2016/05/30 - 2016/05/30
14位(同エリア35件中)
SUR SHANGHAIさん
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これまでにも何度か訪れたことのあるミュンスターはノルトライン=ヴェストファーレン州の地方都市。
観光的にはあまり知られていない街ですが、旧市街地には1648年にウェストファリア条約(ヴェストファーレン条約)が結ばれた≪平和の間≫がある市庁舎のほか、天文時計やヨーロッパでも指折りの宝物展示がある大聖堂(聖パウロ大聖堂)もあり、古くからの雰囲気も良く保たれているミュンスターはお気に入りの街の一つ。
現在の人口は27万人ほどで、大きからず小さからずの住みやすそうなサイズ。
環境や自転車に優しい街作りをしていて、1989年に始まったその構想に従って、かつて旧市街地を取り巻いていた城壁跡を緑地化したプロムナード+自転車道があり、自転車を移動手段として利用する人の割合が高いんだそう。
ヴェストファーレン・ヴィルヘルム大学(ミュンスター大学)もあって、若々しい雰囲気も混じっているのも魅力の一つになっていると思います。
今回は一泊だけでしたが、この編では到着した夕暮れからの街の様子をアップしようと思います。
表紙の画像は、旧市街地にあるプリンツィパルマルクト。
かつては富裕な商人が住んでいたという道筋で、大きなファサードを持つ邸宅が並んでいるのが独特の景観を作り出しています。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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前回ミュンスターに泊まってお気に入りになったホテルはモーリッツホフ・ホテル・ミュンスター。
今回もそのホテルへ、と思ったんですが、リノベ中のようでがっかり。
今回はこのシュタットホテル・ミュンスターという新しく機能的なホテルに泊まってみました。
場所は、プロムナードで囲まれたミュンスター旧市街地の南西部。
ミュンスター駅からは1km程の距離ですが、旧市街地の主な見どころへは楽々の徒歩圏内。シュタットホテル ミュンスター ホテル
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シュタットホテル・ミュンスターで取ったお部屋。
一人でもゆったりとした造りのお部屋にしたくてデラックス・ダブル・ルームを予約。
あっさりシンプルで清潔感あるインテリアのお部屋で広さはたっぷり。
デスク周りのコード類がごちゃごちゃしていたのと、カーテンの水玉模様がチラチラと気になったのだけがマイナス点。
浴室もあっさりとした仕上げで浴槽は無し。
最近はドアの無いシャワーブースが多いですが、ここはドアがあってお湯が床中に飛び散らないのが〇。
ちょっと気になったのは、2度ほどフロントに誰もいない時があり、用事があるのに待たされたりしたこと。
それ以外は、こちらの質問にもてきぱきと応対してもらえました。
朝食はつけなかったので内容は不明。
ホテル周辺にはカフェが数軒と、ちょっとしたスーパーがあって困りませんでした。シュタットホテル ミュンスター ホテル
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ミュンスターに到着したのはもう午後の4時頃。
これが冬だったらもう暗くなっている頃ですが、5月も終わりだと日が長くなっているので懐かしいミュンスターの旧市街地へ行ってみます。
一旦、旧市街地の中心にある大聖堂(聖パウロ大聖堂)のあたりを回ってプリンツィパルマルクトへ戻って来ると激しい夕立が。
傘、持ってきてないよ~。Σ(οдО)
幸い、プリンツィパルマルクトあたりの建物は一階部分がアーケードになっているので雨宿り。ε-(。・д・。)フー
この画像で見えている塔は市庁舎別館の塔。
≪平和の間≫が入った市庁舎は、この画像だと左端に見えている大きなファサードの建物。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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プリンツィパルマルクトは、上掲の画像の市庁舎別館の塔から市庁舎前を通って、この画像奥に見えている黒い尖塔のラムベルティ教会辺りまで続く道。
1280年代以降、富裕な商人たちが邸宅を構えていた道筋で、ファサードがずいぶん大きい建物が軒を連ねているのが印象的。
長さ的には300mほど。
現在見られるこの道筋の景観は第二次世界大戦後に復元されたものだそうで、一階部分はアーケード付きのちょっとお洒落な商店が並んでいます。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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なかなか降りやまない夕立。
それどころかどんどん強くなる。
さっきまで行き交う人や自転車も多かったのに、みんなどこかで雨宿り?
時々駆け抜けて行く自転車があるばかり。
小降りになったら一旦ホテルに帰ろうっと。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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旧市街地のこれまでの画像を見ると、現代的で大きなショッピング・モールなど無さそうに見えますが、ミュンスター・アーカデンというこんなモダンなモールがあるんですよ。
場所は、プリンツィパルマルクトから南に続くローテンブルク通り。
いきなりこんな現代世界に引き戻されてびっくりします。
このモールのケーニヒス通り側にはKunstmuseum Pablo Picasso Munster(パブロ・ピカソ美術館)もあって、見学を終えて裏手から出ると…、 -
…ミュンスター・アーカデン内のカフェに出るという仕組みになっています。
これは翌日、日中に見たそのカフェの様子。
Kunstmuseum Pablo Picasso Munster(パブロ・ピカソ美術館)のポスターも出ています。
今日のSUR SHANGHAIは、このショッピング・モールを通り抜けて、一旦自分のホテルへ。 -
しばらくホテルで休憩しているうちに雨も上がったようだし、街の灯りも点き始めた。
またちょっとプリンツィパルマルクトへ。
この時点で午後の9時半過ぎ。
やっぱり5月も終わりの時期には日が長い。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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さっき雨宿りしたところまで戻って来たSUR SHANGHAI。
雨も上がって、道行く人もゆったりとした歩き方。
このプリンツィパルマルクトは夕暮れからの灯りが美しいので、向こうに見えるラムベルティ教会のあたりまで行ってみます。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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プリンツィパルマルクトの一角。
ここに並ぶかつての裕福な商人たちの邸宅は、上の方で言ったように大きなファサードがあるのが特徴で、今では一階部分はアーケード付きのお店が並んでいます。
昼に見ると、上階は住居になっているんだろうなと思うんですが、どの窓にも明かりは無し。
オフィスや倉庫になっているのかな。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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プリンツィパルマルクトの中で、一際大きなファサードを持つ建物。
左手の建物は、14世紀半ばに建てられたというミュンスター市庁舎。
これはミュンスターの観光の要の一つで…、ウェストファリア条約が締結された≪平和の間≫が見学できます。 by SUR SHANGHAIさん市庁舎(ミュンスター) 現代・近代建築
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…内部には1648年にウェストファリア条約(ヴェストファーレン条約)が結ばれた≪平和の間≫があります。
その条約については下記のウィキペディアのページでどうぞ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E6%9D%A1%E7%B4%84
市庁舎内に入るのは無料ですが、上記の≪平和の間≫見学は有料。2ユーロ。
最初に入ったホール奥にあり、手前にチケットカウンターがあります。
オープン時間は:火~金曜日10:00~17:00、土日・祝祭日は10:00~16:00。
月曜日はお休みです。ウェストファリア条約が締結された≪平和の間≫が見学できます。 by SUR SHANGHAIさん市庁舎(ミュンスター) 現代・近代建築
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これは翌日行ってみたミュンスター市庁舎内の≪平和の間≫。
思っていたより狭いなと言う感じでしたが、部屋の造りやずらりと並ぶ肖像画などが間近で見られるほか、文物も展示されてあってちょっとした博物館のよう。
歴史に興味のある方は見学して行きましょう。ウェストファリア条約が締結された≪平和の間≫が見学できます。 by SUR SHANGHAIさん市庁舎(ミュンスター) 現代・近代建築
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ミュンスター市庁舎お隣のこの建物一階はカフェ。
今日、ミュンスターに着いた後はここでコーヒー休憩したのよね。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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以前ミュンスターに来た時にも思ったけど、夕暮れ後のプリンツィパルマルクトって、急に人通りが絶えた感じになるのよね。
なんだか映画セットのような街並み。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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プリンツィパルマルクトの行く手にある黒々とした塔を持つ教会は、1375年から1450年にかけて建てられたというラムベルティ教会。
1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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ラムベルティ教会の古びて黒ずんだ尖塔は晴れた日に見てもちょっと怖い感じだけど、中世風の重々しい灯りが点る時間帯には一層凄味が増すような。
SUR SHANGHAIは聞いたことが無いんですが、ここには今も角笛を鳴らす番人さんがいるんだそうですよ。
聞こえたとしても、それとは気付かなかっただけ?
ここで見えている広場脇の広場には、以前冬に訪れた時にはクリスマス・マーケットが並び始めていて、巨大なクリスマスツリーも搬入されていました。ちょっと怖い歴史があるラムベルティ教会 by SUR SHANGHAIさんラムベルティ教会 寺院・教会
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中世風に重々しくライトアップされたラムベルティ教会の尖塔。
これだけでもぞくりとするような雰囲気がありますが…、ちょっと怖い歴史があるラムベルティ教会 by SUR SHANGHAIさんラムベルティ教会 寺院・教会
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…塔の時計の上を見ると、そこには鉄格子の檻が三つ。(((ノ)゚Д゚(ヽ)))
これは、1534~35年にミュンスターが再洗礼派に支配された時の首謀者三人を処刑した後、見せしめのためにその遺骸を入れて吊るした檻なのだそう。
そう聞くと一層背筋がゾクッとしますが…、ちょっと怖い歴史があるラムベルティ教会 by SUR SHANGHAIさんラムベルティ教会 寺院・教会
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…ラムベルティ教会内部はとてもシンプルで、あっからかんと明るい雰囲気なのが不思議なくらい。
これは、この日の夕立前に行ってみた時の様子。ちょっと怖い歴史があるラムベルティ教会 by SUR SHANGHAIさんラムベルティ教会 寺院・教会
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プリンツィパルマルクトとラムベルティ教会。
すっかり暗くなる前のこの風情。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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プリンツィパルマルクトは、お店が閉まって明かりだけが点る頃だと人通りもずいぶん少ないんですが…、
1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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…晴れた日中にはこんなに明るい雰囲気で人通りも多いんです。
昼と夜の雰囲気の違いを見てみるのがお勧めです。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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盛大な夕立があった後だからなのか、今日はほんとに人通りが無いプリンツィパルマルクト。
さ、市庁舎方向へ戻ろうっと。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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画像左手奥に見える大きなファサードの建物が市庁舎。
自転車がスイッとプリンツィパルマルクトを横切って行く。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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プリンツィパルマルクトに並ぶかつての豪商たちの邸宅。
一階に商店が入っている以外、今はどの棟も住居としては使われていないようで、ガラ~ンとした印象。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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イチオシ
プリンツィパルマルクトの街灯ってクラシック。
1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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緩く湾曲したプリンツィパルマルクト。
市庁舎がもうすぐそこ。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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同じプリンツィパルマルクトでも、市庁舎と同じ並びの建物はファサードがちょっと地味な気がする。
1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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さ、市庁舎がもうすぐそこ。
ラムベルティ教会方向を振り返ると…、1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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…ああ、いい感じの光と影。
1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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市庁舎前を通り過ぎて、この旅行記の初めの方でご紹介した市庁舎別館の塔の脇まで来た。
青く曇った空と中世風の黄金色になったプリンツィパルマルクトとの取り合わせ。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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イチオシ
今日の午後、雨宿りしたアーケード下まで戻って来た。
青い夜空、黄金色の街並み、そして自転車。
これぞミュンスターの夜景。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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時々ラムベルティ教会の方向を振り返りながら、夜色になったミュンスターの旧市街地を歩く。
1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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イチオシ
あれ? 急に自転車の集団が。
晩ご飯を食べ終わった大学生たちが家路に就く時間?
黄金色のプリンツィパルマルクトを駆けて行く。1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。 by SUR SHANGHAIさんプリンツィパルマルクト 散歩・街歩き
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あ、そうだ。
エアブドロステンホフのライトアップも見て行こう。
エアブドロステンホフは、バロック建築家ヨハン・コンラッド・シュラウンが1753年~1757年にかけて造り上げた代表作の小宮殿。
旧市街地南東部のリンゴルツガッセとザルツシュトラーセの角にあります。エアブドロステンホフは、バロック建築家ヨハン・コンラッド・シュラウン代表作の小宮殿。夜のライトアップされた姿が見事。 by SUR SHANGHAIさんErbdrostenhof 建造物
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これは、この日の夕暮れ前に撮ったエアブドロステンホフ。
エアブドロステンホフ外観は昼にもこうして見られるんですが、お勧めはライトアップされてからの姿。
普段は特に観光用に内部は公開していないようですが、ここでイベントが開催されることもあるようです。 -
イチオシ
小粒な宮殿のエアブドロステンホフも、ライトアップされた姿を柵越しに見ると意外な重厚感が。
エアブドロステンホフは、バロック建築家ヨハン・コンラッド・シュラウン代表作の小宮殿。夜のライトアップされた姿が見事。 by SUR SHANGHAIさんErbdrostenhof 建造物
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エアブドロステンホフは正面からだけではなく、いろんな角度から見てみましょう。
昼には周辺のカフェに入ってみるのもいい感じ。エアブドロステンホフは、バロック建築家ヨハン・コンラッド・シュラウン代表作の小宮殿。夜のライトアップされた姿が見事。 by SUR SHANGHAIさんErbdrostenhof 建造物
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エアブドロステンホフの柵の外に停められた自転車。
これもいい絵になるな。パチリ!
さ、そろそろホテルに帰ろうっと。
明日は晴れてくれるといいな。エアブドロステンホフは、バロック建築家ヨハン・コンラッド・シュラウン代表作の小宮殿。夜のライトアップされた姿が見事。 by SUR SHANGHAIさんErbdrostenhof 建造物
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シュタットホテル ミュンスター
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