2016/07/01 - 2016/07/01
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kojikojiさん
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ホイアン3日目はシン・ツーリストで予約したチャム島シュノーケリングツアーに参加です。1人489,000VNDで2,400円くらいで1日遊べる上に食事まで付いています。この日まではヴィンフン・ヘリテージという旧市街の中のホテルなので、迎えが来てくれないのが失敗でした。朝8時までにシン・ツーリストの事務所まで行かなければなりません。午前8時にオフィスを出発して2か所のホテルを廻っただけでクアダイビーチに向かって出発です。参加者は我々以外に韓国人のカップルとイギリスから来た2家族の合わせて11人でした。クワダイ湾の船着き場に着くとものすごい人出でした。ほとんどがベトナム人の観光客で欧米人の姿がちらほら、日本人は皆無で韓国人は見た目では分かりません。しばらく待たされてボートの順番が来ました。我々以外にベトナムの観光客8人の総勢20人くらいでチャム島に向かいます。沖合10キロほどのところにあるチャム島までスピード・ボートで20分くらいのクルーズです。これが最高に面白かったのですが、後ろに座っている妻が怒っているだろうと予測できました。元々泳ぐのも海に行くのも嫌いなのに無理やり予定に入れましたから。スピードボート嫌いはゴールデントライアングルとチェンライ、バンコクからクレット島へ行く時に散々怒られましたから。何とか島の波止場に到着した後は海洋生物の標本室を見て、島の観光が始まります。みんな同じコースなのでずっと人が多い中を歩きます。海蔵寺に参拝してまた港に戻り、同じボートに乗ってバイ・セップという小島でシュノーケリングを楽しみます。バイ・チョンというビーチに移って食事になります。安いツアーなので昼食はあまり来していなかったのですが、海の家での食事はとてもおいしかったです。飲み物も良心的な値段の範囲でした。食後は午後1時30分の出発まで泳いだり日光浴を楽しみます。そして同じようにスピードボートのクルージングを楽しんでツアーは終わりです。ヴィンフンまで戻ってタクシーが乗れるところまで荷物を運んでもらいます。そして次のホテルである「アナンタラホイアンリゾート」まで移動しました。やはり新しいホテルは快適です。シャワーを浴びて着替えてからタクシーを呼んでもらいます。昨日予約できなかったサンセット・クルーズに参加するために「ヴィンフン・リバーサイド」まで行かなければなりません。タクシーは35,000VNDと格安です。フエのタクシーも安いけれどホイアンも安いです。サンセット・クルーズはとても良かったです。無料なのはもちろん、対岸のキム・ボン村辺りからトゥボン川の下流、市場を過ぎて滞在しているアナンタラ・リゾートの先まで広範囲に風景を楽しめました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 船 レンタカー 自転車 タクシー ヒッチハイク 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
午前7時30分にホテルを出てシン・ツーリストのオフィスに向かいます。フロントのフィン君に荷物も預けておきます。
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ベトナムでいくつ横断歩道の信号を見たかと聞かれたら…。延べで50日くらい旅していますが記憶がありません。さらに日本でいう緑のおばさんならぬ青いお姉さんがいました。
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午前8時ちょうどにバンが迎えに来て乗り込みます。ここが出発なので乗っているのは我々だけです。その後2つのホテルを廻ってクアダイ・ビーチに向かいます。かなり町から離れたホテルに泊まっている人が多いですが、安そうでも快適そうでもない不便なホテルを何で選んだのか不思議でした。
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沖合に見える小島がチャム島です。
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船着き場はクアダイビーチ側では無くトゥボン川の河口の小さな湾でした。
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たくさんの観光客がボートの出発を待っています。ほとんどがベトナム人の家族連れのようです。それぞれ20人くらいが乗り込んでボートが出港してきます。真新しいスピードボートなのが驚きです。
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一応準備は出来ていますが、妻は泳ぐ気は無さそうです。
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ツアーで一緒だったイギリスからの家族連れ。
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スピードボート以外にも大型の船で行くことも出来るようです。
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さあ我々のボートの準備が出来たようです。
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お客の乗ったボートは凄いスピードで沖を目指します。
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観光船以外に漁船も行き交っています。
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沖合の南シナ海は中国と領海でもめているので、漁船を降りて観光船に乗っている人も多いのでしょう。
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船の中からの写真ではスピード感が伝わらないと思いますが。
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大体船体の半分以上が浮いています。波によっては最後部以外浮くのでジェットコースターみたいです。こんな送迎クルーズは往復でいくらくらいなのでしょう。バンの送迎とボート往復と観光と食事で2,400円ですから…。
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小さい島を横切って競争しながら島の港を目指します。
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20分ちょっとで到着しました。
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これから島の観光が始まります。
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きれいな港です。海の色も透明です。
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元々は漁船のための港のようです。
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ご機嫌良さそうです。しかし町中以上に日差しは強いです。
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リヤカーの上で干されたイカの一夜干しです。多分カラカラになるまで干しちゃうんだと思います。この程度で炭火で炙ってしょうが醤油でいただきたいところです。
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チャム島には猿も多いそうです。
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海洋生物の標本が並ぶ建物に案内されますが、中が暑くてすぐに逃げ出しました。この島周辺はウミガメも多いそうです。イギリス人の観光客はペットボトルやビニール袋による亀の被害についていろいろ聞いていました。お昼を食べた後のビーチではゴミ拾いまでしていました。
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同じタライが並ぶ美しさとおいしそうなカニです。香港の西貢(サイクン)で冬に食べたらおいしかったです。ツアーなので立ち止まれないのが残念です。
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ああ、ここで1日時間を潰してもいい。
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雲丹も牡蠣もみんな同じ味付けで食べるようです。ランコービーチで食べたおいしさが口の中に蘇ってきます。
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こんな小島でも山があり井戸もありました。
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ツアーでない人たちは店を覗いて楽しそうです。
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集落を抜けました。
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牛の親子が日陰で休んでいます。
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仔牛の生えてきたばかりの角に花か何かがついています。子供の頃に読んだ「はなのすきなうし」のフェルジナンドを思い出しました。
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「海蔵寺」に到着しました。
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着いたときは凄い賑わいでした。しばらくベンチに座って休憩します。
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海蔵寺の門の裏側は般若山門となっています。その上には獅子に乗った僧の姿と神将の姿が見えます。
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本堂の裏にある山とこの寺院の配置は陰陽五行思想が影響されていると思います。
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人がいなくなったところで参拝しておきます。
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菩提樹の木の下で瞑想する仏陀が本尊のようです。
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獅子に乗った仏陀の木像は獅子の表情といい素晴らしい出来栄えです。同じモチーフの木像がハノイの国立ベトナム歴史博物館に収蔵されていますが、個人的にはこちらの方が好きです。
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周辺の神像や神将の像も素晴らしいです。またハノイに行く機会があったら何体か買ってきたいと思います。
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横に良いことが書いてあるから読んでおいた方がいいですよ。
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来た道と違う港沿いの道を戻ります。
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乾燥ナマコは中国人の観光客目当てでしょうか。。
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お土産屋さんが並んでいますが、その建物の竹組が見事でした。多分保護されてて木を切れないのではないでしょうか。「ナマン リトリート」のコーフティ・クラブの竹組のルーツはこういった建物なのでしょうね。
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港に戻り同じボートで移動します。
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沖合にはベトナム国旗をたくさん掲げた漁船が見えます。この先には中国と領海を争っている地域があるその最前線の島でもあります。
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一度更衣室のあるビーチに停泊します。着替えの必要な人はボートを降ります。
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その間沖合でプカプカ浮いています。ボートがひっきりなしにやってくるので砂浜に停泊しておく訳にはいかないようです。
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ボートから直接海に入りシュノーケリングを楽しみます。
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本当はライフジャケット着用のようです。
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ベトナムの海で泳ぐのはニャチャンの3アイランドホッピングツアー以来です。
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こんな感じですから魚の姿は見えません。
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海中からの写真も数枚撮りました。
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このボートはこの後故障しました。
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妻も少しくらい泳げばいいのにと思います。
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肉眼で見たほうが透明です。小さいクラゲがたくさんいて顎とか背中がピリピリします。
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楽しいプレ夏休みを満喫しました。
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土日を外せば空いているかと思って金曜日にしたのですが、考えたらベトナムは夏休みに入っているので、曜日に関係なく混んでいました。
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最初の大きなビーチに上陸して海の家に入ります。次から次に料理が運ばれてきます。同じボートでもベトナム人のツアー客は料理の内容が違いました。多分料金も違うのでしょう。我々は高級な2,400円のツアーですから。
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インスタント麺の焼きそばですが、これが意外に美味しいのです。
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空芯菜炒めもガーリックが効いていて美味です。
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さっぱりした薄味のスープも必要です。
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大きなエビは1人1つとちょっと寂しいです。
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イカと野菜炒めはチリソースをつけていただきます。
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卵焼きと先ほどの港でも売っていた貝のスパイシー焼き。これもおいしいです。
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フライドポテトも手造りのようです。
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ちまき風のお菓子まで。
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まずはビールで乾杯です。ラルー1缶20,000VNDとまぁ許容範囲内のお値段です。
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ビールが冷えていないので氷をもらいます。唐七次アでは氷が危ないと言われますが、今まで何十回と氷を食べていますが問題があった事はありません。
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美味しくいただいた後はビーチで休憩します。
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ツアーの食事がおいしくなかったら別注文しようと思っていましたが嬉しい誤算でした。
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ビーチチェアが日陰に並んでいますが混雑しています。
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上手いこと2席確保しました。しばし午睡です。
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最後にもう少し泳いでおきましょう。
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このビーチにはシャワーや更衣室やトイレもあるので不便に感じることはありません。昭和の時代に両親と弟と海水浴に行ったことを思い出しました。妻も同じだったようで、夏の海水浴の時に洋服を新調してもらったなんて思い出を話してくれました。
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時間があったらトライしてみたかったです。地中海でトライするよりは格段に安いでしょうから。
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午後になってもたくさんの人がやってきます。
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午後2時前になって集合してボートでクアダイビーチに戻ります。
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同じタイミングで戻るボートがありましたがコースはまちまちです。
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写真を見ているだけで、海面に叩きつけられる感覚が蘇ってきます。
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同じく20分ちょっとで港に戻ってきます。
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翌日のココナッツ・ビレッジツアーではまたこの辺りまでクルージングしてきました。
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港について同じバンに乗ってホイアン市内に戻ります。
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我々は最後にシン・ツーリストのオフィス近くで降りてヴィンフンに向かいます。立ち寄ったホテルは旧市街からもっと遠いので途中で降りることが出来ませんでした。
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冷たいお茶をもらって一休みしました。ティン君がタクシーが捕まえられるところまで荷物を運んでもらうようポーターを手配してくれました。
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荷物の後について歩いていると後ろから「オーイ。」と呼ばれます。
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ヴィンフン2に戻るサイドカーのお兄さんが乗せてくれたそうです。絵になりますね。
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マイリンのタクシーを捕まえてくれたのですぐに「アナンタラ・ホイアン・リゾート」に到着しました。申し訳ないほどの19,000VNDって100円のタクシー代です。後日夜に同じ距離を乗ろうとしたら断られたので、ホテルのスタッフと一緒で良かったのだと後で思いました。リバーサイド・スイートは最高の部屋でした。詳しくは次の旅行記で紹介します。シャワーと着替えをしてタクシーを呼んでもらいます。午後5時前に「ヴィンフン・リバーサイド」に行かなければなりません。
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「ヴィンフン・リバーサイド」へはタクシーで移動したので楽ちんでした。35,000VND。ベトナムから持って帰りたいお土産No,1はタクシーです。
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前の日は屋台での食事だけでしたが、今日はサンセットクルーズです。
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シャトルボートもありますが予約しておくと無料のサンセットクルーズに参加できます。これは姉妹ホテルの「ヴィンフン・ヘリテージ」も利用できる特典です。
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昨日と同じ光景が…。我々はいませんが。
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時間になって船頭さんがやってきました。
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本当は食事とクルーズを1日で終えたかったのですが、前の日は満席でした。
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この日も満席で出港です。
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一番後ろの席に座りました。
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出港してしばらくして一番前の席の女性が振り向いて友人に話しかけました。そして叫びました。全員が振り返ると船頭さんがいません。だれも操縦しないまま船は走っています。
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おじさんは床板を外してエンジンの調子を見ていただけでした。
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そのお姉さんがしばらく操縦します。昔トルコのメルスィンで漁船をチャーターして操船させてもらったことを思い出しました。
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川幅は広く行き交う船も少ないので出来ることですね。この時間に渡船で川を渡る人も少ないようです
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たまに遊覧船とすれ違います。
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川の上流方向にはミーソンに続く山並みが見えます。
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ホイアンの町を離れると直ぐに景色が変わります。
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小さい網を掛けて川魚を獲る漁師さんの姿が見えます。
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この時間から夜にかけてが勝負なのでしょうか。この辺りの川底は砂しかありません。前の旅行でミーソン遺跡からボートで戻る途中で川で泳ぐことが出来ました。ボートから飛びこんだら浅井川底の砂に指先がささりました。
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少し離れるとシルエットになって景色の中に溶け込んでゆきます。
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川辺では仕事を終えて休んでいる人たちの姿も見えます。
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海に出る漁船は仕事を終えて停泊しています。
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ホイアン島の対岸辺りには船を修理をしたり造船している村があります。
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船も生き物のようで家の中にいるみたいに見えます。
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建造中の船の見学をしている欧米人の姿も見えます。そんなツアーもあるのでしょうね。
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ここはキムボン村(Kim Bong)という木彫で有名な村です。ここで造った木工品がホイアンの町で売られています。造船までしているとは知りませんでしたが。
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なんでもない風景の中をボートに乗って流れてゆく贅沢な時間です。
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ベトナムの人にとってはありきたりの日常なんだろうけど。
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こんなサンセットクルーズに乗れてよかったです。
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スクールボートの訳ないですよね。
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メコンデルタの船の目はまん丸だけど、ニャチャンからホイアン辺りの船は切れ長の目です。この違いは何でしょうか。
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大きな貨物船が川を遡っていきます。
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その横ではシジミを採っています。
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ホイアンの町まで戻ってきました。
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陰陽瓦が美しいです。川から見ると同じ景色が違って見えます。
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時間が遅いのでホイアン市場も活気がなくなっています。そろそろ店じまいなの依正。
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市場を過ぎてボートはどんどん川を下っていきます。
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「アナンタラ・ホイアン・リゾート」まで下ってきました。
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泊まっている部屋までわかります。ボートはこの辺りでUターンします。
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ホイアン市場をもう一度通って。
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シジミ船は相変わらず行ったり来たりしています。
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ホイアンの西の山に陽が沈んでいきます。一番右の山がミーソンの聖山マハーパルヴァータ(Mahaparvata) )です。
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クルーズが終わった後は「ヴィンフン・リバーサイド」の庭の中のバーで一休みします。他のお客さんは三々五々散っていきます。まずはピニャコラーダを注文しましたが、パイナップル丸々1個使ってとっても濃厚で美味しいです。
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次はバナナ&マンゴダイキリです。
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こちらはヴィンフンサンセット。まさにこの場所のこの時間のカクテルです。レシピはラム+コアントロー+オレンジジュース+レモンジュース+グレナディンとのことです。
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カクテルのレシピを呼んでいたらユーミンの歌を思い出しました。悲しいほどお天気の「水平線にグレナディン」季節は違うけれど、「白い灯台が浮かびあがる、海は暮れなずみ帆影は急ぐ、舵をとりながらふりむいたら、私もたなびく景色でしょうか…。」
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旅も終盤を迎えると感傷的な気分になってきます。最初はいつ終わるとも知れない旅も、半分を過ぎると加速的に終わりが近づいてきます。
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暮れなずむ川辺の景色とお酒を楽しんでホテルへ戻ることにします。ホテルのフロントでタクシーを呼んでもらいます。
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宿泊している訳でもないのにベトナムの人はみなさん親切です。
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アナンタラまでタクシーであっという間です。歩いたら40分以上かかりますが、40,000VNDで200円の極楽です。さあ晩御飯にしましょう。
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