を気にしつつ先を急ぎました。 -
見えてきましたよー(>▽<)
フォンテーヌブロー城 城・宮殿
-
La cour d’Honneur 栄光の中庭です。
ナポレオンがエルバ島に流される時、近衛兵に別れを告げる演説をしたことから「別離の中庭」とも呼ばれているそうです。
縦だと馬蹄型の階段が分かりにくいかな? -
横でも1枚☆
っていうか、地面と空とのバランスがおかしい・・・
センスないわー(˘・з・˘) -
時間が気になると言いながらナポレオン気分でパチリ☆
-
どやぁ<(`∇´)>
-
さて、宮殿内に入ります!
なんか廊下が可愛くてパチリ☆ -
入場料は大人11ユーロ(約1500円)、ビデオガイド(スマートフォンのようなモバイルでした)は3ユーロ(約400円)で、たしか日本語対応もしてたはず。
時間も限られているのでビデオガイドは借りませんでした。 -
チケット売場では前にいた団体さんを引率しているガイドさん?が受付スタッフと何やら揉めていましたが、私たちが5分以上待っていても他のスタッフは知らんぷり。
10分以上待ってようやくチケット購入→入場出来ました(;´д`) -
こういう照明大好き☆
ミラコスタみたい♪(いや、ミラコスタがフォンテーヌブローみたいなんですよね、絶対) -
まずは順路通り見ていきます。
が、さっきチケット売場で揉めてたガイドさんが引率している団体さんがいて、静かにじっくり見る雰囲気ではない・・・
でもちょっぴりガイドさんの説明を盗み聞きしてました☆(
英語だから全部はわかりませんでしたが…) -
で、例のごとく照明ばかり撮ってます( ̄▽ ̄;)
-
ちゃんとお部屋も撮りましたよー(*゚▽゚)ノ
団体さんが写り込んでますが・・・ -
この扉のガラス部分の模様が可愛くて、しかもそこから差し込む光が美しくて1枚パチリ☆
写真に撮るとなんだかなぁ…って感じですが、実際はもっとキレイなんです! -
さて、いよいよ本題のプチアパルトマン、小住居棟へ潜入開始です!
-
元々は王の狩猟場にあった城館を、フランソワ1世が宮殿に改装したことに遡ります。
その後、息子のアンリ2世とその妻カトリーヌ・ド・メディシスが拡張し、ナポレオンが自分好みに改築してプチアパルトマンとして整備したそうです。
ナポレオンが整備する前、調度品などはフランス革命ですべて売り払われていたようです。 -
chambre a coucher d’ Anne d’Autriche アンヌドートリッシュの寝室です。
アンヌドートリッシュはルイ13世の妃、太陽王ルイ14世の母后です。
日本でもおなじみの「三銃士」に登場しますよね。 -
それにしてもきらびやかなお部屋!
天井の装飾もスゴイです・・・(*o*) -
次のお部屋は壁に大きなタペストリーが飾られ、天井からは豪華なシャンデリアが!
今は電気でついていますが、当時はすべてロウソクですもんね。。。
全部のお部屋のロウソクを灯していったら、いったいどのくらいの時間がかかるのでしょうか?(*_*) -
こちらは先ほどのお部屋に比べるとシンプルです(と言っても充分豪華ですが)。
こういう宮殿やお城のお部屋の中には、壁際にズラッと椅子が並べてありますが、お部屋の窓際(写真には写っていません)に観光客用通路が設けられているから椅子は壁際に寄せるしか仕方ないのか、それとも当時からこういう並べ方だったのか、とっても気になります(^◇^;)
こんな並べ方じゃくつろげないと思うのですが、当時はこれがスタンダードだったのでしょうか? -
シンプルだけど素敵な照明を発見☆
ヴェルサイユ宮殿にあるマリー・アントワネットの離宮、プチトリアノンにもこんな照明があったなぁ…
天井のレリーフはシンプルな色遣いゆえにその豪華さが際立ちます。 -
ここは三位一体礼拝堂の階上席。
国王と王妃は毎日ここでミサに参加していたそうです。 -
床の絨毯にはフランス王家の紋章にもよく見られるフルール・ド・リス(ユリの花)。
-
イチオシ
さて、いよいよフランソワ1世の回廊へ☆
ここはフランソワ1世がイタリアの芸術家(ロッソ・フィオレンティーノ)に命じて作らせたところで、先ほどの三位一体礼拝堂と国王の住居棟をつなぐ部分にあたります。 -
壁にもフルール・ド・リスが刻まれています。
-
こちらにはフランソワ1世の頭文字Fが!
-
この胸像もフランソワ1世でしょうか?
その右横にチラッと見えているサラマンダーはフランソワ1世が自身の紋章として使っていたそうです。 -
というわけで(?)記念にパチリ☆
-
さ、次のお部屋に進みましょう♪
ここもシャンデリアがキレイです。 -
衛兵の間へ移動した時、事件が起こりました!!
天井を撮ろうとカメラを構えたら、手が滑ってそのカメラを落としてしまったのです((((;゚Д゚)))))))
望遠レンズ部分が異音を発し、動かない。。。
本体に無理やりグイッと押し込んで、再び電源ボタンを押してみましたが、それ以降望遠レンズ部分が出てくることはありませんでした_| ̄|○
というわけで、ここからはiPhoneでの撮影になります( ;∀;) -
これはどこのお部屋を撮ったものか忘れてしまいましたが、ここも天井がスゴイことになっています。
-
舞踏会の広間。
訪れた時は、がらんとしているけど何の部屋だろう?と思っていました。
でも踊るなら室内に何もない方がいいですもんね!(納得) -
柱までフレスコ画で埋め尽くされています。
-
あまりうまく撮れてませんが、窓から差し込む光が美しくて1枚パチリ☆
-
舞踏会の広間の奥にもう1部屋あったのですが、やたらと天井が高くてなんのお部屋なのかさっぱりわからず。。。
こういう時、ビデオガイドを借りておけば良かったな、とちょっと後悔しますね。
あとで調べたらサン・サチュルナン礼拝堂で、ナポレオン1世の時代に図書館に変えられたりしたようです。
礼拝堂なら天井が高いのも納得です。 -
ふたたび舞踏会の広間に戻って天井をパチリ☆
-
聖王ルイの第2の間。
立体感のある「騎馬姿のアンリ4世」の肖像画が暖炉の上に飾られていました。 -
Salon Louis Xlll ルイ13世が生まれたお部屋です。
当時のフランス宮廷では生まれた子どもをすり替えたと言われないように公開で出産が行われていて、元々アンリ4世の書斎だった場所に王妃のマリー・ド・メディシスを移して出産させたそうです。 -
お次はフランソワ1世のサロン。
ゴージャスさに目がくらみます(++) -
マントルピースまでみっちり装飾が施されています。
先ほどのルイ13世のサロンも豪華だと思っていましたが、その比ではありません。 -
シャンデリアをアップでパチリ☆
-
ここはディアナの回廊。
天井には女神ディアナに捧げる画が描かれています。
ナポレオン3世が図書室に改装し、ナポレオン1世の図書室にあった16000冊の蔵書が両脇の壁に収められています。
地球儀はナポレオン1世が作らせたものだとか。 -
Grand Salon de l’Imperatrice 皇后の大広間。
元々はマリー・アントワネットがゲームをするために使用していたのですが(王妃の遊戯室)、ナポレオンの時代になると皇后が正式な引見を行う執務室として使われたようです。
クリスタルのシャンデリアはナポレオン1世の戦利品でイギリス製だそうです。 -
次はChambre de l’Imperatrice 王妃の寝室。
アンリ4世の王妃マリー・ド・メディシスからナポレオン3世の妻、ウジェニー皇后まで歴代の王妃が使用したお部屋です。 -
この寝台はマリー・アントワネットのために作られましたが、フランス革命が勃発し、マリー・アントワネットが実際に使うことはありませんでした。
このベッドを最初に使ったのはナポレオン1世の妻ジョセフィーヌで、壁布やカーテン、調度品などもジョセフィーヌの時代のものだそうです。 -
こちらはSalle du trone 玉座の間。
元々は王の寝室だったところをナポレオン1世が改装し、儀式などを執り行った場所です。 -
椅子や天蓋にはナポレオン1世が紋章としていた蜂が刺繍され、両脇のポールにはNの文字が!
権力者は自分の権威を誇示したいのですね。。。 -
皇帝の寝室、ナポレオン1世が使っていたお部屋です。
ソファの肘掛けの高さが左右で違うのは、冷たい風を防ぎ、暖炉の暖かさを感じるようにするためだとかΣ( ̄。 ̄ノ)ノ -
深いグリーンでシックながらも、バラの赤や支柱のゴールドで華やかさもある色遣いですね。
こう見るとナポレオン1世ってかなりセンスが良いですよね(((o(*゚▽゚*)o))) -
Passage does bains 浴室の通路?通路にある浴室??
何はともあれ、廊下に面した扉はガラス張りなんですが、丸見えなのは気にならないのかしら。。。
刺客に狙われないためだとしたらスゴすぎます!
真相はいかに・・・(。-∀-) -
なにやら時計らしきものを撮ってる人がいました。
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というわけで私もパチリ☆
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こちらが説明板なのですが、まったくわかりません。。。
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先ほど2階から見た三位一体礼拝堂の1階にやって来ました。
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イチオシ
主祭壇がスゴイことになってます(((o(*゚▽゚*)o)))
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イチオシ
床の意匠もとってもキレイ!
普段は床にあまり意識を向けないのですが、ここは目を奪われました。 -
壁の彫刻も凝ってます。
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王と王妃がミサに参列した階上席を見上げています。
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天井もスゴイ迫力でした。
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これにて見学終了。
とってもシンプルな廊下の先には女神像。
宮殿に改装される前の狩猟のための城館だった名残でしょうか? -
ちなみにここにはドリンクやちょっとしたスナックの自動販売機がありました。
そしてこの写真の背中側に無料のお手洗いがあります。 -
最後にお土産ショップをチラ見します。
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この天井からぶら下がっているのは小皿のモビール?
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クリスマスツリー用のオーナメント。
思わず買いそうになりましたが、うちにはクリスマスツリーがないんでした(^o^;) -
17時すぎ、バスに乗って駅まで戻ります。
来たバスは乗客がかなり乗っていたのでやり過ごします。
次にやって来たバスはムラン行き。
フォンテーヌブロー・アヴォンに戻った方がわかりやすいのですが、ムランからの方が電車に乗ってる時間は短い。
だったらムランから帰ってみよう!とプチ冒険してみました。 -
30分ほどで無事ムラン駅に到着です。
-
イチオシ
そしてリヨン駅に着いたのは18:15。
やはりムランからの方がほんのちょっとだけですが早く帰れました。 -
メトロに乗り換えてホテルまで・・・
のつもりだったのですが、私の悪いクセがむくむくと頭をもたげてきました(笑)。
18時過ぎなんてまだまだ動ける時間!
家族に晩ゴハンの買い出しをお願いし、私はそのままメトロに乗り続けます。 -
やって来たのはル・ボン・マルシェ。
サイズは多少大きいけど、やっぱりミッキーのスニーカーを買おうと思います☆
(詳細は前々日の旅行記で⇒2017夏休み☆ まったり過ごす8泊10日のロンドン&パリ その7 ちょっとレアなパリお買い物情報♪ https://4travel.jp/travelogue/11283054)
でも、いざお支払いの時になって失敗に気づきます。
「パスポート持ってきてなかったーヽ(;▽;)ノ」ル ボン マルシェ ゴーシュ 百貨店・デパート
-
ホテルにスゴスゴ戻ってきました(;ω;)
家族には若干呆れられ。。。
明日は最終日ですが出発は夜の便なので、明日リベンジすることにします( ̄▽ ̄;)
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この旅行記へのコメント (8)
-
- きゅるんさん 2018/07/07 18:36:42
- リベンジのフォンテーヌブロー☆
- りぽちゃんさま、こんばんは(*^^*)
続けて投稿しま~す☆
2017年の夏休み旅行記も終盤を迎えましたね!
こうやって、リベンジが出来ちゃうところがすごいなと思いますし、きっと旅の醍醐味なのかなぁと思ったり☆
フォンテーヌブロー、とても広そうなので、迷ってしまいそうですね(*_*)
でも、宮殿の中も中庭もとってもステキ☆
りぽちゃんさまの中庭でのショットもとってもステキですよ\(^-^)/
りぽちゃんさまのおっしゃってた通り、照明も装飾も「ミラコスタ」っぽいですね(*^^*)
どのお部屋も豪華でキラキラしていて生活するには落ち着かなそうですが、、それにしても、おしゃれすぎますよね☆
特にアンヌドートリッシュのお部屋は凄すぎますね!!圧巻です!
フォンてブローのような宮殿はもちろんおしゃれですが、リヨン駅の時計までおしゃれ!
やっぱり海外って日本とはまた違ったセンスで、そんなところをたまに旅行で見て体験するって良いですね(*^O^*)
パスポート忘れでミッキーのスニーカーがお預けになってしまったのは残念ですが、楽しみが1日延びただけですもんね!
最終日も読ませてもらいますね~(*´ー`*)
きゅるん☆
- りぽちゃんさん からの返信 2018/07/17 16:32:41
- RE: リベンジのフォンテーヌブロー☆
- きゅるんさま、続けてのコメントありがとうございます♪
2017年の夏休み旅行記もようやく終盤を迎えたと思ったら
すでに2018年の夏休みを終えて帰ってきていますが。。。(^o^;)
フォンテーヌブローはホントに広くて、
多分もっとたくさん見ることの出来るお部屋はあったのだと思います。
ガイドツアーのコースも3つ4つありそうだったので・・・
でも今回見れたお部屋だけでもかなり満足出来ました!
かなりキラキラで最後はちょっと食傷気味。。。(笑)
歴代の王様たちの威厳をイヤというほど見せつけられました(ー▽ー;)
そんな中でミラコスタを思い出すところが私っぽいかなと(笑)。
中庭でのショットはオマケです(照)。
ヨーロッパってなんであんなにオシャレなんでしょうね〜?
駅の時計とか、ついつい見上げてしまいます。
ミッキーのスニーカーに関してはホントにどんくさい。。。
家族に「パスポートは肌身離さずに!」って叱られました(笑)。
りぽちゃん
-
- ひとぴちゃんさん 2018/06/25 09:14:28
- ナポレオン気分でパチリ(笑)
- りぽちゃん、おはよ~♪
ファンテーヌブローの旅行記出来上がったね(^_-)-☆
ひとまずお疲れ様でした(笑)
残り一つ!
夏休み前に頑張ってアップして、
スッキリして旅に出てね~(笑)
ファンテーヌブローは初めて見ましたが、
やはり豪華絢爛でどこもかしこもキンキラで
煌びやかだね~!
あちこち見るのに忙しいね(笑)
りぽちゃんのナポレオン気分で撮った写真、
バッチリ決まってます\(^o^)/
庭園を見なかったことはちょっと残念ですが、
またおいで、って事だよ(笑)
もうすぐ出発!
今年の夏休みもどんな旅をされるのか
たのしみにしてまーす(^^♪
ひとぴちゃん
- りぽちゃんさん からの返信 2018/06/25 16:22:15
- RE: ナポレオン気分でパチリ(笑)
- ひとぴちゃんさま、こんにちは〜♪
いつもありがとうございます(>▽<)
ようやくファンテーヌブロー旅行記出来上がりました!(笑)
今日はお休みなのに、あと一つが全く手つかず(~_~;)
ホント、スッキリして次の旅に出たいです〜(笑)。
ファンテーヌブローはヴェルサイユと比べると
知名度はそんなに高くないんですよね。
だからか結構空いてて見やすかったです☆
全体的な豪華さで言うとフォンテーヌブローの方が
キンキラで煌びやかかも!(笑)
照明好きとしては至福の時間でした〜(≧▽≦)
ナポレオン気分の写真、ちょっとヤバいですね(笑)。
でもやってるときは楽しい・・・(〃ω〃)
次はいつになるかわかりませんが、
もし行けたらちゃんと庭園も見てきますね!(笑)
今年の夏は去年とは打って変わってバタバタしそうです(汗)。
でもそのくらいの方が私の性分にはあってるのかも、と
秘かに思ってます。。。
ひとぴちゃんさまの旅行記も楽しみにしてますね♪
りぽちゃん
-
- たらよろさん 2018/06/24 18:38:25
- フォンテーヌブロー
- こんばんは、りぽちゃんさん
フォンテーヌブローの建物の内装や照明だけで、
きっと脳内が大満足しちゃったんだろうねー
だって、こんなに素晴らしいんだもの。
もう満腹ってなっちゃうわ。
庭園まで見る余裕が脳内の残ってなかったんだわ。
今度は、電車の時間まできっちり調べて行かないとねー(笑)
それにしても、圧巻で、うっわーこれは見に行きたい!!ってウズウズしちゃいました♪
たらよろ
- りぽちゃんさん からの返信 2018/06/25 16:12:58
- RE: フォンテーヌブロー
- たらよろさま、こんにちは♪
コメントありがとうございます(〃▽〃)
確かに脳内が大満足したんだと思います!
フォンテーヌブロー宮殿の内装や照明は
歴代の王様たちがその時代の粋を集めて作ったので
かなり見ごたえのあるものでした☆
それにきっと自然にあまり興味がないから
庭園のことを忘れてしまった、っていうのもあるかも(笑)。
電車の時間はかなりの落とし穴でした(~_~;)
フォンテーヌブロー、キラキラしたものがお好きな
たらよろさまも楽しめそうですよ♪
機会があればぜひ!
りぽちゃん
-
- イチロー51さん 2018/06/23 13:32:17
- パリの天井って凄い!
- りぽちゃんさん様
素敵な表紙写真に引き込まれました!!!!
パリ旅行記 楽しませて頂きました~
豪華絢爛な天井を、照明マイスターりぽちゃんさん様が撮ると『神レベル』になりますね。
愛用のカメラでもスマホでも、素晴らしい写真満載ですね。
リアリティなコメントも楽しいです(^。^)
今回も、ありがとうございました!
- りぽちゃんさん からの返信 2018/06/24 01:03:37
- RE: パリの天井って凄い!
- イチロー51さま、こんばんは☆
コメントありがとうございます(>▽<)
また例のごとく天井メインの旅行記ですが(笑)、
たまには床も撮ってるんですよ〜(^o^;)
宮殿内部は立派な装飾が施され、
見る者を圧倒するほどの迫力がありました☆
歴代の王様たちがその時代の粋を集めて改装したフォンテーヌブロー、
天井まで抜かりありませんでした!(笑)
そのおかげもあって、ただパシャっと撮った写真が
あんな素敵な感じに写ってくれました♪
表紙写真の回廊はフォンテーヌブロー宮殿の紹介には
必ずと言っていいほど使われる場所なのですが、
扉の意匠もとっても素敵で
「この扉もなんとかして一緒に撮りたいな〜」と思って撮ったら
なんだか思いがけずあんな仕上がりになってくれました!
自分でも意外と気に入ってます(〃▽〃)
パリ旅行記は残すところあと1つになりました!
7月にはまたヨーロッパへ行くので、
それまでには仕上げたいと思います(汗)。
りぽちゃん
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