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長野の善光寺とその周辺から松代、小布施、須坂、上田を訪ねた旅の記録です。訪れた時2016年11月は、NHKの大河ドラマの影響でこの辺りは真田丸一色といった感じがしました。<br />表紙写真は上田城の南櫓です。

長野、松代、小布施、須坂、上田の旅⑥(上田編)

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2016/11/13 - 2016/11/13

447位(同エリア666件中)

旅行記グループ 20161112長野

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jingashita 4T

jingashita 4Tさん

長野の善光寺とその周辺から松代、小布施、須坂、上田を訪ねた旅の記録です。訪れた時2016年11月は、NHKの大河ドラマの影響でこの辺りは真田丸一色といった感じがしました。
表紙写真は上田城の南櫓です。

  • 本日は上田城や北国街道筋の柳町などを見て回ります。歩いても行けますが、一回の乗車が100円と安いので、循環バスに乗ることにしました。上田駅からいよいよ出発します。

    本日は上田城や北国街道筋の柳町などを見て回ります。歩いても行けますが、一回の乗車が100円と安いので、循環バスに乗ることにしました。上田駅からいよいよ出発します。

  • 上田駅からまちなか循環バスに乗り、2つ目の停留所である公園市役所前でおります。降りたところに、こんな説明書きがありました。

    上田駅からまちなか循環バスに乗り、2つ目の停留所である公園市役所前でおります。降りたところに、こんな説明書きがありました。

  • まず最初に、上田藩主居宅跡に向かいます。そこから上田高校方面に歩いて3分くらいです。<br />高校の正門側に案内板があります。現在は高校になっているので、敷地内は変わってしまっていますが、お堀や石垣などが一部残っていて、当時の雰囲気は味わえます。

    まず最初に、上田藩主居宅跡に向かいます。そこから上田高校方面に歩いて3分くらいです。
    高校の正門側に案内板があります。現在は高校になっているので、敷地内は変わってしまっていますが、お堀や石垣などが一部残っていて、当時の雰囲気は味わえます。

  • 少し回り込んでいくと、上田藩主屋敷門があります。<br />上田藩は、真田氏、仙谷氏の後、松平氏が治めたそうですが、この門は松平氏の時、1790年の築造だそうです。<br />案内板には「薬医門として貴重」とありましたが、その意味はよくわかりません。<br />現在は高校の正門となっているので、入学式や卒業式などの際はこの門をくぐれるのでしょう。羨ましいです。

    少し回り込んでいくと、上田藩主屋敷門があります。
    上田藩は、真田氏、仙谷氏の後、松平氏が治めたそうですが、この門は松平氏の時、1790年の築造だそうです。
    案内板には「薬医門として貴重」とありましたが、その意味はよくわかりません。
    現在は高校の正門となっているので、入学式や卒業式などの際はこの門をくぐれるのでしょう。羨ましいです。

  • 次に向かったのが、観光会館です。<br />上田城址公園の目の前にあります。2フロアあり、1階はお土産屋さんと喫茶店で、2階に観光案内所と無料の休憩所があります。

    次に向かったのが、観光会館です。
    上田城址公園の目の前にあります。2フロアあり、1階はお土産屋さんと喫茶店で、2階に観光案内所と無料の休憩所があります。

  • 訪れた時は、大河ドラマの真田丸の放映中でしたので、無料休憩所の展示も真田丸を意識したものが多かったです。

    訪れた時は、大河ドラマの真田丸の放映中でしたので、無料休憩所の展示も真田丸を意識したものが多かったです。

  • 観光会館を出た目の前が、上田城址公園です。<br />徳川軍に2度攻められたが、落ちなかったということで、真田の名声と合わせて、有名になった城です。

    観光会館を出た目の前が、上田城址公園です。
    徳川軍に2度攻められたが、落ちなかったということで、真田の名声と合わせて、有名になった城です。

  • 天守閣などはありませんが、石垣や一部の櫓などが残っています。真田丸のおかげで大変多くの観光客がいました。

    天守閣などはありませんが、石垣や一部の櫓などが残っています。真田丸のおかげで大変多くの観光客がいました。

  • 本丸跡地には3つの櫓などが残っていますが、そのお堀の周りは、陸上競技場や野球場、テニスコートなどもあります。<br />広場には上田名物の屋台が沢山あり、盛り上がっていました。

    本丸跡地には3つの櫓などが残っていますが、そのお堀の周りは、陸上競技場や野球場、テニスコートなどもあります。
    広場には上田名物の屋台が沢山あり、盛り上がっていました。

  • 信州上田真田丸大河ドラマ館です。市民会館を一時的にやめて、一年間だけオープンしている施設です。

    信州上田真田丸大河ドラマ館です。市民会館を一時的にやめて、一年間だけオープンしている施設です。

  • 集客力を狙っての措置だったと思いますが、たくさんの観光客がきていて、大盛況でしたので、そうした柔軟なやり方が上手くいったと思いました。

    集客力を狙っての措置だったと思いますが、たくさんの観光客がきていて、大盛況でしたので、そうした柔軟なやり方が上手くいったと思いました。

  • 館内には撮影で使われた衣装やセットなどが展示されています。訪れた時は、日曜日だったこともあり、ごった返していました。

    館内には撮影で使われた衣装やセットなどが展示されています。訪れた時は、日曜日だったこともあり、ごった返していました。

  • 大河ドラマ館を出て、本丸方面に向い、上田城の東櫓の入り口付近にあるのが、真田石です。他の石とは違う一際大きな石があり、沢山の観光客が写真を撮っていました。<br />現代のようにクレーンなどの重機がなかった時代にこれほど大きな石を積んだのは、本当に多くの人の力なんだろうなと、つくづく感嘆しました。

    大河ドラマ館を出て、本丸方面に向い、上田城の東櫓の入り口付近にあるのが、真田石です。他の石とは違う一際大きな石があり、沢山の観光客が写真を撮っていました。
    現代のようにクレーンなどの重機がなかった時代にこれほど大きな石を積んだのは、本当に多くの人の力なんだろうなと、つくづく感嘆しました。

  • 東虎口櫓門の左側に見えるのが南櫓です。<br />一度、民間に売られて他に移築されていたものを上田市が買い戻して、ここに移築し直したとのことです。石垣とのバランスがよく絵になる建物です。表紙の写真です。

    東虎口櫓門の左側に見えるのが南櫓です。
    一度、民間に売られて他に移築されていたものを上田市が買い戻して、ここに移築し直したとのことです。石垣とのバランスがよく絵になる建物です。表紙の写真です。

  • 東虎口櫓門の右側は北櫓です。櫓門を挟んで対峙する南櫓と一緒に民間人に売られていたものを買い戻して、ここに移築したそうです。南櫓に比べて少し目立たない存在でした。

    東虎口櫓門の右側は北櫓です。櫓門を挟んで対峙する南櫓と一緒に民間人に売られていたものを買い戻して、ここに移築したそうです。南櫓に比べて少し目立たない存在でした。

  • 真田父子を祀っている真田神社は、上田城址公園内にあります。真田丸で余計に人気が火がついたので、参拝する人も多く、御朱印をいただくのにも少し時間がかかりました。裏手には真田井戸があり、ここも見所の一つです。

    真田父子を祀っている真田神社は、上田城址公園内にあります。真田丸で余計に人気が火がついたので、参拝する人も多く、御朱印をいただくのにも少し時間がかかりました。裏手には真田井戸があり、ここも見所の一つです。

  • 御朱印をいただきました。少し混んでいて、待ちました。

    御朱印をいただきました。少し混んでいて、待ちました。

  • こんな看板?もあります。この写真の左手から裏に回ります。

    こんな看板?もあります。この写真の左手から裏に回ります。

  • 真田神社の裏手に回ると真田井戸があります。囲ってあるので、中を覗くことができませんが、一説には太郎山麓につながっている抜け穴とのことですが、真偽は分からないようです。<br />ただ、徳川軍に負けなかったということもあり、城の周辺には本当に抜けられたと思いたいです。

    真田神社の裏手に回ると真田井戸があります。囲ってあるので、中を覗くことができませんが、一説には太郎山麓につながっている抜け穴とのことですが、真偽は分からないようです。
    ただ、徳川軍に負けなかったということもあり、城の周辺には本当に抜けられたと思いたいです。

  • 西櫓です。真田井戸のさらに裏手です。<br />上田城には3つの櫓がありますが、この西櫓だけが、建築当初のまま部材も位置も変更なく保存されているので、大変に貴重だそうです。確かに外壁の板の貼り方がいい雰囲気でした。

    西櫓です。真田井戸のさらに裏手です。
    上田城には3つの櫓がありますが、この西櫓だけが、建築当初のまま部材も位置も変更なく保存されているので、大変に貴重だそうです。確かに外壁の板の貼り方がいい雰囲気でした。

  • 3つの櫓と真田石、真田井戸、真田神社を見学したので、ここで小休止します。<br />大河ドラマ館の目の前の仮設屋台があるところで、ビールやお酒を呑んでいる人が多かったので、つられて?呑むことにしました。<br />おやきがおつまみです。

    3つの櫓と真田石、真田井戸、真田神社を見学したので、ここで小休止します。
    大河ドラマ館の目の前の仮設屋台があるところで、ビールやお酒を呑んでいる人が多かったので、つられて?呑むことにしました。
    おやきがおつまみです。

  • 上田城址公園の敷地内には市立博物館もあります。元々は、西櫓が博物館でしたが、今の新館を建設して移転しました。また、隣接の旧山本県美術館を別館として活用しています。

    上田城址公園の敷地内には市立博物館もあります。元々は、西櫓が博物館でしたが、今の新館を建設して移転しました。また、隣接の旧山本県美術館を別館として活用しています。

  • 上田の歴史や文化など色々な収蔵品がありますので、時間のある方はじっくりと見学すると、色々なことが分かりそうです。

    上田の歴史や文化など色々な収蔵品がありますので、時間のある方はじっくりと見学すると、色々なことが分かりそうです。

  • 上田城址公園を後にして、歩いて柳町まで来ました。北国街道の佇まいが残る街並みが、ここから始まります。

    上田城址公園を後にして、歩いて柳町まで来ました。北国街道の佇まいが残る街並みが、ここから始まります。

  • 柳町への入り口付近に霧隠才蔵のモニュメントがありました。<br />上田の街には真田十勇士のこうしたモニュメントが点々とあります。霧隠才蔵は猿飛佐助とともに、十勇士のなかでも人気者です。<br />架空の人物ですが、それでも町興しに一役買っているんだなと感心しました。

    柳町への入り口付近に霧隠才蔵のモニュメントがありました。
    上田の街には真田十勇士のこうしたモニュメントが点々とあります。霧隠才蔵は猿飛佐助とともに、十勇士のなかでも人気者です。
    架空の人物ですが、それでも町興しに一役買っているんだなと感心しました。

  • 柳町の街並みです。<br />歩いていると、古い建物が多く、なんとなくノスタルジックな雰囲気を醸し出していると感じます。<br />観光地とは言えないくらいの自然な街並みに好感が持てます。お昼の時間はまだ先でしたが、このあたりで昼食をとろうと、食べるお店を探しましたが、それほど多くはありませんでした。

    柳町の街並みです。
    歩いていると、古い建物が多く、なんとなくノスタルジックな雰囲気を醸し出していると感じます。
    観光地とは言えないくらいの自然な街並みに好感が持てます。お昼の時間はまだ先でしたが、このあたりで昼食をとろうと、食べるお店を探しましたが、それほど多くはありませんでした。

  • やはりまちづくりに力を入れているようです。景観協定が結ばれ、それを市長が表彰していました。やっぱりという感じです。

    やはりまちづくりに力を入れているようです。景観協定が結ばれ、それを市長が表彰していました。やっぱりという感じです。

  • 岡崎酒造です。信州亀齢(きれい)という銘柄の地酒を作っていて、品評会で最優秀賞などを受賞しています。北国街道筋の柳町に入ったところにあります。<br />酒蔵らしい佇まいが、ここの街並みをリードしています。残念ながら試飲はしませんでした。なんとなく入りにくかったので。

    岡崎酒造です。信州亀齢(きれい)という銘柄の地酒を作っていて、品評会で最優秀賞などを受賞しています。北国街道筋の柳町に入ったところにあります。
    酒蔵らしい佇まいが、ここの街並みをリードしています。残念ながら試飲はしませんでした。なんとなく入りにくかったので。

  • 先まで歩いていくと、保命水と書かれた井戸のような場所がありました。<br />明治の時代に近くの海禅寺から木の菅を繋いで、引き込んだとのことで、いわゆる簡易水道です。<br />ネーミングのとおり、命を保つための水だったからこそ、住民の皆さんが大切にしているのだろうと感じました。

    先まで歩いていくと、保命水と書かれた井戸のような場所がありました。
    明治の時代に近くの海禅寺から木の菅を繋いで、引き込んだとのことで、いわゆる簡易水道です。
    ネーミングのとおり、命を保つための水だったからこそ、住民の皆さんが大切にしているのだろうと感じました。

  • 柳町の街並みを構成するお店の一つとして、この武田味噌があります。もともとは民家だったところを店舗にしたそうです。建物の雰囲気も素晴らしいのですが、最近少なくなった赤ポストとのコントラストも絶妙な感じです。

    柳町の街並みを構成するお店の一つとして、この武田味噌があります。もともとは民家だったところを店舗にしたそうです。建物の雰囲気も素晴らしいのですが、最近少なくなった赤ポストとのコントラストも絶妙な感じです。

  • 所謂、うだつです。この建物は、ちゃんとあがってます。

    所謂、うだつです。この建物は、ちゃんとあがってます。

  • 昼ごはんにはまだ早い11時台でしたが、他にお店も見当たらなかったので、店構えが素晴らしいこの店に入りました。店内は座敷とテーブル席がありほぼ満席に近い状態でした。<br />

    昼ごはんにはまだ早い11時台でしたが、他にお店も見当たらなかったので、店構えが素晴らしいこの店に入りました。店内は座敷とテーブル席がありほぼ満席に近い状態でした。

  • 店内は座敷とテーブル席がありほぼ満席に近い状態でした。私達が田舎そばを食べている間にもバスで団体客が2組も2階に上がって行きました。<br />

    店内は座敷とテーブル席がありほぼ満席に近い状態でした。私達が田舎そばを食べている間にもバスで団体客が2組も2階に上がって行きました。

  • これが評判の十割の田舎蕎麦です。<br />

    これが評判の十割の田舎蕎麦です。

  • 店内には雑誌の記事で日本一になったことや店主の本などが飾られていました。<br />

    店内には雑誌の記事で日本一になったことや店主の本などが飾られていました。

  • 結局、12時過ぎに店を出たら、既に品切れで営業をやめていました。早めに入ったことがある意味ではラッキーだったと思います。

    結局、12時過ぎに店を出たら、既に品切れで営業をやめていました。早めに入ったことがある意味ではラッキーだったと思います。

  • 柳町で昼食を終えたので、上田駅方面に向かいます。その途中に池波正太郎真田太平記館がありました。<br />それほど大きな施設ではありませんが、真田太平記を書いた池波正太郎氏の資料があります。特に面白いと思ったのは、2階の常設展示室で池波氏の年賀状のデザインが大変に面白く秀逸でした。

    柳町で昼食を終えたので、上田駅方面に向かいます。その途中に池波正太郎真田太平記館がありました。
    それほど大きな施設ではありませんが、真田太平記を書いた池波正太郎氏の資料があります。特に面白いと思ったのは、2階の常設展示室で池波氏の年賀状のデザインが大変に面白く秀逸でした。

  • 上田の街を歩いていると、いくつかのモニュメントに遭遇します。猿飛佐助像は柳町から駅に戻る途中にありました。これらは、平成25年に設置されたので、まだ新しいです。<br />実在しない架空の人物ですが、マンガチックな像なので、可愛らしく町興しに役に立っていると感じました。

    上田の街を歩いていると、いくつかのモニュメントに遭遇します。猿飛佐助像は柳町から駅に戻る途中にありました。これらは、平成25年に設置されたので、まだ新しいです。
    実在しない架空の人物ですが、マンガチックな像なので、可愛らしく町興しに役に立っていると感じました。

  • 真田十勇士ガーデンプレイスです。地元の商工会議所が運営している施設です。演奏会などをやっていました。

    真田十勇士ガーデンプレイスです。地元の商工会議所が運営している施設です。演奏会などをやっていました。

  • 望月六郎のモニュメントです。

    望月六郎のモニュメントです。

  • 根津甚八のモニュメントです。

    根津甚八のモニュメントです。

  • ようやく駅前に到着です。<br />駅前には大きな水車がありました。<br />ここに向かっておしゃべりしている若い人達が沢山いました。なんとなく求心力のある施設のようです。、

    ようやく駅前に到着です。
    駅前には大きな水車がありました。
    ここに向かっておしゃべりしている若い人達が沢山いました。なんとなく求心力のある施設のようです。、

  • 最後は、JR上田駅の駅前広場にある真田幸村公騎馬像です。<br />もともと、日本一の兵(ひのもといちのつわもの)と呼ばれ、歴女にも人気でしたが、大河ドラマ真田丸でさらに人気に火がついたので、心なしか騎馬像も自信に満ちた感じがしました。<br />何百年も後ですが、ここ上田を盛り上げたのも、やっぱり真田幸村公でした。

    最後は、JR上田駅の駅前広場にある真田幸村公騎馬像です。
    もともと、日本一の兵(ひのもといちのつわもの)と呼ばれ、歴女にも人気でしたが、大河ドラマ真田丸でさらに人気に火がついたので、心なしか騎馬像も自信に満ちた感じがしました。
    何百年も後ですが、ここ上田を盛り上げたのも、やっぱり真田幸村公でした。

  • 朝には寄れなかったJR上田駅にある観光案内所です。<br />赤い色と六文銭が、大河ドラマ「真田丸」でブレイクした真田の色と家紋であることは、皆が知っているので、観光案内所のスタッフの方も忙しそうでしたが、張り合いがあるように感じました。<br />これでお終いです。<br /><br />長い間、お付き合いいただき、ありがとうございました。

    朝には寄れなかったJR上田駅にある観光案内所です。
    赤い色と六文銭が、大河ドラマ「真田丸」でブレイクした真田の色と家紋であることは、皆が知っているので、観光案内所のスタッフの方も忙しそうでしたが、張り合いがあるように感じました。
    これでお終いです。

    長い間、お付き合いいただき、ありがとうございました。

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