2016/11/01 - 2016/11/07
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イタリア大好きさん
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さて、今日は帰国日。順調に関西空港にむかうはずだったのですが、とんでもない事態が発生しました。
朝、予定通り、ツアーバスの送迎場所に定刻どおり到着して、マッカラン空港で荷物を預けたのですが、アメリカンの出発ゲートで掲示板を見ていると、我々の乗る予定の便が遅れだしたのです。
最初は10分程度、次に30分、1時間。あわてて、ロサンゼルスのJALパック支店に電話をいれますが、向こうはロスでスムーズに国際線に誘導するため、飛行機の出口で係員が待つので、JAL便の搭乗ゲートまで急いでくださいとの指示です。
この時点では、当然ロス=>関空のJAL便に乗るつもりで、ロスでお土産を見る時間が無くなるなー程度ののんびりした空気感だったのですが、ディレイの時間が2時間~3時間となると、もう予定した便に乗ることはあきらめなければならないことがわかってきました。
もう、凍りつくしかありません。JALパックからの指示もアメリカンの社員から電話を支店に入れてもらってくれの一点張りです。でも、ロスへ乗り継ぐ人が長蛇の列を作っていて、ようやく順番が来てもJALパックデスクに電話を入れるそぶりはありません。
やがて、関空へのJAL便が出発する時刻となり、今日のホテルと明日の帰国便を押さえることにポイントが移ります。ゲートの係員と交渉して、明日の「アメリカン航空便」に4人分の席を押さえて、それが羽田までなので、「羽田」=>「伊丹」か、「羽田」=>「「関西」のどちらの国内線を採るかの判断もしなければなりません。
実際は「手荷物」だけを持って、ロス空港の近郊のホテルに宿を取り、アメリカン航空で羽田まで帰り、5時間のトランジットで「関西空港」に到着したら、23時でした。
いやー、こんなアクシデント、初めて経験しましたよ。やってくれます「アメリカン航空」。機材の手配(故障)らしいんですが、4時間遅れはないんじゃないですか。
今回は「危機管理の大切さ」を思い知りました。まだ、今回は4人での旅行だったので「心細さ」はさほどでもありませんでしたが、これが「1人旅」なら、どうだったでしょう。
こんな「アクシデント」も旅行の醍醐味と言えなくもないですが、無事帰国できたから言えることで、その時点では「必死」以外の言葉は浮かびませんでした。
今回の「アリア」宿泊で、泊まったことのあるホテルは「ベネチアン」「ベネジア(ベネチアンの新館)」「ベラージオ」「モンテカルロ」「アンコール(ウィンの新館)」「シグニチャーMGM」「アリア」と7つになりました。すべてのホテル制覇を一応掲げていますが、こんなに次々と新しいホテルがオープンすると、追いつきませんね。
トランプホテル、パリス、プラネットハリウッドが今興味のあるホテルですが、またベガスに帰ってこられるのか、お金が続くのか、興味深いところです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
この後起きるアクシデントもこの時は知るべくもなく、ロビーで待ち合わせして、チェックアウトします。
いいホテルでしたよ、アリア。新しくて、機能的で。体もバスタブの外で洗えたし。
また、最高なのは「フォーコーナー」に近かったことですね。5月のホテルが「アンコール」と「シグニチャーMGM」の南北の端的なロケーションだったため、レンタカーを必要としましたが、この「フォーコーナー」付近に宿を取れば、「SDX」と「DEUCE」を使いこなしてアクセスは確保できることがわかりました。
もちろん、「荷物を持つ必要がある」、「チャイナタウンのようなストリップから離れた場所にはタクシーが必要」などのビハインドはあるものの、ストリップを南北にアクセスするだけなら、道にも迷わないし、結構頻繁に来るし、いい交通アクセスでした。 -
ハロウィーンの飾りつけですね。
日本でも「ハロウィーン」が定着しつつあり、ここアメリカは本場の雰囲気が味わえました。 -
天井の高いロビーを出て、ツアーバスのパーキングに向かいます。
名残惜しいですが、また、戻ってきますよ、ラスベガス。
個人旅行で訪れるには、ホテルが安くていい街です。
お金が無くなれば「プール」でのんびりしていればそんなにお金はかかりませんし。 -
アリアのロビー前です。
4泊して、毎日横を通ってストリップから帰りました。
右上は「モンテカルロ」だと思います。 -
ベラージオとはいきませんが、ちょこっと噴水もあります。
このロビー前を通ってストリップに出たのは初日だけで、あとは「クリスタルズ」の中の通路を利用しました。
こんな噴水があったことも今気が付きました。 -
シティセンターのビルやクリスタルズも見納めですね。
この傾いて見えるビル・・・。おもちゃのようで。建築関係の仕事の人にはこの町はたまらなく面白いかもしれませんね。 -
イチオシ
この、絶妙な曲線・・・。
あまりテーマはないようですが、ゴテゴテしてなくて大好きでした。
まあ、このホテルだと「ラスベガス」を想起できないかもしれませんがね。 -
今日は、なぜかホテル前のロータリーに「スーパーカー」が停めてあります。
なにかのデモでしょうか? -
これって、「ランボルギーニ」とかですかね。
それにしても「すごい色」ですね。
一度「試乗」したい。そんなアトラクション(アクティビティ)もあったような気がしますが、べらぼうな値段だったので、あきらめました。 -
イチオシ
これは上の車種の色違いですか?
乗りにくそうです。中の居住性も厳しそうです。
でもこれ1台で、土地付き一戸建てが余裕で買えそうですね。 -
これは「ポルシェ」ですね。
これならわかります。15年ほど前「南紀白浜」でちょっとだけ乗ったことあります。
うるさいだけでしたけどね。 -
イチオシ
プチ「ベラージオ」ですか。
これ、なかなかいい絵でしょ。正面玄関を飾る噴水という意味ではベラージオと同じです。
また、ラスベガスは「建築物の見本市会場」みたいな町ですからね。アリアなんかちょっと日本ではありえない構造体の造形美を誇っています。 -
いつも、さっと「ストリップ」に向かっていたので、まじまじと見ることもなかった噴水ですが、なかなか凝っていますね。
右奥は「モンテカルロ」。11年前に初の海外一人旅で宿泊した「思い出深い」ホテルです。安くていいんですが、ちょっと古さは否めません。ロケーションもちょうど「フォーコーナー」と「ニューフォーコーナー」の間で、中途半端。 -
朝日が東側のストリップを照らしています。
前は「モノレール」の線路でしょうか? -
この動物、なんでしょう?
なにか、中国の伝説上の生き物のような気もします。
アメリカ人って、やはり「オリエンタル」な趣味に惹かれるんでしょうね。
僕らが見ると、この「エントランス」とこの置物はそぐいませんがね。 -
アリアの正面です。ガラスをふんだんに使った現代風の造りです。
アーバンな感じで大好きです。 -
ハロウィーンももうおしまいですか。
次はクリスマスの飾りつけになるんでしょうね。 -
先ほどの(2枚前)の正面を内側から撮るとこんな感じです。
ここは「フロント」「カジノ」「エレベーターホール」「レストラン」と非常にわかりやすい配置で、迷わなかったです。
以前4人で来た「ベネチアン」はスロットを終えて部屋へ帰ろうとしても、エレベーターホールがわかりにくくて、迷った経験があります。 -
天井も高く、すっきりしています。
気分よくホテルを後にして、マッカラン空港に向かったのですが、この後、とんでもないアクシデントが発生しました。
10時24分発のアメリカン航空の機材が遅延し始めたのです。最初は10分。されに30分とだんだんと画面の時間が伸び始め、ジャルパックのラスベガス支店に連絡を入れますが、まだ、13時35分発のロス発関西空港行きに乗せるつもりでロサンゼルスの空港に職員を待機させるので、急いでゲートを移動して国際線のゲートに行くようにとの指示です。
こちらも、そのつもりで段取りをします。
しかし、一方でアメリカンの出発ゲートに並ぶ人の列は長くなりはじめ、そこに並んでアメリカン航空の指示に従うようにとのことです。並んでいるうちに「遅延時間」は2時間を超し、JALの「ロサンゼルス」=>「関西」に乗れる可能性は限りなく低くなります。
ついに13時となり、ゲート前のカウンターでは「明日のアメリカンの「ロス=>羽田便」と「羽田=>伊丹」便」を予約させられます。
「ロサンゼルス支店」からの指示は、翌日のアメリカンの便を押えたら、ロサンゼルスに来て、こちらの空港近くのホテルで1泊して、翌日の11月6日に羽田行きに乗るようにとのことです。
膝から崩れ落ちるとはこのことです。 -
ロサンゼルスのトム・ブラッドレー空港前です。
時間は14時30分。すでに関空行きは飛び立った後です。ここから空港近くの「エンバシースイーツ ホテル」に向かい1泊します。エンバシーの送迎バスを待っていますが、
JAL便から下したスーツケースは車輪が1つ欠損しており、友人のケースも壊れていました。関空へ向かう機材からスーツケースを下した際、かなり手荒く扱ったようですね。4人のスーツケースのうち3台が何らかの損傷を受けていました。すごい確率だと思いません? スーツケースの損傷率「4分の3」ですよ。
ちょっとひどいんじゃないですか、アメリカン航空さん。 -
こちらは「エンバシースイーツホテル」です。この時点で我々は「霧による視界不良」が遅延の原因と聞かされていましたが、本当は「機材の故障」だったようです。
このホテル、典型的はアメリカのホテルで、古いんですが、広いです。 -
イチオシ
部屋割りの交渉や食事券など、フロントとの交渉は「ジャルパック」の方が行ってくれ、われわれはソファーで座って待っていればいいので、らくちんでした。
でも、パックじゃない「個人手配」の方(というか我々4人以外は全員)は自分で交渉なので、大変なようです。 -
事実、我々は一人で一部屋(エンバシースイーツだから、全室スイーツ仕様)もらえたんですが、他の方は男性2人でも、「ダブル」の部屋を1部屋の割り振りがあったようです。
部屋に案内されるまで、日本人同士で情報交換したんですが、みなさん「黙って」従っていますね。飛行機で移動するという事は、こういうことも含んでおかなければいけないのですね、きっと。
仕事や休みの段取りがなければ「ただで」1泊できて、食事券ももらえて、「ラッキー」という考えもあるかもしれません。
でも、ロス郊外の空港から15分のホテルに手荷物だけで宿泊じゃね。楽しむ気持ちの余裕もありません。 -
アサインされた部屋です。
びっくりするほど広いです。ここに一人一部屋はぜいたくですねー。
これはデスクとテレビです。 -
大きな応接ソファーがあります。
この部屋だけで、ベッドがあれば3人は余裕で宿泊できますね。
ラスベガスのアリアの床面積の倍はあります。
この奥にベッドルームがあり、キングサイズのベッドが設置されています。まあ、日曜の夜だから、部屋も空いていたんでしょうが、一人じゃさみしいくらい広いです。 -
洗面も広い。
これから、ロビーで集合して、4人でホテルのレストランで食事です。
まあまあのレストランで、14ドルの食事券では足りませんが「14ドル × 4 =56ドル」に30ドルくらい足した金額で、アルコールもいただくことができ、まあ、予定の飛行機に乗れなかった「気持ち」がやや「整理」できかけました。 -
一夜明けて、11月6日(日)です。
朝ごはんもバフェ形式の食事をエンバシーでいただいて、トムブラッドレーターミナルのトイレ横で、ジャルパックの係員さんと待ち合わせをして、ちゃんと会うことができました。
空港内で使える「10ドル分の金券」のいただくことができ、感謝です。まあ、機材の手配ができなくて、感謝もないんですが・・・。
ここで、機械を使ってチェックインするのですが、紙切れやマシントラブルでなかなか4人分のチケットと荷物タグが発行できません。ジャルパックの係員さんも焦りだしてきましたが、空港の職員は機械の故障など慣れっこなのか、気にするそぶりもありません。パックの係員さんが2台のマシンを使ってチェックインしようとすると、「1人1台しか使うな」と注意を受けます。三人はマシンチェックインできたのですが、私はだめで、人のいる「カウンター」に一人で行って、チェックインしてきてくれとの事です。
ようやく、荷物も預けられて、セキュリティへの移動ですが、此処でなかなか手厳しい場面に出くわしました。エレベーターでフロア移動をしている際、同じ箱に「J○B」のツアコンさんがお客さんを連れて乗りこんできたのですが、その人たちがドア付近に立っている間、エレベーターのドアがなかなか閉まらないのです。
うちの係員さんがセンサーが反応して閉まらなので「注意」すると、「そんなことはない」とJ○Bさんが反論し、冷たい空気がエレベーター内を満たします。みんな、疲れていて大変なんですね。JALパックさんいわく「H○S」なんかだと、空港に係員を送らず、電話で指示してくるとの事。その点、大手はちゃんと人を送りますと。まあ、事実はどうなのかは別として、この係員さんがいて、ほんとに手続きがスムースに運びました。
ようやく、セキュリティを抜けて、パックの係員さんに見送られながら、ゲートに向かうことができました。
ここから、ゲート変更があって、138番からようやく「羽田」行が飛び立つ模様です。 -
ゲート変更のアナウンスを聞きながら、4番ターミナルからトムブラッドレイのゲートに移動します。
みなさん、疲れ切って椅子に腰かけています。
もうすぐ日本に帰れる喜びと、一日遅れた仕事をどうするか、休みを取らないといけない、などの思惑が入り乱れ、搭乗案内のアナウンスを待つ心情ですね。
飛行機という便利な乗り物に乗る以上、こんな事も覚悟しなければならないのでしょうが、ほとんどが「オンタイム」で出発しているのに、われわれだけが機材故障のため4時間遅れで、ロスに1泊せざるを得ないなんて、「なんで?」の気持ちも押さえきれせん。 -
ほんとに、アメリカ(というか、外国全般)の出発ゲートはよく変わるので、掲示板をしゅっちゅうチェックしていないと、正しいゲートにたどり着けません。
写真はようやく搭乗案内があり、みんな列に並び始めたところです。
疲れた足取りですが、これに乗りさえすれば「日本」に帰れるので(羽田ですがね)、頑張ってならびましょう。 -
このゲートから「バス」に乗って違う駐機場に移動して、異なる建物に入って、ようやく、ボーディングブリッジから搭乗しました。
機材の繰り合わせが大変だったんですね。
でも、もともと「ロス=>羽田」の定期便なので、そこにJALの客を入れるだけなんですがね。やはり「JAL」は満席なんですが、アメリカンは突発の客を受け入れる「余裕」が機材にあるんですね。 -
ゲート前から外の空を見ています。
真っ青な「カリフォルニア」の空ですね。
これまで、「霧による視界不良」と昨日言われて、「おかしいなー」と思っていたんです。サンフランシスコじゃあるまいし、「霧」ってロスで発生するの?
帰国して「JALパック」に確認すると、「機材の故障」らしかったです。 -
搭乗して出た、「ランチ」ですね。
やはり、アメリカン航空の食事らしい感じです。
僕たちのシートはビジネスのすぐ後ろ、通路側から「2人並び」を2列取ってくれていたんですが、ほかの「個人手配」の方たちは3人掛けの「窓際」と「通路」の間の席を中心に2人で来ているのに「バラバラ」に入れられて、11時間ほどは「外国人」の間に挟まれて、大変「不自由」だったようです。
まさに、「海外個人旅行」をライフワークとしたい希望を持つ私にとって、今回の出来事は「他山の石」にすべき案件です。実際に自分の身に起こっているのになぜ「他山の石」かというと、今回はたまたま「ツアー」で行き、現地の駐在員の方が面倒を見てくれたからです。
一緒に帰った「個人手配」の方を見ていると「英語」がそこそこ話せているのに、シートの手配は、並び席が確保できなかったようで、これは個人手配の限界を露呈した格好です。
また、29年の4月GWには個人手配で「スペイン」に向かうので、ホテルの取り方など、やれることはやっておこうと思いました。
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この旅行記へのコメント (1)
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- kikiさん 2016/12/12 18:13:03
- お疲れ様でした~~(笑)
- イタリア大好き様
えらい目に遭いましたね
私なら、ロス!
中心部に遊びに行ったかも~~
(大好きなので 笑笑)
確かに、ツアーだと
アクシデントには、強いですね
私も、滅多にツアーは使わないので
今後の課題と。。先ずは英会話かな σ(^_^;)
Hawaii位なら、何とでもなるけど
乗換え有る場合は、ですね!
それと、国内移動ですが
私の場合地方なので、
到着遅れると、アウトに
でも、デルタで証明貰うと
他者のエアーも無料で変更して貰えます
(これも、言わないとくれないけどね~)
そんな事も、個人手配だと全て自分で
醍醐味と言うか?チャレンジーの世界かな?
さあ、Hawaii編
楽しみにしております~~
kiki (^O^)/
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