2017/01/03 - 2017/01/04
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picotabiさん
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初めてのタイ旅行。旅の後半はホアヒン。
今回の旅、もともとは相方がこの洞窟宮殿の写真を見せてきたことから始まりました。
その宮殿を検索するには、長いカタカナが伴う。
「カオ・サームローイヨート国立公園 にある
プラヤナコーン洞窟 の中の
クーハーカルハット宮殿」
このカタカナの多さ…ご理解いただけてますでしょうか? ( ̄Д ̄ )
◆スケジュール
12/30-31 成田発バンコク着
12/31 カンチャナブリに移動
1/1 カンチャナブリ
1/2 カンチャナブリ
○1/3 カンチャナブリ
○1/4 ホアヒン
1/5 ホアヒン
1/6 バンコク発
1/7 成田着
TB≒3.2円
-
カンチャナブリを17時に出発。
休憩で立ち寄ったガソリンスタンドにて。
混雑していなければホアヒンに20時には着けるはず。
次の日の朝に洞窟宮殿に行く移動手段をまだ決めておらず。
このあともミッションがいろいろある。 -
ガソリンスタンドって大体こんな感じで果物が売られてます。
一番左の青いマンゴー。これ熟れる前だよね?
ちょっとカットをお願いしてみた。 -
んーー…想像通りの固いマンゴー。熟してない青リンゴって感じ。
トッピングの唐辛子砂糖がないと食べられない。微妙…。
さてこの後やはり渋滞もあり、ホアヒンに着くのが21時すぎになりそうでした。それをホテルにメールで伝えると同時に、プラヤナコーン洞窟に行くのにバンポービーチ(後でバンポーではなく「バンプー」と知る)というところまでタクシーでいくらほどかかるのかというのと、朝の7時にチェックアウトしたいが朝食は食べられるか聞いたところ…
・バンポービーチまではバスで行くのをお勧めする
・7時チェックアウトでも朝食は食べられる
という返事。え??バンポービーチまでバスがある?? それは初耳…。 -
ミニバンはフアヒンのクロックタワー前で止まり、そこで降ろされました。
予約したホテルまでは徒歩圏内。途中でタクシーチャーターの看板を置く店があり、店前にいた男性に明日の目的地までのgoogleMapを見せ、ここまで送ってくれたらいくらなのかを聞くと、他の店からも人がわらわら現れてあーだこーだとワイワイしはじめた。
あまりに人から人へ話を渡していくので、私は値段を聞きたいだけなのよ!と言うと、ようやくでてきたのが1500TBという金額。
これを参考値として受け止め、ホテルへ。ロイヤル パビリオン ホアヒン ホテル
-
ホテルでのチェックイン時、まず明日の朝食が6:30からということを聞く。(素晴らしい!!)
それからバンポービーチまでバスで行くのをおすすめするとメールで教えてくれたのを、どういうことか聞くと、バンポービーチとはサムイ島にあるところと思ったらしい。(そこ600キロも先なんだけど笑)
改めて行きたい場所をスマホで見せると、いろいろ調べてみてくれた結果、タクシーチャーターが良いとのこと。しかしホテルではもう夜遅くて手配ができないので、外にいるタクシーに交渉してみてとのこと。やはり~…
部屋に行こうとすると、プラヤナコーン洞窟までのツアー紹介のポスターがあるのに気がつきました。一人1700TB。二人だと3400TBです。タクシーチャーターの方が断然お得そうです。
とりあえず荷物を部屋に置き、夜ご飯を食べに行きます。 -
ナイトマーケットに来てみましたが、欧米系の若者が多く、若干退廃的な印象。ドラッグとかやってそうな。先入観なんでしょうか。
適当な店に入り指差しでオーダー。もうビタイチたりとも辛いのはやめときたいので「Not spicy」と言うと、持ってきたものが写真のもの。オイオイオイオイ!唐辛子がいっぱい入ってるじゃないの!!替えて!!と言うと、スタッフさん ナットスパイシーがホットスパイシーと聞こえたと。なぬーーーーー( ̄皿 ̄;;
替えられないとのことなので あーそうですかとイカだけ食べた。
辛くなければ美味しいのに。。ぐぬぬぬぬ -
食事を終えたあと、もう一度さっきタクシーの値段を聞いた店に行きました。ミッション開始…
店の前には先ほど金額を聞いた方とは違い、おじいさんが椅子に座って店の中にいる息子さんと思しき男性とおしゃべりしていました。こちらの方の方がボスなんだろか?
今度はおじいさんにスマホを見せ、「今ここにいるんだけど、明日の7時出発でここに行きたいの。で、12時までの5時間拘束でホテルまで送ってもらって2000バーツ。どや~??」と聞くと、ちょうど欧米人の送迎をしていたタクシードライバーが通りかかったところで、おじいさんが彼に相談すればと言う。話を繰り返すと、ドライバーさんすごい喜んでくいつく。あー2000バーツって高かったのね…先にいくらなのか聞けば良かったかも(←大バカ)
とはいえ次の日の移動手段を確保することができた。もう夜11時になる!!ミッションコンプリート! -
翌朝。朝食を食べチェックアウト。
相方が、タクシー朝早いしこないんじゃないの? と言うが
イヤイヤイヤイヤ あの食いつき様は必ず来る!
で外見たら ほら~ ニコニコ顔のドライバーさんがいた。 -
ドライバーさんの持つスマホで行き先を確認し、出発!
ちなみに私が行きたかった「バンポー」ビーチの住所は
「HUP Ta Khot-Bang Pu」となっています。
◯ Bang Pu
× Bang Po ←こちらがサムイ島
ただしGoogleMapでは「Bang PO Beach」と表示されてます。
近くの村の名前も「Bang Pu」なので間違ってるのでしょう。 -
まぁレンタルバイクなど自力で行く方は人に伝える必要ないので、覚えなくてもよいと思います。
ちなみにドライバーさんはそのビーチのことをまったく違う名前で言ってたけど、忘れちゃいました。
そしてドライバーさんはそこに初めて行くみたいでした。 -
フアヒンの街を抜けてしばらく行くと
景色が国立公園のような自然の景観になってきました。
これから向うプラヤナコーン洞窟のあるカオ・サムローイ・ヨード国立公園も、前日に行ったエラワン国立公園と同様、石灰岩の山が連なってます。写真のようなせせり立つ形の山はカンチャナブリでも見ましたが、後で調べると石灰は風化されにくいんですね。だからあのようなとんがった形を維持してるというのはなるほどです。 -
国立公園の山に近づくにつれ、溜池のようなものが見えてきました。
この辺りは淡水の湿地帯で、地元の方達はこの湿地帯の溜池で海老を養殖してるのだそう。
そして国立公園の中にある湿地帯は日本の釧路湿原と同様に湿原の国際条約ラムサールに指定されていて、夏は中国、シベリア、北ヨーロッパからの鳥が、冬はオーストラリアからの渡り鳥が見られるのだそうです。 -
カオ・サームローイヨート海洋国立公園入口に来ました。
タイで最初にできた国立公園です。カオ サムローイ ヨード国立公園 国立公園
-
8時前に目的地到着。駐車料金がとられるみたいですがドライバーさんにお任せしときました。
ここでドライバーさんに、遅くても11:30には戻るから待っててと伝え、洞窟へ向けて出発。 -
さてルートとしては岬の山越えのあとまた洞窟へ登るという行程なのですが
最初の岬越えはボートでショートカットできると聞いてきました。ここからそのボートに乗ると、岬を降りたところに行ってくれるらしいので、最後の登りだけの行程になるのですが
なんとこの日は風が強く船がでてないとのこと。なぬーーー( ̄◇ ̄;) -
私らは前日エラワンの滝に登ったので、相方も膝を痛めており
ボートをあてにしていたのに残念…。
このあとはホテルステイすればいいだけだと言い聞かせ…頑張るしかありません。
写真の階段を上がっていくのですが、8時から開けてくれるようです。
受付の方も今来たばかりという感じで仏頂面で準備されていました。すみませんね~
一人200バーツを払っていざ登ります。 -
洞窟までは歩いて1時間ほどと聞いています。
11:30までにもどるから、時間は3時間半。まぁ涼しいしゆっくり行っても大丈夫でしょう。 -
どんどん登ると景色がすごいです。
こちらがバンポーだかバンプーとかいうビーチ。 -
写真じゃ伝わらないのですが、風がものすごく強い。どおりでボートがいません。
-
ちなみに目的地の洞窟宮殿は、晴れた日に光が差し込むようになってるので
天気予報にも気をつけていました。次の日からはあまりよい天気ではないのです。 -
途中、岩を祀ったところがありました。
細い竹を沢山岩の下に置くようです。お供えの意味なのかな。 -
下りになりました。
膝が痛くなるのでそろりそろりと行きます。 -
またすごい景色です。
ボートに乗っていけばあの砂浜にダイレクトに行けるんですが。 -
岬超えを終え、レーム・サラ・ビーチ到着。
ここまでは歩いて20分ほどでした。
次の山登りまで砂浜を歩きます。 -
このバンガローは宿泊施設。
テントの貸し出しもしてくれるみたいです。 -
プラヤナコーン洞窟へ。
-
レストランがありました。
ここ、地図を見ると岬を超えてここにくるか
ボートで来るしかなさそうなんだけど。
ボートが動いてないと商売あがったりですね。 -
トイレで一度休憩。
このトイレ、立派なものでした。トイレットペーパーもありました。 -
洞窟までのトレイルの注意事項が書いてます。
ここから本格的に洞窟に向かう感じ。 -
こんな緑のトンネルを抜けて行きます。
-
猿がいるみたい。(このあと出くわす)
-
ここからまた登りです。430mは距離なのか標高なのか? 約30分の道のりと聞いてます。
さーまた頑張っていこー -
なんと階段は石でした。
これがまたつるつるで滑るので怖い!! -
こんな光沢のある石です。人が歩く度につるつるになるんでしょう。。
前日のエラワンの滝で岩に頬骨を強打してますので 汗
滑らないように足下を見ながら行きます。 -
さすがの石灰岩。
-
途中の休憩地点で。
-
さっきから落ちてるこのうんち。なんの動物なのだろ。
-
向こうから相方が。
「ちょっと!!! 猿がいるよ!!」 -
うわっっ ほんとだっっ
3匹きてました。
めっちゃかわいい!! -
うんちの正体はあんただったか・・・
しかしこの写真ほんと残念。
ピントが奥の葉っぱにあってて肝心の猿がぼけてる。 -
いゃーー かわいいね。
あーー カメラほしい。
このぼけたピントの写真みるたび思ってしまう。
でもカメラ買うんだったら旅行するよなぁ。。(結局手ぶれに強いカメラを買うことにしました) -
何かくれると思ったのかなぁ。ずっとこっち見てました。
ダスキーリーフモンキー。
さっきみた看板にも書いてましたが、数が減ってきてるそうです。
赤ちゃんは金色です。大人の猿でも十分可愛いけど、もっとかわいいのだろうな。 -
再び洞窟に向かいます。あともう少しっぽい。
-
また降りるに連れて、樹木よりも岩の容積の方がだんだん増してきて、このあたりは木の幹が細い。光を受ける量が少なくなってる証拠。
-
次第にこのように石灰岩の壁に穴があるのが見られるようになってきました。
これがまた神秘的な雰囲気を醸し出してます。 -
光が差し込むと綺麗です。
石灰だから、植物にとってはいい栄養にもなってるんですかね。
こんなに緑がイキイキしていて。 -
石灰でできたドライウォーターフォール。
階段がある。扉のようになってます。前は入れたのかな? -
階段で徐々に下に降ります。
もう、すぐそこ、な匂い。 -
見えてキタ――(゚∀゚)――!!
クーハーカルハット宮殿 史跡・遺跡
-
シーーンとした静寂の中に佇む宮殿。。。
こんな風になってたんだ… -
声を出すのが憚られるほどの存在感です。。。
-
さてこの洞窟についてですが…
今から200年前にカオ・プラヤ・ナコーン・スリ・タマラットという方が、暴風からの避難所を見つけようとしていた時に、初めて発見されました。
洞窟の名前「プラヤナコーン」はその方の名前がつけられてるんですね。 -
それ以来、数多くの国王がこの洞窟を訪れ、宮殿は1890年にタイ国王ラーマ5世が訪れたことを記念して作られたそうです。
王が鎮座するための「宮殿」なのですねー
神殿じゃなくてなぜ宮殿なのか合点がいきました。 -
ラーマ5世は今のタイを作った方で、タイではもっとも尊敬されてる国王なのだそう。
国王に即位するとすぐにタイの遅れをとりもどすべく欧州に視察に行き、隣国が植民地化されていくなか、フランスやイギリスには一部の地域を割譲することでタイの独立を守ったのだとか。しかも写真を見るとイケメン。奥さんや側室は全部で170人! -
ちなみに天井の穴は自然が作ったものじゃなくて人為的に開けたみたいです。
-
さて時間は9時30分でした。
この宮殿に光が差し込むのは10時30分から11時30分の間なのだそうです。
ただこのあと戻った時に団体さんとすれ違ったので、その時間にはここは人がいっぱいだったと思う。 -
この時は太陽の光が直接差し込むわけではありませんでしたが
それでもこのやわらかい光はいい演出してます。 -
裏側?と思いきや、どうも階段があるのでこちらが表側のようですね。反対側はシックな色合いなのにこちらはこんなカラフル。
-
王座にお供え物がしてあります。
-
この宮殿の真向かいが斜面になっているのですが
みなさん座ってこの静寂の中、宮殿を眺められていました。
もちろん誰も声をださず…
シーーーーン…です… -
この洞窟には3人の国王が訪れていて、岩壁に訪問の印が刻まれていました。
-
右がラーマ5世、左がラーマ7世、刻印はされてませんが、先日崩御したプミポン国王は2回ここに訪れています。
-
岩が祀られています。
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なるほど…形がそれに似てることから、この岩は仏塔として大事にされているようです。
-
お釈迦様。
ここに来られたことに感謝し祈祷。 -
ここに来るまでは1時間半の道のりで岬を越え、山を登りたどりついたわけですが
このような場所にこの宮殿を作ったのは、国王と国民の距離感を意味するものがあるように思えました。
国民が国王を短に感じたいけど、少し遠い存在。
でもここにくると間接的にだけど国王を短に感じられる。みたいな。 -
相方はここに来られたこと、またこの洞窟と宮殿のさまにいたく感動したようで
たいそう喜んでいました。
私は…
写真を撮りすぎて、自分の肉眼ではあまり見られてないことが悔やまれる。
いつもこれなのでいい加減撮りすぎをやめたい…。 -
そろそろ戻らないといけない時間です。
名残惜しく…クーハーカルハット宮殿、素敵です。 -
ちなみにこの洞窟は2つ部屋があって、1つは宮殿がある部屋、もう一つは手前に緑生い茂る部屋です。玉座の間の控え室みたいじゃありませんかこれは。
-
こちらがその控え室のようなもう一つの部屋。
-
この階段を登って戻ります。時間は10時すぎ。
-
ビーチに戻ると、人が通る道の清掃をしていました。
公園を大切に思う気持ちが感じられて、こちらもほっこりした気持ちになります。 -
で、やはりボートは来ておらず…
帰りも岬超え決定!! (;´д`)トホホ… -
はい 行きますよ~
-
前述しましたが、帰りは結構な団体さんとすれ違い、
早くきてよかったとしみじみ思いました。
たぶん人が多かったら、あの洞窟内で神聖な気持ちになれなかったでしょう。 -
時間通りに帰って戻ってくることができました。
この後はホテルステイです。ゆっくりします。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ラムロールちゃんさん 2017/02/25 09:57:53
- 見たことないタイ!
- picotabiさん、こんにちは☆
今回の旅は、いろいろと大冒険ですね。
宮殿洞窟、すっごく雰囲気がある〜!
遠くまで行かれた甲斐がありましたね(^^♪
滝もとっても面白かったです。
天然のドクターフィッシュって初めて。
…転倒事件にはびっくりですが!
私はいつもの友達との海外では、なんと、今のところ100%転倒しているので、
他人事とは思えません(-_-;)
歯が折れてなくて本当に良かったですね。
ラムロール
- picotabiさん からの返信 2017/02/25 15:04:28
- RE: 見たことないタイ!
- ラムロールちゃん ご覧いただきありがとうございます(・∀・)
そうなんです。タイ、大冒険でした。
前半はかなりアクティブに、滝に山登りに自然満喫。
やっとゆっくりモードのホテルステイの記事書けます。ここまで長かったーー!
>今のところ100%転倒
そだよね…結構転んでるよね。大丈夫でしょうか!?
私も転倒は旅行では最近多いんですよね。歳なんだろうなぁ。。
ほんとこのときは歯の治療中だったんで、かなり焦りました。
ドクターフィッシュはもうくすぐったくて、長く水に足を入れられませんでした。かなり大きいのもいるのでちょっと怖かったです。
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