1280年代以降、富裕な商人たちが住んでいた道筋。今は古風なショッピング街になっています。
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
-
-
by SUR SHANGHAIさん(女性)
ミュンスター クチコミ:33件
プリンツィパルマルクトは、1280年代以降、富裕な商人たちが邸宅を構えていた道筋。
ファサードがずいぶん大きい建物が軒を連ねているのが印象的。
場所は、市庁舎あたりからラムベルティ教会辺りまでの道筋で、長さ的には300mほど。
旧市街地中心部を見学する時には必ず通る道になると思います。
現在見られるこの道筋の景観は第二次世界大戦後に復元されたものだそうで、一階部分はアーケード付きのちょっとお洒落な商店が並んでいます。
日中はそれなりに人通りがあって賑やかですが、ライトアップが始まる夕暮れからは一転して静かになり独特の雰囲気。
昼と夜の雰囲気の違いを楽しんでみるのがお勧めです。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2016/11/13
いいね!:1票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する