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ワイマールに到着しました。<br />人口7万人にも満たない街ですが、古くはゲーテやリスト、クラーナハなど<br />多くの著名人がゆかりを持ち、文化・芸術が花開いたとともに、<br />1919年には、日本の学校授業でも必ず学ぶ「ワイマール憲法」という<br />民主的な憲法が制定されドイツ最初の共和国になるなど、重要な歴史を持ちます。<br />また、ゲーテとの縁の深さから、彼の足跡をたどるゲーテ街道にも属し、<br />生誕の地フランクフルトからフルダ~アイゼナハ(ヴァルトブルク城)<br />~エアフルト~ワイマール~イエナ~ライプティヒ~ドレスデンという<br />ルートの中で、彼が生涯の大半を過ごしたここワイマールはそのメインの街とされているそうです。<br />歴史満載、見どころ満載のここワイマール。<br />まずは駅からマルクト広場まで。<br /><br />以下、今回の旅程です。(☆印がこの旅行記です。)<br /> 4月22日(土) 福岡~関空~フランクフルト<br />☆4月23日(日) フランクフルト~ワイマール~デッサウ<br /> 4月24日(月) デッサウ~ベルリン<br /> 4月25日(火) 終日ベルリン<br /> 4月26日(水) ベルリン~ポツダム~ベルリン<br /> 4月27日(木) 終日ベルリン<br /> 4月28日(金) ベルリン~マイセン~ドレスデン<br /> 4月29日(土) 終日ドレスデン<br /> 4月30日(日) ドレスデン~プラハ<br /> 5月 1日(月) 終日プラハ<br /> 5月 2日(火) プラハ~ニュルンベルク~ヴュルツブルク<br />            ~フランクフルト<br /> 5月 3日(水) フランクフルト~フロイデンベルク~ジーゲン<br />            ~マインツ~フランクフルト<br /> 5月 4日(木) フランクフルト~ブーツバッハ~フランクフルト<br />            ~夜便でフランクフルト空港より帰国<br /> 5月 5日(金) 羽田~福岡

2017GW 初の東ドイツ~プラハ 【4】ワイマールその1 マルクト広場まで

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2017/04/23 - 2017/04/23

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ハッピーねこ

ハッピーねこさん

ワイマールに到着しました。
人口7万人にも満たない街ですが、古くはゲーテやリスト、クラーナハなど
多くの著名人がゆかりを持ち、文化・芸術が花開いたとともに、
1919年には、日本の学校授業でも必ず学ぶ「ワイマール憲法」という
民主的な憲法が制定されドイツ最初の共和国になるなど、重要な歴史を持ちます。
また、ゲーテとの縁の深さから、彼の足跡をたどるゲーテ街道にも属し、
生誕の地フランクフルトからフルダ~アイゼナハ(ヴァルトブルク城)
~エアフルト~ワイマール~イエナ~ライプティヒ~ドレスデンという
ルートの中で、彼が生涯の大半を過ごしたここワイマールはそのメインの街とされているそうです。
歴史満載、見どころ満載のここワイマール。
まずは駅からマルクト広場まで。

以下、今回の旅程です。(☆印がこの旅行記です。)
 4月22日(土) 福岡~関空~フランクフルト
☆4月23日(日) フランクフルト~ワイマール~デッサウ
 4月24日(月) デッサウ~ベルリン
 4月25日(火) 終日ベルリン
 4月26日(水) ベルリン~ポツダム~ベルリン
 4月27日(木) 終日ベルリン
 4月28日(金) ベルリン~マイセン~ドレスデン
 4月29日(土) 終日ドレスデン
 4月30日(日) ドレスデン~プラハ
 5月 1日(月) 終日プラハ
 5月 2日(火) プラハ~ニュルンベルク~ヴュルツブルク
            ~フランクフルト
 5月 3日(水) フランクフルト~フロイデンベルク~ジーゲン
            ~マインツ~フランクフルト
 5月 4日(木) フランクフルト~ブーツバッハ~フランクフルト
            ~夜便でフランクフルト空港より帰国
 5月 5日(金) 羽田~福岡

同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 時刻は11:00少し前。<br />ワイマール駅から街歩きの始まりです。<br />

    時刻は11:00少し前。
    ワイマール駅から街歩きの始まりです。

  • ガイドブックによると街の中心までは歩くと15~20分とのことで<br />バス利用が便利のようですが、駅前のバス停を確認するにちょうどよく<br />運行するバスがいなかったので、歩いてみることに。

    ガイドブックによると街の中心までは歩くと15~20分とのことで
    バス利用が便利のようですが、駅前のバス停を確認するにちょうどよく
    運行するバスがいなかったので、歩いてみることに。

  • 駅に真正面右手のクリーム色の建物はホテル「カイゼリン・アウグスタ」。<br />ワイマール大公の娘でのちにドイツ皇帝妃となったアウグスタに因んでいるのでしょう。<br />当初、到着初日(この日の前日)にここワイマールまで一気に移動しようかと<br />計画していた時に、宿泊の候補にしていたホテルです。<br />ですが、フランクフルトからは4時間近くかかり、飛行機の到着の遅れの可能性など<br />鑑みると、着くのがかなり遅くなることもあり得るので大事をとってフランクフルト泊にしました。

    駅に真正面右手のクリーム色の建物はホテル「カイゼリン・アウグスタ」。
    ワイマール大公の娘でのちにドイツ皇帝妃となったアウグスタに因んでいるのでしょう。
    当初、到着初日(この日の前日)にここワイマールまで一気に移動しようかと
    計画していた時に、宿泊の候補にしていたホテルです。
    ですが、フランクフルトからは4時間近くかかり、飛行機の到着の遅れの可能性など
    鑑みると、着くのがかなり遅くなることもあり得るので大事をとってフランクフルト泊にしました。

  • では、歩き始めましょう。<br />空気はやはりひんやりとしています。<br />エアフルトでスヌードを出しておいて正解でした。

    では、歩き始めましょう。
    空気はやはりひんやりとしています。
    エアフルトでスヌードを出しておいて正解でした。

  • 瀟洒な建物の並ぶなかなか綺麗な通りです。<br />駅から真っすぐに伸びるアウグスト・アレー。<br />ここにもアウグスタの名が付いているのですね。

    瀟洒な建物の並ぶなかなか綺麗な通りです。
    駅から真っすぐに伸びるアウグスト・アレー。
    ここにもアウグスタの名が付いているのですね。

  • しばらく歩くと突き当りに小さな広場。<br />そこに建つ建物は「新美術館」のようです。

    しばらく歩くと突き当りに小さな広場。
    そこに建つ建物は「新美術館」のようです。

  • 反対側に回り込むと正面へ出ました。

    反対側に回り込むと正面へ出ました。

  • これと垂直にもう一棟ありました。

    これと垂直にもう一棟ありました。

  • 近くの標識。<br />左側から歩いてきました。真っすぐに右へ進めば旧市街へ着くようですね。

    近くの標識。
    左側から歩いてきました。真っすぐに右へ進めば旧市街へ着くようですね。

  • 少し進むと右手に「市立博物館」が見えました。

    少し進むと右手に「市立博物館」が見えました。

  • 通りの建物。<br />ベランダの柵もですが下の支えの部分も素敵。

    通りの建物。
    ベランダの柵もですが下の支えの部分も素敵。

  • 右手に見えてきた立派な建物は郵便局のようです。

    右手に見えてきた立派な建物は郵便局のようです。

  • その前に広がる大きな広場が「ゲーテ広場」。<br />旧市街の入口です。<br />駅からここまでゆっくり歩いてちょうど15分ほど。あっという間でした。

    その前に広がる大きな広場が「ゲーテ広場」。
    旧市街の入口です。
    駅からここまでゆっくり歩いてちょうど15分ほど。あっという間でした。

  • 真っすぐ進めば街の中心へ出るようですが、私はちょっと寄り道を。

    真っすぐ進めば街の中心へ出るようですが、私はちょっと寄り道を。

  • 広場手前を左手に入ります。<br />お天気はいまひとつですが、緑豊かで気持ちがいい。

    広場手前を左手に入ります。
    お天気はいまひとつですが、緑豊かで気持ちがいい。

  • ライオンさんの小さな泉がありました。

    ライオンさんの小さな泉がありました。

  • この塀は昔の城壁なのでしょうね。

    この塀は昔の城壁なのでしょうね。

  • 右へ折れてカール通りへ進みます。

    右へ折れてカール通りへ進みます。

  • レストランなどが現れ始めました。

    レストランなどが現れ始めました。

  • ドイツらしい看板も。

    ドイツらしい看板も。

  • また左へ折れると最初の目的地が見えてきました。

    また左へ折れると最初の目的地が見えてきました。

  • 「市教会」、正式は「St.Peter und Paul」。<br />思想家で神学者でもあったヘルダーの名をとって、通称「ヘルダー教会」と<br />呼ばれるそうです。<br /><br /><br />

    「市教会」、正式は「St.Peter und Paul」。
    思想家で神学者でもあったヘルダーの名をとって、通称「ヘルダー教会」と
    呼ばれるそうです。


  • 教会の前に建つこの方が、Johann Gottfried von Herderさん。<br />東プロイセンに生まれ、神学者としてリガ(ラトビア)やストラスブール(フランス)などを経て、ゲーテの尽力によりここワイマールへ宗教管区総監督として<br />やって来たそう。<br />

    教会の前に建つこの方が、Johann Gottfried von Herderさん。
    東プロイセンに生まれ、神学者としてリガ(ラトビア)やストラスブール(フランス)などを経て、ゲーテの尽力によりここワイマールへ宗教管区総監督として
    やって来たそう。

  • ちょうどミサが終わったところで、信者の皆さんが教会を出られるところ<br />だったのでそれをしばし待って中へ。<br />白いヴォールト様式の天井が印象的な堂内です。

    ちょうどミサが終わったところで、信者の皆さんが教会を出られるところ
    だったのでそれをしばし待って中へ。
    白いヴォールト様式の天井が印象的な堂内です。

  • 大きくはありませんが、白と金の美しい説教壇。

    イチオシ

    大きくはありませんが、白と金の美しい説教壇。

  • そして内陣の祭壇画はクラーナハ作。<br />キリストの右側の3人は、洗礼者ヨハネ、クラーナハ、ルターだそうです。

    イチオシ

    そして内陣の祭壇画はクラーナハ作。
    キリストの右側の3人は、洗礼者ヨハネ、クラーナハ、ルターだそうです。

  • すっきりとした説教台とその周囲には、美しい花が供されていました。

    すっきりとした説教台とその周囲には、美しい花が供されていました。

  • 振り返ると後陣のパイプオルガン。

    振り返ると後陣のパイプオルガン。

  • 精巧な彫りの祭壇もいくつもありました。

    精巧な彫りの祭壇もいくつもありました。

  • こちらも。

    こちらも。

  • ルターに関する記述のコーナーもありました。

    ルターに関する記述のコーナーもありました。

  • 美しい教会でした。

    美しい教会でした。

  • 「ヘルダー教会」を東から。

    「ヘルダー教会」を東から。

  • そしてそこから南へ延びる通りを進みます。

    そしてそこから南へ延びる通りを進みます。

  • あら、ねこちゃん!<br />ごはんに夢中でお顔は見せてくれませんでした。

    あら、ねこちゃん!
    ごはんに夢中でお顔は見せてくれませんでした。

  • 左手のガッセの向こうに覗くのは「城美術館」の塔かな?

    左手のガッセの向こうに覗くのは「城美術館」の塔かな?

  • この辺りからポツポツと小雨が・・・。<br />いえ、雨というよりみぞれのような冷たい塊が。<br />どうかひどく降らないでね~~!

    この辺りからポツポツと小雨が・・・。
    いえ、雨というよりみぞれのような冷たい塊が。
    どうかひどく降らないでね~~!

  • 感じのいいレストラン。<br />時刻は11:30過ぎ。<br />朝食が早かったのでそろそろランチもいいけれど、この街は見どころが<br />多いのでゆっくりお昼を摂る余裕もないかな・・・。

    感じのいいレストラン。
    時刻は11:30過ぎ。
    朝食が早かったのでそろそろランチもいいけれど、この街は見どころが
    多いのでゆっくりお昼を摂る余裕もないかな・・・。

  • なんて思いながら歩いていると、前方に四角い塔のあたまが見えてきました。

    なんて思いながら歩いていると、前方に四角い塔のあたまが見えてきました。

  • そして辿り着いたのは「マルクト広場」。

    そして辿り着いたのは「マルクト広場」。

  • あら、馬車が!<br />御者さんは若い女性ですね。

    あら、馬車が!
    御者さんは若い女性ですね。

  • かっぽかっぽと通り過ぎて行きました。

    かっぽかっぽと通り過ぎて行きました。

  • 続いて青い馬車も。この街にはたくさんいそうですね。

    続いて青い馬車も。この街にはたくさんいそうですね。

  • さて「マルクト広場」。<br />東側にあるピンクの建物は「クラーナハの家」。<br />1553年に亡くなるまでこの家で過ごしたそうです。

    さて「マルクト広場」。
    東側にあるピンクの建物は「クラーナハの家」。
    1553年に亡くなるまでこの家で過ごしたそうです。

  • 入口付近には色鮮やかなファサード。

    入口付近には色鮮やかなファサード。

  • 入口上部にはルーカス・クラーナハが1553年まで暮らした、と記されています。

    入口上部にはルーカス・クラーナハが1553年まで暮らした、と記されています。

  • その右隣の建物も同じ雰囲気ですね。

    その右隣の建物も同じ雰囲気ですね。

  • 「クラーナハの家」の左隣の建物には観光案内所があります。<br />依然、みぞれのような冷たいものが落ちてきていて、中へ入ると<br />暖かくてほっとしました。

    「クラーナハの家」の左隣の建物には観光案内所があります。
    依然、みぞれのような冷たいものが落ちてきていて、中へ入ると
    暖かくてほっとしました。

  • こちらで24時間テューリンゲンカードを購入しました。<br />18ユーロ也。<br />かなりたくさんの施設に入れますし、うまく使って1日でほかの街も訪ねれば<br />相当お得です。<br />昨年はアイゼナハで使いましたが、エアフルトなど組み合わせるとかなり使いでが<br />ありそうですね。

    こちらで24時間テューリンゲンカードを購入しました。
    18ユーロ也。
    かなりたくさんの施設に入れますし、うまく使って1日でほかの街も訪ねれば
    相当お得です。
    昨年はアイゼナハで使いましたが、エアフルトなど組み合わせるとかなり使いでが
    ありそうですね。

  • 広場の泉。ポセイドン(ネプチューン)かな?

    広場の泉。ポセイドン(ネプチューン)かな?

  • 広場南側には老舗ホテルが並びます。

    広場南側には老舗ホテルが並びます。

  • こちらは「ホテル エレファント」。<br />昔からの著名人が宿泊されているそうです。<br />ベランダにいらっしゃるこの方は・・・

    こちらは「ホテル エレファント」。
    昔からの著名人が宿泊されているそうです。
    ベランダにいらっしゃるこの方は・・・

  • マルティン・ルターさんですね。

    マルティン・ルターさんですね。

  • お隣は黒熊ホテル。

    お隣は黒熊ホテル。

  • 看板ももちろん黒熊さん。

    看板ももちろん黒熊さん。

  • 2つのホテルを西側から。

    2つのホテルを西側から。

  • こちらは広場北側だったかしら?<br />屋根裏の小さな窓たちがいい雰囲気です。

    こちらは広場北側だったかしら?
    屋根裏の小さな窓たちがいい雰囲気です。

  • そして広場西側のこちらが「市庁舎」。<br />堂々たる佇まいです。

    そして広場西側のこちらが「市庁舎」。
    堂々たる佇まいです。

  • 塔には上れるのかしら?<br />上からなら広場が一望でしょうね~。

    塔には上れるのかしら?
    上からなら広場が一望でしょうね~。

  • 重厚な入口。

    重厚な入口。

  • ラーツケラーもあるのですね!<br />あー、ここでランチしたい。

    ラーツケラーもあるのですね!
    あー、ここでランチしたい。

  • ですがやはり時間制限が。<br />16:00少し前の列車で次の街デッサウへ向かう予定なので、<br />それまでに見たいところが満載なのです。<br />テューリンゲンカードも買ったことですし、できるだけ活用したい。<br />ということで、先程から見えていたあちらへ。

    ですがやはり時間制限が。
    16:00少し前の列車で次の街デッサウへ向かう予定なので、
    それまでに見たいところが満載なのです。
    テューリンゲンカードも買ったことですし、できるだけ活用したい。
    ということで、先程から見えていたあちらへ。

  • テューリンゲンソーセージの屋台でした!

    テューリンゲンソーセージの屋台でした!

  • カメラのレンズに雨粒(みぞれ粒)が付いていたようです。<br />長~いソーセージ。<br />美味しくいただきました。<br />2.5ユーロといううれしいプライス。

    カメラのレンズに雨粒(みぞれ粒)が付いていたようです。
    長~いソーセージ。
    美味しくいただきました。
    2.5ユーロといううれしいプライス。

  • その辺りから南へ延びる通りの角にはかわいいお花屋さん。

    その辺りから南へ延びる通りの角にはかわいいお花屋さん。

  • お花屋さんの方へ進めば「ゲーテの家」などの方向。<br />ですがそちらへはあとで向かうとして、次は「劇場広場」へ行ってみます。<br />続きは次巻で。

    お花屋さんの方へ進めば「ゲーテの家」などの方向。
    ですがそちらへはあとで向かうとして、次は「劇場広場」へ行ってみます。
    続きは次巻で。

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